【サッカー】横浜FC・三浦知良(57)記者会見 アトレチコ鈴鹿へ期限付き移籍加入決定!

はいではご着席くださいしますよろしくお 願いしますさでは始めにアトレチコ鈴鹿 オーナー株式会社共同代表取締り役者長 斎藤よりご挨拶させていただきますストで はいいいですかお願いしますさこんにちは え暑い中これだけたくさんの報道の方にお 集まりいただきまず感謝を申し上げますえ ま本来であればあ三重鈴鹿でやりたいと 思ってましたけどもやっぱかずさんのま 社会的地名度と言いますかそれとやはりえ これだけあのたくさんの報道の方が いらっしゃるんじゃないかということを 考えた上でですね今回えサッカーの聖地で あるえ国立競技場を選ばせていただきまし たえ今日は日区え三重県からもですね当の 方があのまいらっしゃってるかと思います があ遠いうところですねありがとうござい ますえそれでですねあのま今回えこれだけ あのまたくさんの方々をまあのお呼びする にあたってですね手伝っていただきました マ様には感謝を申し上げたいと思いますえ さてですねえっと今回あ三浦和選手をです ねえ鈴鹿我々のアトレチコ鈴鹿クラブがあ なぜえこのタイミングでですねえ入団をお 願いしたかていうことを少し私の方から 説明させていただきたいと思いますえ私は あの若い頃サッカーをやってたんですけど もま早くして引退してその後あのまか選手 をずっとえベルディ時代え京都そして神戸 ま海外えまチやイタリアはですねま訪問 することはできなかったですけれどもえ その後横浜シとずっとか選手のプレイをあ 見てまいりました当然ですねえ20代の時 Jリーグ初めての93年MVPを取った時 からですねえま少しばかりあの体力的な あの変化ってのあるかもしれないですけど もまそういった見た中でえ今回我々は鈴鹿 のチームにとってですねえ戦力として そしてえプレイする上で必要と感じて私は あオファーをさせていただきましたえ先日 あのポルトガルに私もちょっと行ってき ましてえ実際かさんの練習を見てもですね まだまだ我々のチームにとってえ選手とし てえ絶対に活躍できるじゃないかという 確信に変えてですね今回え改めてお願いし た次第でございますえもちろんオフザ ピッチでのかさんの社会的致命度っていう のはあ皆さんの知るところではございます ますけれどもえ何よりもあプレイヤー三浦 和義としてですねえさらに今回あの鈴鹿の チームでえプレイヤーとしての価値を 高めるのがクラブの使命だと思いますしえ 選手としてですねやはりそのボールを止め て蹴るそして走るってことに関してはあ まだまだ僕はあの人1倍優れたものがある んじゃないかという風に確て確信しており ます特に技術面ではあやっぱりそのボール のもらうタイミングであるとかやはりパス するその制度であるとかこういったものは プレイヤーとして大きく期待してるところ がございますえもちろんですねえ選手若い 選手も多いですしえチームもこれからあ プロカに向けて色々準備をしなきゃいけ ない中でですねえ特にそのグランド内での そのかさんのプロフェッショナルというの があチーム内でえいい方向に え展開してくるんじゃないかということを 期待してえ今回え契約をお願いした次第で ございますえまこのようなこともあって ですねえ是非えプレイヤーとしての三浦 和義選手 をグランドでですねえ羽ばたいてえまた スーパープレイを見せてもらいたいという のを心から願ってえ今回このような記者 会見をさせていただきましたありがとう ござい ます斎藤社長ありがとうございましたでは 続きましてこの度7月1日よりアトレチコ 鈴鹿の監督に就任することが決まりました パ貫監督よりご挨拶いただきき ます皆さんこんにちはこの度アトレチコ 鈴鹿クラブの監督に就任することになり ましたパ官女と申しますえ皆様とはえ 初めての方々が多いと思いますので自己 紹介させていただきますとお選手としてえ 京都さがえその後に韓国のKリーグで3年 えその後ビッセル神戸で10年プレイ いたしましたえ ビセル神戸で引退した後ビセル神戸の スクール部で指導を始めスクールコーチと して5年えスクールU15監督として4年 その後愛な神戸という女子サッカーチーム の監督の監督を1年歴任しましたそして今 原職なんですけども6月末までは相神戸と いう女子チームのテクニカルダイレクター という形でえ強化をおりましたえこの度7 