【J1第20節】vs鹿島アントラーズレビュー!!【中谷神クリア】
守り神の独り言です今日6月26日ですね 水曜日ミッドウィークなんですけれどもJ 1第20節vs鹿島アントラーズ戦がえ 鹿島スタジアムで行われました19時 キックオフでね終わったばっかりという ところでこのね試合のレビューの方やって いこうかなという風に思います6月中に あのチャンネル登録者数をね情報修正して 600人なんとか行きたいっていう話をね していて今563人なんですよあと37人 なんとかねちょっと達成したいので是非 まだあのチャンネル登録してない方ですね え是非チャンネル登録していただければと 思いますまずねえ結果の方なんですけれど も00スコアレスドローということで2位 対3位の直接対決だったんですけども 痛み分けドローという風になりましたま 試合前ねアウェイ鹿島というところもあっ て相性の悪い鹿島と3連戦の中尾という ところのミッドウィークの開催でえ対戦と いうこともありましたし今期ね鹿島に関し てはホームで唯一の黒星の相手という ところもありましたのでまその接続って いうところもあったのかなと思いますと いうねお互い中3日の試合になっててえ 鹿島はね前説浦アディショナルタイムにね 追いつかれるっていうちょっと ショッキングなドローで終わったので必ず ねこの試合に関しては家事に絶対来るなと いう風なところでしたねスターティング メンバーの方からまず見ていきましょう ガバのスターティングメンバーなんです けどもゴールキーパーが石森え ディフェンスは右からハダリ中谷福岡黒川 という形でえいつも通りのえディフェンス ラインで来ましたそしてニットフィルダー ボランチネタラビそして鈴木徳馬という ことでいつものダは鈴木徳間ではなくて ネタが先発に入ってきました右サイドに 山下左サイドにウェルトンそしてトップ下 に坂本イえワントップに宇佐美という形に なっておりました結局前説からですねダワ のところとあとは山田光太がま怪我して ますので山田光太のところに坂本を入れて きたとまここは予想通りかなというところ なんですけどもまボランチねダワ特までは なくてネタというところでえ変えてきたと いうところですねサブメンバーがえ ゴールキーパーが東口ディフェンスに中野 松田陸え中盤がダワファンアラのジバと 東山という形になおりました東山が久し ぶりのメバ入りになっておりましたね ファンアラのは前説に続いてえメンバ入り となっておりました鹿島の方ですね鹿島の 方見ていきましょうゴールキーパーが早川 フスは右からノの上田関川安西と中盤2人 が佐野と知念前目が右から諸岡真ん中に名 え左に中間となっておりましたそしてワン トップにえ鈴木湯ですね前半の振り返りな んですけど最初のチャンスのところはあの 山下がめちゃめちゃ最初いいドリブル トッパ あの安西あのトラップでね安西との間を 抜けていったドリブルがあったんですけど あのドリブル見た時にはねお山下今日も 行けるかなみたいな感じだったんですけど あれぐらいでしたね1番良かったのは前半 のその山下のドリブル突破とあと宇美が左 サイドから緑シュート1本打ったっていう ところが非常にこの2つぐらい僕は印象に 残ってるプレイだったかなというぐらいで 攻撃に関してはそれぐらい本当前半はね 見場が全然なくてもうピンチの連続で特に やばかったのが前半24分ですよねもう 福岡がウェルトンがね福岡に戻してその 福岡が鈴木優馬に奪われて鈴木優馬から ノノにパスが出てノノが最後シュート打っ てゴールの中でねえ中谷が書き出してえ 本当ライン上ぐらいのクリアをしてえなん とかね失点を防た場面があったんですけど もこのシーンね僕もちょっと後でゾンで 見直したんですけれどもウェルトンがね ボールをまプレスバックして奪った時に 効果はウェルトンに対して前にボール出せ ていう風に指示出してるんですけど ウェルトン的には多分そのタイミングでは ちょっと出せないと思ったのか前に出さず に福岡にパスしたんですね福岡からしたら え俺に出してくんのみたいな感じになって 全く準備ができてない状態でボールを もらってそこからねプレイを考えるみたい な感じになっていたんですよね福岡からし たらこう前に出せって言ったのに戻してき た時点でなんか自分の中での選択肢が全く なくなっててどうしりかわかんなくなって ちょっとボールを持ってる間にえ鈴木馬に ボールを奪れたっていうね集中力ですよね