2024年3月25日(月)14:00~LIVE配信
本田圭佑が発起人の4人制サッカー全国大会【4v4】、2024年シーズン記者会見をLIVE配信。

登壇者
NowDo株式会社 代表取締役社長
本田圭佑
NowDo株式会社 取締役副社長
鈴木良介

MC
西澤由夏(ABEMAアナウンサー)

▼【4v4】大会公式HPはこちら
https://4v4.jp/

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え皆様お集まりいただきまして誠に ありがとうございますえっと5分前となり ましたのでえっと皆様宛てにご案内という 形で説明をさせていただきますえっと私 宮越と申しますよろしくお願いいたします と今話しているマイクはえっと司会の マイクとなっておりますがえっと行動の方 はよろしそうでしょうか大丈夫そうですね はいありがとうございますのちょうど他の えっとマイクも確認をさせていただきます と本日えっと今現時点では14時から えっと帝国通リスタートという形で進め させていただき ますと第1部はえっと14時からえっと 14時40分を予定をしておりますえっと 14時32分頃から質疑応答が始まり ますと一部が終了しましたらえっと1度 こちらで20分ほどえっと待機をして いただいてその後えっと2部の会場へご 案内をさせていただきますここから約ま 徒歩1から2分ぐらいのえっとサルコート となりますのでよろしくお願いいたし ますご取材にあたっての確認注意事項ご 案内をさせていただきますとイベント中の 入退場はGOとなっておりますので よろしくお願いいたし ますと質疑応答の時間設けておりますため 今回はえっと個別の取材等はえっとござい ませんのでご了承 くださいと質疑応答は今回の4V4に 関わるもののみでお願いいたします内容に よりえっと回答辞退させていただく場合が ございますのでご了承ください と進行の都合所スケジュール少し変更に なる場合がございますがご了承 くださいと本えっと記者会見はえ動画の生 放送がえっと入っておりますと質疑音の 様子も放送されるのでご了承いただき ながらえっと質疑音の方よろしくお願い いたし ますご質問ございましたらえっとスタッフ までお気軽にお声かけくださいと2部への ご案内に関しましてはまずえっと荷物の おりムービーさんからご案内をさせて いただいた後えっと先ほどお渡しさせて いただきましたえっと番号札の順番でえ さんをご案内させていただきますのでお 手元の番号札なくさないようにお持ち ください記者会見の注意事項は以上となり ます次マイクのチェックを話していき ます今はえっとMCのマイク ですと今えっと入れているものがえっと 質疑応の時に活用するえっとマイク1本目 となりますががえっと音声ラインの方は よろしそうでしょうか大丈夫そうでしょう

か はいとこちらがえっと質疑応答2本目の マイクとなりますが音声よろしそう でしょう か大丈夫そうですね はいえこちらのマイクがえっとホンダさん が使うマイクとなりますが音声の方よろし そうでしょうか はいこちらはえっと鈴木さんが使うマイク となります音声の方よろしいでしょう かはいありがとうございます最後えっと ホイトバランスのえっと確認とために えっと用ししておりますのでよろしくお 願いし ますイトバラスの方よろしそうでしょう か小さんもいらそうでしょうかはい ありがとうございますみしばらくお待ち ください ませ 皆様本日はお忙しい中お集まりいただき まして誠にありがとうござい ますただいまより4V42024年 シーズン記者を始めてまいり ます本田啓介が考案した4V4の2年目 2024年シーズンの概要について皆様に ご説明させていただくととに北帰人本田 啓介より2年目の展望などをお話しさせて いただき ます本日進行を務めます安馬アナウンサー の西沢優香と申しますどうぞよろしくお 願いいたし ますまたこの会見はスポーツブルト安間 にて生中継でお送りしてい ますそれではナウ2株式会社代表取締り役 社長本田啓介と取締り役副社長鈴木涼介 から4V41年目の振り返りと2年目に ついてご説明させていただきますどうぞお 2人壇上へお願いいたし ます えまずは代表取締り役社長本田啓介よりご 挨拶をさせていただき ますえ皆さん こんにちはえ今年2年目になりますえこの 4V4なんですけど え去年の振り返りえそして今年どういう風 にやっていくのかあの皆さんの前でえお 伝えできればなと思ってえ今日の会を開か せていただきましたはい最初はえ弊社の 鈴木の方からえ去年の振り返りですねえ まずさせてもらえればなと思いますはいえ それでは取締役副社長鈴木涼介より4V4 1年目の振り返りと2年目についてご説明 させていただき ますはいえただいまご紹介で預かりました ナウ株式会社の鈴木ですよろしくお願い