月よりアトレチコスカクラブの監督の就任 要請がありえまかずさんという大尊敬して いる選手も加わるという話もありましたの でそこも考えてえ私としては就任させて いただく形になりまし たえさんとはですねえ京都でえ一緒にプレ させていいただいたんですけど もま私が えすごく尊敬してる方がえ急なんて言うん ですかね夏ですかねあれかずさん夏に クロアチアから え移籍してくるという形になって一緒に プレイしてまた神戸でも一緒にプレイする ことができたのでえかさんとはすごくうま コミュニケーションというかずっと取って いたのでえこれからもま監督と選手と 難しいんですけども しっかりえかさんを生かしながらクラブを 勝たせれるようにしっかり望んでいきたい と思います以上 ですパ監督ありがとうございまし たでは皆様お待たせいたしましたこの度j 2横浜FCより日本フットボールリーグ アトレチコ鈴鹿へ機嫌付き移籍加入が決定 しました三浦和選手にご挨拶いただきます え皆さんこんにちは三和ですえ今日暑い長 本当にありがとうございますえ7月え1日 から えアトレチコ鈴鹿クラブにお世話になる ことになりました えまいろんな生殺があってままた鈴鹿にえ お世話になることになったんですけどま 斎藤もさっきえ言ってた通り えま斎藤なから熱烈なアがありましてま 今年の1月と4月に2回にわって ポルトガルの方に来てくれてえその時に え鈴鹿でのプレイを熱く望んでる斎藤 オーナーのね気持ちをえ十分すぎるほど え聞かしてもらったんでねまそんな中でも やはり決断というのは常にあのそんな簡単 なものではなくてね やはりやる以上は あの自分は本当にその 100%グランド で情熱を燃やして 毎日ま体の方はねやはりその疲労とかね そういうものが常に蓄積されてますけ蓄積 されていきますけど自分がグランドに立っ た時に頭の中が常にこうリフレッシュされ た状態で情熱を持って本当に毎日立てるの かと ことを本当に あのしっかり考えなきゃもういけない年に もなってますんでねそれが本当に自分で できるのかとえ自分に問いかけて えまでも僕はその今ねこの状況の中で やめる選択っていうものは僕の中でないん でどこでどういう風にえこの情熱 を出す か表現できるかというものを考えて やはりアトレ鈴鹿が今の中でベストじゃ ないかとそういうことでえ自分 で鈴鹿に選択しました えまどこまで自分がね本当に あの活躍できるかどこまで皆さんが期待し ているゴールを上げれるかっていうのは 本当に分かりませんけどそこに向かって 毎日努力して全力を尽くしていきたいなと これはもう斎藤オーナーもえパ監督も言っ てましたけどとにかく あのピッチ内ピッチ外も あの若い選手たちのねえエネルギーを もらいながら若い選手と成長しながら前に 進んでいけたらなと思ってます え今後ともよろしくお願いし ますかず選手ありがとうございましたでは ただ今より質疑応答へと移らせていただき ます本日大変多くのメディアの皆様にご 来場いただいておりますまず最初に東京 運動記者クラブサッカー文化会とスポーツ ニュース協会のえを代表しましてテレビ 東京様よりご質問いただきますではテレビ 東京の小部様お願いいたし ます先月ながら代表質問をさせていただき ますよろしくお願いいたします先ほど熱烈 なオファーがあったという風におっしゃっ ていましたが最終的に鈴鹿でプレイする ことを決めた時期そして1番の決め手は何 だったのか教えてください そうですね時期はもうあの5月に帰国する 頃には自分の気持ちはもうほぼえ鈴鹿で プレイしようと思ってましたはいただえ 横浜FCとの関係だったり え今後のえ細かい契約ごとがまだまだ 決まってなかったんでその辺の調整を ずっとしてましたんではいちょっと発表 までに時間かかりましたけど5月の帰国時 にはもうほぼ自分のは決まってましたはい えま大きな決めてま総合的なことなんです けどまずでも1番僕がやっぱり今回え 決める中でえ考えてたのはそのやっぱり 出場時間っていうことが1番やっぱりえ 大きいんではないかなとでもこれっての はま保証されたものではないんでその必ず しもここでどれだけ出れるかということは 分かりませんけど可能性を考えた時に選択 肢の中で1番可能性が高いのがやっぱ鈴鹿 だったんでそこはやはり1番大きな決め手 だったと思います