【阪神タイガースについて語る動画】2024年7月13日(土) ○ 中日 10 × 8 阪神 ● 伊藤が5失点で試合をぶち壊しに…… 漆原と浜地もせっかくのリードを守れず…… 相手にミスもあったが……
はいどうも奥大輔ですえこのチャンネルは 阪神タイガース応援チャンネルということ で阪神タイガ選手を振り返って色々話をし ておりますえっと12日の試合ですかね 土曜日の試合を振り返っていきますけれど もえっと13か13ですね今日が14日の 日曜日ですが13日土曜日の試合を 振り返っていこうと思いますけどまあの すごい試合になってですねまランダ戦です ね乱打戦でまあまあ大変な試合だったん ですけどまあのあれは買っとかないいかん ということですねだからま買っとかない いかんはずの試合をま落としたという ところでちょっと痛いなという感じですよ ね10対8ですからねもうあの中日阪神が バテでやる時にそんなスコアにな るってことはまほぼはないわけです大体 もうロースコアでねもう1点を荒らそう みたいな0対1とかですね1対2とかま そういうえ試合が多いんですけれどももう 序盤に色々アクシデントがありましてねで それでえまランダ線になってででも阪神も 勝つチャンスはいくらでもあったんです けどもそれを結局逆転されてでま最後ね 逆転のチャンスもあったんですけどもその 逆転できずということで10対8という ことですけれどもまだからなうですか何を どう振り返っていけばいいのかっていうの はちょっとよく分からないような試合だっ たんですけどもでもねその要するにも ランダ戦になったんでもう途中からもう誰 が出ててもなかなかねこう止められへん 打たれるみたいなそういうイメージだった んですけどでもね阪神の方で言うと結局 打たれたんはその先発の伊藤とですねまウ 原ぐらいまハがま打たれましたけども まあまあこの3人で後出ていった ピッチャーね あの富田とえ石井親川がこの辺り抑えて ますからねで中の方もあのま先発がねあの 枠がちょっとアクシデントでもえ2回え もう1回でこう交番をしてで2回に急遽 上がったハブが打たれてで斎藤が打たれ てっていう感じえでね点を取ったんです けどもでもまあのそれ以降はそんなに なんて言うんですか打たれてないというか あのだからそんなに全員が全員打たれたと いうわけじゃなくて要所要所であるとある ピッチャーがこう打たれたみたいな感じ ですからその辺がまあの勝敗を分けた ポイントになるかなっていう感じですよね だから阪神の方でいくと阪神の方が流れと してずっと持ってたはずなんですよね えっとまさっき言うたようにその中日の方 はですねピッチャー湧井先発だったんです けど阪神の方は伊東だったんですね伊藤と 悪いということでま確かにですねそんなに こう今シーズンこうえ完璧な京して るっていう感じでもないしまもう枠枠は そもそもベテランですからねそんなに若い 時みたいにですねこうあの高速でグリを 抑えてみたいな手回しもんっていう感じ じゃなくても投球術みたいな感じでね丁寧 に投げながらこうアウトを積み重ねていく 試合を作るっていう感じですよね伊東の方 も良かったり悪かったり前回は良かったん ですかねDNA線ねあの強力DNA打線を ですね抑えたわけですから別にそのいい 投球をすればですねあの抑えれるわけです ねまところがちょっとしたことで打たれる というまそんながこう繰り返されていると いうことでまどうなるかなと思ったんです けどもそのさっき言ったようにその初回は 例0点で行くんですけどもえ2回のですね 表阪神の攻撃が始まるっていう時にですね 枠が1回こうえマウントに行ってね投球 練習するんですけどもそこでこうえ ピッチングコチが出てきてなんかどうする みたいな話をしてですねで1回引っ込んで でそのままこうねなんて言うんですかえ ピッチャー交代っていうのになりました からままどう見てもこれアクシデントやな 誰が見ても分かるわけですよねでまあ2回 からハブっていうですねあの新人の