【GKプレー解説│EURO 2024】ジョージア代表・ママルダシュヴィリ選手の解説! #ゴールキーパー #キーパー #サッカー #euro2024 #ジョージア代表 #バレンシア #football

[音楽] はい え始まったかないけるかなはいあまぜさん 待機しますありがとうございますえ コメントをいいてましたよね前回ねはい ありがとうござい ますよいしょちょっと待ってくださいね今 マイクのアームをちょっと調整します え何これめっちゃ硬いよいしょあまいい や はいちょっとね あの今あの配信始まる10分前から慌てて 晩飯のカレーをかっこんでちょなんか喉の 調子あんま良くないんですけどはいやって いきたいと思います はい よいしょというわけでねさんいかがお 過ごしでございましょうかはいズムで ございますはいというわけで毎1週恒例の やってまりましたこのね配信のお時間で ございますけれどもはい今日はねあの ニッチもニッチだよねニッチなのかよく わかんないけどあのギオルギままダシュ ビリ選手編 です誰誰って いう誰っていうねはい感じなんですけれど も はいおでんチリこんばんは二十歳になった のでお酒を飲みながら見てますよお めでとうござい ますハッピーバースデーいや素晴らしいね 二十歳のねちゃんと偉いねこの二十歳に なってからお酒飲むっていうね偉いねいや ま普通のことなのかもしんないですけど はいいいですねはいあの楽しんでください 何飲んでたかはいあのちなみに僕はねお酒 飲めないんであれなんですけどねはいいい と思いますいいですねなんか幸せななんか 分かってる楽しみ方してん な酒飲みながら晩酌がてらこのチャンネル の実況ねこう実況というかねその解説見 ながらこうねああでもないこうでもないっ てチャットするいいですねいい楽しみ方だ おゆたゆさんありがとうございますね相 変わらずのこのね選手の情報分かりやすく 端的にまとめて出してくれるっていうはい 皆さんね疑問に思ったことでしょうこのギ まるダシュ何者なんだとね私もよく分かっ ておりませんはいとりあえずあのねユロで あのめちゃくちゃ活躍したからちょっと あのやってみようっていうことでねあの 映像もちょっと見たんですけどま確かにね すごいいい選手だなと思ったんですけど 完全プロフィールの方がよく分かってない のでちょっと見ていきたいと思うんです がえギオルギママダシュビリジョージア 代表ゴールキーパー1999cm え93kg23歳利き足左2021年9月 8日対ブルガリア代表戦で代表デビュー古 出場するも1対4で敗戦未来ミラン バイエルニューカスルリバプールラが獲得 に関心おなるほど結構やっぱり有望ま サイズもあるし若いしねうん結構有望株と してね今バレンシアかどっかですよね確か はいね素晴らしいあのゴールキーパーなん だろうなっていうのは感じさせる選手なん ですけれどもはいまぜさんユロ見てるから すごいいいき派なのが分かるねあのチェコ 戦だったっけあの1試合11セーブって いう化け物じめてるスタッツですけどてか どんだけシュート打たれてんだよっていう ね少なくとも枠内シュート11本打たれて るってことです からまとんでもないですよね本当にねあの 90分あたりのセブが確か1位なんだよね この選手であのえっとゴール期待値から 実際の失点数を引いたなんかゴール防御数 っていうスタッツがあるんですけどまあの 実際予想されてる得点数からどれだけの ゴールを防いだかっていうまスツですね どれだけのゴールを防いだかうんっていう ので確か1位なんだよねこの選手 ゆさん先週はライブで見れなかったので 情報提供できませんでしたすみませんいや 謝ることじゃないのよ別 に全然あの謝ることじゃないからね全然 全然大丈夫ですよありがとうございます むしろ毎回ねこんな感じで情報提供して くださって本当にありがたい限りですけど 現在バレンシア所属あやっぱりそうですね ジ勝国の最強キーパーねジョージアなんて あれですからね本当にユロ初出場ですよね ね確かそれでベスト16行ってね1時は スペイン代表にリードするっていうね 素晴らしいあの活躍をであの試合もね ちらっとだけ見たんですけどあのなんか 面白いですよねそのいわゆるジャキ者の サッカーではあるんだけどなんかこう結構 洗練されてるというかなんか洗練されて るってかんだろうねなんかみんな頑張る感 がすごい交換持てていいよねスペイン戦の 時もやっぱあの ね1点目決めたのもカウンターでね綺麗に 決めてなんかすごいみんな頑張って走る チームだなっていうのは あの短いあの時間しか見てないですけど すごい感じましたねはいというわけでえ あの今日ですねえっとこれあの映像をね こう編集してもらってるんですけどあの4 試合えっとジジやってま試合やって グループリーグ3試合とあと決勝 トーナメント1試合っていう感じでやっ てるんですけどあのプレー集が多すぎて プレー集だけでなんか20分以上あるん ですよなんでもう見ていきたいと思います はいあのおしりしながらねこうああでも ないこうでもないって言いながらえまず 全体のえっとまプレイを見ていってでそこ からえっとま気になるプレイをちょっと 買いつまんで見ていくっていうような形で で最終的にはじゃこのキーパーはどういう 選手なんだろうっていうところを えっと紹介というかま分析というかやいき たいなっていう風に思いますブロック引い て取ったらロングカウンターね本当にあの 弱者の戦いをね徹底してた印象ですね本当 にはいというわけでちょっと早速ですが見 ていきましょうというわけであちょっと 待っていつものペンタブ忘れてた よいしょ はいはいはいはいはいで あちょっと待ってくださいね1回サに戻し ますねそうなんですよねだからすごいあの 全然ね あのなんて言うんだろう注目そこまでして なかっ たあのチームではあったんですけどででも あの実は前回の配信あのたまたまねこう ブラジルじゃねえやえっとアルゼンチン対 チリかの試合ですごいあのいい試合って いうかキーパーが活躍する素晴らしい試合 があったのでそっち優先したんですけど実 はその試合がある前まではあのチェコ戦 あのジョージア対チェコやろうと思ったん ですけどちょっとあまりにも地味すぎるな と思っ てちょっとねなマニアックすぎるなと思っ てやめたっていうあの経緯がございました はいという感じではい見ていきたいと思い ます20分ほなもびっくりだぜ いや本当に20分ってなりますからねはい 感じでいきなりゴールあやっぱ左利きだ からねはいすげえ セリアこの選手もなんかあれですね前から 言ってるこう飛ぶキックのフォームしてる なって感じです ねどうしてもチーム的に受けが多いから 活躍チャンスも多いですねうんそうなん ですよねやっぱ 結局でも11 だろうと思いますけどねなんかここまで 引いてるチームだったら結構シュート ブロックとかでねあのキーパーまで シュート行かないってことを結構多そう ですからさすがに11あここら辺とかも ちょっと連携怪しい感じだな ちょっとこれ失点シーンですかねはいこ ちゃんと踏めてるっぽいすね オフサイドあここでオフサイド取られ た ねあこれも ねま反応しちゃうよねこのシーン はいやこれ微妙すぎる だろあいいいいターンの仕方ですねうん ただあのこの選手スタッツがあれなんです よね確か トルコの失点シ かこれもコラプシングですね [音楽] うんそうだから割となんかタイプで言うと まオブラクとかあそこら辺に近い選手なの かなっていう印象はありますよねはい ハーフタイム ですオブラクとかあとはまクルトワとかも 近いかなまクルトてあんま足元うまい印象 ないしねま下手ではないと思うんですけど で左利ってのもね身長も一緒だし左利きっ ていうのも一緒だしなんかクルトワ感ある キーパーかなでもクルトワみたいな理不尽 感はあんまりないうんか なこれやっぱ素材系キーパーな感じがし ますねすごいポテンシャルはすごいある 感じ だけどまだちょっと技術としてはちょっと 荒削りな部分があるかなああこれとか もあ投げるのは右なん だあ投げたの右だったよねわかんないけど いやこれいい ねこれただちょっとポジションが甘いかな もう1歩行けたんじゃねえかって思ったり はします けど結構こうまパっと見ですけど結構素材 系な感じがしますねなんか昔のどんな ルンマ見てる気どんなルンマが近いのかな なんかタイプ的に はうんどんなルンマっぽい感じだな なんかちょっと荒削りな感じとかで オブラクはそこら辺技術とかすごい しっかりしてるんで あこれはね独走 でこういうゴール本当にあるんなのこれ いやでもこれいいパンチングだな相手の キーパーもねトルコのキーパーすごいいい パンチングでした ねバスチェコな民体のちょっと エヴァンゲリオンぽい書体です けどそれ多分顔ですよ顔な の顔の問題な のああ素晴らしいいい ねいやこれダブルセーブいいですね 素晴らしいす ね足出してねから のこれちょっとねあの枠に枠にっていうか そのちゃんとね外に出したかったですけど までもできる対応はやったんじゃない でしょう か似てる ねどんなルマ感顔のせいでどんなルマに 見えるこういうボールとかね結構怖いんだ よねなんか回転強いボールとかって 個人的にはねすごい苦手ですねあの手の 大きさとかでもね結構依存してくるんだ けどあそこら辺の対応 ってああいいですねちゃんと 弾くこの待ってる体勢が結構いいですよ ね あのこうリラックスしながら構えてる感じ あんまり変にガチガチて力入ってない感じ すごいいいです [音楽] ね いやあこれ なんかこうラグビーみたい なこれ取り消されたんだよね確かねじゃ なかったんだよ ねハンドだったんかなファールわかんない でもよ止めたよね1本 [音楽] 目うえナイス切り替えですねこれもねよく 切り返したな これ足がね外にてたのがやっぱ良かった ですね うんあここら辺のねハイボールとかも 取れるとやっぱねチーム助かりますよ ねあそこで取れると [音楽] そうこれもナイスセーブですねちょっと 見えないです けどあの見えないっというかちょっと皆 さんは見えなかったかもしれないですけど あこれPKになったん だこれはジョージアの特典シーンか [音楽] なジョージ のこれPKとかもねあの結構コメントで 要望いただくんですよあのPKストップに ついて解説してくださいって言われるん ですけどてあんま解説することないって いうかなんかけせの分析みたいになっ ちゃうんで今一応ロナウドのねあの外した あのPKの分析とかしてるんです けどあちょっと待ってくださいね YouTubeさんに怒られそうです 今ちょっとねユロ 厳しい厳しめです ねちょっとお待ちくださいねはい