【阪神タイガースについて語る動画】2024年7月4日(木) ○ 広島 7 × 5 阪神 ● 村上がリードを守りきれず…… バッテリーエラーが2つも…… 走られ放題で4盗塁も許した……

はいどうも奥大ですえこのチャンネルは 阪神タイガース応援チャンネルということ で阪神タガー選手を振り返って色々お話を しておりますえちょっと今日もですね少し 動画を取るのが遅くなってましてもう今日 5日の午後なのでもうすぐ今日のねゲーム 始まりますからまえどうしようかなと思っ たんですけどま一言だけねお話をしたいな とままあんまり振り返りたい試合でもない のであれなんですけどやっぱりその日の うちにねあのあげないとやっぱ見てもらえ ませんからねもう次の日だったらすぐ次の 試合始まりますからねえまできるだけその 日のうちに撮りたいなと思うですけど ちょっと最近忙しくてなかなかねえ日付 変わってしまったりするんですけどまま 一言だけ振り返りたいなという風に思い ますま広島3連星の3つ目ということでま あのね2連勝で来てますから3立てすれば 1ゲーム様で詰め寄れるというところなん ですけどえま残念ながら負けましてこれで まただま敵地でね周囲相手にま2勝 いっぱいですからまあまあまああのえ 良かったんちゃうかな最低限のねえ勝ち星 は残せたんちゃうかなという風に思います しま3連戦振り返ってま打線の方は副長 気配だなという風に見えますのでえま ちょっとね希望が持てるようなそんな試合 だったのかなという風にも思いますでま あの昨日の試合に関してはですねま広島の 方がだいぶガラっとオーダーを入れ替えて きましてでもうとにかく積極的に動いて いこうというのがねえま見えた試合でそれ に対して阪神のバッテリーの方がま翻弄さ れたというか対策対応でききれなかっ たっていうとこですねこれがま反省点 でしょうねえーま最大のですねとにかく 初球打つすぐ走るみたいな日昨日も4トル 許してますからちょっと走られすぎですよ ねもう分かってるわけですからね相手は もう積極的に来るっていうのねエドラも 初球からかけてき来たりとかですねえもう とにかく動いていくんだというねそれが 分かっている中でえ岡田監督も言ってまし たけど初球すっと入ってしまったりとかね え無警戒で盗りを許してしまったりとか ですねえそういうのももう少しこう 落ち着いてやって行く必要があるのかなと いう感じですね特にあの初に3頭許した ところなんかねもう3頭あるって分かっ てるわけですからちょっとこれはね良く ないなという感じですよねまあのまあの 場面はそんなにねなんて言うんですかね 本来やれば走るような場面ではないという ことなぜなら足早いからですねワンヒット で帰って来れるわけですからま無理に3塁 ね険犯して行く必要もない場面なんです けどま3塁に行くことによってワンアウト ですからまあの特典のパターンが増えます からねまそういったところをま狙ってやっ てきたということなんだろうという風に 思うんですけどえま3とあるっていうのは 当然これあのま僕らも分かってる初今年3 頭ねえ何回も決めてるわけですよね昨日の 3回目かな3頭決められたのがねえなので ま解説者の人も当然言ってたしみんな 分かってるわけですよね当然バッテリー それ頭に入れとかないいかんわけででそれ のね初球ですねあの無警戒でカーブ投げて 簡単に三頭を許してしまうってあれはねま 石はそのま石が変りっぱなですよね三頭 許した場面ですけれどもまとにかくまその そのとバッテリーエラーでね勝ち越し点 取られるんでそこま反省をしてたかと思う んですけどもうそ1番の反省はそこですよ ね川りっぱな初球走られるっていうのは ちょっと準備不足ですねどう考えてもねま 当然これえ行く前にですね初球最初です から当然その事前に話できるわけですね コーチがねアドバイスをしたりバッテリー で話をしたりする時間あるわけで初球3と あるから気をつけろよっっていう確認も できるしですね初球とにかく牽制のサイン がすからいう確認もできるわけですよねで それをこうね無警戒で走られ るっていうのはちょっとねえ問題かなと これも難しいとこですよね要せに気にし すぎてバッターに対して投球がおろかに なるとこれは相手の思うツなわけですよね えかといって無警戒で走れっていうのだっ たら得点のチャンスが増える相手がね 増えるわけですからこれも良くないとこの 微妙なところをですねうまくやっていくっ てのはま今後のですねま昨日走られまくっ たま村上とか石井が走られたんですけど まだ経験が浅いわけですねこの辺の ピッチャーはねこの岩崎とかですね えま西とかですねこの辺はですねこの辺の 駆け引きが結構うまいわけですねおそらく ま新井監督もま比較的若い村上がね先発と いうことでああいう作戦を取ってきたのか なという風にも思いますあの西とかですね あの岩崎であったらですねもうしつこい ぐらい牽制してですねバッターの方が じれるまで牽制するわけですよねで バッターの方を焦らして焦らしてでこう すっとこうねえこうバッターを打ち取る みたいなまそういう駆け引きがですねま できるんですけどま昨日は村上から変わっ たピッチャーま島本で石かなでこの辺が 比較的若いピッチャーということでその辺 の駆け引きがですねえまできてなかった なっていうとこですからまこの辺はもう 今後に向けてきっちりとこう勉強していっ てもらう必要があるなっていう感じでです よねえま特に村上とかね石とかね相手は とにかくなんとかして崩してこようとする わけです当然ね村上は去年のMVPだし ですね石はすごくこう調子よく来てるわけ ですから当然なんとかして崩してこよ崩し てこよてしてくるところをさらにこっちが 研究して上回っていかないといけないわけ ですからえーま昨日のはまいい勉強になっ たと思ってですね以降ちょっと気をつけて いってほしいなという風にも思いますでも それ以に村上の調子があんまり良くなかっ たですよねそのこれ玉1個見たらですね いい時と悪い時そんなに違いはないんです けどもいわゆるですねもう本当にちょっと した違いですねその抑える時と打たれる時 とねあのギリギリ狙った玉がですね自分の 思う通りのところに行っている時つはそう 簡単に打たれないんですけどそのだ大体だ からま10級投げてですね思っている ところに普段いい時あったら10級投げて 6級から7級はですねすごいいいところに 自分の思った通りのところにこう決まる わけですよねで昨日はですね10級投げて 5級ですねいい球もあったんですけど ちょっと思ってるところじゃないなって いうとこに行く球が本当に10級に1級 多いかどうかっていうそのぐらいの違い やったと思うんですけどやっぱこれが 大きいんですよねこの違いでえ昨日は点 取られてていう感じですよねねいい時は その真っすぐで空振りが取れるんですけど これもねこのドロールのちょっとしたこと ですよねまっすぐで空振りが取れなくなっ てましたからこの辺がねえま調子に いまいち乗れてない急速表示とか見と あんまり変わらないんですねでその コントロールもめちゃくちゃ荒れてると いうことではないしえだからま本当に ちょっとした球の切れとか本当にボール 半刻分とか数CMのコントロールとかま そういったところかなという風に思うん ですよねだこの辺がえまいまいですね昨日 は良くなかったのかな昨日先生点許したん ですかね初会員ねでその後すぐ3点 取り返してこれで波に乗っていけるでと 思ったんですけどそっからですねま自分の バッテリーエラーとかで追いつかれたわけ ですからこれがちょっと痛かったですよね でねバッテリー昨日2つありましたけどね 村上と石とねえ落ちる球を後ろにそらして でね点取られるって場面2つありました けどあれは梅野がですねあれを止めて もらうことに梅野の価値があるわけです からまあのえーワイルドピッチですからね 冒頭ですから別にパスボールじゃないんで キャッチャーのせにはなってないですけど あれをやっぱ止めてあげるために梅野が出 てるということを考えるとあの2点って いうのはですねまちょっと余計やったかな とあの2点でま結果まそのえ勝ち越しのね 4点目は冒頭でその後ヒット打たれてです ねま結局6点取られてしまったわけなん ですけどあの冒頭がければですねもしかし たらその後どうなったかわからんていう 感じですよねあれ菊いい形でねこう 打ち取ったんですねそのえ島本がピンチを 招いてでそこでえ石に切り変わってですね でワダと満塁かな大ピンチでしたけども ここでこうねえ菊を言い形で三振に取って ですねえよしゃこれでこうね0点でいけ るっていう風に思ったところをですねぼ いきなり冒頭ですからでこれはちょっとね 不意というかえちょっとこの辺はもう丁寧 にですね行かないというねこれも難しいと とこなんですよねそのサードにランナーが