レジェンド監督とUXアナの気ままに高校野球トーク!

先生もう1回もう1回行きますせーの先生 先私たちは新潟県の野球について精々堂々 と楽しくトークすることを誓います よありがとうございますありがとうござい ますありがとうございますいやいやいや いやすごく楽しみなんですけど何でしょう この申し訳なさですねやってくれるんだっ ていううん恐れ を我々もあの座らせていただいても よろしい でし失いしますねどんな話が聞けちゃうん でしょうかねそうですね今いよいよね高野 の夏の高校のシンがってきたというであの 今日はですねこの夏の大会を事前に 盛り上げようということでしてえ題して はいレジェンド監督とU穴のきまま高校 野球トークをお伝えしたいと思っており ます [拍手] はいはいで ゲストは新潟県の高校野球会を長年牽引し てきたお2人でございますはいまずは日本 分離高校野球部総監督の大井道男さんです よろしくお願いしますますお願いしますお 願ご ますはいそして新潟美君はいもう息が ちょっと上がってますけれども新潟美君の 元監督で現在は新潟医療福祉大学公式野球 部の総監督佐藤和さんですよろしくお願 よろしくお願いしますくお願いします [拍手] いやこの2人が揃うてのなかなかないと 思いますけれどあの大さん佐藤さんあのお 2人が会うのっていぶりいつ以来とかです いやこいあったもん ねあの春大会そう場でねはいあの2人の他 に中越の鈴木先生も一緒に監督 はい すごいそうですよびっくりですよね いやいやいやいやいや ちょっと気になったのがあのさっき佐藤 さんのことさっさんて呼んでました佐藤 さんはい佐藤さん佐藤さんあ佐藤さん佐藤 さんそしてやっぱり栃木弁だから なかあの自分の方がうまいよ ささんそうなんですねいつもそんな感じで そうですか自分は大井先生大いさんあです よねはいうちのねはい子供らがよく真似す んだわやっぱり のですかあそうです か期待のがありすぎてですねはあのまこれ までの話もそうですし今年の夏の展望も そうですしあのこちらね皆さんも目に入っ てると思いますけれどもこれ何年ですか 1973年から去年までの決勝の対戦 カードと成績を表示してますのでまお2人 のこ記憶に残っている試合ですとかうん うんあの時の裏話ですとかきたいそんな話 もね伺っていけたらいいですよねそうあの ちなみになんですけどUではあの2013 年に実はお2人の対談というのをねあの 撮影させていただいてるんですよ年前あの その時のちょっと映像もありますのでどう でしょ流せますでしょうかはい流れるのか なこちらなんですけども一戦1000はい はい力つけてはいだからおそらくまだれ ない決勝解説するはいじゃ張だけなんない な よろしくお願しますあれ 超71だよあ71のキャッチボールでは ないちょっとまれですけどあ流れて流れ てる皆さんには聴の皆さんには届いてると 少し遅れディレイがありましたけども覚え てます何年前だ 2013年年 前いやいいボール投げてたんと この時さんいくつですか決勝解説する頑 11年前今 82俺71だよ71のキッチボールでは ないなうん一応ねいやいやいやいや いやいやいや覚えてらっしゃいますかこの キッチボールの時うんキャッチボールの時 の雰囲気覚えてらっしゃいますかうん あんまり覚えてないな いやもう鮮明に覚えてますよねどんな印象 まあまさかねあの王子さんとキャッチ ボールをできるとは思ってなかったので みんな思ってたと思はいあのまめ君のOB もびっくりしてましたしうんうんうんま もっとびっくりしたのは文理のOBたちで はいねあの会う度に言われてましたよね頃 ははいそんなことないやっぱりUXの おかげでキャッチボールすることできての 本に映像成させていただいてはいという中 で我々3人がちょっとこう少し近い進行を させていただこうかなと思うんですけども 実は我々もちょっと高校9事あそうですね はいでしてはいどどうしましょう簡単に はいけてあじゃじゃあ私から行きましょ はいえっと小屋市というところの出身でし てえ高校はですね佐藤岡監督の後輩に あたります長岡高校で野球をやっており ましたあのまさにですね大井監督が甲州園 準優勝された2009年に高校3年生だっ たんですはいだからあの時はもうすごく 当時は悔しい千望の目であの日本軍をね見 てましたはいすごいなと思ってはい ピッチャーレでそしてあの 私はい私は静岡県出身であの本当に3回戦 止まりもそんなこう強くないチームでは あったんですけども公立高校で野球をして いまして一応キャプテンも務めてました セカンドでえ出場していたんですけれども あのま本当にお2人と今日お話できること すごく楽しみにしてましたでどうぞ よろしくお願いしますよろしくお願いし ますはいえっと私は柏崎出身でで2009 年の日本分離の準優所を見てちっちゃい時 は絶対に僕も日本分に行こうってこに決め てたんですけどそうですかなんか中学校3 年生の時に決まった進路は埼玉県の浦和 学院高校という埼玉の高校に行きました はい 超いやでもそこでまメンバーに入ることが できずま3年間一応頑張ってはいたんです けれども野球は本当に大好きなのでそれで 勇気さりたいなと思ってて今日まさかこの お2人と一緒にお話できるっていうのは 本当に楽しみにドキドキしながら着いてり ましたよろしくお願いしますよろしくお 願いします野球ですだけで我々仕事して ますはいそうですそうですねはいいよいよ 来たなという大好き3人でお伝えします けどもま早速ちょっとねあのトークのお 2人の話期待方たくさんいらっしゃる でしょうからあの少しお題というテーマを ちょっと私たちの方で決めさせていただい たんですがあのまずなんですけども是非 聞きたいのがはい選手の育て方またこう チーム作りについても是非お聞きしたいな と思っておりましてまあの多分きっと それぞれ考えがあるんだろうなという風に は思うんですけれどもまず大井さんあの