【2024】7/13(土) GR86/BRZ Cup 富士大会 プロフェッショナルシリーズ 予選
あ5に予選がスタートをしていくのですが それぞれ持っているアプリの若干の誤差は あるんですけれどもこの後雨雲が確実に やってきますでその誤差というのが問題 でしてあるアプリはその予選が始まる ちょうどの2時50分から降り始めると いうようなアプリもあれば3時過ぎから 振り始めてちょっとまとまって振るといっ たようなそんな予報のアプリもありまして 先ほどパドックエリア私ギリギリまで粘っ ていたんですがみんながその雨雲レーダー とニめっこしながらどのタイミングで雨が 来るのか果たしてドライなのかウェットな のかそういところドライバーが最後まで メカニックさんもですけど空を青いてです ね最終的のなエア圧の調整などをしてい ましたこれがどれぐらいやばいことかと 言いますと皆様ドライコンディションで 予選が行われた場合とウエット コンディションで予選が行われた場合と 結果が180°と言ってもいいほど変わる からなんですえこれだけのすごいプロが いるのにそんな雨雨が降ったくらいで 変わるのと思われる方もいらっしゃるかも しれませんが変わるんですえそれがこの GR86BRZカップ数少ない セッティングと自由に選べるパーツの項目 の中の1番影響が大きいタイヤ競争ここが 大きなポイントとなるからなんです選手 たちはブリヂストンとダンロップと ネクセンの現状ではこの3者からタイヤを チョイスして そしてそれぞれのタイヤは市販の高性能 スポーツラジアルタイヤということには なっているんですが高性能と目打だけあり ましてかなり攻めたタイヤとなっています そしてそのタイヤの特性もメーカーごとに ドライコンディションに強いメーカー ウェットコンディションに強いメーカー あるいは一発タイムにけているメーカー ロングを走る時に最後までで持たせきるの にたけているメーカーとタイヤの キャラクターが全く異なってくるんです それによってこの後のこの15分間という 短い予選の中でどんなコンディションに なるかによってですねドライがいいという タイヤを使っているドライバーはもちろん 晴れていればドンといくけれども雨降って きたら苦しいってなっちゃうしウエット コンディションに絶大な威力を誇るタイヤ をチョイスしているドライバーはむしろ今 すぐ滝のように降ってくれと思っていると 思いますですがこの中途半端な状態であと 2分でコースインということですので今 すぐ滝のように降るっていうことはあまり 考えづらいのでドライバーはこのドライ コンディションからいつ振り出すかわから ないえそんな中予選に飛び出していきます ので多分現状ですと誰もが雨が降ってくる 前にタイムを出しに行くでしょうただその 代でタイムアタック中に雨が降ってくると 路面はうっすらと誇りなどがその雨粒に よって浮いてくる1番滑りやすい コンディションになってしまうんですその 一番滑りやすいコンディションにいきなり 飛び込んでいかないといけないしかも今週 は昨日まで土砂ぶりでしたからこのレース ウィークドライで走ったドライでニュー タイヤを履いて走ったという選手はあまり いませんむしろ少数派ですですのでこの レースウィークに富士に来て初めての ドライコンディションで初めてフレッシュ な新品タイヤを履いてどこまでアタック 突っ込んでいけるかなってやってる時に雨 がポツポツ落ちてきてうっすら埃が浮いて めちゃくちゃ滑りやすい状態が生まれ るっていうのがいかに難しい状況かって いうのは私今かなり力を入れてておるんで うざいなと思われる方もいらっしゃるかも しれませんががお分かりいただける でしょうかさあ今放送室の横でスタッフが 1人表に出ておりますがまだ降っては来て いない来ていないスタッフはセーフと言っ ておりますが早く触れと思ってる ドライバーももちろんいるわけでさあメト 出るかアンと出るかとりあえず皆さんこの 後ねコースインとなったらすぐに ドライバーはコースに飛び出していって そしてまず明日の第3戦の予選の スターティンググリッドのために目で アタックをしますこれが多分1番早い アタックで普段はそれで終了ってなるん ですが今回に関して言えばです ね明日の夕方の第4戦のためのタイムも 出していかないといけないつまりセカンド ベストを出していかないといけないとえ しかも明日2レース分タイヤを持たせきる ようにタイヤも残さないといけないという 非常に複雑な状況になりますさあいよいよ 始まりましたトヨタガズーレーシングGR 86BRZカップさあまずは落ち着いて