ライデル・マルティネス通算150セーブ達成!
[音楽] ネル皆さんこんばんはえ今日はバンテリン ドームで行われました中日ドラゴンズ対 阪神大発の一斉をお伝えしますえまず先発 ピッチャーをお伝えしましょう高橋ひです ねえ10ゲーム投げて5勝いっぱいです そして防御率がですね もすごいですま大体普通先発ピッチャーっ ていうのは点を取られて変わるということ なのでまリリーフピッチャーよりも防御率 はちょっと高くなるっていうのが当たり前 なんですがその中で けれもそれでいてですね勝ちに恵まれてい ないえ3勝5敗ということでねなかなか こう勢いに乗っていけないっていうような 感じでここまで来てるというピチですねま どちらにしてもですね今日のこの2人の 投げ合いということになればもう本当に 先生点これがどちらに入るのかその先生点 がもう即決勝点になる可能性があるなと いう風に見ておりましたけれどもそういう ゲムになりましたご覧いただき ましょうはいえこのようになりました とにかく今日は3者本体の会が異常に多い ですよね両投手ともにさすがだなっていう ピッチングなんですよえ3者本体の会が 13イニングがありますねそしてえ6回の 裏ここはですねダブルプレイがありました のでえ3人で終わってるという回でえ結局 14イニングえ3人で終わった会があった というねまあ本当にえ投資戦だったんです がえこの2回の3点この先制点が結局決勝 点になったとそういうゲームになりました えこのゲームちょっと振り返っていくん ですけれどもえ両投手まずいいスタート 切りましたねそしてえ2階の表も高橋博は もう安心して見てられるピッチングない ようでしたねそしてえこの2階の裏ここで 村上正規がやられるわけですがえ4番今日 は福永えプロ入り初の4番バッターという ことでね調子がいいというバッターなん ですがこの座席でもですね追い込まれた後 外の球をですねファウルファウルファウル してえ最後外の球をライト線に2塁打です ねその後の高橋周平えここはですねツー ボールからま気持ちとしてはですね やっぱり引っ張れる球を待ってたと思い ますねそこへえスライダーちょっと甘めに 来ましたこれを打ってえライト戦2塁だま ちょっとこう野口の守備がえどうかなって いうところがありましたシングルに抑え られなかったかなっていうなところもあり ましたけれどもまどちらにしてもえこの ヒットでですね1点は入ったろうなって いうねえ先制はドラゴンズそしてえノー アウト2塁でえ6番今日はえ4番から外さ れた細川え6番にいたわけですねその細川 がですねフルカウントですフルカウント からえフォークボールだったと思いますね 低め難しい球だったとうんですが崩され ながらですねヘッドを効かせてえあの広い バンテリンドームのレフトスタンドに ガツンと入れましたツランホームランもう この時点で僕今日はあ終わったなていう風 に言ってしまいましたけれども気がつい たら本当にあは点がどちらにも入らなかっ たというねそういうゲームになりましたね はいこの3点の取り方はもう鮮やかでした そしてその後 は村上も踏ん張ったんですよね結局村7回 まで切りましたあ打たれたヒットも4本え 三振6つえ子宮が1つということでねま 決して悪くはないんですがやはりこの2回 の1強3点取られたこれがまあ致命的に なりましたねえ高橋博はですねもう本当に 素晴らしかったですね3回まで パーフェクトそして4回え先頭出車の近本 にファーボールやっぱ近本こういうあの いいピッチャーに対してもですね ストライクボールの見極めができてるな そういうものを感じさせたほボールそして え中野のワンストライクからのフォークま 当たりは悪かったんですがセカンド横 セカンドの田中がですねきっちり投げてれ ばアウトっていうタイミングでしたけれど もそれましたねヒットになりましたえその 後の前側がファーストゴロでワアウト23 塁というねチャンスがタガ回ってきたん ですがここでえ4番大山5番佐藤 クリーンナップに期待するところその2人 がですね結局えツツカウントから低めの フォークボール146kmありますけれど もえこれを振って空振りそしてえ佐藤寺 フルカウントから低めのフォークボールま 見逃せばボールだと思いますけれどもこれ はね両方ともなかなかいい高さにきました まあれは降ってしまうだろうなっていう高 さでしたけれどもえ空振りえ2つ空振りで 大きなチャンスを逃してしまったという ところでしたねはいここでま1点でも2点 でも返してればゲームは分からないなと いうことになるわけですが えここでしたねえここで点が取れなかっ たっていうのがやはりきつかったなと思い ますえ567また3者問題ですねま本当に 素晴らしい内容でしたそして8回もう1度 ピンチが来ますま結局ピンチは4回と7回 だけでしたねえ高橋博とえワンアウトから あ梅のワツ追い込まれた後の外のフォーク これうく打ちましたライト前にねとそして え小田え小田2打席今日は本体だったん ですがこの3打席目やはりフォークボール をライトマにヒットえこれでですね10 試合連続ヒットになりましたね端 レギュラーの活躍をしてますねはいえこれ でワンアウト12塁チャンスが広がったん ですが9番ピッチャーの代打でえ渡辺が出 てきて結局まず初球のフク見逃しそして次 のまっすぐファウルもこれで決めないと いけですね代打はねえ2ストライク 追い込まれて結局3球目え低めのフォーク ストライクゾーン見逃しえ3球三振という ことになりましたそして1番の近本に戻っ て地本はやはりここでも冷静ですよね31 からフォアボールを取りますえ2アウト ですけれども満塁もう1回チャンスを広げ ましたけれども2番の中の初球の インサイドまっすぐ振りに行って ファーストゴでバンジキスということに なりますねえ9回ま続でも良かったんです が114球投げてる高そして昨日ライデル がえやられてたっていうねそういうことも あって早くえセブをつけさせたいっていう ね立波監督の気持ちもあったんだと思い ますねえマルティネスが出てきて前側を ファーストゴロ大山をセカンドフライ そしてえ佐藤照明を低めのボールゾーンえ フォークボールでカラブリさん新ゲーム セットということになりましたえ勝ちが 高橋につきましたねです6勝1ぱ 素晴らしいですねその前2年間はですね 負け越してたんですが今シーズンはですね これはえかなり勝ち越すぞっていうねそう いうピッチング内容ですねま最後まで威力 は落ちなかったですねまだまだ投げられる そういうようなピッチング内容でした そして負けが村上全体的には後頭なんです けれどもやはり先制点を与えてしまったえ それもですね一気に3点取られたまこの やっぱり相手ピッチャー高橋博ですからえ この3点取られた時点でもこれはきつく なったなえそういう感じでしたねはいえ 西武はマルティネスにつきました27個目 の西武がついてますそしてホームランは 細川15去年に引き続き2年連続2桁 ホームランということになりましたねはい え今日のMVPこれはもう高橋博人投手 素晴らしいピッチングを見せてもらいまし たもうこのピッチングを見てねもうこれは ジャパンのエースになるなそういうものを 感じる内容でしたねままだ高橋博投手は ですね高校出て4年目ですよ大学に行っ てらまだ4年生ですねえ中京大中京高校 からあドラゴンズに入った4年目えそれで ですねもうこれ本当にジャパンのエースに なるぞっていうところまでえ成長しました ねこれから先も非常に楽しみなピッチャー になってきたそういうピッチングを今日 見せてもらいました今日はですね両チーム 共にですねえルに出たランナー5人しかい ないっていうねこれはなかなか珍しいです よねえそれでいてまやっぱホームランが出 たドラズが3点取ったということなんです けれどもまあ後頭の中でえ気になったのは やっぱりタイガースのバッターdarの なんて言うんですかねいいピッチャーに かかった時の無作と言うんですかこういう 言い方するとま失礼かもしれませんけれど ももうちょっとなんとかならないのかなっ ていうねどうにかしようま今日の高橋博で あればまっすぐ157まで出てましたねま 早かったえあとはフォークですよねえ結局 8回までで11三振取られましたえこの 11 三身見ててですね本当にあの普通に振りに 行ってるような気がするんですよねまあの フォークを見た時にま僕はえどうする かって言うとですねまず追い込まれるまで これはですねストライクゾーンえ低めここ はですねもう絶対降らないんだとあそこに 来るたはもしまっすぐだったらストライク かもしれないけれどもえフォークだったら もうボールになるそういう高さを自分でえ 設定してあそれよりも高めに来た球を振り に行くっていうねそういう気持ちでえ ボールを待つえ低めに来たら振らないそう いうようなま徹底する気持ちが欲しかった なという気がしますそして追い込まれた後 追い込まれた後になればですねもうここは あのフォークボール対応っていうものを しっかり考えないといけない引っ張りの 気持ちがあるようではもう空振りになり やすいんですよね落ちるに対して 引っ張ろうていうのはねなんとかこうけ気 センターから逆方向右バッターであれば 宇宙間方向そこの方にちょっと意識を持っ ていくだけでボールを体に少し呼び込める それでまっすぐが来た場合には振り遅れ ますけれどもファウルで逃れようそういう 気持ちでま打席に立つことでえもう少しえ 三振が減るそしてえ泡よくはあヒットにも なるというねえそういうこともできたんで はないのかなと思うんですがそういう意識 で脱けに立ってた人がさ何人いたんだろう なっていうねえそういう気持ちにさせられ ました今日のゲームの中でえタイガースの バッティングコーチは何かんアドバイスを したのかなえこれだけえ無作でえキニング 終わってしまった3本しかヒットが出て ないえその中でどうしようっていうような チームでの方針みたいなのがあったのかな とかねそういうところがすごく気にななり ましたまやってるとは思うんですがうそう いうものが僕が見てる中ではあまりこう 感じなかったんですよねどうしようって いうものがえチーム全体でフォークボール 低めは見逃すとかあるいはちょっと逆方向 を狙いに行こうとかそういうものが全く 感じられなくて個人に任せてるようなえ 感じだったわけですねま我々がやってた頃 はもう本当にチームの方針ということで もう1打席ステロとかとかねそういうこと 言われた時期もありましたもう1出し席 