こう選手を育てる上でどんなこと意識して 選手の皆さんと補正していたのかなという のをお聞きしたいんですがいかがですか うん私はねはいあの高校野球の監督っての は自分の信念持たなきゃダメだと思うの 信年ですうんこういう風な自分の考えで 注文を育てるんだとうんねそれがどういう あれ楽しく3年間野球やってもらえばいい そういう指導もあるだろうそれがそれと またねどうしても勝つんだという指導も あるんだとただ私は あの外部の人間がよく言うんだ けどうちはなんか私がワンマンでねあの 生徒をあれやれこれやれ言ってるみたいな ことを印象を受けるっていうんだけど実際 は子供たちに実生に任せてやってるのが 多かったねうんうんだから子供たちは自分 たち でここの練習をはいやってた印象がもすぐ あるねへえだって6時7時には俺うちに 帰ってんだ もううちに帰ってる見てんのに分離じゃ まだはいあの練習してるっていうかうん 監督がうちでもしてんのにだからそれ ぐらい生徒はやってたね自立をして自分 たちで考えてこチーム作りを選手たちそう だからあの頃ね強くなる頃は室内が今の 室内と違って小さかったのうんするとね 子供たちはね夕飯食べるとねいち早く室内 行くんだってはいはいなんでかつったら うつ場所がなくなっちゃった早く行かない とああ場所取りに争奪線なんですねうん それくらいねもうほら打ちたいからうん ほんで朝は朝で5時半から6時からもバっ てくだからへえいやうんやっぱだからもう 子供たちは本当にで私はもちろん朝なんか 行かないよ もちろんて言わない でうんだからはい子供たちのそういう なんていうのあれがずっと先輩から後輩 そうに受け継がれてったんじゃないかな へえうん確かにあの2009年あの私が 高校3年生の夏の大会ちょっと前くらいに 日本分里さんにお邪魔して練習試合をさせ てもらう機会があったんですけどその時 大い監督はあのバネに座ってらっしゃって 当時の中村大一キャプテンが全部サイン 出してて手やってましたええ思い出しまし た今そうですまさにはいその通りえええや だいや思いましたね自立ですそれもその 選手たちに自分たちでサイン出してみたら とかそういうのこううしていたのか自然と 選手たちからそういうこう流れができて いったのかどんないや私はあのねいつも 自分が注意する時うんなんで私に今注意さ れたか分かるかつって必ず答えは生徒から 出さしたのうん生徒っていうかま戦士から ねはいそうすると間違ってない答えの場合 はあそうだよその通りだよ間違ったとは そうじゃないだろうこうだようん必ず こっちからそうじゃないだろうこうだろう とは言わないうんうん必ず生徒 から答えを出してそれそれから私がそう じゃないだろうこうだろうという風な指導 はしてたねうんうんそれはもうあの大井 さんが就任されたのがえ 1986年かと思いますけれどもそっから もずっとそういったいや考えもう話せば 長くなる けどこの頃は野球ブなんてもんじゃない もんああうんうんはねだって部員もいない しボールだって故そらしかないんだもん いやそこからスタートしたもう全然 キャッチボールつったってできる子が56 人だもんへえうんで私がそれ任されてやっ た時入ってきた部員3人だようんあええ 1人は野球やってたのはい後の2人は卓球 部とバレー部かなほんで野球やったこと あんのつったら小学校でやりましたそんな のも野球部と言えないでしょうなそうです かうんだからどことやっても5回コールド 負けうん野球になんないもんそこから スタートしたんですねうんしょうがない それえそうしですそうです ねはい佐藤総にもね伺いたと思いますけど 今そういった話もありましたけどもその チーム作りでこう佐藤さんが意識していた ことってどんなことだったんですかそう ですねまああの今の大さんの話を聞い てそのま2009年にけ その分がずっと強くなってくる時に本当に あの分離の選手たちがしっかりしてま自立 してそして自分たちでその野球を本当に あのやってるっていう感じがひしひしと ライバル校としては感じてましたよねそう 特にあの2009年の選手たちはそういう その気持ちが強かったですよね大さんねな のでもう本当にあの大人な野球って言う ですかねはいすごくそういうのをま感じて ましたよねだけどあれなんだよはい俺の 気持ちとしては打当めくだったああええ これはメ君のがま先に更新には出てねうん だからメ君を倒さなきゃ更新いけないから えであと1つは中越うんうんうんうん中越 の鈴木さんを倒さないとうんこの2個うん そいつもそれは俺の頭の中にあったうん うんうんだからそれは私が考えてる 子供たが意識してたんじゃないのああそこ には分けられないていう思いがだと思うね うんまはいなんなので同じことやってたら 勝てないのであやっぱりそこなんて言うん ですかねえおじさんがさっき言ったように その指導者が信念がないとって言ったん ですけどまうちはうちのやり方でやろうだ から極力その違うことをやろうはいえいう 感覚をつ常にこう持って指導してましたよ ね まそのきっかけになったのはこのここに 書いてあるこの全国制覇っていうの を文理がそのグランドに掲げたことなん ですよねうんそれをきっかけにこれ本来は まうちが先に甲子に行ったしえ一生も上げ たはい後なんですよ分離が掲げたのがうな のでやられたっていう気持ちがものすごく 強かったんですよつまりその目標を しっかりと持ってそれに向かっていくん だっていうことをそしてそれをその有限 実行ですかねそういうその気持ちですよね それを分離が先に掲げてしまったうんで その時にま自分の中でその自分がまだ弱い なっていう気持ちまだそのそういう気持ち にその選手をコブする人間になってない なっていうそういう思いがまま1つはあっ たってこと となおさらこの全国制覇を掲げたチームに 勝つにはハードルは高くなったの でそこでそのじゃあ全国制覇をこれから 