日本生命セ・パ交流戦【広島カープ】勝ち越しが確定!5/6カード勝ち越し!玉村投手今季初勝利おめでとう!(2024/06/15)

お疲れ様ですKTです今日は6月の15日 ということで本日もKTチャンネルご視聴 いただきましてありがとうございますはい というわけでもう気分がいいですね ちょっと今日は何から触れていけば分かり ませんのでえ最初に宣伝だけさせて くださいこちらのチャンネルはえちょっと だけ野球に詳しい私KTがですねえ広島 カープを応援しつつですねえちょっと マニアックな解説も入れながらえしくり 倒していくとえいう動画チャンネルになっ ておりますのでカープファの方は是非 チャンネル登録をよろしくお願いいたし ますはいというわけでこれでですねえ広島 カープは3連勝で今期最短の貯金8という ことになっておりますすいませんちょっと 遅れましたけどもえ本日東北楽天 ゴールデンイーグルズ相手にですね4対3 で勝利とえいうことになっております差 ゲームもにできるようになってきており ますねはい今日はまちょっとね苦しい試合 にはなりましたけどもえ苦しむ試合の中で は1番スマートに勝ちきれたんじゃないか なとえいう風に思います先制して中押しし てえまダメ押しがね取れなかったという ところがあってですねえ一点差に詰め寄ら れるもま本来本来と言いますかねあの状態 が悪い時であればえここからね終盤の 追い上げによってえ追いつかれたりそれ から逆転されたりということもある中でえ 結果的にはひっくり返されることなくえ 勝ち切ったということでね本当に強くなっ てきているんじゃないかなという風に思い ますはいでこれでですね広島カープ4 カード連続勝ち越しなので日本ハムえ千葉 ロッテえそれから前回のライオンズに続き まして楽天にも勝ち越しを決めたとえいう ことでこれで交流戦7年ぶりの勝ち越し 決定とえいうことになっております本当に おめでとうございますま新井監督はねそう いうの知りませんという風にとけており ますましたけどもま知らないわけがないん でねえ本当にえ素晴らしい結果を残して くれていると思いますはいそして今日の 試合で行きますと二俣選手ですねえ先生だ ということでえプロ入り初のえ勝利打点が ついているみたいでえ今日のね バッティングも本当にらしいえ2 ストライクからのこう右方向へのねもう なんとかなんとかえバットに当ててヒット ゾーンに運ぶんだというあたりでえ タイムリーの方を放ってくれております はいそしてすいません 堂林選手がねえ一軍に上がってきて久し ぶりのヒットということで61打席ぶりの えタイムリーヒットで直近でもえ34打席 ヒットが出ていなかったという中でねもう 苦しみもいている中で久しぶりのヒットえ 1本出たんでねしかもそれがタイムリーに なったということで良かったんじゃないか なという風に思いますでさらにま打てなく てもね守備の方で貢献しているということ で十分仕事を果たしてくれているんです けどもえタイムリーが出てこっからねまた 状態の方を上げていってほしいなとえいう 風にに思っておりますはいそしてこれで 今日のねえカープの勝ちによってですね 楽天のえ交流戦の初優勝とえいうのはえ 一旦阻止今日の段階では阻止ということに なっておりまして完全同率でえソフト バンクと並んでいるということになります ので明日の勝敗次第でねえ楽天の優勝か それともソフトバンクの優勝かということ になるみたいでまパリーグとパリーグなん で直接対決がなかったのでまその後のね ちょっと計算また細かいあのルールみたい なのがあるんですけどもまあの簡単に 申し上げると特失点差みたいなねえもう ちょっと細かいあの計算式野球ではあの イニングとえいうのがありますねその辺も しっかり加味した計算式があるみたいなん でまその辺のね電卓を弾くとどっちかが 勝利ということに優勝ということになる みたいなんですけどもま楽天はね本当に 優勝したことないということで明日燃えて くるかなという風に思いますんでまカープ としてはね交流戦自体もそしてこのカード 自身もえ勝ち越すことができておりますん でえ明日はまあ正直捨てゲームにしていい かというところもあるんですまでもねえ ここまで来たら勝ちきたいなとえいう風に 思っておりますはいで先発の玉村投手です ねこちらのノーヒットやってくれましたえ グッズ届きましたねはいということで記念 グッズ届いておりますけどもえ大世投手に 