【ハンドボール】第1戦 日本代表 vs フェロー諸島代表|男子日本代表 国際親善試合2024

日本全国のハンドボールファンの皆さん こんばんはハンドボール男子日本代表水星 ジャパン国際新前試合日本代表隊フェロー シ戦がこれから行われます36年ぶりに 自力でオリンピック出条件を催国として出 した東京大会に続いて2大会連続の オリンピック出場となるハンドボールダス 日本代表ジャパンが国ド技でこれから国際 新試合とになり ますン は日本リーグ国で4連覇を達しました大コ 監督さですよろしくお願いしますよろしく お願いします3年前の東京オリンピックで 会場出したこの代々木第1大館ここで今日 は5タを入れてオリンピック点の試をり ますねそうですね前回のオリンピック号 東京大会ではですね大局だったですねで 今日は非常にたくさんのお客さ集まって もらってえ国際試合ができるて非常に 嬉しく思いますこの東京オリンピックは わずか特殊点差わずかの特殊点差で決勝 トーナメント進出を残し日本その悔しさを 胸に3年間力をけてきまして自力で オリンピックの上件36年ぶりですそう ですね自力36年ぶりあの実際にはソウル オリンピックの以来なんですけども自力の 本当に自力となると40年ぶりですよね ロスのオリンピック以来の大会でなええま ソルの時はその実質ライバルの韓国が開催 枠でしたからねさあそんな中でヨーロッパ の進行勢力フロ諸島が代表を送り込んでき ましたいや田中さん実は今ヨーロッパの中 でも徐々にこの存在感捕まってるチームな んですねそうですねあのジュニアの大会 から非常に力つけてますしえ若い選手たが 本当にそびびとプレイしてますし多くの 選手があの海外でペロー諸島以外の国で 実践を積んでえチームを形成しますんでね 非常にあの今後も強敵になってヨーロッパ の中でも中心になってい可能性はあります ねオリンピック直前対戦するのにこんなに ふい相手はいないというようなになる チームですそうです ねは北をしてノルウェーとアイスランドの 中間にある18の島なる群島えデンマーク の一部で治となっていますがえ人が5万 人台少ないところなのに実はユロヨロ選手 予選をちいて本当これヨーロッパでかなり 大きはいそうですねあの実際にはあの屋外 スポーツのサッカーが1番盛んなスポーツ だと聞いてます国内スポーツでは ハンドボールが1番のスポーツだという風 に聞いてますんでね非常にハンドボール力 入れてるという思いますサイドにはテレビ 京の立川アンサーがいますの子えてもらい ます行動サイドからお伝えします現在両 チームの選手が1人ずつ入場しています けれどもその1人1人に拍手がっています 試合開始に向け熱が高まっていますさあ 日本代表ですけれども今日の全体練習前に は吉田一そして藤坂が最も早くコートに姿 を表し時過ぎからボールを使ってのアップ 練習を行っていましたまその吉田です けれどもま現在チームとして100%では ないかもしれないけどもまだオリンピック までは1か月あるまずは今日勝ちたいんだ という話をしていました合宿で監督の 目指すシステムを選手たちが理解してきた とそういう話をしていますそして今日が 22歳の藤坂ま2日違いの誕生日安平と共 に今日の練習後ケーキをチームから提供さ れてお祝いしてもらったそうです小さい 子供たちも多く来ると思う海外の選手より 日本の選手は小柄だけれども戦っていける 勝てるんだという姿を見せて練習している ことは間違っていないんだということを 伝えたいとそう話していました活躍に期待 です放送席にお返し ます川から試合前の情報をえてもらいます ましたさあいよいよ水星ジャパン日本代表 が入場してまいりますハオリンピックに 出場拳獲得しました2大会連続今度こそ そのグループリーグ予選リーグ突破をかけ てチームを強化してきまし たま田中さん実はあのメンバー発表が数日 前に終ったばっかりなんですけども キャプテンのアトそしてコというサイドの 選手この実力者2がメンバーになっことで ハンドボールファンの間では驚きを持って 伝えられましたそうですね私もまある意味 予想外のメンバー先行だったんですけども やはり今の手が監督ですねあの非常に コンディションが全でいいメンバーを選出 してるんじゃないかなという風に思います はい今若手の日本代表の選手たちも海外に 提して非常にこうチームにいい風を与え てるんでねその若手を中止期待したいなと いうふに思いますってもメンバーから 落ちるくらい今今回とそうがくなって力を けてきてると見ていですね 代々期にが入場してきました2番の八大国 の 若ヨーロッパのチャンピオンズリーグまサ と同でまグラレベルの世界と言われてます が日本人男で初めてこののヤチャンピオン リグ出場したんですよねそうですねあの ヨーロのモチームにも所属してるからこそ そういったね試にも経験 [音楽] 選手に 思にオリンピックのめましたそして ヨーロッパ本場でするスターが現れました 何かあのサッカー本代表 が中心に世界を驚かた何かこのにちょっと 重なる感じがありますそうですねあの非常 にね期待が選手たが揃った14名じゃない かなという思います中には上がりの戦は あの浦えるようなそんな話もありますが いろんな選手の思いを背負ってメンバー 発表の時手ましであったえてくれるにを するそういう 戦してましたねそうです ねを胸にそしてファンの期待にえるために 界う日本ですこの中で田中さん選手を 改めて教えてください僕はですねりあの そうん 藤坂同じセンタープレのポジション で大学生なんですけどもう変わらない ぐらい変わらないぐらいのあの能力思っ ますそれでやはり私はですはやっぱり ベイク アダム彼には僕は本当に期待したいなと オフェンスの金ディフェンスの金めという 形で今のオリンピックを迎えるんじゃない かなというに思ってます は若手だったベイグが今は選手チームを 引っ張る立場ですベテランと若手をつぐ 立場ですそしてその支えを受けて若手の 八平吉田が躍動する水星ジャパン ハンドボール日本男子代表新監督カルロス オルテガを迎えましてこれからカルロス オルテが大になっての人を迎え [音楽] ます年前は無だったこの会場 オリンピックにけてを てこうこれから両国の国家のまずは代表の 国家 [音楽] からめに [音楽] H T [音楽] 続いて日本国家です勝はスカイピースのお 2人です [音楽] ち よ 次 によに れの 王も ない て 兵 の [音楽] すありがとうございましたご確 くださいキャプテンのア優がメンバーから 外れましたはってキテンマークを巻く渡辺 はメンバーに選ばれてホトするというより 外れた選手のことを思うと何かより身が きまると言いましたそして田中さんが注目 といった15番のベイグアダム国家の時目 をちて下を抜いて国家をんでいました力 がりかまってるそんな緊張感っきますね そうですねあの久しぶりの日本国内で対 マチなのではいさ日本の立ち位がどこ かっていうのを日本のハンドボールファン にねえしっかり示してくれるそのために選 員がね戦ってくれるんじゃないかなという 風に思いますはいこのベイグアダムは全 監督のダグシグルドそンさんが高校時代の ベイグに目をつけて抜擢このパリ オリンピックを目指して長期的にこう育成 しきたまいわゆるダグチルドレンと言って もいいような期待を その今チームの中学となったベイグアダム アダムキャノンと呼ばれるねスピードの あるシュートがまた武器でもありますね もうヨーロッパの選手に引きを取らない ようなこの合流のスピードですねそれと彼 らの世代いうの本当に日本ハンドボール会 の中でも黄金世代と言われるような選手 揃ってますんでねえこういった国体マッチ を経験した上でえしっかりとした結果を1 個1個残していってくれれば日本が大きく 変わるチャンスなんじゃないかなという風 に思いますはいそして 唯一の大学生であるえ藤坂今日が22歳の 誕生日なんですけもこういう大きい大会の 初めですねそうですねあの彼はあの 2023年ねこの時のにもなってますし 離れはしてると思いますただ やっぱりムの大会今回が初めてなんでね あの緊張もあるかと思いますけども彼の 本当にスピードあプレいうの 見てもらたいなというに思います外国も よりその藤坂の方知らないでしょうから ある意味秘密兵器として活躍するかもしれ ませんねそうですねあの昨年のパリス サンジェルマンとの試合でもあの ゲーム活躍はしてたんでねあのパリス サンジェルマンはクラブチームということ で今回は国際マッチというようなことで 本当にAマッチというな位置付けになると 思うんでね彼が今後あの非常に活躍して くれるんじゃないかなと思いますねはい そして今式が行われました国の行いました YouTuber兼アーティストユニット のスカイピースのお2人が田中さんなんと スカイプレイ見てました今スでそうですね あのハンドボールの1番の魅力的なプレイ とですねそれでえ式やっていただきました ねあのうちのあの中村があの ゴールキーパーであのお腹あたりに当たっ てましたけどもえはい止めちゃいけない ですよねまただ正面に来たもの ゴールキーパーはほんの時にね止めて しまったかもしれませんはい避けるぐらい の余裕がないとちょっとダメかなという風 に思いますねこの試合はグー本国さんパシ さんのえレフリーがさきますハンドボール は2人の出身が部屋を組んでさきます2人 が常にこのコート内を動く回るという縦 40m横20mのコートですのであの バスケットコートのほぼ倍近くあるんです よねはいありますその中に7対714人の 選手のプレイを2人の審判でさばいていき ますさあ改めて日本代表のスターティング 7をここで確認してまりたいと思います キーパーが岡本レフトウィングに杉岡 ライトバック吉野センターバックにその 大学生藤坂が入りましたライトバックが点 マークを巻きます 渡辺えライトバックになっていますが おそらくライトウィングに入ると思ますが そしてピボットが吉田というヨーロッパの 本場で活躍てる選手ですこの スターティングメンバーを見てさでしょう かあの今のベストのメンバーだと思います しあのセンターの藤坂君もう1人の安平君 えこの2人をいかにこいコンビネーション としてね使っていくかそれと日本の吉田 ですねヨーロッパのもう本当にレベルの 高いところでえ非常にトレーニングをして きてますし試合でも活躍してるし日本の 本当にポストプレイヤーとしてナンバー ワンのプレイなんでね今回あのフェロー 諸島とも非常に激しいつり合いがあると 思いますけど彼のパワーに注目してもらい たいなというふに思いますこの番がえその 吉田23歳ですでハンドボール初めて大学 1年生で日本代表入りをしたという ものすごいシンデレラストーリーを歩んで きてる選手です投票についても出ました さあそして日本代表水星ジャパンのスロー オフで今試合が始まりました試合開始は ボールの感触をお互い確かめるために1度 相手に渡したりお互い握手をするのがま 田中さん国際大会の時のま1つのマナーに なってますねそうですねあのひ今からあの しっかりとした戦い方をするぞとお互いに ですねえ検討をえねですねはいセンターに 入ってるのは注目のえ吉野ですがここで 藤坂が今センターに移ってきました大学生 日本体育大学の4年生です切り込んで シュート先制ゴールはその注目今日 誕生かA代表の藤坂直樹ですいきなり来 ましたね非常にこうスピードが早いんです ねで今どちらかというとやっぱりフェロー のディフェンスがですねやっぱりこう立ち 立ちんぼになってしまったっていうですか ねえ非常にこう値に対してえ対応でき なかったですねはいはいまいわゆる裕子と いうように国内でよく呼ばれますけれども ま最初のスタートから立位を変えていくね フォーメーションプレイがありましたさあ そして白いユニフォームフェロー諸島が 攻撃です があの見てる通りですねあのフェロー諸島 はヨーロッパの中でもそんなに背が高い わけではないんですねはいあのパワー プレイが非常に得意だと思うですけどお 飛ばされたサイドに飛ばされてサイド シュートゴールキ ここは決めなりました1対1 [音楽] です 日日日 ここはファウルがありまし た先制したのは日本ですがフロ諸島代表が すかさず追いついています1対1そして ここは吉野の突破2人がかりで止められ ましたパツをォ回していき ます今はいわゆるレフトバックがメインの ポジションの吉野がセンターに入る形に なっていますここでポジションチェンジを してから藤坂の1対1で力強くこれが藤坂 ですお思わず相手が引っかけてしまいます さあああそしてペロシト45番2分間の 退場になりますペータークグデンマーク リーグで活躍する選手ですのハンドボール は2分間の退場になりますとその選手がえ ベンチに下がりまして2分間1人少ない 状態で戦いますですので2分間田中さん パプパプレですねズ有利になりますそう ですねここで確実に得点を積み重ねてい くっていうのがこう日本の戦い方だという 風に思いますはい藤坂 戻して吉野また藤坂吉野渡いやドに飛ばし て元木のシュートはゴールキーパー ここはチャンスを生かし切りませんでした そうですねあの非常に角度があったんです けどもフロー初のキーパーが非常にこう 待ち受けてはいめたような感じです ね1対1の同点です選手っていうのは意外 とあの1投目のシュートが入るか入らない かでですねえにこのもちょっと左右される ようなとこもありますんでねただ元はもう ベテランなんでねそういったものを何回も 経験してきてるんで必ずしてくはい32歳 のの先サイシートでしたここ相手にミスが 出たそのが リスタートいないんですけどね今ちょっと 分かってなかったですよねあっとここはに なった野がフリースローで止めて相手 ボール今1人退場していますので ゴールキーパーを下げることで攻撃時6人 はい数的同数を作りにきますということは 田中さんはうまくパスカットなどすると すぐにシュートチャンスなんですねそう ですねエンプティゴールという風な呼び方 をしますけどもダイレクトにボールを ゴールポストに向かって投げるといですね ただこれが非常に難しくてですね意外と ゴールキーパーいなくても入らないケース ていうのはあるんですねはいま少し当りも ねあるでしょうし縦40mコートが非常に 広いハンドボールですここは相手のパス ミスさあそこのチャンスだ繋いでいく シュートですシュートそのエテゴール ゴールキーパーが戻る前にシュート決めて いきました 野ガポでファンの拍手完成に答えます1番 吉野立吉野も東京オリンピック代表あと わずかのところで東京 オリンピック予選リーグ突破ができずに 選手たちは涙を流しました さあ田さんまずは1点リードしました リードを守りながら前半30分戦いたい ですねそうですねあのゴールキーパー相手 が1えてですねあの確実にその時間帯は2 対0ぐらいで進めていきたいと思いますん で はいただ相手の退場を2分経ちましたので 戻っています相手も7人ですそうですはい 裏の段階で1対0というな形で進めたんで え2回ほどテクニカルミスがありましたん でねあの日本代表の方にはい 本来であれば2対0ぐらいのペースで進め たかったという風に思いましねはい藤坂が 仲間に指示を出しますいわゆるセンター プレイヤーが司令の役割渡辺のパ吉野に ちょっとずれましたがキープしています 渡辺から吉野藤坂が切り込むかわした そしてシュート来まし た田中さん藤坂いいですねあのフェイント がれてますねあの右にもにもし ルシュ形で非常にこうバランスよく攻め てるかなという風に思います はい中川さんまこの藤坂なんですけども 今日試合前に話してくれたんですね フェイントそしてそこが自分の持ち味なん だとそこを見てもらいたいと話していまし たそして吉田もこの今日バースデー藤坂は 絶対活躍しますよという話をしていました 放送席にお返しし ますシュートが来た ペロー諸島が2点目ここはクイックリ スタート仕掛けていきました日本押し込ん だところで1度飛べますセットの フェスいや田中さんはいその吉田もですね 藤坂はやってくれると期待をせてるよう ですねあの藤坂がですねやはり コンビネーションのポストとしてポストと 共にですね2人ディフェンスを引きつける ようなことがあれば今度は吉田君が空いて くるということでそこ非常に コンビネーションもう同世代の選手たち ですね非常にこうはいコンビを組んでえ 得点を重ねていくようなあのプレイをです ね今後見ていきたいですよねそうすること によって吉田君が活躍するとまた作に対し て1対1で非常に強くなると思いますんで ねバランスをよく攻めてほしいですねえ はいそしてここはフロー諸島の速攻だった んですが日本しっかり足を動かして守り ましたこのディフェンスカルロスオルテカ 監督もしっかり守って速攻に持ち込むこれ が日本の特徴であり武器にしなければなら ないと言います 今は60のディフェンス体系といって6m ラインに歩意6人がフラットただですねえ ボール持ってる選手に対しては非常にもう 前に詰めてプレッシャーをかけてるのが このディフェンスかなという風に思います はい はいこも切り込んでくるがしっかりついて いくよく動いてる足が動いてる日本相手の ミスになった速攻チャンス4対2数的有利 ベイグアダムパスをしてシュートまで 行けるか決 た最後は杉岡でした決定力もありますこの 杉岡こういう速攻の形を多く作りたいわけ ですね日本はですねやはりグエスで しっかり守って速攻をしっかりと仕掛けて いければはいあのすごくこう正気はあると 思いますはいただ今速攻ちょ若干もたつい た部分があったんでねもう少しスムーズに あの展開ができればあのはいもう少し簡単 にと言いますか点が取れたんじゃないかな という風に思います はい今日本は相手のピボットが入ってい ないのでラインを高くしています少しここ で下がってそのピボットにパスが入った からカットしたこれはテロボールクイック リスタート選手の足元に実戦と点線で結ば れた地域がありますゴールから6Mの ところが実践ゴールエリア赤くなってい ますここはゴールキーパーしか入りません その6mのラインと点線9mのラインこの 間のエリアが ライ攻撃側はこの点線の中を崩そうとして きますディフェンスはその中でプレイさせ ないように守り ますただ田中さんあの全監督の頃は比較的 しっかり引いて守ることが多かったんです が今カルロソルテが監督になって場合に よっても9mライン点線の外に出て牽制を かけていくそういうディフェンスに変わっ たそうですねそうですねあのより アグレッシブなディフェンスに変更してる と思いますこれも当然のように日本人の 特徴を生かして非常にこうボールを奪いに 行くっていうんですかねそういったあの 危険な位置に相手選手を置かないという ような形で守ってると思いますベイグの ブロックからゴールキーパーそして繋いで 速攻にき ますここは体勢が十分じゃないことで一旦 止め ます15番のベイグはこのスタートでは ディフェンスに専念しています攻撃では この藤坂と交代していますセンター プレイヤーの藤坂はですので攻撃に専念し ています39 今サイドのが回り込んで 渡辺か切り替えてパス吉田吉田のシュート はフーの上ですが相手のファールがあり ましたピボットにパス通りましたねいい コンビだと思いますあの藤坂君非常にこう 視野が広いなという風に思いますね今のも 決していい状態で藤坂君が攻めたんじゃ ないんですけども吉田君が非常にいい置に いると思えばすぐパスができるっていね 非常にテクニックがれい そして今も吉田がうまくブロックして スペースを作ってそこに渡辺 カイ渡陣の本当に得意なプレイですね力強 さそしてシュートのこう滑らかさていうん ですかねあの力さの中にもすごくこうコを 打ち分けるあの非常に彼の優れた能力だと いう風に思いますはい調183cmあの ハンドボールの選手としては決して大柄で はないんですが外国人に当たり負けフッ からがる渡辺20番 ですケロシト繋いでくるセンターから クイックシュート止めたゴール キーパーああここはラインですルーズ ボールの処理で日本の選手がライン内の ボールを触ってしまったという判定です フェローシトボールです今のはフェロー シトのピボットの選手が先に取りをしてた んでねベイクがいい判断であのボールを逆 に相手に有利に取られないようなあの ナイスなファウルってって言うんですか ねいいう風に思いますねまハンドボールの 場合フリースローで相手の攻撃を止めるよ なナイスディフェンスということになる わけですねハンドボールはですね非常に 面白いスポーツで正面で激しく当たる分に は非常にいいんですねそれをこう何回 振り返することはオフェンス側が攻めて ないという判断になりますんで普通 ファールをするということはあんまり良く ないことなんですけどハンドボールがそこ が他の競技と違って面白いとこですよね ファールを押して止めるスポあここ ピボットに発が入ってしまったここは フェローショ 1点返されました5対3 です前半ももう10分が経過しています 前後半30分ずつで行われますこの ハンドボールのシ合 ですここまで田中さん全体的に見ていかが でしょうかそうですね あの攻撃はですねあの仙台の藤坂を中心に あの攻撃を組み立ててますし え藤坂君が1対1で2点取ってますで陣が 取ってます速攻で取ってますい 毎ん 半30分で15は必要なンスなん得点は 取れてますけどもディフェンスですね ディフェンスがもう少し僕あの激しく 頑張れるんじゃないかないうに思います ねま今年になってから監督交代がってその ディフェンスのやり方自体は180度 ガラっと変わったといいますそこを宿で 詰めてきた日本またこれちょっと連続で やれましたねそうですね分なんあそして ファウルを取られましたベイグアダムが今 2分間の退場になりますここから2分間 日本は1人少ない風数的不利になり ますあのポストプレイヤーっていうのは 大きく分けて2つの特徴があるかなという 風に思ってます1つはですね もうがちり動かないでえ相手の ディフェンスをしっかり抑えるといス ピボットプレヤーとですねもう1つは ムービングポストはい空いてる空間にも 走り込んでプレイするてこ両方のパターン があるんですけどね今フロー諸島はですね 日本代表が前に詰めてる分その下の開いた 空間にポストプレイが瞬時に移動してそこ にボールが供給できてますんでね通常に こう厄介なあのポストかなという風に思い ますシュートはバにったああ右のポトです ねああそしてこれフェローシト71番 エリアスエレフ戦王はシゴゥ世界的な名門 超名門キールに所属する選手になますそう ですね注目の選手ですね71番ですご注目 くださいまドイツのキールまサッカーで 言うともう本当にレアルマドリードのよう なそんな超ビッグクラブそこで主力選手を 務めているこの若木選手22 歳ここはエンプティゴール奪えましたね はいここは相手のミスしっかり得点に繋い だ日本 点差を広げました吉田一13 番ディフェンスの中心で生仲間を動かし ますこの13番の吉田俊一これですねああ やられました僕もあんまり見たことない 戦術なんですけども日本代表が1人少ない 状態でえ5人で守ってるんですねはいそれ に関してフェロー諸島は通常5対6と1人 多い攻撃を仕掛けてくるのがま私たちが 普段やってるハンドボールなんですけど ペロシそこにゴールキーパーまで下げて5 対7ではいオフェンスをやってますね 先ほどボールを奪ってエンプティになった のはその1つなんですけども5対7で プレイしてるってのは僕はあんまり見かけ たことないんでね新しい戦術かなという風 に思いますね新時代の戦術になるかもしれ ません今水町が交代減てその水町ですああ ここはパッシブプレー攻撃が極的シュート まで行けないなかなかその形が作れないと 相手ボールになりますまバスケットの ショットクロックのようなそうですね あまりにもパスが多く攻めていけない場合 は相手ボールになってしまいますこれが パッシブ プレイさあ日本は退場が解けました人数は 戻っていますこれで戻りましたけどフロー は主人攻撃継続ですねこれこれがフェロー の戦術なんですよこれでヨーロッパも 勝ち上がってきたようなとこがあるんでね はいええで71番のエリアスがボール コントロールで自分もシュートを狙うって いう状態でこれでもを重ねてくるのがこの はいええしかしそのエンプティゴールあと ベイグのボールはクロスバーの上でし [音楽] たゴールは縦が2m横が3Mはいまゴール のサイズコートの広さはま田中フットサル と同じと思っていいですねはい全く同じ 大きさでゴールの大きさも同じですね 日本代表もメンバーを変えてまし変ました ねはい徳田が入りました桜井が入りました の固め玉川が入りましたね水町がいます4 人メンバー変わってきましたね はい日本代表メンバーをがらりと変えてき ましたここもただ60トップは出さない 守り方ですペロ諸島も6人にまだ攻撃戻し ましたねそうですねそして71番の エリアスは下がりましたねはい下がりまし たねはいゴーいいですね球がいいですね前 に出て非常に積極的に接触してますねはい ディフェンスの金め2mの選手 玉川サイドが切り込んで逆に飛ばして フリーになったキーパーと1対止めた ナイスキーパー速攻です水町どこに出す特 だ切り込んで シュートこれはチャージングです オフェンスファウルになりましたさでも いいですよあの非常にね積極的に前にあの 攻めていってるんでね非常にいいプレイだ と思いますはいゴールキーパーが止めて そこからしっかり速攻に持っていきまし た岡本のキーピングも非常に足が高くわが てもう大胆な止め方でしたね今あの岡本は 柔軟性が武器でヨーロッパのキーパーの ような動きができると言いますつまりこう 高いところを足で取って手足で面を作る これがヨーロッパスタイルですがこれが 岡本の特徴 ですさあ得点にはなりませんでしたがいい 形でしたはい非常に彼はノーマークにも 強いですしあの止め方が変速って言うん ですかね先ほどもおっしゃったように ヨーロッパに近い日本的勢はないような ところも非常にあるし逆に日本的な部分も 当然あるし非常にこうキーパーとしては ですねあのオフェンスとしてシュートを やりづらいキーパーかなという風に思い ますね はいタンオーバレイグドリブルで持ち込ん でシュートこれは枠を外れましたが ファウルがありました まだ日本ボールです点は取れなくても 押し込んで相手のファールで止まるいい 流れですねそうです ねさあそして2mの27番多摩川がその ままピボットに入りますそしてベイグ アダムはレフトバック水町がセンターに 入ります東京オリンピックでセンター バックを務めたのがこの水町でしたそして 徳田水町切り込んで徳田ベイグ 1度立て直しますピボットの玉川は右 ベイグが持ち込んでシュート決まっ た最速130kmを超えるというこの ベイグの速射砲ロングシュートが決まり ましたベイグらしい本当に間を取ってです ねはいジャンプしてあれだけ早いあの クイックスタクイックシュートですかね それでいてボールもあれだけ早いんでね フリーで彼をあそこで打たせるとやっぱり シュート確率が非常に高いと思いますし僕 は本当にもう日本のいなってくれじゃない かないう思いますね身長195cmの ベイグアダム福岡県出身ですさあここも 日本ボールになります7対 5前半も半分終えました日本2点リードで 試合を進めてい ますここでお互い声をかけあってあベンチ のオルテカ監督も今選手に指示を出して それを受けてポジション変えました今 センターにベイグが入 杉岡がりポストのベイグのシュートは ディフェンスに当たったゴールキーパー フロー諸島の速攻 ですファールで相手の攻撃を送らせますが 切り込んできてサイドう決められたあの 速攻でファウルできる間になるべく早い 段階でファウルができれば今みたいな継続 した連続攻撃というね防げると思いますん であのぜひね前で前であの接触でフリス 取ってもらいたいなと思いますはいそう です ねまとにかく足を動かしてのディフェンス それは日本の生命戦でもありますそうです ねやっぱりあのボールをやっぱり繋がれて しまうと彼らの得意なあの攻撃の オフェンスのパターンになりますんでね それをなるべく早め早めに分断する方が いいと思いますねはいここは水町が 切り込んでいきましたが はいシュートモーションに入った水町に 対してのファウルそして首に手がかかった という判定で2分間の退場ですあの首から 上に対するファウルは非常に厳しく取ら れるんですねそうですね選手の安全面を 考えてあの首から上買おというよな状態に なりますと1発で退場になりますねテロ 諸島の75番の選手が今退場になりました あのエースのエリアスの弟のロビーエレフ というスデリーグで戦う選手です75番の 選手数の です徳だ と前半のこうなんですかね立ち上がりから あの日本の選手もそうですしフェローの 選手もそうですけどもあのハンドリング ですねはい多いですね多いかなという風に 思うやはり ちょっとさあここでタイムアウトになり ましたタイムアウトは試合の中で最大3回 取ることができます1分回のタイムアウト ま田中さん前半は残り10分少々です けれどもここまでいかがでしょうかあの 非常にロースコアな戦いになってますんで ねあの両共に得点があんまり取れてないと いう風に思いますで先ほども言ったように ちょっとハンドリングのミスが非常に両 チームともに多いんでねその辺をしっかり と修正していかなきゃいけないのと メンバーチェンジをした後でもですね やっぱりしっかりとした戦術を組んでえ 日本大は攻撃をしなきいけないはい スフェンターバーれんでねはい相手にそう いた得点チャンスを安易なオフェンスの ミスでやらないことが非常に大事だなと いう風に思いますね最後はオフェンスは シュートまで行くっていうことが非常に 大事かなという風に思います東京 オリンピックはわずか2点の特殊点差で 決勝トーナメント相を逃しましたその1点 の重みは選手たちがよく知っています水町 シュート 決まりまし た水町は今回仮オリンピックはリザーブ メンバーとしてチームに対しますはいま 田中さんが式を取るトヨタ合成ブルー ファルコンの選手ですねそうですね私たち のチームのエースなんでねあの期待もし ます僕は はいさあフェロー諸島はゴールキーパーを 下げてまたエテゴール6人の選手で攻めて います今ペロー諸島が1人退場して1人 少ない状態6人攻撃 です前線からプレスをかけて本結的に出て ますね行ってますねはいかなりプレスを かけて相手に攻めさせませんこういう プレイを続けるとパッシブプレイでマイ ボールになりますできればですねあの フリースローフリースローフリスろという よな形でもうはいしつこく守ってもらい たいですねはい接触を嫌うんではなくて 接触を自らしに行くようなことが ゴールキーパー必要かなという風に思い ますそこに行くこれシュートできますかね 水町はついで玉川シュートきましたいい ですねはい2mの [音楽] 川川ですね2mあるんですけども非常に力 があってそうなんですよね速攻での得点を ですね非常に取る選手ですごくこう真ん中 に軸となるような選手が走ってくれると 非常に嬉しいあのいいんですよね攻撃が 組み立てが非常にあの簡単になるかなと いう思い ますも速攻で走るのが自分が1番きなプレ でその速攻は自分の持ち味といいますその 玉川が今ベイグと共にディフェンスの中合 全体のコントロールをしてい ますその玉川うわ打たれたいや力強いです ねペロシト15番あのルソンジロウ もったいないですよね接触をしてるんだ ですからしっかり止めてもらいたいなと あの辺の部分の攻防がもう少しこう しっかり出てきればディフェンスもすごい あの完成度が高くなっていくんじゃないか はいさあただそのリスタートで多摩川が しっかりここは点を取りました10対73 点差を守ってい ますベンチではスペイン出身のカルロス オルテカ監督が今日も熱血 指導60のディフェンス水町が高い位置 ですが切り込んでくるフェロショクロス から回してサイドループはクロスバに 当たった速攻です日本司令塔の水町が右に 出して徳田 水町水町のシュートこれは外れました今 もう自分のシュートチャンスの射程距離に 入ったんですけどねボールが少し浮いて しまいましたねええ はいヘロー諸島はセットは真ん中で作って サイド勝負ていうのは多いですねあの非常 に連動して攻撃の組み立てができてます からねあのディフェンスが1枚来たら必ず パスをするというような状態で非常に フリースロも取りづらいような攻撃を 仕掛けてくるんでねはいやはりこうボール がどんどんどんどん展開されていきますよ ねボルが止まらないですもんねえそうです ねですからどこでしっかり止めに行くのか こう先日名も試されますねそうですねあの 真ん中でやられることはあのそんなにない かと思うんですけどもやはりサイドまで 展開された時にいかにしてこうサイドが 深い位置でゴールキーパーと勝負できる かというところまでは追いかけていか なきゃいけないですねはい今杉岡が出て 吉田がまた入りましたかね今吉田が入った のとですねこのディフェンスの金め高野 ですねはいああそうですねはいはい高野が 向こうの2枚目のディフェンスをやってて えが1枚目になりましたねはいそして右 から2枚目に桜と守備力の高い選手揃えて きましたねそうですねあの2枚目が非常に こう前に前に出て牽制しながら守る パターンだと思いますはいそしてパス カット から誘い込ん速攻に行く水町のシュート 押されたように見えましたがそうですね ファル ですシュートモーションに入った水町を 相手の選手が押してしまいました7m スローですまいわゆるサッカーの ペナルティキックのようにゴールから7m のところからシューターが打っていきます 空中にシュートモーションで飛んだ選手に は接触してはいけませんあそして実は直前 の宿で足首をめていて今はがないかと言わ れていた安新世代のファンタジスタが出て きましたおおそして田中さん見せますね タイミング奥ずらしてですねはい非常に こうテクニックがあるそしてね勇気がある シュートなじゃないかなていう思いますね そうですねこれ今日のファーストプレイ ですからねそうですねはい見せてくれまし た世界で活躍する 安平さあここもディフェンスがかなり アグレッシブに牽制かけていますこの ディフェンスにちょっと注目したいですね はいシュートが枝に当たりました ディフェンスの選手が手を上げて ブロックあのワンクロスで打たれるんでは なくてですねワンクロスからもう1度接触 行けるようなディフェンスができたらいい