いるからバンバン投げれませんってなると 相手のねあのバッターからしたら狙い やすくなるわけですよねだこれで菊なんか はですね三振取れたわけです菊はもう ベテランですからサートにランナーがいる しかもハキね足の早ハキがいるのでワン バンは投げにくいだろうという待ち方をし てたわけですよねでそこで梅野はですねえ だからこそワンバンを投げ刺すとでもし ワンバンなっても俺が止めるから自信もで 投げろでワンバンを何球も投げてでえ菊を ですね三振に取ったわけですねでここまで 良かったんこの後のバッターのところで このワンバンをですね梅野が止められ なかったっていうところが少しこれがねえ あれやなという感じですよねだここも初球 すっとストライク取りに行って打たれたら またねこうあの初球気をつけろ言われます から当然これワンパに入るってのはいいし これいいところに決まってたら空振り取れ たかもしれないんですけどここはちょっと ですねあの気持ちの緩みというかねあの調 を抑えてねこれでツアとなってホットし たっていうところがあったのかもしれない バッテリーにねだこの辺がちょっとねえ 昨日のですねこう勝敗を分けたポイントか なという風に思いますだちょっとしたこと なんですねちょっとしたことほんであ しまったという中でえ不に投げてしまって さらにタイムリーを打たれるっていうです ねでこれね最後ね最終から2点返してる だけにねこのお2点目3点目4点目ですよ ねえ最初7点取られましたからえーこの ワイルドピッチの1点だけで抑えてれば まだ分からなかったっていうところなん ですけどまもちろんしだったらいきなり あの栗林が出てできたんであの黒原からね ホームランはなかったわけなんですけども まあ1点差でやっぱりこうなんとかねして おくべきかなという感じですよねでまあだ 昨日はそのま走られまくって翻弄され たっていうのは印象に残ってますけど結局 自滅ですからねそのあのワイルとピッチ2 つでこう点取られてそれで逆転されたわけ ですからま自滅に近いとただまこのねその えまいわゆるピッチャーのワイルドピッチ ねバッテリーエラーですけどこれを招いた のももう相手が足を使った攻撃をして くるっていところがねえま1つポイントと してはあったのかなと思いますからだこの 辺はちょっと今後ねまた広島とも当然やる わけですからやっぱり当然注意していか ないといけないしえーま難しいとこですよ ねこういうとにかく動きまくってっていう 戦い方っていうのは長くは持たないわけ ですよね基本的にはこう普通にやって普通 に勝つっていう試合をやっとかないとねで たまにこうやってねあなんか相手がすごい ねこうえ打ち崩すと難しいっていうピッチ の時にこうやって動きまくってっていうは 分かりますずっとあの野球っていうのは やっぱりねあのやりにくいできないわけ ですよねなので阪神はその相手にお 付き合いをしたらいかんというところは 当然あったと思いますねま相手がって動き まくってくるほこっちもやったろやんけて なったらもあの思う壺ですからま端子の方 はこういつも通りの野球ということは当然 必要なんですけどそこでこう相手が動き まくってくるのにバッテリーが対応しきれ なかったっていうとこでしょねこの辺が 昨日のねあの1番のポイントかなという風 にも思いますえでま打つはですねその満塁 のチャンスに佐藤がねええ最後ね8回かな え満塁のチャンスにですね佐藤がこれ レフトフライになってしまったっていうま ここがね全てですよねで同じくその次の 広島の攻撃で裏の攻撃かな8の裏かなで あの今度同じく満塁通と満塁であの石井が ワイルドピッチですからもう本当に対象的 というかねえま佐藤も調子上がってきて ますけれどもやっぱりそのそのなんて言う んですかね狙う場面じゃないですねここは ねここはとにかくヒットでいい場面です から別にその大きいのいらないわけでもう こ軽く当てればですね佐藤のパワーやっ たらヒットになるわけで逆にこれ振り切っ たからレフトフライになってしまったわけ ですからもうこれゴロでですねあの3感を 破っていくような以前あったようなああ いう当たりをですねここではえ左の ピッチャーですしねえこう狙って欲しかっ たなっていうとこですね強く振ってガイア まで飛ばすっていう場面ではないですねツ アウトですからねガイアフラー打っても ダメなわけですから別にこ満塁ホムが必要 な場面じゃありねこれ1点でいいわけです