【試合解説】2024千葉県選手権~準決勝~ 井上戸田vs谷口木川戦
はい皆さんこんにちはいつも動画見て いただきありがとうございますえ今日は僕 自身のあの動画の中でご要望があったえ 谷口木川線のあの試合の解説動画をあげ たいと思っていますまだ初の試みなのでま どんな形になるかちょっとまだあのやり ながらでわかんないんですけど一応僕が 考えていたことだったりとかえっと左だっ たらこういうことはやった方がいいんじゃ ないかとかっていうのもあの見ながらえお 話でいければなと思いますってことで早速 進めていきたい思いますで行き [音楽] [拍手] ましょうそうだでえっとまずこの試合の中 で始まった中で1番考えてたのがこの白子 の会場だったのでめちゃくちゃ風が強くて しかもなんか向い風と追い風がなんか すごいはっきりしてる日だったんですよね なのであの当日このの試合の1番最初確か 向い風だったのかななのであのサーブ しっかり入れてあげてえその上で相手が どういう出方をしてくるかなっていうのを 1本目から見ていこうかなっていう風に 思ってましたっていうのともう1つ実は ルーセント牌っていうのが以前あってあ 長瀬杯か以前えっと長瀬杯だな長瀬杯で えっと谷口木川さんたちと試合をしたこと あるんですけどそん時にはねあのゲーム カウント24巻きかなんかだったのでま 今回リベンジ戦みたいな形になってます [拍手] [音楽] はいえっとこの2ポイント目なんですけど あのリプレイを見れば少し分かるかなと 思うんですが川さんが少しもう中にこう やってサイドステップしながらこう内側に 戻ってってる姿が見えててあの時点で ちょっとロブを警戒してるかなって思った んですていうのも1本目えっとセカンド レシーブが自分とこに来て深く返しました でそしたら谷口さんの弾が浅くなったから それを基本的にロブとかでねあの走らせる 展開って普通に多いので多分そっちを警戒 したのかなと思います特にこっちが風下な のでこうロブを飛ばしてもま浅くなる だろうからスマッシュとかをちょっと警戒 したのかなって感じでしたでそれが一瞬 見えたのでじゃあ自分のあの姿勢を低くし て最初もうネットかかるスレスレのところ も引っ張り切ってみようとと思ったのは 白体立っちゃったんですけど白体立って 落ちたんですけどまある意味狙い通りの ボールになってますなんでこれにに関して はあの姿勢を低くして浅いなと思ったら 詰めるっていう動きが徹底したまいい プレイだったかなと思ってます [音楽] うんまあ狙って当たり前のボスところです [音楽] ねいやこのポイント本当でかくてこれ2 オールに持ってくとサーブの打ちづらいん ですよでえっと2オールに持って持ってっ ちゃうとあの結局左なんでセカンドが甘く なったらもうガンガン突っ込まれれるって 可能性があるし1本目を結構持っ持って こようとしたんであの警戒をしないといけ ないパターンが多くなるんですよね特に左 のボールって流しのボールって結構鋭角に 飛んで傾向にあるんでもし今のがカウント 2オールになった状態でセカンドサブもし 失敗してそれこそ谷口さんのまちょっと1 歩回り込まぐらい簡単なボール行っちゃっ たらショートグソ流されたりとかしてそし たら頑張っても引に潰される可能性がある しかもあのもしセンターに打ったとしても まストレートロブとか走らされた後でも セカンドサブになった瞬間にも劣勢にな るってのがもう確実なんでまそれがなくま レーブミスしてくれたのは結構ありがたい なって個人的に思ってましたっていうのと もう1つ実はサーブの時の打ち方なんで ちょっと1回巻き戻すんですけどえっと0 1とかのスタートあ10スタートの時とか にやってるファーストサーブの打ち方と えっとサーブの上げ方が違うんすよねトス の上げ方多分今見れば分かると思うです けどそうすねこうやって下から上に 持ち上げる時と最初から上からセット するっていう持ち方2つをやってるんです けどあの実はその僕の中で風がある時上 からこうやってラケットを引いた時に ちょっとボールの高さのずれがちょっと 激しくなってんなと思ったのであのもう ラケットセットしてボールがどんなに出て もラケットがまっすぐ出るような打ち方要 はもう勝手にセットしてから打つっていう 打ち方にその日にそのタイミングで 切り替えましたもう要は安定重視フラレを してもうまっすぐ飛ばせ るっていうのをあの意図的に狙ったサーブ を実は31の時にファーストで使ってます 女あのトスが綺麗に上がってブレズに打て たので谷口さんのあの右足の方に入るよう な結構やりづらいサブがうまくいったん じゃないかなと思っ ますうんいいすね えっとゲームが変わってゲームカウント1 0リードでえっとリシーブっていう状態に なったんですけどあのやっぱりもう以前 試合した時もそうでそのやっぱクロス展開 で木川さんってやっぱりあのなんですか左 同士の製クロスで潰されると結構厄介なん ですよね引っ張りとかストレートロブしか なくなってくるんでまめちゃくちゃ警戒し てるんだろうなってゲム面の時にはま チェンジサイズしながら考えてたんですね であの上あの一歩出てきそうな雰囲気は あったのであのレシーブの時にわざと クローズサス右足をセクに置いて打点を 下げて要は引っ張りもクロスもいや逆正 クロスに打つのもどっちもできる状態を 一旦作ってまキカさの出方を伺ったって形 ですで打点をあのクローズスタンスで入る と基本的に流しあのその足の方向に飛ばし やすいってのがやっぱりクローズスタンス のいいあのメリットでもしデメリットでも あるんですけどまそのデメリットをあえて 生かしてあここに出てくるかもで全を出さ せて引っ張るていまこれはあの意図的に キカさんを動かしたまキカさんはどう考え てるかわかんないですけど僕自身はま クロスにまわざと出させてどんどん どんどん正クロスとか出てても渡俺見てる よっていうのをあの印象付けるポイントと して使ってますまもしできそうだったら やってみてください味強い にも谷口勝ってる しこの日めちゃめちゃあの練習と体調悪く て練習とかできてないまま大会望んでるん ですけどまガットの感覚とフラットの面が 異様に今日調子良かったんでま無理せず 無理せず深いた通って考えてました でこれ実はこのカウント02あ2リードの このボールなんですけど多分おそらくなん ですけど多分ボール出てますアウトです あれただま勝負の世界であの信とかもね見 られてるのでま自分からねあアウトですよ ねとかはちょっとあんまり良くないなと 思ったのでとりあえず審判にしおうって 感じでしたまただあの結構無理な体勢で 打たされてるので正直これ入っても入ん なくてもょどうしようもないなどうしも 仕方ないなって形でしたでただ1つこの 打ち方の中で僕が一た的にやっているのは 回り込むのもそうなんですけどラケット横 じゃなくて立てて立てて押し上げ るっていう打ち方を使ってます要は ちょっとちょうどいいんですけどは当てた 後こうやってラケット横のもこうやって こり上げちゃうとボールが下に押してっ ちゃうのとこういう風ん時に伸びちゃう 特にボールが深くベースラに押してる ボールなんで上に引っかけたらふわーって 持ち上げてサイドアウトバックアウトが 始まるなと思ったんであん時はとにかく フラットで当ててそのいわゆるグラウンド ストロークって言われるブレルですかね ラケットの先端ちょっと立ててまっすぐ 当ててそのまま飛ばした方向にぐーっと 押し上げるような振り方を意図的にして ますまとあの体も逃しながら一旦ちょっと ね外側にずれたなって感じはしていたんで あれです けどうまく入ったなっていうまいわゆる カビプレイに近いですかね自分の中で マグレプレイに近い ですこれはうまいですねやっぱり相手の全 を前に出させてていうのうまいですでヒカ さんやっぱりここのこれ全どんな全も やっぱ意識して欲しいとこなんです けど そのサーブん時になんすかね結構早い サーブでパカって打って打って打ってって いう前衛ってすごい多いんすけど ぶっちゃけその風ある関係なくサーブの 強弱レシーブの強弱をしっかり作れられる 前衛ってめちゃくちゃ強いと思いますその 相手の全相手の公もそうし相手の全員前に 寄せたりとか自分の上がる前に上がる時間 を作るだったりとかその風があって今回で 言うとキカさんたちが風下なのでサブース とちょっと浅く打てね力抜いて浅く打てば ネット気味ってこう持ち上げないといけ ないボールを受けじゃないですかそうする とま今回で言うと谷口さんは左なんで センターきたこ引っ張りやす高い打点で 突っ込みやすいってもあるんであの全てが 全て早いサーブな必要はないっていうとこ で言うとこう川さんの選択肢って めちゃくちゃ頭いいなと思いましたで元々 こういうねサレシをすごいうまく強弱を かけてくる選手だっていうのはまあの1回 試合した時にも分かっていたとこなのでま これはちょっとやられたなって感じでした ねそしてオープンスタンスでさんも止まっ てあれはめちゃくちゃいいすねナイス左の 皆さん全員これ真似した方がいいと思い ますうんでこれそレシーブミス良くないん ですけど風かしがちょっと変わったっぽい んですよね今はレシーブサイドが風のも だったちょっとなんか曲がってる感じだっ たのかなと思って ますそうだからあの谷口さんたちの方が ちょっと追い風になっちゃっててさっき まで谷口さんたがしで向い風で頑張って 頑張っても浅くなっちゃうとこだったのに 今度急に風が巻いて谷さんの背中から僕に 向かって吹いてくるような感じなってです よね でちょっとそれに気づかずにレシーブの時 には打点が前になって突っ込んで飛ばし ちゃってるっていうのがまずその1本目の ポイントででもう1つ今のポイントであの 谷口さんが今度ね僕はいい玉あのちょっと 浅めの深く深い浅めの玉を打ったんで谷 さんがこ展開を変える場面になったんです けど今度は風谷口さんた風紙になっちゃっ たんでボールが増えちゃってるんですよね ある意味だからこの今日この大会当日の 白子の難しさってところが結構出たのかな と思って ますうんやっぱりトスずれてますね上下 から上に持ち上げてるサブの時にやっぱり トスとタイミングがちょっとずれてるんで 精度が良くないんですよね うんそうこのポイントも実はちょっと考え てることがあってあのやっぱ官2で僕たち がリードしているってことはやっぱり川 さんも何かしないといけないってところと 川さん自身もまだあまりボールが触れて ないんですよねサーブとレシーブ以外でな のでおそらくここら辺で仕掛けてくるか なってちょっと個人に警戒はしていました でサーブ自体もなのであの角度つけ るっていうよりは引っ張ることもできるし あのセンターも割ることもできるし種口 さんとこに要はロブで返すこともできる ようにあえてちょっとセカンド自体も そっとセンター気味にボールを置いて ますでそれと同時に種口さんの玉が結構 深いと来たので足を広げてあえてクロー じゃなてオープンスタンスを使って要は川 さん自身が自分の視界に入るように ちょっと調整は実はして ますでねあとはもう秋川さんが出る ちょっと出るような雰囲気はあったので タイミングをま僕の場合ちょっと懐が 大きい部分ですねラケット大きく引いて から一気に脇を閉めるってこの脇を閉め たいと腰を回すタイミングでコース実は 色々左右ね前後とか変えたりはしてるので まボールを置いてってあ流そうと思った時 ってやっぱボールを落とさないといけない んですけど落とす前にあ谷あフルキカさん が出てくるなって分かったんで一気に脇を 閉めてオープンさで体を回しながら インパクトをするていうことを使って要は 結構いい音してるんですけどボールを叩く 叩くような潰し方でストレートに抜けて ますね結構これ良かった1つのプレイだと 思い ますうわ そうこのポイントも実はそのカウント2ワ リードの1ゼロで今の状態で今日ちょっと 展開っぽくね繋がるようになってきたん ですけどあの以前の試合とかでもねそう ですしあとしょっぱなの1ポイントもそう だったんですけどあのヒカさんじゃねえや えっと谷口さんが結構戸田さんを気にして あの戸田さんの方にボール持ってきたがっ てた部分があったんですね1ポイント目 多分レシーブの時にストレートにドンアウ とで今度は違うポイントの時にえっと谷口 さんから見る とそうだな谷口さんたちから見ると ストレート展開からこうロボ上げられる パターンの時にもアウト同じような場所 から逆を飛ばそうとしてあのアウトとかし たんで選択肢が結構少ないで虎田さんも それに対して左右どっちか動こうっていう 動きを見せてくれたんで本当だったら 突っ込んで打たないといけないところを 待って中途端に面が被っちゃったっていう 店だったんで意外とこれってあの僕の