同じように掲げたんではやっぱり2番戦だ から勝てないなと思ってじゃ真逆は何だろ うて考えたですよで何でも裏表選挙が ありゃ裏選挙あしうんうんそのなんか逆が ないのかなと思ったらその全国制圧と掲げ て自力本願でとにかくシニにこう目標に 向かっていくその自力本願に対してま他力 本願ってまいわゆる宗教ね仏教の世界では あるわけででそれはそうじゃなくて1日を その甲子園が呼んでくれるようなチームに なろうよとなるほどその目標はあもう 分かってるだろうとそうじゃなくて今日1 日をどうするんだっていう風に向けようと だからあえてブと同じものをこう出さずに こう毎日の練習に向かってたですよね相当 意識されいやだからであのUXの記者に ライバルのあの分離はって聞かれるといや 別に分離はあのライバルじゃないないです ないですってええうんそこにあの乗せ られるのはやだなっていうかええやっぱ そうじゃなくて別の方から攻めてこうって いうそういう気持ちでやってたんですけど ね 面白こっちの山を登ってるチームとこっち の山を登ってるチームどっちがこう頂点に 立つかみたいなこう戦いがうんそうですね いやもうそもさんに勝ったら甲子園は絶対 行けるっていう風に思ってましたから最初 からうんそれはもう あの分離とあれ初めてなんかこう派遣を 争ったんがあの小林会が2年生の秋ですよ ねへえそこで初めてやった時からもう90 年ですねそしたはいうんもう絶対にこれは 分離は強くなる からとにかく分離を倒したいっていうのは もうずっと思って へえ はいその甲子園に行く甲子園で勝つチーム を作るっていう時にうんまず何から始める んです かま私はね何回目かだったな甲子園行って ね3回目か4回目の時だと思ったなあの催 SM高校って四国にはいうん女皇さんて いう人が監督ね有名な人だけどはいその人 と練習会場がそん時ね女子さんがおじさん うちのマシン置いてくからあの使っとよと うんうんうんでで終わったらあの一連がの とこへ置いといてくれればいいかなつてあ そうですかありがとうございますそして そのマシンそのまま使ったのようんふん うんたげたよ ね今でいう150ぐらいのボールなんだよ ええマシン設定がええしたんだそうにへえ うちのバッターなんか触るわけないじゃ ない甲子園で勝てるチームってのはこう いう練習してんだなってそん時通れに思っ たねへえうんあこんなボールを練習でやっ てんだとうんうんだから甲子で勝ってくの にはこれぐらいのボールをねやっぱり 打てるようになんないとえくんないだから へえそれは触んないですよ150ぐらいの ボル出されたらそうですよねましてや マシンだもんうんぴってくるからうんうん それ売ってんだから ああ催眠高校がへえねレベルが違うよね もう練習の何度がも違うです全違スタート てうん は最ああそうですあすいませんここで ちょっと1つあのご覧いただいている皆 さんから あ質問が1つコメントが来ていましてはい はいちび美子さんからいただきました ありがとうございますはい大い総監督元気 等で何よりです今も練習を見たりご指導 なさっていらっしゃるのですかというお 質問が来ております今はねビル側に回り ましたああそうですかええほとんどもう あの練習試合とかそういうのは見ます練習 はほとんど言ってませんねも監督にええで 私はね私事なんだけどはい一応今年の9月 で学校退職しますからあああそうなんです かそうですかだから余計もう今の監督に しっかりねあの頑張ってもらってえま結果 はしょうがないですよね勝ち負けはうん ただま分離らしい野球をやってくれれば私 はそれでいいと思ってんのうん なせばなるですうんうん書いてあります もんねバックネット裏になはい ああれはねうんなせばなるっていうのはね 私がなんか新潟のねはいあの出身の首 で何回言あれないかなった初めはね山本 イロのねはい有名な言葉がいっぱいあるの ようんだけどそするとねなんか身よりじゃ ねえかとか人に言われそうなんでそれで 上杉陽山皇のなせばなるなさねばならぬ 何事もならぬ人のなさぬなりきりっていう これにやっぱりやんなきゃだめだとうん やってみなければだからあの頃のね私がま 全然弱い頃 の今だから許せんか許せないだろうな2月 に海飛び込まし たうんあの青山ありです青山じゃなくて こっちえっとどこだあれはとかあの角田山 の方の一一前浜あ寒そうですねあそこ前の 日にはい全員医者に行かして全員だって 10何人しかいないんだからええそんで何 でもねダメだと思ったらダメなんだあげる ないでやることやれ医者に診断所取らして で不に来てもらって 浜で引いたいてもらってで浜茶屋でお湯 おらそしてみんな海飛び込まつって2月に ええ飛び込まやればできるだろうつっこれ 大丈夫な話ですかです昔の話た実際聞いて ささんどうでした今 苦そんな今今じゃ無理だよそれはいやでも ま似たようなっていうかその まある年の秋優勝目指してたのにはいあの まそれが外の外角のスライダーがすごく キれがいいピッチャーでほんでみんなあの バッターボクスの1番前立ってやるんだ ぞって言ったのに後でテープ見たら誰1人 そこに至ってないわけよへえもうのほほん と普通に自分が思ってるとこに立ってる わけもう全然届かないわけ外がねうん うんうんであもうみんな言うこと聞かない んだったら全員タブつっ て本気だぞとタブだとだから明日から一切 練習なしって言ってはいそんで1週間 ぐらい本当に練習なくて自分はえまそこら 辺び飲みまくっ て でまあもう1回1から言うこと聞きますっ て言って詩人じゃ指事に従うんだなって 言ったら従うって言うんでで次の日 から3塁線のところにずっと寝転がって ぐるぐるぐるぐる回ってファーストの戦場 のところまで要するにえワンベース分だけ ぐるぐる横にこうやって回ってええで立っ てニコっとして経れをしろうと自分がこう ホームベースのとこ立っててでこうやって 経れしそれを延々と要するに真っ暗なる までずっとそれだけ練習それを1週間やっ てはいニコットしなかったらおいニコット してないぞとニコットしろって言ったろっ てああそこまでやったことがあるそでも それでねそんな練習しても勝てるんだよね うんへえあのその後のオープン戦とかへえ うんいや本当に今だからこそ聞けるすごい 話ですねそうですねだからまあすごいな今 の飛び込むのとどっちかって言われれゃま どっちもすごいです雨降ってもやったから ねえ常常ないドロドロの中でうんへえ やっぱりあれだなみんなそれぞれ監督って のは考えていやでもそうですやってんだね うんうんで佐藤さんその甲子園に行くため にこうチーム作りをする上でのスタート 地点ってどんな感じだですスタート地点と いうかまはいやっぱりその意識したチーム に勝たなきゃいけないわけなんで県会を そのすごくそういう意味であのこういう ピッチャーをここでぶつけてとかこ調整は ここに合わせてとかってそういうことは すごくやってたけど1回目の甲子園でま 初戦で負けたらええこんなに辛いのかと 思ったよね甲子の初戦で負けるってことは 小さううんうんあの時の悔しさとそれから 周りのその表編ぶりはいこれで甲子園って いうのは甲子園に行くところに線があるん じゃなくはい甲子園でまず1つ勝つここに 線があって効果を聞いてそしてちょっと 期間が開じゃないですかあこで次の対戦に 対してもう綿密にまた準備をしてま1つ目 を突破できればまたいい流れが出できて くると思ってそういう考えになってから 少し勝てるようになったからへえですか うんでも91年に小さんが出て柳浦に8対 1負けてはいでもその2年後に出て一生 はい一生したですだからその時に決勝で 勝って表彰式の間少し間がありますよねで 一旦ねベンチ全部入れてあのこれは甲子園 行った行って勝った監督が言うんだけど 甲子園で効果を聞くって今優勝して嬉しい よなってこの000倍は嬉しいはずだから え今回はそれにチャレンジしなきゃだめだ ぞって喜んでたらだめやっていう話をして 表彰式の方に出さしたんだよね モチベーションな んだからまそういう中で例えばまこれあの 監督さんら見て見てるからあれだけど公園 行ってから封印を解く変化球とかをそれ からは作って挑むようになってったへえ 当然あの決決勝はあのいんがバーターで やり取りしてあのいるんでね必ず向こうの チームを見てるわけなんでうんうんそれに 対して何かは少しまさかを作ってくって いうかうんその試合の全般をうまく有利に 運ぶためのボールっていうかピッチャーは そういうものそれからバッターは逆にその うんどこを弱いって向こうの監督が見て 感じるか自分のチームの準決勝のビデオを より一生懸命見て必ずお前にはこういう ボール来るはずだと例えば引っ張った ヒットが非常に多ければ外中心に来るわけ だからそのえ開会式を挟んだ練習の中で とにかく徹底的に外のボールを打たせる 練習したりとかへえそんな風にしてまあ1 つ目の試合に備えるみたいなですね自分 たちのビデオ見るんですね へえ相手チームのは あのマネージャーがみんなまたこう久表 みたいの全部起こしてくれて選手はいつで も見れるようにはなってるんだけどま監督 はそれよりも自分のチームの中結決勝をま 俯瞰してみて俯瞰してみてどういう風に 相手の監督が感じるかなっていうのは見て ましたね うん審議隊を鍛えた上でのその戦略みたい なま戦略ですよねうん密ですねいやてか 弱いからやらなきゃ勝てないのよねはうん うんそういう風に準備していかないと なかなかガチンコでは勝てる力がなかった んでやっぱりそういう工夫でなんとかし ようっていう気持ちはすごく持ってた えあすいませんまたちょっとあコメントが 続々と来ておりましてまた質問が来ていて お2人に質問ですはいえちょっと待って くださいあああっくんさんからちょっと あの2人への質問いたましたがございはい このお2人が高校野球の監督になぜなろう と思ったのでしょうなはいいいですね高校 高校野球の監督になぜなろうと思ったのか という質問が来ておりますうん僕な質問私 の場合ははいなろうと思ってなったわけ じゃないからあそうなんですかうん一応 学校で呼ばれたのは2年間更新の指導って いうか野球部の基礎作りそれをやってく れって言われてきたんだからあそれ監督に なるために来たわけじゃないからええあ そうだったんですかうんそしたら学校が なんだかしんない色々揉めてたんだねあの 頃そうですかそれで学校がなくなるか なくなんないかみたいなそのベルだっそれ で私約束違うからもう全然違うの よわ言われてきたのとうんそして千葉から 文部将がなんかの関係の人が今度理事長と して学校へ来てえそんで私は慈悲を持っ てったのはいいやね違うから全然こんな 環境だと聞いてないです聞いてないそし たらあのおいさん私もねこの学校の債権の ために千葉から来たんだ野球部のことはお 任せしますからなんとか子供たち見捨て ないで面倒見てくれませんかその代わり 学校は相当な食材があるとだから薬にお金 はありませんよと1番大事なのがねんだが ものすごい裏話ねだからそあの私も ね宇都宮から来たから宇都宮のあの仁坊に も電話してこういうわけだけどつったら2 年ぐらいなんだからあ頑張って子供たちの ためにやったらって言われてさそれが今も 現在まで来てるわけだ からだから40年ぐらいだったのかなでま 第一のそのいや やっぱり俺のことを早稲田から知ってる 野球関係者いるよね新潟大いなんか来 たって新潟の野球は変わるかっていう話を ちらっと代謝しから聞いた から何くそて私自身も そんだったらそれ でこうなんて言うの仁坊にも相談してで 住民票も移すともう新潟のね人間になると いうことで住民票も移して本気で新潟の ためにやるぞっていうこと言ったら中学の 先生方も信用してくれてある程度戦士起し てくれたのそれまでは全然 くんないんだもそうです何くそから火が ついたんですねもだ からあの頃ははい野球がうまい子頭のいい 子つうのは隣のメク行く わそんなことそんでうち来るのていうかは いい子私が言ったって相手にしてくんない わけだよ中学の先生がだから私そん時考え たの 番手3番手ぐらいの控でもいいからはい 野球が好きだと有効うち来てもらおうと うんだからトップレベルの選手はもう 声かけてもしょうがないから来てくんない んだからだからそういう連中がしたら ボツボツ入るようになってきたふんで やっと部員もね15とかはい20名近くに なってきたのええいやだっても今なんても 100人以上いますからね100人 ちょっといるかな年ねうんそう意外な きっかけがあったわけですねちなみにその 佐藤さんははい僕の場合はえっとめ君それ 自体が え70周年創立70周年に向けてその全国 区になるのにどうしたらいいかを60周年 の時にはいなんかいろんな人たちが話し てる中でええも急で後車園出たら本当に名 君てのが新潟にあるんだっていうそういう ことができるんじゃないかっていう話が あってそして当時の校長先生がえ教育委員 会に誰か候補いないかって言われたら たまたま自分がそのどうだって言われて うんでもう高古野球の道から外れて5年間 社会人他のところにいたんだけどそうそう そういうことだけど まあ要するにもう1回火がついたっていう か言われてあめ君ていうのを本当に漫画 じゃなくてド弁がねありまし本当にあるん だってことをまその全国の人に知らしめる ことを その男子一生の仕事としてやっても面白い なっていう風に思ってそしてそのななって うんそんで70周年の記念の年に初出場し たのはいああああだから創立70周年の年 に実はめ君は甲子園に出てるじゃ10年前 からそうそうそう本当にだからまあの毎週 もうなくなりましたけど当時のね藤田って いう校長先生に月曜日の朝に校長室呼ばれ てメドの土産にどうしても行きたいって 言って毎週言われて分かりました分かり ましたって言いながらまうまくはなかなか いかないんだけどまそれででも あのま文理のその大井さんの今の話を聞い てその最初の苦労ってのあるけどめ君は たまたまそのめ君という名前は有名だった ので漫画でなのでまあの恥も外部もなく 今日ま強いチームにあの新潟はちっちゃく 言うて新潟め君んです けど強しかもめ君ていうのは新潟のでは 言われるけどめ君て言うと関西とかと なんかこうそういうムードがあるじゃない だからあの名とって言うじゃないだからめ 君て発音してた の潟め君ですけどちょっと練習試合お願い できませんかっていう風にしてそういう風 にしてまあのあんまりその他のチーム新潟 のチームがやってないチームで競合をこう しながらこう関りしてくみたいなそういう ことを最初やってますへじゃお2人とも あう意外なこうところから駅の道にこう 進んでいかれたん ですあすいませんまたここではいコメント がはいまた2人にい2人質問が来ており ましてトラファルガーさんからいただき ましたありがとうごありがとごはいでここ 数年新潟県はまた甲子園で勝てなくなって しまいましたがどうしたらまた勝てるよう になると思いますかといううんどうやっ たら甲子園で勝てるんだっていう今また 質問をいただいたんですけれども大監と からまずどうでしょううんま難しいねうん 確かにはいこれは甲子園でさっきのさんの 話じゃないけど1つ勝つっていうことは うん甲子園に出るだけでそれで終わっ ちゃうあれが多いだよねうんもう甲子園出 ただけで満足しちゃうだからそうじゃなく て やっぱり俺たちは勝つために甲子園来たん だという気持ちだよねだからそういう 気持ちに監督始め戦士がそうなってくれ ないとあうん新潟でこ買ったから甲しこれ でいいんだじゃあこれじゃいつまでたって もダメだと思うのうんうんだからなんとか ねそうじゃなくて甲で勝つんだっていう ここが大事だと思う気持ちがああそういう 気持ちを持っ て夏の大会戦って勝ってもらいたいよね うんそういう気持ちでやっていけば俺は 甲子に行っても 勝てるうん気がるだったそうねそれが全国 制覇だったわけですよねこれを掲げた1つ の理いやをたのはもちろんその意味ある けどいつまでたってもねこへ行けばいいん だつじゃだめだとだから あの甲子園で重優勝した前の年にはいこれ あげたわけだからうんうんいやでね私が 言う分にはね大いが言うんだからてほら年 が上だからみんな他の指導者よりだから そう避難 だ生なこと言ってるなんて思わないだろう からであえて私はそういう形で全国制覇と いうことそら力のないのは分かってますよ でも気持ちはうんやっぱりそういう気持ち でやるんだということだよねあそれもここ まで行ったわけですから準優勝までにええ この時のが力はあったようとこの時かな これ飯塚投手の時ですねベスト4ベスト4 うん秋北進越春の北進越それから夏の1回 も負けたことないんだもんあそう強かった ですね新越県大会と神宮大会もあと1歩 だったですよね沖縄は俺がミスしたあそう なんですか60か70で買っててホームラ いっぱい出ましたよ ね4本た決勝そうあれがないんだな コールドなんすてベンチでしたらなんで そのうち相手も打ち出してたうんだけどま よくねだからああいう風に生徒に恵まれて たんだようんみんなだから自優勝した時の 戦士なんていうのははっきり言ってそんな 強いレベルの選手じゃないからあそうそう ですかうんだってあの頃私が監督だから 1番分かってる けど もう自分たちの力の120%ぐらいの力 出して戦ってんだもんえそれ私はよく 分かってたからあんな打てる子じゃないん だもんええだからあの甲子園で決勝戦 終わると優勝チーム人優勝チームが更新 すんのよはいダイヤモンドはいはいはい そん時に中京の選手が前うちが後ろ高校生 と中学生ぐらいの違 へえ体力さがでかいんだもん中教の選手は うんうんうちはちっちゃいから中学生 ぐらいなんだよ体格がそれだからよくやっ たなと思ってあの選手たちにはもう感謝の 