継ぐ史上7人目のえ交流戦防御率0.00 え達成ならずということでね最後点取られ てしまいましたけどもえ7回途中へ3失点 ということでえま降りておりますけどもま それでもねえ同級生え小者投資かなえとの 同級性対決を制止え今シーズン初勝りと いうことになっておりますま本人もねあの 同年ということでえ意識するところはある という風にヒーローインタビューでも おっしゃっていたのでえ小田投手よりも 長く投げさらにえ初処理を掴むことができ てえ本当に良かったんじゃないかなという 風に思いますま明ではねあのハチ投手も スタバしておりますしえ遠藤投手もね上の 方に上がってきておるとえいうことでま さらには野村投手とかねえあとは黒原投手 なんかもね今一軍でリリーフやっており ますけどもえ先発の座というものを皆さん が狙っておりますんでえここで結果が出た のは良かったんじゃないかなとえいう風に 思いますはいということで本日のね試合の 振り返り行っていきたいと思いますけども 試合の中身に入る前にえこれになってきて おりますスタメン発表直後の感想という ことでま今日はねえ試合の方が勝っており ますんでえあんまりねあのネガティブな ことは言いたくはないんですけどもえ スタメン発表後の直後ということでえ キャッチャーね坂倉選手なんだというのが まず第1の感想ですねえ相手のピッチャー こじ投手ということで左ピッチャーでも ありますしえカープのピッチャーもね多村 投手ということで石原選手あたりをね同期 になるのかな石原さんとえ玉村さんははい ということでえ石さんが出てくるのかなと いう風にえ昨日の予告先発後の時点では 思っていたんですけどもえ坂倉選手がえ スタメンマスクという風になっております ま明日石原選手かなはいでえ打順の並びで いくと3番の菊選手4番の末選手のところ それからえ6番の坂倉選手7番の同橋選手 のところえここがどう繋がっていくかなと いうことで結構ねこのえ2つの打順の ところがえ鍵になってくるのかなという風 なえ印象を持ちましたで昨日スメをね外れ ました佐藤選手がね再びスメに戻ってき ましてということでま左ピッチャー対左 バッターというところではあるんですけど もまそこでねずっとあの避けていてもいつ までたっても上達はないということになり ますんでまこういうところでね左 ピッチャーに対して左バッターをぶつける とえいうのはえいいんじゃないかなという 風に思いますで行くと同年なのかなここも 大卒ルーキーとえいうことでねやっぱり 同年のえピッチャーをね売っていくという のは大切になってくると思いますんでま 今日は結果の方はえ出ていないのかなはい ということでヒットは出ておりませんけど もあの次回からねまたヒット打てるように 頑張っていってほしいなという風に思い ます佐藤選手は今日はえ2打数の0アだか はいということでまちょっとねえなかなか ヒット打つのは難しいですけどもえ 切り替えて頑張っていってほしいと思い ますはいでえラストバッター9番に入って おります二俣選手に関してはもうこれはね え昨日もいいところでえ1本含むえ合計2 安打え出ておりますのでま当然のスタメン だという風に思いますがえ次のね小園選手 え末か選手の並びですねま本来と言います かね結構これまでの多くの試合では小園 選手が先末金選手が後ろのま3四番であっ たり45番であっとえいう並びがね多かっ たんですけどもここに来て小の選手が後ろ にに行って末か選手え小園選手という45 番のね並びが多くなってきておりますけど もまここはね別に34でも45でもいいん ですけども小の選手をやっぱりね前側に 出して欲しいなという思いはえ持っており ますとえいうことでまそんなスタメン発表 をありながらえ試合の方始まりましたんで え試合の方をね見ていきたいと思いますえ まずは初回ですね先頭秋山選手内野アンド でするということで本当にねここ最近の この初回戦闘打者でのえ出塁率というのは ねえげつなものになっているんじゃないか なとえいう風に思いますはいでその後ね 昨日のヒーローえ矢野選手なんですけども 送りバと失敗ということでフライをね 打ち上げてしまいとえいうところだったま 本人もね生きようとしてちょっとあの セーフティバントでセカンド方向かなえ ドラッグバントということでねえ自身も 生きようというような感じでえマシン にやってたんですけどもまそれがねえ フライになってしまってということでま