ハイライトだから何とも言えないけど ジョージアのレベルがなかなかうんそうな んですよねなかなかの意味するところが どっちなのかっていう高いのか低いのか あれですけどうんそうまでもね割と思った よりも全然やれてるっていうかはいそんな 感じはしますねうん ちょっとお待ちくださいね今あの YouTubeさんに怒られてるんではい ちょっと お前やめとけよって いうやめとけよって言われ てるま多分このあの多分ねこの配信は アーカイブ残さないと思います残さないっ ていうか残せないっていう かねちょっとアングラなんでアングラ チャンネルなんではい そうなんですよねだから結構やっぱり レベル自体はやっぱ高いですよねうん ジョージアって全然ねあのイメージなかっ たですけどやっぱそのアジアカップとかも ねあの結構進行国がやっぱりグイグイ 上がってきてるという中で結構ね日本も 苦戦しましたしそういう部分で考えてみる とやっぱその世界的に そのサッカーのレベルが底上げされてる感 はありますよねやっぱあと映像がね見れる ようになったっていうのがやっぱ色々強い のかなって思ったりはします けどこういうの誰が監視してるんだ多分ね AIなんすよ あのわかんないすけどこう実際に上がっ てるYouTubeに上がってる動画とか のその多分なんだろうな あの映像を取り込んでまそれをなんか データ化してそれとなんか同じデータの ものが重複してるものがないかみたいなの で多分考えてんのかなって思ったりはし てるんですけどまちょっとわかんないすね そこら辺 は多分まAIではあるとは思いますはい 検出されましたって言ってます しでも人力でやってたら僕なんかも速攻で Bなん でもうちょっと待っててくださいねが Googleに入手してBANされない ようにしますからお願いしますお願いし ますGoogle入って早く早くもう なんかあのアルゴリズムでもう俺が あらゆる検索キーワードで1番上に出る ようにして もう本当に陰謀だよイボだよじゃないんだ よエデルソンさんはい編集ありがとう ございましたね本当 にマジでねあのでも前あのこれ言ったかな この話なんか あのちょっと流しながら喋りますね あの前に そのま個人参加の寄せ集めみたいなやつの サッカーの団体があってまそれによく参加 してたんですけどそれ参加してた時にあの ま何回も参加してるから結構仲良くなって くるんですよみ見知りというかあの結構 仲良くなってくるんですけどその中で1人 Googleの社員の子がいて若い子だっ たんです3年目とか言ってさ256とか そんぐらいかなで あのえなんかYouTubeやってるんす かみたいな話になって俺があのねその 向こうから言われていやそうなんだよって 言ってYouTubeやっててみたいなえ 俺Googleなんすよとかて言われて マジつってい俺キーパーやってるからさ ちょっとお願いあのさあのお前の打つ シュート全部ゴールさせるからちょっと なんかアルゴリズムで上上げてくんねつっ たら普通に嫌ですって言われて断られたん ですけどそこでなんか接待サッカーやろう としてたって いうあこれいいです ねでもなんかすげえ止め方危うい [音楽] なハイボール強やっぱ身長あるだけあっ てあとジョージアはねあの後ろ多分 ファイブバックだったと思うんですけど ファブバックだとねキーパーがビルド アップに入り込む余地がないからまその 攻撃の時にねどういう配置なんのか ちょっとわかんないです けどちょっとねビルドアップとかしづら そうだよね いやあいい キーパーなんかあれですねこうハイボール 性高い割りねハイボール出るのはそこまで 得意じゃなさそうな感じえパンチング めっちゃ飛ぶや [音楽] んそうキックの精度もねまあれなのかな そのスタッツが低いっていうのはその単純 にその精度が悪いとかキーパーのあれが 悪いとかではなくてそのチーム戦術的に もうそのクリアしかできない状態で蹴られ てるからなのかなってちょっと思ったりし ましたね今で結局後ろに重心乗っちゃっ てるからもうねそんなにあのいいパスとか 出せないもクリアすんのが精一杯みたいな 感じのボールが多かったりするのかなって 思ったりしましたね今こういう場面とかね うんだからその精度が低いていうかその 成功率が低いいやでもちょっと待って今の キック見たらちょっと精度低そうだろ普通 にこれどこ狙ったんだっ てちょっとね精度低いです ねこれとかねしっかり弾いたのは 素晴らしいいやめっちゃ揺れんな やっぱこれはやばい なこれは本当よ弾いたって感じですよね 普通のシュートあんな飛ばないからな弾い てもあいいねいい判断です ねうんなんかねこう目測自体はそこまで 得意じゃなさそうな印象 おおナイス キャッチこれキャッチすんの えぐキーパー目線だと超怖いですねいや マジで怖いっすよ無回転は本当 にだってどこ来るかわかんないんだもん マジ でこれようタッチしたねでもねこれはよう タッチしましたね本当に素晴らしい でその後のリカバリーもすごい早くていい です ねうんなんかあんまりキック得意そうじゃ ねえななんかプレースキックその置いて あるキックは得意なのかも得意とか飛距離 が出る感じはします けどなんかまた怒られてるんでちょっと 待ってください ねプレスキックの度は低ですねうんそんな 感じがしますあんまり高くはなさ そうなんか飛距離は出るんだろうけどって いう感じですねちょっとまた怒られてるの でちょっと一旦めますねこれいつになっ たら終わんだろう これそうなんですよだから割ともうそのま キーパーの役割って大きく3つに分れて るって言われるんですけど1つがえっと まー でえっとゴールを守る仕事ですねで2つ目 がえっとスペースディフェンスあのま スペースを守るっっていうあの裏に抜けた ボールの処理とかまあとハイボールとかも 割とそう いう扱いだったりあのします ねはいでえっとあとはえっとねなんだっけ えっとビルドアップはい足元のあのま足で ボル扱うっていう まあの細かいところは置いといて大まかに 言ってゴールキーパーの仕事ってこの3つ がありますよみたいなところがあるんです けどそのうちのなんかゴールディフェンス に特化してる感じかなっていう感じでは ありますね うんでビルドアップとかまスペース ディフェンスもちょっと微妙かなっていう 感じうんとにかくそのサイズがある からなんかそのサイズでこまどうにかなっ てるっていう言い方はあれですけどあの 技術もないわけじゃないんででもその サイズであのまがアドバンテージになっ てるみたいなそんな印象ですかね飛ばせる けど精度低いからとりあえず遠くに蹴って みんなで走る感じですねいや本当そううっ すねなんか昔のねあのサッカーというか キックアンドラッシュ感がまだからある 意味あのジョージアに敵してるキーパーか もしんないすねもう飛べばいいっていう別 にそんな緻密なビルドアップとかその ミドルパスの精度とかそのねキーパーから ボランチに縦パスさせるかとかそういうの もいらねえととにかく裏に蹴ってもう シュート止めて裏に蹴ってでみんな走ら せればいいっていうある意味こうもういら ないもの全部素行として必要なだけ必要な ものだけ残したキーパーみたいな感じはし ますよね シュートストップ特化型はクラシクラな 感じで大好きいいですよねちょっとロマン がありますよねうんシュートストップ特化 型はそれはねすごいわかりますというわけ で再開し ますロナウドの ねキックがすげえ うんやっぱ距離はあるんだよ [音楽] なジョジはね行ってみたいんですよね1回 あの昔ロシアにワールドカップ見に行った 時に あの行こうかなと思ったんすよでもね ちょっとあの移動が大変すぎてその ワールドカップのでちょっと諦めちゃっ たっていう過去があって [音楽] はいそうでもねあの結構ご飯も美味しいし 景色がすごい綺麗って いう本当なんか絵本の中の世界みたいって 言ったらちょっとね表現がチープですけど うわナイスキーパーこれ止め たいや止めてんのかいこれすごいなこれは すごいな普通 にこれえぐい なよここから右手伸びたねしかも逆足で 右足で踏み切ってんの によ伸びたわ本当にまこういう練習も必要 なんでしょうね多分あの右足で蹴るっって いうかそのなん逆足でのダイビングの練習 みたいな これPKになるんだったら今までどんだけ のPKが見逃されてるんだって思います けどねあでも素晴らしいよう決めた わこれもなんかPK怪しいです けどいやあハイボールキャッチいいね やっぱ体が伸びる からエアバトルはやっぱ強いっす ねうんなんかあれだなプレスキックとか ゴールキックだとあでもゴールキックも 割とフォームちょっと怪しいか もあでもそんなとない かなんかちょっとねやはるだろじゴール キック多いな そして そうちょっと一旦このポルトガル戦が 終わったら1回ちょっと見ていきましょう かプレイのディテールを ねちょっとあまりにも長すぎるん でいやあいい キーパーいいキーパーいいいい ストップうんそうだねちょっと怒られるん でYouTubeさんに怒られ続けてるん でさっき からこれもねちょっとあの手の出し方がね あんまりよろしくないですけどまでも しょうがないっすよねこれ上から下に行っ ちゃうの はてな感じでちょっとやっていきましょう か一旦一旦ちょっと終わりじゃないんです けど一旦ちょっと長いので一旦整理したい です一旦って何回行った俺今 はいでまずまゴールキックっす ねこのこのぴょんぴょんしてる姿勢が すごいいいんですよねこのボール車でこの ぴょんぴょんぴょんって跳ねてで移動とか もこのここなんすけどこの今ぴょんぴょん 跳ねてるじゃないですかこう上下にねこう 上下にこう跳ねてるんですけどこれが下に 落ちた瞬間にこっちの足を使ってこっちに 移動する要するにこっちは浮いてるんすよ で移動するっていうのがあのこの チャンネルでずっと言ってるねこの指示 規定面のコントロールでうまく移動するっ ていうような感じですねここですね ここここで足を下に落ちる時にこっちの足 を外に開いてでこっちの足浮かせたら体 こっち行くよねっていうでこれがあの サイドステップでもできてる人って なかなかいなくてやっぱりサイドステップ の1歩目って絶対こっちの方が早いんです よだからサイドステップ僕は結構その キーパーその正面キャッチとかの練習の時 も結構これはやるようには教える時はね 必ずこれでやりましょうねっって話をし てるんですけど [音楽] うんおかげでまシエネでね移動できるんで ただちょっとポジション映るの若干遅い 感じはします ねボールここなんだからまあねあのファー はそこまで怖くないんでこのシーンまあ 多分ニアをニアじゃねえあのクロスをね 