気持ちであてがいっぱいだったなうんよく 頑張ってくれたあそうですかそれだけ やっぱりこうハートっていう部分が大事 だっっていうことが今話を聞いても分かり ましたねそう絶対僕とはそうですようん うんまそうですかそして佐藤さんにも是非 ねお聞きしたいんですけれども少し先ほど もお話ありましたけども公園でその勝つ ためにはっていう部分ではですかそうです ね ま1つはまあのじさんの言うようにそのま 勝つためのメンタルですよね でどうもなんかそれと同時に そのまここ最近の風潮というかその非常に こうハラスメントとかパワハラの問題とか 色々こう取り出されるため に本当に鍛えているのかっていうか本当に とことん鍛えているできないんじゃない かってその挟で揺れだけどちょっと最近 それじゃダメなんだぞっていうやっぱり その鍛えていかないとでま根性っていうの はちょっとあれなんで古いいろんな変な 意味も入ってるんで最近はま知ってる人 たちはそのレジリエンスっていうことが そのこういろんなこう耐える力とかうん その我慢する力とかそういったものは絶対 に必要だからうんうんうんもっと厳しく そこは鍛えていく必要があるっていうこと を最近は言い出してるよねうんうんうんな のであま本当にもう鍛えるしかないと思う んですよねそれはやっぱり生ぬるくなって いたらやっぱりなかなか甲子園では勝て ないなっていう風に思いますけどねそうそ 我慢するってこもやはりはい勝つでは大事 なこと大事な力ですよねですでもう1つは ももっともっとその雪国のこう特性という かはい雪国のう そういうものをこう生かした練習みたいな ことを考えた方がいいんじゃないかなと 思うんですよねはいそのメクが少し強く なってきた時に その一富ずっと外でやるようになったん ですよでそれは室内がなかったせもあるん だけどずっと長靴を履いて雪の上でもう雪 の上でちょうどその走ってるとものすごい 負荷が強いしでもうあの イメージノックって言って自分はボールは 何も持たないでその雪の上を守ってるん ですよねそこにこう打つ打つ感じでこう肩 の位置で例えばこれ3夕間に打ったって 感じだと雪の上をサードとショートが バーってヘッドスライディングしてレフト が走ってきてファースあセカンドに投げる んだけど冒頭したそれをファーストが取っ てカバーリングしてるみたいなあこういう イメージのノックを もうボンボン雪が降る中でへやってました よねだからまそういうなんていうかなこう やっぱり厳しく練習をしなければなかなか いいものは出てこないと思うんですよね うん うんはいであのはい厳しさはいま厳しさも が必要ということでま色々な話あったん ですけれどもまたちょっと質問がついまし てはいま気になるところなんですけど 私たちもすごく今年の夏の展望ますですね どのようになりますでしょうかという質問 もまたいただきましたどう考えてるのかと はいちょっとはい皆さん色々思うとね考え あると思うんですけれどもお2人の ちょっと今年の夏まどのようなま展望展開 注目校注目選手らっしゃったりしますかね うんあのいろんな人の話聞くと 帝京長岡さんが一歩リドしてるああいう 帝京長岡さんだねうんでもはい夏の大会 っていうのはねそう簡単じゃないからへえ だから私はね あのなんか混戦になるような混戦うんうん うんこう帝京長岡さんが飛び抜けてうん いいという感じには受けてないんではえ うんだから夏の大会に向かってうん去年の カカさんのようにうんうんうんどこの チームがああいう風な勢いをええ持って くるかそれは楽しみだねああうんだと私は 思ってんのうん春北進一取りましたけども 決して一教ではなくもう本当に混戦状態に なるんじゃないかという見方なんですね夏 の大会っていうのは難しいから へえなるほど ですかそうです佐藤さんいかがですかはい はいまあはい今回の夏っていうのは特徴と してまいくつかあるんだけどまずははい その秋の4強がそのまま春の4強になった 年なんですよねそうですでそのちょっと あの数字あのあなるほどちょっと見てき たらはい供はい提供分離それから開始関根 学園ですねうん ですねでこの春の準決勝ではいえ開始学園 はえ分離に3対1で負けたんですよはいま 2点差でねうんうんそしてえ一方の関根 学園はえ帝京長岡に2対0これも2点差で はいああ負けてるんです先ですそうそう いう意味でその4教っていうのがやっぱり 夏もうんあの 各うんブロックの柱になるだろうと思うん ですけどうんそこを破ったチームが出てき た時にはい一気に駆け上がる可能性ま今大 さんが言われるような駆け上がるとすれば この4強のどこかを倒したチームっていう 風になるんじゃないかなっていう風には 思いますへえで帝京長岡はやっぱり茨城君 だけじゃなくて党人が素晴らしいの での はもちろんあの覚悟はしてると思います しかしおさんが言わに夏の大会で例えば3 回4回まで00で行った時うんはいじゃ どっちが気持ちの上でうんこうぶち当たっ ていけるかっていうとそのお提供長岡の側 じゃないですよねこれがもし1点1対0 だったらまだいいけどはい20で中盤 っってことになるとはい やっぱり高校生はしんどいよねそれを ひっくり返してくってのはうんあの頭では 分かってるんですよ受けて立ってはいけな いってうんまあ散々監督さんも言われてる はずなんですよねはるこ北線も優勝です からなおさらどこのチームもぶち当たって くるからお前らもっと下から行げって絶対 言ってると思うんですけどうん去年の経験 もありますしねもちろん去年の経験もある だけどねそうですね本当に初めての更新が かかった時にはい我々も散々色色々な目に 合ってきてるのでええ色々な目に合ってき てるのでうんうんそこですよねそこを帝京 長岡さんが打ち破れのかどうかうん やっぱり茨城君のボールは一級品ですよね どう考えてもはいいですうんその茨城投手 のピッチングっていうのは大井さんも見 