いたしますえ本日のですね会場はあの埼玉 スタジアム2002ですえ埼玉スタジアム 様にもですねこの4V4にご共感いただき え本日の会場をですねご提供いただいて おりますえ今後ですね一緒に連携の方を 図っていこうと思っていますそれではえ私 から4V4についてご説明させていただき ますえ4V4は育成年代のために開発され たえ4人性サッカーですえ昨シーズンはえ 8月から11月まで予選ラウンドが120 日間開催されましたえこの4ヶ月間での 実績はえ選手動員数1万3198動員え 試合数4045試合え相対回数592大会 え参加チーム数1318チームでしたえ4 V4はえ選手たちの自性個性競技力向上を 目的としたえ独自ルールを採用し フットサルコート程度の広さにてえ開催さ れますえまずえ試合時間はえ10分1本 勝負となりますより強度の高いえ試合展開 となりますそして相手のシュートはえ ハーフラインを超えてからしか打たれない ためにえゴールキーパーもフィールド プレイヤーと同じように攻撃に参加する ことができますえショットクロックの ルールではえ20秒以内にえシュートを 打たなければなりませんそして得点は ペナルティエリアの外からのゴールは2点 内側の場合は3点となり一発逆転も狙い ますボールがコートの外に出た時えキック インとドリブルインのどちらかを選手は 選ぶことができるために状況に応じて 使い分ける必要があり ます最後にベンチには監督コーチなどの 大人は一切存在しません選手たちが自ら 交代やタイムアウトを要求し自分たちで 戦術を考えて自主的に解決する必要があり ます4V4はオンラインプラットフォーム を独自で開発し大会エントリーから決済 まで全てがオンラインで完結します自分 たちの獲得ポイント順位や体感エントリー 参加費の支払いなど全てがオンラインで 記録管理され ます自分の好きな仲間とチームを作ること ができて各地で行われる大会に出場して ポイントを集めて日本一を目指して くださいそして4V4は1度負けたら終了 の大会ではなく大会を通じて改善を続けて 何度も挑戦することができます全国でより 多くポイントを獲得したランキング上位 32チームとゴールドランク大会で優勝し た16チームが12月に開催される ジャパンカップいわゆる全国大会への参加 権を得ることができ ます大会の仕組みです大会は フランチャイズ形式ににて全国各地の

オーガナイザーによって開催されます現在 267のオーガナイザーが事業者として 登録され大会企画運営集客を担っています オーガナイザーは売上金の80%を収益と して得ることができます誰でも オーガナイザーになることができますので 是非子供たちの環境作りをですね一緒にし ていただきたいと思ってい ますそれではえ 2024シーズン概要をえお伝えします昨 シーズンはえU10いわゆる小学4年生 以下のみが参加対象でしたがえ新シーズン からはえU12小学6年生までが参加対象 となりまし たまたチームにはですね7人までが所属 可能になりましたそして競技ルールは常に 改善し選手たちにとってより良いルールに していきます詳しくは最新の競技をご覧 ください新シーズンのタイムラインです 現在事前エントリー期間となりえチームを 作成し大会へのエントリーが既に可能と なっています予選ラウンドは4月2日から 11月30日まで ですジャパンカップ全国大会は12月末に 開催予定 です大会エントリー費用はこちらに記載 通り1選手1試合あたり550円から 770円が試合数に応じて必要になります 1試合の金額はオーガナイザーによって 設定され ます現在初回エントリー無料キャンペーン を実施しています4V4の大会に初めて エントリーする選手は無料で参加できるの で是非4V4を体験して くださいそれではジャパンカップ全国大会 について説明します ジャパンカップはシーズンを勝ち抜きた 48チームが日本一を決める全国大会です 昨シーズンは全178試合をスポーツブル さん安馬さんにてライブ中継を実施しまし た3日間の最終日ファイナルは夕間客の アリーナで実施します本田啓介率いる日本 代表級のプロ選手たちによるスペシャル マッチなども開催され ます また昨シーズンは総合演出として小橋健治 士を起用しこれまでにない新しい エンターテイメント性を追求した全国大会 をプロデュースしまし たそれでは昨シーズンのジャパンカップ プロモーション映像の方をご覧 [音楽] ください THE THE