多分考えたと思うんですけど実際来たのは シュートだったんで結構そこら辺はねあの やっぱり 若さが出たというかちょっと危うい感じ でしたけどこれもうちょっと似行ってたら 危なかったすから ね23歳じゃねえだろこの 貫禄絶対23歳じゃだて20002001 年生まれとかってことでしょ絶対ちゃうや んあでも味方に当たってるっぽいね これここねここ行きゃいいのにって思い ましたけどまでもそもそもまずバウンドさ せんなっていう話ですよねこれバウンドさ せたらもうねこれ部活だったらバチクソに もう怒られてる やつこれはまあゴラッソだったんすけどで もこれねもうちょっとねなんかできたこと あったんじゃないかなって思ったりはする んですよちょっとあごめんなさいなんか色 ガクガクしちゃっちょっと後ろからの視点 が みたいこれでクロス上がりましたこっから のちょっと待ってねこのすかしをちょっと 動かし [音楽] てでプレイジャンプができあでもあでも いや行けてんなプレイジャンプは問題なさ そうっすねで足のき方もも だ多分ねあのいやこれしょうがないという かもう反射的に出ちゃうもんなんですけど 手なんですよね多分手がこの体がここ股 関節とか膝が伸び切る前に手が出ちゃっ てるんでここが伸び切ったらもう加速でき ないんですよ ねで手が最後まで我慢できればここ股関節 と膝が伸び切っても最後手でグって伸び 切れるんですけど手が伸びちゃうともう体 が割と伸び切った状態になっちゃうんで あんまりね蹴れないんですよねだから手は 絶対に最後に出さない とまもちろん最初あのコラプシングのねと かの緊急避難的な場面ではそれでもいいん ですけどここねほらもう伸び切っちゃっ てるんで伸びること自体は悪いことじゃ ないんですけどここで上が先に伸びちゃう ともうあとは下がもうここが伸びるだけ っていうかなんて言うんですかねジャンプ の時って腕をやっぱり使わないと高く飛べ ないんですよねでその腕も早く振りすぎ ちゃう早いタイミングで振っちゃうとその 下からの力をうまく引っ張り上げることが できないんでやっぱり腕の力ってこう最後 の最後まで取っとく方が理論上はねいいん ですよまただこういう場面っってどうして も早くボールに触んなきゃっていう意識に なっちゃうんで手が出ちゃうのはましょう がないっていうところはありますよ ねあとはポジショニングが ねポジショニングどうだったんだろうこれ ちょっと見てみましょう か えっとポジショニングがちょっと気になり ますです ね最後に手を出すとボールにも強く当たれ ますもんねいやまさしくおっしゃる通りで ボールにね強くアタックするためにも やっぱりその手を最後まで取っとく手がね 伸びちゃうとどうしてもねやっぱり難しい というかねあのボールに強くアタックでき なかったりするん でちょっと待っちょっとあんまり線がね こんな感じ かこんな感じですねはいでゴールの真ん中 がまここですとで相手は右利きで打ってき てますまあ若干寄りぐらいわかんないけど ちょっとねカメラのあれとかもあるんで あのシ効果とかもあるんでちょっと分かん ないです けど割とちょっと似合よりだったんかな ポジションとして ただ後ろから見るとねまあでもこんなもん かまでも逃げてくボールってやっぱむず いっすよねうんあのどうしてもこう届くと 思って手を伸ばしてもそのさらに逃げてく んでやっぱその伸ばした手が届かないって いうのは結構あることだと思うんですよ だ から難しいは難しいです逃げてくボールっ ていうの はだこうなんだろうな野球で言うあの右打 のスライダーみたい なあでもこれ足ついちゃってるからこれが ねまでもそんなに強くついてる感ない からあれだ けどまやっぱりねここではいるんだけど手 が出ちゃってるからこっからもう伸びきれ ないんですね もうもうここで伸びちゃってるだよねで 本当 はなんなんて言うんだろうねちょっと言語 化が難しいんだけどこのシルエットがもう その伸び切っちゃってるというかもう地面 蹴った段階で伸び切っちゃってるからそう するともこれ以上エネルギーを地面に 伝えることができないんで でそうするとやっぱり遠くには飛べない うんっていうことにはなりますよ ね近くて遠いあいつえどういうことえ酔っ てるでん チャリちょっと酔ってますよね彼ははい ちょっと酔っ払いなんで近くて遠いあい つってどういうことちょあの切り抜きさん これ切り抜いといてもらっていいです かこれはオサイだってやつ かこれはあれね特典シーン ね はいでこことかは結構姿勢低めですよね 最初の準備 は個人的にはここの場面はなんかもう ちょっとボールに合わせてポジショニング 取っていいんじゃないかなってのは思っ たりはしけどここなんてねちょっとずらし たらもうシュート打てちゃいますから庭上 とかにだから割とまこれもね個人の感覚の 話にはなっちゃうとは思うんですけどここ ら辺だったらねもうまだねこんなクロスに 合わせるんじゃなくてボールに合わせ ちゃった方がいいと思うんすよね ポジショニングで現にここ外されて慌てて 1歩戻してで逆疲れてるわけじゃないです かでまボール正面来たけど これシュート打たれた瞬間って多分ほぼ 動けない姿勢なんですよねずらされるまず こっちのボールボールがまずずらされてで ポジション修正こっち側に余儀なくさ れるで2歩動くんですねこっから2歩動い てでこの逆に重心が乗った瞬間今この状態 だと体が沈み込んでなおかつ完成がこっち に働いてる状態なんですねで足は歯の字な んで多分完成消しきれませんとなのでこの 状態だと今動けない状態なんですよねで こっ からなんと か相手がシュート打つんだけど正面だった からこなきを得たっていう感じで了解 です切り抜いてくれるってでチリ そうていう感じですよねだからあのまこれ はねあのアジアカップの時の確かあのザオ 選手鈴木在園選手の失点分析した時も同じ 現象が起こってたんですよねやっぱりま こんぐらいいいだろうと思って ポジショニングサボると結局その逆疲れた 時に動けなくなっちゃうっていうのはあっ てまサったわけではないと思うんですけど あのオン選手もそのこのままダシュ選手も はいあのなんだけどやっぱり適切な ポジショニングが取れないと余計な ステップが生まれてでそこから重心の コントロールが難しくなっちゃって最後 失点しちゃうみたいなていうパターンは 割と多い気がしますはい今のシュートとか はねあのたまたま正面だったから良かった けど うんこれとかも精度低いもんなあそことか 全然ね難しいボール場面じゃないとは思う んです けどちょっとね見てみましょう [音楽] かあれもっと前かあここかこれねフリーで でしかもそんなにね難しいキックじゃない んですけどめちゃくちゃずれてる からやっぱあんまり得意じゃないんだろう なっていう感じはしますね 足元いや強烈なシュートだよ本当 によ止めたわ これ ね うんこれこれ行けたんじゃねえかいやゴ ラストですよこれこれゴラストですし打っ た方がこれはすごいっていうのはあるん ですけどこれあそこまで行けたんだったら ちょ止めれるんじゃねえかなって思ったり はするんですよね個人的にちょっと見てみ ましょうかこれもでまずえっと打たれる 直前なんですけどまず準備はもう完璧です よねもうでプレジャンプもしっかり踏んで 姿勢も高いとだからこっからえっとこの 高い重心あこれま重心じゃないんですけど えっとここか重心ね高い重心が下に落ちる 勢いを使ってこっちに移動できますよねっ ていうまこのチャンネルでは再3伝えてる ねあの1エネルギー運動エネルギー話です けどでこれが落ちて くる瞬間にこの足ですよねこの両足がこ これちょっともうちょっと近い視点で見て みないとわかんないですけどここ両足が 同時に設置しちゃってるってことは せっかく高いとこから落ちてきた運動 エネルギーがあるのにそれをもう両足で 立つことによって打ち消しちゃってますっ ていうでこっち移動する時に改めて この足を浮かせるなりまこっちで踏ん張る なりみたいな動作が必要になってしまって で結果1歩目が遅れてしまうとこの場面で もそんなに遅れた感ないから多分近くで見 たら意外と浮いてたりすんのかもしんない んですけど重心移動もねすごいスムーズだ しで問題ここなんすよ ねここでやっぱりねあの そのね実際に僕もピッチン立ってるわけ じゃないんでその外からでしか外からの 目線でしか言えないんです けどあのやっぱまず手がこれも先出てます よね割とあのさっきのシーンよりかは全然 マシていうかねあの出るタイミング遅いん ですけどやっぱりちょっと手が出がちて いうのはあるかなっていう風に思いますね これあとはいやこれ本当に神1だと思うん すよちょっと後のシーンも見てみる かあでもなさそうか なこれあこれで映って るっぽいうんやっぱ両足がっつりつい ちゃってますよね地面にでこっから動かし ててなっ て [音楽] 122ここでもう伸びちゃってるんですよ ねうん でここで伸びちゃうとやっぱどうしても 届かないっていう現象が起こっちゃうて いうのとあとはちょ最近思うのが果たして ポジショニングとしてゴールの真ん中に立 つっていうのが正しいのかっていう話が あると思ってるんですよちょうどこの視点 多分ちょうどいいんでこの視点で話すん ですけどこれ打つじゃないですか シュートでえっとゴールの右端がこっちで 左端がまこっち で ちょっと左端がこうかまこんな感じですよ ねで えっとこのシュートの起動見て欲しいん ですけどこのファーポストとゴールを結ん だ直線の絶対外側通ってるんですよこれ このシュートって 絶対そうなんですよだほらもうここでもう もう1コマねあの回してだけでもこんだけ 出てるんですよでそうすると例えば最終的 にボールは全部あのキーパーが止めるべき シュートっていうのは全部ゴールの枠内に ま難しい言葉使うと修練するはずなんです よ ね結局はここの枠の中に飛んでくるんです よ なんでここに入る前に絶対にキーパーは えっとボールに触んなきゃいけないんです けどゴールの真ん中に立ってたらえっとね この幅は守れるんですよこのゴール幅は まだ守れるんですけど1歩前出ちゃうと 守る幅がもうここじゃないですかボール今 これてことはボールの起動って多分こう これ色変えとった方が分かりやすいか多分 ねボールのの起動ってこういう起動になっ てるんですよねでここ行くとってなった 瞬間にキーパーの守らなきゃいけない範囲 ってここになっちゃうんですよゴールこれ なのにゴールより広い範囲を守んなきゃ いけないっていう事態になっちゃうんです よねだから個人的には果たしてこの場面 で前に出るっていうのはまず特なのかって