【7月6日18:00KO】南葛SC vs 東京国際大学FC/第58回関東リーグ1部 第9節
長しサポーターの皆様こんにちはお待たせ いたしました大変お待たせいたしまし た雨も上がりました勝道総合スポーツ センター陸上競技場お送りします今日は第 58回関東サッカーリーグ1部第9節の 模様 ホームゲームの模様をお送りしてまいり ます実私井上そして解説は南候補伊藤さん ですよろしくお願いいたしますお願い いたしますさあ藤さん非常に綺麗なね夕日 が出てまいりました風でございますけれど 想像つかないような天気ですねさあウェの 国台を迎えましの第9節ということになり ましたけれども伊藤さんま雨でねはい雷も ありまして少し中止延期もあまれたこの 試合ですけどもえメ催ということになり ましよかったですね本当ですねえっと同 時刻に予定されていた東京23FCボンズ えHRの周囲決戦えそとですね東京 ユナイテッドとベルフェやたの試合ははい えどちらとも延期になりましたはいそうな んですよねそんな中え奥戸雨も上がりまし てですねまだいぶあの芝も濡れて水溜まり がひどかったんですけれもあのはけてきて はいそうですねあの目に見えた水溜 りっていうのはないように見えますねはい そうですねアップなんかを見ましても そんなにやりてたそうな感じはえなかった かなとと思っておりますがさあいよいよ キックオフのね時を迎えようというところ になりますえ今日はですねちょうど18節 中の折り返しで9節ということに会いなり ました今日はあの土自刻開催もま中止も ありますのでま前説の表でま見ますとです ねえ南か選手首との勝ち点は現在8という ことになっておりますえ4勝1分3敗の 現在勝点13で4位につけております そして今日の安倍チーム国際大学FCはえ 現在9位ですえ勝ち点が5一勝に分け5敗 となっておりますけれどもさ中困れた高藤 さんどう見てますでしょうかはいえっと 非常にねあの全国え社会作家選手権大会に ねあの予選破れてしまいましてまカト リーグだけになった中でま再スタートの 東京23戦ではえ大敗してしまいました けども伝説のエリ戦内容悪いえ相手の方が かなり良かったながらも勝をつめた 東京国際大学今日も選を掴んでもらいたい というそして雨の中ね待っていただきまし た多くのファンの皆様が今選手の入場拍手 で迎えてくれていますたが務めますあ雨の 中 え1時間近く待っていただいたお客さん たちがこのたくさんらっしゃるっての非常 に嬉しいですよ ねさあ入ってきました南かイレブンそして アウチーム東京国際大学の面々 ですまあでも少し気温的にはねまだから 下がってサッカーという意味では非常に コンディションとしては悪くない コンディションになったなというね基本的 なそうですねあとはピッチ状態がま村が あると思いますのでねうんまどっちが早く 慣れていくかというようなところでしょう か今拍手が行われていますさあそれでは両 チームのスターティングメンバーをえ発表 してまいりたいと思いますなんか今日はま 442と予想していますゴールキーパーは 31番飯吉正道えディフェンスラインは 16番の新井博え4番の龍湯本そして2番 の長嶋武尊そして24番田中大樹と予想し ました2列目は11番久純平61番小西 レオ15番今野安之そして17番佐々木 達也そして前線に98番小島大そして88 番大前元の11人となますま控のメンバー は3番デビット7番関口国光19番玉代吾 26番秋山第一27番横須賀組37番富山 慶太そして42番加藤正の7人ですという ところになりますさあ伊藤さんこの スターティングメンバー並びベンチどう見 てますでしょうかはいえっとま前説から 大きなメンバー変更ま1人か2人だと思う んですけどもナと予想ではフバック スタートということでねえどういった形に なるかなとま試合中にもこのメンバーで あればスーバックにもすぐに対応できる メンバーですのでえま相手を見ながらえ 指示を与えていくと思いますわかりました さあ今写真撮影が終わりましたま今日は左 のサイドバック予想の16番新井がリーグ 戦は初先発ですよねそうです ねやっぱりまスーバックで出ることが 多かったんですけどもま4バックの方がま 彼のえスピードがいきるかなという気がし ますけどねはいそんな16番のい左サイド バックにも注目ですそしてゴールキーパー はリーグ戦となります伝説に続いてえ スタメンを勝ち取っております31番の 飯吉正道ですけどもねはいそしてベンチ ですけれども伊藤さんベンチにえ19番 玉代が戻ってきましたはいそうですね怪我 でねちょっと長期離脱が予想された中でも 予定より早いスケジュールで帰ってきたか なという気がしますそして2試合出場停止 明けのデイビットがベチやってますねはい そうですねはいそして26番の秋山もま 前説初出場からえ今日はですね期待が かかるベンチに入っているというところに なりますそしてなんと言っても加入直後の 6月23日ま東京23FC戦以来2試合 連続スタメンの61番小西レオですねそう ですねえ注目選手ですけれどもま98番の ね大島ダトもねえ10台から入った2人が え先発な伝れてますねそうですはいこの 辺りも注目していただきたいと思います さあ両チームエンジンを組んでいますそれ ではアウチーム東京国際大学の スターティングメンバーも紹介して参り ましょうゴールキーパー1番の田中えホ バック7番の熊田27番川口5番の石井3 番の花松ですえ2列目は14番の鈴木6番 の菅原8番の家田19番の佐藤ですえ最前 戦は13番平田え9番小西の2トップと 予想しています機会のメンバーは22番 長田33番斎藤10番の美12番の片山 30番の西山24番の船川阿山失礼しまし た11番の若松とえベンチのメンバーに なっています さあ関東リーグ1部の第9節エンジンが ばらけました両チームスタンバイオッケー まもなくキックオフのその時を迎えようと してい ますさあホーム勝四奥土総合スポーツ センター陸上競技場非常にね伊藤さん ボルテージも上がってまいりました夕日も 出てまりました はい左にキックオフ陣を取ります白の ユニフォームが我らが難かSCCとなって いますさあYouTubeの皆さんもご 視聴コメントありがとうございます皆さん のコメントもえ多いに待っておりますので 1つよろしくお願いいたし ますやっぱり最初はまピッチ コンディションですよねはいそうです ねま非常に大きなもスコールとような雨が 1時間ほど前までまザーザー降ってそして ま雷名もなやまないといった状態でしたが この時間雨は上がっています さあ間もなく17時キック オフリーグの折り返しとなります第9節ね ま今見ていただくと分かるんですけど東京 国際の方はましっかり442というような メンバーですね はい7番の熊田選手左に入ってますねあ そうですね左サイドバックとご紹介しまし た熊田は右の前に入っていますその辺りの ポジションも始まってからご紹介して まいりましょう さあレフリー時計を見ながら17時え失礼 しまし19時のキックオフに合わせようと いうところになります今キックオフされ ました大前元のドリブルから左に流れてと いうところですが台1火とまず攻め込んで いきます14番入ってきました鈴木の ボール体を当てていきましたのは4番の藤 [拍手] 勢いを持って台ががね前に出てくるという そそうですねまやっぱり学生のチーム非常 に一に乗せると怖いというかそうですね この立ち上がり大事になってきますね チーム3枚で 収める小島が収めようというとこですが 奪われますボールを持って家で上がってき ますシュートに来たファーストシュートは 東京国際 [拍手] ですま結構シンプルにねプレイしてくる イメージがそうですねありますよね東京 国際で東京国際大学今あの一勝で9位と 沈んでるんですけどもはいさあ先ほど シュートを放った家田に対して体を当てて いく佐々木ホイルなって何かつボールです 大学生チームが怖いのがやっぱりその3月 4月あたりの対戦ではまだチームができて ない中でこの45ま7月ですけどね今ね できてきてるんで徐々に上がってく るってのが怖いとこなんですよね非常に この序盤ピッチを上げて入ってきてると いう印象の台です少し今野が落ち着けて右 サイド流してきました田中1つ下げてここ にく順平 ですクライン戻していきます今度が1つ 落ちてサポート右に上がっているま田中 大樹に合わせようというところですが 大きくシンプルに蹴り出してきますこう いうボールが 怖い東京国際13番の平田にたって出た ように思いましたけれどもこれ東国の ボールなんですね今そうですね長嶋が決て 出したって判断だと思います ねさあホームサポーター南かFCの サポーターが大きな声そして今日は南か 高校のねメンバーも混じって一緒に応援し てくれていますそうですね南か高校のね子 たちも雨の間ね結構いやいや水遊びをし ながら頑いいやげてくれてました ありがとうございますさあボールもっ手前 に出ていき ます1つボールを下げて長嶋ね橋を見せ ます結構前からいやガンガン来ますねて いう感じですね今日ねま少し雨の コンディションもあってピッチも濡れて いるというところの指示もあるんでしょう かねこれはうんそうですね やっぱりもうこれだけ試やってるんでね 何かがどういうようなサッカーを目指せる のはね分かってることなのでね後ろから しっかり繋いでボールを大切にボールは 友達えそんなスタイルの南に対しまして 