はい昨シーズンはポルトガルでプレイされ ましたがその経験は三浦選手にどのような 影響を与えたのか教えて くださいそうですねあのやはりえこの1 ヶ月え何度かえインタビューを受けたん ですけどその中でもえ僕は言ってるんです けどまと向こうでは あの僕の数という名前だったりとか年齢 だったりとかそういうこと関係なく忖度 なしにえ監督も選手も僕にあの触れてくれ て練習の時でもそうですけど常に僕に対し してハードワークしてきて えーかなり高い強度の中でえトレーニング をしてえ監督からも厳しい言葉なんかもね 言われたりえ指導されたりしたんですけど そんな中でそういう風にあの忖度なく その接してもらえることでえなんか気持ち 的にすごく若くいられるというか僕 アンティエディンググっていう言葉あんま 好きじゃないんですけど あの精神的にすごく若くいられたんでえ そのビチビチ感をこっちで出せたらいいな と思ってますはいありがとうございます 続いて今シーズンの目標を教えてください え今シーズンねあとええ10何試合ですか 3試合何試合ですか317ですまだあまだ 17まだ前半終わってない17で僕が 出れんのがです15出る15試合あると いうことなんでねあの1試合でも多く本当 に1分でも多く試合に出たいこととやはり え期待されてるえポルトガルではねその ゴールを上げることはできませんでしたが ゴールを上げたいという気持ちで毎日 過ごして毎日そこに挑戦して毎日 トレーニングしてたんでえその気持ちを やはりえ鈴鹿に行っても毎日持ちながらえ 目の前の試合で1ゴール上げることを目標 にえやってきたいなと思って ます多くのファンが期待していると思い ますがそんなファンの前でどんな三浦和義 を見せていきたいです かまさっきあのポルトガルに行ってね精神 的にあの若くいられたんじゃないか話をし たんですけどある意味あのま本当に自分が どのぐらいできるかつのは分かりませんし JFLというリーグも非常にあの厳しい リーグで あのコンペティションがあるあのどこが 本当に優勝してもおかしくないどこが会に 行ってもおかしくないような あリーグ戦なんであの自分がどこまで本当 にえできるかとのは未知なんですけどあの そんな中でもま僕はは57でねこれはも かなりな年齢でえ他の選手と比べても本当 に明らかに年が上なんです けどそんな年齢を関係なく自分がベテラン らしいプレイとかよく言われると思うん ですけど逆にそのベテランらしくない プレイをできたらいいなっていう風に思っ てますそれは何かつっ たらま本当にできるか分かりませんけど1 対1の仕掛けで勝負してくとかゴールに 向かってくその気持ちだったりとかそう いうものをこうベランてのはやはり周りを うまく使ってとかってやっぱ思ってしまう んですねやっぱそうでなくこ自分でなんと かしてゴールを上げるベテランらしくない プレイみたいなのができたらいいなって 自分で思っていて えまあ監督次第だと思いますけどはい 監督はいかがですか今 のはいあのまかずさんが言われた部分は あるんですけども監督としてはまずチーム が勝が第一だと思ってますただえ私はかず さんが生きることによってチームが勝つと いうことも考えてますなのでチームが生き てかずさんが生きるっていう場面を 作り出せるように頑張っていきたいと思い ますありがとうございます代質問以上に なります お様ありがとうございましたでは続いて その他の記者の皆様からの質問を受け付け させていただき ます私の方でえ指名させていただきますの でお手元にマイクが届きましたら会社名 または売体名とお名前えそして誰への質問 かおっしゃってからご質問をお願いいたし ますなご質問は1回につき2問までとさせ ていただきますのでご了承くださいではご 質問のある方は挙手をお願いいたします さんはいあでは白マイクお持ちし ますあこんにちはあの三重県の原始の伊勢 新聞と申しますえあのにも質問させて いただき ますあああったあすいません えあの三重の健民は大変あのかさんがお越 になることを期待してるわけでございます けれどもえ何かこう三重県また鈴鹿に 対するこうイメージはどんなイメージをお 持ちでしょうか三重県のこんなとこが好き だとかえこんな食べ物こんな観光のところ が印象に残ってるとかですねそれからまた あの三重県の方に何か一言県民の方にや 子供にお頂戴するとありがたいですお願い