どのドライバーがどんな風にコースを 確かめていくかまずはダンロップ勢が4台 出ていきましたね5台目もこれダンロップ ですねその後ろにつけているのもダン ロップですねブリジストン勢はガモ吉田 岡本と入っててその後ろにツですねえ今 先頭はコカコーラですがおそらくこの先頭 の黄色いは菅波郷その後ろに小川涼がいて 伊藤盟がいてはっと直樹ダンロップ勢その 後ろはあこれは ああガモが前に出てきましたね ブリヂストン勢の1番トップとしてガモが 前に出てきましたその後ろに吉田弘樹もう 吉田弘樹はガモの後ろでアタックをすると 決め打ちをしておりましたのでねでその 後ろにいるのがおそらく若本大一でしょう 今色で判断しておりますがさあこの辺りが まずですね先頭切って入っていく模様です えまたスバルのBRZ井口か久保かどちら かが単独で走っているのが見えまし た完全に誰かのスリップを使うとかでは なく単独で行こうということでしょうそれ から前回のオートポリス大会でBRZで 華麗な復活を遂げました近藤つばも対立の 1番前にいましたね前にいるということは 前のドライバーには邪魔されないけれどろ のドライバーにはスリップストリームを 使われる危険性があるということで非常に 微妙な状況ではありますさあどんな アタックになっていくんでしょうか トヨタガズーレーシングGR86BRZ カップ 2024カーナンバー1井口岳斗カー ナンバー3一条吾カーナンバー5井上孝志 カーナンバー7つゆいカーナンバー8渡辺 一カーナンバー10菅カーナンバー12 久しぶりな参戦にな 三浦カーナンバー14元島カーナンバー 17谷口カーナンバー18中山優一は去年 の最終戦この富士大会のウィナーカー ナンバー31青木孝行カーナンバー32 久々の4年ぶりの参戦一智明カーナンバー 34佐々木正カーナンバー55鎌倉佑カー ナンバー56敦賀カーナンバー60小川 カーナンバー62中カーナンバー 70カーナンバー72坂口カーナンバー 76森川本カーナンバー80伊藤カー ナンバー87久保り太郎カーナンバー98 元島優カーナンバー114小美カー ナンバー121ガ尚弥カーナンバー123 松井光カーナンバー160吉田弘樹カー ナンバー293岡本大地カーナンバー 504富優介カーナンバー550宗翔太郎 カーナンバー559初参戦あの織戸さんの DNAを受け継いだ次女織戸マヤスポット 参戦ですカーナンバー700自書光カー ナンバー906近藤つばカーナンバー 909小孝志カーナンバー910坂弘幸 以上の35台ですさあ今日はもう社名をご 紹介している暇がありません申し訳ござい ませんアタックを見ていきましょうさあ いよいよですねタイヤもま 1コーナーからどんどんと先頭はもう ダンロップあたり差しかかってセクター3 に入っていますねこのタイヤを温めると いう行為なんですけれどもこれもハイ スペックタイヤならではで温めすぎると1 コーナーの飛び込みは良くてももう最終 コーナーではタイヤのピークが過ぎている というような状況になりますのでかなり 慎重に行かないといけませんさあここで小 が降ってました路面上小が降ってき たさあ先頭は今セクター3差しかかって いるところか来た菅子の2分00秒小川り が2分00秒 754小川りがトップ菅統合上回ってき ました2番手菅3番手伊藤盟4番手はり のきダンロップがポンポンポンポンと4人 5番手 ツがブリヂストントップに今つけました それを井口タクトが上回る井口タクト5番 手トップ4はダンロップOTGの ダンロップ製が収集しています小川涼菅東 伊藤霊名はっと直樹この4人が2分00秒 台ブリヂストン最上位入口卓とは2分1秒 156これで5番手6番手に優7番手近藤 つさあ8番手に松井高道これダンロップ です9番手に吉田弘樹10番手富林 優介OTGはこの富士では絶対のデータ量 とテスト量を誇っているチームでありこの フジでは本当に硬く前の方に来るチームで もあります去年の最終戦のポール ポジションは伊藤令名でしたさあこの4人 のうち誰かではないかという下馬表は ドライコンディションでしたらが飛んでい ましたがカーナンバー60なんとと言って は申し訳ないが小川りがトップタイムと なってい ますさあ雨の降り方が強くなってきたと いう情報が入ってきましたこうなると2 アタック目がどうなるっていうのもね気に なりますよ ねさあ現在トップテーマでは先ほどお伝え した通りです11番手にはカーナンバー 31青木高行12番手87久保太郎13番 手293岡本大一そして14番手に99小 孝志15番手去年のウィナー18番の中山 優一ここまでがトップ15でさあ2 