いうまこれねあのカメラの関係で斜め上 から取ってて真上から取ってないしで しかもあの起動がね3次元なんであの実際 にねどれぐらいそのこの枠の外から中に 入ってるのかっていうのはちょっと分かん ないんですけどそうなると やっぱりこう前に出ちゃうとねこの場面 ってやっぱりゴールの幅よりでかい幅守ん なきゃいけなくなっちゃうんでこういう 場面ってそもそも前にだったらポジション を1歩ファー側に動かすとかあるいはもう その打てそうな場面の時はもうゴールに 張り付いちゃうとかっていうのがやっぱり 大事になってくんのかなってちょっと思っ ちゃうんです よこれは面白い視点だよ酔っ払いがね なんか言うとりますけれどもはいだ からそのポジショニングを考える上でただ ここで大事なのは やっぱこのゴールの枠を守るっっていうの はまず1個なんですけどなるべくやっぱり 守れる範囲は狭くしたいんですよで前に出 ちゃうと何が良くないかって言とまず えっとシュートが飛んでくる時間が なくなるま当たり前ですけど後ろにいた方 が時間は稼げるじゃないですかシュートが あの自分が触るまでのねだから前に出 ちゃうと時間が稼げないで前に出る メリットっていうのはその代わりにコース 消せるよって話なんですよね時間と 引き換えにシュートコースを狭められ るっていうのが前に出るメリットだったん ですよでもこの場面っって前に出たら時間 もなくなるしそのシュートコースも広がっ てるわけじゃないですかその軌道がだから ゴールより広い部分を守んなきゃいけない っていうことが 起こるんですよ多分 いやどうなんだろういや実際ちょっとね図 に書いてあのちょっと図したいんですけど 図に書いててかその1回紙に書いてねあの ちょっと色々考えてみたいなと思うんです けどでまなんでこういう場面はそもそも あんまり前に出ない方が個人的にはいいん じゃないかっていう風に思ってますとはい 一番わざわざ1番遠いところで触る必要 ないですからゴールの幅だけ守れればいい んでで前に出る出る時ってやっぱり シュートコースがここで限定されてる時な んですねここで限定されてるんだったら前 で出てもいいと思うんですけど相手が状態 が良くてとかあるいは体の向きが良く てこれだけ余分なねあの距離をキーパーが 守んなきゃいけないっていうのはちょっと しんどいだから逆に言うとここはこの余っ た部分はこれはディフェンダーに任せたい んですよ そうだから強力して守りたいんですねだ からここをディフェンダーがちゃんと消せ てればキーパーはま変ななしここだけで 済むんですよね守るの はだからなるべくファーを消して欲しいっ ていうのはそういうことなんですね巻いて くるシュートっていうのはあの普通の直線 で結んだ線よりも外側をボールが飛んで くるのでそれをどうにかしてフィールドに 消してほしいとで通常のゴールの大きさ だけキーパーは集中できるようにしたい いうのがあのファーを守るあのその ディフェンスの原則としてファーは ディフェンダーが切ってでニアはキーパー が守るっていうのはこういうのもあるん じゃないかなっていう風には思ってます はいなのでこの場面ゴラッソではあるん ですけどまずこの前に出ちゃってて なおかつえっとまステップがねちょっと タイミングが合わなかったりとかそういう のがあるからなかなか止めらないなかった んじゃないかていうような気がしてます はい今ちょっとこれ仮説なんで実際にね その前に出ると果たして本当にゴールより 広い範囲守んなきゃいけないのかっていう のはちょまた別の話になってくると思うん です けどそしたらゴールキーパーが守る場所は 極端に言えばゴールとボールの線の外を守 るってことですかディフェンダーねえっと まそうですねはいあとはまファー側の コースを消してくれれ言うことはないん ですけど基本的にまずはここだけ消して もらえればいいかなって個人的には思って ますでここって足広げちゃうと足の下通さ れちゃったりするんでまずは足広げないで もう体で守りに行くとかっていうことが 大事かなって思ったりはしてますはいここ のコースだけ切ってくれればここはどうに かなるし最悪ここでディフレクションして も飛ぶ方向は多分えっとこっちはまゴール 側ニ側に飛んでくことになると思うんで はいそんなにねあれかなまた抜かれて見え ないとかが一番困るんでねやっぱりうんだ からここの線の外をまずは消すっっていう ことが大事かなと思いますね はいまただやっぱり半分ぐらい消してくれ たら助かりますよねキーパーとしてもうん ここのねあの半分ぐらいここら辺ぐらいは 消してくれたら一番ありがたいですけどま そもそもねあのここのここですよねここを 消すって いうでこっちの右半分はキーパーが守 るっていうそういうような役割分担かなと 思ったりし ますはいってな具ですねちょっと色々 カキカキしました がディフェンス君あなたはファー側に立っ て何もしないでそんなささんみたいな みささんみたいなスタンスなの俺 ら そうなん でこれも多分そうですよね相当外から巻い てきてますよねこれ うんだから1番ここまだからここら辺で 多分1番広がってるんだよね軌道がでこっ からグって曲がって入ってくるんだけど そこで触ろうとするとゴールよりも広い 範囲で出なきゃいけないからやっぱ難しい とで前に出るメリットっていうのはさっき も言ったけどその時間と引き換えに シュートコスを消せるっていうのが本来は えっとメリットなはずなのに前に出ること によってわざわざキーパーが行かなきゃ いけない範囲を広げちゃってるっていう このシチュエーションでは うん手がねやっぱ先出ててるっていうのは ありますよねあこれもっといい視点あっ たあでもなんかがっつり踏んでるって感じ ではないね右足ねちょっとついたぐらいの 感じだからそんなに運動エネルギーとかに は影響なさそうだけどここでやっぱり さっきのこのプレジャンプぴょんぴょん 行けたのにここねここでちゃんと ぴょんぴょん跳ねて最後プレジャンプ 大きく取っていけるのにあでもスムーズだ な重心度終わりとでこの1本目が ちっちゃかったっていうのもねちょっと あると思うんです ねでこの逆足のセービングになっちゃっ たっていうのはあるんですけどもうここで ね手伸びちゃってるからもうここで体伸び 切っちゃってるんですよねでこれ膝が全然 曲げられてないまもちろんね逆足の ダイビングなんでしょうがないんです けど本当はこの膝が伸び切った状態の時 に伸び切ってから手を出したかっ たこれでそうすねこれ手が先に伸びちゃっ てから膝が伸びてるんで順じ逆なんですよ ね下から溜まったエネルギーを最後腕で上 に持ってくっていうようなそういう イメージなんかジャンプはよくあの腕で 飛べとか脇で飛べみたいな言い方がある みたいなんですけどこれは本当惜しいです よねもったい ないこう見てみると色々直せるところが あったんですねいやそうなんですよ ねだから素材系っていう感じなイメージを 持ちました個人的に はやっぱ投げんの右なんだな いやこれはねいいセーブですねこれも ポジショニングも素晴らしいで相手は右足 で持ってるから警戒すべきはえっともう ほぼこれ中へのカットインは体の向き的に ないからまクロスとあとこの外の オーバーラップへのスルーパスだけ気にし てればいいっていう感じですよねでこの 状態で中に入ってきたで反応も悪くない ですよねこの1歩目あのねこの選手の長所 って何かって言うとやっぱね重心度すげえ スムーズなんですよね1歩目がやっぱり この高い勢でぴょんぴょん飛んでるから1 歩目がマジで スムーズただその後の技術に関してはもう ちょっとあの向上できる余地はあるんじゃ ないかなっていう風に思いますねはい まこれとかもキック精度はあんまり高く ないうんなんか変に狙うとやっぱり良く ないよねでこれはまああのあれですねはい で次噂のチェコ戦です はいこれすごかったね最初のねダブル セーブ よ止めた わパンチングめっちゃいい なでこれまずヘディングちょっと画質がね あれです けどあこれでまず足で行ったセグか よ反応したよな これこれ素晴らしいよねうんまずこの 足まあこれ多分がっつり地面踏んでるんだ けどこっから足浮かせ てバチコンてしっかりね止めてるでこっ からさらにこれ多分ちょっとブラインド 気味だったと思うんだけど出てきたボール に対してちゃんと弾き 切る素晴らしいです ねうんいい [音楽] セーブうんこれももう相手がヘディング する瞬間にはもう体勢ができてて ポジショニングもしっかり取ってる でしっかり弾くところもこのねゴール エリアのこの ラインなんかイングランドの前のあの なんか配信でやった練習でもそのキーパー コーチの人が言ってたんですけど弾く時 絶対ここを通るように弾けみたいなかもう こここっちのコーナーのところしここに弾 けっていう言い方しますよねま確かにここ 弾いたらそもそも相手いないしま相手いて もオスサイドの可能性高いしうんでねあの 仮にオスサイドじゃなかったとしても シュートコスほぼないんででこっちだっ たらまこのままリカバリーでセカンド セーブいけるっていはい合理的ですよね すごいでしかも選手としてもただ外に弾け じゃなくて弾く場所の目安が分か るっていうのはすごい大事なことだと思う んで うん素晴らしいっすよね手の出し方もいい です ねこれあれだあの前にU23のアジア カップであのショート作った時のあの国保 のブライアンのの感じですよねこれ一旦 下がってボール置くてで相手引きつけるで も結局キックのくない からあんまり意味ない意味をなしてないん だ けどいやこれ怖いんだよ [音楽] なこのね強い回転がかかってるボールって ねあの俺は手ちっちゃいんでちっちゃいっ ていうかま多分一般的に言ったら普通なん でしょうけどキーパーからしたらねあの キーパー内で見たら結構ちっちゃい方だと 思うんだよ この選手は結構パンチングがうまいてか飛 距離は出る感じだけど腕振り回してる感じ だからちょっと危い感じなあれかな ちょっと一旦下がるのってもうメジャーな 戦術なんですかまどうなんすかねあの ボール置きたい時とかは下がりますよあの なんだろうなその出すとこなくて1回 下がってえっとボール置くとかはやります よくあの結局1番前で触えっとボールを 置いちゃったら結構相手がねあの プレッシャーかけやすくなっちゃったり するんでまケースバイケースだと思います けど はいそういうのはやったりはすると思い ますなんで あのメジャーかどうかで言ったらメジャー とかメジャーじゃないとかっていう話では ないような気もするなんかナチュラルに やってるみたいな感じかなな国保選手も あれ なんか冷静に考えたらまなんか下がった