OWSオーシャンズカップ2024 男女7.5km/5km/2.5km
なんですけどもサンダルもえギリギリまで 入っておくことはえ可能ですけども袋が ないと誰のか分かりませんのでえ後々廃棄 することになってしまいますのでえ袋の中 に入れるようにお願いいたしますでペット ボトル等の水分に関しましてはえ置いて いただければ私たちが廃棄しますのでえ 置いといても大丈夫 です以上です はいじゃ最終ブリーフィングを始めますえ 2.5km5km7.5kmに参加される 方のえ最終グを始めますえスタートの時に はえ今までロープを後ろに持つということ が多かったかと思うんですがロープの後ろ に並んでくださいえ スタートの前にそのロープは巻かれますの でえこの時点でロープの前にいる方は ロープがなくなってもその場から動かない でいて くださいえVのあコースの説明でますとえ 正面に泳いでいく先にあるのが第1Vです え横に第2部位第3部位えここに戻ってき て第4Vとなります時計回りで常にVを 右肩にしてえ周回して ください2.5kmの方は2周回5kmの え方たちは4周回です7.5kmの方はえ 6周回です え今まではあ今までというか10kmなど では最終回の前にえ心霊を鳴らしていまし たがえ今回は種目の距離の違う方たちが 同時に及ぶのでえ心霊は鳴らしませんえご 自身で注意してくださいえ周回ごとに必ず ラップゲートを通ってくださいえ他の選手 のとのこう不要な接触はかあのやめて ください 特にスポーツマン戦士に反するとみなさ れる行為引っ張るとか乗っかるとか押すえ 投げるみたいなことが見られましたら1回 で赤赤旗になって1回で出発になり ますえフィニッシュの際はしっかりと立板 に手のひでタッチしてくださいえかすった えついたつもりであの空気をタしてしまっ たり え届かなかったりした場合は腕だけでも 戻してつし直して ください えフィニッシュ際のボール間際のえいか なる妨害行為は初めての失格でもえ イエローではなくてえそのまま即刻レッド になります失格になりますので気をつけて くださいご自身の泳ぐペースとスペースを 大事にえ楽しんで頑張って ください以上です 北城海岸は雲ありますが青空も見えてい ますこの後は2.5km5km7.5km スタートです国内2台タイトルの1つ オーシャンズカップ秋には日本選手権も 行われますこのオーシャンズカップを制 するのは果たしてどの選手でしょう か選手がこの後はいよいよコールされまし てそして浜に登場してくるということに なります先ほど男女10km午前中に行わ れた男女10kmは 男手見事に連覇を達成この後1か月後には パリオリンピック出場も内定しています そして女子は勝本市選手が連覇を達成し ましたその梶本選手は2.5kmにこれ から出場するということになり ます千葉県山にあります海岸 そして今日は教育のご挨拶も午前中に行わ れましたとにかくベストを尽くして くださいと館山市の石井教育長のコメント でし たさあこの後は7.55kmそして 2.5kmの勝負男子の7.5kmに出場 するま注目選手で言いますと今福選手の姿 も先見えていました 選手はSSの所属 です高校2年生そして高校年代その大会で 日本のトップに立った今福がこの後登場 男子は48人女子は42人で行われます 男子選手を紹介いたします7.5kmの部 ビブナンバー701番竹村久春日部共栄 高校702番亀山敬子府ジュニア703番 大畑郎花府704番 内村705番 学園校706番黒滝チーム青森707番 上岡太須学園高校708番今福平方SS 以上8名5kmの部501番勝谷日本大学 502番飯田達早稲田大学503石田 日本大学505番 506番杉本日本体育大学507番本太郎 福岡大学508番川富山SCC509番 伊藤優なーアクアティック510番白坂 大樹中京大学511番平野一日本大学 513 ターツ514北島 515番平京SC516 番太郎大学517番大塚日向相原市水 518番坂下巧相模原市水519番伊藤大 道金520番井上龍馬国士館大学521 加藤青山学院大学522 校523番中川大平SS524番中野太 日本大学525番三本春日部共栄高校 526番石山巧九州協立大学527番西田 也日本大学528番館下二SS529番 吉村正日本体育大学530番江沢陸 ルネサンス531番竹入日本大学532番 青木大龍天理高校533番堀川ヒダシュ3 条534番岸田和新潟医療福祉大学535 番伊藤レオ平方水駒536番天街ゆスイン 越ヶ谷537番 桜井智538番増田天大学539番福島照 が国士館大学以上37名2.5kmの部 VIナンバー2011番ひぐらし宮東京 濃厚大学202番寺田直戦国ジャパン 203番崎南海DC以上3名がし 続いて女子選手を紹介いたします 7.5kmの部ビブナンバー751番梶本 幸平方SS752番佐藤浦飛流高校753 番竹沢ロナ東京SC 754番久添高校755番荒本須学園高校 756番朝倉千葉商大付属高校以上6 名5kmの部ビブナンバー551番小原天 セントラル目黒552番 セントラル553 島浜SC554番 宮555番原田七向川女子大学556番 古川里保市立沼田高校557番小池遊園 タップ龍ヶ崎558番藤本安平方SS 559番菅東京SCC560番鈴木相模原 水教561番赤木林の日本女子体育大学 562番東北医薬大病院田代綾乃東北医薬 大病院563番金野裕子花政府564番 坂口理子向川女子大学565番松崎林 早稲田大学566番小笠原カノン青森日記 プランテック567番 568 徳沢569番斎藤夏横浜SC570番水谷 佐JC白子571番入江保3スポーツ クラブや572番藤倉小春日部共栄高校 573番松本涼日本体育大学574番三条 JSS575番谷向川女子大学576番 古川ほ市立沼田高校以上26名2.5km の部ビブナンバー251番原ス美252番 関根のぞみ日本女子体育大学253 番日本女子体育大学 江戸日本女子育大学255番中谷 美256番奥園平方SS257番鈴木 ス258番明美日本女子体育大学259番 野な両国魚260 本市 SS10名が出場いたし [音楽] ますオープンウォータースイミング オーシャンズカップ7.55km 2.5km今男子がスタートしました男子 は48選手が今一斉にスタートを切って いきました手が が待っていますこの場海岸です雲は多い ですがこの午後に入りまして青空も見えて きましたまずは大きな4の前一直線に沖に 向かって選手たが泳いでいき ます7.5kmそして5kmのは世界 ジュニア大の選手が1位になりますと9月 に行われますイタリアに派遣ということに なりますそのイタリアに向けての戦いが今 始まりました 配信の解説は元日本代表の野中さんそして 実況桑原秀です野中さんどうぞよろしくお 願いし ますしよろしくお願いしますまずは男子の 7.5kmですがよろしくお願いします 7.5ビブナンバーは703大さらには 内村浜本さらには 上岡この選手が7.5kmでは世界 ジュニア対の選手になり ますえそして高松 には危険というになりました7.5km です7.5kmの選手たは水色のキャップ を被っています7.5km5km 2.5kmそして5kmの選手はオレンジ 色のキャップを被っています5kmの選手 では熊一郎さらに菊太がえこのレースは 危険ということになりまし たこの5kmではさらに509番の伊藤 514番の番平523番の中川535番の 伊藤536番のが世界ジュニア対の手です さあ女子もこの後いよいよスタート [音楽] です女子の選手たちが今スタートを切り ました7.5kmそして2.5km女子の 選手たちも今スタート導権争いを行ってい ますがっています 青空の面積が大きくなってきました午後に 入ってい ます今午後1時30分を過ぎたところ 7.5km5kmそして2.5kmの女子 選手たちが今スタートを切りました女子 選手は42選手が戦います3橋ではファン の姿そして関係者の皆さんが見つめてい ますまずは主導権争い です改めて配信の解説は野中大さんです 野中さん男子女子共に今スタートを切り ましたまずこの立ち上がり注目ですねスタ 切ましまずこの注目ですねそうですねこの スタートのえ横並びの位置からどの位置で 泳ぐのか決まってくるのでスタート ものすごく大事ですねはいその中でもえ 男子の方では今福選手が早速飛び出して いる様子が見れましたああそうですか 7.5kmの部門で今福かが既に飛び出し ていると 7.そして2.5の部門がさん7.5はま もちろん周が多い中で今服がそれでも前 トップに踊り出ているということです ね いうそうですね今福選手は昨年の日本選手 権でもえ前スタートから飛び出すような レースパターンをしていたのであのせずに スタートから思いきりけてるのかなと思い ますねはい今服の強さというのはやはり スタートからのスピードさらには力強さだ と思うんですが去年の日本選手権は野中 さんも現役として共に戦った選手ではあり ますが今福の先頭積極的な泳ぎというのは どう見てました かそうですねあの僕が今までできた中でも トップスピードというかかなりのスピード でスタートたのではいあの立派でしたそう ですよねまその中で野中さんにとっては そこで1位にならなければ世界に繋がら ないオリンピックに繋がらない中で今服を 捉えなければいけないという気持ちも もちろんレースの中にはあったんじゃない です かそうですねこのまま前引っ張ってその ままゴールしちゃうんじゃないかなという ような不安も持ちながら ましたねはいその中で今福が去年の日本 選手権5km10km共に本当にレースを 引っ張っていくその展開がありまし た去年のインターハは1500m自由型で 優勝しましたそして前後選手権ではシニア の選手と対戦しましてシニアの選手 オーストラリアの選手と仲良くなって今度 一緒に練習しようとオーストラリアに誘っ てくれているんですという話もしていまし 7.5kmまず先頭は今全体の選手たを 引っ張っているという状況になっています 今福は平方SSの所属まだ高校2年生と いうことでそのポテンシャルの高さも野中 さん感じるんじゃないです かそうですね高校生高校2年生ということ で あの泳ぎも体も伸び盛りだと思うんです けどはい時よりも身長が伸びてるような 印象を受けましたねああ確かにそうですね また一段とスラッとしたそんな印象もあり ましたその今福がまず7.5kmま全体を 引っ張っていくということになります そして女子選手で言いますと女子の 10kmで見事に連覇を達成しました勝本 