ピッチャーが出てきてまこれ急遽ですから でもこっから点を取るということでもう 流れとしてはも阪神です完全にね相手 チームのそのえ先発ピッチャーが アクシデントでもう初回で降りるわけです からでしかも中日今連戦中ですからねその えあんまりピッチャーつぎ込めないって いう状態の中でまそういったアクシデント が起こったわけですからこれはも阪神から したらこれは買っとかないかんていうそう いう試合え展開ですねどう考えてもねえで その変わったハブからですねえこう2点 取るわけなんですけども えそのこれも取り方もそんな悪くなかった ですよねその昨日はちょっと阪神ね少し こうオーダーを変えてきましてですね4番 大外したんですよねえっとねちょっと はっきり覚えてませんけど1番島田2番中 の3番近本っていうね去年あのえ昨年か 矢野監督がちょっとやってたような オーダーですよね島田中の近本4番佐藤 ですよね4番佐藤5番に前側です6番に 大山を下げたんですよね6番に大山を下げ てで7番キャッチャー坂本聖史郎で8番が 小田っていうこういうオーダを組んでき ましてですねちょっとまあの大山を少し こうね岡田監督は少しこうなんて言うか 怒ったみたいですよねあの昨日も僕動画で 言いましたけども要するになんでねその 相手がね全身守備取ってないのに三振すん ねんっていう話ですよねまやっぱりその僕 が言ってたのと同じようなこと岡監督も 思ってたみたいでえ要するにこうちょこん と当てりゃ点入るのになんでヒット狙いに 行こうとするんやっていうね34何も怒ら へんやろみたいなそういうこうえまこと 言われてそのままこう広角っていうね感じ でやっぱ岡田監督もやっぱりちょっとね その腹立ってんねんなみたいなそんな感じ ですけれどもまそれで6番広角ですよね その大山がこうタイムリッツベースという ことでま非常にいい形でこれ阪神がですね ま急遽登板したハブですからねそら いきなりこうなかが難しいっていうところ でえこの辺は流れ半神だったんですよね どう考えてもこの辺まではもうよしゃこの ままで伊東がゲームを作ればですねまこの ままこう逃げ切れるっていうそういう当然 試合になるはずだったんですけどもこれが ですねえまあのあれですね佐藤と前側が 出塁をしてであ大山がですねライト オーバーかなで相手のその返球がこう それる間にサードまで行ってえだワン ヒット1エラーですけどま2ベースいう ことで打点はついてますねで大山がサード 行ってでまず1つ目のポイントでしも 細かいとこなんですけどここねその大山が 2点タイムリー打って2点入って先制して なこノーアウト3塁大山が残ったわけです よねでここでもう1点ですよねここでもう 1点取って取れてなかったってのも1つ これポイントとしては大きいんですよねこ これでノート3塁で坂本小でピッチャーま ピッチャーはねもうえそんなに期待でき ませんからここで坂本とがなんとしてもこ で1点取らないといけなかった場面ですよ ねでここでこう坂本ドバでもう1点取れて ないっていうねこれがちょっと痛いんです よねそのしかもアップアップの相手です からねこれ2点で終わったらまあまあ 良かったかなっていう風になってしまう ところもう1点取って欲しかったんです けどこれが取れずということでま2点 止まりでまでもそれでもまこの裏をね2点 先制した裏をピシャと抑えれば流れくるな と思ったんですけどもこの裏にですねまた これ連打浴びてこれも全くこれえあのお昨 のゲームね前のゲームと一緒ですよねこ4 番からですね福永細川順番違いますけど 福永細川それから高橋修平とこの辺が すごく調子よく来ててこの辺が並んでるん ですねこの辺にねでここに連打連打浴びて ですねヒットヒットホームランで3点取ら れるっていうこれれがちょっとねえま非常 に痛かったなっていう感じですねしかも 高橋周平にホームランですからねま高橋 周平ってまもちろんホームランない バッターじゃないですけどこ今期2本目か なんかででしょだからそんなにそのなんて 