ところで別に相手ついてくる保証もない からまあの相手ついてこなかったらね多分 置いて蹴ろうって思ったんでしょうけど 下がってなぜか相手ついてきてくれたから 味方出せんじゃんってなって結果的にああ いうプレイになったっていうのは思うん ですけどね うん必ずしもあのなんだろうまメジャーっ ていうほどではないかなって感じですね もうなんか状況に合わせた判断っっていう イメージなん でなんかこの人キックフォームめっちゃ気 になるな何なんだろうなんか違和 [音楽] 感何なんだろうこの違和感 [音楽] はなんかね星が多分曲回ってないんだよな なんかキックサイドボレが綺麗な人って ここから腰がくるんって回るんですけど なんか割と直線的というかうんなんか下 からなんかトスの仕方はサイドボレっぽい んだけど下から蹴ってるみたいなちょっと 不思議なフォームですよ ね結構チェコがね狙ってきてんだよね前 から あこれねこれいいあの1本目がすごい 良かったんですよねこれこれまずロング スローで一旦 下がるで こぼれるこぼれた瞬間のこの1本目の反応 が素晴らしいで2本目でよく止まったなこ れっていう感じなんです けどこれまず左足を後ろについて2本目で 3歩目 で左足多くキック出すんだけどここでもう 相手がシュート打ってきそってもう察した んで左足で ブレーキいやこれすごいよなでもよ止まっ たよなこれ左足前に出して右足2歩で 止まってんだよねなかなかこれ2歩で 止まんの結構大変な気はします けどしかもつがねま若干外向いてるけど これでよく膝をね前に出さないでしっかり 止まったなっていうよな感じですね 本当素晴らしいですよ [音楽] ねこれで1歩2歩でもう打たれてももうね 2本分コース消せてるん [音楽] でねこれもラグビータックルがあった けどいやいい ワツこれもねよくリカバリーしましたね 本当にこれでまずねぴょんぴょん飛んで 高い勢をキープしつつ でこっ からまさだったの かこのね前の反応がすごいいいです ねで止まるのがやっぱうまい止まるのが うまいってかなんかバリキがあるからなの かめちゃくちゃピタって止めれるのがすご いっすね これもね素晴らしいですねハイボール キャッチもう俺だったら怖くておしっこ ちびってます もんこれ はあジョージアの得点シとかPKね これPKもねちょっとあの後日ショートで 出そうと思うんですけどロナルドのあの オブラクが止めた やつ結構あのこれ言っちゃうとあの全 キーパーが困ると思うんですけど あの全キーパーてほどでもねえかあのどこ を見てるかって話なんですよねまずPK ストップって結構あの色々ねあのコメント で望いただくんですけど [音楽] 個人的に結構見るのがこの体の開き具合な んですよねここのここの体の開き具合いっ ていうのは結構見てて例えばこの選手今胸 がこっち向いてるじゃないですかってこと はまこっちに蹴る可能性結構高いだろうな とで逆にこれ胸がえっとまあの反対方向と いうかねこっち側とかに向いてたらま こっちが高いだだろうと真ん中とかだっ たら真ん中向いてたりしたらま利き足に よるんですけど割とねあの僕だったら こっち飛ぶかなっていう感じですねはい あの右利きだったらねはい結構体の開き方 とかは見てますしあのまショートの内容先 にここで言っちゃうんですけどロナウドが PK止められたじゃないですかでえっと その後のPK戦でもオブラクはその ロナウドのコースに飛んでたんですよで あれっておそらくなんですけど事前にその 肩の開き方が結構ロナウドドドって素直な んですよなんでかて言うとあの選手結構 駆け引きするタイプじゃなくてもうなんか PKは自分との戦いみたいなもう自分が 最高のコースに最高のボール蹴ればそれは 例えそのキーパーに読まれてても止めらん ないっていう多分自信があるしはいでそう いうもんだって思ってると思うんですよ BKってだから変に駆け引きしないで キーパー見たりもしないしもう蹴る時は 全力でボール見る しであんまり隠さないんですよね多分 わかんないですよあの実際のところはでも そのロナウドがPK外したの見てあの YouTube漁ったんですよで過去の ロナウドがPK蹴った場面とかをこう全部 とまでは言わないけどかなりの数まとめ てる動画とかがあってでそれ見てたんです けど結構ねそのあのどっち蹴るかクイズ みたいにやってたん自分の中 で自分の中でこのシーンのロナウドはPK どっちに蹴るかみたいなで蹴る直前に動画 の再生止めてでどっち飛ぶかなみたいな見 てたんですよそしたら結構ねあの8割型 当たるんですよなんでかって言うとその胸 の開き方とかあとはその蹴り足軸足側の手 のこの伸ばし具合みたいなこういうところ で結構素直にねロナウドは出てくるなって いうのはあってでオブラクもま長いこと リーガでやってるしロナウドの癖も知っ てるだろうとでなおかつえっとま事前に 多分情報もあったのかなわかんないけど あのま多分あったとは思いますあのでもロ ナルドドってPK蹴る本数が多すぎてもう あのコースのデータとかって当てになら ないからそもそもその蹴る時の癖みたいな のを見られてると思うんですよねで スカウティングでも多分そういう情報あっ たと思うんですよその胸の開き方で結構 蹴る方向分かるみたいなだからオブラクも そっち方向を飛ん ででロナウドがヘッドダウンしてボール見 た瞬間にそっち行くみたいなで逆にじゃあ あのネイマールとかあとヤットさんとかね あの2人はもうずっとキーパー見てるで ボールはほぼ見ないだからパーが先動い たらその逆蹴ればいいって発想だから逆に そのなんだろうなキーパーは駆け引きが できないっていうのはあるのかなっていう 風に思います ねこれはあまりにも大発見だセフに 見つかったら消されてしまうレベルです よこの配信が消されたらそういうことに なるよねあのディープステートの陰謀が ねデプステートの陰謀だと思ってあのはい あの僕がねあのなんだっけあの秘密者の あのなんだっけあの名前出てこないわあの あの新実の目みたいなやつの あのあやばいめちゃくちゃ嫌だこれ気持ち 悪いなんだっけあのアメリカのさなんか インボのとかに大体出てくるさあのなんか メガシンボルのやつグループなんだっけ フリーメイソンだ そうフリーメイソンフリーメイソンに消さ れたと思ってください ジョルジーニョやブルーノも ゴールキーパーずっと見てますよそうです ね なんかゴールキーパーを見て くる選手すげえ嫌なんですよねやっぱり見 られてる感って やっぱり結構ねプレッシャーですよ キーパーにとっては うんだから最初からケルコース決めてても なんかずっとキーパー見とくっていうのも ありなのかもしれないなんか結構キーパー にプレッシャかかる からシネさんありがとうございます コメント初めて初めましてかなはい ありがとうござい ますそうだねCR7の陰謀なんかちょっと ちょっとかっこいいなCR7の 陰謀ちょっとねなんか中二秒間あっていい ですねCR7の 陰謀そうだからこのシーンとかもこの選手 結構素直にもうこっち向けてるんですよね でうまい選手とかだとこの体勢でもあの左 蹴れたりはするんですけどあと軸足ですよ ねこの軸足の 向きこっちも向いちゃってるんでまこれ こっちだろうなみたいなで踏み込みも ボールここに置いてんのに前に踏み込んで こっち蹴ってるんでこの状態でこっち蹴れ ないっすよね蹴ろうとしたら絶対当たるん でここに [音楽] シネさんライブは初見ですありがとう ございますえ遊びに来ていただいてぜひ ぜひあのマニアックなマニアックなトーク しかしてないですけどはい是非楽しんで いただけたらと思いますはいあれかな現役 でなんかやられてる方なのかなキーパーと か分かんないですけど川島選手は相手の 軸足見てるとか聞いたことありますあ軸足 も見てる選手はいると思いますよあの割と なんだろうなそこら辺の情報も見て総合的 に判断するって感じなイメージですね体の 向きだけではなく軸足の向きだけでもなく あの割と総合的にっていう感じかなとそう だからこの選手とかも明らかにこっちしか 蹴る気ないもうもう完全にこっち決め打 ちっていうタイプ の選手ですよねうんだってもう軸足ここに あんだもんこの状態でこっち蹴るの無理だ もんだって絶対 だからそういう体のシェイプ向きとかあと は軸足のまつく位置つく角度とかあと女装 の方向とかもね女装の角度かとかも結構見 たりはしますよ ねこれちょっとキーパー目線で見てみたい よねどういう感じなんだろう [音楽] いや俺だったらこの状況で右飛ばねえけど なまでもね実際立ってないから何とも言え ない けど難しいっすよ ねまでもワンチャン右蹴ろうと思えば蹴れ たって感じるのかもしんないよね実際立っ てたらねうんま後からだったら何とでも 言えるから別に [音楽] いやいいセーブ だ去年まで大学でゴールキーパーやって ましたおお動画でゴールキーパーの動きを めっちゃ言語化されていてもっと早く知り たかったなって気持ちが強いですね ありがとうございます嬉しい限りですそう 言ってもらえてはい僕もねこれをねあの あと20年ぐらい早く知りたかったなって いう感じですけど はい今までPK戦とかはドキドキ見守る だけだったからこういう駆け引きの話 面白いですねやっぱそうですよねなんか そのどういう駆け引きがなされてるの かって多分あんまり分かってる人いないと 思うんすよねそのプレイヤーじゃない人見 てる人ででま別にそれが悪いことじゃない んですけど全然あのねドキドキしながら見 守るっていうのもありなんですけどそう いうねなんか体の向きとかでどういう蹴り 方とかがあってみたいな そういうねあの総合的に判断してどこに 飛ぶのかみたいなのをもっと知ってたらね 多分面白かったと思う面白いね見方がまた できると思い ますこれよく言ったなそしてこの セービングすごいなコラプシングに近い形 です けどね足があの歯の字になってる 状態字になってるんですけどねこれなんで 結こち方向横方向には動きづらいはずなん ですけどこれを無理やりとっぱらって で横方向に行く と俺は現役でやってるから見つけられて よかったあもうねあのそういう人にねこう 見つけてもらっていやあのキーパー楽しく なりましたとかねうまくなりましたって 言ってもらえるのが非常にね嬉しいこと です本当にありがとうございますこれ すごいな本当に1回ねちゃんと地面にも しっかり足ついちゃってるんだけどこっ から重心移動しつつ右足引っこ抜い てで最後触ってるでボールもちゃんとね 見送って るっていうPKは感覚派でほとんど噛んで 決め打ちで飛んでましたまそういう人もい ますよね うんそうそれはね分かりますなんか1/2 