一花が2.5kmに野中さん出場してます ねそうですねえ梶本選手10kmのレース の本当に2時間後直後ですけどもはいこし て2.5kmのレースに参加してどんどん 力をつけていこうというのが見えますね はい10kmの直後2時間泳ぎ切った後に 梶本市ですけれどももう一度海を確認する ということでチームメイトと共に海に入っ てその確認をする姿もありまし た平方SS所属同者大学の3年生という 梶本市です オープンウォータースイミング世界選手権 の代表選手でもありました 勝本その勝本が2.5kmですから2周し てフィニッシュということになります野中 さ2周してフィニッシュ2.5kmという のがこのオーシャンズカップ設けられまし たまあ多くの人に参加してこの オーシャンズカップオープンウォーター スイミングを好きになってもらいたいと いうもちろんその思いもあると思いますが 2.5kmという短い距離の中で大事に なってくることどんなことですか ねそうですね2.5kmオープン ウォーターからすると短い種目かもしれ ませんけどもあのその中でも2500m あるのであのレースの組み立て方大事に なってくるかと思いますはい仮にただあの 共栄を専門にしてる選手からするとえ いきなり10kmっていうレースは難しい かなと思うのでま自分の力試しだったり海 での泳ぎの感触を確かめるいうえ意味でも この2.5kmのえ距離が設定されたって いうのはすごいいいことだなと思いますね なるほどねその中でえ男子女子ともに 2.5kmえ女子の選手で言いますとえ 10人の選手がエントリーしてい ますスン見吉の吉原えさらには関根早川 江戸中田園 鈴木にて と です日本女子学の関根川江戸もエントリー してい ますさらにイン三からは3選手吉原と中谷 そして鈴木 です日本女子体育大学はその他に明りも エントリーしているという状況ですそして からはにはが 2.5kmそして勝本ですけれどもこの 2人が平SSからの参戦になっています 本当に奥園も野中さん10kmは見応えが あるそのレースを見せてくれました ねそうですね奥園選手もものすごいえ後半 梶本選手に追いつき追い越すぐらいの勢い のレース見せてくれたのではいえこの 2.5kmのレースでもなんか収穫を得 られるようなレースにしてほしいなと思い ますです ねその中ま世界ジュニアの1つ内定に向け た条件というのがその世代での1位2位 だったんですが奥園が見事にその世代で 女子10km1位に入っているという状況 になりました10kmはえその世代で言い ますと小島ミが2位に入ったという状況 ですさあ全体を引っ張るのは今福です 今福の速さ をまずこの立ち上がりから見せています 水色のキャップが7.5kmにエントリー している選手ですオレンジのキャップを 被っているのが5kmにエントリーして いる選手そして2.5kmにエントリーし ている選手は白のキャップということに なりますですから距離ごとに被っている キャップの色が変わっているという今大会 ですオープンウーターミングカップ です5kmの先行で男女各1人5kmでは 14歳から15歳の区分でえトップになっ た選手が9月イタリアで行われます世界 ジュニアそして7.5kmでは16歳から 17歳の区分で男女各1人が世界ジュニア に向けて進むということになります1つの 基準になってい ますさあまずは水色のキャップ今服の姿を 捉えていますはい どうぞ今え男子の戦闘集団の横につけてる んですけどもちょっと2番Vから3番Vに 行く時にえ外側に膨らんでるなという印象 がありますというのも今男性の風が吹いて いて選手たちがえ外にえられるような波に なってるのが影響してるのかなと思います なるほどあの午前中は北の風でしたけれど も風向きちょっと変わったという印象です か 変いうそうですね午前と午後の海で ちょっとだけコンディション変わってるな ていう印象ですね のさあ少し風向きが変わった中もう先頭の 今福は今第3Vを回りまして そしてラップゲートに向かってくるという ような状況かラップゲートに向かってくる とさあそれではオープンウォーター スミングコースちょっと外れてますね今 今福選手はあ今服が外れてますかちょっと 打ちに行きすぎているような感じですかね あの1番1番Vが見えてるのかもしれない ですね4番Vと1番Vをちょっと勘違いし ちゃってるかもしれないです ええ野中さん去年の日本選手権でも今服ま そのコースをちょっと見やるというね シーンがありましたけれどもやっぱりこれ 先頭で確認していくっていうのは難しさも あるんですか確認していくはあるんですか そうですねあの先頭の選手はやっぱり ヘッドアップでしっかりとえ進む位置確認 しないといけないですし周りの選手もえ3 名ほど今選手にくっついていのでそうです ねあのそうですね難しいですねここも オープンウォーターの面白いところでは あるんですけどもはいだこれが距離多く 泳いじゃってますね野中さん経験を重ねる とこういったことがなくなってくるという ことですね経験を重ねるとこういったこと がなくなってくるということですねそう ですねもう何年も何年もやっぱりこれは 経験でしかないのではいこれが全然悪いと いうことではなくてやっぱりあの失敗から 学ぶことの方が多いのでこれが 本当にそうです ねそれでも今福選手まだ戦闘泳いでるので やっぱり営力すごい高いなという印象あり ますね本当にそうですかなり内に行きまし て今コース戻っている最中ちょうど画面で 捉えています内から外にコースを戻そうと いう今服とその後ろ今服と共についてきた 2選手の姿もありますですから3選手が コースを戻す中2番手集団とほぼ同じよう な状況1関係なてましたですから1つ戦闘 争いが激しい全体の構図になってい ますさあまずはラップゲートに向かってや 続を泳いでた選手たちの方が前に出てます ねそうですかですから今オレンジさらには 水色のキャップも見えていますが画面の 右側そのの選手たが わているという況になってきましたこれが オープンウータースイミングの難しさで あり面白さでもあります風の状況そして 泳ぎながら前の部位を確認したりラップ ゲートを確認するまこの状況が波の状況も 含めて難しい部分もあるということを まさに今視聴者の皆さんも含めて確認して いるそんな状況ですの含めて確認している そんな況です 今追いついた合流したそういった野中さん 状況ですね今追いた合流したそういった況 ですねそうですね今合流しましたねえ4番 手ぐらいの位置につけましたね今選手全体 の4番目とちょっとえ誰が先頭引っ張っ てるのか見えないんですけれども非常に いい泳ぎしてますね大きな泳ぎで非常に そうですね今が今画面の手前です黒の にて持ちの強さも必要になってくると思い ますがさあラップゲートをります各 2.5kmそして7.5kmどの選手が まず先 するしいと思います さあまず選手たちが1周終了この後選手た が2周目に入りますこの後選手たが2周目 に入ります [音楽] [音楽] さあ男子5kmですが先頭 は東京SCCのスレイ日本大学の平野 そして2番手全体2番手5kmは東京 SCCの平山と場況です日本タイプ大学の 杉本がその後に続いていますさらに白坂 坂下江沢陸と場況西田中川武井吉村と続い ています男子の5kmです井吉と続いてい ます男の5 ですそして男子の7.5km黒滝が現在 先頭です八戸工業 大学チーム青森の黒滝が現在先頭2番手は 今さらには竹村浜本続いてい ますそしてビブナンバー707上岡太の姿 もありましたその後ろに内村大亀山という 状況です浦大金山という状況 [音楽] ですそして男子の2.5kmですが今寺田 がトップで通過をしましたラップゲートを っていますがトップで通過をしましをって いますが今先頭で2.5kmえラプゲート 過頭で2.5km2.5km男子は3人が エントリーしています2.5kmはさあ そしてこの後常子の先頭が来ます 2.5km5km7.5km全体が1つに なってさあ果たしてこの女子全体の1位は どの選手かさ果たしてこの女子全体の1位 はどの選手かさあこの後ラップゲート通過 していくということになりますがさあこの 後ラップゲートの戦闘がまもなく通過 しようというところですラゲてく通過 しようというところですラップゲート通過 して くるまずこの女子の先頭ですが全体の1番 目は小原天の姿がありました小原先頭です 早稲田大学セントラル目黒の小原が現在 戦闘 [音楽] ですが 小原天早稲田大学です先頭 小原さらにはその後ろですがどうでしょう か藤本の姿もありました女子の5kmです さらには松崎入江坂口と続いてい [音楽] ますさらには谷 [音楽] 姿ありまし たのりました山 小笠原古川 小池そして松本 [音楽] ですそして小谷 谷との手たが入ってきてい ますそして女子の7.5kmですが先頭は 佐藤浦流高校佐藤が現在先頭です16分 39秒4というタイム同じタイムで朝倉の 姿もありました 倉のりまし た朝倉の姿があります千葉商大付属高校 朝倉です女子の7.5km 7.5先頭争 ですさあ2周目に入ってい ます野中さんまず1周男女共に先頭集団が 通過しましたどんな印象を持ってますか 男女とに先頭集団が通 しましたどんなを持ってます かはいそうですねえ男子はあのコースを 少し外れたということもあって集団で通過 したんですけども女子は小原選手が1人 飛び出して泳いでるのであのダンジョンに よってもこうレースパターンてかレース プランっていうのは変わってくるのかなと 思いますねそうですね小原がまず全体の 先頭に立ちました小原は5kmの部にえ ナンバーは551番です小原セントラル黒 早稲田大学の4年生最終学年になりまし たこの小原ですがま早稲田大学の4年生と いうことでさあ大学最後の年になってどう いうレースを見せてくれるんでしょう か男子1周目の通過時間 7.5kmビブナンバー106番黒滝浩君 チーム 青森15分34秒915分34秒 95kmビブナンバー511番平野正一君 日本大学15分35秒に15分35秒 22.5kmビブナンバー202番寺田 直広君戦国ジャパン17分14秒617分 14秒 6続いて女子1周目の通過 時間7.5kmビブナンバー752番佐藤 ウラさん飛流高校並びに756番朝倉ミ さん千葉商大付属高校16分39秒416 分39秒 4 5kmvivナンバー551 番小原天根さんセントラル目黒16分21 秒 216分21秒22.5km ビブナンバー260番梶本市さん平方SS 16分26秒 71分26秒 