長崎21戦無敗!横浜8連勝!清水ホーム無敗で3強譲らず昇格争いは大接戦!岡山は仙台との上位対決を制す‥!【最新順位&J2情報まとめ】

はいどうもこんにちはJリーグニア サポーターの両平です今回もj2注目 カード4試合を深掘りし全カードの結果と それを踏まえての最新順位まで確認して いこうと思いますこの動画を見て いただければj2の最新順位を始めとした リーグの情勢よりj2リーグを楽しめる 内容になっております是非最後までご覧 くださいそれでは早速注目カード4試合を チェックしていきましょう まずは清水第1場のゲーム結果は2対0で ホームの清水が勝利しました今期急勝一分 と圧倒的な戦績を誇るホームアスタ 神がかり的な成績を残すホームでゼヒでも 勝ち点3が欲しい3位清水と自動小学権と は勝ち点差この試合はもう勝つしかない6 1場との注目の上位対決今節最大のビッグ マッチを清水が成しまし たまずはこの試合のスタメン ですホームの清水は4231の夫人今節は なんと井井選手カルデニオ選手と主力2人 を累積警告で書く緊急事態ルーカスプラガ 選手矢島選手がスタメンに入りましたまた ベンチメンバーではセンターバックのハカ 選手が久々に復帰となってい ます対する安倍の千葉は442ないし 4231の夫人千葉は今節も日高選手がが メンバー外伝説からサメ変更は1名のみ 横浜選手がトップシの位置で3面復帰と なりまし た試合を振り返っての全体的な印象ですが 先制点を奪った試合の清水の強さゲーム 運びのうまさが改めて極った試合になった んじゃないかと思います清水はキックオフ 直後に松崎選手が負傷交代する アクシデントいきなり交代カードを切ら ざるを得ず親密としてはゲームプランが 来るいう時代だったと思いますしかしこの 交代で入った白崎選手がいきなり大仕事 ルーカスブラガ選手のクロスに飛び込んで 交代早々に先制点を演出しました公式記録 ではブラガ選手のゴールになってはいまし たが白崎選手がゴール前に飛び込んだこと で生まれたゴールまた松崎選手が交代した ことでルーカス選手が右サイドに入り ルーカス選手の突破から生まれたゴールで もあったので松崎選手の負傷はちょっと 心配ですが結果的には選手交代が行走した ゴールとなりまし たそしてその後は上位対決にふさわしい レベルの高い一新一体の攻防が繰り広げ られました千葉はセンターバック佐々木 選手の効果的な盾パスから横山選手や田中 選手を中心に攻撃対する清水もブラガ選手 や北川選手がチャンスに絡み千葉ゴールに 迫っていましたその中でもブラガ選手の キープ力や推進力がっていた印象でブラガ 選手の懐の深いキープでビルドアップの 出口つなりブラガ選手に当てることで攻撃 の起点ともなっていましたしボールを持っ ての盾への突破も見事でした千葉としては 対面の矢口選手がえや手に回るシーンが 多くここに日高選手がいればはいそう思う ような場面が個人的には多かった印象です そして清水にとっては先制点を取れたこと も大きかったですね今期清水は先すれば 14勝1分けと圧倒的な戦績を記録この 試合でも先制点を奪った後の試合運びは 見事でした伝説したように千葉は貸点差を 考えるとこの試合は勝つしかなく前がかり にならざるを得ない展開でしたが親密の 守備が非常に良くて千葉の攻撃の形が なかなか作れなかったですね田中選手や岡 選手が仮にサイドを突破しても中の人数が 足りないことも検されいつもの千葉が 見せる分厚い怒涛のような攻撃がこの試合 はなかなか見ることができませんでした いや1試合に7点8点取ることもある千葉 の攻撃がこの試合は清水にうまく封じられ ていた印象です ね清水は先生点の流れからさらにコーナー キックで前半のうちに追加点を達し後半に 入っても守勢に回る時間こそあれぞ危ない 場面はほとんど作らせず63分には北選手 吉田選手を投入し清水得意の逃げ切り体制 ファイブバック気味に守備を固め万弱の 試合運びを見せまし た千葉はこの日エース小選手がシュートを 映しがなかなか作れませんでした試合を 