でねこう右か左かみたいなか爆みたいな 感じ でまでも案外ねそういうなんか変に ごちゃごちゃ考えない方があの飛べたりも しますからね止めれたりもしますし一概に ねどっちがいいとかは言えないと思い ますなんか後半になって急に足元が増えた な [音楽] これ ね見これまずちょっと分析してみましょう 戻るスピードはすごい早くていいんですよ ねでこっからヘディングされ てで見送ってまこれはでもしゃあないな [音楽] 対テのデータなんてなかったし駆け引も 下手だったんですいやデータはねなかなか ないっすよねPK は分かりますデータはなかなかないうん PK戦は心理線が半分占めてると自分は 思ってますうん心理戦の部分はね結構あり ますよねなんて言うんだろうな この なんかなんだろうねなんかちょっと開示 みたいな気分になるよ ねざわざわざわ あのなんだっけ あの限定じゃんけんだっけなんかあの気分 に なる全然違うんだけど競技として は俺はPKギリギリまで待って決める決め られる決められるんか い決められるんか いそうまなんかいろんな要素がありますよ ねPKってうんそのま心理戦的な部分も あるしまとはいえそのの相手の体のねあの 向きとか角度とかそういうものをえっとま 分析しながら止めるとかねうんいろんなで あとはあの試合中のPKはちょっとあれ ですけどPK戦とかだとねあのま ぶっちゃけ最初の3本でまず1本止めれば いいんで相手が2本とか3本それこそあの 相手がねそのポルトガルの あのキーパーみたいになんかしょっぱな から3本止めてくるとかあのね日本代表の 時のワールドカップのあのリバコ みたいにめっちゃ2本止めてくるとかない 限りはまず最初の3本で1本止めれば 大の字って感じなんですね結局5本で勝負 が決まるんでまず最初の3本を絶対1本 止めそうすれば4本目絶対蹴れるんであで もあれかま相手次第かま相手次第ではある んですけど最初の1本止めれれば4本目 蹴れる確率は上がるし相手が全部 あの決めててもね4本目で勝負が決まる 可能性とかもあるみたいな感じかな ちょっとごめんなさい今あのねちゃんと 計算できてないんでちゃんと正しいこと 喋れてないかもしれないですけどま とにかく最初の3本で1本止め るっていうのは僕はpkcの時は結構 あんまりね経験はしてないんですけどはい 意識してましたねはいだ5本で考える みたいなてなると 駆け引きとかもやっぱ出てきますよねうん なんかずっと右飛ぶみたいな とだって絶対最初の3本で1本止めれば いいんだからそしたら絶対に右蹴ってくる やついるじゃないですか多分3本けれ ばっていうのやったりとかねわかんない ですけどまそう確率論的な話でやってたり はしてました ね金キッカーたらまず止ロナウドみたいな ねそれは間違いないであれはね止めんのむ ずいっすよねうん相当いいコースにけられ たらねもうちょっときついっすね こんばんはAK77さんあ前あれですよね 来てくれてお久しぶりですねはい ありがとうござい ますこんばんは ですPKの時は松岡三用意させてメンタル をおになって決められます メンタル鬼よになった意味っていうねうん 修造なんか号泣しそうだよね決められたら ねめちゃくちゃ号泣し そうこれなんかあれかなんか胸で止めてる みたいになっ てるなんだかんだ真ん中は止められないよ ねうんそうなんすよね真ん中はねよっぽど 確信を持ってないと止めらんない で逆に真ん中このさこの選手いつもさハイ ボール取った後ドヤ顔するのなん なんしかも吹っ飛ばしてんの味方だ しめちゃくちゃハイボール取った後ドヤ顔 するよなこいつ [音楽] うんこれとかも ねちょっと逆ステップになってたんであれ ですけどま若外れてこなきを得たって感じ です ねこれ起き上がりいいな起き上がり 素晴らしいね できるできる止めれる止めれる頑張れ 頑張れなんで逆つくんだそこ でめちゃくちゃおもろいなその 修造相手になんで逆つくんだそこでって 相手に切れちゃってんじゃん もうここここね あのあでもここはいいのかやっぱりなんか あのあんまりこうなんて言うんですかね ヨーロッパの選手でこれこないだの配信で も言ったことなんですけどこれはちょっと わかんねえ なちょっと待ってキックひどくねえ かさすがに だってもう追うの諦めてるもんもうもう 味方選手切れちゃってんじゃんもうここ なせよっ て切れちゃってるよ もうはいてな感じでポルトガル戦ですはい 残り30分ですがあと2試合残って ますしかもあこれねしょっぱなカウンター で これねバックパスもらうところなんです けどこの選手キック下手くそまうくはな いっすよ ねどこにつけようとしたのかわからんそう いやなんか多分わかんないすけどえ裏 走ろうとしたのかなワードの選手それ見て 裏蹴ろうとしたらなんかやめちゃった みたいな感じなんかにしてもなんか ちょっと飛ばしすぎな感じはしますけど [音楽] ねここね 結構なんだろう なあの前回の配信で言った内容なんです けどバックパスの受け方問題について なんかあの結構そのまゴールキーパーの バックパス受ける時の注意点とし てゴールをまず外せって言われるんですよ ねで果たしてそれが本当に正しいのかって いう話があっ てでそもそもじゃバックパス受ける時って まゴール外せっていうのはそのまゴールに ボールが向かわないようにしろと向かっ たら失点だからっていう話になってくるん ですよねでそうする とあのポジションが本来であればえっと次 のそのフィールドプレイヤーにパスを渡し やすい位置で受けるとかあるいは相手が プレスかけづらい位置で受けるっていう ことの方が多分優先順位高いはずなんです よなんでかって言うとあのまゴール外した からと言って失点に繋がらないわけでは ないとは思うし逆に言うとゴール外して ないからといって失点につがることも そんなに多くないんじゃないかなっていう うんわかんないですけどで特に大事なのが 個人的には体の向きだと思っていてこの 選手は今 えっとボールがここにあるんですけど ボールに生態するんじゃなくてちょっと中 見てますよねでそうするとこの時に味方は 何を考えるかって言うとあこの選手は足元 じゃなくてこの前のスペースにボール 欲しいんだなってなるんですよでそうする とこれゴール外してますよねゴールの外に はいるんですけど味方選手としてはこっち に出したくなるんですよってことはその 延長戦にゴールあるじゃんっていう話に なってそもそもゴール外せばいいっていう のはそれはえっと違いますよっていう話だ と思ってるんですね個人的にはでなおかつ えっとじゃゴールを外さなくて も例えばこの場面でここに立あじゃここに 立ってたらボールこう来るじゃないですか でも体の向きをこっちに向けるんじゃなく てちゃんとボールと生体する方向で受けれ ばボールと生体すればあ足元欲しいのねっ て分かるんでサッカーやってたらねなので ボール受けれるんですよなのでこれで 受けるとここに飛んでくるでこっちで ボールに体を向けて受けててもこっち飛ん でくんですで両方とも同じコース飛んでる けどこっちはボールがさらされちゃってる んでゴールの中行く可能性高いとただ こっちはボールに対してちゃんと生態でき てるんでゴールにボールが転がってきても ま別に体で隠せばいいよねっていう話に なるんでそんなに難しい話ではないって 思ってたりはしますとでなおかつこの場面 っってなんでで僕ここで受けるのあんまり 特色じゃないと思ってるんですよなぜなら ここからの距離が近すぎてこの選手がこれ ロナウドかなプレスすぐ行けちゃうんです よねでもこの場面でキーパーここ でフィールドと制退して足元でもらえれば ここの距離でもらえるんでロナウドは長い 距離走んなきゃいけないとでこれでボール が動いてる間にじゃあ体の向きを えっとこう動いてる間に体の向きがこうな てたのをこっちに動いてこう変えてあげる でこっちを見てあげるっていうことが できるんですねまエデルソンとかよかりも やります けどだから割とえっとこういう風にあのな んだろうな相手のコース相手がどういう プレスかけてくるかとかにもよって相手の ポジショニングとかにもよってやっぱ もらう位置を変えた方がいいんじゃないか なっていう風には思いますよねだから まこのボールの受け方とか見てると あんまりやっぱりビルドアップに自信が ないタイプのキーパーだなっていうのは 感じますよね個人的にはもうここら辺で 受けたいんですよね もうこういう感じで はいそしたらねこういう感じで受ければ ロナウドは1回こう来てるああのプレスを 方向転換してこっちを追っかけなきゃいけ ないしま距離あるから時間かかるしで こいつはもうここ出れないんであのもう2 枚いるからねでそしたらここで受ければ まう逆にも展開できるしじゃこの選手が逆 行ったら中も通せるみたいなま選択肢色々 出てきます ねっていう風に思ったりはします はいここ平行気味にもらいたい自分だっ たらいやそうなんすよねそう平行気味に もらいたいですねここはねここでもらって もあんまりキーパーできることないかなっ ていう でもうロナウドねモゼプレスかけてる し平行にもらえばロナウド実質剥がせる からねいやそうなんすよそうなんすよだ からそれをあんまり考えてない感じですよ ねこれもこれもゴールキックひどいないや 俺もあんまりうまくないから人のこと言え ないんだけど これはマジでどこ狙ったんだっていうマジ でセービングだけでやってきたって感じだ よ [音楽] ねいやこれすごいよなよう止めたわ本当 [音楽] これも1回出たところ引っ込ん でっって感じか自分足元自信ないので スペースあるところじゃないともらいたく ないタイプですいや間違いないす俺もね そうなんですよ足元あんまり自信ないんで スペースあるところじゃないとね浮けたく ないってうんそれはそう蹴っちゃいたい けどなんか結構そのなんだろうもらったら 繋がなきゃいけないみたいななんか脅迫 観念みたいなのが自分の中にあってで結局 蹴りいいのになんか繋げなくてああって なっちゃうみたい な結構ね個人的にそれがあって結構嫌に なるんですけどそれ がないないないどうしようわみたいになっ ちゃうすいなんかよく取れたこのボール めちゃくちゃ目そらして ないめちゃくちゃ目そらしてるよねこれ もうだって下向いちゃってるじゃんよ取っ た [音楽] ななんか取ったっていうかうまくはまって くれたっていう感じなんか なケルと怒る人多いんだもいやそう本当 それ本当それやめてほしいすよねあれね 蹴る蹴る時に切れんなよって失点される よりいいだろって毎回思う もんそういいじゃん別に蹴ったってて知ら んがなっ てお前らはボール取られてもいいかもしん