7さあということでまずは1周終了です 野中さんまずは男子の5kmから伺います 世界ジュニアがかかっていますトップに なりますと男女共に世界ジュニア9月の イタリアにま大会に出場するということに なりますけれどもまず男子5kmは平山春 東京SCCがトップそして世界ジュニア 大正の選手で言いますと中川大震が2番手 その差8.4秒と有情ラスこれどうご覧に なります かそうですねまだどちらが行くかは分から ないですけど 平山選手中学2年生で初出場だと思うん ですけどすごいですね力ありますね本当に そうですねまその中世界ジュニア大正が 14歳から15歳平山春が見事なレースを 見せてい ますそして女子の5kmで言いますとイリ が世界ジニア対の選手では先頭です 12.5秒差で菅とになていますえさらに 7.5kmは男子黒滝が現在大正選手では 先頭そして今福が0.8秒差で追いかけて いるという状況ですま今福もあのコースの ね少しミスもありましたがまその中修正し てトップとわずか0.8秒差という状況 です女子の7.5kmで言いますと佐藤ウ が現在先頭です朝倉がえ同じタイムでま 佐藤と共に先頭2いうになりましたそして 勝本が0.4差竹沢が3.6秒差という 状況ですそれではオープンウォーター スミングオーシャンズカップ改めてコース を見ていき ます各部の間距離はおよそ310m1周は 1250mmの部門は2周でフィニシュと いうことになります5kmは4. は6シトユラップを刻んでいき ますさという中で野中さんまず2.5km はもうラスト1周に入りました ねそうですね先ほどの10kmのレースの 後だとなんかあっという間に終わって しまうなという印象ですねいや本当にそう ですねまスピードも求められるという状況 の中で2.5kmは男子で言いますと大学 生や社会人選手がいますビブナンバー 2011のひ宮選手は東京濃厚大学大学3 年生です一般からエントリーしているのは 202番の寺田直選手戦国ジャパンさらに 203番の崎陽二選手南海DCということ ですがこの2.5km順位を現在見てみ ますとえ戦国ジャパンの寺トップそして その後ですがおよそ40秒の差でひぐらし が追いかけているという状況です3番手に 崎という状況になってい ますそして女子の2.5kmを見てみます と梶本市が先頭です16分26秒 71秒ほど差がありまして奥園が続いて いるということで2.5kmも野中さ梶本 そして奥園10kmで見せたそのを選手た がこの2.5kmでも輝いてい ますそうです楽しいですね10km泳ぎ 終わってすぐにこうして2.5kmのレス にも参加してくれて本当ですねあの周りの 選手たちにもいい刺激になるかなと思い ますはいまその後ろスイン三吉の鈴木 さらには日本女子体育大学の年のぞみ ツイン見吉のえビブナンバーは250 5番をつけてい ます中谷が続いているという状況 ですさらには 早川そして251番の吉原優香も続いてい ますそして江戸と 赤シノが最高峰という展開の中で 2.5kmが続いています2.5kmは白 のキャップを被ってい ますは白のキャップを被っています さあ2.5kmの選手たちと言うと野中 さんもういよいよラスト1周を切って さらにギアを上げなければいけないという そんな距離になってきました ねそうですね最後の え700mぐらいですかもう はい力を振り絞ってラストスパートして ほしいですね はい振り絞っこれまもちろんマラソン スミングと言われる10kmというのは 体力的にもきついと思うんですが短い距離 の難しさとかってのはどうですか野中 さんそうですねこの2.5kmっていう 種目決して短いわけではないと思うんです けどもすごいあの10kmに比べると やっぱりスピードが求められる種目なので はいまた きさがあるのかなと思いますねそうです ねその中2.5km今男子で先頭を行って いるのは寺田直広です戦国ジャパン一般 からのエントリーです 寺その後ろにひぐらしさらには崎という 状況になってい ますそして野中さんは今どのあたりの位置 ご覧になってますかそして中はど辺りの 位置ご覧な 今女子の選手のトップ集団の斜め後ろ あたりをつけてますはい以前として小原と いう状況でしょう かそうですね小原選手が引っ張って るっていう状況ですね はいその小原が現在先頭で全体を女子は 引っ張っているという状況です小原天 セントラル目黒です プル腕の書きが非常に強いんだという小原 天人柄は優しくて本当に話してて楽しいん ですとあの大学の後輩の松崎りも話してい まし た天根さんは早いので最初から食らいつい ていきたいですという話もしています松崎 です では先頭その後ろに見えて画面の中央に 見えているのがおそらく松崎ということで 早稲田大学の先輩後輩が今5kmの先頭 争いということになっています小原天が 現在先頭です小原先頭その後ろ3Mほど 離れましてオレンジのキャップ見えてい ます松崎リンが追いかけているという状況 とにかく天さんについていきたいという話 をしていました ですオーシャンズカップ去年は5kmで準 優勝を果たした松崎リインカでは800m 4位に入りました 松崎その松崎が先輩の小原似を追いかけて いるという展開 ですさらにその画面の左側オレンジの キャップ2番手松崎の姿も見えています がらくその奥白のキャップが勝本というに なりそう 勝本にとっては10kmとそしてこの 2.5kmさあオーシャンズカップ2間 達成はなるんでしょうか現在先頭 2.5kmは勝本市2番手には奥園という 状況になってい ますいやでも野中さんも何度も経験がある と思いますが午前中10kmでまた55も レースにむ でしょうそうですねものすごい多な精神力 が求められると思いますそんな中でもえ 10km終わって直後だったんですけど 梶本選手とえ奥園選手すごいなんか笑顔で 話してる様子も見られていや本当に元気だ なと思いましたね本当ですねあとやっぱり 回復力っていうの昼の間に回復しないと いけないですやっ力っていうの次の間に いけないですもんねそうですね本当陸に いる時間全てをもう次の次のレースに向け て準備をするような気持ちだと思います すごいリラックスした表情も見られたので 本当にこの大会楽しんでるなという印象 ですねはいぬさんはその中で昼間の過ごし 方次のレースに向けてというのはどういう 過ごし方してたんですか そうですねえ僕の場合は泳ぎ終わってすぐ にま水分補給したりえ軽く捕食を取るよう にして次のレースに向けてあのエネルギー を回復させたりしてまできるだけ動かない ようにあの横になったりし てま休めてましたね基本的には体あそうな んです ねま本当にね野中さんも現役代トイに レースにむ姿もありましたその野中さんが このカップは午午後共に解説船の上からの リポートになっていますに説さあ男子 2.5km女子2.5kmいよいよラスト 1周を切りました2.5kmいよいよ ラスト1周を切りまし たさあ2.5kmの選手たちが今帰ってき ましたフィニッシュゲートに向かってい ます今帰ってきましたフィニッシュゲート にっています 力寺田でしょうか今フィニッシュ ゲートフィニッシュしまし た戦国ジャパンの寺田男子2.5kmを制 しました皆さん大きな拍手お願いし ます素晴らしいレースを見せてくれました そして今その後ろ白のキャップ勝本市 オーシャンズカップ2巻達成 市カップどうぞ大きな拍手を送って ください 拍手てい男子は寺田素晴らしいレースでし たねお2人とも力強くタッチしてくれまし たいやそうです ね一般からのエントリーになりました戦国 ジャパンの寺田 直大きなガツポース笑顔もありました さあそしてその後ろ白のキャップが見えて います今準 優勝フィニッシュゲートを大きくタッチし まし た寺が優勝そして女子は奥園が準優勝と いうことになりまし たそして男選手の姿も見えています東京 大学 の今フィニッシュしました準優勝ですお めでとうござい ます記録は今出ますでしょうか35分32 秒3準優勝のひぐらしそして優勝した寺田 は34分28秒9というタイムでした女子 は梶本市32分42秒 5そして準優勝の奥園は 33分19秒4というタイムでし たあこっ からそして3位に入ったのは関根のぞみ 日本女子体育大学です34分12秒1ここ までが表彰台ということになり ます野あっという間の2.5kmでした あっという間でしたね 2.5kmやっぱりスピスピードが求め られますねそうです ねおよそ30分でフィニッシュしまし た今勝本が浜に上がってきました オーシャンズカップ2巻達成今関係者の皆 さんに一しました白い刃もこぼれています 10kmについでこの2.5kmも制し まし たはを開けて力を出し切りまし た そして 2.5km準優勝を果たしたのは奥園 です今奥園三佐の姿も浜にあります浜辺に 見えています笑顔が見られています力を 出し切りましたそして関望みが3位という ことになりました 分 7.5日本女子体育大学大学1年生の関根 のみ があ表彰台ということになりまし たおめでとうという声も飛んでい ますさあそしてレースが展開されています さあそして周回は3周目ということになり ますもうすでに野中さんえ男女共に5km の選手たち はいよいよあと半分ということになります ねそうですねもうあの半分折り返したと いうことなのでこっからスピードを上げて あの欲です ね2周目の通過時間男子7.5kmビブ ナンバー708番今福か君平方 SS30分40秒130分40秒 15km518番坂下巧君相模原水橋30 分59秒230分59秒 2女子 7.5km753番竹沢ロナさん東京SC 32分55秒 632分55秒 65km551番小原天根さんセントラル 目黒32分24秒 332分24秒 32.5kmの制限時間をお知らせいたし ます男子14時19分28秒女子14時 19分42秒となり ますさそして2.5kmの選手た女子 2.5km全員がフィニッシュをしまし たしたのは 10kmについて2間達成ということに なりました奥園が準優勝位に入ったのは 日本女子体育大学の関根のみ表彰台を掴ん だということになりましたそして4位に 入ったのがツイン美の鈴ルカえ5位には 日本女子体育大学の早川みです6位は美 中谷はか7位に日本女子体育大学の江戸8 位えインの吉原優香そして9位は日本女子 育学え体育大学の明美10位にえ両国金魚 のチノナということになりまし たママさスマーのシノもえフィニッシュを しましたそして男子の2.5kmですが 優勝したのは戦国ジャパンの寺田準優勝は 東京濃厚大学のひぐらしそして3位にもえ 今フィニッシュを迎えたと がありました崎南海DCが3位で フィニッシュこれで男子も2.5km全 選手がフィニッシュを迎えてい ますさ野中さんあの放送席にいますと浜上 に放送席あるんですが少しまた風が出てき た強くなってきたかなという印象あるん ですが船の上からはどうでしょうか はいそうですね風少し出てきてるなって いう印象ありますねそれに伴ってやっぱり 選手たちも少しコースの外側にえ押し出さ れるような影響を受けてるかと思いますあ 特に沖から浜辺に向かうその2番Vから3 番Vのあたりという話野中さん先ほどして いましたがその状況は変わりません かそうですねなんかよりもくなってるので やっぱりちょっと膨らんでるなという印象 はありますねこういうここはあの給水の時 とかにしっかりとあのコーチの情報伝達と いうかそういうのもしてもらえると選手と してはありがたいのかなとも思いますね なるほどこれを俯瞰で見ているま桟橋に いる高知人が今の状況をどう捉えてそして 給水ポイントでどういう声をかけるのか この辺りも勝負のポイントになりそうです さあ全体男子の選手たちが今 ラップゲートに向かってい ます男子の先頭の状況というのは野中さん 今確認できます かはい今今福選手が1人で前に出てその 後ろえ坂下選手ですかね少し差空いてる 状況ですけども追いかけてるような感じ ですね はい頭は今という情があり7.5に エントリーしています 今があました7.5にトリーしています今 ですさあ先頭は今福 です世界の男女先行がかかっています9月 に行われますイタリア大会まここの世界 ジュニアでの出場権がかかっています 7.5kmは大正選手が大畑内村浜本 さらには上岡今福という状況5人の選手が 対象の選手ですその中7.5kmは先頭は 今福という状況 ですそして5kmで見てみますと現在 5kmの先頭は たということになってい ます5kmの先頭はビブナンバー518番 の坂下ですただ世界ジュニアの対象の選手 ではありません卓大学の4年生です坂下高 が男子5kmの先頭 です男子5km先2周目終了しはが選手で は先頭6差中川が続いているという状況 ですま男子5kmから行きますと野中平山 が世界ジュニア大正選手では先頭中川6秒 差まこの辺りもまだ分かりません ねそうですねまだわからないですね平選手 が行くのか 選手がくのか はいあだえこの差ですと坂下選手逃げ 切れるのかどうかっていうのもまだ分から ないのではいあの総合の順位もまだまだ 分からないですねはい男子5km総合で 言いますとトップは坂下が現在ま先頭と 有情報ですそして女子の5kmですが2周 終了した時点では世界ニア大正選手で言い ますと入江が先頭10秒1差で菅が続いて いると そして7.5kmは竹頭佐藤が7.1差 佐藤が2番手という状況になってい ますさあ男子7.5kmは今が先頭 です水色のキャップ今ラップゲートを通り まし たまし 今福かが現在先頭で3周目終了しまし た46分3秒というタイム46分3秒さ今 ドリンクを手にした今はドリンクを手にし ましたリク を序周 んがそれでも全体の現トップです ねそうですねあの1周目の状況を生かして しっかり2周目以降では修正できてるなっ ていう印象ありますねはいてしっかり2周 目以降では修正できてるなていう印象あり ますねはい [音楽] 目の通過時間 7.5kmナンバー708番今福平SS 46分3秒 446分3秒 45kmビブナンバー530番江沢陸君 ルネサンス46分19秒946分19秒9 さあ世界ジュニアその出場権をかけた戦い も大詰めになってきました男子5kmで 言いますと現在世界ジュニア対の選手中川 が前に出ました中川大が現在世界ジュニア 対の選手では先頭ということになりまし たそしてその後ろに平山ということになり ます あの船の横だと思いジュニアオリンピック 200m個人メドレーでは2分00秒22 というタイムをマークした平山春 ですオープンウォータースイミングは初 出場という平山その平山に対して中川が 交わして前に出ました中川が世界ジュニア 大正の選手では先頭です男子の5kmです 中川と平山のタイム差はおよそ5秒という ことで野中さん残り5秒で平山中川どちら が前に行くのかトップしか世界ジュニアの 出場権が得られないという中でデッド ヒートラスト1周 ですそうですね5秒差だったらまだまだ 分からないのであのゴールに向かってくる 時にどうなってるのかすごい楽しみですね そうですねさあ平山はどういう心境で前の 中川を見つめているんでしょうか 平山より中川が前に出たということです 中川大世界そしてイタリアに向け てまた少し前に出まし た また ましそして男子の7.5kmですが先頭は というになっています先頭は今そして2 番手です が2番手は浜本です2番手浜本その差 タイム差が38秒とまおよそ38秒の差が あります2番 手差7.5kmも世界ジュニアの大正選手 たが5人その中で先頭は今 が追いかけているという須学園高校の2年 生ですが追いてるとやはり野中さんまその 中で今福か強さを見せてますよねまその中 で今強さを見せてますよ ねそうですね強いです ねそうですね強いです ね7.5kmは同年代との勝負になる前に ガンガン行きたいですという話もしてい ましたそして今日日は に分のを見せるのはなできないので頑張っ ている姿を見せたいですという話もしてい ましたそのご家族の前で今が見事な スピードを見せています7.5km現在 戦闘です .あは野中さん今が話していたのは オリンピックに行けないのがめちゃめちゃ 悔しいです ンスは絶オーターとちらでもきたいんです というをしていましたいかが でしょういや楽しみですね本当にあの どっちでも伸ばし伸びてくる可能性非常に 高いの でうまいこと両立してえどっちか1つに 絞るということではなくてあの両方両方の 競技に取り組んでほしいですね両海外の ヨーロの選手たはあのドイツだったり イタリアの選手っていうのはあのオープン ウォターも共もものすごい強いので どんどんそういった選手たちも意識して あの自分の記録を伸ばしてほしい伸ばして いってほしいですねそうですね先ほども 紹介したんですが今福はえ前後選手権で シニアの選手と対戦その中で オーストラリアの選手と非常に仲良くなっ たそのフランクに海外の選手たちと コミュニケーションを取れるこれも力です よね選とコミュニケーションを取れるこれ もですよねそうですねあの言葉が分から なくてもコミュニケーションあの身振り 手振りでもいいのでどんどん国際国際を 積んでてい 国国あの海外に出て活躍できるようになっ てほしいですねもっともっとあの海外に出 て活躍できるようになってほしいですね そうですね世界ジュニアに行って辻森君と 一緒に優勝したいですと今は話していまし た一緒に優勝したいです去年はインター杯 で1500m自由型優勝去年ま学校で注目 されたんですか注目されたんじゃないです かと質問しますとね今福は周りはインハて 何とあんまり注目されなかったんですと いう話を苦笑いしながらしていました今 ですただその中国際大会代表戦開でも自由 型1500mで優勝しました本当に実績を 積んできているという今です 実を積んでていると いう女子3周目の通過時間7.5kmビブ ナンバー753番武沢ロナさん東京 SC49分22秒349分22秒35km 551番小原さん番48分32秒948分 32秒 98さあレースが展開されていますそして 女子の5kmですがビブナンバー567番 中学生岩崎ア選手がえ先ほどリタイアと いう情報が入ってきましたビブナンバー 567番の選手がコンもめだと思いますが タイヤという情報が入ってきてい ますそして3周が終わった状況の中で世界 ジュニアをかけた戦いですが女子 7.5kmは竹沢が現在先頭え勝本が 16.6秒差で追いかけているという状況 ですそして え女子の5kmですが世界ジニア対の選手 でトップは入り9.5秒差で菅が追いかけ ているとこちらもまだまだ分からないと いう中で女子5kmラストの1周に入って います女子5kmラスト1周入江先頭 そして世界ジュニア大正の選手で言います と入江9.5秒差菅という状況になってい ます野中さん女子の5kmもいよいよ架を 迎えますけれども入江が先頭で世界中には 対象の選手で言いますと9.5秒差菅これ どう見ますか9.5秒差菅 そうですねまだ分からない感じですかね 全然菅選手 追いつけるタイム差ではあると思うので あのイ選手が見えてるのかっていうのも 重要になってきますけどもしっかり前の 選手を追いかけてってほしいですねはい その女子5km入江が先頭そしてその後ろ に菅という状況です9.5秒差ですえ女子 の5kmの は原が先頭のトップでしたその藤本松崎 そしてと続いています水谷坂口小池松本 小笠原元山古川という状況になってい ますさらにその後ろですが小谷日が続い て576番のいる さあ男子は 5kmこの後いよいよフィニッシュに 向かってという泳ぎになり ます男子の5kmですがえ世界中には対象 の選手で言いますと平山と中川がデッド ヒートを繰り広げているという状況の中 ラスト1周このさん駆け引きも本当に見物 ですよ ねそうですねラスト1周あのラスト スパートをかけるかけ始めるタイミングだ と思うのであの選手がどういった形で帰っ てくるのか楽しみですねそうですね3周目 までは平山が前に出ていましたえしかし その後中川が一気に前に出てえラップ ゲートを通過した時点では 秒数で言いますとおよそ5秒と5.1秒差 中川が前に出ていたという状況ですそして ラスト1周を迎えています平方SSの中川 そして東京SCの平山この2人が世界 ジュニアのキップをかけてデッドヒートを 繰り広げてい ますさあ男子の先頭集団ですが野中さん今 3万Vのあたりでしょうか はい3番V回ったところですね今福 選手を追い越していきました ねまし5の選手はラストスパートなので ものすごいスピード上がってると思います はいオレンジのキャップですね最後 スピードを上げていきます江沢の姿 でしょうか先ほど通過したそのラップ ゲートではが先頭でし た日本選手権の5 もし経験があります 江沢そして2番手には坂下江沢陸 ルネサンスそして坂下色 大学さあラスト スパートオレンジのキャップが見えてい ます5kmはオレンジのキャップのし 7.5kgはをってい ますさあおそらく江沢と坂下この2人の 一打ちになっているという状況ですがまだ 分かりませんね野中 さんまだりませ んまだ分からないですね江沢選手がえ スパートかけてるなと思いますかなり スピード上がってますね下もなんとか手も 後ろにぴったりくっついてますよそうです ね もうされるわけにはいかないという状況 ですがいかでしょうもうされるわけには いかないという状況ですがいかが でしょうそうですねこの辺りからあの後ろ にくえ後ろから前に出るような泳ぎ 見せれるとまだまだわかんないなていう 感じです江沢選手も力のある選手なの でえラストスパートのかけ方すごい分かっ てますねはいそうですねの 大島大会で初優勝を遂げたという経験も ありましたその映はまだ後ろを見る余裕も ありますまだ余力がある か前をちらっと確認したフィニッシュ ゲートを確認したでしょうか男子5kmは 4周いよいよフィニッシュゲートに向かっ ていき ます先頭は江沢てきますルネサンス所属の 江沢が先です大学3年ネ その はさあ下も粘その は さあ下巧が追いかけます坂下が追いかける 江沢が 逃げる最後ラストスパートになって いることができる か追いてるはフィシュト [音楽] さあフィニッシュ目前坂下縮めるか逃げる のは江沢だ下縮め下追いかける坂下 追いかけるが逃げる餌は追江沢ラスト スパートスピードを上げて今フィニッシュ しまし た男子5km定したのは江 クラス はそして準優勝は色大学下巧今 フィニッシュしまし たそして日本大学の武井がに入っています そして竹日本大学メダル獲得が目標です長 距離は大好きです去年初めてオープン ウォータースイミングは挑戦しましたそう 話していた武です がに獲得となりました3選手に大きな拍手 をお願いしますました選手に大きな拍手お 願いし ますさあ そして世界ジュニア あと中川だ世界ジュニア大正選手中川が今 フィニッシュしました 男子5km競技の制限時間をお知らせ いたします14時45分19秒14時45 分19秒となり ますさあ男子5kmですが世界ジュニア9 月にイタリアで行われますがをかけたいに なりましたさん中川大震が見事に大正選手 で1位フィニシュということになりまし た素晴らしいですねいいですねイタリア 行けますねそうですね本当にあのイタリア の島で行われるということなんですがあの ワールドシリーズでもね え南大震選手がレースを行った場所でも ありますが写真を見させてもらったんです が野中さん本当に綺麗なところで観光地の 1つでもあるということです ねいや本当ですねあのやっぱり観光地あの 海の状況も綺麗だということなのであの 選手としてはやっぱり泳ぎたいなてなる ような環境だと思いますねそうですねその 中大正選手男子5kmは見事に中川大震 選手が世界ジュニア大正選手で1位 フィニッシュ観客の皆さんどうぞ大きな 拍手を送って くださいおめでとうござい ますさあそして女子の5kmですけれども いよいよフィニッシュを迎えようという 瞬間を迎えていますもフィニッシュを 迎えようと迎えています先原がで泳いでい ましたその後ろですが藤本松崎という状況 の中でさあどうなる かさあ3選手がフィニッシュゲートに 向かっています野中さん女子の5kmも スパートの勝負になりそう ですそうですね女子の選手え競り合って ますね誰が勝つかわからないですね はいさあ女子の55mですが先ほどラップ ゲートを先頭で通過したのは小原でした その後に藤本さらには小原の後輩松崎と いう状況の中で残り1周を迎えました が見えていますオレンジのキャップ画面 捉えて いるさあ果たして誰が先頭でフィニッシュ ゲートを叩くの か風も出てきました北城海岸 です子4周目の通過時間リブナンバー 708番今福か君平方SS1分1 秒分1時間1 分1時間1 分1時間1 分さあいよいよ火を迎えました上司5km さあいよいよ境を迎えました調子5km フィニッシュゲートに向かっていく3人の 選手たち優勝争いさあ果たして選手誰が 先頭でフィニッシュをするのか先オバ誰が 先頭でィか 原小原が 先ラストスパートをかける女子5km選手 が1つになってゲートに向かって いくまで今フィニッシュしまし た女子5を制したのはオです女子5 [音楽] そのそうですね周りの選手で言うと男子 選手がフィニッシュをしたということに なりまし た男子の選手たちと最後はラストスパート 掛け合っていたというオバまで強さを見せ ましたあそして今準優勝藤本が平方SS 31.5秒差準優勝 です最後23人という塊は小原天あとは 男子選手が1つの塊になってフィニッシュ をしました小原が力強さを見せました小原 選手に大きな拍手をお願いし ます小原選手に大きな拍手お願いします 素晴らしい戦いを見せまし た素晴らしい戦いを見せまし たそして準優勝はビブナンバー558番の 藤本です優勝はビナンバー558番の 伏本女子選手は5kmは小原と藤本2人が フィニッシュを迎えています5は小原と 藤本2人がフィニッシュを迎えています さあ男子の5kmも続々とフィニッシュを 迎えてい ます後からは年長の桜井選手も5kmの フィニッシュに向け て少し ずつ進めてい [音楽] ますそして女子の5kmですが松崎選手が 表彰は130秒という状況になりました 早稲大学の松崎リが第3位に入っています [音楽] 第野中さ女子5kmは小原天が見事に優勝 しましたま最終的には30秒以上差をつけ てのフィニッシュ力強さがありましたねて ッシュ強ありました ねそうですねあの本当に近くに行くまでは 分からなかったんですけど男子選手と ラストスパートを競い合っていやそうでし た力強さ見えましたね私も女子選手とね あの一緒に最後ラストスパートかけている かと思ったんですが男子の選手が横にいる 状況の中でえ最終的には大原選手が フィニッシュをしたということでしたま 去年も大会をねもう制した姿もありました し本当に力をつけてきたんじゃないです か本にをけてきたじゃない かそうですねえ何度も海のレースにも出て きてるということなので 女子4周目の通時間ビブナンバー751番 梶本ささん平方 SS1時間6分レイ1時間6分 レイ時間6分 5km続々とフィニッシュを迎えています さあ女子5km続々とフィニッシュを迎え ています女子5kmは小原が先頭で フィニッシュ準優勝は藤本でした松崎りが 3位に入っています水谷が4位5位に入っ たのは菅 です女子5km競技の制限時間をお知らせ いたします14時51分25秒となり ます全体の5位に入りました菅が世界 ジュニア大正の選手では1位ということに なりました皆さん大きな拍手お願いし ます菅七海東京SC最後力強さを見せまし た中学3年生見事にイタリア行き世界 ジュニア大正の選手としては1位という ことになりました全体の5位で フィニッシュですその後に坂口さらには 入江という状況になりました すいません取るの 難しい野中さん女子の5kmですが世界 ジュニア大勝の選手では東京SCC菅七 選手が1でフィニッシュしましたいかが でしょう かということは最後の1周で菅選手が 追い越したということですかねそうですね 最後の1周9.5秒の差がイエとあったん ですがナンテのスが追い越したということ になりましたそうですね10秒前後の差 デスト を追い越せるのでまだまだわかんないです ねそうですねそういう意味では本当に ラストスパートとか残りの1周ってのは 見応えがあります ねそうですね残りの1周と言っても 入れりってやっぱりありましたねそうです ね見事に世界ジュニア対象の選手としては 菅七が1位でフィニッシュをしています そして女子5kmを制したのは小原天選手 でし たそして女子の7.5km5周目に入って います勝本が現在先頭2番手には竹番手に という状況になっています3番手に佐藤1 周目終了した時点では佐藤浦は先頭でした 現在3番手え3位というところで粘ってい ます先頭は さあ先頭は梶本という7.5kmですえ 7.5kmは梶本幸が先頭です梶本市の妹 さんでもあります高校2年生ですその後ろ ですが東京SCC 武沢ロナがえ現在2番手お父さんが サーファーという武沢ロナそして3番手に は佐藤 浦狙える意にいる全力でこの大会に望み たいと佐藤浦話していました4月生まれで 春浦から名前をつけたというその佐藤浦 今日はお父さんお母さんの姿もあり ますそして4番手は朝倉の状況という7. の え7.5 ですさあ野中さんいよいよ7.5kmも 残り2周を切りましたねいよいよ 7.5kmも残り2周を切りましたねそう ですね7.5kmもえ最後の周にる ですけど今選手の隣を走ってるんですけど もはいいい泳ぎしてますねあのストロ調 しっかり長く取れててあの捉えた水を しっかりフィニッシュできてると思います うんこれまで10kmで海の状況としまし てはお願いします先ほどよりも えあの日差しが出てきてるのでちょっとV の見え方だったりそういうのも変わってき てるのかなと思いますねの見え方だったり そういうのも変わってきてるのか がんまし 海岸そして雲よりも青空の面が大きくなっ てきたかなり正になってきましたそして この放送席が浜辺にあるんですが沖の方を すっ見てみますと富士山の上が少し確認 できる とかなり改気持ちのいい天気になってい ますそのーは を切りました団7.5kmです残りを切り ました7.5km です梶本幸が7.5kmは先頭ですその 後ろには竹澤ロナさらには佐藤浦という 状況の中 7.5km世界ジュニア対の選手は6人 エントリー全選手と7.5km です7.5km です女子7.5km勝本が現在先頭武沢が 2番手佐藤倉そして7番 7選手 が世界ジュニアの対の選手ということです 世界ジュニアの対の選手ということ です梶本幸が現在先頭です梶本市は 10kmそして2.5kmを制しまし たでオーシャンズカップ制覇となるん でしょうか姉妹でオーシャンズカップテ覇 となるんでしょう かとなるん でしょうさあ画面捉えているのは今福 ですさあ画面捉えているのは今福 です野中さん今服先頭で終盤を迎えますね 先でを迎えます ねそうですねこのままゴールまで向いそう ですねそうですねこの仲間の声援を受けて 今福選手がえラストスパートをかけようし ていますけ今選手がえラストスパートを かけようとしていますさあラスト1周3橋 救水ポイントではさあラスト1周太田も 大きな声をかけていました にっています日が差し込んできました気温 も上がってきました立山の場海ファンの皆 さんの声も大きくなってい ますまず今沖に向かっています野中さん今 にとってはこの番体力きつくなってきた時 の泳ぎここが1つ今服にとってどういう 泳ぎができるのか見物です ねるのですね そうですねレースの終盤になってもあの スタートした時と同じようなになて長い ストローク力強いストロークがえできれば いいなと思いますね力強いストロークがえ できればいいなと思いますね6周 目5周目の通過 時間男子ビブナンバー708番今福か君 平方SS1時間17分 1時間17分レ1時間17分 レイ前に勝たないと2番ならねよ前前前前 前前前スラスラス 入れろ大入れろ さる [音楽] ナイスあとさあラスト1周に入っています 今福が現在先頭です世界中には対の選手 今福が現在 先頭手去年のインター杯1500m自由型 優勝日本一にも輝いた今福かがオープン ウォータースイミング 7.5km残りは1kmを切った か力強さを見せています まずは1番Vに向かっている先頭の今 フクラスまずは1番に向っている頭の 今 7.5km現在選手たちがラスト1周に 入ってい ますが周に入っています 先頭は平方SSの今福 か2番手に は竹村久の姿もあります春日部共栄高校の 所属埼玉スンスイミングスクール高校3年 生の竹村 ですオープンウォータースイミングは2回 目という 竹村本試では 15位でした少しでも上の順位を狙って いきたいですという話もしていまし た今福が現在先頭です2番手には竹村 そして3番手は浜本4番手には上岡5番手 え現在黒滝が5番手という状況です その況のラスト1周 です ませの先頭ってどこが りこれです かさあ今は解説の野中さんはどの位置に つけてます か女子選手の 番手と2番手の間にいます今1番手 差空いてるなという印象ですね はいえ現在1番手が梶本幸という状況の中 2番手竹沢ロナ ですその先頭の勝本と2番手の 竹ップゲートを通過した時には13秒の差 がありました竹沢 勝本13秒野中その差がちょっとまた開い ているそんな印象ですかその差がちょっと またいているそんな象です かそうですねでも2番手の武沢選手 まだまだあの力強泳ぎしてくれてるので はいわからないですよはい13差ラスト1 周を迎えています 番に はそして3番手は佐藤という状況の中 そして3番は佐藤とえ状況の 中さあ先頭は勝本 幸さ先頭は勝本 女子の7.5kmは本です女子の 7.5km男子は今内村ミ がはラップゲートを通過しましてナスト1 周に入りますナ高校の2年通過しまして ラスト1周に入ります高校の2年生 [音楽] [音楽] . ラゲーをし まし女子7.5kmもラスト1を迎えます 女子7.5kmもラスト1周を迎えます [音楽] 女子50目の通過時間リブナンバー751 番本さん平 S1時間22 分1時間22 分時間22分さあ梶本が現在7.5kmは 先頭でラッゲートを通過しました竹沢とは 52秒差いやこれ勝本かなり差をつけて ラスト1周野中さんこれ勝かなり差いい 状況になってきまし たいい状況になってきましたそうですね 梶本選手のりを見るとしっかりえまだ キックも使えてるのではいペース上げてる のかなと思いますああなるほど竹澤選手も しっかりと給水をえ取れていたのでえ ラストスパート頑張ってほしいですねでえ さあ梶本さ が平方SS先頭で女子の7.5kmラスト 1周に入っています先頭で7.5km ラスト1周に入っていますこれでも野中 さん梶本市が10km2.5km制しまし たそして7.5km梶本幸が制するという ことになるとオーシャンズカップこれ姉妹 での制覇ということになってきました がでの制覇ということになってきます が素晴らしいです [音楽] ね素晴らしいです ねその勝本 幸今先頭でラスト1周に入っています竹沢 2番手とは52秒 差東京SCC武沢ロナも頑張っています 東京SCC武沢まだ高校2年 生武沢まだ高校2年生 まだラップゲートを通過したのは女子 7.5km立本と竹沢という状況 です立本と竹沢という状況 ですあそして朝倉が3番手ですしました 朝倉は3番手トップとは3分11秒7と いうタイム差 ですですからこのまま行きますと勝本の 優勝そして姉妹でのオーシャンズカップ 制覇というのが見えてきます佐藤浦が現在 3番手3位の朝倉とはタイム差が19秒 と中で表彰争い佐藤そして になる朝倉がリードしています千葉付属 高校4番手は佐藤浦飛流高校 ですトップとは3分30秒 差4選手がラップゲートを通過して女子 7.5kmラスト1周に入ってい ますさあそして説のさんは今どういう状況 でしょう かさは今どういう状況でしょう かはい今今福選手の方に向かっています もうすぐ3番Vを回るところですね はいさあ男子の7.5kmもいよいよ ラストの直線を迎えようというその時間帯 に入ってきました直を迎えようという世界 ジュニア対象は7.5そして5km男女 ともにその年齢別で上位1人のみという中 で 7.5km今福かが現在先頭ですさあ第3 Vを回りましたフィニッシュゲートに 向かっていき ます最後のラストスパートスピードを 上げることができるか服は己自身との戦い だ水しが待ってい ます今福 か野中さん今福の今の泳ぎはいかが でしょう かの今のはいかでしょうかはい非常にいい 泳ぎしていますあのキックもしっかり使い ながらえペース上がってますねはいキック もしっかり使いながら 最終的にはオリンピックオープン ウォータースイミングそして共栄共に オリンピックに出たいと話している今福 か本当にその目標というのが今後叶え られるかもしれないそれほどの力強さと スピードを今大会でも見せています今が 現在先頭 です前にガンガン行きたいですという話を していましたがその通りベースの序盤から 全体を引っ張りましたの一度内側に泳ぐ そんなシーンもありましたがその後修正し てまたさらに先頭に立ってそして6周目を 迎えています今か現在先頭水色のキャップ をかぶっています男子の7.5km いよいよ火ラストスパートまたさらに スピードを上げてきたか今 ラスまたげてきた 去年はインターハイ1500mの自由型で 優勝そしてオープンウォータースイミング 7.5km今日本一に向けて カウントダウンが始まってい ます日が降り注いでい ます今服が輝いて いるファイトという声 が選手たちにられてい ますパトは 今さあラストスパートさんまたさらに スピード上げてきたそんな印象ですねまた さらにスピード上げてきたそんな印象です ねそうですね福選手強いですねやはり最初 から最後までこうやってあの自分でレース を作れるっていうのは本当に彼の強さだと 思います自分でレースを作れ るっていうのは本に彼の強だと思います はいその中で世界ジュニアイタリア大会の カッをたアの今の目の前に広がってきまし たの 今戦いよいよニッシュゲトを えいよいよラストスパートをかけて いるこれがオープンウォータースイミング の 振動ラスパ 男7.5kmを制したのは今か です解説は元日本代表の野中 えさんです野中さん本当に今服強さを見せ ました ねそうですねあしいレースてれまし イタリアでどんなレースをしてくれるのか も楽しみですねそうですね序盤から飛ばし ていましたその序盤から野中さん積極性見 られましたよ ねはいもう輝いてましたね今福選手はい はいもう輝いてましたね今選手 はいその今に笑顔がありまし た男子7.5kmを制しています平方SS の今福かです平SSの今ですまだ高校2年 生というその今2年と いう見事に7.5kmを制止ましたさあ その後方ですが水色のキャップ7.5km エントリーの 選手のキャップ7.5kmエントリーの 選手今ラストスパートをかけています 今ラストスパートをかけてい ますスピードを上げて いくフールを上げていく最後ラスト スパート今フィニッシュしました男子 7.5km今フィニッシュし準優勝は竹村 です準優勝は竹村ク ですそして 表彰大争いでしょうか そして表彰あ写真判定になりました707 番の上岡判は705番の 浜本写判定です705番の 浜本写真判定 です彰大争いは上岡さらには浜本と情況に なりました浜優勝したのは今福準優勝は 竹村です優勝したのは今福準優勝は 竹村野中さん男子7.5kmの上位陣が今 フィニッシュを迎えました改めて 7.5kmこの上位陣の選手たちの泳ぎと いうのはどう映りました かそうですね選手が引っ張るだったんです けどもそうですねえっと2番手3番手争い のレースもものすごい僅差で見所ありまし たねそうです ねそして表彰台争いは上岡さらには浜本 この2人の写真判定になってい ます須学園高校の2人ということになり ました学園校 のりそして後続の選手たちも見えています このオープンウォータースイミング オーシャンズカップ9月にイタリアで開催 されます2024世界ジュニア選手権の 先行がかかった大会です7.5kmは16 歳から17歳の区分男女各1人がイタリア の舞台に立つということになり ます7.5kmは今福かが見事に制しまし た さあ そして今画面捉えています水色の [音楽] キャップさあ勝本の姿でしょうか勝本か今 フィニッシュしまし た7.5km 今のは男子の選手がフュということです 失礼しまし37秒と なり女子のトップ勝本は今3を回った あたりということです野中さん女子も いよいよこの後フィニッシュを向えます ねつをえますねはいフィニッシュに向かっ て上で行きます ねはいフィニッシュに向かって上で行き ます ねがかんないさあ男子の選手たちが 7.5km続々とフィニッシュを迎えてい ますさあ男子の選手たちが7.5km続々 とフィニッシュを迎えてい ます今フィニッシュボードを叩きました 男子の選手たちです2番フィッシュボール をきました男子の選手たですこれも そして3番手写真判定は浜本と 上岡まだ結果は出ていません そして5番手には 黒滝これですその後ろ花巻SFの大が フィニッシュを迎えまし たあっちです か然わかん ないさあ男子の上位人が今フィニッシュを 迎えてい ますそして女子の戦闘もラストの直線と いうことになっていますのも点とになてい ます さあ女子 7.5kmラストスパートをかけてい ます中さんは今どう覧ますか野中さんは今 どういう意でご覧になってまし たおそらくえこれ梶本選手ですねラスト スパートですねおそらくえこれ梶本選手 ですねラストスパートです ねが 男なんかでもこんなでしたっけ さあ女子もラストスパートをかけています 女子の7.5kmラストスパートをかけて います女子の 7.5km今ラスト スパート今ラストスパート日本一を望む 富士山その目の前で日本一をむ海その目の 前で女子の7.5km高会日本一に向けて 7.5kmラストスパートをかけます日本 にけてラストスパートをかけ [音楽] ますそして今梶本幸選手がフィニッシュし ました女子7.5km制しました梶本幸 選手 ですオーシャンズカップを姉ですました ンズカップあ勝本選手には涙がありますあ 勝本 手今勝本選手がチームメート仲間家族 大きく手を振りまし た初の日本1に輝きました 勝本の日本に輝きました 梶本幸姉妹での制覇になったこの オーシャンズカップ改めてどうご覧になり ましたかでの覇になったこのオーンズ カップ改めてどご覧になりましたかいやお 見事でしたねタッチも最後のタッチも 力強くタッチしてくれましたしえラスト スパートの切り替え本当にお見事でしたね そうです ねり本当にお見事でしたねそうです ね勝本市10km2.5kmを制しました そして妹梶本川7.5kmを制した 7.そして竹沢が今フィニッシュをしまし た竹澤は準優勝 です東京SCC竹沢ロナが準優勝表彰台 です7.5km世界ジュニア大賞1位 そしてトータルでも1位なのは勝本という ことになりまし たて沢が準 優勝さあさらに表彰大争いということに なります 彰 争先ほどはラスト1周に入った ところ朝倉が3番手4番手には佐藤浦でし たが3番4番には彰でしたさに上がるのは 果して佐藤浦朝倉 三佐野中さん女子7.5kmの表彰大争い もいよいよ終盤です 争いよいよ ですはい最後までしっかり頑張ってほしい ですはい最後までしっかり頑 ですこれ これさあ女子の彰台ねこちらから優勝した のは 勝本優勝はロナそして表彰争い です先ほどは3番手 朝倉4番手に 佐藤ラストスパートをかけて いる2人の選手の姿が見えます フィニッシュボードに向かって いると外それぞれ別のコースを通った外 そしてフィニッシュゲートに向かって いくどちらが先に前に出る かどちらが先に前に出るか 倉前に出るか 倉最後スピードを上げて いくスピーほとんど差がない状況で表彰 争いほとんど差がない状況で今 フィニッシュしました 3位朝倉まし た3位朝倉そして4位に佐藤浦田です そして4いや最終的には6秒差佐藤浦も 縮めてきましたには6秒差佐藤浦も縮めて きまし た朝倉そして佐藤浦がフィニッシュしまし た朝倉そして佐藤7.5km競技の制限 時間をお知らせいたします5m競技の15 時間40分50秒15時15時40分秒 50秒となります15時40分50秒と なり ます解説は野中大輝さんです野中さん女子 の7.5km表彰大争いも最後は朝倉佐藤 のデッドヒートでしたね最後は朝倉佐藤の デッドヒートでしたねそうですね朝倉選手 とえ佐藤選手のデッドヒートすごい見応え ありました ねそのデッドヒートを制したのは朝倉と いうことになりました朝倉ミが千葉商大 付属高校の3年生見事に表彰台3番手で フィニッシュをしてい ます番してます だから野中さん本当に終わった後その選手 たちが笑顔で話すま検討を称え合うこんな シーンも素敵ですよ ねそうですね素晴らしいですねあの戦っ てる時は本当にお互い必死ですけどもはい ゴールし終わった後に検討を称え るっていうのは本当にあのいい光景です はいその選手たちが浜辺に上がってきます 笑顔を見せてい ますかなり気温も上がってきました立山 市戦いも非常に暑かったその中3位は朝倉 ミそして用意に佐藤浦田が入っています 女子の7.5kmを制したのは勝本幸選手 梶本一選手と共に姉妹でオーシャンズ カップを制してい ますそして男子の7.5kmを制したのは 今福か選手です今選手にとっても非常にま 積極的にレースの序盤から行ったという 戦いになった今回のオーシャンズ カップニートの差を離してのフィニッシュ になりまし たそして男子の5kmですが世界ジュニア 対象の選手で言いますと中川大震選手が 世界ジュニア大正の選手の中では1位で フィニッシュそして男子5kmは の素晴らしい泳ぎもありました坂下も粘り まし たそして女子の5mは小原天根が フィニッシュをしまし た女子5kmは世界ジュニア対象の選手は 菅七が1番手でフィニッシュをしています さあ後続の選手たちが今フィニッシュ ゲートに向かっています今フィニッシュし まし た男子の7.5km制したのは今福2位は 竹村 そして3位は浜本ということになりました 浜本第一が3位4位には上岡亮太が入り まし た5番手は黒滝6番手大畑7番手には 内村フィニッシュを迎えています さあ今日の解説元日本代表の野中大輝さん がえ戦場リポートを終えてこの後浜辺に あります放送席にえ来ていただきます 改めてこの2.5km5km7.5kmを 振り返っていただきますそしてこの後は 表彰式そして6人の優勝者のインタビュー を行います今しばらくお待ちください Tあ [音楽] [音楽] DET 7.オープンウォータースイミング オーシャンズカップ7.5km5km 2.5km男女共にえ今フィニッシュを 迎えていますあと男子選手1人 フィニッシュをまみんなが待っていると いうそんな状況ですえ放送の解説は元日本 代表の野中大樹さんです野中さんえこの 55のかなり日差しも強くなってきて状況 も変わってきた中でのレースになりました いかがだったでしょうかそうですねあの スタートの時は少し曇り空だったんです けどえ上がる頃にはあのま日差しが振り ぐっていう形であのvの見え方だったり そういうのも変わってきたりしてましたし その風の影響であの選手たちが少し外側に 膨らんでるようなま状況もえ何度かあった のであの時間帯によってそのレースの海の 状況が変るっていうのは本当にオープン ウォーターのなんか難しさというかそう いったところも詰まったようなレースでし たねが然相手にまやるねレースの魅力でも あって楽しさでもあるという部分ですが 難しさでもあるというねそうですねその 状況風向きも変わったり強さが変わる中で コーチングも重要になってきますし自分で 感じる力というのも求められてきますもん ねそうですねやっぱりそのコーチとの コミュニケーションも取りながら今どう いう状況になってるのか今自分が泳いだ 周回はちゃんとまっすぐ泳げていたのかと かま本当に一瞬でうんあの伝えられる情報 ってのは限られてるとは思うんですけれど もあの給水の時間とかそういうのをうまく 活用していければより良いあの パフォーマンスアップにもなってくるのか なと思いますはいまず男子の2.5kmは 社会人選手の寺田選手が優勝しました そして女子の2.5kmは10kmについ で梶本市選手が優勝オーシャンズカップ これで2巻ということになりましたね 素晴らしいですね本当に10kmも泳いで え午後に5kmあ2.5kmっていうな日 だったとは思いますけどもあの最後まで しっかり頑張ってくれたなと思いますはい そして女子の5kmは小原天根選手が優勝 しました力強い泳ぎでしたそうですね小原 選手あの本当にいい泳ぎで力強い ストロークであの最後までしっかりと水を かけていたのであのオープンオーターの 大会ももう何度か経験されてきてるという ことなのであのこれから日本選手権そう いった大会に向けてあのどんどんえ力を つけて代表争いできるような食い込んで くるかなと思いますので楽しみですね そして世界ジュニアの大正選手で言います と女子5kmは菅七選手が最後の1周で 逆転をしまして見事に大正選手の中では1 番手でフィニッシュをしたという女子 5kmでした男子5mで言いますと江沢陸 選手ルネサンスが優勝を果たしました そしてこの世界ジニア対象の選手で言い ますと中川平山このデッドヒートも見応え がありましたその中中川大震が世界ジニア 対象の選手で1番手でフィニッシュ非常に 本人にとっても自信になったでしょうね そうですねやっぱりあのしっかり代表県 争いがかかった試合で勝つていうことは やっぱり簡単なことではないのであのそれ を掴み取った中川選手お見事でしたねそう ですねそして女子7.5kmはえ梶本選手 ま妹の梶本幸選手が姉妹での優勝を果たし ました梶本選手は涙もありました えそして男の7.5kgを制したのは今 選手ということになりまし た定 さあそして今情報が届きました女子の 5kmですがえ菅なそして水谷佐が最終的 には写真判定だったということなんですが その写真判定の結果最終的にビブナンバー 570番の水谷さやが上回ったということ で世界ジュニア大正の選手水谷佐が最終的 には1位になったという情報が今入りまし た中学3年生の水谷さ選手JSS白子え ジュニア大正の選手としては女子5km1 位でフィニッシュしたということでした そして7.5kmを制したのは勝本幸選手 さらにはえ男子7.5kmを制したのは 今福選手ということになりました改めて今 大会この午後の部振り返っていかがだった でしょうか そうですね えま力のある今福選手だったりえま一緒に 多分練習してると思うんですか梶本選手 あの梶本一香さんの妹さんの幸さんでし たっけはい梶本幸選手本当にやっぱりこう 同じ環境でレベルを高め合ってる選手たち 同士がこうしっかりとえ代表に入 るっていうことも本当に素晴らしいことだ と思いますしやっぱり身近にそういって 競い合うような選手がいるっていうのは あのまこういう結果で見た時にやっぱり こうえすごく良かったのかなと思いますね 非常にいい練習が詰めていたんだなと思い ますねそうですねえその中姉妹制覇という ことになりましたオーシャンズカップです さあこの後は表彰式そして各部門で優勝し た6人の選手たちの優勝インタビューです 今しばらくお待ちください T T お JAあ T OG おお よ ね お ンJA OG な な あ 3 T ああ til ね あ [音楽] ただいまより成績発表を行います オープンウォータースイミング オーシャンズカップ2024女子 2.5kmの結果発表を行い ます第3位関関根のぞみさん日本女子体育 大学34分12秒 3第2位奥園 さん SS33 19 秒第1位梶本市さん平方SS32分42秒 9続きまして女子5kmの発表行い ます第3 位松崎りさん早稲田 大学1時間5分56秒 8第2位 さん平方 SS1時間4分58秒 3第1位小原天根さんセントラル 目黒1時間4分26秒 [音楽] 3続きまして女子7.5kmの結果を発表 いたします第3位 朝倉ミさん千葉商大付属高校1時間43分 6秒 9第2位竹沢奈さん東京 SC1時間40分7秒 7第1位勝本さん平 SS時間 8分51秒 4以上 ですオープンウォータースイミング オーシャンズカップ2024え男子 2.5kmの成績の発表をいたします第3 位崎洋司君南海DC39分29秒 0第2位ひ宮君東京濃厚大学35分32秒 7第1位寺田直君戦国ジャパン34分29 秒3 続いて男子5kmの成績を発表いたし ます男子5km第3位武立君日本大学1 時間1分11秒 0第2位坂下巧君相模原水教1時間1分3 秒 5第1位 江沢君 ルネサンス1時間59秒 3続いて男子7.5kmの成績を発表 いたし ます第3位 え浜本第1君須磨学園高校1時間34分 39秒 9第2位竹村久君春日部共栄高校1時間 32分24秒 後第1位今福か君平方 SS1時間32分38秒 1以上 こ [音楽] ただいまより表彰を行い ます初めに女子の表彰を行い ます少女並びに副は一般法人千葉県会長 加藤より送られ ますOWSオーシャンズカップ 2024女子2.5kmの部第3位関根 のぞみさん日本女子体育 [音楽] 大学第2位奥園みささん平方 [音楽] SS優勝梶本一さん平方 [音楽] SS本がり まし7.. はいありがとうござい ます続いて男子の表彰を行います症状だ副 は公益財団法人日本水泳連盟乗務理事丸高 一郎より送られ ます太田ブレースオーシャンズカップ 2024男子2.5kmの部第3位崎陽子 君段階 [音楽] DC第2位 君東京厚 [音楽] 大学優勝寺田直君戦国 [音楽] ジャパンこちお願いします ありがとうござい ます以上で2.5kmの表彰を終ります 続いて5kmの表彰を行います あごめんなさいオオ ですODSオーシャンズカップ 2024女子5kmの 部第3位松崎りさん早稲田 大学第2位藤本泰さん平方 SS優勝小原天根さんセントラル 目黒よ願いします いただい てはいこちらお願いし [音楽] ますはいありがとうござい ます女子の表彰終わり ます続いて男の表を行い [音楽] ますWSオーシャンズカップ 2024男子5kmの部第3位武井立君 日本 [音楽] 大学第2位 [音楽] 優勝江沢陸君 [音楽] ルネサンスお願いします もも 1はいありがとうござい ます以上で5kmの表彰終わります続いて 7.5kmの表彰を行います オーシャンズカップ 2024女子7.5kmの部第3位朝倉 ミクさ千葉商大付属 高校第2位竹沢ロナさん東京 [音楽] SCC優勝梶本幸さん平方SS [音楽] こちにお願いしますの方っていいてお 願いはいありがとうござい ます女子の表彰終わります 続いて男子の表彰を行い ます ブレースオーシャンズカップ 2024男子7.5kmの部第2位竹村久 君春日部共栄高校 [音楽] 優勝今福か君平方 SSこのセッション でありがとうごいます [音楽] 以上で表彰わります [音楽] 女子2.5km制しました梶本一川選手 です2巻達成おめでとうございます ありがとうございますいかがですかま 2.5kmはあの強化のつもりで出たん ですけどあのちゃんと優勝することができ て嬉しいですそして7.5kmでは妹さん も優勝しました梶本姉妹でオチャンズ カップを制しましたいかがですかそうです ね あの妹も 優勝できてあ平方のメンバーもあのみんな 狙ってた結果を残すことができたと思うの ですごく楽しくていい試合だったなって いう風に振り返って思います見事に2巻 達成しました勝本一川選手でしたお めでとうございますありがとうございまし たさあそして続いては男子2.5kmを制 しました一般エントリーになります寺田手 ですおめでとうございますありがとう ございますいですねありがとうございます いかがですかそうですね多分2.5kmは あの若い子だったりとかの強化の距離なの かなと思うんですけどあの出場を認めて いただいて本当に感謝してますありがとう ございます誰に1番感謝の気持ちを伝え たいですかあの妻です奥様にカメラに 向かって一言お願いしますはいえっと食事 とかもあの普段支えていただいてるので 本当にありがとうございます見事に男子 2.5kmを制しました寺田選手でしたお めでとうございますありがとうございまし たさあ続きまして女子5kmを制しました 小原天根選手です2連覇達成ですお めでとうございますありがとうございます 2連覇達成いかがでしょうそうですね去年 は何もわからないまままガムに泳でたん ですけど今年はなんかいろんなこと考え ながら泳げるようになったなという風に 思います今年の最大の目標を聞かして くださいそうですねえっとオープン ウーターのインカがあるのでそこでいいを 残したいなと思いますオーシャンズカップ 5km見事に2連覇を達成しました小原 天根選手でしたおめでとうございます ありがとうございまし たさあそして男子5kmを制しました江沢 陸選手ですおめでとうございます ありがとうございます爽やかに オーシャンズカップも制しました日本選手 権に継ぐ5km制覇になりましたいかが でしょうま5kmにはま自信があったので ま2024年初めての海ということでいい スタートを切れたと思います世界水泳も 経験しその世界の舞台でも戦った江沢選手 ですけれども今後の目標最後に一言聞かし てください今後はまインカレや国体でも海 に出るのでとりあえず自分の課題となって いる10kmで結果を出すことをメインに してまこれから夏練習積んでいきたいと 思います見事にオーシャンズカップの 5kmを制しました江沢リク選手ですお めでとうございますありがとうござい ますさあ続きまして女子47.5km制し ました梶本幸選手ですいい笑顔ですお めでとうございますありがとうございます フィニッシュした瞬間目に涙もありました どんな気持ちだったんでしょうえ練習が しんどい時もあったんですけど一緒に練習 してくれてるチームメイトがあの手振って くれてちょっと嬉しかったです チームメイトも三橋から大きな声張り上げ てましたねいかがでしたいやもういつも 練習でしんどい時とか声かけてくれたりし てるんで感謝な気持ちでいっぱいです そしてお姉ちゃんとの姉妹での オーシャンズカップ制覇になりました いかがですかえっと自分が7.5km優勝 してお姉ちゃんが2.50優勝するって前 から2人で頑張ろうねって決めてたので 実現できてよかったと思います見事に梶本 姉妹がオーシャンズカップを制しました 大きな拍手をお願いしますおめでとう ございますありがとうござい ますそして 7.5km素晴らしい強さで制覇しました 今選手ですおめでとうございます ありがとうございます最初から積極的に 行きましたどんなプランだったんでしょう 最初は1周目は6割ぐらいで行ってで2周 目からは8から9割でずっと泳ぐ感じで ラストスパートかける感じできました1周 目の時には内側のコースを取ってしまって ちょっとが必要になりましたあの時は どんな心境でしたいつもやってしまうので 今日もまやってしまったなって感じで修正 しましたそこからは素晴らしい修正そして 力強さを見せてくれました今年の最大の 目標を最後にメッセージお願いします世界 ジュニア優勝します力強く語ってくれまし た今選手に大きな拍手をお願いしますお めでとうございますございます 続いてカレッジカップ高校生中学生の フォトセッションを行いますカメラを持ち の方は前方へお越しください 2.5kmの女子第3位関根のぞみさん 日本女子体育大学第2位奥園さん平方SS 優勝梶本市さん平方 SS男子 2.5km優勝ひ宮君東京濃厚 大学はいありがとうごいます カレジカップ5kmの 部女子第3位松崎りさん早稲田大学第2位 藤本泰さん平方SS優勝小原天さん セントラル目黒男子第3位竹井君日本大学 相原優勝江君 ルネサンスありがとうございありがとう ございますお願いし ます高校生5kmの部女子第3位 川島2 古 優勝沼田 高校男子第3位青木大龍君天理高校第2 位山村龍前君添上高校優勝中川大君平方 SSありがとうございますの方こちらお 願いし ます選手の方こちらはいじゃご合お願いし ます高校生7.5kmの部女子第3位朝倉 ミクさん千葉商大付属高校第2位武沢ロナ さん東京S優勝本さん平方SS 男子第3位浜本大一君須学園高校第2位 竹村久君春日部共栄高校優勝今福か君平方 SSこちらにじゃこちらに対し くださいお願いし ます最後あります 中学生2.5kmの部女子第3位吉原優香 さんスン美第2位長谷はかさんスン美優勝 鈴木香さんスン美 はいこちにお願いしますこちらにお願いし ます中学生5kmの部女子第3位入江夏穂 さん3スポーツクラブや第2菅七さん東京 SC優勝水谷さやさんJSS白子男子第3 位伊藤レオ君平方SS駒 第2位川K君富山エシ優勝平山は君東京 エシはいオですじゃ最後に皆さんまとまっ ての低い方前の方での高い方後ろの方で 2.5km表彰者全員でのフトセッション を行い ます台の前に2人ぐらい入ってく入って くださいどうぞどうぞどんどんどんどん奥 てください奥詰めて番奥に詰めてて ください奥に詰めててください番 お任せですでのの使っですの人はあの台の もごに使ってい使っ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ありがとうございますかカメラをちかっ たら大丈夫ですか大丈夫ですかはい ありがとうございますありがとうござい ますはいあ選手が退場いたします活躍した 選手に今一度大きな拍手をお送りください [音楽] [音楽] 以上申しましてOWSオーシャンズカップ 2024を終了いたします本日はご参加ご 観覧いただきありがとうございましたご 連絡いたします4位から8位までに入手 選手の症状の準備ができております総合 受付にてお渡せしておりますのでお帰りの 際必ずお持ち帰りください まだ受け取られてない選手多数おり ますさあ今画面捉えているのは今福か見事 に男子7.5km世界ジュニア選手権出場 権も手にしました素晴らしい力強さでこの 北条海岸大暴れしてくれました9月に開催 されます世界ジュニア日本代表はだメダル はありません最高は辻森選手のかつて5位 というのが最高成績それを上回り日本人初 のメダル獲得はなるんでしょうか9月 イタリア大会も注目ですオープン ウォータースイミングオーシャンズカップ 7.5km5km2.5kmが行われまし たここまで主張してくださった皆さん本当 にありがとうございました配信の解説は元 日本代表の野中さんそして実況は桑原秀和 でしたありがとうございまし たJA [音楽]
OWSオーシャンズカップ2024
男女7.5km/5km/2.5kmの模様をLIVEで配信いたします
2024年6月16日(日)13:30~競技開始
会場:千葉県館山市北条海岸
▼大会の見どころ・エントリーリスト・リザルト

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