アタック目を出していきますセカンド ベストがどうかというところでセカンド ベストは2分3秒台ですあ同タイムだ2分 3秒145で小川りとはっとのきが同 タイム1秒まで 同じこんなことありますそしてその他の ドライバーはあ2分2秒台がいる井口タト がセカンドベスト2分2秒 台そしてさらにその下にもいるぞ2分2秒 台松井高道このねセカンドベストはごめん なさい順位は出てこないので私が目で追う しかないという感じなんですがえ中には もう2分4秒台とか5秒台までガクっと 落ちてしまうドライバーもいる中で2分2 秒台で踏みとまっていると言っていい でしょうそんなドライバーが明日の夕方の 第4戦では上位につつけることになるかと 思いますさあ2分2秒台を今出しているの は井口タそして松井高光さらに は木だ青木高幸も2分2秒台セカンド ベストさあそしてですね1アタック目では 後方にいたドライバーが2アタック目では 2分3秒台の前半につけてるということも ありましてこれは面白いことになりそう ですさあ先ほどファーストアタックの方は 15番手までお伝えしましたよね16番手 は1条後17番手太郎18番手19番手 渡辺一ジェントルマンドライバーが続き ますねそして20番手に自書 光る元島優が21番手佐々木正23 番手谷口のるが28番手 ですええって感じですよねこれはちょっと ま最近世代交代とは言われており けれど佐々木正も谷口のもこれは今晩寝 られないでしょうねさあそれが今お伝えし たのが最初の全体のねファーストベスト 明日の朝1番の第3戦のスターティング グリッドを決めるタイムということなん ですがちなみにこの2分0秒の754と いうのは残念ながらコースレコードは更新 になりませんでした去年の11月やっぱり ねえスピードが出やすい時です伊藤連盟が 出した2分00秒100というのが現在の コースレコードですのでそこには及ばずと いったところですがいやこのセカンド ベストの並べ替えできないかな2分2秒の 8井口タと2分2秒同じく 82松井高光こっちの方が上回ってますね その後ろは2分2秒93青木高行はこれ3 番手ぐらいかなねで2分2秒91っていう のがいますね中山悠一ですこれで 1234人ご紹介しましたねそれからあと は2分2秒台は後ろにはいないのでえっと 井口松井青木中山準不動ですけどこの4人 がトップ4というのはまず間違いなさそう ですで2分3秒台ということになりますと 2分3秒1というところに結構いますので これもう元々ねこの86は1秒以内に20 代とかいるようなそんな予選になりますの でここは並び替えがかなり激しく起こって きそうですので明日はちょっと読めない 展開になりそうですねえしかも明日の1 レース目と1番の第3戦はいつものレース と同じようなコンディションのタイヤで 走るわけですがそれでもいつもよりはワン アタック多めにしてるのでタイヤの パフォーマンスというのはいつもより落ち たところで走るんですけれども明日の夕方 の第4戦というのはこの2アタックして さらに明日の朝1レース終わったタイヤを そのまま使いますのでいかに明日の朝はま 順位を取るかとかファステスト取るかとか そこも重要ですがを夕方に対して残して おけるかどうかというのが本当に重要な いつもと違うレースをしないといけないと いうようなタスクが課せられており ますかなり複雑ですめちゃくちゃ複雑です えですのでま明日朝1番なんですけれども 86スタイルご覧になった方ねあの来場さ れる方このプロフェッショナルシリーズの 時間帯には86スタイルの方もなんか 大きなこうトークショーイベントとかは 外してくださっていると思いますので是非 このグランドスタンドに出てきて見て いただきたいと思うんですけれども ドライバーはいつもと違うことと戦わない といけないとそういう風なレースをして いるというのをですねちょっと心にとめ ながらご覧いただけたらいいなという風に 思い ますさあそして走路外走行の検証中が出て います現在4名のドライバーに対して出て いますまずカーナンバー87のくり太郎 ごめんちょっと笑ったんですけど笑っちゃ いけないんですけどなんで今私が笑った かって言ったらちょうどねあのコースに出 ていくパドックエリアのところで雨が降っ たらウキウキになるんじゃないのっていう ような話をしていた時になんか4脱気を つけてねみたいな話が出たとこだったん ですよやなイメージつけないでよとか言い ながらですねえ望んでいた久保りん太郎な んですが路外装検証中が今ついてますね あとカーナンバー32の一友明このね森 智明さん4年ぶりのジェントルマン ドライバーです50代のドライバーですま 50代にしてはすごく見た目お若いんです けれどもであの会社の役員をされていまし ていろんな事業を手掛けてられるんですが この4年お休みをしている間に元々京都 大学卒業でいらっしゃるんですけれども さらに京都大学の大学院に行かれまして 拍手号を取って戻って帰られましたなので 走る拍手です経営科学博士でいらっしゃい ます公演会なんかもする日本の頭脳の1人 ですああ久保りん太郎とあと31青木孝行 もソ外走行と判定と出てしまいまし た久保りん太郎はでも5周走って ます青木孝之はもう5周走ってるんだ けど3アタック目はしたのかって感じです ねさすがにサードベストとかまでは出てこ ないのでちょっと分からないんです がということはさっきの一守友さんは セーフだったということなんですかね今ま まだ判定中かもしれませんけれども ねうわあ久保りん太郎と青木孝之明日の スターティンググリッドで言うと青木孝幸 は11番手久保りん太郎が12番手トップ 10に入りますとポイントを獲得すること ができるというプロフェッショナル シリーズ11番手12番手でしたら本当に 1台2台抜けばポイントに手が届くという ところだけにちょっとこれはきついです ねこのウエットコンディションにもっと なれば久保りん太郎は雨が多かった シーズンでシリーズチャンピオン獲得して いるというドライバーですからねそういう 意味で雨が降ったらウキウキで走るんじゃ ないのっていうような話もまこれあのく 太郎本人からではなく周りのあの サプライヤーの方とかが横で話をしてい たっていうことなんですけれどもさあ チェッカードフラッグが出まし たさあ走路外走行の方に話がちょっと振ら れてしまいましたがあの先ほどご紹介した 一守智明さんですねジェントルマン ドライバーの1人カーナンバー32え兄弟 の卒で拍手だというお話をしましたがこの プロフェッショナルシリーズにはもう1人 日本の頭脳がいます東京大学大学院卒が 走っておりますカーナンバー700自当初 ヒカル選手ですすごくないですかこの レース早いスペシャルな日本のトップの ドライバーというだけではなく日本の頭脳 も走っているあとですねあの長年に渡りえ 86のレストアパーツを作成しているカー ナンバー5レストアパーツBS満作GR 86の井上孝選手とかあとあのレーシング カー都会では知らない人がいないカー ナンバー90のジェントルマンドライバー 坂弘之選手でありますとかもうこの プロフェッショナルシリーズは現役トップ プロともう走りのマイスターのような方々 とレジェンドとプラスそこを倒してつ優や 菅波後のようにここからスーパーGTを 目指していくという若きドライバーと様々 なスタンスからこのモータースポーツを 楽しんでくれているジェントルマン ドライバーとが一緒に走るというレースに なってい ます皆さんも実は参戦することができます えもちろんクラブマンからスタートして いただいてくっていうのがセオリーでは あるんですけれどもこの プロフェッショナルシリーズ出てくるのに 資格はありませんから1度でいいのであの 憧れの谷口のぶてィさんやはっと直樹さん や佐々木正さんや久保りん太郎さんと走り たい井口タト選手小孝橋選手いろんな人 たちと走りたい同じ空気が空いたいって 思われる方は是非ともご参戦くださいお 待ちしておりますさあというところで 改めて明日の第3戦のスターティング グリッドおさいしておきましょうえトッパ カーナンバー60OTGダンロップGR 86小川が2分00秒754小川涼来まし たね今日はウキウキでしょうね今シーズン は第2戦のオートポリスで5位に入ったの が最上位でしたから小川り大チャンスと なっています2番手カーナンバー10 OTG滋賀タGR86現在のランキング トップ菅波統合前回のオートポリス戦 ポール2ウンです3番グリッドからはカー ナンバー80去年の最終戦フジ大会ポール スタートでした伊藤盟OTGダンロップ GR864番グリッドカーナンバー70 はりのきOTGダンロップGR86の本体 はりさんなんとOTGが1234明日は 見分けるのが結構大変そうですよそして5 番手にブリヂストン最上位ですカー ナンバー1去年のチャンピオン東京スバル BSBRZ井口タト6番手カーナンバー7 つ優名bsg86え7番手カーナンバー 906レカロダンロップBRZつ8番手 123山レーシングGR86松井高光9番 手カーナンバー160GRガレージ浦和 みそのbsg86吉田弘樹10番手カー ナンバー504エアバスターエデ ダンロップGR86富林裕介以上がトップ 10となっています以下11番手から20 番手までお伝えしましょう11番手31 KMSFGR86青木12番手87バBS BRZ久保太郎13番手293BRM トヨタカローラコーチGR86岡本大地 14番手909レカロダンロップBRZ小 高15番手18茨城トヨペットGR86 中山優一16番手3キム インターナショナルレカロGR861条吾 17番手550名タイヤGR86宗翔太郎 18番手910Mプランニングダンロップ エドGR86坂19番手8JCSgrr 浦和みのGR86渡辺一20番手700 DTSwrfGR86自当初ヒカ以上が 20位までとなっていますがその後ろにも 元島優はいる佐々木正はいるえ長に谷口の てるもうスター目しですので明日皆さん 是非見に来てくださいね早起きして くださいねえちなみにセカンドベストです トップを取りましたのは松井高光でした2 分2秒823ダンロップ松井高光がポール となりますセカンドにはブリヂストンの 井口タトが2分2秒8843番手中山優一 2分2秒9154番手4脱がどうなるかと いうとこですが青木孝行がえ2分2秒 933このトップ4が2分2秒台え5番手 からは2分3秒台で小川涼とはり直樹が 全くの同タイムでしたえ7番手吉田弘樹2 分3秒183そして8番手にはこれも4脱 がどうなるかというところですが久保り 太郎が2分3秒193え以上がセカンド ベストのトップ8という形になっていて もう明日の朝一第3戦と第4戦では全く スターティンググリッドが変わるという ような状況になっていますえそれでは明日 のご案内をしておきましょう明日第3戦 決勝は8時35分えドライバーがこの コントロールタワーの横に集合し始めまし て9時5分からスタート進行がスタートし ますわざわざここから言うのはなぜかと 言うとグリッドウォークが今回長めに取ら れていてえいろんな方にグリッドウォーク を体験していただけるようなえそんな時間 が多めに取られているからです憎い演出 ですねえですので9時5分グリッド ウォーク参加できる方是非お越しください えそしてレースは9時40分からの スタートとなっており ます夕方第4戦はドライバーがこのタワ横 に集合し始めるのが2時55分ここ近くで 見られるチャンスですよえそれからえ グリッドウォークなどをご参加いただける スタート進行は3時25分からレースはは 4時ちょうどからのスタートということに なっておりますで朝一と夕方とという風に 別れてるんですが間にちょうどクラブマン の決勝もありますし明日はもうグランド スタンドの裏にはもう86とBRZのりが もう泣いて喜ぶパーツ屋さんの様々な ブースも出展されるし土や一さんはめとし てスターがたくさん来場していろんな イベントをしてくださいますので明日は どうぞ1日このフジスピードウェイの いろんなところでお楽しみいただければと 思いますさあというところで以上長々と 喋ってしまいました86BRZカップ実況 担当稲野かでしたえそれではこの後 まだまだコース上でのえスケジュール進ん でいきます雨には気をつけて皆さんお 楽しみくださいありがとうございました
FUJI 86/BRZ STYLE 2024 GR86/BRZ Cup の走行映像・タイミングモニター映像をリアルタイムでお届けします。
都合が合わず現地へ来られないファンの皆様どうぞお楽しみください。
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GR86/BRZ Cupとは、現役のプロドライバーも参戦する【プロフェッショナルシリーズ】と、ジェントルマンドライバーを含めたアマチュアドライバーが参戦する【クラブマンシリーズ】の2つで行われるワンメイクレースシリーズ! ドライバーの腕が試される接戦のレースをご期待ください!
モータースポーツの勝因はクルマ7割と言われるほど、車両の性能差がそのまま勝敗に直結するこの世界で、アマチュアドライバーが勝つ喜びを感じることは不可能ではないのか?
そんな常識を覆したのがワンメイクレースです。
ワンメイクレースでは全く同じ車両を使い、全く同じ条件でレースをするので、多額の費用をかけてクルマを改造することもなく、多くのスポンサーやメカニックを揃えることなく、アマチュアでもローコストで参加し自分の腕を試すことができます。
GR86/BRZ Cup
https://toyotagazooracing.com/jp/86brz/

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