東京国際は非常にシンプルに前前という そんなチームになっていますけれど もさあプレイが少し止まっています倒れて いるのは14番の 鈴木えフリーキックね怖いですね5番の 石井選手なんかかなり身長高いんではい はいキャプテンマークマて選手ですね センターバック5番の石井そして同じく 27番の川口も1880を超える選手 そして3番の花松も非常に慎重の高い選手 です [拍手] さあ石井が中央です大きな南かSCC コールゴールウラーそしてこのメイン スタンド況席前からも大きく手押引いてい ますさあ左足ボールが入ってくる中央だい がしっかり胸にキャッチしていきました え今コネが受けましたけどもコネのその 止める位置だったり前の姿勢ってのをぜひ ですね見てもらいたいですねいやいや本当 ですよねカ直後からもそのターンの切れと 言いますかね非常にこの風たはいそして お前からいボールが出た左サから入って くるさださあ中央待っているスてると惜し エリアないシュート足を触れればという ところでしたがいいですよまだまだ果たし ても前からスイッチ入れれるかおっとここ で奪われたあシュートに来ましたがこれは 枠に行っていません追っていましてよまで も危なかったですね今かなり言いよしが前 に出てましたのではいうんえそれこう狙っ てきたと思いますけどもましかしその前の ね大前からスイッチが入ったシーンは見事 な連携でしたねはい非常にシンプルに縦に 縦にというようなシーンでしたねはい え2トップが相手の2トップがですねま センターバックにつくというような感じ ですねナか の声さあ蹴ってきました小島が追って いるま比較的ねあの東京国際年代とか チーム え柔軟チームあるんですよね東京国際って ああもう非常に部員が多い中ではいでま その世代によってちょやり方が変わって くるんですけども割とあの大きなボールを ね蹴ってきてはいルーズなところ狙っとね 我々がいつも対戦する時は割とシンプルに ラッシュをかけてくるイメージ結構ねあの そやられてるシーンもガチガチとする怖さ はありますよねそうなんですそうなんです で非常にね見てもらうと分かるんですけど はい迷いがなく蹴ってくる走ってくる はいフィジカルもかなりできてますんね 怖いですねはいさあそして今日はご覧の ようり多くのねサポーターが芝布石にもね えボールサイドにもピッチサイドにも 駆けつけていただいてます雨の中土砂ぶり のがだいぶ待っていたいてたねそうですよ ねなんか待ってる間に控えのえ今日の メンバーガの選手たちが色いろ質問 コーナーやってそうですねかなりその待っ てる間も楽しませるようなことをしてた みい晴ですね今日はねナンかズでありまし とかねど来てくれたりとかいろんな イベント行れていましたがちょっと雨 はいっていたんでうん雨でね途中で終わっ ちゃいましたけど残念でしたけどもその後 も中入ってきた ドトやっぱりロングスローの怖いところは 手前で1人誰かが触ってそらされたる なるほどところですよ ねさあ今野安行です 小西レオと今日はボランチコンビをまた 組みますの小西に通ったこの素早い前の ターン そして前を向いていこうというところです がボールこぼれていますセンターバックの 龍がここで受けるトップが あの向こうのですよねはい相手のツトップ がまかなり前から引っかけようというよう な意が見えるのではいま中盤がまだそこに ついてきてないシーンがあるのでうんうん ふうんそこの間でうまく受けたいね なるほど ゴールキーパー田中大きく蹴り出します 落下地点に荒いそして前で収めたいナイス クカ純平です前説決勝点を入れた12番の く純平そうですねやっぱ今みたいにボール がなんてでしょうイレギュラーな動きを すると思いますんではいキーパーのバック パスってのは両チームとも避けたいですよ ね結局確かに1状況はあり ます直れまして東国台のボールです まこのエリース戦そしてその前もね上純平 は非常にアシストゴールとねはい非常に 上がってきましたねはいスタメンを ダッシュして以来ですねえ調子がもう期待 がかかっておりますんで初スタメンとこと ですねそうですねはいこれまでは途中出場 で流れを変る役中ましたそうだなので スタメンでどこまではい違い見せられるか ガシガシ行ってもらいたいと思います オフサイドだよオフサイドよ たさあということでこの番組はですね南か SCC公式YouTube南SCC 100%応援配信でお送りしており ますさあダイレクト通ります南の持ち出て くるかここに前に通るさあそして佐が内側 に入ってきているさ追っている田中前に 出るうんとスピード持って前に出てきてい ますが 長島戻していよです 選手にね決勝点決められましたからね はい記憶に新しいところですけどもねはい そうですねその時には今何かにいる金田 選手がフリーキックを決めて最後アシスト をコ選手に出した感じだったワボール アシスト活躍でしたそうかその金田選手も ね今では何勝でねフリキック2点叩き込ん でいるコキナイスいい展さあいいところに 通った田中です中見るうトラップが少し 流れたか大きな完成です総合スポーツ センター陸上競技場ですえやっぱり1番 最初え最初の時間帯は東京国際大学の勢い にちょっと押される時間がありましたけど もえこの時間になってようやくねボールを 落ち着いて回せるようになってきましたね スローインは田中大樹 です長いボールが 来る5番の石井が高さを見せますがせて出 たボールは南勝ボール高かったですね石井 選手 キャプテンマコ番の石非常に高い 180cm超えておりますさあ前向いた前 強引にシュートに行きましたいいですね ですかねはいあシュートくでした失礼し ました はいもう振り向いた直後なんでゴール見え てなかったと思いますけども良いのない あれの怖いですね手からしたらはいま本当 にディフェンス当たって入るとこあります ので はいまトラップでボールが浮いちゃった あるねめに判断したかったと思いますけど ねさあ大きなボール迎撃します南か 跳ね返していったところですがボールは 東国台プロテクトしながら蹴り出してくる 裏を狙ってきます がしっかりと抑える ナカ短いボール繋いでいこうというところ です 中央大丈夫ですかね今今度選手と接触が あったああでもまポなってが上がっていく サイド島どんどん持っていけさあ前線くも 待っていますがここで引っかかる早めの 判断したかったですけどねここでま ファウルかね外に出した方がいいですね センターバックですからねはい長島いい ドリブルを見せましたがしっかりリスクも 回避していきまし た雨すごかったねというスパチャいただい ちゃってます山本橋田さん田さんから ありがとうございますみんなでね頑張って 会作ってねもうベンチの掃除なんかもね雨 の上がった時にはなんか高校のみんなが やってくれましたそうですねいいいいワ 取ったさあ中央だシュート受けてるという か打て打て おおクリアになりましたさあセカンドいい ですね取りました前向てはい択さ繋がって いますボールが 繋がるさあ佐々木達也から戻して今度です 外に 田中少し引きつけレアの動きか今度です前 を見ながら 中央に島そして大前もいます佐々木達也 から田中ね島がえ石井選手とねね駆け引き してそうですねビッグマン同士の ポジション取り合いき動きの動き直しをし てます ねさあ南か最前線は98番の小島そして 東国台のディフェンダー5番の石この駆に も注目です 最前ぱダイレクトで結構ボールが回ってる ので [音楽] 手が出ましたかねするなっています南かの ボールさあフリーキック中央です 今度サイド大外で田中が構え ますお前が前に動き出す入れ替わって落ち てくるでした [音楽] [拍手] が縦を狙ってきますが少しこれは合いませ んま大きなボールがえ相手ボールになら なかったりまっすぐですねピッチ内に切れ てないってことはえいいプレッション与え られてるだと思いますので続けたいです [拍手] ねの組み立て少し合わなかったかボールが 流れます そうですねまだちょっとえ水を含んでるん で本来のリズムではないというような感じ でしょうか止めるところが難しいかもしれ ないですねま はいまもっよりそのボールが止まるような 場所はなさそうなであそうですね始まる前 は非常に水溜まり心配されましたけれども あ危ない水をはけてきていますうんと笛が なってイエローカードが出ていますどです ね これは今度安行に 対するが今度がイエローですねえイエロー カードですかはい今ちょっとボールが流れ てしまってえ足裏が見えてしまった感だっ たと思いますうん うん倒れているのは5番 の選手です ねさあこの行にイエロー6番菅原です イエローカードが出ています今度 さあ少し距離はありますがここでフリー キックに変わっていき ますさ月ここはしのがなきゃいけない ゴールキーパーいよ中心の周囲 です1番遠くのファーサイドに5番の石 長新の選手です 185cmそうですね折り返しやですから ねね目が切れてしまうんでどうしても はいそこには16番新井がついています さあゴール浦南かからは南かコール響いて いますレフリーがフェ吹い たゴール入ってくる当てられました危ない 27番の川口がセンターバックの選手が 入ってきましたこの選手も非常に心の選手 ですそうですねうん待ってしまったという 形なんで伊東さん危なかったですね 危なかったです ねさあ南かのゴール キックいいよシンプルに蹴ってきまし たここを取りたいセカンドボール追って