ここはねしっかり送って欲しかったなと いうところは第1としてありますはいで そのままえ無得点に終わりましてその裏 ですねえ玉村都直球が最当たりですね初回 はしっかりえ課題の立ち上がりも3者分体 でえなんなく打ち取っておりますで2回に 入りましてねえカープ2点先制とえいう ことでえ二俣選手と秋山選手のタイムリー で2点先制しておりますえ先頭小園選手が センター前綺麗なセンターライナーでした ねはいを打ちましてその後67のまさっき ねちょっとネックになりそうな感じがする という6番7番坂倉選手ドバ選手がえ 打ち取られてまチャンスはしぼんだかなと いう風に思ったたんですけども佐藤選手が ねこの後しっかりファーボールで繋いでと えま今日ノーヒットであるんですけども 佐藤選手のこのファーボールというのは 非常に大きいものだったんじゃないか 終わってみればね大きいものだったんじゃ ないかなとえいうところで2アウトで ランナー1塁2塁というチャンスを作って 9番の二俣選手に回りますまここはですね 正直あの入ればラッキーま得点が入らなく てもね仕方ないかなというぐらいちょっと 諦めていたところでですね二股選手がえ 追い込まれながらもですねライト方向に もう本当にゴロでねえ渋そのコースしか 抜けんだろとえいうような打球の強さと 角度でですねえライト前に運びましてえ 結構こういうね二俣選手まだ1軍でね通算 ヒットというのはそんなにたくさんえある わけじゃないんですけどもえ今日のような ねライトマヒットたくさん打ってるんじゃ ないかなというイメージを持っております でその次の秋山選手はねまさに秋山選手 らしいえセンター返しということで2人 ともねえ本当にほあの2人ともらしいえ ヒットということでタイムリーになってえ 2点先制しておりますはいで先制した直後 の回ですねえここをしっかり抑えたい ところなんですけどもえ鈴木大選手かな そしてフランコ選手とえいうところをノー アウトから連打食らってですねあちょっと 流れやばいなというところでですねさらに 怖いバッター政村選手が出てくるんです けどもえセンターフライにをしとるという ことで打った瞬間ねちょっとやべえなと いう感じはしたんですけどもえセンター 深いところまで持っていかれましたけども えセンターフライに打ち取ってまセカンド ランナーはねタッチアップによってサード まで進むんですけどもえ続く渡辺選手をも 注文通りのピッチャーゴロでのえゲツでえ 無失点に切り抜けるということでえ163 のえ平打でえピンチをね切り抜けており ますはいということでですねえなんとかえ 先制車直後の2階の裏え玉村投手は無失点 で切り抜けて3回に試合は進んでいきます えツアウトから小野選手ナイアアンダで 出塁するもま盗塁でアウトになるという ことででまその裏ですね3回の裏この回も ですね待たしてもえワンナウトながらえ1 2塁というピンチを作るもですねえ無失点 で切り抜けておりますまファーボールがね 絡んだピンチということでちょっと嫌な 感じはしたんですけどもしっかりね後続を 打ち取っておりますはいで4回入りまして 坂倉選手ですねまこの回3者本体では 打ち取られているんですけども象徴的な ところで行きますとえ坂倉選手がねえ3 ボール1ストライクもう完全なる バッティングカウントでえまっすぐ張り 張りで打ちに行ってコースもまあまあ甘い んですけどもそこをねえ打ち損じてえ ファールにししまってですねえ次の高めの ストレートに手を出さ出させられてしまい ましてえ三振ということで終わりましたん で坂倉選手のえ状態の悪さというのを 感じることができましたなので坂倉選手え この時点で2打席連続三振とえいうことに なっておりますはいそしてまその回3者 本体で打ち取られてその裏ですねようやく 玉村投手スイッチの方が入ってきましてえ 相手の4番5番6番をえ3者本体で 打ち取っておりますはいで5回に入りまし たねえ2ま選手秋山選手のねタイムリー ヒットコンビもですねえ打席に入りますが 3者本体に打ち取られるということでその 裏ですねまたしてもえ戦闘バッターを ナイアアンダとえいうことで出塁を許し ますけども村村林選手かはい許しますけど もえ続く辰巳選手え送りバントここね 助かったというようなねえ感じはします あの4点差ある中でね送りバントまあの 意味合い的にはセーフティだったの逆に異 をついてセフティだったのかもしれんです けどもま1個ねアウトを取ることができて え助かりましたということで4番5番え 打ち取ってね鈴木選手フランコ選手をえ 打ち取って無点でえ切り抜けておりますま ただねこのバト処理ですね3番の辰巳選手 かえ結表結構結構評をつくようなえバント だったんですけどもえ玉村投手落ち着いて え処理しておりますね良かったと思います はいそしてそのえ後で行きますとそうか このここは5回かえ5回になりますのであ 違うなえ今言ったえ送りバントのところ ははいそして試合は5回の裏に進みまして え先頭出しですねえっとここで行きますと え7番ですね渡辺選手にえセター前ヒット を打たれますもえ8番9番1番とえ しっかり抑えてですねえ勝利投手の権利を えゲットしておりますまあの5回はね結構 こう苦労するというピッチャーが多い中で ま先頭ねヒット打たれたもののえ割と すんなり打ち取ることができたんじゃない かなとえいう風に思っておりますはい そして6回に入りましたねカープ追加点を 上げて4対になるという回なんですけど菊 選手もこれまた通れなセンター前をえ放っ ておりましてさらに末選手初球だったかな えこちらも同じく数列な当たりでレフト前 に運びましてノーアウトでランナー1塁2 塁という形を作りましたでそこでですね 小園選手え得点剣の鬼という風に言われて おりますけどここはもう何が何でも追加点 が欲しいということでベンチは小園選手に 送りバント命じますけどもえファール2つ かなで追い込まれてしまったとえいうこと でえヒッティングにねえサインを変えたん ですけどもまあなんとかねなんとか セカンドランナーだけまでも進めるという 形で1212塁間にえボールを引っ張って ですねえセカンドランナーの菊選手を3塁 に進めましたまセカンドはねちょっと ホースアウトという風になってしまいまし て結果的にはえ1塁3塁ということになっ てしまったんですけどもま本当に最低限中 の最低限をねえ小選手することができて おりますんでこの辺はねやっぱりあの成長 かなというますんなりね送りバント決めて くれることが1番ベストではあるんです けどもままこういう風にねえ状態として 悪くなった状況として悪くなった中でえ 最低限の仕事をするようになったのはえ 小園選手の成長かなという風に思っており ますはいで続く坂倉選手がガッツポーズの タイムリーヒットとえいうことでショート のねえグラブをかめてかめて弾いてという 形でねセンター前に放っておりますはい 本当にねあの表情なんかを見てもやっぱり 苦労してる感じがね伝わってきております んでえ久しぶりのタイムリーヒット良かっ たと思いますはいそこでですね坂倉選手が えヒットを打った後ですね小園選手が3塁 盗塁ということで決めましたでちょっとね スタート的にはあの普段のねセンターから ピッチャーとバッターを映してるえテレビ アングルですねえ見ることができたんです けどもま昨日のえ初選手かねえその前のえ 矢野選手だったかなえみたいのように完璧 に盗んだかと言ったらそういうスタートで はなかったのでえキャッチャーがまともに とってサード投げていたらひょっとしたら クロスプレイにえなっていたかもしれない んですけどもあの変化球のサインとえいう のをセカンドベースから見てね読めていた のかもしれませんしあのスタートもね悪く ないということでま完全にアウトになる タイミングではなかったと思いますんでね あのクロスプレイになるとえ際どい チャンスはあるというようなタイミングで スタートしてさらにあのこのサインは変化 球だという風にねセカンド塁上でえ キャッチャーのサインを見ていたのかも しれないんでねまそういう意味でしっかり サードスタート切ってえ結果的にね キャッチャーがあのピッチャーの投球を 補給することができずということでサード にあの送球することができずにセーフとと いうことになりましてさらにえチャンスを 広げましたでえ坂倉選手はねえランナー1 塁2塁で2塁ランナーが3等を決めると いうことになると本来であれば1塁 ランナーもついていかなくてはいけないん ですけどもまそれはねあのサインが出て ダブルスチールだったら1塁ランナーも ついていかなくてはいけないんですけども まおそらくね小選手のさっき言ったように え吸収のサインが分かったとかですねえ なんかあの個人の判断で3塁盗塁をしたと いうことであるとやっぱり1塁ランナーは ねスタートが1歩に遅れてしまいますんで えそうなるとキャッチャーが冷静ですと セカンドに送球してアウトになるという ことも多々ありますのでまここのね坂倉 選手の一塁ステというのは問題ないのかな という風に思いますはいそして小選手の 盗塁によってチャンスを広げた中でえドバ 選手ですね何十打席ぶりのヒットそして 何十打席ぶりのタイムリーヒットとえいう ことを放って4対0ということになりまし たまそこからねさらにえ1塁2塁1アウト 1塁2塁というところだったんで佐藤選手 二俣選手あたりでねえ打面使用して5点目 6点目を取りたかったんですけどもまそれ はならずということで4対0ということに なりましたまそれでもねあの今日の玉村 投手のえ状態であればえ4点あれば大丈夫 かなという風にねちょっとこの時点では 思っていたんですけどやっぱりねえダメ 押し点というのは必要だなという風に 終わってみればえ思いましたはいでその後 ですねえ追加点直後ということでこの回も しっかり抑えたいとえいう中でまちょっと ねカープにとってはアンラッキーの ナイアンだでえ出塁を許すと打球がボーン と跳ねてしまってねえ内だという風になっ てしまいましたはいでその後ですねえ辰巳 選手かここで送りバントと言いますかま セーフティバントだと思うんですけどね逆 に4点差ある中で送りバントはないだろう という風に思わせといてえセーフティー バントをするということでえやってきたん ですけどもまあの結果としてはカープとし てはラッキーかなということでねまあの 玉村投手がうまく処理したというのもある んですけどもえアウト1個もらえてという ことでま4点差あるんでねあのこの ランナーぐらいは返してもいいかなという ような形でえランナーセカンドに行ってま 結果的にその後の鈴木選手えフランコ選手 をね打ち取ってえ無失点で切り抜けると いうことでま今日はねえ得点が2回とえ それから6回え2点ずつ上げております けどもその次のイニングですねえ玉村投資 が抑えているということでまこういうこと をやっていればねえ勝利投資というのは おのずと増えていくのかなとえいう風に 思っておりますはいで7回ですねまだまだ ダメ押線欲しいなというところ1番から 始まる攻撃ではあったんですけども3者 本体にうられえその裏ですね多村投手が 捕まってしまいますえ先頭から3連打を くらいえ3失点結果的には3失点とまこの 時点では2点だったんですけどもあの末か 選手も惜しい秋山選手も惜しいということ でね外野のこの間にぽとりとえ落とすと 言いますか抜かれていくねえ末選手はダブ も及ばず秋山選手はちょっと中途半端な 感じになってしまったんですけどもまあの 辺がね追いついていれば玉村投もっと長い イニング投げていたかもしれないんです けどもまあの楽天もね維持があるという ことでえ3連をくらいえ2点を失った ところでハン投手にえ交代ということに なりましたで先頭ねえ変わった1人目え 犠牲フライを打たれるというところもあっ てえ多村投手の自席でえ1点ということに なりますでその後ねえこあの来日初ファア ボールになるのかなえ結構請求力安定し てるなというイメージでえ今日はファア ボールを出してしまったんですけどもえ その後三振で打ってとえいうことでハ投手 自身の失点はなしということで切り抜けて おりますでこれでハ投手は連投も試したし えイニング途中でのえ登板というのも試し てねまそんな中であのサードランナーだけ のえホもね返すというだけになりましたん でまあ十分なピッチングだったと思います まあれでねあのさサードランナー帰っても まだ1点差勝っているということになり ますんでそこで逆にねサードランナーも 返さないぞとえいう風にこだわりすぎると 複数失点にも繋がっていくというケース だったんでまサードランナー返してもその 後返さんだきゃいいだろうとえいう風に 割り切ってしっかり投げ切ってくれたん じゃないかなという風に思いますはいで8 回の表小園選手がねここでまさに異をつく えセーフティバントでえヒットということ でね猛打賞を決めておりますえ 浅村栄斗 見えたんですけどもあのアウトという判定 になりましてまリクエストをするもえ判定 最初の判定を覆す十分な証拠はないという 判断のもでえセーフとあアウトということ になってしましたあのねちょっと追いたち と言いますか空立ちと言いますかねえ小僧 選手がうまくかわしてえセカンドベースを ねうまく踏んだように見えたんですけどね えまそれをあの決定的に証明する証拠と いうのがなかったという感じであのカメラ のねやっぱりアングルが足らないなという ような感じがしましたで今日はメジャーで 行くとあのフィラデルフィアとえっと ボルティモアかなの試合でホームでねそう いう際どいプレイがあってあのチャレンジ によって判定返す覆すとえ覆るというよう なねことがあったんですけどもまやっぱり メジャーはねあのそれなりのカメラのダス も用意しておりますんでそういう際どいね えタッチをうまく逃げているのかとねもう 本当にこう数ミリのところもねえ見るだけ のえ証拠を持っているということになり ますけどもまそういう意味でいくとねえ まだえNPBのこの仕組み自体にねえ 仕組み自体が満足ではないのかなという ような感じはしましたえ小僧選手にとって は盗塁1個損するということでちょっと 残念でしたけどねはいあの素晴らしい盗塁 だったという風に思いますはいそんな感じ で盗塁アウトということでえ攻撃がねえ ちょっと繋がらなかったということになり ますんでえカープにとってはちょっと嫌な 流れではあったんですけどもえ島内投手が 登板してえ3者本体かなで打ち取っており ますで先頭の鈴木大地選手のところかなま 3者本体でないですねえ政村選手がえ サードの小野選手をえ襲う強縮ヒットで するということになっておりますけどもえ 先頭の鈴木大地選手のところでね菊選手 セカンド頃とえいうことでえファースト 結構際どいプレイにはなったんですけども 最初の判定はアウトえただね楽天が リクエストしてとえいうことでリプレイ 判定を行っていたんですけどももうその 途中にですねえ場内で流れた映像を見てえ 鈴木太一選手はベンチに帰っていくという ことになりましたけどもまこれはちょっと ねえマナー違反かなというような感じはし ましたあの楽天側のリクエストで審判が リプレイ判定をえしているにも関わらずえ ビジョンに映ったねえ自分の姿を見てあ これアウトだなという判断をえ最終的な ジャッジが下る前にですねベンチに帰って いくとえいうようなねことをしましして おりましたんでちょっとねこれはねえ あんまりやって欲しくなかったなという プレイですやっぱりねそこはえリクエスト を要求している以上はですね最終的な ジャッジが出てからですねベンチに帰って いって欲しかったなという風に勝手に思っ ておりますはいということでえ堂林選手の えいいプレイもありながらということで ここはどこだったかなえ鈴木大一選手じゃ ねえわえファーストゴールか最後渡辺選手 のところですねあのファーストキャンバス についていますのであのボールを取った時 にはね1塁2塁の戦場よりちょっとえ内側 にいるという中でピッチャーに対するトス がえ非常に難しい角度になるところでです ねうまくえピッチャーの島投手に投手して 手トスしてえ3アウトということになり ましたんでドバ選手え今日はタイムリーも 出ておりますし守備の方でも頑張ってくれ ておりますはいそして最終回ですね9回に 入りまして佐藤選手のところ打席回ってき たんですけどもえそこでねえ松山選手に大 だということでまどうなんですかね松山 選手には絶対一席立たさせなきゃいけない というルールがあるのか分かりませんけど も佐藤選手にとってはね本当に一月一がえ いい経験になっていきますのでここは打席 に立たせて欲しかったですしえ最悪ねま こんなことは想定我々は想定したくはない んですけどベンチの中では想定しておいて ほしいのはえクリバ投手が打たれて1点 取られてね延長になった場合にまたえいい ところでねえバッターあの松山選手使い たいという展開もなくはないということな ので無理してねあのもう9回最後だからえ 夏の甲子園で3年生2年生が出きに立本当 はねえレギュラーの2年生が出席に立つ ところだけどももう最後え逆転も難しいと いう状況になってきたからえ3年生を 思い出の打席に立たせるとえいうような 感じで松山選手をね使うというのは ちょっと違うんじゃないかなという風には 思いましたはいそんな感じでえカープはね 9回のえ表もですね3者本体に打ち取られ てしまいまして最終回ですねえクバス投手 え1点差で出てきますもうクバス投手には 1点あれば十分0.1点でも0.2点でも あればねえ十分ということで危ななく3者 本体に打ち取ってくれておりますもうこれ はね本当に当たり前と思ってはいけないん ですけどもさすがですということで19 セーブ目上げておりますでマルティネス 