いたし ますですかさお願いしますそうですねあの ま印象というか僕はね実際え鈴鹿の方には 1年住んでたんで あのま全て を分かってるわけではないですけど非常に その1年間あの鈴鹿の人たちにはお世話に なりましたし非常にあのいい交流ができて えいい関係が本当にできたんではないかな と思ってるんでその関係を継続していき たいと思ってますしえ何度かあのえ学校 訪問でえ何個か え訪問したんでねそういうこともまたえ できたら続けていきたいなと思ってます やはり今まJリーグもそうですしJFLも そうですけどえ地域との関わりってのは 非常に大事になってきますんでま三重県 全体でえサッカーがえ他のクラブと合わせ て盛り上がっていってその中でえ三重県民 の人たちと関わりがもっと増えれば え素晴らしいことかなという風に思って ます はい続いて質問のある方挙手お願いします あでは黒いジャケットの方お願いし ます産経スポーツの小島と申します よろしくお願いいたしますオーナーに質問 させていただきますえ三浦選手のえ背番号 というのは決まってますでしょうか 14番 ですえはいあの開けてあり ます11を開けてあり ますはいあではストライプのお願いします スポーツ放置の神奈川と申しますかずさん によろしくお願いしますあの先ほどその ベテランらしくないプレイというお話あっ たと思うんですけどこれどういう心境で こういう考えに行きついたかていうところ もう少し詳しく教えていただけます かそうですねあのやはりポルトガルで1年 半やってみてそのポルトガルにもま僕より は全然若いんですけどやはり30過ぎた もう 305過ぎた選手たちがやはり その1対1で過にその仕掛けていく取られ たか取られないか別にしてどんどん1対1 で勝負してゴールに向かってく姿にやはり こうサッカーってこういうものじゃないか なって思った部分があってやっぱフォワー ドっていうのはそういう風にえ常に前向き に向かっていくことが大事だっってことを ポルトガルのサッカーに触れて改めて思っ たんでもうやはりベテランになるとどうし てもえそういうプレイをしなくなってくる んでね皆さんみんなね僕もそうですしえま そういう中で練習で えそういうプレイができる時もやっぱある んですねやっぱそうすると非常にやっぱ 自分自身 こうすごくなんて言うんですかこう モチベーションも上がるしこういうのを 試合でやれたらいいなっていう今度試合で それをやってみたいって気持ちにすごく なるんですねやはりそういう意味でこう ちょっとまま言葉がねそのベテランらしく ないプレっていうのがあの抽象的で ちょっと難しいとは思うんですけど自分で そういうこう果敢にこう攻撃していく ドリブルで勝負していくっていうねそう いうプレイを心がけて本当にできたらいい なという風に今思ってるんでねこれは やはりポルトガルで得たえものではないか なという風に思いますありがとうござい ます続いて質問のある方いらっしゃったら 挙証お願いし ますではの後方の黒いジャケットの男性お 願いし ますNHKの人員と申しますえっと三浦 選手に1つだけ質問させていただきます 先ほどあの自分に問いかけて辞める選択は 僕の中にはないどこで情熱を表現するかと いう風におっしゃられておりましたあのま その中でこう今も現役を続けられるのが こうどういうこう思いでとか モチベーションなのか改めて今の気持ちを 教えていただければと思い ますそうですね情熱はね本当にいつも あのま常に高いという か情熱が衰えることがないんでまこのよう にえチームがオファしてくれることだっ たりとかもう1つこうやって皆さんがこう やって集まってくれることもそうですし サポーターの人の1人1人の声だったりと かそういうものも含めて えもちろん自分の情熱もそうですけど まだまだグランドで戦えるっていう モチベーションに常にありますのでそう いう意味で自分でやめる選択はないなと いう風に思って ます他に質問のある方いらっしゃったら 挙証お願いし ますでは前方の戦にお願いします あフリーランスの塚と申します あの年まあの年齢重ねたプレあの アスリートあの競技を超えたサ選手以外で もいいのでもし意識しているなんかあの なん言うんですかねあの年齢のある高い アスリートで意識してる選手っていうのが おられてらし教えてくださいはいあの年齢 