「登板時は8勝1敗、それ以外は18勝21敗」今永昇太がいなければ、カブスは迷走していたと米記者 今永がもしいなければ…10勝20敗と悲惨な状態だった!?

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シカゴ・カブスの救世主、今永昇太の驚異的なパフォーマンス!
今季、シカゴ・カブスに新加入した今永昇太投手が素晴らしい成績を残しています。9度の登板で無敗の5勝、防御率0.84という驚異的な記録を誇ります。米メディア『FanSided』のザカリー・ロットマン記者も、今季の活躍選手として今永を高く評価しています。

「今永はカブスと4年総額5300万ドル(当時約77億円)で契約。当初は先発ローテーションの中盤のひとりと見られていましたが、MLBデビュー以来、全員の期待を上回る活躍を見せました。他の29球団は彼を獲得しなかったことを後悔しているはずです」とロットマン記者。

今永は9度の先発で計53.2回を投げ、失点はわずか7、自責点は5と驚異的な投球を披露しています。さらに、登板した試合ではカブスが8勝1敗と圧倒的な成績を収めており、カブスにとって欠かせない存在となっています。

今後の活躍にも注目が集まる今永昇太選手。ぜひ、その驚異的なピッチングをお見逃しなく!

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<デビューから5連勝以上の日本人投手>
6連勝:石井一久(ロサンゼルス・ドジャース、2002年)
6連勝:田中将大(ニューヨーク・ヤンキース、2014年)
5連勝:今永昇太(シカゴ・カブス、2024年)

<今永昇太の今季の成績>
4月1日 vs. ロッキーズ(勝利):6回、2安打、9奪三振、無失点
4月7日 vs. ドジャース(引き分け):4回、2安打、3奪三振、無失点
4月13日 vs. マリナーズ(勝利):5回1/3、5安打、4奪三振、2失点(自責1)
4月20日 vs. マーリンズ(勝利):6回、5安打、5奪三振、3失点(自責2)
4月26日 vs. Rソックス(勝利):6回1/3、5安打、7奪三振、1失点(自責1)
5月1日 vs. メッツ(勝利):7回、3安打、7奪三振、無失点
5月8日 vs. ブレーブス(勝利):7回、4安打、8奪三振、無失点
5月14日 vs. パイレーツ(引き分け):5回2/3、6安打、6奪三振、無失点
5月20日 vs. カージナルス(勝利):7回、2安打、10奪三振、無失点

今永は9度の先発で計53.2回を投げ、失点はわずか7、自責点は5にとどまり、防御率0.84という圧倒的な成績を記録しています。カブスの勝利に貢献し続ける彼の活躍に、ますます注目が集まります。

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