言うんですかねそのホームランバッターっ ていう今はねそういう状態じゃはないあの 入った時ちゃいますよ入った時はそのえ 長打を期待されてですねアマチュアでこう ガンガン打ってたていうそういう選手です けども中日に入ってどっちかっちゅうと こうアベレージヒッターみたいなね3割 売ったこともありますしそういう風に ちょっとモデルチェンジをしてる選手です からそんなにねこうホームランが暖房も 出るような選手じゃないんですけどその 選手にスリーラ打たれて逆転され るっていうですねこれでもうあの流れが もうどっち行くか分からなくなったって いうまそういうような 感じになってしまったんですよねもう本当 にこっから先はもうなんて言うんですか もうあっち行ったりこっち行ったり シーソーゲームいわゆるシソゲームねだ からやっぱりその先発ピッチャーがですね 序盤で崩れるとこういう試合になるんだ なっていうもう典型ですよねいくら中継が いい中日と阪神と言えでもですね先発 ピッチャーがだからあの中字の方は枠が1 回で交代でしょうね阪神の方はもうあの 伊藤がもう2回ま3回も失点してここ辺で も交代ですからやっぱり先発ピッチャーが 序盤に崩れるとこういう風になちゃうよっ ていう典型的な試合やったなっていう感じ ですよねでこれで2対3になってですね次 の回も伊東がさらにまだでもこれね2対3 のまま行けばこれまだ分からないってと あったんですけどまたこれ次の回も失点し て5失点です合計ねで5対2になってこれ はちょっとあかんなと思ったらですねま 意外と阪神の方は打線は昨日頑張りました 序盤で追いつくんですよ5対5にねで 追いついてでこの辺で相手はねあのもう 使えませんからね中継その8連戦か中の 途中で結構もうあのなんて言うんですか連 あの今までもピッチャー使ってますから ハブを引っ張らない感ですねあの新人の ハブをねで2回は引っ張って引っ張った けどやっぱり点取られそうになってでここ で斎藤に切り替えるんですね斎藤非常に こう今いい状態で左のねで阪神の方はです ねその対枠ということを想定してオーダー 組んでるから左がずらーっと並んでるわけ ですよね当然そこにこうサトをこう持って きやすいっていう場面になったんですけど もやっぱりねねその藤今まで良かったん ですけどやっぱりねそのま阪神の中継も そうですけどもうここに来てどこの球団の ですね中継もですねやっぱり疲れが溜まっ てますよね今までみたいにもうあの無双 状態っていう状態ではなくなっているなっ ていうまこれ別に阪神に限らず中日に限ら ずまどこもそうですよねどこも結構中継が 今打たれ始めましたよねあの今まで結構 中継の防御率どこも良かったんですけど ここに来てやっぱりあのなんて言うんです かさよならとかとかね要するにそのさの ピッチャーが打たれたりとかえ中継が打た れて逆転されたりとかね試合が持れたりと かまどこの試合でもそういう風になって ますからまあのまそういう時期ですよね おそらくね梅に入って蒸しやくてですね ピッチャーが疲れが溜まってきてで中継 ピッチャーもそろそろこう失点をし始め るっていうまそういうような時期かなと いうところでまあの斎藤もまあのね やっぱりその1番いい時のようなまあの左 のであの若干変速意味で早い球がえかかに ズバズバと決まるっていう感じではなくて やっぱりちょっと球のええなんなんて言う んですかねそのコントロールが少しあの ついてないなっていう感じですよね少し 抜け玉もあったりしてま伊東もそうなん ですけどね伊東もちょっとその昨日はその もう抜け球逆玉が多かって結局それを全部 打たれたっていう感じですよねその えななんて言うんですかそのホームラ打た れたやつも外のねあのスライダ狙ったやつ がこう抜けてインコースに来て打たれ るっていうねえことになったんですけども え だからまあの伊もコントロールがあんまり 良くなかったということですよねでまその サイトの方もあんまりコントロールが良く なくて結局これまた3点取って5対5に 