んじゃないかなというこのこのパターン ですねここでめて サイドうん ああ ますライン内ディフェンスか接触があった かえっとですね今ジャンプする選手に対し てですね足を出したというようなあの サイドシュートに対して非常にもう今接触 に対する厳しさっていうのがですねはい あの安全性を守る上で非常に大事になって ますんでねはい足首の捻挫の防止するため にまもう2分間退場になりましたね日本4 番の桜井智非常にディフェンスが持ち味の 選手が今退場になってしまいました数的 不利 ですそうですねになりましたけどメロー 諸島がですねはいディフェンスの体系変え てきました ねエリアスをトップディフェンスていうん ですけどトップに上げ てディフェンスそして日本はシト藤坂も 入っていますがここでターンオーバー ゴールがガラのところ相手ボールになった しかしここは戻りましたゴールキーパー 交代で入っていますさあ数的振りから サイドに飛ばされてシュート今日本代表の オフェンスがですね吉田君のあの オフェンスのプッシングですねええあのに ブロッキングと言われますけどフェンス プッシングで相手ボールになりましたね はいそしてやはり相手の71番のエリアス エレフ戦を足ゴ世界的なトップクラブで プレイしてますが視野が広いですねはい 見事なパスでしたさあそしてまたワン トップそのエリアスが出ている状態 攻め込んでいく水町 徳田水町切り込んで いくここは相手のファール です使ってですねあのオフェンスを 組み立てて2分間いかにこう相手に攻撃を 与えないかていうのは非常に大事だと思い ますはいあと36秒で交代え数的不利は 解けますシュートこれは うまいいわゆる作り上げていくようなこれ ゴールキーパー取りにくいんですよね非常 にあのディフェンスがですねボールの出所 を逆にこう隠してしまいますんでねはいあ キーパ反応するのが非常に難しいんですよ ねただああいうシュートを打てるっていう こと自体がですねテクニックもそうなん ですけどあのパワー力もないとああいうの は簡単に打てないですからね はい藤坂が日本差を見せましたただここは 数的不利を疲れまして大きくコートを使わ れてまたヘロ諸島が1点重ねてい ますさあそして日本は退場が解けました がはいえ戻っていますまた7対7この5 バリエをどう崩していくかですねはいそう ですねはい藤坂ドリブルで切り込んでパス 徳田サイドに飛ばして桜井いいです ね先ほど退場していました桜井今みたいに ですね攻撃を組み立てですとサイドから 打たせたんじゃなくて日本代表がしっかり とこう戦術的に打ってるんですよねああ いう状態が作れたら本当51ディフェンス を崩すのに理想的なあの崩し方じゃないか なという風に思いますね ええサイドが来た接触があったがファール をここは取られてしまいそう ですうん日本こで今度は徳田が退場になり ますちょっと日本は大場が少し続いてます ねそうですねあの 数的不利な状態になるべくしない方がいい と思うんですけど も7mスロー 見事です71番ゴ エリアスま去年の世界ジュニアの得点を この71番のエリアスと日本の藤坂が 分け合ったとそうですねただそのチームと しては直接対決で日本をそのジュニアで ロシに破れましたはい予選リーグが同組 だったと思うんですよねそこであの負けた んですけどそう はいですから藤坂は去年のそのリベンジ マッチにもなります フロのにははいえ藤が8得点ですかね フェローに対してえでエリアスが日本対 11点取ってますんでねはいはいあここは フロー諸島が場 です79番相手のピボットの選手が今ここ で退場になりまし たあのフェローシトはあのそんなにが高い 選手がいないとは思うんですけども 本当に骨格がしっかりしてますよね真ん中 特に真ん中を守る選手たちの骨格が非常に はいい強いものがあるなと思いますねああ 藤坂のパスがカットされてしまったエティ ゴールですがここはなんとか戻りきりまし たあのフレオ諸島はデンマークの自治量で はあるんですけれどもまあのかなり独自の 文化言語を守ってきているという非常に 特徴的な地域ですそうですねあのフェロー 5っていうのがあるみたいですしどちらか とアイスランドに近いようなっていう情報 を得てますはいはいサイドに飛ばされて 広いところからシュート決められました ちょっとここでフェロー初島代表に点差を 詰められています1点差です前半は残り2 分を切っていますあの非常にこうあの日本 が当然あの退場が出てますんで5人と不利 な状態なんですけども非常にパスワークが 早いしパスワークがいいですよねで基本 もう両サイドがもう飛び込んでくる分かっ てるんですけどもそこにいい状態ではいで 振られてるっていうですねちょっと日本 代表のディフェンスもちょっと工夫が必要 かなという風に思いますはいええああここ でチャージングファウルがあって相手 ボールエンプティゴールゴールキーパ17 番酒井が走って戻ったしかし相手の速攻 サイドに飛ばされて広い角度からシュート 決められてしまいました今もセンターの エリアスからのパスですよねこの71番 エリアスが大体相手の得点絡んでますね そうですねあので彼をパスだけだと思って ノーマクにするとやはり彼が攻撃し得点力 も先ほども言ったように十分ありますんで ねはい彼をノーマークにするわけにはいか ないとで1人つき2人つくことによって サイドが余ってしまうっていう状態に今 なってますねはい水町のシュートこれは 外れてい ます藤坂が今ベンチに下がって ディフェンスは多摩川が入ります多川と 吉田が60のディフェンス真ん中 2人いい状態で攻撃はしてるんですけど 最後のものシュートですよねはいそこの 部分が 今ゴールの枠に入ってないっていうのが2 3もありますねここでフロー諸島が最後の セットフェンスということでしょうか タイムアウトを取って何かここは仕掛けて くる可能性ありますね市人で攻撃してくる 可能性がありますね残り時間が22秒と いうことではい時間をかけて7人攻撃って いうことを考えられますねまハンドボール は1回のセットオフェンスがまおよそ20 秒から30秒という風に見ますのでこれ 最後の攻撃と見ましたフェローシト ここを守ってほしいですねそうですねあの 前半折り返す時でも引分けで同点のまま 移行して後半期待したいと思いますしはい 勝ち越されるとやはり手に回ってしまい ますんでね特に中支リードしていながら この前半の終わりに逆転されるって ちょっと嫌な流れですもんね後半の残りあ すいません前半の後半の5分ぐらいの部分 で退場者が出てやりそこで数的不利な状態 で守らなきゃいけないはいを確実にセット オフェンスで速攻で点を積み重ねてきて ますんで連続連続得点を相手に取られた ちょっとリズムとしては良くないですね はいただ日本はディフェンス能力の高い 選手を今並べてる時間帯ですやはり七輪 攻撃できましたねあそうですねはいここで エリアスのパスワークがどういう風にはい ペロチームに対して戦術的に攻撃を仕掛け てくるかちょっと見たいですね ゴールキーパーを下げてピボットを2 入れる体勢7人で攻撃してくるフロ ショート代表エリアスがレフトバックの 位置に移動していますそのエリアスが 仕掛けてくるパスだスカイプレーが来た 決められてしまった残り3秒2秒1秒ここ で前半終了 です最後の最後に逆転を許しました前半の 30 分間田中さんこの前半振り返っていかが でしょうか前半ですねあの私は主にあの 攻撃のミスが ミスも含めてえシュートミスですねはい あのミドルシュートロングシュートもです ねほぼほぼノーマに近いような状態で打て てるんじゃないかなという風に思います それがね枠を捉えてなかったりやはりえ シュートミスというのとハンドリングあ すいませんテクニカルミスですねこれを やはりなくしていかないと相手を14点に 抑えてるっていうのはえ退場者が出てえの 点数なんでね退場が日本代表も ディフェンスで出ないような守り方をもう 1度後半に向けてしっかりとしてもらえば 必ず逆転してくれるし勝ってくれると思い ますハンドボール男子日本代表水星 ジャパン国際新前試合日本代表隊フェロー 諸島代表の1戦それでは前半をハイライト で振り返ってまいり [音楽] ますのは日本リーグ4連覇を達成したヨ ブルーファルコン監督の中茂 ですそう ね続得点を上げたりしてましたんでねあの 前半の立ち上げのリズムとしては非常に 良かったかなという風に思いますはい課題 はどういうところでしょうかやはりですね あのオフェンスでのミスをやはりなくして いくことが1つの課題じゃないかなと思い ます前半で13点っというのは非常に僕は 少ない点数だという風に思いますしトの ディフェンスに対してあのこれれほどです ね激しく接触に来てるようなはないんでね はいえシュートミスも含めてえもう少し 大胆にあの1対1を仕掛けたりコンビ プレーを使ってですねあの後半しっかりと 立て直して欲しいなという風に思います はいそしてあの注目の2番八平介なんです けれども合宿の終盤に少し右足首を痛めた ということで今日は今のところ前半7m スローだけですねそうですねあの本番は あのオリンピックだと思いますし彼が体調 万全であればあの当然のようにあの スタートで出てい選手だというふに思い ますあのただ彼がいない分ですねあのが 非常にこうリフレッシュといいますかあの 非常にいい展開であの攻撃を仕掛けてき てるし彼からの今度コンビプレイに対して えポストプレイヤーバックプレイヤーが ですねあのコンビを組めるようになれば 攻撃の幅が広がってサイドまで展開できて そうすることによってディフェンスがこう 的を絞れずにいしっかりとした得点をです ね上げていくことができるの プラスアルファもう少し速攻ですね速攻 速攻でもう少し走りたいのと展開力ですね 速攻にでの展開力をもう少しこうスムーズ にはいえやっていく必要があるかなという 風に思いますまオルト監督もその速攻を1 つキーワードにしてますからねさあコート サイドには立川ナサーがリポーターとして 立っています立川さんお願いし ますはいコトサイドからお伝えしますつい 3分ほど前に日本代表の選手がコートに 戻りまして現在練習を行っていますえ私 このコートのサドから試合を見つめてい ましたけれども特に前半ですねま安平今日 は前半7mスローも決めましたけれども ベンチで誰よりも前鏡になって選挙を 見つめていましたまセンターバックらしく 何か俯瞰したような表情も見せていました えそしてチームの年長メンバーでもあり ます元木あとは渡辺さらには笠原といった ところはま選手たちの誰よりもこう1球1 球1プレイ1プレイにま体を使って選手 たちをコブするあるいはエールを送るそう いった姿もありましたえ一方のフェロー 諸島の選手たですけれどもまワンプレワン プレイ全員が立ち上がって声援を送ると いう姿が非常に印象的でした競った展開 ワンプレイワンプレイに観客の皆さんも 大盛り上がりのこちら会場になっています 放送席お開し ます東京オリンピックの会場にも使われ ましたこの代々木第1体育館ここで今回は お客さんを入れてペとのを行っています 日本代表 ですま田中さんベテラン選手が一生懸命声 をかけて司令党の安永もしっかり違を見て いるそれぞれがそれぞれの役割をねまた 後半改めて果たしてほしいですねそうです ね後半はですね立ち上がりから七輪攻撃を フェローが仕掛けてくるようですねあのあ そういう構いですねエリアスがセンターに もう準備してますんでねはいこれがあの フェローのヨーロッパ選手権等も戦ってき