【決着】立浪監督が追い求めた理想の二遊間“荒木”が憲伸に指摘“田中幹也の課題”がハイレベルすぎた!!

やっぱりこの二間問題ってずっとここ数年 もう10年近くかな色々こうアライバがい なくなってから え問題されてたと思うんですけどどっちか は決まるでもこっち側がいないとか なかなかねあの今年も 正直ロドリゲスがダメであればまあ入間 問題最後まで続くかなと思いましたけど なんとそこでショートが決まったじゃない ですか村松選手ねまさかの村松選手でした 僕の中ではまあ明治大後の後輩ねらしい ですよねうんま村松選手はショートって いうポジションどうかなっていう感じだっ たんですよま学生時代もセカンドだったし まプロ入ってほとんどセカンドまキャンプ 中にショートとかえたまにショートって いうのをえ試合でも守ってましたけどまあ でも軍のねえこの打球の速さだったり レベルの高さでのこのショートってなって くると打つ方まで悪影響になるのかなと 思ってましたけどなんか違いましたねうん ショートに入って逆に落ち着いたのか バッティングの方もすごいタイミング合う ようになってきて最初ね僕から見ると ピッチャー目線なんですけどすごいバット が長く見えたのでそんなに体大きくない ないんでなんかこうバット長く使いすぎる と弱点が逆に出すぎたりとかインコースが 打てなかったりとか高めが対応できなかっ たりするのかなとかえ思ったりとかしたん ですけどなんてことないですよねえうまく 鞭のようにえしっかりボールを叩けてです ね逆方向に強い打球が打ててるっていう 変化球で今までこう外アウトローに低め 落とされたらちょっと引っかけた感じが あったと思うんですよねえそれがセンター 方向とかセカンドの方に引っ掛けたゴに なってたっていうイメージがあったんです けどそれをこううまく拾えるっていうか 長くバットを出せて逆方向にヒットしてる のを見るとやっぱり本物になってきたなっ ていうこととまそれと同時にえ守備の方の 安定感ままだまだミスっていうか見えない ミスって言うんですかね本職のショートの 人から言わすといやいやショートではね まだまだだよっていうのはあるかもしれ ないですけどと言っても今の現状のシトの 中で言うのであればまドラゴンズは大成功 だしじゃ他のえセリーグでじゃあどうって なってきた時ねタイガース昨年き選手おき 選手も最強の8番でショートだよって言っ てもやっぱり打つ方だったりで苦労してる とそこまで目立たなていう感じだってます よねままライバルで言うのであればやっぱ ヤクルトのねえ一発男えフルスイング長岡 選手かなっていうところですけどやっぱ バッティングと共にねえうんまいい活躍し ないとショートっていうのは守備だけで やっぱきついのかなっていう感じでやっぱ 両方がね育っていってるのかなという感じ がしますえ打つ方もえ守備の方もねじゃあ ショートは分かりましたけどこのセカンド ねえ2番田中ミキヤうんミッキーねいい ですよねこれ何がいいかって言うとやっぱ 田中選手って結構こうま体も大きくないの でそんなインコースとか強いタ投げるとま 基本力負けするのかなっていう風に見え ますよねうんでまあ大体ピッチャーって ゾーンってよく聞くと思うんですけどま コースにきっちり投げるっていうよりも あの手のパターンだったらゾーン勝負して ゴロとか1級でフライとかまフライアウト とかねガイアまで飛んだかなとかいう ぐらいのフライアウト打ち取れれば1番 バッターとしてもなんかこうがっくり来る だろうしピッチャーとしてははい楽でし たってなると思うんですだから大体そこ 狙ってくると思うんですよでも長打持っ てるバッターっての大体そこは攻めれない んですけどでもまそんなに触れないだろう 思いきやくるっと1回転してねえ東京 ドームでのあのしれた試合の中でえソロ ホームラン打ったりだとかインコース高め 行ったのを結構上からパツンとえ強く降っ てうんヒットするっていうところであ今度 バッターあピッチャーがそれでやっぱり 元通りのアウトローに基本に戻ろうとする んですけど今度このアウトローのえ流し打 ちっていうところも うんなんて言うのかな元々持ってる技って いうかえ岩田選手のようなやっぱアジア 大学ですからねまこのバッティングがね やっぱりま僕はあのあのバッティングで 相手のピッチャーだったりバッテリーを かなりこう揺さぶって負担をかけて [音楽] 思い通りにっていうのがまいろんなあの 作戦が立てれるようになったなという感じ がしますねま今バッティングの話しました けどみんなね思うのがやっぱりえ田中三や って言えばえやっぱりこの守備すごいです よね忍者っていうか色んなとこから手が出 てくるとかでいろんなどっか手が出てくる とかっていうどっからでも投げるとかって いう感じのねえ新聞とかメディアのえ記事 ではよく書いてますよねあの体勢から 投げるだとかでも本当思いますえグローブ 取ってかグローブにボールがねこう入って からの投げる動きももちろん素早いんです けど1回転しながらどのタイミングで 投げるのかなともういつの間にかボール 投げてるとか守備範囲の広さっていうのか なえボールを取りに行くこの速さ素早さっ ていうのと球際の強さうんこれはやっぱ 12球団1番かなという感じしますねま 前回新井場の荒木選手と一緒に解説してる 時にあの僕は全然ミスに見えなかったん ですけど普通のえヒットエンドランが かかってえそれをカバーリング行ったん ですよねランナーが走ったんでセカンド ベース上に行ったらえバッターがその セカンドいたところに元々とこにゴロを 売っていってえ結果的にワンアウトだった のでワンアウト1塁3塁というピンチを 作ってしまったいや結果的にそれがま得点 に結びついていったっていう失点にねなっ ていった中でえま荒木選手はまさすがだ なっていうのはあれはやっぱりこの セカンドのカバーに入るのがちょっと早 すぎるあのスピードがありすぎるので セカンドベース付近まで行けてしまうと だったら逆にもっとランナーがセカンド ベース付近に行く瞬間でも十分彼の スピードだったら間に合うそれよりも バッターがどこに打ってくるか分からない バッターの打った打球の反応を見てからで も十分行けるえ選手だよっていうに言って ましたよねえだからいかにその田中ミア 選手のスピード感とえレベルが高いかって 元々のねえそれを考えるともっともっと こう田ミア選手の守備をえレベルアップさ せれるんだよっていう風な感じことを言っ てましたからあすごいんだなといや僕はね 全然ねまわかんないですうん自分があの 場面でピッチャーでいたらあ走られた 分かりますランナーが走ったかとほんでま 走ったからまヒットエンドランなのかま 普通にヒットエンドランだったのか分から ないですけどまそれでライトンゴロゴロっ て抜けてったけどうわあうまくいい方向に 打たれたなとは確かに今のだったら セカンド普通にとっていけないかなとか 思うんかもしんないですけどいやいやまあ でも田中ミアなら仕方がないかって思っ ちゃうのが僕だと思うんですけどまプロ中 のプロから言わすとえ逆方向に疲れたのを 普通にま取るまでは行ったんですけど なかなかファーストまでアウトにでき なかったとええいうところではねまそう いったところも極めるともうやっぱり12 球団の え1のセカンドとえプレイヤーね バッティングもいいですからえ行けるん じゃないかなっていうとことあとはねこの アイバを継ぐね名前をそろそろ決めなきゃ いけないんじゃないかと何にしましょう え村松君がね難しいですよねあれ多分田中 ミア選手はミキとかで行けると思うんです けどうこれね僕今思いつけ言ってるんで何 1つ考えてなかったんでちょっと難しい ですけど うーん何に行きます田中さんって結構多い じゃないですか苗字ね う名前で行くかでもね名前まだ浸透ミッキ アはあるけどねなんか難しいね え村三村三村ああ 三松松美 え松田 七松 え村田 田村ちょっと今度荒いに聞いてみますわ何 がいいかって荒木選手もねニックネームは 僕らは虎ラって言うんですよトラねだから トラトラって呼んでるからでも荒木で言っ てますからあれファンの人がつけたのかな やっぱりだからままちょっとそのどうです かねけてもらった まずは荒君ぐらいに聞こうかな最近ねあの 岩田さんから連絡はあるんだけど僕からし づらいすよもうジャパンの監督なってくる と忙しいんだよっていう感じになりそう ですからまずは え荒木君の方に連絡してえあの入間の名前 をそろそろ決めた方が彼らもえオール スターまでにえそういうニックネームが つくとえいいんじゃないかということでえ じゃんじゃん皆さんにこの辺りにここえ 募集を募集を入れたいと思いますのでえ はいねそのためにはずっとレギュラーで 行ってほしいと思いますけどはいきっと 明日は ホ僕の憧れはラウンドのスパースター [音楽] だけでかけ回る背が勇者の証しさ

▼Twitter:川上憲伸【公式】カットボールチャンネル(@Kenshink2k2k2)

【川上憲伸プロフィール】
元プロ野球選手(中日ドラゴンズ、アトランタ・ブレーブス)、野球解説者
徳島商、明治大学を経て、1997年ドラフト1位で中日入り。1年目は14勝(6敗)を挙げて新人王に。カットボールを習得した2002年にノーヒットノーラン達成。2004年には最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献し、沢村賞とMVPを受賞。2006年にも最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献。2009年にはMLBアトランタ・ブレーブス入り。先発ローテーションを担う。2012年に中日に復帰し、2015年末に退団。日米通算125勝。現在は野球評論家として活躍中。

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