追いつくっていうですねでこれもどっちに 転ぶかわからんっていう中で次の1点 どっちが取るかなと思ったら阪神が3点 取り返してこれで8対5になってよっしゃ これでこうねこの辺はもう流れも阪神やと で相手の方はでエラーも結構出てますので ねえ相手はもうアクシデントもあって エラーもあってみたいなねねえもう当時に 崩壊みたいな状態で8対5になってあは もうこれ阪神の方はあの中継ピッチャーの 両としては阪神の方が上回ってますから これであと逃げ切ってね終わりやと思っ たらですねう原が今度はえ打たれ始める わけですよねでこれもねえやっぱりそのえ まななんて言うんですかねやっぱりその 打たれ方というかですねやっぱ不要意です よね追い込んどきながら玉が甘くいって 打たれるみたいなですねやこの辺もう ちょっとやっぱ考えダメですよね先に 追い込んでるのにこうやっぱ打たれ るっていう場面があまりにも多すぎ言え ますよねだから え追い込んでんのに甘くいって打たれてえ でまた追い込んでんのにねノーボール2 トライクなのにそっからフォアボールに なったりとかねちょっとこの辺がねえ ちょっとどうかなっていうところですよね あのうんやっぱこれねやっぱりリードにも 問題があると思いますよねそのま梅野に しろ坂本にしろ同じ打れ方同じ選手に同じ れ方してますからね相手の方は狙いとして はこう結構明確なんですけどでそれをこう 同じように毎回打たれてる特にこのえ福永 とかねえ細川とかえこの辺高周平とかです ねこの辺にえ2日連続でやられてますから ちょっとこれ頭使わないダメですよねあの この辺にポンポンポンと3連打を打たれて ねっていうのはもう2日続いてるわけです から今日どういうリードするのかちょっと ま楽しみにしたいなと思うんですけどもう 同じやりやられ方をしてたらやっぱりこう 進歩ないわけだしどうおそらくこれリード の傾向っていうのも完全にデータで空いて 行ってますよね完全にねこれでそれを元に こう打たれてるっていうことですから去年 は坂本はねあの梅野が離脱した後は坂本が 全部マスクを被って日本駅まで行きました けれどもえだから去年の時点ではそこまで 坂本がね今までそそんなにレギュラーで出 てたっていうわけじゃないですから あんまりデータがそんなにあの蓄積されて なかったのかなと思うんですけども去年は もうずっと後半は坂本が被ってましたから そのえ配給の傾向とかデータ全部出てる わけですよねで本人はそれこれ無意識の うちにやっぱ傾向ってのがあるわけでえで それが完全にこうもう傾向を読まれてです ねでまこう打たれてるというとこですよね 一歩阪神の方の打者はですね来た球振っ てるだけみたいな感じですからこの違いが やっぱ大きいですよねあの相手のですね そのキャッチャーの配給の傾向みたいなの をきっちりと分析をしてでそれに対して どういうバッティングをするかっていうの を各選手が考えてえやらないとですねま 全員が調子良かったがですね適当に売って たってま点入りますけども今そういう状態 じゃないわけですからあこういう場面やっ たらこういうねえ廃気してくるだろうなっ ていうでやっぱりそ頭を使っていかないと いけませんあのもちろんそのなんて言うん ですかその100%打てるわけじゃない ですよそのえ例えばまなんて言うんですか まじゃんけんをするにしてもですねま じゃんけんってあの例えばコンピューター 同士で完全にこうランダムにじゃんけん さしたら勝率はあの5割ですよねあの愛子 は愛子ですからねあの勝つか負けるかの5 割ですけど人間の場合はそう癖があったり ですね心理状態があったりするわけでそれ をこうえ読む読み合いですね読むことで その勝率5割をですね 51%にするとかね52にするとか ちょっとその5割からこうね上げるみたい それが駆け引きでしょねそれがデータ人間 の傾向心理とかね駆け引きになるわけです だからそういったので要するに100% 抑えられるわけじゃないし100%打た れるわけじゃないんですけどそのえま打つ 