そこのコミュニケーションがうまく取れて なかったっていうところだと思うんです けどももうあのピンチに関しては本当にね 自分たちのミスからのピンチなんでまま 本当に今後ちょっとなくしていかないと いけないようなシーンかなという風には 思うんですけどもそこをね失点にしなかっ た中谷のあの神クリアはですねまあ 今シーズンもしガンバがこれで優勝とかね えなることになったら本当にその勝負を 分けた1つのプレイだったんじゃないかな と思うぐらい非常に大きいプレイでしたね ただまそれぐらいねいいプレイがあったに も関わらずなかなかその後もガンバに ペースが巡ってこずですね前半に関しては もうずっとそれでペースが相手に握られた まんまでプレスが全然はまらなくてで なおかつえ相手にねそのボランチと センターバックの間のスペースをガンガン 使われてしまうというところもあって うまくいかずに結局前半43分にもですね 右サイドノノのところが完全にフリーに なっていてそのノノからですね左サイドの 仲間にえボールが出て仲間がねえ ダイビングヘッドでえシュート打った ボールに関してもまイモがスーパーセーブ で止めたとしかも最後キャッチしました からねうんもうあそこも本当1点もって形 でま前半に関しては本当に1点2点もう なんなら3点ぐらい取られてもおかしく ない展開でも鈴木優馬抑えれない能々 抑えれないネタの裏を使われる徳とネタが 守備での距離感も非常に悪いしうんうまく いってないってところでま本当に中谷と 一守がいなかったらま間違いなく失点はし ていただろうなという前半戦でしたね攻撃 に関しても宇のシュート1本という形で 終わりました改善していくしかないだろう なっていうところの後半戦だったんです けれどもま後半に関してもま開始両チーム え選手交代なしでしまったんですけどもま 最初に動いたのがですね鹿島がですね右 サイドのモカに変えてキャブリッチを入れ てきましたここでね結構大きくゲームが実 は動いていて元々やっぱモカが結構厄介な 動きをずっとしていてモカと名のところで 右サイドこの3人ノノ含めてモカナノノ この3人がですねすごい嫌な動きをして ガンバの左サイドですねウェルトンの後ろ のスペースっていうのをかなりねノノが 前半はついていたんですけどもそこをつく ためにはですね黒川のポジションをモオカ が色々こう中に動いたりすることによって ウェルトンと黒川にちょっと隙間が 生まれるでその隙間のスペースをノノが使 うっていう動きができてたんですよねで この60分の交代でモカを外してチャブ リッチを入れたことによってチャブリッチ てこうプレスをかけてにくるようなタイプ の選手ではないので逆にガンバがこの スペースチャブリッジの裏のスペースての を使えるようになったって感じですよねで そこからだいぶ流れ的には良くなっていて でま後半ねそのビルドアップとかプレスの 方法を変えたっていう風にポヤトスも言っ てましたけどもまでも僕はこの60分の アントラーズ側の交代ってのが結構ガンマ にとっては良かったんじゃないかなという 風には思いますで71分の選手交代ここは 非常に重要でしたねネタとイまうまくいっ てなかったこの2人に変えてえダワと アラーナを投入してきましたでダワはその ままえボランチに入ってアノに関してはイ に変わってなのでトップ下気味にこう入っ てるような形でしたねこののもう760分 70分過ぎぐらいからは基本的にはもう ガンバペースで鹿島の方も前半結構飛ばし てた影響も 足が止まっていたっていうのもあってま ガバが非常にペースを握ったかなという風 に思いますま77分の柴崎のミドルぐらい かな明日後半で危なかったのと言えば83 分に続いてえ山下に変わってジバでこれで ワントップに ジバリアで左にベルトン右にアラーノと いう形になりましたねで86分のシーンが まこの試合で唯一うん1番大きいねガバの チャンスといるチャンスだったっていうの がま左サイドからウェルトンがカットイン していってえシュート打つんですけど相手 のねちょっと選手わかんなかったなんです けど足にボールが立ってこうねふんわりと 浮いたボールになって右サイドのねえ ファンアラーノが最後シュートを打つん ですけども惜しくもサイドネットという形 になってこれぐらいしかなかったうんここ ぐらいしか本当にないぐらいまちょっとね アのもあれ角度ないところだってね 難しかったと思うんですけどもまガバに とっては本当唯一のチャンスであそこを 決め切れるかどうかっとこだったと思うん ですけどま決め切れずということになって しまってま最後ね92分にウェルドンに 変わって中野投入されましたけれどもま それがね最後の交代であってが1個ねえ チャンス作ってクロスも入れてましたけど もえそこも結局得点には繋がらずでえ00 スコアレスドローという風になりました 後半に関しては前半と打って変わってこ 完全にガンバペースになったかなという風 に思いますしサイドバックが割と高い位置 黒川とかえ半田がちょっと高い位置を取る ことによってま相手の守備になかなか はまりにくいようなビルドアップになって いたのかなという風に思いますでただ やっぱ後半に関してもシュートは非常に 少なくて結局宇佐美のフリーキックとタビ のミドルとえその言ってたアラナの シュートこの3本のみで結局前半と合わせ て4本という形になっていてまチャンスと 呼べるものもアラーナのえシュートシーン ぐらいだったというところでしたねではえ 各選手の選手評価の方行きましょうまず ゴールキーパーの石森え前半のねその仲間 のシュートを防いだシーンがやっぱり ビッグセーブかなという風には思いますで 後半はもうフィードも最渡っていて シュートキャッチした後のあの素早い スローイングとかですねうんその要は守備 だけじゃないんですよねやっぱりこう攻撃 的なゴールキーパーとしてうんしっかり 役割もこなしつつま8試合目のクリーン シートということでね勝ち点一応もたして くれたかなと思いますま20試合で クリーンシート8試合いやすごいですよま 半分クリーンシートですからねうん非常に 素晴らしいと思いますここまで続いて右 サイドバックハンダーリックですねま前半 に関してはねその仲間がこう中に入って くる動きをするのでそこをねしっかりケア していてま縦突破を許さなかったという ところなんですけれどもうんただ前半に 関してはこうガバのね右サイドま鹿島に とっては左サイドなんですけどそこにこう 流れてくる鈴木優馬の対応っていうのを 結局これセンターバックが見るのかハンダ リックが見ないといけないのかみたいな ところはマークが曖昧になっていたところ があってハンダリックに関してもそこ非常 にあの苦しめられたかなという風には思い ますま後半はだいぶ修正はされていたん ですけどもうん前半はちょっとうまくいっ てなかったかなと思いますねで仲間から 夫人に交代した後はどちらかというとね もう今度は仲間は中に入ってくるんです けども藤井はね縦たてにこう突破してくる 形になったので今度は縦ケアっていう形で ちょっとタイプの違うサイドアタッカーの 対応となったんですけどもちょっと終盤 苦しめられていたんですけどもバリ族対応 してたのかなという風には思いますこの ディフェンス陣ちょっとエネルギーを今日 はちょっと使いすぎていた影響もあったと 思うんですけども攻撃時のちょっとミス ビルドアップのパスミスとかは結構多く見 られたのかなと思いますじゃ続いて センターワック中谷ですねま文句なしの 今日のえマオボザマッチは中谷かなと思い ますまそのね前半24分の無人のゴールに 打たれたえノノのシュートを伏だしんって いうのがやっぱりこの試合の最大の ハイライトかなと思いますしま皆さんも ぜひ見直して欲しいんですけどあの福岡が ボールを持ってるシーンでも中谷は最後 まで集中してああいうシーンってね センターバックからしたらちょっと首振っ たりとかえ違うとこ見たりとかってに ちょっと目線を切りがちになるんですけど 最後まで集中して目線も切らなかったしで 相手がボール取ったなって思った瞬間に その状況に応じた適切なポジショニングを 取ったですよねこれはねやっぱすごいです よあの一瞬本当1秒ぐらいの間に1森の 後ろに入ってゴールを守らないといけな いっていうポジションを取れたのはあれは すごいなと思いますねあの全ての状況を 予測して位取りとか位置関係を全て把握し てないとできないような動きだったんで この選手本当すごいなと思いましたね しっかりね守備とかビルドアップの部分も 高半は立て直してましたしもう本当見事と しか言いよがないシュートブロックだった かなという風には思います続いてセンター バックも1人え福岡翔太ですねま先ほどの ねえ青屋失点になったような24分の シーンはもちろんですけどもま結構ビルド アップのミスが今日は全体的には前半は 非常に多かったし後半もちょっとあった しってところで全体的には多かったかなと いう風に思います競り合いに関してもま もちろん鈴木優馬には負けるシーンもあっ たし名にも競り負けるシーンもちょっと あったりとかでなかなかねちょっと心身共 にま心も体もっていうね頭も含めてです けどもちょっと連戦の疲れみたいなところ をちょっと感じらられたシーンは非常に 福岡に関しては多く見られたかなと思い ます後半はねまいく分化良くはなってたと 思うんですけどもまちょっとリフレッシュ させる意味でもそろそろ休ませてもいいか なと思うんですけど田線もおそらく起用さ れると思うんですよねこのままだとうんな のでこの明日以降のところでどれだけ福岡 に関してはこうリカバリーできるかって いうところじゃないかなと思いますじ左サ バ黒川ですねま前半はウェルトンと守備で こう連動できずにどっちかというとこう 1人で相手右サイドの脳のもっていうのを ケアしないといけない状況になったりとか して結構大変だったと思うんですけどもま なんとかね黒川ならではしっかり対応して いたかなという風に思います後半やっぱ チブリに変わってからは黒川はだいぶ のびのびとプレイできていた印象はあり ますね攻め上がりもね何度かあったんです けどもまちょっとこれも厳しい要求かも しれないですけど今シーズンの黒川の攻撃 はちょっと力不足かなという風に思います ねもっとね決定的な仕事ができる本来は 選手なんでちょっと物たりなさも今感じ てるかなというとこですじ続いてボランチ ネタですねえ5月19日の川崎線以来の約 1ヶ月ぶりの先発復帰となりましたけれど もま徳との連携っていうところ距離感です よねそこがなんかダワの時ほどうまくいっ てないかなという印象でしたねで結構その 前半もデスラインの前のバイタルのところ を守れずに前に結構吊り出しれて前に出た ところをその裏を使われるっていうケース が多くてうんそこのスペースをうまく使わ れすぎていたかなっていうとこだからネタ がなんか後ろ向きの守備をするみたいな シーンが結構多く見られたんですよねでま ビルドアップの局面とかでもねやっぱ所々 でうまさは見せるんですけどもうんパス 引っ掛ける場面とかもちょっとあったりと かあネタに関しては今日はちょっとね不 完全燃焼だったかなという風には思います で続いて鈴木徳馬ですね前半はかなりこう ミスもあってま鈴木徳もとうと疲れピーク なんかなと思ってたんですけどもなんか足 が止まるはずの後半とかダワ投入以降で なんか息吹き返しましたよねうんして こぼれ玉ひどいまくるみたいな終盤戦に なっていたので結局走行距離もチーム ナンバーワンだったしすごかったですね 結局90分出るんかいみたいなうん感じで これはまあ町田線も出るんだろうなと思う んですけどまちょっとゆっくり休んで 欲しいかなと思います続いて右サイド山下 ですねま前半のそのファーストプレイは 非常に最高のプレーだと思うんですけども それ以外ですよねその後はちょっと守備に 追われる場面も多くてなかなかこ攻撃では 見場を作れなかったかなという風に思い ますで山下もどっちかというとちょっと 孤立してう周りとね例えば連動したりとか ワツで抜けていったりとかしたいと思うん ですけどちょっと周りとの距離感があまり 良くなかったのかなという風には思います うんただまあの守備時にこうしっかり戻っ てねスプリント繰り返したりとかうん相手 カウンターをこうねえ警告確で止めに行く シーンとかですねしっかりチームは助けて くれたのかなという風には思いますじゃ 続いて左サイドウェルトンですねま今日の 影のマオザマッチは僕はウェルトンあげて もいいかなという風にに思いますま結局ね あのドローだったんであの点は入らなかっ たんですけどももうアディショナルタイム のもう最後の最後までねウェルトンはこう 1対1で仕掛け続けてくれましたしま相手 ディフェンダーからするともうここは ずっと脅威になっていたかなという風に 思いますウェルトンがやっぱいいのがね この手前で受ける時もあればちゃんと裏で 受けるとこもあったりとか上級に応じて こう手前裏っていうところのあのボールの 受け方をしっかり変えてくれるので相手も 1辺とだけじゃなくてどっちもケアしない といけない状況にうんなっていたのかなと いう風に思いますなのでこうパス出す側 例えばセンターバックとかボランチに関し てもあのウェルトンをしっかり浮い場所に できるんでここは非常に助かっていたかな という風に思いますねでは続いてトップ下 の坂本イですねまちょっと厳しいかなうん なんか山田の怪我の影響もあってえま6月 1日の湘南線以来のスタメン吹となったん ですけどもままたしてもシュートゼ僕結構 ここのレビューの中で坂本さんのあの シュート0っていうのは割と何回も言っ たったと思うんですけど今日も0だった かっていう感じですよねうんなんか良かっ た時の切れのある動きを見せる場面も ちょっと少なかったしなんかチャンス シーンで危険な場所に入っていくことも 非常に少なかったんであんまり脅威になれ てない状況がここ数試合ずっと続いてるか なという風には思いますで結局前の最終の 得点とったのが4月28日ホム鹿島線だっ たんで質2ヶ月間今ノーゴールという状況 なんでちょっとそろそろ結果出さないとえ ポジションは全然安泰じゃないかなという 風に思います続いてスタメン最後宇ですね ま前半のシュート進化でも分かる通りま 試合を通じてねこうフリーマンでえ しっかり動いていたんですけども今日は やややっぱり左寄りでうんいつも結構得意 なポジションではあるんですけどもやや 左寄りのポジションであの起点となる動き が多かった印象かなという風には思います ただま前半のそのシュートで後半もその フリーキックからのシュートっていうこと でトータル2本ですからちょっといつもに 比べてシュートに関しては少なくてふに 関してもちょっと前半から僕見てて気に なったのがちょっと表情が険しい表情も 多くてまそれだけねあの相手がやっぱ強い し厳しい試合だっていうのもあったかも しれないんですけど疲れもあるのかなと 余裕があんまりちょっとなくなってるん じゃないかなという風にもちょっと見え ましたねで後半に関してもうんあまりこう 無理に仕掛けるっていうことは正直せずに どちらかというとこうパサーに専念してい たっていうところもあったんでこれ ちょっと連戦の疲れもあるのかなという風 に思いますねはいではこっからサブ メンバーですねまず71分から通常のネタ 変わってボランチで途中出場のダワですね ま安定のダワですよねま持ち味の球際の強 さで空中線で徳との距離感えが非常にいい というところでまダワ入ってからガンマの 攻撃が非常に活性化されていたかなという 風には思いますダワねもう後半の頭から 正直使っても良かったかなと思ったぐらい だったんですけどまおそらくねネタの コンディションをしっかり上げたいって いうところがポトスの考えとしてもあった んだろうなと予想しておりますあダワに 関してはもう素晴らしいプレイでしたね はい続いてえファンアノですねえ坂本に 変わってトップ下で交代出場してきてでえ ジバ投入以降は右サイドに変わったという ところですねま復帰後2戦目となりました けれどもコンディションは全然悪くなさ そうでうんむしろいいのかなという風には 思っていますでポジションもねまサイドに 貼ってるというよりかは割と自由にこう 動き回っていてボールに触る場面なんかも 非常に多かったのかなと思いますえこの 試合のねガンバの唯一のチャンスシーンと なったあの86分のシーンに関してはま枠 に飛ばしして欲しかったなというところ でしたねで続いて83分から出場のジバ ですねま神戸線に比べるとボールが収まる シーンもなくてま時間的にはね押し込ん でる時間帯に投入されたんでもっと ペナルティらないでうんクロスを狙ってっ ていうところでいて欲しかったんですけど まこの選手はあのボールが出てこないとね ボールをもらいにずっとこう下がりにくる みたいなそういうねもうプレイの癖がある んで正直なんか押し込む相手を押し込ん でる展開だとなかなかジバの良さってのは ちょっと出にくいのかなという風には思い ますね無理な体勢から強引なシュートを 打つみたいなのは僕は時には必要だと思う んですけどそういうことはあんましない 選手なんですよねそこはちょっと残念だっ たかなという風に思います続いて92分 最後ですねえ投入された中のですねま守備 要因で使ってくるのかと思いきやえ左 ウイングできよということでうんま そもそも僕はこの中野の左ウイング器用 っていうのはめちゃめちゃ賛成派で めっちゃいいと思ってるんでこの ポジションにもう正直正直コンバートして もいいんじゃないかなと思ってるぐらいな