[拍手] [音楽] [拍手] [音楽] THE THETHEBESTthe bestTHE [音楽] THETHETHE besterTHE THE [音楽] THE [音楽] ありがとうござい ますそして新シーズンはジャパンカップ 202412月末に開催を決定しています え日程は12月24日から26日にて開催 が決定してい ますグループステージはえ前回と同じく ゾゾパークホンダフットボールエリアにて え開催しますファイナル進出を決める大会 をこちらで行いますU10U12が同会場 にて同時開催予定 ですそしてファイナルは2024年春開業 予定の大型多目的施設ララーアリーナにて 12月26日に開催が決定してい ますこの施設は1万人を使用できる最新の 大型アリーナとなり ます優勝チームは本田引きいるレジェンド チームへの挑戦権も得ることができ ます以上がえ2023年の振り返りとえ新 シーズンにの概要になりますありがとう ございますありがとうございますでは 引き続き鈴木より4V4サプライヤーをご 紹介させていただき ますはいえ新シーズンのサプライヤーをご 紹介させていただき ますシズも昨シーズンから続きロ様に サポートしていただくことにえなりました 私も本日着用させていただいておりますえ ユニクロ様と共に4V4はより多くの子供 たちが活躍できる機会を提供提供し未来の スター候補となる選手を力強くサポート できると確信しており ますこちらがウアなどの一覧になり ます以上となりますありがとうございまし たではここで本田さんにもお話を伺いたい と思いますえ発表の中で大きなポイントと なっているU12の新設ですが出場する 選手たちにどんなことを期待されます かまずそのU 12をやるかどうかはすごいえ議論として 上がりました あの元々全国大会がないえいう点でやる

ことにえ最初意味を出していたのでえU 12はですねえ全国大会がえ存在してい ますで僕の子供の頃から存在していました しえそれをやるべきかどうか悩みました ただ実際去年フブ初めてですねえ例えば 指導者がいないえところをすごく評価して いただいたりしまし たまその辺はあの小学校6年生にもなって もですねえ4V4に参加することで自分 たちで考えてプレイすることはあの非常に いいんじゃないかとあと競技特性の4V4 という面でもえ6年生になると人数が増え ていくわけなんですけどえ4V4ならでは の あのまプレー面ですね戦術面を体験する ことでよりサッカーの方にえその自分の 能力を活かせるんじゃないかとまそういっ た観点からえ優柔2をえやることになった わけなんです けどまやはりやる限りははトップを目指し て欲しいなという気持ちはえ非常に強い ですえ大会の仕組みでもあるようにえ一発 勝負じゃなくてもですね え何でもチャレンジすることで全国大会に 出れるかもしれない唯一の今スポーツ間に ある大会じゃないかなと思いますまそれを うまく利用してですね えもしかしたらJFAが主催するえ全国 大会の法の優先順位の方が高いのかもしれ ないんですけれどま出れない子たちも優柔 にはたくさんいるとそういう子たちにも チャンスがえ扉が開かれてるというのがえ もう1個4V4とした形でえ増えてもいい んじゃないかなという思いでえ作ってるん で是非あの全国大会目指して頑張って ほしいなと思いますはい私も昨年の決勝の 際に会場に行かせていただいてこう実際に 試合を見たりお話を聞く中で選手の皆さん のこう熱量っていうのを本に感じまして またあの熱い戦いが見られると思うと とても楽しみですえ引き続き本田さんに 伺いたいんですがジャパンカップに出場し た選手と触れ合ってどんなことを昨年感じ ました か えまレベルが あの地域によっ て偏ってるなというのがまず第1印象で 受けましたまこれは本にあの4V4だけで なくですねえスポーツ全体にえる え今の時代ならではの問題になってるのか なという風にえ思ってますま機械格差と いうことが実力のこの幼少の年代での実力 の格差にものすごくつがってるとで実際 去年は

え東京 のチームがま優勝たわけなんです けど実際に その ベスト16か8ぐらいでもうほぼ半分以上 がもう東京の えーチームだったんですまこれが僕が言っ てる話に繋がるわけなんです けどまなんとかこの形をこうひっくり返し て欲しいなという風にえまずは最初にあの 地方のチームには強く僕は思っていると いうこととですねえ実際に優勝したチーム は本当に素晴らしく実際に僕は対決した わけなんです けど非常にあの本当にレベル高くですね 面白かったです あの誰だったか な 豪徳だったかちょっとはっきり覚えてない んですけど僕がジャパンガップに呼ばせて もらった選手たちがまちゃんとリールをに 特に僕は伝えてなかったの で20だったと記憶してるんですけどでも それは僕らは1点しか取ってなくて確か 20とかそういう感じなんですよねで確か 攻められてる時 にこれ20ってペナルティエリアの中で 決められたら僕ら逆転負けするわけですよ でも確か豪徳だと思うんですけど豪徳普通 にまだ2点差あると思って結構1点取られ てもいいやみたいなシの感じで1対1の 場面ディレイしたのを覚えててあとあと お前ゴとがあれ決められたら負けてたぞ みたいな感じでいや本当それ途中で気づき ましたみたいな感じでちょっとあの冷やっ とする場面があって下手したらあの未だ 子供に無敗の僕の記録に傷がつくだったん ですけど去年のジャガパンカップは 本当に今後このいうU10の子たちがです ね日本代表になってほしいっていう気持ち は当然ありますけどそれ以上のビジョンを 持ってこの大会をあの始めたところもある のでやはり考えてプレイすることの価値 過小評価されてる部分がまだまだあるかも しれないんですけど実際にいろんな親子 さんからがですねえ自分の子供がこんなに 試合中に話すとは思わなかったとそういう プラスのフィードバックもすごく受けて ますこれはえサッカーの道で え成功できなかったとしてもですね ものすごく社会に出てからも生きるような 要素なんではないかなとそういう教育面の 要素も強く含んだこの4V4あの多くの人 にえ今年も体験して欲しいなと思ってます はいえそして監督なしルールというのが