たスタイルだという風にあの見てるんでね これをいかに日本代表が守っていくかと いうことが非常にえ重要になってくるし前 ボールになった瞬間のエンプティゴールっ ていうのも非常に積極的に狙ってもらい たいなという風に思います後半始まりまし た白いユニフォームのフェロ諸島代表の ボールで始まります前半の開始と同じく 一旦ボールを交換しまして握手を交わし ました両代表ですその71番が世界的な 名門クラブキールでプレイしています世界 的なスター22歳のエリアスそのエリアス からポストにパスキーパー止めた正 ゴールキーパーの中村巧がこの後半 スタートから出ていますトヨタ高成ブルー ファルコンの選手ですいやあのプレーオフ のMVPを2年連続取っているこの ゴールキーパーそうですねあの非常にこの 接近したあのクロスシュートポスト シュートに非常に強いキーパーだという風 に思いますんでねあの位取りをしっかりし てればあの止めてくれるんじゃないかなと いう風に思いますはいあそしてフェロー 諸島の方はですねライトバックに25番 このですこの選手も幼虫を止めた中村ファ ビッグ セーブノーマーク止めましたそうですね あの中村のゴールキーパーの特徴としては 本当に最後の最後までシューターの出所 ですねボールの出所最後まで見れ るっていうのが彼の本当に強みなんじゃ ないかなという風に思いますねはい今度 エリアス打ってきたうまい1人時間差の よう にエンプティゴール狙った吉田ですがここ は打ち切れませんでした 中村がビッグ西武を披露しました日本代表 ですがその後相手のエースエリアスが スーパープレイ見せまし たま田中さん後半立ち上がり両チームが ですねいいプレイを今披露したところです ねそうですねあのエリアスが非常にえ1対 素晴らしいのをかけたんですけどその前に ピボットの選手がしっかりとえ ディフェンスを抑えてましたね はいそしてその空間を見逃さなかったさあ フェロショート速攻ですはいこう この本当にサイドに飛ばしてていう パターンが多いですねそうですねあの エリアスがあのディフェンスのあすいませ んエリアスがですね速攻の時もキーマンと なってボールを両サイドもしくは相てる ポストに強してますよね彼をいかに早い 段階で止めるかっていうのが非常に速攻 フェローショットと速攻を止める1つの キーポイントになるかという風に思います ね71番相手のエースエリアスが今ワン トップ高い位置に出ていますうかわして シュートを打ってきましたがこぼれ球元木 これも止められたペロ諸島がここから ボールを繋いできますがここはセットに なりそうですそしてフェロー諸島はまた ゴールキーパーを下げまし たこれ7人攻撃ではですねどどこかの ポジションに的を絞らないとですねポスト もやられるブレイクスルー両45に ブレイクスルーもやられるそれをやられる ことによってえっとサイドの1枚目の ディフェンスがよってサイドシュートも 非常に角度を持って飛び込まれるという ような状態になりますんではいええポスト を必あったりとあの45めといことを しっかりとはい先日のディフェンスの戦の 中でやっていかないとはい今みたいに広い スペースを疲れますとね非常にこう ディフェンスとしては守りづらいキーパー としては止められなというような状態に なりますんでね非常にこうエリアスを中心 としたボール展開をいかに早い段階で潰し ていくかというのが大事になるかなという 風に思いますねま当然その辺りはハーフ タイムにもチームで話はしていますよね はいあのフェローショットの先自体は7人 攻撃があるっていうのは多分頭の中に入っ てるという風に思いますはいそこに対して 実際に見たのと実際にやるのではやはり 違いますんでねそこら辺を早く自分たちが 頭の中で理解してプレイをするていうのが 非常に大事かなという風に思いますはい 藤坂吉野そして渡辺が切り込んでシュート このフィジカルの強 さいやアジア予選でもあの外国人選手をね もうフィジカルでぶっ飛ばしてましたもん ねそうですね今のでもフィジカルの強さ プラスですねシュートのこう非常にこう ええアいうですかね あの抜いた後にキーパーをしっかりと見て それだけの余裕が持ってシト打てる非常に いいなという風に思います日本20番渡辺 キャプテンマークを巻いています渡辺が 決めました3点差飛ばされてサイド止めた 中村 セーブかなり広い角度でした中村がしり とめ ましこのナスキー 待日本 です日本代表はですねやはりフロ諸島が悲 攻撃かけてるって思1度理解する必要が あるかなと前ボールになった瞬間にやはり ゴールをエンプティゴールってのを狙う ことが1つ大事なんじゃないかなという風 に思いますねはいペロー諸島は51バック パスポストに通した見せました藤坂そして 決めた吉田素晴らしいコンビプレイですさ 最後のスペースに向けて藤坂がパスを通し ましたこれは相手もついてこられません 吉田がやはりこうポストの位取りも含めで 非常に強いですよねそこに対してあの広い スペースができたんで藤坂もボールを投げ やすかったなという風に思いますはいただ 簡単なプレイじゃないんでねお互いに レベルの高い中でやってるプレイだという 風に思うんでえ はいさあサイドへの飛ばしパスもだいぶ 対合してきました日本代表ここも飛ばして くるここシュートに来たがああライン クロス 相手が着地しましたゴールキーパースロー から再開渡辺中村がいい位取りしてました ねだから打つとこはなかったという風に 表現していんじゃないですかねああ なるほどキーパーの位取り駆け引きがちと はいさあそしてまた決めました1点差さあ 田中さん1点差に追い上げてきました今 リズムが速攻で点取れてるんでねあの今 渡辺陣が連続得点ですかねそこもあ吉田が ポストで絡んでますけど渡がの後半 立ち上がりから極的に攻めはい 取ってますんでねはい点取れる人が点 取れる間に点取っておいた方がいいと思い ますんで非常にこう攻撃としてはあのいい かなという風に思いますね今流れは日本に 来ていますそしてベテランの笠原が今 センターバックに入っていますお相手に ハンドリングミスがあったパッシブの手が 上がりましたねあとピボットがいてしまっ た止め たシュートやはりシュートうんエンプティ ゴールは狙いませんでしたが中村がここも ビッグセーブ ここはちょっとディフェンス隙を疲れて 絶対絶命だったんですが中村がチームを 救いました流れが日本に来ています藤坂 から渡辺もう一度センター藤坂位置を変え て吉野が真ん中に入ってくるその吉野へ 渡辺 吉野渡辺陣ああパスがカットされ た速攻ノーマークゴールキーパーと1対 1ここは決められました 相手の9番ベルグ反戦が決めてきまし たただ田中さん今のセットの日本の攻めの 時にペロ諸島はちょっと2枚目も上がって きまして321のようなえっとですね藤坂 の1対1を嫌ってですね藤坂が移動した ポジションのディフェンスはちょっと高く 守ってるような感じですねはい藤坂が今中 に切り込んでピボットに入ってシュート ここはノプレーその藤坂をおりにして吉野 決めました31 番いですねもっと吉野渡辺がですね積極的 に攻めていくべきなんじゃないかなという 風に思いますはい藤坂がディフェンスを 引きつけた分その間にこうちょっとした あの空間がありますんでねそこをしっかり と攻めていけばいいかなという風に思うわ うまそして決められました うー決めたのは4番 パスがすごく上手ですねやっぱりねええ エリアスのちょっとこのパスの質はい渡辺 をがっちり当たっていたんですけどねある 意味渡辺がディフェンスに来るのをもう 想定してますよねはいはい捕まる前に フリーハンドを使ってハグを通してただ あれだけプレッシャーかけられてあれだけ 正確にパスができるっていうのはやはり こう能力が高いなという風に思いますね 世界レベルのプレイですね藤坂から吉野 切り込んでかわしてシュート ここは相手のファウル です今相手がプッシングをしたことで吉野 が歩いたオーバーステップになったという ことでプッシングオーバーこれは相手の ファウルによるものということで日本 ボールただあの日本のカルロオルテガ監督 も この吉野に対して1対1は世界で十分通用 するからどんどん仕掛けていきなさいと 言ってるそうです非常に野選手はあのも あります えあの 183か4だと思いますけどジャンプ力が 非常に高いんでねあの十分あのヨーロッパ でも通用するかと思いますここも藤坂なん とかつぐその藤坂へのパスカットされた ゴールキーパーと1対 1う惜しい中村もよく見ていまし たやはりですねディフェンスに接触された 後のパスですねそこを非常にこう インターセプトを狙われてるんではい少し こうま最悪フリースローで終わってもいい ぐらいの戦術を組んだ方がいいかなという 風に思いますね相手の71番エースの エリアスがディフェンスに攻撃2とあその エリアスにボールを取られましたがこれは キックボールです相手のフェローシトの 選手の足に当たりましたキックボール日本 ボールで再開吉田がそのエリアスに ブロックをかけるように高い位置に来まし たがまた下がりますポジションを変え ながら回して藤坂サイドに振って切り込ん で 徳田攻めどがなかなか見つからないが坂 これもうまいパスだおしゃれなパスからヨ の右に左に出してサイドシュートが決まら ない日本屈の決定力を誇りますレフト ウイングの杉岡ここは決めることができ ませんでしたただあのちょっと相手の ディフェンスに手を焼きながらも今度は 日本がパスワークで見せましたそうですね あのディフェンスを引きつけてパスを離す ていうとがに大になってくるしペロシも1 枚1枚ずつしっかりとフォローの ディフェンスしてるんでねはいやはり サイドまでボールをしっかりと繋ぐって いうことでチャンスが生まれてくると思い ますからやはりフリースローにならない ようにただフリースローにならない接触さ れた状態でのパスっていうのが非常にま インターセプト狙われてますんでねそこの 判断が非常に難しいかなという風に思い ますそしてサイド攻撃からシュートです シュートですシュートですエティゴールで キーパーいなかったんですが 徳田カットされまし たこれマイボールにした瞬間に狙いたいん ですよねそうですあのそれだけの時間と 空間と別にフェロー諸島がプレッシャー かけてるわけじゃないんでやはりこう積極 的に狙ってほしいなという風に思い ますここも7人攻撃ゴールキーパーを下げ ているフローシト 代表 サイドえこれはライン内ディフェンス取ら れました ペロー諸島の7mスロー ですここでまたチームを救えるかスマイル を見せています 中村苦しい時にあえて笑顔を作ることで 自分はいいプレイができるといいますう ここはしかしエリアスが1枚でし たここでまた4点差少し田中さん点差離れ まってきましたねはいオフェンスのリズム がですねやはりこうちょっとハンドリング ミスも目立ちますしはいシュートまでいけ てないですよねでシュートもノーマークが できてるてもやはりキーパーがいい位取り してるんですかね最後のシュートまで うまく繋がってないですよねはい はい徳田 藤坂 吉野 よっこれは危ない大丈夫か 防御ですね選手にしてサイドプレイヤーが 内から入ってきたということで7mスロー です ねディフェンスはこの実戦の中赤いエリア には入ってはいけませんその中で相手の シュートを妨害すると7mスローそして 日本新世代のファンタジスタ安平2番 ですうわここも見せます田中さん [音楽] にてしまったので日本のファンの前で プレイする機会がすごく少ないのでこのペ 