選手投手のねドラゴンズのマルティネス 投手が20セーブ上げておりますんでえま まだえトップには立てておりませんけども え十分に西武のチャンスもあるんじゃない かなという風に思いますはいでクリバイス 投手島内投手はこれでえ2連投ということ になっておりますで本来であればね3連投 というのは避けたいところではあるんです けどもまその後ね月か水木とえ4日間休み というのはもう決まっておりますのでま あの島投手栗橋投手ともにですね明日に 限ってはこのシーズン序盤ではあります けども3連とというのもしっかりね準備し ておいて欲しいなとえいう風に思います はいというわけで本日の試合はえ楽天相手 に4対3でカープが勝利ということになっ ておりまして明日ですねえアア投資た松井 投手ということになっておりますでごめん なさいまたしても私この松井投手え詳しく 存じ上げておりませんということなんです けどもま右ピッチャーということでまたね えどういうスタメンになるのかというのを 楽しみに待ちたいなという風に思います はいでこれで4カード連続勝ち越しという ことになってねま明日はもう負けても しょうがないなという位置付けではあるん ですけどもまここまで来たらねえせっかく なんで連勝で交流戦を終えたいという風に 思いますんで明日もね勝ちにこだわって 戦っていきましょうはいで夜の試合がです ねジャイアンツが勝利してえタイガースが え破れるという結果になりましたのでえ これでジャイアンツとのゲーム差は 3.52位のジャイアンツのゲーム差が 3.5で3位のタイガースのゲーム差が4 かと思いきやえ気づけばえDNAがね3位 に上がってくるということでまゲーム差は ないんですけども4位にタイガース際に DNAということになっておりますえ ドラゴンズもいつの間にか落ちていると いうことでちょっとねえま3.5なんで何 とも言えないんですけどもま頭1つね ちょっとだけ抜けたかなというような感じ がしますんでえこのままねなるべくなら 追いつかれることなくえ走っていきたいな という風に思いまそんな甘くはないんでね 今年のセリーグははいまだまだ混戦が予想 されますけどもえできるだけ状態がいい時 に勝っておいてえ差の方をね広げていき たいなとえいう風に思いますはいという わけで本日の動画は以上となります最後 までご視聴ありがとうございましたえ非常 にねいいゲームだったという風に思います んで今日のカープのゲームがいいなという 風に思い思っていただけた思った方はです ねえこちらの動画もいいねボタン押して くださいよろしくお願いいたしますはいと いうわけで本日もえ以上となりますえ カード勝ち越しを目標としてそれが2試合 で達成してしまいましたけどもそんなの 関係ねやっちゃろやということで明日も 勝って3連勝で終わりましょうお疲れ様 でしたあ

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〈Chapter〉
00:00サムネ回収
05:30スタメン発表直後感想
・捕手坂倉なんだ!
 (石原かと…)
・3,4と6,7繋がるかなぁ
・ここで佐藤キターL×L
・二俣当然のスタメン
・小包はやっぱり逆が
08:00初回、先頭秋山内野安打出塁
昨夜のヒーロー矢野犠打失敗
裏、直球冴え渡り三者凡退
2回、2点先制!二俣&秋山
先頭小園中前安打!サク堂林
凡退後、佐藤四球で二死1,2塁
二俣,秋山連打!らしいヒット
裏、鈴木フランコ連打で恐怖
浅村センタービッグフライ
渡辺注文通りの併殺無失点
12:50六回、キク痛烈センター前
末包痛烈レフト前 無死1,2塁
小園バントファール進塁打1,3塁
坂倉ガッツポーズの適時打!
小園三盗!スタート微妙だけど
坂倉は一塁ステイ 堂林適時打!
佐藤,二俣でダメ押し出来ず4-0
裏、追加点直後不運の内野安打
バント処理含め後続討ち取る
7回、1番秋山から三者凡退
17:50裏、玉村捕まり3連打3失点
末包,秋山ギリギリ追いつかず
ハーン犠飛四球(初)三振
連投&回途中も最小失点
8回、小園セフティで猛打賞
リクエストするも盗塁アウト
「覆す決定的な証拠なし」
裏、嫌な流れで島内颯太郎
先頭鈴木ニゴロ微妙な判定
リクエスト中にベンチに帰る
浅村強襲安打後、堂林好守
22:50最終回

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