プレーというよりは戸田さんのあの守って くれるタイミング場所が良かったのかなと 思って ますでどんどん言ってくんですけどで今度 この2から3何このポイントですねこれも さっき話していたさっきアウトだったよ ねって話だったちょっと近いですけど 回り込んでこれも立面で押してます ライジングで立面で押してその前に 振り切ってるような方をしてるので要は ボールが上にホップしないでネットの ちょっとちょ3つぐらい高いとこ通る みたいなこのボールを意図的に回り込んだ 時使ってますでこの打ち方覚えとくとあの オープンですそ体を回して引っ張りも できるしなんなら公前単純にロブとかも 押し返すので意外と立面ってこういう時に 使うんでぜひ使ってみて くださいうんこれもラッキーですね ちょっと怪しいではあったんです けどでゲームカウント30になりましたね ゲームカウント30になってもう後はあの しっかり詰めていくだけだなって思ってた のともう1つはあのやっぱりゲームをま みんな負けたくないのでそのこういう風に 苦しくなってきた時に出方を伺ってきたり とかやっぱ展開を変えてきたりあとはなん だろうなずっと我慢して僕のとこに返して きたりとか色々その試合の流れが変って くる場面になってくるんですねなんでまず 谷口さんたちとのそのチェンジサイドをし た時にあの戸田さんとはま無理せずに 攻めようねってところも攻めるボールと 攻めないボールははっきりしようっていう ところだけはやっぱり少し話してました っていうのと僕自身もあの思いっきり 突っ込んで打つってよりはま風を利用して 引きつける時は引きつけるし打点下げる時 はだけ打点を下げるしっっていうのはもう 明確にやってもうとにかく自分のできる プレイもう許容範囲を超えないように攻め るってことを考え まし うんマジでいいブロックですマジで助かり ますさん のこれマジスですよねこれはちょっと本当 にすげえなと思ったんですよあのちょっと この編集の仕方が失敗してあの僕のことで なんか弾はて終わっちゃってるんですけど あのめっちゃくちゃ弾早かったんですよ あんな風からのサーブで入って虎さんが ちょっと浮かしてしまいましたであれを ハイボレで叩いてあんなにラケット振り ながら叩いてきてあんなスピードで センターに来るってなかなか受けたこと ないんですよあれを撃たれたのマジで びっくりしましたまちょっと風かレシーブ きつくなってんなと思いつつああいういい と欲しい時にねサーブ入れてくる谷口さん もそうなんですけどあそこで高いとこ パチって止めてくるしかも意外多分こ れって気づいてんですよね多分その木川 さんもある程度こう上に来るなと思って ちょっと下がってるんですよねあれ ファーストサブってそのま止まってから 後ろ下がるじゃなくてボール押した瞬間に 右斜め後ろにサイドステップ2回刻んでる んですよねおそらくだからストレートロボ を若干貼ってはいたけどあ甘いから しっかり目を残そうつって姿勢を残した まましかもちょっと見にくいんですけど足 をこう左足を上げからこういう手を講座 するような振り方をしてなるべく自分の 事故をずらさないってことも意図的に多分 やってるみたいなんですよねなこれはマジ ですかったですでこっからこの3ポイント 目めちゃめちゃ重要だと思ってます僕なぜ かって言うとやっぱりキカさんに点を取ら せる触らせ取られるってことは今後触らせ 続けるとま厄介なことになるいどんどん ゲームカウント32デスあのファイナル みたいなこ持ってかれる可能性あったんで もうここであの釘を打っとこうと思って ましたでなんで頭の中で実は2つのボタン 書いてます1つ目ファーストサーブが入っ てきた場合には単純に谷口さんが ストレート展開で結構ミスが多かった場面 が多かったのであのストレート展開に単純 にバックでもフアでもいいからとにかく 浅めでからとにかく返す要はストレート 展開勝負仕掛けようかなが1つ目ですで2 つ目はサーブで谷口さんとはもう谷機関の 形でやっぱりこう相手の人形を崩してくと かめちゃくちゃうまいんでって言うと多分 カさんはサーブゆってくる可能性もあった んですよさっきのあのトラサエのサーブも そうですしなので浅くなった場合にはもう そのカサの流れを持ってかせないために