方からしたらその廃気を読読むことによっ て打つ確率を1%でも上げれるかどうか ですね抑える方から行くと相手のこうね 待ってる玉を外すことによってえ抑える 確率1%でも上げれるかどうかっていうね ちょっとの差ですよねちょっとの差でこれ がえ1年間蓄積されていくと結構大きな差 になっていくっていう感じなんですけど 今年に関してはもう坂本とか梅野の廃気は も完全に相手チームにねあの読まれてる 状態で阪神の方はあのそういうこと考えず にただ振ってるだけみたいなそういう状態 ですからちょっとこの辺はね少し頭を使わ ないといけないかなっていうまそんな感じ ですよねえまもちろんあのピッチャーの 調子がいい時はどうやってリードしたって 抑えられますけどねど真ん中にストレート を投げても打たれないっていうピッチャー やったらもう投げと投げときゃいいわけ ですからただそういうピッチャーばっかり ではないしえこっからさっき言ったように ね疲れが出てくる時期ですからてなったら やっぱり配給をですね考えていかないと なかなか打てないなとえなかなか抑えられ ないいう風にまなってくるんだろうなと いうとこにこの辺少し坂本ま昨日は ちょっとね色々こうまあの伊東が打たれた のはあれはもうあの要求通り全く投げれて ませんでしたからましょうがないんです けどうるし原のところはもうちょっと うまいことリードしたら抑えられたん ちゃうかっていうですねうるし原はね そんなにコントロール満たしてたわけじゃ ないんですよね結構いい球も行ってたし いつも通りの球投げれてたんですけどもう そのこう抑えようとどうやって抑えよう かっていう道筋がやっぱ見えてなくてです ねとりあえずまっすぐで追い込んだらあと フォークフらせばええわみたいな感じでで こうま投げてたんですけどそ相手分かり ますからね当然フォーク見逃して見逃し てってで甘くを来たとこ打つみたいなです ねなそういうような相手の方の糸は分かる んですけどこうそのその意図当然ね バッテリーも分かってるはずなんですけど それをどう抑えるかっていうとこですよね えっとウ原が登板をしたのがえだ3回まで 伊東が投げて3回越して4回はあえ富田レ が投げて富田は3者本体ですよねここが 良かったんですねこれで流れ来るかなと 思ったんですけど5回にウルハが出てです ねででここの時点で8対5で買ってで 押さえに5階の5階の表に3点を取って これで8対5ですよねで5階の裏えウ原が 出てきてで先頭9番のところにもうあのえ 田中が出てたんですねえで田中に追い込み ながらこれあのえ外角にですね不要院に ストライクゾーンに高いあの中途半端に 浮いた変化器を投げて打たれてでここで なったとやっぱ思わないかんのですけど これで1番に戻ってですね1番岡林かなに もまたヒット打たれてこれで1塁2塁に なってですねでここで2番え2番昨日は ですねえ山本がいましたけれども山本これ 送りバトかなと思ったです打たしてくると ということはどう考えても右狙ってくる わけですよね右打ちをしてくるとで当てて 当ててですよね粘って粘ってっていう感じ なんですけどここ右打ち狙ってきてるの 分かってんのにですねその右打ちをに対し てですねこうなんとかしようっていうよう な配給にはなってないですねこれ外一辺と でですねでえ当然こう右狙ってますから外 の球はこう当てられますからね当てて当て てみたいなでファールで粘られて結局これ えフォアボールで出してしまうとこれが 全てですねえこの山本のところでえフォア ボール出してしまったっていうのはまあの 1番痛いえところかなとこれもインコース にもっともっとこ投げていかないといけ ないし右狙ってきてるえ右打ちをね狙って きてるバッターに対しては例えばイン コースにえシュートとかスライダーのこう 投げ分けとかねインコースからフォーク ボールを落とすとかですねそういったあの ま相手からしたら右に打ちにくい球って いうのをやっぱり散りばめていかないと いけないしま勝負は外で行ってもいいん ですけどもうインコースに1球も投げな いっていうことだったら相手からしたら こうね粘りやすくなりますからねだから カウントそのカウントが進んでいってから インコースは難しいですからカウンター 浅い時に例えばインコースからスライダー を投げてみるとかですねいるインスラです よねもしくはインコースにフォークボール 落とすとかですね右狙ってきてるバターに 対してこういう球っていうのは非常にこう 打ちにくい玉という風にね言われてますよ こういう球をですねこうなんでこう使って いかへんのかというところですよね えーで結局これ満塁になってでまもうこっ から先はもうなんて言うんですかねこうま 全く抑えられずっていう感じでカリステが いて4番福永5番細川っていう感じねここ にに打たれて打たれてみたいなまそういう 感じですからえちょっとこれはねうんまう 原のも悪いっていうのはあるかもしれませ んけどでもねウルシはね見てるとね僕の 記憶では要求通り投げてますほぼね キャッチャーの要求通りにほぼ投げてるし 球もそんなに悪くないです変化球も ちゃんと低めに決まってるしまっすぐも あのきっちりとですねコーナに決まって ましたしねあのでだからこれはねう原浜の ところはこれはちょっとリードに問題が あったなとまそういう感じかなていう風に 思いますでこれ岡田監督がどう考えるか ですよねあの1人ねあのキャッチャー 新しい人若若手あげてきてますよ藤田かな あのまなあの結構意外やったんですけどね あれ中川の方が売ってんのになと思ったん ですけどあの藤田あげてきてますから えーちょっと出番が出てくるかもしれませ んね新しいキャッチャーのあのデータあり ませんからねそのちゃんとこう駆け引きの できるというかねあのセオリー通りの リードができるというキャッチャやったら まもしかしたらえ少しこうなんなんて言う んですかこうその梅の坂本に危機感持たす という意味でもねいつまでもお前ら安泰 ちゃうぞというところを見せるためにも もしかしたらそういったね若手キャッ チャーっていうのを使ってくるかもしれ ません今キャッチャーのところも1つ ネックですからねそのま元々梅の梅野は 打てるキャッチャー坂本は守備の キャッチャーみたいなイメージでしたけど 梅野打てないし坂本も守れなくなってます からちょっとメリットがないという感じ ですよねでまあ1軍でずっとやってるから ね当然リードとか駆け引きっていうのは あの梅の坂本がま阪神の中ではトップなの かなっていう風にま普通に考えたら思うん ですけどもまそのずっと出てるからこそ ですねさっき言うたようにデータがこうね 蓄積されてるわけで読まれてくるわけです よねあちょっとね今他の球団は結構ね キャッチャー固定せずに色々コロコロ変え ながらね3人ぐらいで回してますよねって いうところがま少しこう阪神と他の球団の 違いなのかなというところででえ他の球団 のですねセリグ団のキャッチャーって みんな軒並み片強いですよねあのすごい片 強いえキャッチャーがいてですねえ今ま 阪神その坂本とか梅野ももうちょっと若い 時はもう少し型強かったんですけど今も だいぶ肩も弱くなってるしですね動きも 悪くなってますからえこういったところで もえ今阪神はね肩はあの梅の坂本以外の キャッチャーはみんな強いですから梅の 坂本が一番弱いんですね阪神のレギュラー えとキャッチャー何人かいる中で梅の坂本 以外のキャッチャーはみんな硬いですから この辺をやっぱどういう風にですね 使い分けていくかですよねだから阪神の方 からしたらなかなかこう盗塁を絡めて攻撃 するっていうこともやりにくいんですね みんな軒並みこう肩がいいのでで阪神の方 は結構走られ放題みたいになってますから ねでこの辺ちょっとねなんとか今のうちに 手打たないとえまそれ当然勝負は8月9月 ま当然これ分かってることなんですけど そこに向けて今準備せないいかんのです けど今だいぶ課題が色々出てきてますから ねえーそのキャッチャーどうするかっ ちゅうところもそうだしあとピッチャーが ねあのだいぶこう打たれ始めてきたとこれ ま疲れもあるし相手がこうね対応してき たっていうとこもありますからえまこの辺 もねさっき言たどこの球団もそうなんです よね昨日もライデルマルティネスだって その絶好調ではなくてですねま打たれる 場面っていうのも増えてきたなっていう 感じですからやっぱみんな疲れてきてると いう中で阪神の方は量的にね量あの ピッチンの量は他の球団に比べてまさって ますからどういう風にこう両でですねこう 疲れてきてるところになっていくかって いうのはま後半戦のですねま1つポイント になるのかなとだ見てるとかウ原とかも 打たれ始めてきてますからねウ原それから あのえ霧式かこの辺もちょっと疲れてき てるな島本もね少し疲れてきて今2軍にい ますけれどもで代わりに親川とかですねま 日落ちましたけど日巡夜とかこの辺がまだ 元気ですからこの辺が上がってきて一軍で 投げたりねあとま岩沙とかもいますしです ね高橋ハトもそろそろこうえ昨日関東かな 軍で関東してますしでまそろそろええ1軍 に上がる準備もできてきてるのかなって いうところでま2軍の方では2軍の方で あの1軍に上がる準備をしている ピッチャーたくさんいますからねこの辺が えどのタイミングでどういう風にこうね 入れ替えながらえやっていくこの辺岡田 監督上手ですからまこの辺はね後半戦の1 つポイントになるのかなという風にも思い ますでそのピッチャーが疲れてくる時期に なったら今度打つ方がですね打ち始めます からこの辺もきっちりとえ打てるようにし ていかないとね昨日は発展取りましたけど もえまそ相手が昨日はね相手がこうえ アクセントがあったりエラー3つあったり ねこれ若干自滅気味で点取ったんですけど もまあまあこれもっともっとこうね売って 取れるようになっていけばえーま夏場以降 の戦いでね阪神が有利に行けるのかなと いう風に思いますはいまとりあえずまずは 今日勝たないとね3立て食らうとちょっと まずいですからなんとしてもこれ買って 今日買って3立てを阻止するというところ をまずですねえあの目標に今日は頑張って もらいたいなという風に思っております はいということで今日はこの辺りにしたい と思います最後までお話聞いていただき ましてありがとうございましたさよなら
#チャンネル登録よろしくお願いします
このチャンネルでは阪神タイガースやプロ野球に関する話題を幅広くお話ししています。プロ野球の専門家でも評論家でもなければ野球経験者でもない単なる阪神ファンが言いたい事を言ってワイワイしたいだけのチャンネルですのでよろしくお願いします!
各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓
00 山本泰寛
0 木浪聖也
2 梅野隆太郎
3 大山悠輔
5 近本光司
7 シェルドン・ノイジー
8 佐藤輝明
9 髙山俊
12 坂本誠志郎
26 北條史也
33 糸原健斗
51 中野拓夢
53 島田海吏
55 ヨハン・ミエセス
94 原口文仁
ーーー奥大輔のリンクなどーーー
(YouTubeの別チャンネル)
奥大輔のアニソン歌ってみたチャンネル anime songs channel
https://www.youtube.com/channel/UC3HSk4kv7ETuS39sNNvWUpg?sub_confirmation=1
(SNS)
・ツイッター
Tweets by tiger_oku
・インスタグラム
https://www.instagram.com/daisuke_oku/
・フェイスブック
https://www.facebook.com/okudaisuke.nishinomiya/
・ワードプレス
https://okudaisuke.com/
・アメブロ
https://ameblo.jp/d-shukugawa

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball