島内投手6勝目!【広島カープ】勝ち運ニキはアドゥワ投手から島内投手へ!(2024/07/04)
えレレフトど選手みたいなねえところ思い ました正直8番でねま終わってみればね あの貴重な追加点を奪うタイムリー打ち ましたけどもえスメ発表直後はいやいや 二またさんでしょそこは とお疲れ様ですKTです今日は7月の4日 ということで本日もKTチャンネルご視聴 いただきましてありがとうございますえ皆 さん久しぶりにあれやりましょうという ことでえこれだからカープファンはやめ られませんとえいうことでですねま本当に 決してね内容は全て褒められたもんでは なかったとは思うんですけども本当にこう 気持ちの現れたねもうベンチも含めてえ 新井監督フジヘッドの気持ちもえ全てです ねえ含めてですね選手がそれに答えると いうことで本当にこう気持ちが全面に出た え素晴らしい試合だったと思いますあの 本当にね2連敗して今日も村上さんが先発 でえカープはねえまだまだえ実力としては えこう成長段階にあるえア投手ということ で今日も部が悪いなとえいう風には思って いたんですけどもこういう試合でね勝ち 切ってくれたとえいうのは本当に嬉しい ですえ7対5で勝利とえいうことで連敗を え3で止めるということで本当に良かった ですこれでねままだまだね明日からあの バンテリンでのドラゴンチが控えていると えいうことになりますので安心はできない んですけどもなんとかここでね1つ勝った ことによってま周囲にはいるんです周囲に はいるんですけども表現としてはなんとか 食い下がっているというような感じがし ますんでねえ今日の勝利は大きかったん じゃないかなという風に思いますでま本当 に繰り返しにはなるんですけどもま内容は ね全部が全部褒められたもんではないん ですけどもあの今年1番なんかねいいいい 試合と言いますかあの印象に残る試合に なったんじゃないかなという風に思います んで今日はもうたくさんねえ喋りたいこと がありますんでえお付き合いの方よろしく お願いしますというわけでね今日はあの咳 のえあれもありますんでちょっと飲み物を 用意しながらえ喋っていきたいという風に 思いますでえま途中からねだんだん顔が 赤くなってきてしまったら申し訳ござい ませんということで乾杯ということで いただき ますはいというわけで始めていきたいと 思いますまずはねサムネイルの見出しから 見ていきますとえ初選手ですねもう今日は もう何と言っても初選手だと思いますえ2 等3等決めて最後はもうほぼホーム スチールだろうとえいうことねま実際には 冒頭と冒頭パスボールかはいということに はなっておりますけどももうほぼホーム スチールとえいうことで初選手が ダイヤモンドを駆け巡ってくれましたもう まさにねえおそらくカープファンえ ほとんどの方全員がですねえこういう試合 を見たいからカープファンやっているとえ いう風に思いますんでそういう試合になっ てくれて良かったと思いますはいでミラ見 ていきますと周年の逆転勝ちえ3連敗で 止める超攻撃的野球え初回からですねあの エンドラなんかを使ってえ最後は1 イニングで3盗塁を決めるとえいうイニン になりますしえそれからエンドランか エンドランから先制点も取るということで さらにえま初選手のね盗塁から勝ち越し点 を奪うとえいうえ試合になっております はいで初選手の盗塁を上総理とえいう風に ねえメディアの方は表現しておりましてえ 初選手自身もですねえなんとかことを 起こそうと思っていたとえいう風にね答え ておりますはいでまハ選手がねそうやって 言ったかと思えばえ新井監督もですねえ むちゃくちゃやらないと勝てないと思たえ こちらの期待に100%答えてくれたとえ いう風に答えておりますのでごめん なさい失礼しましたはいということでま あの先発ピッチャーがアドワさんだから こそねこういう試合運びにえ持っていけた のかなという思うところもありますあの 大世さんとか常田さんとかねクさんとかえ それだけ実績のある投手の時にこうなんか むちゃくちゃなねえことはやりづらいと いう風に言いますんでまだねえ売り出し中 であるアは投資だからこそえこういうもう ちょっといかばちかのねええ采配なんかも 振ることができたんじゃないかなとえいう 風に思いますんでまそれにしてもねあの はまるところはまらないところ結構あり ましたけどもま最終的に7対5で勝利なん でまこれでね良しにしたいなという風に 思いますはいというわけで今日の試合は 本当にねカープのことが好きになる試合と えいう風にね表現をさせていただきました ということでえ中身の方に入っていきたい と思いますけどもえ今日からですね ちょっと新たな試みとしましてですねえ 選手の心理を勝手に推移していこうという コーナーコーナーと言いますかねあのそう いうところもやっていこうかなという風に 思いますで特に今日で行きますと8回裏の ところかなえ逆転したところになります けどもえまずはえワンアウト満塁で菊選手 に回ってきた時のえ菊選手の心理をね ちょっとこう探ってみようかなとえいう風 に思いますしえその後のドバ選手ですねえ は選手がパスボールでえホームインした後 のドバ選手のえところでの選手の気持ち これはだからなの同バ選手に限ったえ ところではなくてえそこの林選手の打席の ところでえ他の選手がどう思うかという ところですで同じくえダメ押5ですね同橋 選手がダメ押田を打って代打で出てきたえ 二股選手のところでのえそれぞれの選手の 思いとえ気持ちというところさらにえその 次のえ秋山選手のところでのこう選手のね 心理状態というのを考えていこうかなと いう風に思いますんでま試合はねえ序盤 から順番に振り返っていきますのでえ結構 終盤なところになると思いますけどもこう いうところもねえちょっと喋っていきたい という風に思いますんでできれば最後まで えお付き合いの方をよろしくお願いします はいというわけでこちらのチャンネルはえ 私KTが選まちょっとえ野球をやっていた ということもありましてえ野球に詳しい点 がありますのでえま野球のねそういう 細かいところもえ突っつきながらカープを 応援していくというチャンネルになって おりますのでえカープワの方是非 チャンネル登録をよろしくお願いします はいというわけで恒例になりました スタメン発表直後のえ感想というところの 前になんですけどもえ工事の方がね出て おりましてうぐさんがえ腰痛のため登録 真勝になったということでここはちょっと 心配ですねはいでその代わりに中村翔選手 がねま同じく外野としてえ上がってきたと いう形になりましたけどもえ中村翔生選手 もうこれがラストチャンスだと思うねえ ぐらいの気持ちでですね頑張って欲しいな とえちょっと今ね石丸さんのちょっと真似 をしてみましたけどもえはいということで やっていきたいと思いますはいでは スタメン発表直後の感想としましてはえ レフトど選手みたいなねえところ思いまし た正直8番でねま終わってみればねあの 貴重な追加点を奪うタイムリ打ちました けどもえスメ発表直後はいやいや二また さんでしょそこはとえここは二またさん でしょという風に思いましたけどねはいと いうことでもしくはですねま小生選手上げ たんでね小手選手使ってもいまあでもね1 軍で頑張ってアピールしていますんでね 二又選手そこは二俣選手じゃないかなと いう風には思いましたはいで坂倉選手4番 とかねえ野間選手5番とかねあのま2番に 矢野選手上げて3番に小選手入れてという いじり方もあったんですけどまその辺 トータルで見てもうなんかやけクソかと いうようなねなんかいじらないといけない というような感じでいじってるような感じ がしてねまやけくそかなという風に思って え試合の開始の方はしていきましたという ことで振り返っていきますなので今日はえ 試合終盤のところでね詳しく喋っていき たいのでえ初回序盤のところはサクっとえ 行こうかなという風に思っておりますはい ちょっと水補給させていただきます はい美味しいですねはいということで初回 はですねえ前川選手覚醒中ですねえもう内 勢の小槌状態になっておりますまそうなっ てくるとねえ我らがえカープの田村選手何 やっとんじゃないということでねま シーズン開始前はこの2人がですねえ結構 セリーグで注目されるプロスペクトという 風に言われておりますけども前側選手は もうここでね一気にレギュラー掴むかと いうような活躍している中で田原選手 ちょっと寂しいですけどもまだ待っており ますはいでその裏突撃秋山選手先頭ヒット で出塁しえさらに盗塁プラスえエラーもね あの絡んでえいきなりノア3塁でね昨日 ノア3塁潰しておりますんでちょっと トラウマ的なところはありますけども2番 に抜擢さされたえ矢野選手が先制 タイムリーヒットということでこれは 良かったですねでま内野もねあの後ろにい たということになりますのであのあれが ヒットになっていなくてもセカンドゴロと してあの選手ではえ奪うことができました のでまその辺ねえ状況に応じたえ バッティングがねできていたんじゃないか なという風に思い ますはいそしてその次はですねどこだどこ だあで矢野選手がねえタイムリーを打って ま一気にあの2人でね1点取るという ところでノーアウトでさらにランナー1塁 という風に残ったんでその次のねえその次 と言いますかその後の攻撃もねちょっと 大事にして欲しかったなというところは あるんですけどもまそこからは3者本体に なるのかなでえ交代ということにになって おりますはいで2回に入ってアドアとしね やってしまいました連続フォアボールから え送りバントを挟んでえ連続タイムリ ヒットを食らいとでさらに近本選手かなの 犠牲フライを食らってもう一気に3点を 取られてね先制点直後にえ3点を奪れると いうことでちょっと嫌な流れという風に なってしましたもう今日はこの流れかと いうような感じがしましたけどもただねえ さらにのチャンスでえ誰だったかな バッターは前川さんかそれこそはいの ところですね菊がスーパープレイでもう 新井監督に言わしたらあのプレーがね なかったら試合終了みたいなねえ感じに なっていたかもというぐらいね言わしめた え菊選手のこのまプレイ単体で見てもそう ですし試合の流れでも本当に良かったと いう素晴らしいプレイでえなんとかえその 後の危機は救ってくれましたはいでその裏 ですねその菊選手えヒットを話すという ことでここでのヒットが次の打席に生きて くるというような出きになったと思います で3回はえ4番からを無失点に抑えでその 裏ねえ秋山選手副長の兆しかということで マルチヒットえ放っておりますまただね無 得点に終わりえ4回は8番からの打順 こちらも3者本体で抑えてということで アドア投手立て直してきたかなという風に 思うところで次の回ねちょっと代打は出さ れてまこれはねあの追いつくしかないと いうことなんでえ仕方ないんですけども まあ2回がね本当に悔やまれるピッチング という風になったと思い [音楽] ますはいそしてその裏ですね何回でここは 34回の裏か4階の裏は坂倉選手通れなえ ヒットでねえ出塁して野間選手のわりの エンドランでえチャンスを広げてえ石原 選手がねえ見事に送りバント上手でしたね あの1球目はファウルになったんですけど もこうなんていうんですかねえ下手な選手 がするファールというよりはまだね ファーストストライクということもあって しっかりえ遅れるようにみたいな感じでね 慎重に行った結果がファウルになったと いうような感じがありましたんでね2球目 もしっかり決めてくれて良かったとえいう 風に思いますはいそしてえ菊選手ですね ここでまあ1出きめヒットを放っていたと いうところもあって結構相手バッテリーも 警戒してくれてということでえファー ボールさらにはですね最後え全く コントロールできていないフォークボール なのかなあのもう本当に松田スタジアムで のあの芝生の辺りでねえワンバウンドする ぐらい叩きつけてしまって村上投手にした はねえ珍しいボールだったと思うんです けどまそれでパスボールとワルドピッチか えとなって3塁ランナーホームインという ことでさらにえチャンスですねえドバ選手 やってしまいましたナイアフライという ことで確かえワンアウト1塁3塁かという ところでねまナイアゴロでも月2になら なければえ1点勝ち越せと1点勝ち越せ 童貞に追いつけるとえいうところでですね 同橋選手内野フライということで何にも 残らないえ打席となってしまってねこの辺 はちょっと本当にえだから二股選手 でしょうという風にね思うシーンではあっ たんですけどもでそこで2アウトになった 後ねえ代打ここで松山選手とえいうことで ま実況の方はですね広島テレビかな今日は え切札の松山選手ここできよみたいな感じ でねえ盛り上げていたんですけどもま切札 としてこの4回に登場させたのかえそれと もですね序列としてねえ終盤のえ緊迫した 場面ここで1本欲しいというところは別の 選手に任せたということで松山選手が早め に出てきたのかこれはちょっと分かりませ んけどもえまま選手がここで出てくると いうことなんですけどもここでちょっと 思ったのはねま普段こう7回8回9回で 代打で出てくる松山選手がえ4回で出て くるということでしっかりねえ意思疎通が できていればえいいんですけどもま今日は ね早い回でも行くぞという風に松村選手も ねちゃんと伝えてあったのであればいいん ですけどもまなんかこう展開的にこの回 追いつききたからえもう勝負手打つぞと いう感じで慌てて松山選手に準備をさせた とえいうのであればまちょっとかわいそう かなという風には思うんですけどねま結果 三振に終わってしまったんであのどうだっ たのかなという風にはちょっと思いました はいでその後ですねその後じゃないそこの 松山選手の打席ですねま追い込まれてから あの野間選手と菊選手がま1塁と3塁のね ランナーだったので野さんが3塁菊選手が 一塁ランダということなのでまダブル スチールなんかもねできなくはないこの コンビかなということでえダブルスチール やるかでもえ松山選手代打に気合をして いる以上そういう動きはしちゃいかんのか みたいなねこといろんなかことをね考え ながらえこういうプロ野球を見るというの も面白いんでね是非参考にしてみて くださいはいということでまそれでもね あの追いつきましたよねこの回ではい菊 選手のこのパスボールのところでですねえ なんとか追いつくことができてあ違う 追いついたのはあの坂倉選手かのところな のでえこの回では1点差に詰めよるとえ いうところですねで一点差に詰め寄った ところでですねえその次の回え5回ですね え矢崎投手がえ登板とえいうことであの ちょっとねこの追い上げムードのところで え1点奪って1点差に追いついたでまだ いけいけのところでドバ選手松山選手が 打ち取られてまだちょっと流れは タイガースかな主導権はタイガースかなと えいうところでの矢崎投手の登板というの はねちょっと爆的なイメージがあるんじゃ ないかなというような感じはしたんです けどもちょっと心配だなという風に見たん ですけど もすいませんえもう本当にごめんなさいと いうことで圧巻の3者連続三振ということ でえカープの方に流れを持ってきてくれ ましたでその後ですねあのイニング終わっ てベンチに帰ってきてベンチへ座ってる時 にですねえ矢崎さんがいて石原選手が並ん でいるというなんか絵面がたまらんかった ですねあのもう本当に男臭い2人が並んで いるというような感じであのまそこでね 森下選手え田中選手あたりがね並んでいる とあの女性ファンの方は嬉しいかもしれ ないんですけどもま私男としてはですね こう矢崎さんと石原さんがねこう男臭い 感じで並んでいるとえいう絵もちょっと 楽しかったなという風に思いましたはい そしてその裏ですねえ矢崎さんが作った 流れで童貞に追いつきますえまずは矢野 選手まずはと言いますかま秋山選手が失れ たのかなえバットをへしおられた後にえ 矢野選手が粘ってえファーボールを奪い ますとえいうことですでこのファーボール の後はやっぱり初球を狙うというのが鉄則 になってまそれの申し子ではないんです けどもえ小選手が初を叩いてレフトフ直の 2塁だとえいうことで一気にこれでワ アウト2塁3塁というチャンスを作りまし たでここで今日4番に入っている坂倉選手 えいい当たりだったんですけどねショート ゴロということになってしまましたもう内 アダで同点かという風に思ったんですけど もあのリクエストによってえファースト キワドイプレイアウトに覆りましたとえ いうことでねまあの東京ドームでのあの 映像というのが非常にインパクトがあって ね分かりやすい映像だったんですけども相 変わらずちょっと松田スタジアムでの リプレ検証の映像っていうのは見にくいな という風に思いましたま特にねこの角度 っていうのはねあのまカメラの数が物理的 に必要になってくるんでえま仕方のない 部分はあるとは思うんですけどもあの フレームレートといってですねFPSって 言うんですけどもえフレームPER セカンドかなあの1秒あたりに何コマある かとえいうことなんですけどそれがねえ ちょっと足らんかったかなとえ1コマ進む ことによってもうなんかあの全然違う状況 になっているということになりますんで その辺のねえ1秒あたりのコマ数というの をもう少し増やしてって欲しいなとえいう 風には思いましたねあのこういう YouTubeの撮影とかですね投稿する 時もあの選集する時もそうなんですけども まあ一般的と言いますかあの容量を食って しま1秒間のそのコマ数が多ければ多い ほどねえ容量を食ってしまうということで こういう私みたいにねえそんなあの特に 色んなとこをこう映すという動画じゃ なければ大体あの30FPSというような 形で設定するんですけどねでもうちょっと 動きのあるところで滑らかな映像を見せた という時にはま最近だと60FPSになる のかなで120とかよっぽどこういうねえ 素人と言いますかあのテレビ局じゃない ところでね撮るのはあんまり見たことない と思うんですけども60FPSとかだと 滑らかに見れるということでまただねあの リプレイ検証のようにスローモーションで 見るということになるとそういう120 FPSとかねえさらにはもっとえコマ数が 必要になってきますんでねその辺は ちょっとえ設定の方ね変えていただきたい なとえいう風に思いますはいどうでもいい 話でしたけどもえ6回に入りましてここで ねえまさかのイニングまた矢崎投手という ことでえしっかりねえナイスピッチングで 抑えてくれましたまイニングまたではあっ たんですけどもあのグランド整備がねえ 途中で間に入るんでま普通のこう1回から 2回とか2回から3回の買またぎえそれは ちょっと極端だなえ7回から8回のえ買 またぎとかよりはあの調整しやすかったの かなという風にいます先発投資なんかはね こういうグランド整備でえリズムを崩すと いうことはあるんですけどもリリーフ ピッチャーのあんまり買いまたぎしない 矢崎投手にとってはえこのグランド整備 っていうのはあの6回に向けてのえ調整と いうのはうまくいったんじゃないかなと いう風に思いますで野村健治郎さんのね 解説で言っていたんですけどもカーブが うまくね効果的に使えていたとでそんなに たくさん見た記憶がない中でカーブをね 結構妥当してということでこれは相手 チームも当然そういう風に思っております んでまそうなってくるとねやっぱり島内 投手なんかもこういうねえチェンジアップ とは別なえ休止というのもえ身につつける のがやっぱりねあの副長への鍵になって くるのかなという風には思いまし たはいそしてその裏ですねえカープは 勝ち越せずに矢崎投手のえ勝ち星というの はねえつけてあげることはできませんでし たで7回ですねこの回この回を抑えたから こそ今日の勝ちがあるとえいう風に言い ますま堀江投手ねえ2つアウトを取るん ですけどもまデッドボールとえヒットを 打たれてランナー2人を置いた状態で森浦 投手にスイッチということになりましたで その森浦投手もえファーボールを出してえ 2アウト満塁というところでバッターを 佐藤選手とえ佐藤選手を迎えるということ になりましたでカウントもねフルカウント まで行ってここで押し出し行ったらまあ 終わるぜという風に思っていたんですけど もしっかりストライクゾーンで勝負してえ レフトフライに打ち取ってま結果ねえ塁上 はまあの賑わせたんですけども無失点で 切り抜けるとえいうイニングになっており ますはいそしてその裏え代打で中村翔生 選手出てきましたで2球目を打って センターフライだったんですけどけどもえ 初球の真っすぐをファールにして2球目の 緩いカーブをえ打ってセンターフライと なっておりましたんで あの吸収をねしっかり狙っていたのかなと いうような感じはしましたどっちもね やっぱり追いかけてはえ2軍だったらね やっぱりそういう天才的なこう才能があれ ばですねあのあんまり吸収に関係なく全て 対応できるんですけどもえさすがにこの1 軍のピッチャーに対してはねあのしっかり 狙いも絞らないとえ打てないのかなという 風に思いますんでねあのまっすぐにも手で はカーブにも手出すというところはですね あんまり良くなかったかなという風に思い ましたはいで8回ですね島内投手その島内 投手ということねカーブ覚えた方がいいよ という島内投手が登板してちょっと嫌な 予感がしましたけどもえそこもまたごめん なさいということで無失点で切り抜けて おりますはいで8階の裏ですねここですね はい先頭の小僧選手がヒットで出塁して 決して足が遅いわけではないえ小僧の選手 に変えてえダイソでね初選手を出すという ことでえ坂倉選手が打席に入りますでいつ 走るかいつ走るかという風に待っていたん ですけどもま結果的に坂倉選手のところで はスタートは切らなかったんですけども ここはねこれでいいと思いますえ桜から 選手左バッターでもありますしねえ初選手 が走るぞ走るぞとえいう風な雰囲気をえ 出してえまっすぐを待つというような形で ね坂倉選手がえ打席でね狙いやすいという ことになりますのでここで走らなかったと いうのは正解なんですけどもそのえ坂倉 選手が2ボールから真っすぐを狙っていた にも関わらずまっすぐのボールっぽい球に 手を出してね打ち取られるということで この出きはちょっと残念でしたねはい ちょっと水の方飲み [音楽] ますで次の野間選手の初球のところで走 るっていうのがねえ初選手憎いですねあの その前え最3に渡りね牽制を受けていたん ですけどもえ初球で走るということでま リプレイ検証にもなったんですけどもえ ハットスライディング間1発成功とえいう ことで素晴らしい総だったと思いますでま それでね1塁が空いたということもあって 野選手はファーボールということになって ピッチャー交代という形になりましたで そこでピッチャーが変わってですね誰に 変わったのかな石井さんかえ石井さんに 変わった初球にですねえ初選手が3頭 仕掛けるということでね見事に決まりまし たしかもえカーブでねえショートバウンド になるという球のところで走ったのであの まキャッチャーの梅野選手のねこの3位を え見切って変化球だから行けるという風に 踏んでいたのかもう初球絶対行くぞという 風に決めていたのかねこれはちょっと 分かりませんけどもえ素晴らしい塁さ総人 でえ3塁を落とし入れまし たはいそしてその次のえ投球でですね野 選手もしっかり走って2塁3塁という形を 作ってます再びえ1塁が空いたということ で石原選手はまほぼ経営みたいな形でえ ファーボールで満塁ということになりまし たでもうこのハ選手の盗塁含めですねえ 満塁になったということでえ実際はまだ 勝ち越していない得点は上げていないにも 関わらずなんか急場内と言いますかねえ私 もこう映像投資なんですけどもこうなんか イケイケなねえ雰囲気が出てきてという ことで迎えるバッター菊選手ということで 結果的にはボール玉3つを振ってえ三振と いうことであの残念なね打席になってえ おりますまただねこの打席に入る時なん ですけどもまランナー3塁いるにも関わら ずタイガースはねゲツシフトを取るという ことになったので12塁間とかね3間は 結構開く形になってえーま犠牲フライでも 1点ね勝ち越しという風になるんですけど もえ菊選手がどういう風にね打席に立った のかなというのをね結構考えましたねあの 菊選手なんでま12塁間に打てば最悪内野 頃でもえゲツは逃れるから1点勝ち越せと いうような感じで入ったのかなという風に 思うんですけどもだとしたらあの低めのね ワンバになる変化機は振らないだろうなと いう風に思ったんでまあのまっすぐ力ある ピッチャーなのでまっすぐに あのこう標準を合わせてですねえ座席に 立ったのかなというようなね感じもしまし たけどもまそういうところもですねあの 色々考えながらえこういうプロ野球を見る とねより層面白いという風に思いますんで 参考にしてくださいはいそしてえま菊選手 が三振になってしまって2アウトとなると いうことでまあとはヒットしか許されない というところでドバ選手そのまま打席と いうことでちょっとここはねあの本当に 申し訳ないんですけども代々出して 欲しかったなという風に私はぶっちゃけ 思いましたというところなんですけどもま あのラッキーということでパスボールでえ 勝ち越しということになりましたま昨日の 動画でですねあのがっぷり4つで組んでも 勝ち目は少ないからもうあはえアドワ投手 の勝ち運でですねえなんとか勝利を もたらすもう運だのみで勝とうとえいう ような話をしたんですけどまさにねえその 幸運のパスボールで勝ち越しということに なりましたでさらにその後ねダメ押しのえ 2点タイムリーヒットを同橋選手が話すと いうことでもうここはごめんなさという ことでねでここのドバ選手がえ打席に立っ てあの初選手がねパスボールで帰ってきた 後のこの心理状態と言いますかまそこで 行くとあの1点勝ち越したんでね栗林投手 の心理状況をね読んでいきますとあのドバ さんなるべく時間かけて欲しいなとえいう ようなね思いがあったんじゃないかなと いう風に思いますまあの本当にねそれを こう表に出すような あのピッチャーではないんでねもうその レベルではないとえいう風には思うんです けどもやっぱりねえ同点でマウンドに 上がる時のこのアドレナリンの出し方とえ 1点リードしてねえーもう抑えれば勝ちだ というようなケースでマウンドに上がる時 のこう心のこのスイッチの入り方というの は変わってくると思いますんであの1点 勝ち越したでえー逆にその後ね初球でこう ドバ選手が打ち取られてえ準備する時間ま 当然準備はしているんですけどもこう スイッチをねえアドレナリンを出していく 時間がえなくてですね9回心配になるん ですけどもなのでこういうところで時間を かけてくれるとねえ東林選手栗林選手の 準備がさらにえ確かなものになるという ようなえ感じで私は見ておりましたで さらにここでドバ選手が打ったことによっ てですねあの二股選手が登場とえいうこと になりましてえピッチャーが変わったのが ちょっと待ってくださいね えっと8階の裏で行きますとえっと二又 選手のところでですねえピッチャーのえ 石井投手から浜投手にえ浜路投手かなに 変わるというところだったんですけどここ はねえ正直カープにとってはありがたいと いうことでまドバ選手が打ったことによっ てえ6対3になりピッチャーを変えたと いうことになりますんでまこの時点では まだ3点差なのでえまさっきねちろちろっ と喋ったえ栗林投資のこう気持ちをねえ 高めていく時間十分な時間が取れたという ことになりましたでそこでえもう待ち望ん でいた二又選手が出きてタイムリーヒット を離すということで7点差7点差じゃない 7ターにえ広がってですねえ4点差え セーブシチュエーションではなくなると いうことにはなったんですけどもえチーム の勝利を確実になものにするえタイムリと なったんで二本選手ね本当に素晴らしかっ たですもうね二面で使ってあげてください よという風には思うんですけどもえ二俣 選手がヒットを打ってタイムリーヒットを 打つということであの初めてのねヒーロー インタビューもなんかううしくて良かった ですね最後最高ですと言って閉めてくれた なんですけどもえ本当にヒーロー インタビューにふさわしいえ打席になった と思いますでここでえ4点差になってと いうことになってえ栗林投手は一旦 ちょっと保留にしてえ代わりに黒原投手が ねま結果的に出てきたんであの黒原投手が 準備をするということになりますんでま 先ほどのえ栗林投手の準備の時間を作って くれというところでえいきますとここでね えま3点差であれば栗林投手が行くという ケースからえ4点差になって黒原投がね また準備を始めるということになると思う んですけどもま物理的なこの肩のね え調整と言いますか準備はできていると いうところなんですけどもまこれ3点差で このまま終わってクリバ投資だろうなと いう風に思ってるところからえ4点差に なってお俺が行くんじゃという風にねあの 準備を進めていくところでですねやっぱり えそれなりの時間はね必要になるのかなと いう風に思いますんで秋山選手にね ちょっと時間かけて欲しいなという風に 思ったんですけどもここでちょっと あっさり終わってしまったことによってえ 黒原投手の気持ち的な準備がね追いつか ないまま登板してやっぱり2点取られて しまったとえいう風に思いますんで今日の この2点に関してはえーちょっとあの査定 からはね省いてあげてあのまだまだ勝ち パターンでね使ってあげて欲しいなという 風には思いましたでま結果的に2点取られ てしまったというところもあってま最終的 には繰返投資が占めて22成分目を上げて ということでま結果的にはこれで良かった のかなとえいう風に思いますちょっとねえ マルティネス投手から話さされていた ところもありましたんでまこれでえまた ササに戻ったんでねあのまあのどっかの 動画でも言ったんですけども最終的にはえ チームの勝利数が物を行ってくるようなね えタイトルになると思いますんでえクリバ 投資が上に行くという風に信じております んで22セーブ目上げれたことは良かった んじゃないかなとえいう風に思いますはい というわけで本日の動画は以上となります ちょっとね長く喋ってしまいますけどもま とはいえですねまあ一生2杯負け越しと いうことになりますのでまからのね ドラゴン戦でやり返してえ2勝いっぱい 勝ち越しして1週間でえイーブンという ところに戻してねえ1週間終わりたいなと いう風に思いますんで皆さんえよろしくお 願いしますで明日のごめんなさい先発 ピッチャーも一応確認しておき ますはいえ常田投資た高橋投手ということ でまた明日もねえ投手戦が予想されます けどもえ先週のえ先週と言いますか先々週 になるのかなえ全く同じカードという風に なると思いますんでねまたまた明日は私え バンテリンドームに行く予定をしており ますんでねえ現地映像交えながら動画の方 出したいという風に思いますでえ甲子園で はタイガース対DNAのね潰し合いとなり ますんでえその間にカープがね1歩でも2 歩でもえ差をつけていきたいなという風に 思いますんで頑張っていきましょうはいと いうわけで本日の動画は以上となります 最後までご視聴ありがとうございましたえ 本当にね3連敗を覚悟した日ではあったん ですけどもえいい書かさをしてくれまして ありがとうございますのやということで 終わります失礼します [音楽] [音楽]
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〈Chapter〉
00:00サムネ回収
07:20序盤
15:00中盤
19:20終盤
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