⚾えっ?❓ マジかよ…!❗?❓ 大谷翔平の“一瞬の動き”がヤバすぎる 捕手が見てるのに全力スタート→進塁を決める瞬間「トップスピード速っ!」「大谷さんじゃなきゃアウト」🧢
3-0、ドジャース3点のリードで迎えたこの試合の6回裏・2死一塁の場面で、大谷が打撃妨害で出塁し、2死一、二塁となると、続く3番のフレディ・フリーマンの打席で、カウント2-0からの3球目、内角低めに投じられた変化球がワンバウンド。これをロッキーズのキャッチャー、ジェイコブ・スターリングズが見失い、混乱する隙に、二塁走者のオースティン・バーンズと、一塁走者の大谷がともに進塁することとなった。
その際、現地の中継では、バックネット裏からこのプレーを映した映像が映し出されることとなったが、その映像の中で一塁走者の大谷は、スターリングズがボールを見失いはじめた時点ではまだスタートを切っておらず、その後、完全に見失ったことが確認できるようになってからようやくスタートを切っているが、それでも快足を飛ばして二塁へと到達。改めてその“爆速走塁”ぶりを垣間見せることとなった。

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