ヒットでいいわけですからそういった ところも少し頭をですね軽量して欲しいな とえフライを打ちに行く場面とまゴロを 打ちに行く場面みたいな感じですねもう ここはもうとにかく逆方向に3夕間ゴロで 破っていくようなヒットっていうそういう 打ち方をやっぱりえしてほしいなとその辺 の少しこうね臨機応変さっていうのも必要 になってくるのかなという風にも思います で最終回の攻撃も惜しかったんですけどね 戦闘がねま黒原が出てきま4点差なので セーブシチュエーションじゃないのでえ 黒原出てきましてね感覚の後会ですねで 先輩の地本はスリーベースを打ってでこの 後2番中の3番前側がなんとか出塁して たらこれ4番の大山のホームランでどう なってたかわからんっていう感じなんです けどここ2番3番が出塁できなかったって いうのはね非常に大きかったなというとこ でここはもやっぱりなんとかしてね黒原 あんまり良くなかったですから昨日ねもう とにかく中野なんかもうセーフティここで もセーフティを見せるとかですねえーま 前側もとにかくもう出塁をするというそう いった姿勢がやっぱり欲しかったなという とこですねえここ追いつこうと思ったら その結局 もう1発で追いつくしかないわけですから ねこれ4点差ですから3点取ったらあの クリバ出てくるわけですからねだからこの 辺はまちょっとねえなんとかここは出るを ねもうなんて言うんですかこう自分で決め に行ってましたけどねヒットを打ちに行っ てましたけどじゃなくてここは我慢して 我慢してフォアボールでもいいから出塁を 目すっていうそういう姿勢がやっぱ欲しい な中野とかねえ前側にはですね特に中野2 番バッターですからねヒットはねあの サイトアンダのタイトル去取ったってのは ありますけれどもま当然ヒットの数って いうの大事ですけれども場合によっては フォアボールを狙って取りに行くっていう ところがやっぱり必要なのかなと思います からねえこの辺りはこれもやっぱリキ応変 なんですね去年はずっとフォアボール フォアボールっていう感じだったんです けど今年はそこをえま逆手にとって向こう はですねストライクとでバンバン勝負しに 来てるわけですからまじゃそれを打ち返し に行こうかで積極的に打っていくってのは 必要ですけれども場面によってはもう粘っ て粘ってフォアボールっていうねそういっ た場面も必要になってきますのでちょっと この辺がねえ少しま昨日にの最後の場面に 関しては少しこうね残念な感じやったなて いうまそれでま5点取ってますから打つ方 はねなんか問題があってということよりか はやっぱりバッテリーエラーとかね守りの 方でしょうねえ走られ放題だったのもそう だしまその辺がま昨日のまあまああの範囲 かなという風にも思います えまあまあた打つ方がある程度ね近本もあ ヒット出始めてま中野もずっと出てますし で3番前側がちょっとねあの一軍に慣れて きたのかすごく率上がってきましたよね もうちょで3割っていうねもしこのまま 最後シーズン最後までえレギュラーをね こう張ったらもしかしたら規定打席行ける かもしれないっていうところまで来てます からえま前側夜番の大山もねえヒットも ホームランも出てますねで佐藤も少し 上がってきたということですからようやく 打線がね復調してきたということでえま 今日からまたDNAと3連戦ということ ですからなんとかねここえ叩いてですねえ ま打ち勝っていってほしいですねやっぱり ね打ち勝っていってほしいという感じです よねえピッチャーの方もリリーフが少しね 疲れてきているのかなというのはやっぱり ちょっと感じますからこの辺どうね 入れ替えるのか今日まだ工事出てません けどもしかしたらねこれで本気帰ってき ますから少しまた入れ替えがあるのかも しれませんちょっとその辺りをね楽しみに 見ていきたいなという風に思いますはいと いうことでま一言ですけどね今日はね短い ですけどこの辺りにしたいなという風に 思いますこの後もうすぐまたねあの今日の ね夜夜のゲームありますからえできれば 教授にお話ししたいなと思いますので よろしくお願いしますえ最後までお話聞い ていただきましてありがとうございました さよなら

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

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