諸島代表戦非常に楽しみにしてると言って いましたあの非常にですねタイミングを 外してあの7mっていう7mシュートです ねあのスピードで打ち抜く選手はい スピードとこのボールの緩急を使って 打ち抜く選手はいまた非常にテクニックを 使う選手って非常に分かれると思うんです けども安平君はもうその3つとも身につけ てるような選手ねキーパーとしては非常に こう絞りにくいしい7mを止め るっていうことが非常に難しいんじゃない かと思いますああそしてここも日本ライン 内ディフェンスがありまして相手の エリアスここもタイミングを外す中村の タイミングを外すシュートで決めてきまし たさあ4点差変わりませ ん後半も13分が経過前後半30分ずつで 行いますハンドボールベイグアダム勇気が 入ってきました15番藤坂から徳田へ徳田 ううまい個人2で突破しまし たいや徳田らしい一撃ですねそうですね あの1対1のスペースがやっぱり広ければ 広いほどあの徳田吉野そ藤坂という風に 活躍するバックプレイヤーが揃ってますん でねやっぱりパスワークであの片方に ディフェンスを寄せて力強い1対1を 仕掛けるかで1対1が抜けた時はいいん ですよはい タにがくってじゃないかなというに僕は ちょっと判断してんですけどねはいそして サイドシュートを決められてしまいまし たこの時間帯は点の取り合いになってい ます徳からベイグのパスがカットされた今 みたいなとこです ねエースの71番エリアスが得点を重ねて いきます [音楽] ここで日本タイムアウトですいや田中さん 立て直しどうしましょうかまずはですね オフェンスでリズムが取れてないんでえ オフェンスをしっかりとした攻撃を 仕掛けるもしくはこう1つの方法として 森林攻撃ですね日本も先をて七輪攻撃を 仕掛けるっていうのも1つの手かなという ふに思いますはいディフェンスはですね メロ諸島に思うようにボールを展開されえ ほほサイドシュートであったりトスト シュートっていうのはいい状態でシュート を打たれてますんでね打開策としてえ7人 攻撃に対する守り方も変化する必要がある んじゃないかなという風に思いますねそう ですねもう少しこうディフェンスで粘って キーパーが勝負できるようなそんな体勢を 作っていきたいですねそうですね今ボール をコントロールしてるのがセンターの エリアスなんでエリアスに対してえクロス アタックでは はい つすようなことも必要かなという風に思い ます元々日本はその51ディフェンスの システム自体は長くやってますからねそう です ねさあ日本のタイムアウトが開けました1 分間のタイムアウトを使った日本ここから 立て直しを測り ます後半はもうすぐ半分経過するという ところイアムが今センターに入っています 39藤坂 イグ うん中央突破を測りましたがここは相手が ファウルで止めていますファウルオーバー ステップまもしくはあの接触してファウル ということでオーバーステップになりまし たということでフリースローに戻されます ね はいボットの多摩川が今ボールを持って 藤坂に預けましたその藤坂切り込んで徳田 ベイグのグのシュートゴールキーパー 初島のゴールキーパーに守られました16 番ニコラスサチェル真ん中でいいあの クロスが展開されてノークだったんです けどねあのかっねベイク選手のちょっと シュートミスですかねはい今みたいなの やっぱり決めていかないとお攻撃がこう スムーズに流れないかなという風に思い ますねそしてここもフェロー諸島は7人 攻撃エリアスから クロスうんライトバックソってきました リスタート速攻ベイグ藤坂スピードで 切り込んでシュートに行った がねもう2分間退場だというに思います シュートチャンスを横から押して妨害し ましたフェロシト 代表2 番相手の25番ポールセンまフェロシの役 を支える1人若手の非常に実力のある選手 です ましこのの選手が今退場になりましたここ から数的有利行かしたいですねそうですね またこの安平がですね確実にこの7mを 決めてはいえその後の守り方ですね おっしゃるようにあの数的有利をいかにし て攻撃を防ぐかそれと逆に点を取っていく かいうのが非常に大事かなという風に思い ますはい はい新時代のエース安平がここは止められ てしまいましたこの1本もちょっと痛い ですねそうですねただこの後ですよあの ティムもしっかりと狙わなければいけない し7人攻撃ではなくて6人6対6の状態に なりますんでねここをしっかりと守れる ように高野ですかね前にワントップ出まし たね野そうですねはい51ディフェンス ワントップディフェンスを日本使ってき ました44番ディフェンス力のある高野が 今1人前に出て相手にプレッシャーかけて いますここでフェロー諸島代表がタイム アウトを取りました1分間のタイムアウト です早めに51ディフェンスに対する戦術 をしっかりともう1回監督の考え方を 伝えるんでしょうね早い段階でタイム取り ましたねペロシ島代表の監督はピーター ブレットブレッドドルフラルセン56歳の デンマーク出身の監督ですあのデンマーク 代表のアシスタントコーチとして2005 年から2015年まで様々なタイトル獲得 に貢献してきた名称ですそうですねあの トップ監督についてあのマークを強くして た監督でたね私も同じ都であの彼も調べた んですけどいうとの出みたいでえ私たちが 9何年の熊本世界選手権の時のレオルソン との監督いたんですけど彼が最初に私たち 会った時の督やってたのがビーラの ストルゲフライトマのシームでこれれが 非常にこう懐かしく思えてビーラにも行っ たなというよな記憶をこう思い出してまし たねはいそしてあの昔からのハンドボール ファンには今俺オルソンと聞いただけでも ね喜んだ方が全国にいると思いますけれ そうですね ここで今今ですねス交代があったんだと 思いますあの2分間退場してるのをですね 多分ゴールキーパーは勘違いしてあの6人 だったんではい1人入っていこうという風 なことだったんだと思いますあそうですね 16番ゴールキーパーのシチューベルが今 2分間の退場になりました私もちょっと フェローのオフェンスばっかりを見てたん でえ反対側のベチ前で実際には分かりませ んけど16番のゴールキーパーが退場と いうことなんでそういうことですね不正 交代があったんだと思いますトップレベル でこういうことも起こるんですねそうです ねあのあまりこうないですけどもやはり こういった試合がねこの中でも起こり得 るってことですねさあその広い相ペス相手 が今2人退場しています44番高野が決め ましたま1つのチャンスだと思いますよ はいはい流れを持ってきたいですね相手は 今2 その中でもゴールキーパーを下げて5人で 攻めてきますフェローシト代表そこに プレッシングかなりハプかけます日本 下がらない方がいいですねオーバステップ ですオーバーステップ相手がファルたまら ずファウルした変あと47秒相手が2人 少ない状態が続きます藤坂から飛ばして サイドいねいいですね確実に決めていき [音楽] ますさあましょう あと2点ぐらいここで詰めたいですね相手 の攻撃はまだ4人っていうのが30秒 ぐらいありますんでねここで前ボール できるようなディフェンスを組んでもらい たいですねかなりここは日本もハイプレス に行っていますオールコートマンツーマン に近いようなそんな プレスここが下がって相手のフリースロー 3M離れると相手が間を使ってき ますパッシブの手が横上がったまだ打たせ ないまだ守日本いいですよいいですよ ディフェンスいいですよはい前ボール です相手はゴールキーパーをいます今1人 目の退場が解けまして相手は6人ですあと 30秒ありますんでね数的有利な状態を もう30秒続きますんで はい藤坂から徳田藤坂ベイグ玉川が ピボットをす さあお 互い合津をして確認をしてベイグが センターに回ったベイグがシュートきまた アダムキャノン炸裂さあ3点差に詰めまし た 日本田中さんはい相手のミスからの退場 でしたけれどもしっかりこのチャンス点差 詰めましたねそうですねあの3点残り時間 としてはたくさんありますんでね12分 ほどありますんで十分ここで1点点で詰め ていきたいですね相手にもレシャをかけ たいと思いますねそして44番高野蒼太 ここも高一ですがあここで下がります エリアスが出てきましたねえエリアス出て きて7人攻撃ペロシ代表 ですそのエリアスに激しく桜井 チェックボが2枚パッシブの予告シュート 前ボール前ボルあディフェンスの足に 当たりましたキックボールただパッシブは 継続していますもうパスはあと2回じゃ ないかの確認した方がいいですね2回だと 思います審判がパッシブの予告をしてから およそ6回までしかパスはできません4回 ですねあ4回ですねせル回になりましたん でねはい失礼しました以前のルールが6回 ですたそうです ねですのでパッシブの予告が出ますとすぐ に攻撃しなければなりませんその予告が 上がってもう2回パスをしてい ますエリアスが狙ってくるピボットに入れ てきた守る守る日本ああとございますああ しかし場ですかねそええピボットにパスが 通った状態で相手を抑えてしまいました ベイグアダム勇樹がここで退場ですあの 非常にこう狭いスペースだと思うんです けどもこちらから見て人が重なってるよう に見えるんですけどそこをうまく通します ねボールをいやエリアスのパスのうまさ はいであそこで下に向けといて自分が シュートも打てるっていうのはちょっと すごい強みだと思います はいここでエリアスが7mスを決めてき ます点差が4点差に開きましたそして日本 は退場者を出して今度は数的不利 ゴールキーパーを下げて6人でここから 攻めていき ますそしてセンターバックの今位に水町が 入ってきましたまバックのポジションは どこでもできるマルチプレイヤーですそう ですねはいそ水町が今センターバック東京 オリンピックも出てきますし経験もあり ますからねはいええそして今ポジションが て藤坂が真ん中に入って渡辺にくがとパス が乱れたペロシ ボールここは戻り ます1人少ない状態で守ります日本そこに 対してフェロ諸島が7人 攻撃ま先ほどはタイムアウト分けでコート 上に7人しか入れません自由に交代でき ますが一瞬でも8になると退場というそう いう場面もあったロシわとエリアス止めた 中村めたシュートシュートシュート 2エリアスのシュートをついに止めました 中村その中村が今ベンチに下がって藤坂が 入ります1人少ない日本6人攻撃です キーパーを下げての6輪攻撃エンティ ゴールあちょっとラインの攻防が激しく なってそうですねあのポスプレイヤーと マークをするポストをマク選手のもう 位取り争いとかっていうところが非常に 激しくなってちょっと注意与えられました ねはいいや実このピボットのポジション 取り合ってのは非常に激しいんですね はい藤坂水町藤坂が大きく回り込むその 藤坂の1対は効いている水町に振って藤坂 へのパスパッシブの予告が出た藤坂 ちょっとボールが落ちかないが桜井の シュート決まっ たこれがあります ライトウイングとしては破の心シュート力 のある桜井智 190cmあのプレーオフでもこういう 回り込んでのミドルありましたねそういえ ばありましたね はい桜井が見せましたがただフロ諸島も 本当にこのポイントポイント抑えてきます ねね日本に流れが行きそうなところはい しっかり隙をついてきますよね今の メンバーチェンジがちょっとこスムーズに 行われなかったところはいしっと見てます ね はいその起点になってるのが相手の指令と エリアスです71番現在ワントックに出て いる選手切り込んで渡辺シュート打って いきましたがここは相手のファウルファル ました番ルなりますあの通常ですとね今 みたいなプレイも渡辺は力強く最後まで シュートを打ち切るんですけどもペロシの 接触がやはりこう強いんでしょうね強です でらこうキになってませのはいやはりこう 力があのデェスの力ってのが非常にあるん じゃないかなというに思いますねあの板も 熱いようなデェスですもんね えシ代表も身長が190cm前後の選手が 多くハンドボールとしては特別大きいわけ ではありませんそうです ね日のピボットは今 のトという世界的な共クラブに遺跡が 決まっています藤坂のパス渡辺陣決まっ たメンバー外になった全キャプテン上江 から引き継いたこのキャプテンマークを右 の腕に巻いてい ますですねもう試合も残り8分になります んでえ逆転しようと思うならばこの七攻撃 をはいめいないね止めなきゃいけないです し前ボールになった瞬間にやっぱMPを 狙い武だと思いますえMPゴールは時間の 省略にもなりますからねはいさあエリアス 71番がまたセンターに来ました世界的な ビッグクラブでプレしています71番その エリアス右に出してカインが来るこれ止め た止めたフイプレシュート ルうわとここでミスになっ たちょっとエンテゴールを狙うという意識 は少し薄い日本ですあの にやっぱりゴールを狙うきだと思いますね はいゴールキーパー岡本がここは日本 チームを救うセービングを見せましたあの エンティゴールを狙うことによって1つは 相手に七攻撃をやらせないっていうつの 戦術にもなりますんではいやはり積極的に 狙うべきじゃないかなという風に思います 代々木第1待機感に集まった大勢のお客 さんが日本コール背中を押し ますあこれはうまい スファルですねファルさあチャンス だ速攻に藤坂呼び込む水町切り込んで 藤坂渡辺渡辺が行ったここは相手の ファウルあの顔ですね ええカットイン切り込んだ渡辺に対して 相手のファウル顔に当たりました2分間の 退場になり ますいやキャプテンとしての何かこう維持 というか責任感を感じますそうですねあの やはり速攻で持っていてやはり点を取 るってのは非常に大事だと思いますセット プレであまり点が取れてないんでね入た 展開に早い展開に持っていくっていうこと は点数差と時間を考えても非常に必要な 攻撃なんじゃないかなという風に思います ね安平の7m スロー今度を決めたさあこれで2 点差いやこの前のプレですが田中さん渡辺 ディフェンスで相手にのファウルを受けて ディフェンスで倒されて走っていってこの 7mスローを取ってはい何かこのチーム ジャパンヒマに対する熱い思いを感じます そうですねあの気迫があるしやはりもう ベテランとしても負けたくないという 気持ちがね全面に出ていいと思います東京 オリンピックに出ました東京オリンピック はあとわずかなところで予選リーグ敗退 決勝トーナメント進出を逃した悔し涙を 流した日本ここはピボットの プレーすぐにリスタート攻仕掛ける日本坂 の シュートあしかしこれは入っていませ んの外だったですかね今はのよですね非常 にいいタイミングでボールはシュートは 打ててるんですけどね はい相手のエリアスとこの日本の39番 藤坂が去年の世界ジュニアでに得点を得点 でし た同のセンターバック対決にもなっている 今日の 試合ただそのエリアスは既に世界的な クラブでビッグクラブでプレイしています そのエリアスに激しくいきまし [拍手] たここもプレスをかける 日本イボにパスは通らない速攻に行くシト シュートゴールキーパーはいないが前を 向い てこ振た今日が22歳の誕生日唯一の大学 生日本大大学4年生の 久坂ああそして 今リスタートに関するところでしょうか そうですねあのエリアスがはいボールが ないところでの接触 を会場を宣告されてはい吉田に対してえ 激しく接触したということだというふに 思いますはい をプレは続きましたがあそして10番と 71番2人退場です ねとなりますと30番は残り16秒なん ですが瞬間的に 2ですねフロー諸島は今の1連のプレイで 瞬間的に16秒間3人少ない状態になり ます今場にはゴールキーパーを避けて4人 しかいません2点リードの代表がにとって はここからチャンスです相手は今3人退場 ゴールキーパーはいませんボールに対して 2人ずつ行くような守り方をした方がいい ですねなかなかないレアな シチュエーション相手が今3人退場してい ますにならないよう [拍手] に相手は時間稼ぎにきますここで1人退場 が相手は解けました今相手は2人退場の 状態ですしかも相手のエースエリアスが今 退場してい ますス相手のミになるさあパッシブの 予告間も なくパッシブプレー日本ボールになります がここで今審判が一度時計を止めまし たえ選手が倒れて床が汗で濡れますとここ を危ないのでモップで吹くということが 時時ありますがそれを今指示したいやこの ままやりますねえフリースローで再開です フロ諸島代表のフリースローで再開 パッシブの予告は続いていますもう ほとんどパスはできませんフロー諸島代表 25番の選手が打ってきたこのシュート力 がありますポール 戦来シーズンはドイツのファーに加入が 決まってる25番ポール戦ショのポイント ゲッターそしてこちらも同じく キャプテンはました 1分ですね4人の攻撃ですけどもシトを 打たせないように守りたいですね日本は はい相手は2人退場しています [音楽] はい距離を開けないでで守りたいです ねここでフェロー諸島代表がタイムアウト を取りました1分間のタイムアウト です試合時間はもう残り5分を切ってい ますフロー諸島代表が2点リード日本は 相手のこの退場数的有利で追いつきたい ところさあ田中さんここからポイントを 教えてくださいそうですねあの相手がまだ 退場してえ4人でオフェンスを今仕掛けて きてますんで相手にシュートを打たせない ような守り方を先ほどもありましたけど シートやはりゴールに向かって打たれ るっていうことはボールに対してあの入る 可能性がありますんでね出れ打たせない もしくは積極的なレースをかけてパッシを 取るという状態からやり有利な態でセ にそのまま持っていて時間的な縮とに得点 を重ねていきたいですねはい はい日本2点差を追いかけます残りは3分 少々 です相手はあと47秒間2人少ない状態 ですペロもちょっと戦術を変えてきて ゴールキーパー下げましたねはい6対5の オフェンス5人で仕掛けてきましたねはい さ初の取ったタイムアウトが開け ますゴールキーパー下げて5人で仕掛けて きますフロプレッシャーをかけたいですね プレッシャーそうですそうです前で前で いう状態ではいいいです ねもう手が上がりますよパッシブの予告が 上がったもうほとんどパスは出せない フェロショ大丈夫ですです止め たさあ繋いでいきたい残り3秒パスが ちょっと乱れたが [拍手] あっと相手のポイントゲッターの1人 ポール戦に決められてしまいまし た水町 藤坂ピボット吉田 にうん勢十分チャンスとは言えないような 状況でピボットにパスを通しました揃い ましたね相手の 退場解けまして人数一緒に並びました数的 有利は終わっています藤坂がセンターに 行って水町レフトバックからカットインを 見せましたがファウルで止められてい ます残り2分を切りました3点差日本 タイムアウトです残り2分3点差はいえ 引き分けもしくは勝ちに行くとすればこの オフェンスで確1点取って2点にすること はいそれと共にえ相手にプレッシャーを 与えるためにフラットな60もしくは51 ではなくてもうマツ前に近いような状態で 守らないと時間と点数差で追いつくてこと ができなくなりますんでねこの後の確認だ と思います点取った後この攻確取った後の 守り方の指示もしてるんじゃないかなと いう風に思いますこれを来るパリ オリンピック本番を想定してると思って 是非ねこっから追いついてもらいたいです ねそうですねあの当然のようにあの オリンピックも競合国ばかりなんでねこう いった1点を争う展開に必ずなっていき ますその時にやはり日本がカットするなら ば1点を確実に取りに行くそしてこう相手 にプレッシャーをかけるで1点でもいい からあの勝ち相手よりゴールを上回って 勝ちに行くっていうことしかもう戦術的に もねないと思いますんで簡単に勝てる相手 じゃないということだけをこういった緊張 感がある中でのミスをなく 含めていになると思いますはいタイム アウトが開けまし た諸島代表の少し高いラインを作ってきて いますあっとパスミスちょっと藤坂のパス が周りに合わない場面が後半この時間帯何 度かありますもうディフェンスは前に出 ないとえそのままの状態でいきますと時間 を使われますね はい代表は残り1分半3点 リード残り時間はかなり少なくなってきて います日本仕掛け たい日本フロ諸島はゴールキーパー下げて 7人攻撃中ですパッシブですねはいあそう ですね日本ボールを通りました速攻に行く 藤坂下げて 渡辺しかし水町がいた決め [拍手] た残 ベチからのインターセプト狙ってますけど もローがきますかねあ今戻りましたねはい ま交代ゾーンであえて戻らずに相手の葛藤 を狙うというそういった頭脳プレーも 時折りありますそうです ね残り30秒速攻に期待 サイド勝負キーパめた前に前に前にです よ岡本のナイスキープからそこ繋いでいく 藤坂藤坂倒れ込んでシート決め た 藤にしては2分間かなと思うんですけどね 首入ってたんじゃないかと思います ちょっと厳しいファウルがありました がここで試合 ました最後追い上げましたが点差で日本 破れまし たハンドボール男子日本代表ジャパンの 国際試合諸島代表真手のこの1 戦非常に激しい戦いになりましたが最後 追いましたが歩届かず点差で破れる形に なりまし たさん改めてこの試合を振り返っていか でしょうそうですねあのに が10以上あったんじゃないかなという風 に思いますあのこういった国際マでですね テスがやはり多くなります と勝つということが非常に難しくなります んでねこの辺の修正が必要だという風に 思いますしまた修正できる選手たちが揃っ てますんでねあのいろんな意味でかあの 久しぶりの国際町国内での国際町だったと 思いますあの緊張感ともあったかと思い ますけどもあの先日的にねあのカルロス からさんのことを学んでもっともっと時間 がありますんでねええ3日の日の試合に 向けてもう1度反省して修正してえ次また しっかりと戦ってくれるんじゃないかなと いう風に思いますはいこの国際新前試合は 明後日3日水曜日にも同じくこのフレオ 諸島代表と行われることになっています 会場も同じこの代々第1大館ですそして このフェロー諸島とのま明日の試合も終え ますと日本は出国え国内でまた合宿をして から に行ってまた新前試合を行うという スケジュールになってるということです そしてパリに入ってからもエジプトと1 試合をして本番オリンピックが7月27日 初戦クロアチア戦に迫っていますはいいや ただこの学ぶもの得るものも多かったと 思いますそうですねあのもう少しあの僕 積極的な試合展開をできたら良かったん じゃないかなという風に思います ディフェンスもやはりもう少し激しさを 増さなきゃいけないしオフェンスも力強さ をさなき増していかなきゃいけないかなと いう風に思いますあの選手たちはね非常に こういった結果に対して不満を持ってるか もしれませんけどもそれをねしっかりと 過庭にしてえ次の試合に臨んでもらいたい なという風に思いますさそれでは場内では インタビューが行われるようですまずは オルテガ監督のインタビューです [音楽] 会場にお集まりの皆様そして配信で中継を ご覧の皆様インタビューですまずは オルテガヘッドコーチですお疲れ様でし た新チームになって初めての試合でした 試合振り返っていかがでしょうか あまず最初にフロアイランドのフロー諸島 の方た本当にありがとうございまし たhave posiNEthinkthe biggestdiffertoday forIthink wasONE ポジティブなととやっぱりネガティブな とがあったんですけれもやっぱ特にまプ1 の状況7対6とかプ1の状況マナ1の状況 とかやっぱそういうところでちょっと違い が出たかなという風に思ってい ます2週間という準備期間の中でまなかし ないっん [音楽] [音楽] あのまもっとこれからちょっと学んでいっ てえっとまジなと増していきたいなと思い ます まこれがあの今日の我のあの私からの感想 だと思い ます最後は1点差までただ迫りましたこう いったところは評価できるんじゃない でしょうか でま1点差っていうところでまあの6対4 とか6対5とかやっぱりこうプラスの状況 の時にちょっとミスが出てきしまったん ですけれどもま最後までしっかりみんな 戦ってあのこの試合というのをあのって くれることができたと思います ンピックメンバーの活躍ま1人1人のいい プレというのも非常に見えた試合だったと 思いますがその辺りはいかがでしょう かour bestourallam haveWEEKSthinkthe guysareTrainingHard andIhope weimproveseveral thingsin orderまオリンピック戦うっていう ところであのまヨーロッパのチームと ばかりちょっと当たることになるんです けれどもま我々としてはあの残されてる 時間っていうところをしっかりこう自分 たちのプレイの改善というところにあの 費やしてでもチームとして向上していけれ ばいいかなという風に考えてい ます明後日3日もゲームが行われます 明後日に向けての意気込みお願いいたし ますofcoursewewantto competewearegoingto trytoWinWeKnow difficult butnowwehave tomorrowtockour matchseeourMIST imprFight でえっとま2日後に向けてあのしっかり こうビデオを振り返ってそして改善する ところ改善してそしてあの次の試合に望ん でいきたいなと思いますえファンの皆さん はありがとうございまし たお疲れ様でしたオルテガヘッドコーチに お話を伺いました 続きまして藤坂選手にお話を伺いますお 疲れ様でしたありがとうございまし たえっとまずえっとこんなに多くの方がえ ここの代々木大館にえっとお集まり いただき本当にありがとうござい ます え最後まで開いた点差をえっと1点差まで えできたことは皆さんの声援のおかげだと 思ってます本当にありがとうござい [拍手] ます藤坂選手今日はセンタープレイヤーと して得点も多く奪いましたご自身のプレイ 今日振り返っていかがだったでしょうか えっと自分の持ち味であるえっと1対1 っていうところは良かったのかなと思うん ですけどえっと終盤とても大事なところで の簡単なミスっていうのがまだあったので そこをしっかり修正してオリンピックに 望みたいなと思い [拍手] ます今日の試合前にはま自分はこからなん だけれどもそれでも戦っていける姿という のを見せたいんだというお話をされてい ましたその辺りはいかがでしょうかえっと ま抜けていた部分や守られていた部分 えっとどっちもあったと思うんですけど えっともっと えっと安定したプレイという行くは行く 周りをえっと生かす時は生かすという センターらしいことをもできたら良かった なと思い ます代表に選ばれて今日が22歳の誕生日 ということになりましたおめでとうござい [拍手] ます22歳の誕生日をこれだけの多くのン の皆様にていただきましたまそしてこの 代表のユニフォームを来てのプレイという ことになりましたその辺りいかがですか えっとまえっと誕生日にこれだけ多くの方 にえっと支えられてプレイできたこと本当 に幸せに思いますありがとうござい ますえっと22歳の誕生日さ22歳になっ て最初の試合でえっと勝ちたかったんです けどあと一歩届かなかったんでえっと3日 の試合もう1度修正しでしかり次は勝てる ように頑張りますのでえまた応援よろしく お願いし ますありがとうございました藤坂選手にも お話を伺いまし [音楽] たえ今藤坂のインタビューも聞いて いただきましたがま田中さんはいもちろん 本人も言った通りミスもあったんですが 堂々取るプレイかなりこのをってくれる プレイだったと思いますそうですねあの 1番若いひ君がですねあの1番積極的に 攻撃を仕掛けてたんじゃないかなという風 に思いますそれにとってですねやはりあの テクニカルミスくもインターセプトされて はいましたけどもそこも含めてバック プレイヤー陣がもう1度位取りであるとか あ確実なこうボール を取るといったようなことを含めてもう1 回戦術的な修正をかけていかなきゃいけ ないんじゃないかなという風に思いますで スピードプレに対してやはりスピードが 増すにつれてやはりこうミスっていうのは 非常に増えていきますんでねそこに対して 日本の武器である本当にそのスピードを ですね確実なものにしていくためにはあの しっかりとしたトレーニングを持ってする 必要があるんじゃないかなという風に今日 の試合の展開だけですよそ今日の試合の 展開を見てる限りではそういった感想を私 自身は持ちましたねもちろんこんなもん じゃないんだというのがね田中さん分かっ た上での激励ですねはいそうですねあの より厳しく言うんであれば本当にもう少し もう少しじゃないですねもっともっとです ね本日本らしいプレイをですね全面に出し てえプレしてもらえたいなというふに思い ますただ今日は日本の指令の安ね安は出て ないですからねはいその中ですから まだまだ上積みがあるオリンピックに向け てどんどん力をつけていける日本代表 明後日またえフロ諸島代表との試合があり えそちらも配信しますがでは今日の試合を ハイライトで振り返ってまいります 今ヨーロッパで勢いのある新高国新高勢力 のフェローシト代表を迎えたこの新前試合 ですこの坂からのバースデーを奪うボール ですねいい死ですよねスピードがあって あのディフェンスはついていこれれません からねはいあのフロー諸道代表もかなり この藤坂の1体は途中から警戒してました もんねそうですねあの藤坂に対してあの 戦術的に早め早めに前にプレッシャーを かけるっていうことを守りの中で展開して ましたね ええそしてあの今年になって集しました 世界的な名称であるカルロスオルテガ監督 が日本はスピードを生かしたハンドボール これが世界でました今日はどれくらい出せ たと思いますか僕はですね今日はあんまり 出せてないんじゃないかなという風に思い ますそこでの展開力も含めてやはりも確実 なあポジション取りであった確実な ポジションを取ったところにボ供をすると いうことが今日はあまりうまくできて なかったかなという風に思いますあの当然 のようにねあの国際マッチていうのはあの かなりプレッシャーを受けたような状態で 必ず勝たなきゃいけないホームゲームと いう風な認識も選手たちは必ず持ってます んでねはいこういったプレッシャーを やはりこう経験と共 にしけてっ変ですけどもそれだけのものを やっぱちに重ねていく必要が今の日本代表 にはあるんじゃないかなという風に思い ますただこれをですねこのままで終わる ことなく当然のようにもう1試合フェロシ ありますい え正10点差ぐらいで日の日は勝って くれるんじゃないかなという風に僕は思っ てますはいまケ諸島代表も特に71番の エリアス世界的なもうハイレベルのプレイ 見せてくれましたが日本には安平がいます え怪我の影響を待って今日は7mスロー だけの登場でしたがまだまだこんなもので はない日本を明後日はきっと見せてくれる はず ですまそしてあのもう1人の世界的な プレヤーのプレいうのもね聞いてましたね そうですねあの吉田にですねもう少し ボール供給してあのポストでのあの展開 そしてにこう2分間退場というなものも 取れますんでね吉田君はそれだけのの力を 持ってますんでもう少しコンビをうまく 合わせてえ縦 の2対2横の2対2っていうな形であの 使い使い分けていってくれたらもっとあの 攻撃のね幅ができるんだという風に思い ますはいでその幅をもう少し利用して もらいたいなと思いますええそして カルロスオルテカ監督は今年4月に就任し ましたえまその中で非常に限られた時間の 中でかなり緻密なハンドボールを 落とし込んできたということでまその一旦 えてまだまだこれからねもう1試合やる たびに強くなっていくんじゃないかそう いう期待もできますはいあのカルロスが 求めてるものに対して早く日本もね選手 たちがあのフットしていくということが 必要だと思います は高いベル本はプレができるというにって ますんでねそこに選手たも本自を持って プレーしてプレーしてもらいたいなという に 思いオリンピックが久しぶりの ハンドボール代表はオリンピックでした その時はあとわずか本当に1点2点という で オリンピックはを の州の前で戦うオリンピックになります そのオリンピックに見るさんまチームとし てはしっかりとこう上積みはしている最中 と見ていいですかねそうですねあの本番前 にまだまだ国際マッチていうのは経験を 決めるあの時間がありますんでねそこで 本当に日本らしい戦い方これは1つは本当 に粘り強くでスピードを持ってでみんなを 仲間を信頼してボールを供給していくって いうところをですね今1度確認し合って もう1つはディフェンスでえよりよく 激しく積極的に守っていくことによって ですね相手をしっかりと止めることが できるんじゃないかなという風に思います はい期待を込めて漁ってまたこの代々木第 1大館でハンドボール男子日本代表水星 ジャパン国際新前試合フェロー諸島代表と もう1度対戦しますそしてそちらもまた 田中さんの解説で生配信してまいります 是非そちらをご注目いただいて オリンピックに向けて期待を高めて いただきたいと思いますえ今日の試合の 解説日本リーグプレーオフで4連覇を達成 したトタ高成ブルーファルコン監督の田中 茂さんでしたどうもありがとうございまし たありがとうございました日本代表今日は え1点差で破れましたが明後日その リベンジマッチの舞台が残されています [音楽] JA

2024年7月1日(月)・3日(水)に、東京都・代々木第一体育館にて開催する「ハンドボール男子日本代表国際親善試合」を『テレ東スポーツ』にてライブ配信!

【試合日程】
Day1:2024年7月1日(月) 19:00~
日本代表 vs フェロー諸島代表
Day2:2024年7月3日(水) 18:30~
日本代表 vs フェロー諸島代表

【配信】
7月1日(月)18:45
7月3日(水)18:15

<男子日本代表国際親善試合>
【開催概要】
大会名称:ハンドボール男子日本代表国際親善試合
会場:国立代々木競技場 第一体育館
日程:
7月1日(月)第1戦
19:00(開場17:00)男子日本代表 vs 男子フェロー諸島代表
7月3日(水)第2戦
18:30(開場16:30)男子日本代表 vs 男子フェロー諸島代表

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