んですけど非常にねこの試合でもあの短い 時間でも非常に良さは見せたかなという風 には思います割とインパクトのあるうん 出来だったかなと思いますねウェルトン から変わって中野ってどうなんだろうなと 思ったんですけどちゃんと仕掛けてました しうんクロスを上げてるシーンもあったし でクロスの精度も全然悪くなかったですし 非常にいいかなという風には思いますま 守備のカードとしても使えるし攻撃の カードでも使えるしっていうのはま選手と してもね幅が広がるのでいいことかなと 思います最後ポヤトスですねまほぼ何も できなかった前半を過ごしてしまってま ビルドアップとかまプレス部分に関しては 改善点だらけだったんでま正直ねハーフ タイムはもう改善点をひたすら伝えるだけ で良かったしまもうあとは最悪の前半だっ たんで良くするだけっていう状態だったか なという風には思いますうんまそもそもの メンバー先行のところで言うとまネタの 先発起用とあとまえ山田太に変わってえ 坂本の器といったとがま結果的にはうまく 機能していなかったのかなという風に思う のでこの辺りはねちょっともう一度 考え直す必要があるのかなと思いますで あとま控えにえ最終ねメンバーを選んだ ものの使わなかったこの東山に関しても この年代とかこの年齢の選手ってもう使わ ないと正直伸びないのでま今日の最後の 展開であればもう最後ねあの アディショナルタイムのところで中野と 一緒に僕は出しても良かったのかなと思う んですけどそこで使ってこないかみたいな 枠残かみたいなところはうんなんか ちょっともったいなさは若干感じました もうあそこでなんでワークで終わるん だろうなとはちょっと思いましたねまそう ですね試合全体の総評としてはま前半完全 に負けゲームだっただけにスコスドローと いう結果自体は僕は悪くない結果かなと いう風には思います試合全体を通しては やっぱチャンスもシュートも非常に 少なかったんでま決していい試合と言える よな試合ではま全くなかったかなと思い ますまとはいえねうん今日の鹿島線はま道 のは僕は全然悪くない結果だという風には 思いますしま結果ね神戸鹿島でここで4 ポイント取れてるわけですからま最後のね 町田線ここで勝点3を積めばですねこの3 連戦7ポイントっていうことになりますの でそうなってくるとガンバがねえこの3 連戦で1番上位の中ではポイントを稼いだ チームっていう風になりますのでまこそこ を目指してねもう行くしかないかなという 風には思いますしまあ3試合ね7ポイン トってのはもうほぼ100点満点に近い 出来じゃないかなという風に思うのでま 最後のねま線ここの勝利をねもうひたすら に目指してやっていくしかないかなという 風に思いますということでねえ今回の動画 以上になります動画の内いいなと思ったら 是非いいねしていただいてえチャンネル 登録もしていただければと思いますガバ サポーターの皆さんえぜひコメントなんか もいただけるとありがたいです
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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2024年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 22 一森 純
GK 25 石川 慧
GK 31 張 奥林
GK 35 ステイマンJ草太郎
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 28 坂 圭祐
DF 19 今野 息吹
DF 33 中野 伸哉
DF 24 江川 湧清
DF 15 岸本 武流
DF 46 松田 陸
DF32 古河幹太
MF 10 倉田 秋
MF 14 福田 湧矢
MF 6 ネタ ラヴィ
MF 23 ダワン
MF 27 美藤 倫
MF 9山田 康太
MF 41 中村 仁郎
MF 47 ファン アラーノ
MF 48 石毛 秀樹
MF 16 鈴木 徳真
FW 13 坂本 一彩
FW 7 宇佐美 貴史
FW 8 食野 亮太郎
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 17 山下 諒也
FW 79 ウェルトン・フェリペ
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