もう一撃でショートボール通って決めて まし たなので今のこのポイントに関しては秋川 さんがあ浅食ってきただからショートボー ルって一撃で流れをもう絶対そっちに上げ ないよっていうもう展開すらない状態を的 りまし たうん川さんもちょっと点取れる場面が ないからサーブも早めに打ってきましたね そうすねだから谷口さんももう攻める場所 がなさすぎて虎さんに無理やり2回持って きてるようなコスなんですよねでも僕から するとこれでカウンターで入れられても そこまで怖くない状態だったんですよでも ななぜかって言うとま点トライたとしても あの2オールになるし別にゲームカウント 30リードなんでまだね余裕があるそして あの正クロス展開の時ににも3回もあの 戸田さんに持ってきてるんで戸田さんも別 に攻める必要はないししかも僕自身の方に 例えばクロスに返してきたとであのキカ さんがこう作業に出る時僕もすでに センターーをで打ち抜いてますしで流しも 結構きつめに抜いてんでキカさん自身も出 づらいかと言ってストレートロブ上げたと してもあのささっきね自分たちの方に今 カメラ側にあった時にえ谷口さんが走って 追っかけた時のストレートロブとかクセの ロブも基本的に全部ミスになってしまっ てるのであの僕からするとどんな状態でも 点取れる構図だなと思ってましたなんで ここは結構リラックスしていけるなって いう意味でも良かったんですねなので えっとこっからなんでえっと谷口さんが 無理やり持ってきてくれてまあありがてえ なと思ってました個人的にでこっから最後 31なんですけどサブ自体が入ってきた時 にもまここは無理せず角度つかない センターに打っとこうかなって個人的に 思ってまし たたら思いた思った以上に深い玉打って口 さんのミス でっていう感じでしたでえっとまこんな 感じで考えてました試合のところねで えっと多分失点数が多分4ポイントとかに なったのかな今回はリベンジ戦でただま これちょっとできすぎてるでま今後また 試合した時にはどうなるか全くわかんない んであの一気話せずにまたこれから自分 自身のねプレイを続けていきたいかなと 思っていますただこっからすごいやっぱり いい人たちだなと思ったんですけどま尊敬 できる先輩たちなんですけどあのこの試合 で1結果起きた時にまこれからねその 大きな大会出るってなった時にそのお めでとうとか頑張ってねとかっていうのを やっぱりまっすぐ言える方ってやっぱ 素晴らしいんでまただねあのソフトテニス の試合でねそのソフトテニスの試合でこう 勝ったからうわあしゃーっていう風に喜ぶ も確かにんですけどま相手ありきのプレイ あのスポーツなのでまなんか相手を下げん だりとかそういうのはなくちゃんと気持ち よくプレイができるよな選手になってき たらいいよねと思って ますということであのいかがでした でしょうかまあのこんな感じです僕自身が 考えてるプレイは意外とこういうことが 起こるからこういう状態起きるよねって いうのは色々見てはいますで あの僕自身の持ち方とかそういうのもなん か気になる方ちょっとねまたコメント くださいあとなんかこれってもっと聞き たいですとかこの時どうしてんのとか なんかそういう場面とかもね気になること あればお声かけくださいコメントくれれば まこうやってちょっと時間ある時に撮影し てま皆さんの回答にできるようにしていき たいと思ってますということで あの今回の初の試みですが見ていただき ありがとうございましたまあなんかねあの 良かったよとかそういうのあったら是非 コメントくださいあとチャンネル登録と グッドボタンよろしますてことでバイバイ [音楽]
▼対戦選手
井上・戸田(小金原,市川市役所)
vs
谷口・木川(成田クラブ)
▼大会概要
・2024/5/12
・千葉県選手権(会場:白子町)
・天皇杯予選、国体選考一次予選を含めた大会となってます!
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▼公式Twitter
/@sho_ooo00
▼公式Instagram
/ t.sho18
▼公式スポンサー様
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