がちょっと高めの現役アスリートがままだ はいることはいるんですけどもそういった 中でもし意識してる方がおられたりしたら ちょっと名前あげてもらえたらなと思い ましあ特にいないですねはいすいませ んあじゃもうもう1だけいいですかねあの 今ちょうどサッカーでヨーロッパ選手権と かコパアメリカとかやってますけどまもし 見てて刺激とかもしこういうとこになんか あなんかいてるな受けたなとかあったら 教えて くださいいやもう純粋ににあの1サッカー ファンとしてえ今ユロ見てますけどま率直 に面白いなっていう僕はサッカーを専門的 にはあまり見ないんで皆さんのように本当 に1番としてわこのフェイントすごいな このドリブルすごいなこのシュートすごい な単純にそういう見方しかしないんでただ 自分が本当に楽しんでるだけって感じです ねまでもそういう中でえ素晴らしいプレイ があればあこういうプレイができたらいい なって思うぐらいですかねはい ま常にだからそういうものは刺激といえば 刺激ですけど本当に試合を見て楽しんでる 感じですね はい他に質問のある方いらっしゃったら 挙手お願いし ますではお願いし ますあえすいませんフリーランスの出え 三浦選手に1つお伺したですあの先日 テレビで三浦選手のインタビューが流れて た中でご家族が体の心配をしてらっしゃる というお話がございましたまさか激しい スポーツなのでということだったんですが ご家族の皆さんは今回の決断については どういう風なリアクションだったのか教え ていただければと思い ますま正直に言っていいですか何も言って ませ ん本当に何も言ってませんはい あのス前に言わなかったっていうわけでは なくてリアクションがないということ リアクションないですねあその話が会話が 出てこないですねその次どこでやるとか あまりはいまど帰ってきた時に次はどこで やるのって言たま冗談でまたポルトガルか なブラジルカなんですえまた海外なのって その手なんで鈴鹿に決まるっってなった時 も別 に反応がみんななかったですね はいありがとうございます またまとっていうお肉屋さんがあるんです けどそこに行きたいとかそんな話だけでし た本当になかったです はいでは他に質問がある方挙お願いし ますで は 中中新聞者のはと申しますえと前回の 2022年の時はあの初めて鈴鹿に来られ たと思うんですけれども今回はま2回目と いうことで地元の方からはまどちらかお 帰りという歓迎ムードがある中でえっと 今回鈴鹿にその加入する何か全回との心境 の変化っていうのはありますかお願いし ますあのどうしても そのサッカー中心の生活になるんで あのそれほどなんて言うんですかそんな ことがこうできるわけじゃないんであの 本当にいろんな人といろんなところで 知り合いたいと思ってもやっぱりその練習 の準備試合の準備でなかなか自分がこう 思い描いてるこう交流というものが地元の 人とやっぱできなかったりもするんでま そんな中でそのもう自分の生活のリズムが もうほぼえどこへ行ってもその決まってい てま僕はあの鈴鹿の白子というとこに住ん でたんですけど 白子に住んでてもポルトガルのアゼメイス に住んでてもほぼやってることが同じなん でなんか場所は変わってもなんて言うん ですかねやってることが変わらないんで そのなんて言うんですかあんま こうそこの場所というものはそんな重要 じゃない感じがあるんですね住んでても 本当に同じことのずっと繰り返しなんで そういう意味ではどこに住んでるという よりも自分がいる場所が自分のそのなんて 言うんですかね生きる場所をみたいにどう してもなってしまうんでこれなんか なかなか伝えるの難しいんですけどそう いう意味で その あのなんかどこ行ってもなんかその特別な ものは別になく て自分がいる場所でいろんな人とその いろんな人というかそこで知り合った人 たち となんか生活してるというあんまりこう その本当に場所はあんま関係ないような とこがありましてねなんかポルトガルでは 本当にポルトガルでのそのルーティンが あるんですけどあの白子でのルーティンと ほぼ変わらなかったんでねえただ本当に 場所が変わってるだけっていう感じでねえ そんな生活なんでまなんて言ったらいいん でしょうねそれね え難しいですねねえもっと楽しみたいと 思ってんですよ本当にその街で街の人とも そうですしえでももうそのね若い時だっ たらね ま休みの時にはめを外していいかなと思い ますけど今もうこの年になるとまそういう こともしなくなってきてるんであのオフ オフの時以外はうんそういう意味では なかなか こうま選手たちともそうですけど街の人 たちともなかなかこうあの振り合う機会が どうしても少なくなってしまうんでねそう いうとこはちょっと残念だなと思います けどその中でも あのま住んでいれば知り合い人もたくさん できてきますしねえそういう人たちとの 交流ってのは何年経っても続いてますし今 でもあの鈴にいた時に仲良くなった人とは 連絡取って繋がってますんでねはいそう いうものをまた大事にしていきたいなと 思ってます はい他に質問のある方いらっしゃったらお 願いし ますあフリーランスの川と申しますえ三浦 選手にえ質問ですえよろしくお願いします あの22年の1月にま横市離れられてから まずっと期限付席継続されてますま 2005年に横市にいらっしゃってもう もうすぐ19年というところですけれども まその横浜市に対する思いというのを聞か せて くださいそうですねあのやはりこれだけ 長く所属したクラブていうのはあの横市が 1番なんでえこの前も試合に見に行きまし たし行きまし行ってやっぱ見て非常にあの クラブが大きく成長してるなっていうのを 実感するんでそういうのを見た時にすごく やっぱ嬉しく思います僕が言った頃って いうのはまだまだ本当にクラブとして成熟 してない部分ってのがあったんで今では 本当にJ1j2でえ戦えるちゃんとした 地元に寝付いたクラブに変わってきてる なっていうのを感じるんでえすごく嬉しく 思いますしその最初の大事な時期にやっぱ 自分が関われたと関われたことをすごく 誇りに思ってますそういう意味で今も練習 参加させてもらってるんですけどみんなが そういうことを理解して僕が戻るとえ クラブハウス内でえ非常にみんながそう いうえクラブをこうや作ってきた人間と いうことで受け入れてくれるんで非常に 嬉しく思いますそういうことに対して はいはいでは赤い方お願いし ますあフリーランスの藤江と申しますえ かずさんにお伺いいたします先ほどから何 度か年齢の話をされてますけれどもあと3 年ま正確には2027年の2月には還暦に なられると思うんですけどもその還暦に なった時の自分 の何をしているかってのを もあの語っていただけますでしょうか 分かりませんねはいね3年ですねあっと いう間ですねはいこの3年も早かったです し うんちょっと答えられないですね今はね はいもう 今年精一杯やるだけなんでえ今も本当精 一杯やるだけなんであのちょっと3年の3 年後の話はちょっとできないですけどま ずっと言ってますけどねやれることなら ずっとやっていたいんでねそうなってれば いいですけど実際本当にできるかってのは 分からないですはい分かりました ありがとうござい ます他に質問なくあでは後方のシャツの 男性お願いし ますすいませんTBSの大中ですえ三浦 選手にお聞きしたいんですけどもま改めて えチーム名も変わりアトレチコ鈴鹿クラブ のまクラブの印象とチームの印象とあとJ JFLというリーグのえ印象を聞いても よろしいでしょう かそうですねあのまクラブの名前が るっていうのは非常に大きなえことだとは 思うんですけどま個人的にアトレチコ鈴鹿 えクラブえとてもいい名前ではないかなと あのアトレチコってのはラテンの言葉なん でねえ非常に愛着がありますしアトレチコ えジュベトスというとこに僕がブラジルに 最初に行った時にプレイしたクラブの名前 もアトレチコなんでねそういう意味では アトレチコという名前は非常にえ愛着回り いい名前だと思いますユニオに関しまして もまあの写真でさせてもらいましたけど僕 がいた2022年よりは全然いいなと思い ますそれどどういった点がちょっと聞いて すいませんまあ2022年の日本も見て ください他に質問がある方いらっしゃい ますかあでは 眼鏡の方お願いし ます日韓スポーツの岩田と申します斎藤 オナにお伺いしたいのですが前回の22年 かずさんが鈴鹿にいらっしゃった時に新宿 との試合を国立でやったことがあったん ですけれども今後後半戦国立のマッチって のは考えてらっしゃるんでしょうかあ もちろんあのこの聖地でやりたいのは山々 でございますけどもやはりあの秋の シーズンこれから夏あきになってとですね いろんなあのサッカー以外のスポーツの 予約もあるだろうしえまたはあの相手 チームさんのまスケジュール様々なところ を調整しなきゃいけないっていう課題が ありますあの我々もやはりえ前回ですね私 もこのこのあの国立競技場に見に来たん ですけども素晴らしいあの環境でえ サッカーをしてたなっていう風にあの見て おりましたあやりたい気持ちはあるんです けどもなかなかあの今年ですねご競技場が 調整できるかという方ございますのでその 辺はあのえ運営のものがですね今頑張って 調整しなきゃいけないんですけども なかなかハードルは高いというのが現実で ございますま来年もしですねえそういった チャンスがあれば次のシーズンまたその次 のシーズンにえそういったチャンスがあれ ばという風には思っており ます他に質問ある方いらっしゃいますかで はその前の 方あ読売新聞の小林で言いますよろしくお 願いいたしますえっと監督に行て三浦選手 に伺いますえっとまず監督にと三浦選手の 加入は観客動員数だったり若手育成の面で もあの大きな影響があると思うんですけど その点であの期待することがあれば教えて くださいそうですねえやはりかずさんがま 全力でえプレイしてくれるっていうのはえ 私自身も分かってます一緒に選手でやって たのでえ手を抜かない姿勢っていうところ は私自身も選手の時にかずさんの姿勢を見 てやはり手を抜けない っていう感じたのを覚えてますしJFL 今回来ていただいてえ選手たっていうのは 必ずかさんの姿勢っていうのを見ると思っ てますなのでそこはま私がマネージメント する上ではすごく助かる存在かなと思って ます はいありがとうございますえっと三浦選手 に1点伺いますえっと先ほども話し合った と思うんですけど子供たちとの交流だっ たり授業を事にされているその理由を教え て くださいそうですねやはりあのま子供たち がねやはり未来を作ってくと作っていくと 思いますんでえそういう意味でえ アトレチコ鈴鹿がやっぱ鈴鹿また三重で ですねこれからえクラブとしてサッカー チームとしてやっぱ皆さんの生活の中に こう入っていくにはやっぱ今の子供たちが やっぱアトレチコ鈴を認識してもらえない とやっぱりあの育ってチムは育っていか ないと思うんですねそういう意味でその 子供たちと一緒にえクラブが育っていって もらいたいのとスポーツを通じてやはり夢 を追いかけるということの大事さを伝えて いきたいなという風に思ってえこういう 活動をしてますありがとうござい ます他に質問のある方いらっしゃいます かではその男性お願いします スポーツ日本の坂本と申しますか選手にお 伺いいたします先ほどからパ監督の方から お話も出てますけどもこう元気時代から昔 から進行の深かった後輩の元でこうプレイ するっていうのははい後輩の元でプレイ するっていうのは率直にどういうようなご 心境でしょうか教えていただけます でしょうか あの基本的に僕はあの同じサッカーの仲間 を先輩とか後輩って思ったことがな あの関女監督ももう今監督になりました けどグランドではやはりあの語部と5部と いうかあのお互いがお互いを刺激し合って 成長していかなきゃいけないと思ってるん ですねもちろん僕は選手ですから監督の 決定決断というのはまずは1番高いと思い ますんでそこを尊重しつつやはり自分が どういう風にさっきあの監督も言ってまし たけどチームをまず果すことがやっぱ1番 大事なことなんでそこで自分がどういう風 に協力できるかということを考えてますし まそれにはやはり僕が天に絡んでくって いうのは1番やっぱりグランド上では やっぱすごく大きなことだと思いますし えそういうコミュニケーションを取り ながら え ま本当にあの今こうやって彼女監督って つってますけど本当は彼女って言いたいん ですけどどうしても監督をつけなきゃいけ ないかなっていう立場になってしまったん で え監督って言いますけどまやはりそうは 言ってもえ監督が19歳で僕が32歳でし たね最初京都であった時からずっとそれ 以降もえお互いが違うチームに行っても僕 は海外に行ってもずっと関係が続いてきた んでねまそういう意味では あのグランド上の監督と選手になると やっぱ非常に難しい関係になってしまうっ てのがあるんでねえどういう 関係になるか分かりませんけどお互いが 目指すものは一緒だと思いますんでえその 目指すものが一緒であればそこを目指して えお互い刺激し合ってやっていきたいなと 思って ますでは残りえ時間が限られていますので あと2名え2つまでとさせていただきます はいではそちらのマスクの方お願いします 同寺と監督したいと思いますあのチームへ の合流はこれからになると思うんですけど もあの風選手生かしながら勝てるようにと 言葉もありましたがあのいつ頃からどれ くらいのプレイ時間でっていうのの起用法 だったり試合でのあの期待する役割など現 時点で考えてることを教えてくださいはい あのさ社長15日の試合から登録が14 ですね14の1414の試合からですねえ まず練習は2日え7月の2日から始まり ますのでまそこからかずさんの コンディショニングを見させていただいて えまチームの選手のコンディショニングも 見てえどういった形で使っていくかって いうのを考えていきたいと思ってますま 基本的にはやはり先ほどもえ言わさせて いただいたんですけどもかずさんうんが 生きることによってえつまりかずさんが 得点という部分に絡むことによってえ チームが生きる勝つっていうことを考えて ますのでえ基本的には最前線え頂点の ところの位取りっていうの をの場所で使いたいなと基本的には思って ますもちろん展開によっては少し降りてか さんに要はハテポの時に少しい試合を 落ち着かせてほしいっていう展開もあるの でまそういったえ使い方っていうのも考え てますただ優先順位が高いのは最頂点です ね以上です では最後の質問とさせていただきます挙手 お願いし ます最後と言われるとプレッシャー でれて 問大丈夫ですかでは えあ あのじゃ司会の私からあの先ほどあの藤長 もパ監督もあのかずさんが憧れだったと いうことだったんですけれどもかずさんに とってのお2人の存在っていうのはどう いったあの存在だったのか一言ずつちカバ 持ちです ね1代目と5代目ですか間がいらっしゃる んですはいすいませんすいませ んすいません冗談です よはいこれから僕はカバ持ちやりたいと 思いますええそんなことは結構です 助け合ってはいということででも本当に あのプライベートであのずっとなんて言う んですかさはねずっとさって言っちゃった けどあの斎藤オナは あのそれこそ本当斎藤オナも10代の時に 知り合ってえ一緒にプレイしましたしま その後さね斎藤長辞めてからもずっとえ僕 のことをねあの応援してきてくれましたし ええ貫監督ももうずっと本当に応援してき てくれてね常にこう励ましてくれて常に こう僕を盛り上げてきてくれたんでねえ そういうお2人とこうやって同じ目標に 向かって本当にまさか本当にこの2024 年にね えこういうオーナーと監督と選手という 立場で同じ舞台で戦うなんてことは本当に 考えてもいなかったんででもそう いう部隊をまた味わえると思うと本当に今 から楽しみですはいはいありがとうござい ますいいチームを期待したいと思いますと いうことで以上を持ちまして質疑応答を 終了とさせていただきます皆様ありがとう ございました

J2リーグ・横浜FC所属 FW 三浦知良選手(57)が、7月1日(月)より日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿に期限付き移籍することが決定。6月25日(火)に記者会見を行う。

会見の模様をテレ東スポーツでLIVE配信。

【記者会見日時】
2024年6月25日(火)14:00

【登壇者】
・株式会社協同(クラブオーナー企業)代表取締役社長 斉藤浩史
・アトレチコ鈴鹿 新監督 朴康造(ぱく かんじょ)※7月1日より就任予定
・三浦知良 選手

【プロフィール】
■氏名:三浦知良(みうら かずよし)
■ポジション:FW
■生年月日:1967年2月26日(57 歳)
■身長:177cm
■体重:72kg
■出身地:静岡県

【出場歴(国内リーグ記録)】
J1合計326試合出場|139得点
J2合計249試合出場|24得点
JFL合計18試合出場|2 得点(2022/10/30 JFL 最年長ゴールを記録 55 歳 246 日)

【代表歴】
日本代表国際Aマッチ89試合出場|55得点
フットサル日本代表FIFAフットサルワールドカップタイ2012出場

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