ないけど俺はボール取られたら知てなんだ よみたい なちょっとね切れな切れたいです うん僕たちゴールキーパーは背負ってる ものが違いますもんねいや本当そうなん です よミスった瞬間ねもう失点ですから本当 にナイス タッチこの視点いいよ なマジでよく触ったなこれ ロナウドが引き倒されてる けどこれとかはねもうあの追っかけられ てる方向がねもうこっちとこっちなんで もうこれはもうここでいいと思うんすけど ねうん変にねこういうとこで開いちゃっ たらロナウドがもう速攻で切ってくるん でもこれはそうねうん蹴っちゃうしか ないこれ止めたのすごいよなこれ止めてる んだもん な足元ミスって失点したら2通りに 焼きつく からそれはそう1夜じゃないんすよもう 下手したら1週間ぐらい引きずってるから ね もうこれはよくあでも触ってねえや触っ てるように見えたけど 触ってなかったですね [音楽] [音楽] 全然これはいいボールだなで もいいセーブなんかマジで毎すんのなんな んちょっと面白いんや が 直接直接 だ結構ね確かに見てる感じポジショニング 高い気すんのよそんなことない かわかんないけど はいコーナーの時結構バタバタするよ なこれ1歩出てすぐまあまあまあでも そんなもん かこれかこれかスーペル スーペルなんだっけパルパルティードだっ けなんだっけあのスーパーセーブってパラ ドーンかスペイン語でスーパーセーブの ことパラドーンって言うんだ ねこれもさっきの話ですけどこれあの ちょっと多分レンズの圧縮効果によるあれ が大きいと思うんで単純にねこんだけ外出 てますとは言えないんですけどでもこれ いいセーブですよねダイナミック これもねさっきの話じゃないですけど一歩 で逆足のセーブなんですよねこれでこれは ここのシーンは手が後から出てきてるじゃ ないですかこれね体が伸びてから最後手が 出てるんで飛べてるんすよ逆足でもでも さっきのシーンは全部伸び切っちゃって から飛んでる から伸び切っちゃってから飛んでるそうだ ねうんこれは最後に手が出てき てまもうちょっとね貯めれる貯めることは できたんじゃないかと思いますけどま後 から手が出てきたんで飛んでからも体 伸ばす余地ができ たで止めれたこれ完全にねあの立証され ましたね この手は後から出した方がいい説はい説 っていうかまあね割とあれなんです けどこの2つの比較はいいになりますね本 にねこれもういい教材いい比較対処ですよ ね うんこれはでもねこの準備も良かったです ねこのプレジャンプ踏んでから1歩左に出 てでクロスステップで2本目で体 伸ばすこれ実際のとこどうなんだろう わかんねえなどんぐらいそのゴールから 外れてたのかちょっとよくわかん ないあとね正面キャッチ若干怪しい感が あるんだ けどこれねまあの味方がねこう触るか触ん ないかみたいなとかあったりするあんです けど若干手の出し方怪しいよでもハイ ボールこれすごいよなこれ取れんの すごいあそこをね躊躇なく行って取れるの が素晴らしいよ本これ怖いもん普通 にこれで いや素晴らしいよねよ取ったよ本当に体 張ってますよでこれグループリーグ最終節 で次スペイン戦があるんですけどスペイン 戦はもうちょっと予習なしであの全部 バーって解説しちゃ ますゴールキックはもういい やゴールキックはもういいや いやあこれもナイスセーブです ねこれも反射的にね手が上に出ちゃってる からこう下にはくような形になっちゃっ てるんです けどま止めれたから ねまでも出ちゃうんだよねこれ手 てで上から下にはくような形になっちゃっ てこのね準備の姿勢がマジで いい足抜くのがうまいいやそっすねうん足 長い割には抜くのうまいっすよねクルトワ とかと似たような 感じこれ準備の姿勢がマジでいいんだよな ここのぴょんぴょん跳ねてる感じ 俺もなんか同じこと結構やるんで結構ね これやるキーパーは好きです [音楽] ね 素晴らしいこれもいいパンチングですよね よく弾い たパンチングの距離がやっぱ結構出るな グループリーグ突破ねなんかあれですね ワールドカップ思い出しますね日本代表 のあれこれがポルトガルこれスペインじゃ ねかなこれスペインか [音楽] うんはいはい うんコラプシングはやっぱサイズが大きい とねコラプシンググって割と単純にサイズ の話だったりするん でサイズが大きいとやっぱコラプシングは 有利ですよ [音楽] ねまただねあのサイズがあると手の位置が 人より多分高かったりするんでやっぱ下 まで届くのにちょっと時間はかかったりは するんでしょう があこれ決めたシんだよねオンゴールか これオンゴールじゃそう [音楽] ククレジャ好きなんだよなククレジャ なんかカリフラワーな 感じあのなんかねこういう髪型の選手結構 好きであの僕結構バスケも見るんですけど あのNBAに昔いたあのレブロン ジェームズとかと一緒にやってたあのバレ ジャって選手がいるんですけどバレジャオ 選手もこんな髪型であの結構ねハッスル プレイを得意にしてた選手ったんですけど 好きなんす よいやでもいい セーブなんかねこの試合のなんかのセーブ をねショートにしようと思ってたんだよな どれだっけ なこれとかも多分この失点とかも多分腕が 伸びちゃって た気が するそうねあまでもそんなに早いっって いう感じではでもなんか飛べてないから やっぱり多分腕が伸びちゃっ てるのかなやっぱりって感じはしますよ ね1本目はすごいこれいいセーブでした けどねこっから起き上がった後 にまブラインドになったのもあんのか なあコース変わってる コース変わってる [音楽] くい ああいやまた抜いてんの かでもここのシーンもやっぱりキーパーと して はもうねこのシーンでもだいぶ体伸び ちゃってるの分かるんですよねでこっから 足で蹴ってもそんなにもう飛ばないんで やっぱあ手ですよ ね手をどれだけこう出さずにいられる かっていうのはすごい大事な気がしますね うんやっぱりここでも伸びちゃってるん でそうです ねこはちょっとね直すべき点かなって思っ たりはし ます準備姿勢ずっとぴょんぴょんが いまいち苦手で足こみパタパタで撃たれる 前だけプレイジャンプぴょんの準備姿勢な んだけどこれ見てるとやっぱりずっと ぴょんぴょんの方がファーストステップ 早いですよね学びあのそうなんすよえ僕 あのま結構そのま教えてる選手とかでも あの足をこう両方交互にパタパタさせる みたいなのがいるんですけど僕それは あんまり良くないと思っていてなんで かって言うとあの片足だけ地面についてる 状態って例えば右足が地面についてる時 って右に行けないんですよね左にしか動け ないんですでそれが交互に動くってなると そのどっちかに行けない状態でずっといる わけじゃないですかだからあの あんまりそれは良くないと思ってて個人的 にはまただ結局最終的にはねその選手が やりやすいかどうかっていう話にはなって くるんです けどなんでやっぱり個人的には別に ぴょんぴょんする必要はないけど要所要所 でちゃんと足を浮かすことが両足を浮かす ことができるで高い性保ってでそこから ちゃんと落ちることができるかどうかって いうのは結構重視したりするポイントです ね個人的には まなんでちゃんと適切にプレジャンプ 踏めるば別に何でもいいと思ってます 正直ただそのなるべく僕は足を浮かして おきたいんで両足でそしたらねあとは シュートコースに応じて足をつけばいい だけなの で考えるとやっぱぴょんぴょんしてるのが 割と個人的にはいいなって思ったりはして ますこれとかドンピシャだよなだこれね この姿勢は良くないな棒立ち は絶対動けないもん動けないっていうか そのね準備しとかないとやっぱりちょっと ファーストステップ遅れますよね やっぱそこら辺はね若い選手 のあれかなっていう感じはしますね前後の 動きが苦手でパタパタに落ち着きました なるほどっすね確かに確かにそのねあの1 歩目としてそのまま使えますからね パタパタの方が前後のダッシュと かなかなか難しいところであります まこれねあの個人的にはここのこのクロス 上がってあクロス来るってなってキーパー 中確認してえやべえ完全に裏抜けされて るってこので前にも出れない後ろにも 下がれないもうどうしようもないこのこの なんか地獄のような時間一番嫌いなんです けどこのもう全てがスローモーションに 見えてもうあ終わったみたい なこのこの時間マジで 嫌いあ終わったって思いながらもあとは シュートコースが甘く入ることを祈るしか ないっていうこのね時間めちゃくちゃ嫌い なんすけど多分同じこと考えてたんだろう なと思いますはいま丸ダシュ選手も ねなんかジョージの話してたらあの シュクルメリだっけあれ食べたくなってき た松屋行こうかのかまでもあれか別に期間 限定だからいつも売ってるわけじゃねえの かシュクルメリ シルルシクシュクルメリ だよね確かあのニンニクとチーズのやつ ねギリ おさこれね惜しいですよね ブロッキングを選んだのは全然いいとは 思うんすけどいいとは思うんすけどって いうのもちょっとあれだ けどここ で中の パスまこれはもうしょうがないっすよね もうこれでやるしかないもん なカロリーのみたいな料理じゃないですか そうなのでもねおいしいのよシュクルメリ あの調べてみてくださいぜひあの松屋で たまにねあの期間限定メニューみたいなの 出てるん でこれねこれうめえなこの相手のスペイン の選手のフェイントで縦抜いて ねこれもどうしようもねえからなマジで こんなん うめえなそしてシュート がこれもちょっと多分先に動きすぎちゃっ てる感があるかなあんまよくわかんない ですけどああまあまあまあまあこんなもん でしょうこんなもんでしょうっていう かちょっとねスタート遅れましたよね今 これね ちょっと遅れましたよねもうワンタッチで ここ前に出ようとしたらもうここまで詰め られてたん ででもよく判断変えたなこっからブロッ キングっ てハイボール無双が始まるわけですね今回 まいやうめえ うめえうめえなんだこれ うますぎる やろこれこのね一歩も動けない状況って いうのがなんで発生するかが割とこれ凝縮 されてるんですけどこれ個人的な見解なん で必ずしもこれが正しいっていうわけじゃ ないんですけどなんで1歩も動けないって いう現象が起こるのかっていう話なんです よねでま人間ってま届かないと思ったらま もちろん動けないんですけどじゃあその どういうメカニズムなのかっていうのはま これあのこのチャンネルでずっと喋ってる ことではあるんであれなんですけど多分 1番多い原因っていうのはやっぱりその プレジャンプのタイミングミスっ てるで今これもう地面に両足しっかりつい ちゃってるんですよねでプレジャンプって モハの剣で えっと適切なタイミングで地面に足ければ えっと重力の力を借りてより遠くに飛ぶ ことができるしより楽に早く動くことが できるんですけどプレジャンプってその 両足つくタイミングがあるんですけどその 両足つくタイミングでシュート打たれ ちゃうともう何もできなくなっちゃうって いう重心がま埋まっちゃうとかって僕は 言ったりするんですけどもう完全にその 要するにあの完成が下にかかってる状態 ですよね完成って一般的には割と横に かかりがちなあの横にかかるって思われ がちですけどま力なんでエネルギーなんで 絶対下にもかかるんですよねでこの下への 完成をうまくえっと打ち消せないとあの 動けないんですね上に行けないんでこの下 の完成っていうのはま関節が曲がってたり とかそうするとやっぱり あの動けないみたいなとかあの重力がね あの地面に対してかかっちゃってえっと それの反発力とかを地面から得る タイミングが遅れちゃうとかあるいは筋力 でえっと自分が動くタイミングが遅れ ちゃうとかでこれまさにそういう タイミングかなっていうのを思って てもう割と一歩で動け ないもうまあと逆疲れてるとかてもあるん ですけどねこれちょっと見てみましょうか ここでまずもう飛んできたタイミングで 本来であればここでもうこっちのコース 飛んでくるん でこっちを抜きたいんですよこっちの足を 上に浮かしたいでこっち側に体を倒したい ですけどこのシーンだとまずそもそも えっとこのキーパーがうまく止まれてな いっていう このシーンで多分サイドステップで結構 ぶらさげてんのか なそうすね真ん中に出た時に1歩移動し てでそっから逆サイドちょっとロゴで見え なくなってるんですけどボールここにあっ てこっちにボールが動いたんですねでその 瞬間にキーパーもこっちに動くんだと思う んですけど あ動かなかったのかあなぜかなぜかあま 多分決め打ちしたのかななぜかこっち動い てるんですよね キーパーで逆疲れてま逆疲れたのかなこれ はどちらかという となんか動いてから のこっからそっすねなんか逆つれてる感が 強い逆つれてるプラスままず感性がこう いう方向にかかっちゃってるんでそうする とまここが埋まっちゃうとこの足が埋まっ ちゃうとでそうするとここをいくら浮かし たところで体はこっちに力かかっちゃっ てるんでこっち行けないんですよねなんで あこれも無理てなっ てていう感じかなってでもう間に合わへん やんこれつって でもなんか諦めんの早い気がしますけどね もうちょっとどうにかできたんじゃねえ かって いうカメラでね見るとあれです [音楽] けど はいっていう感じですねはいめっちゃ 長かったけどなんとか10時に終わ はい えっとま結論なんですけどあの ポテンシャルは多分すごいあるんですが やっぱ足元がねイか線うまくないのでま 練習次第っていう話ではあるとは思うん ですけどね今後のなんですけどあの個人的 これあくまで個人的見解ですけどまなんか バイエルンとかリバプールあたりは ちょっとどうなんだろうなっていう感じは ありますよね行っても結局ねリバプールは まずあの層が熱いんでまアリソンと ケレハーいるしあれケレハーだよねいるし まなんか2人に遺跡の噂が出てるんであれ ばあれですけどまそもそもなんか足元が そんなに得意なタイプではないっていうの はあるんであと技術的にもちょっと荒削り な部分はありますけどサイズとその動き 出しとかのスムーズさはやっぱりあの魅力 的ですよねうんあとパンチングとかの飛 距離ハイボールも結構強いですもんねだ からゴールディフェンスに特化させるなら 全然ありだと思うだからラインベタベタに 後ろに引いてもうなんかロングパス1本で あのねロングカウンター狙うみたいな感じ だったら別に全然いいと思うんです けどなんかそうじゃない後ろからビルド アップ狙ったりとかあるいは広いスペース をライン上げて広いスペースをキーパーに カバーさせたいみたいなそういうチームだ とあんまりちょっと行かない方がいいか なっていう印象ではあります はい現状はカウンターチーム向きで若さで 将来的に期待されてる感じまそんな感じ ですねうんただシュートはバチバチに 止めるん でなんかやっぱりそのキーパーにそこまで あの多い役割期待してないよみたいな ところは生きるかもしんないですねうんま あとは本人が例えばじゃそこを課題に感じ ていてもっとそのビルドアップとか足元の 技術うまくなりたいっていう話であればま そういうチーム行って揉まれてみ るっていうのもま若い選手ですし行って損 はないと思うのでま移籍金がねちょっと 上がっちゃってあの移籍しづらいみたいな ことあるかもしんないですけどはいでも そういうねあの部分はあるとは思うんで 全然 はいなんでままとめとしてはそんな感じ ですかね結構荒削りでま強み弱みが割と はっきりしてる選手 はい ねまあでもあの面白いなっていう風にあの 面白い選手だなってまだ23だしやっぱ サイズはね魅力ですよねあのねスラム ダンクでもあの 監督が言ってましたけどタ監督だっけあの お前をうまくさせることはできてもねお前 をでかくすることはできないみたいなあの 話をなんか魚になんか言ってた気がするん ではい分かる人がどれだけいるかなって いう感じなんですけど はい2000年前後ならトップレベルの 選手だったかあそうかもしんないうん確か にゴールキーパー進路そう だ確か にそう2000年代たら確かにね結構 [音楽] あのトップクラスの選手慣れてたかもしん ないですよねただね今はもう ゴールキーパーに求められる役割がま ゴールキーパーだけじゃないですけどもう 色々できなきゃダめっていう ねそんな時代なんでやっぱりなかなかね 難しい時代ではありますがはいまでもね あの頑張ってほしいですよね本当に 日本もなんかこういうちょっとロマン枠 みたいな選手が出てきてもいい気はします けどま鈴木大園とかねあそこら辺は結構 そういう感じしますけどでもまザイオンは 普通に足元うめえからなあてかザイオンが ねパルマに遺跡で 国保があの新トトロイデ行くかもみたいな 話なんか出てますけどねなんかちょっと 面白いすよねそうなったらねなんかあれ ですよねシトトロイデ行った選手みんな 割といいとこに行ってますよ ね結構なんかDMM稼いでんじゃねえかな シトトロイデン でワクワクしちゃいますいや本当になんか ね国保選手に関しては多分今はもう試合に とにかく出ることが1番大事だと思うんで もう本当試合出て欲しいすよねとにかく [音楽] でなんかあれなんじゃねえかなそのうち なんか野沢とかも行きそうですけどねうん 新トトロイデンってなったら新ト トロイデンは相当日本サッカーにおいて 大事な役割を果たし てるっていうねチームになりますよね本当 にうず名言赤木はカレー泥には 見る懐かしいないや俺あの全然関係ない話 なんですけどあのスラムダンクあの 映画の見に行った時に結構そのま三納戦の 話だっていうのは事前に聞いてたんであれ なんですけどあの魚住のあのねカ向きの シーンがどうやって描かれるのがすごい気 になってたんですよなんですけど結局描か れなかったっていうねいやあれねちょっと 期待してたんだけど なシトは日本人オーナーだからいやそうす よね DMMの亀亀山さんでしたっ けわかんないです けど本当にねあそこのチームは めちゃくちゃでかい役割を果たしてますよ ねあのいわゆる一期生が全員プレミア行っ てるしすごいですよねだって遠藤当たると あとあれ えっとやばいもう年かななんか名前が全然 出てこないわあの蒲田とねあの富康か一期 生すごいねあのみんなリバプール行って アーセナル行ってクリスタルパレス行って ねすごいですよね シャリシャリ誰がわかんだこの 話誰がわかんだ よみいな感じでねはいお送りしました けれどもいかがだったでしょうかもしね あの今日の配信かったとか面白かったて いう方はいあの是非高評価をしていただい てねあのもしチャンネル登録してない方と かいらっしゃったら是非していただいて あの他の動画とかも見ていただけると非常 に嬉しいですはいあのね頑張ってますん で頑張ってますんではいやらしてもらっ てるんであ高評価ありがとうございます はい7にありがとうございますはいていう 感じでねあのお送りしてきたわけですけど 来週もえっと一の時間の予定木曜日来週は えっと11日ですねはい7月11日で ございますけれどもはいそのタイミングで え皆さんにまたお会いできたらと思うあ高 評価増えてるありがとうございます来週 あれかなユロってもう終わるぐらいまだか まだやんのかなんて言ったってもうすぐ 4000人の人気YouTuberです から ね4000人まそこまでだろ コメントしづらいだろ4000人 はなんか別になんか底辺っていうほど底辺 でもねえけどなんかね別に人気っていう ほどでもねえだろっていう1番いじり づれえは4000人 っていやでもねあの4000人いて ちょっとね年内には1万人行けたらいい なって思ったりしてますはいなので皆さん もぜひねあの応援していだいたりとかはい あのどんな形でも結構でございますので はいあの応援していただけると非常にね 嬉しいなって思いますはいありがとう ございますあのぜひねコメントとかが やっぱり結構嬉しいのであのコメントとか 是非他のあのねあの動画とかあのショート とかあの是非けていただけると非常に 嬉しいですはい皆さんの力であのコメント をぜひ盛り上げていただけるとあの昔のね いいても全然わないのではいぜひよろしく お願いしますということで来週リできない からみなに差けられて しななんなのなんか 押しすいなんかなんだろうなんかホスト クラブのなんか売上競ってるみたいになっ てるこれから伸びるチャンネルです ありがとうございますねそう言って いただけると嬉しいですよね早くね 見つかってほしいですねなんか世間のの皆 様に見つかってほしいっていうとなんか いやあのねこうなんだろう動画の作り方が 結構グレーだ からなんか世間の皆様に見つかるとなんか ねこんなご時点だしめちゃくちゃ炎上し たり叩かれたりしそうだなって言って ちょっと怖いんですけどはいまあのねあの 頑張ってまいりますんで是非皆さんもあの 応援していただけたらと思いますはいと いうわけでじゃまた来週ねお会いし ましょうはいではちょっと暑くなってるの で熱中症とうと気をつけながらえー週末 あのねあのお過ごしくださいまAGさん ラスソン歌っててラスソンて 何ラスソンてなんすか ねラスソンって何ななんとか ソングうんラスソン なんかちょっとよくわかんないんで終わり ますねはい失礼しますお疲れ様でしたAH

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