られたことてある私見てないあそうですか うんそういう意味ではちょっと楽しみ見て みたいなっていうところもうんりますよね うんでもなかなかねうん夏の大会ってのは やっぱり難しいですよ夏は違うんですね うんで今年の夏は特に暑さが増して るっていうからうんうんだから体調管理と かえそういうあれでねで特にピッチャーっ てのはデリケートだからはいはいはいああ なかなか 人長にねうん うんこれやっぱりあのはいその冬場に 厳しい練習を積んだその成果っていうのは 春じゃなくて夏に出てくるってずっと思っ てへえやってたんですなので冬の冬場に ぐっともうが頑張ったことがこの夏に じわじわとこう出てくるへえでやっぱり 高校野球の選手たちが1番どこが伸びる かって言うと5月6月7月の頭ここが1番 変わってくとこだと思うんですよね特に3 年生はへえ春の大会後ってことですそう そうなのでそのもちろんその戦力分析とか いうのはそういうことですけど去年のね あの楽観のあの大活躍なんかもそうです けどま近年見ててもやっぱりそういうあの 勢いを得たチームまそれはやっぱり冬から の蓄積のような気がするんですよねへえ冬 を制するものはですはいはい うん いやどうなりますかね出てくるのかうん他 どうですか注目されてるチームとかあり ますかおさん俺見てないしねうん他の学校 はちょっとわかんないなうんうんま やっぱり僕が見た中ではやっぱり中越が そのやっぱりまた夏に中ね越がどこにこれ 入ってくるかどこに入ってくるかそれから あ組み合わせでね組み合わせではいうん うんですからねそれからやっぱりめ君も はいはいそれなりにきちっと特にあのえ 守りそれからバッティングに関しては非常 にいいのでうんうんまそこの投手人がどの ぐらい整備されるかでめ君もチャンスは あると思うですよねそれからえ加行政はい はいそれからまどうしても私立になります けどうん え最近こう春より夏頑張る北越とかはいま そういう風にして色々とこう注目校は やっぱりあのこの4皇以外にも多いと思い ますよねはいで公立高校でもまあの糸井川 高校とかはいそれからえいいピッチャーを 持っている柴田南高校ですねあそうですね はいそれから最近勢いを回してる柴田農業 とかはいはいはいまそういったその効率に もあの面白いチームが何個かありますよね うんあの6日町もあそうですねなですかね あのはい戦力が整ってるようだしうんうん まそういう意味で非常にまえその4つの山 の中でどこがどう組み合わせるかいやこれ 楽しみですよねいや大石さんもおっしゃっ てましたけど本当混戦になりそうですうん とな気がする ねそうですねいやまもちろんこの春秋をま 4つに入ったこの4強ももちろん強いと 思うんですけどもその中でもこういった他 のチームがどう夏仕上げてくるかっていう ところですよねそうですね いやだから明日の組み合わせが面白いん じゃないそうですねどのチームがどこへ 入るかええうんそうですねこれあとは1 ヶ月ぐらいじゃないですかこの時期の 過ごし方ってどうどう過ごすのが1番いい ですかそうですね大会まではあとも残り 少ない中でどこチームのま最終仕上げ みたいな段階になってくるわけですけど うん私が監督やってる時にははい前半は あんまり考えなかったはい準々決勝あたり からピークに持ってくるようなああそう いうチーム作りしたねうんそうですかメク もそうですねあのめ君も順々からあの 行けるようにピーキングって言うんです けどはいピクをまあんまりせの時にもう 負けるチームだったらそれでもううんそ そんなもんやっていうええはいだから あんまり合わせたりしないでそうはいはい この時強度練習の強度自体はあまり上げ ないんですか強だってもう調整段階になる んじゃないこも基本調整してうんただ メイクの場合は足だけはあんまり軽くし ないようにあの大会入って足が軽すぎると ちょっとこう浮いた へえだから足を本当に軽くするのはもう別 とより先ていうかそこはもう軽いも重いも もうみんなが疲れが来るわけだからうん ただ予選のやっぱ立ち上がりの試合も硬く なったり意識してそういう時に足が軽 すぎると動けないですよねへえこれ 走り込みとかそうですかうん走り込むって か込むほどじゃないけどま要するに あんまりそこを楽にして試合だからもう何 もしないはしっかりかけしないはいうん私 はねはい6月 の 今よりもっと前になるかな 前半エースをマウンドに立たせてはいで レギュラーをび全部つかしてそれでノー アウト満塁はいノーアウト満塁うんそして 1点でも手取られたらはいその場で ピッチャー始め守ってる 実習ええそんでまた実習終わったらまた マンド同じ立たしてで また鉄取られるよ間違いなくうんうん ピッチャーだってもうまですよね使はいで そん時に守ってるやしがおいピチにね声 かけて頑張れよと俺はしっかり守るからて 声が出るかどうかうそういう風な チーム作りつうのをね私はあの黙って見 てるとやっぱ強かったチームはねおい ピッチー頑張れよ俺たちがしっかり守る から大体30週ぐらいやるよへえうんだっ てテス取られるじゃないいやそれがよ なんかあるしたって言てば取られちゃうん だからノで行って取られたらもうはいやめ だからふまはいまた実習だから もうピッチャーなんかよるよるだよ究極の プレッシャーの中でやっぱりやらなきゃい うんうんうんそしてそういう声が出るなる とはいやっぱりそういうチームは強いよ へえお前が減らしてかなら負けたんだとか さあのテスト取られたなんて言うな声が 出るようなチームはダメふ誰か1人でも 2人でも頑張れよしっかり守るからって いうような声が出るそういうチームはね やっぱりまとまりますよやっぱりチーム プレーだもん うんそれだけこのハートの部分先ほども おっしゃってましたけどそううんうん声も 出るかという部分も含めて大事だという ことなんですねうんあですかあのまだまだ 本当にもう時間がねあの8時半までは予定 しててもう8時半過ぎにちゃった本です はい時計見ないようにした個人的にはまだ 触りぐらいのそうそうですね冒頭部分 ぐらいの感なけちょっと時間がもう迫っ てるということで最後あのお2人にあの この夏ま9時にま期待することであるとか そういったことを一言ずつ教えてもらって もよろしいでしょうかいやもうねせっかく 自分たちの青春のね1番大事な時に野球に 打ち込んでね特に3年生は最後うんだから 悔いのないように勝ち負けは別にして 自分が一生 懸命グランドでうんやってもらいたいうん それだけだなであと1つね言いたいのは あのよく ほら指導者講習みたいに呼ぶじゃないはい あの甲子園で活躍したチームね えそうじゃなく て一般 の10何人しかいないような 高校でも指導者がしっかりして頑張ってる 指導者っているじゃないうんそういう指導 者を読んで ねそれでそうどういうチーム作り で頑張ってるかつうのをやった方が ね後 のね70何チームはまそこに書いた以外の チームのためになると思うのよね何人でも 結果出してる全国にはいい指導者がいる じゃないうんうんねわずか10何人でも はいはいうんだから勝ってる指導者じゃさ はっきり言ってこう指数えるぐらい甲子園 に出られるようなチームのためにじゃなく て選手の質が違うんだからそうでしょう 全国優勝してくるようなチームは新潟でね 今80チームぐらいあんのかな今年は67 67でしょそんでほとんど甲子園狙えるか すたら無理でしょそしたら普段の練習で そういう少ない人数が特に効率コは少ない んだからだそうやっている指導者全国には いるわけだからいい指導してるそういう人 を呼んでなんかいいね話をしてやった方が 私はプラスになると思うんだよなどう チームを作っていくかってことがすごく 大事そうそうねだと思その新年をどすそう その方が新潟県の高校野球のレベルも 上がるんじゃないへえうん うんですはいありがとうございますじゃ 佐藤さんこのどんなことを期待されてます でしょうかはいそうですねまあのさっき 話したようにその春とはもう見違えるよう なその成長しているチームがま必ず えいるはずなんですふえでそういうチー ムってやっぱり3年生がうん本当に レギュラーとかそうじゃない関係なくえ 本当に一致団結してその最後の夏を戦って いくま本当にあのいいチームがこういい 野球をやる夏楽しみですよね今年さっき 話したようにすごく楽しむもう1つだけ実 はあの新基準のバットになったっていう ことについて今日ちょっと話ができなくて 残念だったんですけどえ今度こっそりあの お話したいと思いますあぜちょっとそんお 飛ばないバットですね大きく変わりました からね本当頑張ってほしいですよねはい 盛り上がった夏にしましょうえはい九州の 皆さん期待しましょうはいはい来週第2回 とああちょっとまたちょっとあの後で提案 だけはいさせていただきますそうですねま 是非まだまだちょっとお話をしたいところ ではあるんですけれどもまお時間が来て しまったということでまいよいよ始まる 高校野球ですがあのUXではですねあの 明日もちろん6月21日抽選会ですけれど もその予定その模様を型のスーパーj新潟 でもしっかりとお伝えさせていただきます あの佐藤かやさんもあの解説して いただけるということでたっぷりとその 抽選会夏の展望をお伝えしていきます 組み合せが出た段階でのまた展望になる わけですからね日はそうですねあ楽しみ ですねはいそしてはいで7月5日にはま 開会式がこちらですねはいありますはい はいでホームページでも高校野球の特設 サイトがまスタートしていますのでそちら にも応援メッセージの方ぜひどしどしと よろしくお願いしますはいでまたその ホームページには佐藤さんのコラムもうん 毎年掲載させてもらってるということで 今年も今もよし願しいやもう終わっちゃう んです か会 式会あそうせはい今あの岡さん大のバトを 引き継いて今年は私大が開会式のあの実況 を担当させてもらうことになりましたので そんな顔して ください今ちょっとちと見えてしまって ちょっとあの向こもたちょっと僕の方見え てもれるはいはいあの僕あの プロデューサーから意気込みをい本当に そうですねやっぱり本当にこの夏にかけて きたま3年生高校9のま熱い思いであっ たりその姿をもう心を込めて精神繊維あの お伝えしていければと思ってますので そち是非そちらもれ じゃ本当9の皆さん頑張って くださいはい我々またあの球場にあのお 邪魔する予定でおりますので是非今日の 感想もそうですけど色々あのお声がけ いただけたら幸いでございますはい よろしくお願いしますはいじゃ今もみんな で力をわせて広盛り上げていきましょう はいお今日もありがとうございまし ありがとうござましありがとうござい [拍手] まし皆さんもありがとうございました ありがとうございましたありがとうござい ましたコメントもたくさんありがとう ございまし たDET

高校野球を盛り上げたい!から決定した
【YouTube限定ライブ配信】

新潟が誇るレジェンド監督お二人に加え
高校球児だったUXアナウンサーが出演

様々なエピソードを持つお二人に
聞きたいキーワードを軸に具体的な経験談を交えながら
めいっぱい語っていただきます!

県内はもちろん、全国・世界の高校野球ファンに
新潟から高校野球の魅力をお届けします

■ライブ配信日時
2024年6月20日(木)19時30分~

■ゲスト 
⚾大井 道夫氏(日本文理総監督)
⚾佐藤 和也氏(新潟医療福祉大学硬式野球部総監督/長岡高校野球部OB)

■MC
⚾岡 拓哉アナウンサー(長岡高校野球部OB)
⚾大石 悠貴アナウンサー(浜松南高校野球部OB)
⚾大角 怜司アナウンサー(浦和学院野球部OB)

#高校野球 #高校球児
#UX新潟テレビ21 #新潟

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball