分岐点【広島カープ】この勝利は大きい!ヒーロー:森下暢仁,秋山翔吾,田中広輔(2024/06/5)
2アウトからねファアボールを取ってと いうここがね私個人的には今日の勝利の鍵 になったんじゃないかな とお疲れ様ですKTです今日は6月5日と いうことで本日もKTチャンネルご視聴 いただきましてありがとうございますはい そしてカープの選手の皆さん本日の勝利 本当にありがとうございますとえいうこと で今日は本当に良かったうん良かったもう 良かったに尽きるんですけどもま5連勝し てね5連敗ということでえませっかくのね 連勝が無意味になってしまうところだった んですけどもま今日勝つことによってね またプラス1になりましたんでまシーズン トータルでも貯金3とえいうところを キープできておりますんで本当にねえ今日 の勝利は大きかったんじゃないかなという 風に思いますはいというわけでこちらの チャンネルはですね私少し野球に詳しい カープファンがですねえカープを応援し ながらえまプレイのねちょっと細かい ところも解説しながらえ応援していくと いうチャンネルになっておりますのでえ カープファンの方そしてプロ野球ファンの 方は是非チャンネル登録をよろしくお願い いたしますはいというわけで今日はね サムネイルこのようになっておりますけど もえ森下投手115勝ということでねえ ヒーローインタビューで言われておりまし たけどもまあのアナウンサーの方のね言い 間違いをあまりこう掘り下げてもねえ ちょっと良くないという風に思うんです けどもちょっとほっこりあのほっこりする ねえ言い間違いだったんでえサムネの方で ちょっといじらさせていただきましたはい ということで8イニングスを投げて115 級かなはいということで素晴らしい ピッチングだったと思いますでサムネを ちょっと見ていきますと6月5日え連敗5 でストップで森下投手5勝目え5ワダ無 失点ということで55イニングス連続で タイムリーがないこれはま継続中という ことになっておりますけどねでこれで周囲 ジャイアンツに0.5差で5番の田中選手 がえ2本のえ犠牲フライを放すとえいう ことでま今日はねちょっと5日なんだえ1 日になったのかなという風に思いますで 今日は1日でえベイスターズの海老名さん もねえ戦闘打者ホームランを打っていると いうことで同日に日本の初回戦闘打者 ホームランが出たとえいう日になっている みたいですまその辺はあんまり関係ないか なということですはいということで本日は なんですけども森下投手日本ハム戦え 初めてとえいうことでま伊藤投手とはね あの講師共に講師共にっていう言い方で いいのかなまチームは違うんですけども サムライジャパンなんかでも交流を深めて ということでいい投げ合いをしようねと いうようなえやり取りもありながらえ投げ 勝つということでね良かったという風に 思いますはいでえちょっとあくまでも試合 前の感想なんですけどもえ本日のスタメン を見たところでのえ感想と言いますかねえ 思うところでいきますとこうなんか連勝中 はですね新井監督結構思い切ってね スタメンをいじってみたりとかえー右 ピッチャー左ピッチャーでこう打順を いじるとえいい感じで打線が繋がっていた のにえ右ピッチャーから左ピッチャーにね 相手の先発が変わったところでえゴロッと えスタメンを変えてね一気に流れを変えて え負けてしまうということもあるんです けども一方でこうやってね連敗している時 はあの打順をね固定するスタメンを固定 するとえいうような感じでねこれ逆じゃ ないかなとえいう風にね試合前はですよ 試合前の段階では思ったということです もう終わってみればね新井監督の采配 あっぱれとえいう風にねなっております けどもはいということで今日のスメを見て いきますと1番のセンタ秋山さん2番 ライトのさんえ3番サード小園さん4番 レフトクカさん5番にえ田中介さんがね 今日はファーストで入っているということ でま昨日はねキャッチャー坂倉さんという ことがあってここに坂倉さんがいてえ以降 はね繰り下げていくというような感じだっ たんですけどもはいということで今日はま こんな感じでえスタメンということでま あの連敗中で大幅な入れ替え等はねえ タイガースなんかね本当に大山さんとか サトテルさんとかえ主力選手を2軍に 落としてとえいうぐらい大きな手をして いるんですけどもカープは連敗してもえ スタメンと言いますかねえ打順というのは え大きく返すということで試合に臨んでえ 今日もやっぱり厳しい展開かなという風に 思ったところですねということでえ今日の 試合をね振り返っていきたいと思うんです けども初回え森下投手よくやってくれまし たま森下投手もね玉村投手ほどではないん ですけどもちょっとね立ち上がりに捕まる ということもある中で初しっかりね上場の 立ち上がり3者本体でえ切り抜けており ますはいそしてその裏ですねねえ秋山選手 やってくれましたこれはですね我々ファン にとってもそれから選手ベンチにとっても ですねあの勇気を与える戦闘打者ホームラ だったと思いますま秋山選手はねあの抜け てくれ抜けてくれと思って走っていたと いうことだったんですけどもしっかり フェンスオーバーということでえ初回 いきなり先制点を奪うことができましたで それもね引っ張ってライト方向に強い打球 ということではなくて左中間方向っていう のがねま秋山さん今状態えまここ数試合か なえソフトバンク戦あたりからはあまり 結果いなかったんですけどもあのここに来 てねえ打ってくれたということで良かった と思いますでまここ数日ね連敗が続いて いる中では1番の秋山さんの出塁率が鍵に なってくるのではというコメントをいいて おりましたんでねまそこでいきなりホーム ランという形でねあのアンサーくれました んでえ秋山選手良かったと思いますまただ ねその後のえ3人が3者本体ということに なりましたんでまここでねやっぱりもう 1人2人失礼することによってえ伊藤選手 をねえどんどんどんどん追い詰めていく ことができたはずなのでやっぱりこういう ところはね大事にして欲しいなという風に 思いますま戦闘出ししかも初球ということ もあってま出会いがし交通事故的なホーム ランだとえいうような感じで相手の ピッチャー打たれたピッチャーとしてはね 割り切ることができますんでねえこの次の バッターと言いますかねその後続がえ 頑張ってね惜しかったなというところは ありますはいそして2回に入ってですねま ここであのまたね3者本体ということで 素晴らしいあの立ち上がりね初回2回と いうような形になりましたまただねえ昨日 のこのとこだと投手がですねあの最初の 一回り超順調に抑えてえああいう展開に なってしまったということがありましたん でちょっとねえ心配は心配と言いますかね 不気味な感じはしたんですけどねはいと いうことでま3者問題に抑えてくれており ますでその裏え先頭の田中選手えファー ボールで出塁するもえ続く菊選手矢野選手 のところでねあの特に作戦なくま無得点に 終わってしまったということになりますん でま5番に田中選手を置いた意味菊選手を 6番に置いた意味え7番に矢野選手そして その次に相澤選手を置いた意味とえいうの は何だったのかなという風にねちょっと 感じたえイニングでしたね先頭の田中選手 でてえなんとか菊選手に新塁打を打って もらいたいのかまあのヒットで繋いで 欲しいのかなんかチグハグと言いますかね あの明確な意図を感じられないえこの回の ね攻撃だったなという風に思いますで特に 菊選手の初球ねえアウトコース高めの スライダーカットボール系だとは思うん ですけどもあの新塁と1間ねえとにかく右 方向へのゴロを打とうというのであれば 持ってこいの球をですねもう簡単に見逃し ていたんでひょっとしたらカウントが整う まで待てのサインというような感じだった のかもしれないとえいう感じでねま ちょっと謎が謎って言いますかあのチーム としてねどういう方針でこの打順にしたの かというのはこのねえイニングでは伝わっ てこないえ感じはしましたねはいそして3 回に入ってえノーアウトからですね いきなり2連打でとえいうことでえ出塁を すんですけどもまその後ねあの番頭をさせ ずに伊藤選手にねえ番頭させずということ で簡単には送らせなかったんですけどもま ショート頃によってねあのセカンド ランナーの3塁新塁とえいうのは許すと いうことでワンアウトながら1塁3塁と いうピンチを作ったんですけどもえ続く 水谷選手水野選手をえ打ち取ってですね この回もなんとかえ無失点で切り抜けて おりますで水谷選手に対した三振という ことでねま犠牲フライも許されない中でえ もう本当に注文通りといいますかねもう 100点満点の三振で抑えたとえいうのは ね今日の森この辺はねやっぱりえ試合を 左右するえ一打席えだったんじゃないかな という風に思いますはいでその裏のねえ 攻撃なんですけどもま結果的にはえ相澤 さん森下さん秋山さんとえ打ち取られる イニングではあったんですけども秋山選手 ね初回初球戦闘出したホームランという ことでま外寄りに構えた頭がちょっとうり にきてねえ左中間方向へホームランという あのバッティングだったんですけどもまと いうことでまっすぐ狙われているのかなと いう感じで変化球でねえ様子を見る入って くるとえいうのがまセオリー的にはあるん ですけどそこをねえあえて今度はリコース よりの真っすぐでストライクを取りに来た とえ取りに行くというこのバッテリーの 選択っていうのねこうなんか奥が深いなと えいうような感じはしましたでまこの回は ね結局あの秋山選手打ち取られてしまった んですけどもまこの辺がねやっぱりあの 同じリーグセリーグ同士とかパリーグ同士 であるとえデータも溜まってくるんでね 秋山選手バッタ守備側から行くと秋山選手 え打った後ホームランヒットとかね打った 後はその打った球を狙ってくるのかそれと も変えてくるのかとえいうデータもね当然 あのキャッチャー頭の方に入ってきますし 同じリーグであればはいで逆にえ秋山選手 側打つ側からしたらえ前の打席真っすぐ 捉えているから変化球で入ってくるのかと かえ打たれた球から入ってくるこれ谷さん がよくやってたんですよね打たれた球から ストライクを取りに行くみたいな感じでね まそういう感じでそういうデータがねある かないかというところなんですけどもあの 同じ吸収でコースを変えるという選択に出 たこの日本ハムファイターズのねえ配給と いうのも結構見所と言いますか面白い ところではあったなというような感じはし ましたはいで4回に入りましてここもです ねえ中軸かなえ3番の軍事さんえ江戸川 マルティネスじゃないわえっとジャリル マルティネスさんかなはいとえタミヤさん と続くところでですねえしっかり3者本体 に打ち取っておりますでえこの時点で4回 を終わってえ球数52球で2回のピンチの 回以外はねえ1回初回3回4回とえ3者 本体を打ち取っているという素晴らしいね ペースでえ森下投手はえ投げてくれており ましたはいそしてその裏ですね小園選手 ヒット打ったんですけども実況の アナウンサーの方からですねえ久しぶりの ヒットという風にねえそれでもまだ7席 ぶりということでもうようやくこう7座席 ぶりでもえ久しぶりと言われてしまう ぐらいのねえレベルになってきたのかなと 一方で矢野選手は20何打席かなえヒット がないということなんですけども7打席 ヒットがないだけでえ久しぶりという風に 言ってもらえるようになってくれたねえ小 選手素晴らしいと思いますはいそしてその 後末選手も続いて1アウトで1塁2塁と いうチャンスを作ったんですけどもこの回 もえ無得点かなえ田中孝介選手空振り三振 口選手えキャッチャーフライということで 無得点に終わっておりますはいそして5回 ですね先頭万波選手ヒットで出塁とえいう ところだったんですけどもまその後田中 孝介選手かなあの松本号選手の当たりをね 候補してえセカンドホースアウトという プレイがありましてでま結果的にはねその 後松本選手もえ相澤選手が盗塁で差してと えいう形であの終わってみれば3者本体 変則的な3者本体という風になりました けどもま田中幸介選手ねま元々ショートを やったりねセカンドもやれるしサードも やれるしということでまファーストとして うまいというよりは内足として動きがね やっぱりうまいなというような感じがし ましたねまファ一塁しのうまいっていうの はねちょっとあの他のやとはジャンルが 変わってくるんですけどもあのそういう ショートとかねサードでの経験を生かした え身のこなしでえうまくねゴロをさばいて くれていたということで良かったと思い ますはいそしてその裏ですかねえ5回の裏 えカープの方はえ3者連続三振矢野さん 相澤さん森下さんとえまピッチャーがね 絡んではいるもののえ3者連続三振という ことでえちょっとね相手に流れがいかない かなととえいう風に心配したところでは あるんですけどもそのえ次の回6回のです ねえ9番ピッチャーからの打順という ところで伊藤選手にヒットを打たれえ1番 の水谷選手にヒットを打たれてとえいう ことでちょっとね嫌なえ空気となって しまいましたはいただですねその後かな あのあれかでもそうですね2人目の水谷 選手のねセンター前なんですけどもあの 森下投手ね彼のフィールディングだったら 取れなくはないとえショート側のゴロだっ たんでねあの思いきり腕を出せば取れなく はないそれだけの反応はしていたんです けどもまランナー1塁ということで2間 詰めているからえ逆に触らない方が月に なるかという感じであえて取りに行か なかったというような雰囲気もあったん ですけどもま思ったより2感詰めてなくて ですねあの矢野選手追いつかずということ で12塁という風になってしまいました はいただねその後はえっと水野選手を三振 に打ち取ってえこれもランナー2塁3塁 まで行ったのかなはいということでえ行っ てないかでその後の軍事選手ですねえ 詰まったえフライではあったんですけども 菊選手の後補に飛んでいくとえいう当たり でですねまあの菊選手候補ということでま あの実況の方はですね結構あの菊選手 素晴らしいプレーとえいう風に叫んでおり ましたけどもまこれは菊選手にとっては 普通ぐらいのえプレイだったのかなという 風に思いますえむしろ次のエドガー マルテンスえっとエドガーじゃないえっと ライデルじゃないええっとジャリルさんか はいマルティネス選手のセカンド頃のね もうセンター抜けたかというところで正面 で菊選手が取ったこっちこそがねえザ菊 選手というようなプレイだった気がします んでねまそれをまたセカンドでアウトに するというのも憎いプレイだったんです けどもはいということでま菊選手の守備も あってえこの回 え無得点無得点じゃない無失点に抑えて いるとえいうイニングスになりまイニング になりましたはいそしてその裏はですねま ピンチの後はチャンスが来るぞということ で秋山選手そして野間選手の連打という ことで形を作りますで結果としてはねこの 野間選手のところエンドラン成功したん ですけどもま中盤で1対0で勝ってるんで ね次の1点っていうのは非常に大きな意味 を持つということだったんでま素直に送っ てもいいのかなという感じはしたんです けどもまあの伊藤選手がねえうまく先に カウントを整えてきたということもあって まちょっと苦し紛れのエンドランではあっ たんですけど野選手えしっかり決めてくれ だと思いますま変化球にねうまく反応して こうゴルフやる方だと分かるんですけども こうなんかスピンをかけたようなねチップ ショットみたいな感じでえレフト前と言い ますか3夕感を抜いていくというヒットに なってまあれをねえエンドランだからと 言って無理やり叩きに行くとかね無理やり 12塁間に打ちに行くということではなく て3優感広がるでしょうみたいな感じでえ バットのねヘッドを出していったというの はまノマ選手の技術かなというような感じ はしましたはいそしてノーアウト1塁2塁 ということでま得点圏の鬼ということでは あるんですけども小選手にさすがにここは 送りバトを命じてということなんですけど も初球かなえちょっとボール玉っぽい ところをこうバットでね追いかけに行って ファウルにした時はちょっと大丈夫かな存 選手これバント決まるかなという風に心配 したんですけどもその後ワンワンぐらいに なってからねえしっかりサードガーに 転がすとえいうことでピッチャーの伊藤 選手が取りに行ったんですけどもま ちょっとバランスを崩すというのもあり ましたしなぜかサード方向にもねえ視線を 送ってということでえ小選手をアウトにし に行くファーストAの送球というのが タイミングが遅れてタイミングはセーフで えナイアアンダプラスその送球が逸れたと いうことでそれぞれのランナーの神類は エラとえいうことになってもう待望の2点 目追加点がねま結構あのタイムリーでは ないんですけどもえカープにとっては 大きな大きな追加点を取ることができまし たはいで続く小園選手ねまあの末カ選手 ちょっと映られてしまってねここで決めて 欲しかったんですけどねここでもう1点 取っておきたかったんですけどもま 打ち取られた後え幸介選手がえ犠牲技の 犠牲フライで3点目を取るということでま レフトへのね深いフライではあったんです けどもえあのホームはね確実にセーフと いうところだったんですけども小野選手も ねあのファースから2塁を入れるという高 リをねえやってのけてくれたんでねここ 結構勇気いるんですよねあれでえ ファーストベースについていて取った瞬間 にタッチアップでセカンド狙うんですけど も仮にえ抜けた場合とかですねえになり ますとあの2類のねあのタッチアップでは なくてセカンドベース付近までえ行って いればホームまで帰って来れただろうとえ いう風にお叱りを受ける場面になりますん であのなかなかねあの無難でいけばえ ハーフウェイと言いますかセカンドベース 付近でえキャッチするのを待ってえ キャッチした途端にえファーストベースに 戻るというのがまセオリーではあるんです けどもあのま取ったことによってですね タッチアップということになりましてま これはね本当に勇気とえ素晴らしい判断が もたらした構想類だったという風に思い ますでその小選手のね構想を活かすために も菊選手に1本打って欲しかったんです けどもま打ち取られてしまったということ でちょっと残念でしたねでここ最近 ちょっと菊選手ね得点権でもヒット打てて おりませんしあの大振りが目指すという コメントもねよく見ますんで頑張って 欲しいんですけどもまこれはねあの菊選手 をフォローするわけではないんですけども やっぱり年齢的なものであの強くねえ振ら ないとバットが出てこないヘッドが出てこ ないヘッドが走らないという感覚があるの かなという感じがしてですねえやっぱり 強く振らないとバットあのボールにね負け てしまうということで強くえバットを 振ろうとすることによって結果的にねえ 我々から見ると大振りに見えるというよう なえ感じなのかなという風にね感じあの 自分の中では思っているということなんで ま若い頃はねそんなにあの力感と言います かねえ力任せに振らなくてもえ体がね うまくこう反応してえヘッドが走るという バッティングができるんですけどもまこの 辺はねやっぱり幸介選手から言わせたらえ まだまだベテランのつもりではないという 風に言っておりますけどもまそういう感じ ですねやっぱりえ若い頃に比べると力を 入れてバットをねえ振りに行かないと ボールに負けるというところからああいう スイングになってしまっているのかなと いう風に勝手に思っておりますはいそして その裏ですねその裏じゃないかえその次は ですね7回かえ追加点を取った直後にえ しっかりね森下と車3者本体に打ち取ると いうことで素晴らしくえ素晴らしい ピッチング流れを作ってくるだとえいう風 に思いますはいそしてその後ね裏はあの 相澤選手がファーボールで出塁して森下 選手が送ってえ2アウト2塁という形を 作ってま秋山選手勝負に出たんですけども まここは三振にうられてしまってという 結果だったんですけどもやっぱりねこう いうところであの攻撃を雑にせずにですね あの相澤選手が出てえ森下投手バスティン がいいからヒッティングだみたいな感じで 雑にやってしまいますとねえ逆に ファイターズの方に相手チームの方に流れ が行ってしまいますのでえしっかり形を 作ってもう後は打つか打たないかという 状況を作って打てなかったというのであれ ばあの相手の方にね流れは行くというのは あのあまり可能性としてはね低くなってき ますんでこの攻撃はこれで良かったという 風に思いますはいで8回に入りまして今期 最長最たということで115球で8回投げ 切るということで森下投手しっかり投げ 切ってくれましたこの回も8回も3者本体 ですねはい上川端選手えそれから代打の 清水選手1番に戻ってえ水谷選手を 打ち取ってということで3者本体にえ 打ち取っておりますはいということで今日 は無球ということでね8回投げて無球って いうのがえ素晴らしいなという風に思い ますま昨日ね常田投手があのイラんところ で松本5選手のところで送りバントの ところでえファーボールを出してしまった というところからね崩れていってしまった というところを考えますやっぱりねえ ファーボールっていうのはねあのリズムを 崩すえ試合を壊すという可能性を秘めて おりますんでえ8回はなくて無っていうの は素晴らしいピッチングだったという風に 思いますはいこれで5勝目のえ権利をね 持って交番という形になりましたでその裏 ですね野間選手ファーボール小園選手 ヒット末選手新塁だとえいう形でえ2塁3 塁という形を作りましてえまたしてもえ 田中孝介選手がえわざありかな低めの結構 難しい球をえライト深いところまで持っ てってま真波選手なんでねちょっと怖いな というところはあったんですけどもま サイドランダーがのま選手ということで しっかり犠牲フライになりましたはいで その後に抜かれていたあの森下投手がねえ すごい爽やかで本当に8回投げのいたのと いうようなね表情しておりましけども非常 に爽やかな表情でベンチでえ声援の方を 送っておりましたでその後ですねえ菊選手 矢野選手2アウトからねファーボールを 取ってというここがね私個人的には今日の 勝利の鍵になったんじゃないかなという風 に思いましてまあ3点差のままあの9回の ねえ表の攻撃を迎えると当然クリバ投手と いうことで準備はしていたと思うんです けども田中孝介選手のえ犠牲フライによっ て4点目が入るということになってま結果 的に今日ハン投手が出てきたんですけども おそらくねえ9回8階の裏かのところで ブルペンはクリバ投手とハン投手があの 投球練習をしていたという風に思うんです けどもま4点目が入った時点で一旦クリバ 投手ストップとえただまたセーブ シチュエーションになればいくよという ことで気持ちだけは切らさずにえ体の方は ねしっかり作っておけというような指示に 変わってで改めてハ投手にねあの4点差 西武エーションじゃなくなったからハン 投手行くぞというような形にはなあったと 思うんですけどもまその後ねあっさり仮に 菊選手が打ち取られてしまったらあのハン 投手のま肩の方はね絶対準備はできてたと 思うんですけども気持ちの作り方と言い ますかね気持ちを作る時間っていうのはね えなかなかこう難しいというところでです ねあの菊選手がファーボールを取ってえ 矢野選手がファーボールを取ってまその後 ねえ相澤選手に行ったりとかえ最終的には 石原選手まであの行ったりとえいう攻撃の 時間が長くなったんでねハーン投手があの 肩の準備もしっかりできるし気持ちのね 準備もしっかりできるという時間をえ確保 することができたんで良かったんじゃない かなとえいう風にますなのでああいう ところでねえ菊選手が4点目取ったからと いって雑なバッティングをしてえ映られて いるとその次ね投げるピッチャーえー変更 しますね3点目から4点目2点目から3点 目であればまどっちにしろクリバ投手なん でそこまでねえ時間をかける必要はないん ですけども投げるピッチャーがおそらく 変わるだろうとえいうところでその出て くるピッチャーのためにえ十分な時間を 確保するとえいう意味でえ菊選手矢野選手 のファーボールは非常に大きかったんじゃ ないかなとえいう風に思いますでその他 もうちょっと細かいところで見ていきます と矢野選手じゃないわ大森選手がえ相澤 選手に変わってねダイスで出ていってま セカンドランナー最後いたんですけども あの石原選手がバッターの時かなで2 ストライクになった時にえしっかりねえ ストライク5とえいうま基本といえば基本 なんですけどもあのランナー2塁でえ バッターがねえ2アウトで2ストライクに なったらもうストライクは5だよとえ ストライクゾーンにピッチャーが投げたら もうその時点で5だよとま空振り三振かね それかもう打つかとえいうようなところ しかないんでストライクゾーンに行けば もう5だよというのがまこれはね本当に 野球チームが徹底されていることなんです けどもえもしくはストライクゾーン もしくはねボールゾーンでもバッターが バットを振ったら5だよという風になるん ですけどもその動きをねえしっかり取れて いたというのはあのやっぱりねダイソで出 たというのもありますしえー総塁はね誰に も負けたくないという意味でいきますと しっかりそういうね基本ができていたと いうのは素晴らしいなという風に関心をし ましたはいそして最後ね最終回あのハ当初 がねえしっかり準備する時間ももらいまし てえ登板してということになりますで勝ち 試合では初めてになるのかなまこういう風 にねあの特に試合を閉める9回という ところでねしかも勝ってる試合でという ところで投げれたのというのはね大きかっ たんじゃないかなという風にやっぱりね 負けゲームでのえ登板というよるねこう いう勝ちゲームしかも最後ね試合を閉める というところでの登板っていうのは本人に とってもモチベーションになりますし今日 もねま最後ちょっと変則的なゲツえ3ft の判定になったのかなはいというところで まあの変則的ではあるんですけども3者 分体とえいうことで抑えてくれましたので ねフワーボールもまだ1個も出してないの かな来日してからま正規ルもね玉の スピードも十分出てますしえ請求力も十分 ということでえこれからはねもっともっと しびれる場面で投げて欲しいなという風に 思えるぐらいのここ数試合の登板かなと いう風に思っておりますはいというわけで 本日の試合の振り返りは以上となりまして 非常にねえ素晴らしいゲームだったという 風に思いますちょっとねえ大型連敗も覚悟 しなきゃいけないかなとえいう中で今日の 勝利は大きかったという風に思いますはい でセリーグ他の球団見ていきますと上位に いますあのジャイアンツとタイガが破れて 今日はヤクルトとカープの勝ちということ になっておりますんでねえ特にえ タイガースかな今まだ交流戦一勝しかでき てないんで今日も9回までリードしてい ながらえ守護神の岩崎さんが打たれて やれるということでま打線の方もねあの悟 てるさんとかえ大山さんとかいない中で4 番に近本さんを座らせてということでもう 本当にねこう苦肉の柵で頑張ってはいるん ですけども今日も負けたとえいうことで ちょっと重症な感じがしますねで楽天の ターリー投手もね今日もしっかりえ投げて 抑えてくれてるということでね頑張って おりますはいまたあの交流戦で会えること がね楽しみとなっておりますけどもはいで カープの方にねもう1回戻しますとこれで 貯金3に戻しましてえジャイアンツの 0.5差でえ2位というところをつけて おりますんでねもう全然いい位置だという 風に思いますますで明日なんとか勝ってね カード勝ち越して決めたいなとえいう風に 思う中で明日の予告先発はカープがクリ としそしてえっとライオンズじゃないわ えっとイーグルスじゃないわマリーンズ じゃないわえっとソフトバンクじゃなくて バファローズじゃなくてえっと今日対戦し たのがどこだったっけえっとファイターズ だすいません本当に忘れしましたえ ファイターズの先発ピッチャーが鈴木投手 ということになっておりまして右の アンダースロという風になりますんで左左 バッターをねまたえ並べるのかなという風 に思いますけどもま前回の青木さんじゃ ない高橋手の時かなえぐらいでは末さんは ねそのまま置きという感じだったんでま おそらく今日日と変わらないようなところ でキャッチャーのところでねえまた坂倉 選手が入ってくるのかなという風に思い ますんでま今日の繋がりを見ているとその まま8番にえ坂倉選手でもいいのかなと いう風に思いますんでねまその辺の スタメンも楽しみに待ちたいなという風に 思いますていうかですねてっきりあの山崎 幸也投手がねえ出てきてまたバッティング が怖いなというようなになるのかなという 風に思っていたんですけどもえ鈴木投手と いう予告先発になっておりますんでなんと かねまた打線の方で勝利を掴みたいなとえ いう風に思いますんで頑張っていき ましょうはいということでま今日とかね 先進のバファロー戦もそうだったんです けども打線での勝利というよりはあのま 打線でね本当に6点とか先勝2桁得点と いうのを上げてバッターの方も頑張っては いるんですけども昨日みたいにね常田投手 が先発ピッチャーがえ崩れた後にバッター 陣で大逆転ををして勝つとえいう試合も ですねここら辺で1試合2試合見たいなと いう風に思っておりますんでまクトがね あのしっかり抑えてくれればそれに越した ことはないんですけども仮にえ序盤で3点 4点取られてしまってもですねえ打線が その後ひっくり返してクリ投手には負けを つけないぞとえいうような展開なんかもね え期待したいなという風に思いますまただ 栗投手にね2勝目つけたいなというところ もありますんで栗投手がしっかり抑えてえ バッタージの今日のようにね効率的に点を 取っていくという試合が見たいなとえいう 風に思っておりますはいというわけで本日 の動画は以上となります最後までご視聴 ありがとうございましたえ面白いなと思っ ていただけましたら拡散の方も是非とも よろしくお願いいたしますはいというわけ で本日の動画は以上となりますえご連勝し てご連敗して1つ勝ったとえいうことで この影響で明日もやっちろやということで 終わりますおやすみなさい失礼し ますOG
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〈Chapter〉
00:00森下初ハム戦
・連勝中は変更
・連敗中は固定
(試合前の感想)
04:00初回、上々立ち上がり三者凡退
裏、みんなに勇気を与える先頭打者弾
しかも左中間方向!秋山が打てば!
後続は三者凡退 ←ここが大事
2回、三凡 昨日があるから不気味
裏、先頭田中四球も策なく無得点
なぜこの打順(メンバー)にしたか
キク矢野アツに何を求めてなのか
キクの初球待て?甘めの外スラ
3回、無死から2連打バントさせず
裏、アキ初球打たれた直球!(外→内)
4回、中軸三者凡退 郡司,マル,田宮
球数52 2回以外三者凡退
10:10裏、「久しぶり(7打席振り)ヒット」
小園が打ったら俺も打つ!一死1,2塁
5回、先頭万波安打 田中の好守
一塁手としではなく内野手として
裏、三者連続三振 流れ怖い…
6回、9番から連打も三振&残菊⁉︎
次のアリエルのゴロの方が残菊‼︎
2人目水谷安打は森下捕れたかも
裏、ピンチの後は!アキ野間連打!
結果としてエンドラン大成功!
小園バント安打+失策で待望追加点
広輔犠飛で3点目!小園好走塁
末包、菊池は頑張って!
8:00七回、追加点直後を三者凡退!
裏、カタチを作って無得点はOK
8回、今季最長最多115球無失点
無四球がいいね!5勝目権利降板
裏、野間四球,ゾノ安打,末包進塁打
広輔2本目の犠飛 キュンは爽やか
キク矢野の四球が大きい!準備
アツ押し出しWPで6-0ダメ押し
大盛2ストからストライクGO!
最終回、ハーン試合を締める登板
24:40巨人、阪神敗れる
4番近本の阪神重症か
ターリー頑張ってる
貯金3、0.5差2位!
6月6日(木)
九里vs.鈴木(右下)
ってきりサチヤかと
打線で勝利を!
カープについて15分程度で喋ります!
カープ応援チャンネルです!
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