捨ててもいいから え逆方に打ちに行けとかねそういうような ことを言われたこともありましたしうんま チームとしてとにかく相手を責めるそう いうことをよくやったんですけれども今日 に限ってだと思いますけれども今日の ゲームに関してはですねこうしようって いうようなことを言ったのかなどうなのか なそこがすごく気になりましたねいい ピッチャーが来ていいピッチングされたあ これ打てないわって言って終わってしまっ たではこれ寂しいですよねやはりそのいい ピッチャーに対してですねどうやってえ プレッシャーをかけていくかこれから先も ですねこういういいピッチャーが来ること は何度もありますよねいいピッチャーが来 たらお手あげですって言んではですねこれ 困ったもんでえいいピッチャーが来ても ですねそのピッチャーにプレッシャーを かけながらえなんとか点数を巻き取って いくそういうような野球をやっていかない といけないっていうことですよねそうなる とやっぱり1人1人で戦っていくよりは チーム一眼となってえ相手を攻めていく そういうことがやっぱ要求されるんでは ないかなと思いますま最近はあの バッティングコーチもですねえ選手が聞き に来たらアドバイスはするけれども自分 からはあんまり言わないそういう人もい ますけれどもそればっかりでは困るなと 思いますねやはりあの選手もかなりえ悩ん でる人も多いと思いますそういう人たちに やっぱりいいアドバイスができるえそして 選手たちとのまあこれも関係だと思うん ですよねあのお互いにいい関係であれば 普通に話し合えると思いますそういうよう な中でやっぱりチームとしてえ少しでも 勝ちに近づくような策を考えていくって いうねそういうものが必要になっていくん ではないでしょうかまあそうやってもです ねいいピッチャーにかかればそんな点は 取れませんえ負けることも多いと思います だけどそん中でもがくえなんとか相手にも プレッシャーかけていくえそう野球を見せ てもらいたいなと思いました今日のゲーム はそういうものを全く感じなかったところ が僕からすると残念でならなかったなと いう気がしますまドラゴンズもですねこれ 2回に3点取ってあの3点はですねあっと いう間に取りましたからねこの辺の勢は すごかったんですが3回以降ヒットは1本 しか出てないんですよねそうやって考える と本当にえーま明日以降を考えてもですね そんなに天の取り合いていうことには多分 ならないんだろうなと思いますねえ明日の 先発はですねドラゴンズは湧井ですそして えタイガースは伊藤正しえこの2人の 投げ合いとなりますけれども明日はですね えお互いに相手ピッチャーをどうやって 攻めていくかチームとしての策そういう ものが見られれば嬉しいなと思いますね 今日1つえ立波監督やったなと思ったのは え5回裏のえワアウト3塁という形を作っ てピッチャーだったんですがえ2エンド2 そこまでは何の策もなかったんですがそこ からえ高橋博にえスーバとスクイズさせ ましたま結果はですねこれファウルになっ て三振ということになりましたけれどもえ 辰波監督これやっぱり勝負しっていう ところを見せてくれましたよねえ ストライクゾーンに来ましたのでえ高橋博 のバント普通にやってればこれ成功になっ たと思いますこの辺りもですね見てて 面白かったなという気がしましたねはい何 をしてくるかわからないこれも1つ相手 からするとプレッシャーになりますので いうものもこれから先ボディブローで引い てくるかもしれないぞっていうね1つの作 ではあったと思いますねはいということで え今日のゲームは中日ドラゴンズが阪神 タイガースに3対0高橋ヒロットの抜群な ピッチングそして今日は6番に下がった 細川のえツランホームランこれが効いて ドラゴンズがこの3連戦の初戦を勝ち取っ たというゲームを伝えしました以上 ですJA [音楽]
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今回は種類、カラーバリエーションも豊富です!
https://www.ttrinity.jp/shop/kappadesign/design/3100539
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中日、西武、阪神で選手として16年間プレイした後、野球解説者に転身。2005年には東北楽天ゴールデンイーグルスの初代監督に就任。皆さんに野球をもっと楽しんでもらえるような話をしていきたいと思っています!
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◆プロフィール
大阪府立泉尾高等学校 → 同志社大学
1975年 ドラフト1位で中日ドラゴンズに入団
1985年 西武ライオンズに移籍
1987年 阪神タイガースに移籍 → 1991年現役引退
2001年 アジア大会で全日本代表チームのコーチ
台湾W杯バッティングコーチ
2002年 キューバ・インターコンチネンタル大会ヘッドコーチ
2005年 東北楽天ゴールデンイーグルスの初代監督に
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