通して小選手がいい形でゴール前でボール を持つ場面がなかったですよ ねまそれだけ清水の守備が昨日していた 明石だと思いますし緊迫した上位対決で ここまで安定した試合を見せるとはいや 改めて親密は強いなと感じまし た井井選手カルリーノ選手とやば飛角落ち とも言える緊急事態さらに上位相手に滅法 強い千葉が相手ということでまさすがに ホームで強い清水と言えど今節は危ないん じゃないかと僕もちょっと思ったりしたん ですがそんな心配を払拭するような晩の 運びを見せてくれまし たちなみに前日に視聴者によるこの試合 どちらが勝つかアンケートを取らせて もらってたんですがこのチャンネルを見て くださるようなコアなサポーターの皆様も 若干千葉が有利という投票結果となり今節 千葉に勝つことの難しさが分かる アンケート結果になったと思いますいや戦 票以上も投票してくださり本当に ありがとうございましたあの僕はねしりに 清水はホーム敗とかホームで圧倒的な戦績 とかまフラグを立てるからまそろそろ清水 が負けるなんてコメントもありましたが いやもう僕にねそんな影響力ないですから まそこまで気にしなくて大丈夫だと思い ますよはいこの勝利で伝説岡山線に続き 2000連続で上位対決を制した清水この 難しいカードをよく勝ち切りましたしかし 自動昇格権へまだまだ厳しい戦いが続き ます設は苦手のアウゲーム昇格レース 生き残りへ重要な試合が続きます ね続いては岡山対仙台のゲーム結果は2対 0でホームの岡山が勝利しました勝ち点1 差の4位仙台と5位岡山プレーオフ権同士 の注目の上位直接対決トップ3を追撃自動 昇格権進出を考えると両者とも勝ち点さん が欲しい1戦注目の1戦を岡山が制しまし た まずはこの試合のスタメン ですホームの岡山は3421の夫人伝説 から3名のスタメン変更高見選手若狭選手 高橋選手がスタメンに抜擢されました 対するアウの仙台は442の夫人伝説から 3名のスタメン変更工藤選手高田選手チレ 選手がスタメンに入りまし た車を振り返っての全体的な印象ですです が試合を通して岡山の守備が機能し多くの 時間帯で岡山が試合の主導権を握っていた 印象です前半から基本的にボールを長く 保持するのはアウの仙台の方だったと思い ますがシュートチャンスの数は岡山が 多かったですね仙台の攻撃をうまく封じて のカウンター高選手の素晴らしいフィード などいいリズムで前半から攻撃を繰り出し 左サイド高い選手に多くのチャンスが 集まりました そして岡山が指導権を握ったいい流れから 32分に岩渕選手の今期7ゴール目となる ゴールで先制いややはり岩渕選手と言い ますか岩渕選手のこの得点感覚重要な試合 でまたも得点を上げました竹内選手のパス そして柳選手の折り返しも素晴らしかった です ねそして仙台としてはなかなか攻撃の リズムを作れず特に2トップの豪家選手 中島選手になかなかボールが入らなかった ですね前半終了マギアにようやく中島選手 が前を向いてシュートを打てましたがいい 形でボールをもらったのはそのシーン くらいで岡山の守備が非常に機能していた と思います後半に入りたまらず仙台は エロン選手を投入し前線に起点を作ります がそれでも流れは岡山のまま前線からの いい守備からショートカウンターを何度も 繰り出しチャンスは後半も岡山が多かった ですね特に田中雄大選手の守備が効いてい て前線からのいい守備セカンドボールへの 反応も良く田中選手が岡山にいいリズムを もたらしていたと思いますいや田中選手は 気持ちも入ってましたしすごく良かった です ねすると後半28分コーナーキックから高 選手がゴールを奪い岡山が貴重な追加点を ダシ岡山にとって喉から手が出るほど 欲しかった追加点これはやはりね めちゃくちゃ大きかったと思いますさらに 目立たないですけどこのゴールシーン矢 選手が最後に触って自分のゴールにできた と思うんですよねただ矢選手はオフサイド によってゴール取り消しになるリスクを 考えてあえてボールをする自分の得点より もチームの勝利を優先するプレーを見せ ましたいや僕はこのなんでもない場面に矢 選手の技チームの精神が現れているなと 感じましたいやだってあそこ押し込んで 自分の得点になればゴール数が上がって より上のカテゴリーにステップアップする 可能性も高まりますからね本当だったら 自分が押し込みたいそういった選手の方が 多いと思いますそこを押し殺してチームの 勝利を優先するいや本当に矢選手は 素晴らしい選手です ねそして岡山はこの得点でリードを2点に 広げると柳選手を投入してで逃げ切り体勢 に仙台のミガ選手のドリブルに少し手を 焼いていたところ柳選手をセンターバック に入れてセンターバックだった安倍選手を 右のウイングバックにしてミガ選手に対応 この辺りの皇大策も抜かりがなかったです ね終盤仙台も怒涛の猛攻を仕掛けますが 最後まで強固な守備で仙台の攻撃を 跳ね返し車はこのまま2対0で終了4位5 位の注目の上位対決自動昇権へのをついだ のは岡山でしたはい岡山がビッグマッチを 見事に制しました ね改めて振り返ると岡山は収支守備が うまく機能してショートカウンターから チャンスが生まれてましたしルカオ選手の 怪我がちょっと心配ですがチームに時間と なって戦いていて気持ちのこもったプレイ も印象的でしたこれで岡山が4位に浮上 トップ3のクラブがなかなか負けないため トップ3にこれから割って入れるのは今節 終了した段階ではいやもう岡山しかいない といった状況になったでしょうかこっから 連勝を重ねて自動昇格争いに変わりたい ところです ね続いては中崎対熊本のゲーム結果は2対 0でホームの長崎が勝利しました現在 リーグ20戦無敗リーグも周に立つ長崎と 前説愛媛に4対0と解消浮上のきっかけを 掴みつつある校長熊本の九州税対決 1万4000人以上が詰めかけた熱戦を 長崎が制しまし たまずはこの試合のスタメン ですホームの長崎は433の夫人前説から 2名のスタメンを変更ゴールキーパー若 選手が今期リーグ初スタメンまた松沢選手 が久々のリーグ戦スメに抜擢されまし た対する安倍の雲とは3313の夫人伝説 から1名のサメを変更大崎選手がサメに 復帰石川選手が2列目に配置される夫人と なりまし た試合を振り返っての全体的な印象ですが 前説スラしい内容で勝利した熊本が首位 長崎相手にも自分たちのスタイルを存分に 発揮しゲームの指導権を握る時間も長かっ たと思いますが最後の室の部分 フィニッシュの室ゴール前での守備の室 ゴールに直結するこの質の部分で長崎が 上回り長崎がさすが主クラブという 素晴らしい試合運びを見せたゲームだった かなと思い ます試は立ち上がりから熊本の前からの 守備が機のし序盤から熊本が高成に大崎 選手のドリブルなどから今本がチャンスを 作っていまし たしかしこの試合先制したのはホームの 長崎16分に加藤選手がわりのゴールで 先制するとさらに22分にもバルコス選手 が追加点を上げ勢に回る時間帯の多かった 長崎が前半で2点のリードをダシ2点とも 素晴らしいゴールでしたがどちらもゴール 前でデジガ選手のキープがゴールを演出 さすがリーグ得点王というゴール前での クオリティの高さを見せました ねその後はビハインドを背負った熊本が さらに前がかりとなり熊本得意のパス サッカーで長崎ゴールに迫りますが長崎も ゴールキーパー若原選手を中心にしっかり と最後のところは自由にさせずゴールを 死守後半に入り60分あたりからは雲は さらにマンツーマンプレスを観光猛暑の中 前線からのマンツーマンプレスはモハの剣 と言いますかかなり体力的にきついまさに スミの作戦だったと思いますが長崎はこの 熊本のプレスにうまく対応危険なれ方は ほとんどなく時にプレスをかわしながら ロングカウンターで決定機を作っていまし たこの試合を通じて熊本が指導権を握る 時間が長かったと思いますがそれでも長崎 は要所をしっかりと抑え周囲の余裕と言い ますか貫禄を感じる車運びを見せていた 印象です途中出場のファンマ選手も攻撃の 役割だけでなく守備でも全くさぼらず