いき ます小西が追っていく小西が距離を 詰めるチェイスの小西サポートも来ますが 後ろ戻されますクロスが入ってきた低い ボール ボールが流れていってゴールキックです 斎藤さ10分経過しました15分経過し ましたけれどもこの辺りまでいかがどの ように見ていますでしょうかまだね15分 なんで両方ともまだ走れるという時間帯な のでねはい大きなミスとかは決定機はない ですけどね南かの方はま 早いうんと田中が抜け出そうというところ 足がかかった今のは出ないんです かそうですなんかボールにはなりましたが は出ませ ん右サイド抜けていけば大きなチャンスと いうねそのシーンでしたけれど も中津のフリーキックです後ろから行った の見ましたけど ね最前戦は長子の 小島後ろに出していきます うんそうですねトラップが流れてしまって 相手に詰められてしまったんで焦った クリっしまいましたね ま濡れたピッチ少し難しいところもある でしょうかですねまただそこ突き詰めて 欲しいですねしっかり止めるところ はい風さんも繰り返して言ってますし散々 練習してきたとこなの でこだわってほしいです はいいいよ達也いい詰め方佐々木が 詰めるここに大前ですヘディング中央入っ てくるさあくがこのサイドクリアボールに なるがさがエアできますが今が助けに来た 1人1人左新井です新井の前に誰もいない という状況マクが映ってきたそんな局面 でした今のねバックパスも龍のトラップが かなり大きくなったんでちょっとヒっとし ちゃいますよ ねボルイデックスタイル今日は濡れた ピッチましかしホームなんでねこれはま コントロールして欲しい何か ですもっとリダンがあんじゃいましたね 1人ま常に盾を狙うような動きを見せてき ます東国台今も狙ってきます裏竜が当てて 荒いです 前出掴みターン足がかかってナかつボール ですあのエリアであのターンすそうですね 自信なきゃできないですよね狙うあそこ 狙うところもすごいですよね さあここでプレーが止まり ます早くも時計は18分になる下がりすぎ てたんでソックスね結構あのカトリ厳しい のであそうですか注意与えられてい ますさあスローイン です 荒い奪って前に つつけるさ中を警戒しなければいけない 流れ込んできますういねさあなんか守備 頑張れ当てましたさあそして距離を詰める 新井です新井がマチ アップ大きな高い球が当たったいよ 跳ね返してセカンドボール大前が向かって いますテクニックを見せて大きな感さあ縦 には島が待って いるよくかけましたねいやしかし今守備 ですねここ集中し ましょう体を付合っていましたが竜にここ はファールの 判定あんまりフリーキックセットプレ与え たくないですねそうです ねま同じような位置から今日藤さん3本目 ってことになりますねそうですやはりその コーナーキックもそうですけどもえ センターバークの2人が非常に身長高いの ではいその2人に合わせらるの怖いですね 5番と27番の選手ですねちょっとね タイミングも合わせて目測も合ってくると 怖いですよねはいさあ前線は先ほど シュート放っていった27番のセンターバ でキャプテン5番の石井も非常に怖い選手 は1番ファー サイドさあ中津サポーターの声が響き ますボールが入ってくる中央だ返した セカンドボールキッカーの元に戻りますが これはしっかりと詰めてって蹴らせました 南か回収ですさあこく収めたいところです が少しラインを上げました ランカさあクロススペースを作っています がまいつでもクロスを入れていこうという 構えですがドリブルかわしてきまし たまだ田のボールになっていますさあ中央 人数は揃っています がよく洗粘っねさあ大きな戻させますと 大きなナかサポーターの完成そして奪え ました也のカットそしてボール繋がるか 前戦ですお覚めるう少しトラップが流れ ましたでしょう か失いましたが大島追いかけていきます [音楽] が足りさあ今だスコアレスで20分を迎え てい ます ないし繋いでから前に出してくるとこうん これもオフサイドハンターの伊藤もう 引っかかったらもう一たまりもないですよ ね東大本伊藤さんねえ まいやしかしゴール裏非常に圧をねかけて くれてますね今日は非常にね盛り上がって いるそうですねこの雨の鬱憤をね一気に 晴らすようなそんな応援がはい響いており ます そうおわトこで奪われましたここは守備 踏ん張りたいところ奪ったね雨で待って くださった方たちのためにもそうですね 本当そうですね結果を出して見せて いただきたいと思いますパスコース切りに 行ってます お前かわしてくる7番の熊田ですそして 中央サイド出してきた花松が上がってきて クロス低いボールを狙っていった跳ね返す 南か追っています お前キャプテンの石遠くを見ている フィードが出るこれはオフサイドでしょう 上がりまし たまでも国としはそうですねもう徹底して はい裏ライの引きをやって裏を取る [音楽] とま非常にでもこの時間なて虫厚さも出て きましたねはいそうですねピッチはもしか したらもっとえ暑いかもしれないですね雨 上がってい ますさあ小島を覚めて西へと新入同士の コンビネーションやばい打たたくないよき たあ決められてしまった何か失点 ですいやバウンドがねちょうどこう シュート打ちやすいようなバウンドになっ てしまいましたけれどもま放ったミドル シュート見事に突き刺さりました届ず島と ねえ小西の連携がちょっとうんそうでした ね合わなかったところ奪れしいましたから ねさあしっかり取り返してま1点していき たいところです23分まずは点となりまし たがそうですねこっからですさあコメント 欄の皆さんも応援していただきたいと思い ますここでねあの失点したからといってえ 相手のプレイにお付き合するようなやり方 じゃなくて自分たちのサッカーを続けて しっかり成長しながらえ点ス取ってるです ねはいさあ持ち味を存分に出してもらい たいここからの南勝 ですの点は東京田中少し収まらない タッチを待っていますさこの勢いに ちょっと押し切られない方がいいですよね はい2点目は下げなきゃいけですねさあ 頑張り南か行こせ南 [拍手] かロングスローの構えできます3番の花松 選手中央には5番石27番の川口センター バックコンビが入ってきているナホワード のね98番番戻ってきてさあ長身選手同士 のエア バトルもう1回です かさあもう一度ロングスローの構えにき ますさあけなかりかよし前に出ましたね竜 が ねエリアの外へとボールを書き出し ます新井が行く全然 くもサポートに行きます13分浮かない ようにダイレクト上げてくる中央だ攻め 残ってるセンターバック頭に当てようとし ましたがボールが流れてい ますここ取り [音楽] たいさあオープンスペースボールを出され ました 佐々が コースを ですナイスさ田中ナイス タックルまなんとかこう綺麗なパスがね 繋がっていくなシーンが見たいですけれど も はい ナイスこちらからのスローインが続きます 3段番の花松ロングスロー です さあファウルがあったという判定南かに 対する判定でフリーキックに変わっていき [音楽] ます少し押し込まれた時間がついてると いう印象ですけれども伊藤さんはい今の 時間帯はそうですね はいなんとかマボールにして突破をね開い ていただきたいというとこですがここは フリー キックキッカー8番の 家田ファーサイド5番の [音楽] 一 よゴールキックに変わります 斎藤さん中どういうところでペースを作っ ていきましょうねはいままずはやっぱり このコがたくさんボール触れるかどうかだ と思います僕は はいその小西にボールが渡ってこ落ち着い てボールを繋いでいくところからリズムを 作っていきたいナカ小西は中盤に上がって 間に入っていき ますさあこちら側長嶋開いているのは田中 中合佐々木 もんでいるさあ長嶋前で受け ます非常に積極的な攻め上がり今日は見せ ています 長嶋そのまま オーバーラップ奪うさあ中央あーこれに 反応すればというところでしたさあ系乱れ ている何か戻とです今がカバに入ってるん で大丈夫だと思いますけど もやっぱり得点取るためにはえ同じ同数で 守られてるねなか攻略難しいのであに攻で 人数を増やしてうんうんうんえパスコース を増やしたりとか相手のマークをずらし たりというのが大事になってくると思い ますはい大胆な最高烈からの攻めあがり こちらにも注目していただきたいと思い ますボールが高く上がっ た迫力を持って後ろから今野が行きました えま今野選手ねあのイエロー1枚もらって ますので気をつけたいです ねしかしながらやはり衰えな迫力があり ますよねあの辺りあますねどうしてもです ねやっぱりそのフィジカルさだったりとか えっとなんてでしょう日本代表だったりJ リーグだったりとかっていうのところの マッチアップところでどうしても差が出て しまって正当でもファウルに見えてしまう ファルになってしまうところあるので なるほどその辺りの難しさもはいあると いうところです ねフリーキックからの再開です 高い返していき ます戻してダイレクト中央ですこれを難3 枚を向くこの辺りが進そして今の単純にね クリアじゃなくて繋があったのが良かった ですね さあけるか [拍手] シュート お大きなセレブレーションベンチも出てき ました足が早すぎて1番ってますからね ですねさあ今日は初スタメンの左サイド バックに入りました16番荒い見事な 持ち上がりからオーバーラップから決め ました 同点いや嬉しいですね伊東さんはいあの やっぱり縦縦早くなった時はいで人数を かけられたっていうのが良かったと思い ますはいま小西大前からのまさにあの風 サッカーの速いスピードが炸裂したような シだったんじゃないでしょうかでねあの 新井がま左利きなんですけどもこだわって こだわって左位置の左足の位置に持って いってあそうですね決めとこ良かったです ねさあ青いに沸き立ちますホーム奥藤 なんかスペースに持っていきたい早い時間 対にね同点の落ちいたんで良かったと思い ますこっからです ねさあこあやっぱりここですよねくがね せっかくスタメン出てるっていうのもある のでうん彼の前を振り向くえ技術を生かし たいですよね 同点に追いつきました南かあれもねこれで 乗ってほしいですね乗っていき [拍手] ましょうまなかなかこういうあの展開が ついてフリーキックでハイボール跳ね返し てボールが跳ねてるというね状態が結構 続いてるんでなちみのかなというはいあり ますれ空中戦地上戦なっていいますけども ちょっとボールが浮いてる時間が長いと そうです ねボールのね処理の仕方とかもあるんでね やっぱ地上戦で戦いですねはいはいさまず 空中戦勝利したい収めてさセカンドボール 取っ て自らのペースにしたいところです がいいよこいいですねここで人を見ながら 上げたいですね てくる必要に高いボール長いボールを入れ てくる東京国際です大と上のところで攻略 しましたねさあ前向いて南か小西のところ からさあこっからリズムを作りたいその タトを振っていくのは今ボールを持ちまし た61番新カニ小西ですどうしてもね やっぱこれだけあの地の展開になって しまいますとえ東京国戻ってしまいますの で攻略は難しくなるね はいだからうーん前から少しプレッシャー にさらされる感じになってしまいました 中央ですさあこ気をつけたいなとこれ シュートに来るナイスキいいいやれてる どうしたナイスナイスナイスナイスいや 大きな各種完成です奥戸総合スポーツ センターいやまずはワンハンドの ね跳ね返しがありましたいいでしたけれど も危ないところでした1対1になりました はいそねワツダイレクトでね出された時は ちょっと もう決まったかなと思いましたけいや絶対 絶命のピンチ救ってくれました ディフェンス陣 [音楽] です最前戦佐々木がここにいるそしてく胸 で受けて自慢のテクニックでかわして いこうというところですが 奪い返す最前線島に向けてボールが通るか ねここでまあ右サイド上がってた田中を 使うんではなくてま中を選択する [音楽] はいで今かなり侵入してえ東京国際が中盤 がね最初吸収されるような形でかなり位置 低くなってますのでん押し込んでほしい ですねこのままこのまま人数て押し込み たいよねペースの時間を迎えつつあります 田中と佐々のコンビショートカウンター 確かに怖いんですけども 言っては点数は奪えないそうですねリスク をかけていきましょうさあ今度安ボールを 持って上がっていきますこ多分単純に黒 下げんじゃなくてこういう風なワンツを 狙ったりですよね大前の位置ここにお前が いますそして中に通していくさあこしたま これがよくテント点で合わせるというか はい狙っ てです狙ってますねさあ追い詰めろ センターバックを攻撃目が動かないと えダイレクトでいくところ少し引っかかり ますがボールキープナカのポジション 変わりませんさあリズムを作っていき ましょう南 かさあコントローラーの小西いいですね 動き直し動きなし で外 ですダイレクトで跳ね返していく中を狙っ たノフサイドフラッグが上がってい ますいやしかし少し揺さぶって中通す みたいなのが生まれつつあるんですかね 結構あの人数が多いところに出され るっての怖いんですよねで中でえはい ダイレクトとか戻しとかのフリックとかで 戻されるとついていけなことが多いのでえ あいた狙い悪くないと思い ます少し理想的なま面に動きというん でしょうかその辺りに近づいてる気が いたしますホームゲーム前半34 分さここを冷め たいダイレクトできます中央を狙ってくる ナイスタックル行きました小西です セカンドボール流れますがこれは立ち 終わっていますナカボールオ オッケー大丈夫かな 小西少し接触で痛そうにねしていました けれどもその小西元気に動いていますさあ 南かボール今もね手つまれてボールが ちょっと流れたんですけども相手に当てて ダサとはいいや非常に応援いいですね ゴール裏高校のパワーすごいですね はいポさあゴール裏のサポーターと何か 高校の皆さんがこう互違いに並んでね コラボはいいいコラボレーションを見せて います熱のある声が来ていますさあそれを 背に受けながらバックラインからのつなぎ 中央ですここ収めたいお前っと相手に渡り ます結構リスクのあるいやオー前が スライディングガッツのあるプレイに 大きな手ですスラ前のスライディング 素晴らしいプレイが出ましたあやっぱ 盛り上がりますよねはい非常にスタジアム 全体がわっとなりました飯吉もかなりあの リスクをかけたクリアだと思うんですけど も攻撃につげるためのクリアだと思うので うんうんうんチャレンジしてて欲しいです ね積極的なつぎを見せていますさあそして 再3来ていますがこの3番え花松のロング スローです中で5番27番石川口が狙って いますさあ竜セリうおバウンドさしたへん なさあ前を向く南勝です相手センター バックは今戻っています 繋いでいる大前と佐々木のパス交換から左 です縦持ち上がりさあ新井の持ち上がり盾 を狙っているくでいいチャレンジですね いいチャレンジですさあ積極的な動きが出 てきました [拍手] 南勝まどんどんどんどんゴールを狙って いけと はいそんな動きが出だしていますナか 2ナイス 龍が高さを見せ ます新井の ヘッドフイラ抜いてきますワツを狙ってき ますがこれ新のボールになりそう [音楽] だゴールキックですねうんくてゴール キックに帰っていきましたナカですまあ井 はね本当に分かりやすい男なんでね乗っ てる感じですしますよねいやもうファンカ 射程でもね非常にあの表なところを見せて くれるムードメーカー的なねえ彼でもあり ますから新井が今日は天を決めています ここ1人ね2人とサポートいきたいです ね長 [拍手] ボールえ東京国際もかなりリスクを犯して あの前から引っかけに来てますのではい そこを買いくれれば一気にチャンスになる ということですので大から縦が上がっ ていこうというとこですが少します戦でし たま辺りでもねポジションチェンジし ながらそうですねまやっぱり大前がボール 触ると個攻撃の形ができますからねはい ダイレクトだったり時間を作っ たり小西が詰め てパスを回しながらま長いボールも伺い ながらというプレイを見せます東京国際 大学 タッチ終わりましたさあ時計間もなく40 分早いですね早いです ねまでもすっかり雷のね心配もなくなり ましてええ良かったこのまま行くとま試合 は成立できると思いますのではいあは しっかり得点を取って勝つことですねそう です [拍手] ね点失いました南かですが新井のゴールで 追いついています現在1対1 ナイスプレッシャーでした ねこやっぱり1対1で振り向いて抜け るってのはクカの1個武器だと思うので こんだけ前掛になってる え国際東京国際を1個1人交わすのは やっぱクカとかを使いたいなとは思います けどね うんその辺りの個人にも注目いただきたい と思います今日は左の前1番の平です前説 は決勝ゴール調子を上げてきてい ますこれはまあバックパスではないんで手 でも扱えますけど もいよパントキックですヘディングで 競り合います島のところですが中央割られ ていますさあここは注意したいナイス チャンスになるよさあが奪ったボールから お前が1つ下げて佐々木ですさ縦に繋いで いく何の持ち味出るかさあ前でおじが待っ ているが後ろからたまらタックルこれは スフ流していますうんとならないノー ファウルということです ねおっとここ注意したい非常に甲手の愛 乱れるというところになりますけれどもま センターバックからねああいうま人数的に は厳しいんですけどもルーズなボールを はい入れてきてえま事故を狙うというか エコニコによってなったところを狙って ですね うんこれ奪れた直後怖いですねはいそうな んですよねま一方で南の方もボール奪った 直後にかなり鋭いえ立端ますの で相手にとってもえ恐怖になってると思い ますね はい負け なナイス 竜4番センターバック ですあ守のプレでいやそうですねはいまリ も頼もしくね成長してくれました今 シーズンですやっぱり失点がちょっと多い 時期が続いたので本人的にはセンター バックとしてずっと出用してる中では かなり落ち込んでたんですけどもうんうん うんうんその中でも起用してもらってるの でえ頑張りたいということ話してますの でその気持ちが現れるですよねはいま心 優しタフガですからねそう非常に人気の ある選手 です得点でもここまでねチーム助けたはい えありましたんで今日も期待したいとろ です長いボールが入ってきます セリアなるほどねまそうですよねロング スローがあるんで流していいよなるほど そういうことですねこの3番の花松ま今日 本当に56本こっからも投げてますけれど も注意しなければいけませんねこのセタう ですね入非常に怖いマークしてるのはと誰 ですかね あれさあ入ってきた石井に入ってくる 跳ね返していきましたそして大前です トラップ見事なトラップからうんと体は 当てられて失いたくない素晴らしい今ね あのみんなの上がりを待つために時間を 作ろうとしたんですねそこ引っかけられて しまいましたけども ここで受ける難か激しいタックルボールを 繋ぎたいうんと止めましたかまあまあまあ 止めてもいいと思います ね最前線小島がラインと駆け引きです ボールを待つそしておっといいですねこれ か よ熱かけていきたいところです く今度は右サイドに入ってきたここ 跳ね返した跳ね返し た石井のところから田中です今くと佐々木 達也が右と左変ってます ね ナイスお前だ難しいボール佐々 が左上がってきていますそして小西新井 佐々木がすごい勢いで中に来ているが外 使うそうボールをね見ないでね走ってたの でし合いませんでした ね今の選手があの競り合いの時に手が 当たったんじゃないかって話を今ね東京 国際の人がえ主張してたん でそれは行為ではなかったとしても危険な プレーと判断されてしまえばん 場の険もありますので枚そうですねはい やっぱりそのイエローをもらって るってのはちょっと気になりますよねはい 度安行イエローカードだいぶ早い時間にね 1つもらっていますさあおそらく アディショナルタイムほとんどないんじゃ ないかというねそんな前半ですけれど も44分ついてい ますさ今ねやっぱ雨で結構バウンド目が 伸びるはい怖いすね中央を狙ってきます お前のところスルーだ島えちょっと触って コース変えてみたいなねお前の得あって ました ねそこまだまだ小島との連携っていう ところはうんこれね本当 にやですねああいうボールを続けられるの は休めないという ねさあ1番きつい時間帯でしょうけれどま もなくハーフタイムというところでここは 踏ん張っていきたい何かスコアは11 ですしっかり繋ごうん神が呼んでましたね うんのさあアディショナルタイムは1分1 分ですそうですね受けに行きたい なダイレクトで中央を入れていこうという ところでしたが 人ナイス新常に後ろを狙ってきますが新が 引っかけました前です [拍手] ね前半ラストプレー間もなくというところ ですが小島が 行く田中が収めて前狙います中央 ファファファ 構え中央滑っていきましたナイスプレ タッチ終わりましたまだあるんですね振り 続けます時計を見ていますか終わるかも しんないですねうんうんさあここで前半 終了です藤さん南東京国際大学1対1で 折り返していますがはい え先に先制われてしまいましたけどもま 冷静にえ相手にお付き合いせずに静に1点 返して同点取り返すことができたのでま 後半当然このハーフタイムに修正したき たりとか選手の交代があると思いますので 後半45分ですねいれしそうですね 押し返していってる雰囲気は出てきてます んで徐々に何かラシさもご覧いただければ と思いますさあお送りしていますのは関東 サッカーリーグ1部になります2024年 の第9節今日が全18節の折り返しの試合 になりますここまでえ4位勝ち点13で 迎えています目標はもちろん優勝昇格です さあこの後後半の模様もお送りしてまいり ます伊藤さんこの後もよろしくお願い いたしますよろしお願います1対1で 折り返しています 南かサポーターの皆さんお待たせいたし ました勝四奥藤総合スポーツセンター陸上 競技場よりお送りしています関東サッカー リーグ一部第9節V東京国際大学戦これ より後半戦の模様を伊藤さんと共にまたお 送りしていきたいと思います伊藤さ よろしくお願いします南かは2人交代あ はいあ答ありますかクと加藤がはい えと加藤が準備しますねさあ中盤の玉代 そしてサド前方でしょうか加藤が入ってき たという情報がありました楠選手に変わっ て加藤選手そして近野選手ですかねうん ピッチ見た感じそんな感じなんですよねま ボランチなので玉代が入ると情報が入って きていますので誰と変わるかはえこの後お 伝えしてまいり ますさあ42番の加藤正そうの選手と選手 ですそうですねボランチはその玉代と61 番新カニ小西レオのコンビとなりますはい そクカに変わって加藤ですね はいまこの辺りの伊藤さん狙いと言います かまもちろん運動量のね増加というのも ありますけれどもどうでしょうえ中盤に 関して言えばま本のがやっぱりイエロー1 枚もらいまして終盤もちょっと危ない シーンがあったのでそこも含めた ますはい背 番号選手久しぶりにね戻ってきましたんで 今大きなボールと共にねお帰りというよう なそんな拍手 がスタジアムに響ております手がそして 前戦加藤正也に対しても大きな拍手が送ら れています2人変わって入ってきました おそらくま試合始まってからですね後 始まってからチェックですけどもま442 という形でカと加が変わったということ はいはいま加藤今週の練習で右も左も中盤 やってましたのでそのまま入るのかはい はいえええええええええま大前とかが サイドに出るのかちょっと見て みさあ先にエンジンが解けたのは南か ですま前半早い時間に失点をきしました何 かですがその後サイドバク今日はま初 スタメンとなりましたの新井ひのゴールで 1対1追いついて前半を理解してい ますま前半の選挙を含めて伊藤さん後半は どのあたりに期待をはいもちえ勝ち越しの 逆を決めてほしいなと思いますで東京国際 の方はやり方を変えて来ないと思いますの でええ えこれですねま大きく蹴ってま陣地を押す という感じですねはいまさにこの徹底した ね掘り込みそしてラッシュを象徴するよう なオープニングですんと少し乱れました でしょうかさあそこに大前が走り込んで いる詰めていきます蹴らせますさあここ 回収したいうまく止めていきました14番 の鈴木 ですさあ受けて角度をつけていプレになり ます大前左に出ていますかね前がね中央イ ボールが入った完成になりますそうですね 今見た感じですとえ加藤と小島の2トップ で左に大前が開いてるという感じですかね さあなんか人形動かしてきましたなで システムは442のままですねはいさあ 変って入って加藤から右です佐々木に ボールが出ています1つ戻してここに 田中細かいボールが繋がります う中央 ださあボールが流れていきました惜しい シュートになりましたたですね [拍手] はいさあゴールを少し落とし入れようと いうねそんなシーになりましたけれども 中央ボールが繋がったところ からふわっとしたクロスが入りました ヘディングしていきましたがま小島ですね 小島のヘディングは逸れていきまし [拍手] た後半最初にシュートを放っていったのや ですねやです ねやですねたあここですねシュートに来た 危ないいやあ伊藤さんああいうのは怖い 怖いね今入ったと思いましたそうですね この角度から言いますと非常に際どい ところに見えましたけれどもまあの辺りの 迷いのなさ積極性非常に投大持ちとなって います気をつけなければなれません南かつ [音楽] また裏を狙ってき た中盤がえっと玉代と小島ということでね え非常に はい足元の技術が高い2人りましたのでま 地上戦であごめコですねはいえ地上戦で中 に刺すようなパスをですねえ出せると思い ますし2人でのねパス交換ってのも増える と思いますねはい中央ボランチ小西61番 そして変わってた19番玉代に注目して いただきたいと思いますの 玉代前に当て ますサイド変えて いくさ得点がありました新井持ち上がって いくここは強い大前ですさ大前のキープ から玉代小西の前を通って荒いという ところですが奪れ ます長いボールが来た竜が追っている [拍手] セーフティーですけど もロングスローは怖いですよねそうです ね19番の佐藤選手がスロイに向かって いるま東京国際大学は逆サイドからは前半 ね3番の花松選手が流れてきましたがま両 サイドのサイドバックがロングスロー持っ ていると はいいう攻め方になってきますに続いて ここは注意しなきゃいけないボールが入っ てくるエアバトルに [拍手] なるボールキックです偶然ですけども最後 肩にね当てて出さすというラッキーです [拍手] ねさあしかし前から非常にこのショート パス狙ってきているというね構からしても 行くぞというような構えですがなんかここ あえて繋ぎます [拍手] [音楽] さあ前にトル変わって入った加藤正也の ところ残したさ勢いを持って残せるか 面白かったですね佐々のところでし [拍手] た佐々のねスピードがそのままねトップ スピーに乗った状態で繋がれば面白ですね [拍手] はいっていくせたくないこれは助かった 危ない 危ないヒっとするシンがねちょっと続く ですけど選手足早いすねやっぱ プレッシャー効いてますかうん今良いどに なった時にはいえ簡単に勝てないというか うんうん うん青島カトがダトが競り合って行ったん ですがファルを取られますすぐに始める 東京国際ですミサイド サイドバックの佐藤が中に切り込んで 追い越していく鈴木右のウイングです エリア内に 入るさあお前が前を向き ます新井から中央です玉代から荒いです 荒い推進力がある中小島から1つ戻して 加藤佐々木から加藤が上がってきている さあ人数をかけて入ってきているさあ 佐々木が受けるさあ中央をめぞこれて セカンドボールさあ小西ですここ取り たい龍がいいところにいたさあ竜そのま 行けばれる出したかったな守備集中守備 集中人数いるんで大丈夫だと思います よよしおおいいです ね奪っ てそこで奪れたくなかっ [音楽] た2ドルレンジ気をつけ て屋内に入られるナスいいいディフェンス を見せました新井今日は甲手に躍動します そして持ち上がりにも 魅力最前戦の小島から 小島新井が戻るコースを切ります中央2 トップ 2人サイドバックの佐藤が入ってきますが これはかかります小西からボールが抜けた かダブル タッチ加藤の得意なタッチですね今加藤 プレ見せました前ボールを保持しますさあ 人形を整えながらコニシ前向のが早い中央 さあ小西とお前がもっとここは取り返して いきましたがうんとこれはファル取ら れるやっぱ小西から大前にずっと入ると こうワクワクしますよねそうなんですよね スピードアップする感じがスイッチが入る 感じがすごい分かりやすいですよね おっとスピードある追いつくかというよう なそんな意を見せましたけれど [拍手] も関口のアップが早くなってるので指示が 詳しく入ってるんで関口が入るチ7番の 関口がアプ中という情報が入ってきまし [拍手] たシュートチャンスになってしまうか ブロックナイスブロック2返しますそして 大前ここで収めるかさあ新井ですああその 前の秋山秋山が呼ばれましたね中盤の交代 があるでしょうか秋山大呼ばれてる秋山と 関口が2人ともユニフォームになってるん で大ありますかねこの早い時間帯に なるほど スピードを見せる快速を飛ばしていく っとここでかかりますがボルは何か加藤だ さあと合わ ないここで2枚ミッドフィルダーをという ことになります とま小西佐々木その辺りでしょうかねどう でしょう かあっと単価が出ていますこうセンター バック東京国際の石井選手ですね石井選手 今少し立てないような状態ですが丸自分で 出しましたね自分うんそうですねでも自分 で座り込んだんで気なりますけど ねしお尻の辺りを抑えてますでしょうかね 心配ですけれども立ち上がってはい ますそして南かもおそらく動きますかはい 動くておいますハーフタイムにはい2人 交代してこの10分後半始まって10分 とこ2人ですねはい先に大きく動いてきた のは南か風八監督です7番26番が スタンバイおそらくえ中部台の2人ですね はい小西とえ島が多ね [音楽] はいそうですね98番小島と7番の関口が 交代南選手の交代をお知らせしますそして 番号8さにも大きな拍手が送られています そして関口国 この大きな拍手がね期待の現れそうですね 口がこの早い時間帯で出るの久ですそう です [拍手] ねま先日 ねま新入で入ってきた2人ここまでプレイ してくれましたけれどもどうでした2人は はいもちろんですねあのプレッシャーが ある中でスタメンとしてねここ連続出て ますの でなんか特にボールよく触ってリム作った と思いますはいたやっぱり相プ早くとあり ますのでまここ秋山もえボールを狩る力も ありますしボールはいキップする力もあり ますのでえま総力戦ですよね18人含めた そうですよねはいさあ期待しましょう関口 はお前が入っていた左の前方に入っている とおっとピンチです竜ですナイス竜いい ディフェンスを見せまし た中央最前が大前に変わってい ますボランチにの代わりに入った秋山が 入って玉代とのコビ左にそして関口入り ましたね はいま本当に早めの修正ですよねそうです ねここで勝負かけてきまし [拍手] たまやはり大前最前線っていうのは やっぱりつけたパスがこう収まるという そんなイメージもねありますよねさあ高い ボルが入ってき [拍手] [音楽] たシコールに押されるようにいいリズムで パスを繋いでなんかずしさを見せるか荒い ですあごめんあ大ですね田中大です ねそして竜からサイドを変えていきます いいじゃない前さ流れが出てきたさあ中は 大前加藤も曲がっているさあファーサイド には関口も来て いるなんかこう雰囲気変わってきましたね そうですねま選手交代で お東京国選手の頭に当たったんですかね活 ボールになっています変わって入った関口 がボールを持っていますがサイドバック 上がってきた新井に渡し ますさあ積極的に前につけて欲しい中央 です佐々木からのボールは高いボールに なっ た秋山のところ変わっていた秋山こいうね ちょっと スルーだ口に 通る平豊富な男 関口あとここでわれるこれはビジなれだ とさあこれはしっかり集中して守りたい 当てたシュートに来るれましたナイス ディフェンスよしよしよしよしよし [拍手] 危ないたという形 ですカード出てますとなのかな注意なのか な注意ですね ええま立ち上がって攻撃行きましたんで その後9番の選手がですねどうなん だろうプレーして選手的にはクロスバと いうことになりまし たレジですねそのようですねはいいや絶対 説明でした危なかった難か ここは1つピンチをしいでい ます藤さん選手変わってねいい調子でこう ボールが繋がり出したところだけにあそこ でねそうんですよね食らうのは避けたかっ たですからえ本当に非常にシンプルなん ですけどねはい東京北斎の攻撃え怖いです よ ね高く上がったボール関口 [音楽] [拍手] そうですねこ掛け合ってね しっかり中を狙ってきますがなスカット ですさあ前に行きたい流れたか少し コントロールがまだ難しいのかうん秋山の 方のそっちっすか ファール結構今フティだったんで 両者倒れてい ますそしてドクター激しく呼んでいました ので少しいやあうー入ったばっかの諦でし たけどもねまトラップは少し長くなった ところをといういい本のようなボールでし たけれどもどう見てますか今の選バツ出て バツてってるなうんあでも待ってくれつっ てますね川崎トレーナーがそっす か入ったボールかなと思ったんですよね はいはい はいああ立ってますねましたねプレー続行 可能でしょうかどうでしょうか少しねあの 周りの選手のリアクション見ると怖い リアクションでしたけれども川崎さんが丸 をつけてたので大丈夫そうだと思うんです けどそうです はいします ねま今入ってきたばかりのところ26番の 秋山大ボランチのです [音楽] この花松選手直接フリーキックも決めてる んですよね はいま左サイドバックながらですねこの 得点力も非常にあるという前回の確か当戦 だと思うんですけどもうん結構左足で グイっと曲がるキックをけえる選手です ねま位置的にも左利きのこの [拍手] 花松選手が蹴るのかなるほどな話してます ね合わせてくるのかはい花松選手身長も あるんですけどなかなかもらえ側に入ら ないと思ったらこれ蹴るのがうまいんです ねはいそうなんですよね女装つけたのね6 番 のいやあ低いボールで狙っていたシュート を打たせない打たしちゃいけない低い ボールで来 たフがなってナカボール助かりまし た野球版の小西打ってきました危なかった 秋山戻りました ねさ残り30分ですねそうですねここです ねここです ねさあ南か行こうそうですねひっくり返し ていこう61分です秋山も今普通にま走っ てますので大丈夫だと思いますね はい26番秋山がってきましたボランチの ボール [音楽] です 荒い激しく来ます最前戦日のタックルです タッチを割ってランカボール新井のスロ イン です佐々が戻し [拍手] て前に つけるドリブルスルスルっと抜けていく ところですがクリア ですサイドに逃れまし [拍手] たロングスローの構え 後半右サイドのログスロが多いですねそう ですねさあ5番27番センターバック コンビが上がってきました川口と石井 大きく手を上げて19番佐藤のロング スローですさあ勝負だ石に当たって キャッチ ですいよしナイス [音楽] キャッチさあイリも攻撃見たいですね伊藤 さんはいえ ベテランの関口右に入っています新井が 中央のレーンを使う大前からこれが繋がら ない少しパスが短くなったサー守備ナイス 奪いましたこれですよね秋山 はポールですま秋山大丈夫そうですね元気 そうです秋山やっぱああいう感じの奪い方 でパス攻撃つげるのが非常にうまい選手な んでググっとね体が出てくる感じが魅力を 見せてくれましたそれだけに怪我で交代 っはい良かっ たさあその 秋山さあ高く上がったボール落下点に 竜サポートは荒いか来たいいですね前に 蹴っていきます秋山のボールですが奪って 右ついできますナイス 切り替えを上げていますさあ号南関口から 左とかわしてボランチを使うさあ右展開 ですそうさあドリブルで上がっていく長嶋 右上がっていきます 佐木中央だ口このの位置にいます左右が 入れ替わる [拍手] 上ここでもこうそうですね出さない さあ南かここ は攻め込んでいこう行こう南か前もきたい な前向き たい選択は今ちょっとね後ろと横になって ますんでそう はい特に交代で入った選手たちは前の選択 押したいですねさあポジションチェンジを 行っています南か関口内側に入ってきて いるフリップしていにというところです 距離は稼形になりましたボール そうそうですね早めリスタートですね相手 がセットする前 にあ勝負じゃ ないゴールキック ですさあ65分 [拍手] [音楽] きく蹴り出した ボール前線小西がターゲットいやしっかり ねそう持ってき ます加藤 頑張れ しかしここまでねていませんそうですね 割とそうなんですよね引っ張りますね うんおい 危ない 突ちょっと距離 が南かの選手たちの距離が え長くなってますね はい受けにききたいですねになってきてい ますが新井が戻るダイレクトここは繋いで いきたいようん激しく来るこぼれた位置が 良くない決められてしまっ た 失点オフサイドサイドはないよう です [音楽] [拍手] うーんディフェンダー人はオフサイド アピールしていますけれど もおおいや手前にいたかな竜が手前にいた かなうんまこれは切り替えないといけない ところですね えることありません66分ましかしまだ 時間ありますからねそうですね [拍手] はいさあホーム奥からは南かSCCコール [拍手] ですま奪れたボールがま非常にいい感じの アシストになってしまったというねそんな シーンでし たさあ1追いかけてというところになり ますここでちゃんとうん練習してきたこと ですね練習してないことをやるんではなく て練習してきたことをやってきほしいです ね加藤から 佐どうするかなこれどっちがどうするかな 相変わらず激しいプレスに来ますいよが キックバッチを割っていき [拍手] ます得点動きましたが両軍ベンチ動く様子 は今のとこないですかね少しそうですね はいアを繰り返してるというベンチ [拍手] ですま南かはここまでご4枚使いました 対する東国台はまだ交代は使っていません [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] ま失点しましたがホーム奥は非常に サポーターの声厚みなる応援が行われてい ます お前そうですねさあ左サイドですボ上がっ てくるさあ中を見ながらサイドバック 追い越していくる関口だ時間を作って荒い に渡ったさ勝負てさ中にげるかとシュート 正面も1発けさあ 行けその前に笛でした関口プレを見せまし た飛び込んでいきましたそして最後ももう 1度玉代が狙っていきました がその前にファウルそうですね関口の ファウル取ってしまいましたね新井もいい と見せましたいやさすがの [拍手] うんまあの辺り口ののようなね感じ レを見せましたが得点には至ら [音楽] ず新という声も飛んでい ますさあ盛り上げていきましょう藤まも なく7分まずは1 点競り勝ちました前ボールにし たいよし取っ たさあグイグイと前線加藤が上がっていく お前も待っている難しいボールですね ちょっと長嶋から竜です新井がサイド開い ている激しいプレスが来ます最前線 [拍手] です長嶋ですねいですよ縦の位置に佐々木 走っているまだ揃ってないのでね がさあ進こちを見せて くれパスコースが開いた前線関口クイック なターンですてからフォロー盾に差して いくボールさあつれがボールへの鍵 [拍手] がうん惜しかったですね伊東さいい流れ でした面白かったはい面白かったですね パンパンパンというねはいいいリズムが ありましたリズムえま自分たちのサッカー を続けられてますのでいいと思い ますちょっとずれると怖いですよちょっと ずれると怖いんですよね大臣したい後ろ からのつなぎ です長ボール です早いリスタート関口新井新井も サポートいきたい外から新井が追い越そう という動きこの時中ですね中 そうですね少し中にスペースができている のか口新井が中央 プ新井です引っかかったか玉代との コンビネーションというシーンでした がもどんどん飛び出していく積極で動きは ね見えている南かですりそうですね東京 国さあ加藤 ここでスライディング 3枚外 かいや怖いなこ3点目はけよ奪たこれは チャンスなりそうだまそうすねちょっと 人数が相手の方が揃ってるんで難しいかも しれないです ねそうですねおっしゃる通り3枚替えの 構えを東京国際見せてきました けるよプレッシャー与えれば取れるんじゃ ない か残したんすねさあクロスが上げていける か中央 勝負いやいいエディングを見せましたが ゴールを入れることはできなかった 惜しかっ たいや惜しかったですねデグ大前でし たま大前ヘディングでもバンバン決めて ますからねそうなんですよ はい決定技でしたさあそして選手が1人 痛んでいますこの間にま選手救水そして 東京国際大学は3枚がえ用意しているのが 11番の若松22番の 長田そして2番が準備してい [拍手] ますフォワードの選手ミッドフィールダー の選手ホワードの選手ということで おそらく前線のプレスのうん威力と言い ますかその辺りの強度を高めていこうと いう交代になるでしょう かどうしてもねやっぱり今南の方が1点 ビハインドになって得点が必要になって ますのでえ中盤の選手含めうんの選手が前 前になってるんですけどもどうしても最終 ラインに組み立てる時に選手との距離が 入ってしまいますとえ東京国際の プレッシャーにか引っかかってしまいます のでちょっと今日はね苦しんでるとこあり ますんでなのでまえ受ける人はい えがしっかりまもらいに行ってですね コースタスコースを増やしてあげたいです ね はいさあ今は1人少ない状況でしょうかね どうでしょうか戻りましたかねそうですね はいちか戻っています さあプレー再開されてい ますいいリズムができてきている何か関内 右サイドから上げてきてい ます1つ戻して長嶋玉代 ですそこ引っかけたくないよ加藤の ところ前のプレ追いつきたいですねそう ですねフ選手が入る前にはい行きたいです けどね今かなり東京国際の方がえはい重心 かなり低くなってるのでそうてきている さあチャンスた打てるかけ押し込め うわ惜しかっ た大きく湧きました奥藤です加藤ですか 加藤ですねはい三からめて入っていきまし た反転があって最後もうワンタッチという とこでしたけれどもね 選手ですね出して交の隙を作ろうという ところ ですさあオフェンシブな選手が入ってき ましたボランチ6番の菅原に変わりまして 22番の 長田まずは入ってきますそして13番の最 前線の平田に変わりまして24番の山が 入ります 背そして最後の交代ですが7 番の 松 がこのまハト選手りますピッチに入って いき ます背番号7熊田選手に変わりまして背 番号11若松選手が入りますさあこっから 15ですねビハインドの南勝 [拍手] ですここでねちょっとコースが少ないんで 奪いましたさあ中央です 新井新井から関口そして中央新井が上がっ ていくそして大前がファーで構えています 中入れ替わって加藤も入ってきたですね そうですねま加藤が呼びましたけどコース なかったでしょうねパスをもらえる 位置外はてますね9番11番ねうんそう ですねここで荒いこれで洗いに出すの怖い んですけど ねここは少しセーフティに行きたいところ ですが変わって入った11番若松 プレッシャーかけていきますおそらく再 戦戦に入っていますでしょう かこはボール落ちつけていきたい南勝 ですここで早め早めにきたいなよしよし よ陣する前に攻撃したいです ね収めて前を見 ます中央 だパスカットに来たところなんとかマ ボールにしたい奪れると 危ないパって入った若松シュートに来た 触っ たいナイスセーブ ま前線フレッシュですからねこの カウンターにも少し気をつけなければいけ ません [音楽] そう11番変わって入ったフォワードの 若松が奪ってシュートにきまし [拍手] [拍手] たー [音楽] ですつけてくれています全18節の ちょうど折り返し今日は第9節 です周囲通のために負けられませんこの 試合1点 ビハインド78 分ビングできた ナスパいよし助けてくれまし たいやがっちり枠行ってましたねそうです ね書き出す感じでしたよね本当に はいアウトゴールキックですねボール ボール ボール本日の来者数は869名でした たくさんのご来場ありがとうございました 859人のお客様が今日入っていただいて おりますま非常に豪雨の中お待ちいいての 方残ってくれましたさその思いに答えたい ナオクサイドなんでプレーをしなかったて ことだと思います けど中央関口新井です進旅行の 井頑張れ中央お前が少し遅れて入っていく そして加藤がファサイド入ってくるさも 入っていますがここでボールをキープし たい 強いプレスが来るなんとか回りたいそうす ね落ち着いている落ち着いて [拍手] いるこれではあんまり良くないんですよね そうですねましかしが来てますさなボール 前にしたさあ左がいている関口だああ今 カト出したかった なエリア4人入ってきたさあ頼むいい クロスが来たエング前たお前まだまだまだ あるまだある さあ田中田クロス上がっ た加藤の前大きく蹴り出していきました 東台 です さあ雰囲気出てきましたかねどう でしょうね残り10分になってきましたん でね えまずは追いつきたい南勝ですそうです まずは1点1点ずつですよね 中央だ するまちょっと今のスルーはちょっとま 分かりやすかったかなって気がします ね高く上がったボールが空中に浮いてる間 に前への陣地を取っ てくさあ藤さん時間が81分です ですねまおそらくここでま横なりデビなり を使ってくるかなと思いますけどね最後に 1枚残している中ですこれですよ秋山て 奪いました秋山の強さそして前への推進 力最高ナそうですね前を選択したから前線 5 人口のとこに収まるさあスピードアップし ていこう中央激しいボールが入ったるお前 ださあ 関口落ち着いてここは時間を 作る中わないですが非常にいいボールが 入っていっ たまあね東京国際としては時間をね長く 使いたいという狙いですから ね勝利のためには前 しいでまずは1点 [拍手] [音楽] [拍手] 中津新井が行きまし たデビが呼ばれましたね最後のカード3番 センターバックのデビそン呼ばれています これはおそらくパワープレーの構はい ですロングスローが [拍手] 入る少し時計を意識したよう なボールの持ち方になってきましたか ねさあ難としては時間を使わずにゴールに 迫りたいはい田中大に変わってデイビット ですねはいあディフェンスライン右に入っ ています田中に変わって3番のデイビス そンつく最前線に入ってくるものかと思わ れますがどうでしょうかそうだと思います ねまここでねディフェンスのニーズ増やし ても仕方ないのでうんさあ新井です新井が 上がりを 見せるさあエリア内に大前も入ってくる さあここで受けるフリック 後ろ 秋山前だうれいうとこ惜しかっ たいパスが入っていきましたがさあここで 交代です秋山最後の交代選手の交代いい 狙いでした秋山ねそうでしたね番号 2ボが入っていきました3デイビスソン 選手が入りますさあ大きな拍手に迎えられ ます3番のデイビスソンまずはまセンター バックの位置に入りますなるほどそうです かでま長嶋が右に出たってことですねうん うんうん そして攻撃地はおそらく上がっていくの ものと思われますけれどもまサコさん何か 8年目のシーズンデイビットですまここ まで来るとね何かとしてはま逆転を当然し たいんですけどもま引き分けというのは 現実的なとこだと思いますのでまずは1点 ですね はいどうしても今日ねセットプレイが 少ないですよねコーナーキックも含めて なつですよねはい 残り時間はあと5分とアディショナル タイム です雨でキックオフが遅れましたその間 待ってくれていたお客さんのためにも 大きな声がついているそのファンのために も1点返したいナですまずは1 [拍手] 点勝って前にですがこれは大ボールになる 荒井がブロック告大ボール ですなんとかセットプレー取りたいです けどねこっちもねそうですねね ま新井も疲れてきてますからねかなりね 踏ん張りとこです ねさあ ラストもう交代枠はありません 何ロングプロロングスローが来 ますまここは高さを補強してるという ところ強みありますよね何 [拍手] かチャンスじゃない大前に 収まる さあ人数をかけて上がっていく なんか うわ触ってないかうん国大ボールです [拍手] 長いボールが 来る龍が行くあっと入れ替わられるかここ はしっかり [拍手] と東大ボール ですさ頑張れなんか田間ある [拍手] [拍手] ぞよし 行こナカスボールのスローインです時計は 87分 さあ左に 展開少し乱れましたが何かボール続きます 前 向く 玉代前線3枚4枚最 前線狙っていったさあ入ってきている 加藤だヘリングお前だ人数はいるがここを 崩し たいレソが来るなとえになり ます気持ちは分かるんですけどあそこで ファールしたくないですねはいどうしても ね今のとこでファルししまうと東京国際と してはもうラッキーなんでねうんま時間が ないんでねやっぱりこうとこで取ろうと いうそんなも見せましたが になて [拍手] まし時計が88分からまもなく89 [拍手] 分アナルタイムがまもなく表示されると いうとこになっていますが [音楽] かデビソン高さを見せる前ボル する 内方 荒いもう一度デビ ソン うわうん今のはそうですよ ねまさすが長嶋も出ずっぱりなんでねロが 溜まってきてますねはいトラップが大きく なってしまったのでねセンターバックでね 非常に あのロングボールを受け続けながらねその 足の疲れもあります今は右のサイドバック に移っている長島です2 [拍手] 番デビのところ強さを 見せるアシナタイム4分というがアシナ タイムは4分です後半のアディショナル タイムは4分4分 [拍手] ですさあなんとか前のきっかけをつみたい いいボールをついで南からしさを見せて さあ1点追いつこう南 か告台は最後の交代をスタンバイか 4枚目かスタンバイしています中番の選手 がスタンバイしています10番の 美これ選手がね先ほど足つってましたので ねはい最前西に変えて10番のミを入れて きまし [拍手] たこれで4人目の交代ということになり ます東京国際大学 ですさのアディショナルタイムに突入して いますアディショナルタイムは4分手元の 時計では1分を 経過東京国際大学選手の交代をお知らせし ます棒だよマボ背9選手に変わり ますの選手が入り ます新井のところから踏ん張って秋山もう 1度新井ですさ中央上がってきた白さあ 差していこう思が前を向く激しい激しい ブロックが来ますが打ってきた決まっ た 白のゴール右足ついた同点同点です戻って きたボランチ玉 吾いやよくね場で同点に追いつきました 大前粘りましたね大前の踏ん張り から狙いすました まですよさりましたさあこなもう1点 欲しいさあ点はしまし たはが欲しいまだ時間は [拍手] ある手元の時計は92分です危ない よ前ボールにしたいスライディング行く する強さ 秋山の強さ光る これで奪い たいうわそこ通され きついシュート落としちゃいけないエリア ないまもなく93分です味のタイムは4分 グ来たナイスキッチさあまだあるぞまだ ある ぞ1人倒れています足が釣ってるだけです からねさあこれはこうなこう行こうさあ大 完のです 中を狙っているお前がいるさあ前抜けて いる加藤頼むぞ折り返してくれお前スルー だスルーに来ためてくれまだある最後だ さあまだあるぞまだある ぞさ中のボール続いています時計は93分 あと40秒あります手元の時計だけでも 40秒あります関口が入れてくるさあ中で トラップ右足振り抜いて くれデビソンだデビソンが行く奪いました さチャンスだ今なるエリアナ石口折り返し てくれ うわコーナーコーナーコーナーあるある プレータイムまだありますさあラスト プレーナかし.3に向かってアルジル タイムに追いついた 南勝さあこの間に最後の交代です 番さあ代も1人最後の選手を入れてきまし たさあ行こうぜ難 か29番徳永女手が186cmの選手守備 に入れてきましたさあその上をぶち抜いて 難か最後のコーナーキック8点は1から 32おそらく最後のプレーですお前の右足 ニに来た [拍手] ヘディングレフリー時計を見ますまだなり ませんね伊藤さんそうですねはい えま倒れたのもありますしはいロスタイム にねあの取って入ったのもあるのではい まだありますまだあります1プレイ2 プレイありますままや加藤が 収めるのところです抜かれ [音楽] ますうわここで試合 終了追いつきました何か追いつきましたま 念願枠は勝3とねさんいうところでした けれどもはいま最後チャンスもあっただけ にねそうですね負あるんですけれどもよく 追いつきましたそう思います はい 8.1分け合ったという結果になりました がま最後アディショナルタイムに玉代俊吾 復帰団と言っていいですねはい打っていき ましたさあま終わったばかりですが伊藤 さんこの試合を振り返ってまどんなご感想 でしょうか ま結果としては非常にえま勝ち点3を 目指してる戦いではありましたので残念 ですけどもえ勝ち点え0で終わるところを 勝に1位を取れたというのは え1個ポジティブに捉えたいなと思います はい非常にこのホーム奥戸ね雨雨上がりの 奥でしたけれどもねえ多くのサポーターの 方最後まで本当にありがとうございました ご視聴いただいた方もありがとうござい ますそれにえる同だったじゃないか おっしゃる通りですね本当にちっちゃいお 子さんがたくさんいらっしゃってますので 最後まで諦めないとかですね最後まで走り 切るとかっていうところを見せてくれたん じゃないかなという風に思います非常に 最後のそして数分ですが逆点を目指した チャンスこの奥戸が湧き上がったこの精霊 は今までにね体現したことのないような 湧き上がりこれはなんかシの未来えこの後 繋がっていくんじゃないかなと非常に思い ます続けたいですねそうですねえ送りして きました18節のうちの今日は9節の模様 を送りしてきました現在4位のナカHCは ここで勝ち点1位はい追ましての10えは ですね7月13日です土曜日えホームで ジョイフル本田つば戦へと望んでいくと いうことになり ますさあくのお客様本当に今日もご視聴 メッセージもありがとうございましたこの 後もこのシーズンシーズン続いていきます 伊藤さんの方から最後にえ一言メッセージ をお願いいたしますはいえ来週にはですね またジョイフルつば本田とえ西丘で行わ ますそうですね西丘にですね是非ですね ちょ勝鹿まではて方がいらっしゃるうん方 もいろんなねサッカーファンの方が西岡に 来ていただければなという風に思います 是非お楽しみに来ていただきたいなと思い ます南かの戦いは続きますこの時間はえ第 58回関東サッカーリーグ1部第9節南か FCがえ安東京国際大学FCを迎えた一戦 の模様をお送りしてまいりました時私井上 そしてえ解説は南伊藤哲さんでお送りして まいりました伊藤さんありがとうござい ましたありがとうござ視聴ありがとう ございましたこの後もシーズンは続きます 頑張れ何かエシ 頑張れJA
7月6日(土)18:00キックオフで行われる第58回関東リーグ1部 第9節 東京国際大学FCとの試合をライブ配信します。
■大会・試合方式
試合時間:90分(前・後半 各45分)
選手交代:5名まで
■開催日時
2024年7月6日(土)18:00キックオフ
■対戦相手
東京国際大学FC
■関東サッカーリーグ1部順位表
https://www.goalnote.net/detail-stand…
■会場
奥戸総合スポーツセンター陸上競技場(人工芝)
※現地の回線状況により、配信を中断・中止する場合がありますので予めご了承ください。
<南葛SCとは>
「南葛SC」は東京都葛飾区からJリーグ入りを目指し活動をしているサッカークラブ。サッカー漫画『キャプテン翼』の主人公・大空翼が所属するチームと同名の社会人サッカークラブです。原作者である高橋陽一氏がクラブのオーナー兼代表を務めています。
<南葛SC 所属選手一覧>
<南葛SC 試合日程>
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