プレスバックや前線からの2度多いなど 献身的なプレイを見せていたのも印象的 でした昨シーズンのj2特定王ということ でま心理的にはベンチスタートに納得いか ず腐ってしまう選手も多いと思いますが ファンマ選手は全くそういった素振りを 見せずチームのために仕事を全頭する ところは本当に素晴らしいですよ ね試合はこのまま2対0で終了長崎はなん とこれで21試合無敗を継続難敵熊本を 相手に主意をがっちりキープしましたいや 長崎もやはり強いですね 個々の選手たちのクオリティの高さは言わ ずもお花ですがその選手たちがそれぞれ 自分の仕事をやるべきことを分かっている と言いますかこの質に加えてチームとして の一体感もありますね無敗記録がどんどん と更新されていく長崎いやどこまで回心劇 が続くんでしょうか今後も昇格争いの中心 となるチームとなりそう です続いては横浜C対秋田のゲーム結果は 1対0でホームの横浜Cが勝利しました7 連勝中と猛烈な上げでついに自動昇格権の 2位に浮上した横浜FCとここまで位と トップアフを維持している秋田の一戦1点 を争う緊迫したゲームを横浜が精しまし たまずはこの試合のスタメン ですホームの虫は3421の夫人前説から 3名のスタメンを変更中野選手桜川選手が スタメンに入りまた頼れるキャプテン ガブリエル選手が先発に復帰しまし た対するアウェイの秋田は442の夫人 前説から1名のスタメンを変更小松選手が スメに復帰しまし た試を振り返っての全体的な印象ですが いや横浜が 強い国書の中の消耗戦でロングボールが 多い秋田の土俵での試合展開が多かったと 思いますが局面局面で秋田をあと収支試合 の指導権を握って横が見事に勝ち切った ゲームだったと思い ますアウの秋田は甲手にコンパクトな 442の人形ロングボールからセカンド ボールを回収し2次攻撃をかける秋田の スタイルをこの試合も観光試合序盤はその ロングボールが多く玉は空中戦の工房互い に潰し合う展開でビッグチャンスはま ほとんどなかったかなと思いますしかし 時間の経過とともにヨカムシがこの力で 局面を高いカプリン選手が単独でキープし て逆サイドへ大きく展開したり対人では ガブリエル選手うか選手が非常に強力で フィジカルの強い秋田フォワード小松選手 や青木選手にフィジカルバトルで優位に 立っていました特にヨムは守備の出足が めちゃくちゃ 早いタギの強さやセカンドボールの回収は 秋田にとって生命戦であり売特許とも 言えるものですがこの試合ではむしろタギ やトランジションで横浜Cが圧倒いやこれ は横浜Cは強いなと思いました ねスコアこそ前半0対0ですが足元の技術 はもちろんフィジカルバトルやセカンド ボールの出足も優位に秋田がほとんど攻撃 の形を作らせてもらえてなかったのが衝撃 でした ね後半に入っても横浜ペースは変わらず 小川選手がキーパーと1対1の局面が できるなどじわじわと秋田ゴールに迫り 徐々にゴールの匂いがすると深えた72分 山選手のクロスに桜川選手が豪快に合わせ てついにヨハが先制に成功いや桜川選手の ボールも素晴らしかったですがその前の 有利選手のセカンドボールへの反応そして ゴール前に入っていくオフボールの動きが 素晴らしかったですね いや有利選手は玉めちゃくちゃ強いですし 反応も早いそれでいてチャンスと見るや ゴール前まで積極的に入っていく運動量も えぐいま本人もゴールをかなり意識して いるという発言がありましたがいや本当 めちゃくちゃいい選手ですよ ねその後ヨムCは交代カードを切りながら 持ち前の鉄壁の守備で秋田の攻撃を シャットアウト秋田の人数をかけた攻撃に もしっかりと体をて跳ね返しこの試合も クリーンシートを達成1対0で秋田を下し 連勝を8に伸ばしましたいや横浜Cがなぜ ここまで連勝できているのかヨムCの強さ の理由が分かる試合だったと思い ますここの技術の高さそれに加えて玉ギア の強さとトランジションのスピード守備で もどか選手を中心に対人やフィジカル バトルで負けないたましたいやもうね何回 も繰り返しになってしまいますが めちゃくちゃ強いですこれはちょっと隙が 見当たらないです ねこの勝利で横浜は2位をキープ首長崎を ぴたりと追走していますこの勢いを考える ともうなかなか負けるところが想像し にくい圧倒的な強さを感じます今後小学 争いを抜け出す存在となるのか楽しみです ね 最後に高上の結果と順位表 です岩木対大分は0対1で大が勝利甲府対 徳島は1対3で徳島が勝利しています甲府 は大塚新監督の上人を勝利で飾ることは できませんでし た藤枝対水戸は3対1で藤枝が勝利今原対 土木は1対0で山形が勝利しています山口 対鹿児島は1対0で山口が勝利愛媛対群馬 はなと0対4で群馬が勝利してい ます準表 ですジョイサクラブが全て勝利し自動昇格 権の順位に変動はありません岡山山口が共 に勝利しそれぞれ順位を4位5位に上げて いますいやそれにしてもトップ3のクラブ が強いですね4位岡山と3位清水の差が 勝ち点急差まだ岡山にも自動昇格の目が あるとはいえ実質的には3強による三共へ の争いとなっていくでしょうか21戦無敗 の長崎8連勝の横浜よホーム10勝1分け の清水いやサンクラウトも凄まじい戦績を 残しています ね続いてボトム ハーフ山形徳島が調子を上げてきており 11位12位にそれぞれ浮上そして今節で 工学県の順位に変動こそありませんでした が最下群馬が今期に照明となる勝利夏に 神山選手川田選手と大型補強を観光して おり実以降にも確か出場が可能になるん でしたかね奇跡の逆転残留となるのか残留 争いもこれから目が話せません ねはいということでいかがでしたでしょう か今節は注目の上位対決清水対千葉岡山対 仙台と今後の昇格レースを左右する大1番 がありありました岡山が勝利して自動諸学 に望みをついだ一方仙台千葉は自動所学を 考えるといや非常に痛い一杯となりました まそれだけ上位サクラブが抜け出してきて いますし長崎横浜清水の3強による自動 昇格争いの好発がいくなってきました ねまだこの3クラブによる直接対決が残っ ているリーグ後半戦今後ますます目が話せ なくなりそうですね 最後までご視聴いただきありがとうござい ました以前動画内でチャンネル登録のお 願いをさせていただきお様で多くの方に チャンネル登録をしていただくことができ ましたいや僕のお願いに答えていただき 本当にありがとうござい ます以前は10.9だった割合も 14.7%と改善の兆しが見えてきました ままだ他のチャンネルと比較すると非常に 少ない数字ではありますが皆様のおかげで 着実に増えてきていますこれからもJ リーグを盛り上げていけるように頑張り ますので応援よろしくお願いし ますそれではまた別の動画でお会いし ましょう

2024シーズン J2第23節を振り返る

【もくじ】
0:32~清水VS千葉
6:33~岡山VS仙台
11:43~長崎VS熊本
15:55~横浜VS秋田
20:30~他会場の結果&最新順位

★メンバーシップ始めました!コアな配信もしていく予定です!
https://www.youtube.com/channel/UCE1H-4hu_6SVfw4uLipmm7A/join

【関連動画】
●21節&最新順位

●夏の移籍目玉候補

●自動昇格大考察

●J2電撃移籍候補

●2024年J2勢力図(TIER表あり)

●リーグトレンド考察

●序盤戦全クラブ採点

●清水・長崎の2強がなぜ強いのか

●実は千葉と清水が最強でした

●https://youtu.be/9Ln_piU1f04

●https://youtu.be/6O5piGZQKXI

●https://youtu.be/RC6sQ0T4y_g

●https://youtu.be/JPb5k4b1C54

●https://youtu.be/FrmMi3Y-OGI

●https://youtu.be/6gkT3buRnlI

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