この大会ならではだと思うんですけれども 実践する子供たちにアドバイスを送るとし たらどんなことを送ります かまずリーダーは生まれるんだと思うん ですやはりいろんなチームを見ててもです ねえ監督がい ないからといって全員が子供たちが横並び になって物事を決めてってる感じには見え なくてですねやはり監督がいないと誰かが リーダーになってるように見えますそう いう味では新たなリーダーがあのしっかり とアシ監督の代わりえみんなをまとめる 代わりを担って欲しいなという風に思い ますしでその中にえもっとフラットな人間 関係友達とこうしっかり議論してえ勝つ ためにですね戦術をこう決めてってほしい なという風に思ってますでは最後に 2024年シーズンの展望をお願いします え今日まだお話できてないえお話してない ところのあの情報がえ1つえありますま新 発表とでも言いますかまU12をやること になりましたもう1つですねえ今年挑戦し たいことがあって実はもうすごにそこに 向けて今動いていますえそれはアジア展開 です え 20204年アジアに展開してですね各国 でえその国の1番のチームをえ可能な範囲 でですけどえ本ほど確でやれるかっていう のはちょっと難しいかもしれないですけど 可能な範囲でやっていこうという中で それぞれの代表チームをえ決めようと そして2025年にアジアカップを えアジアカップというとちょっと大きな話 になってしまうんですけどまいわゆる今年 え参加4V4に参加してくれた国で代表 チームを決めれた国が参加するま少し小 規模のえアジアカップを2025年にえ やりたいという風に思ってますまだ不確定 なところが多いんですが2025年の時期 もなんと なく夏休みあたりがいいんじゃないかとか えそういうところまでもう大体え話をして いますはいなのでまだもしかしたら え色々変更とあるかもしれないですけど 一応グループではですねもうやろうという ことで進んでますのでまた具体的に話が 決まれば皆さんにシェアさせていただけれ ばなと思っていますありがとうございます ここまで本田さんにお話伺いまし たではここで質疑応答の時間に移らせて いただきますメディアの皆様からのご質問 に本田ケスよりお答えしてまいりますので ご質問のある方は挙手の上会社名売名お 名前質問内容をお願いいたしますなお質問

内容については4V4に関することのみで お願いいたしますそれではご質問のある方 挙手にてお知らせくださいでは1列目の方 お願いいたします今マイクをお持ちいたし ますえ朝日小学生新聞の松村と申します えっと4V4の将来性あ将来像の部分に ついてちょっとお伺いしたいんですけど あの元スペイン代表のピケさんが今 キングスリーグという形で7対7のあのま そういう試みをやれててそちらはどっちか というとエンタメ要素あのサッカーのま サッカーをフォーマットにしてもより エンタメ要素を高めたいっていう考えで やられてると思うんですけどあくまでその 444V4についてはあの育成年代向けの この展開を続けていくのかそれとも将来的 にもうちょっと大きなビジョンを持って いらっしゃるのかってことをお聞きしたい のとあとやっぱりこうした独自ルールを 考えるってことは子供たちにとっても すごい大切なことだと思うんですけどその えっと自分そののサッカーに囚われずに 独自にルールを考えていく意義について ちょっとお伺いしたい です4V4のま将来像は やはりミッションを大事にしたいなと思っ ていまして子供全ての子供にその世界大会 をというビジョンでやってますだから最終 的にはワールドカップみたいなえ規模で この大会を広げていきたいというのがある のでやこの子供の時期にですねやっぱり 世界でも1番人気のあるサッカーという スポーツがま1つうん好きな子供たちにま サッカーの大会の機会がないというのは 非常 にまあもったいないと言います かうんそこは均等にチャンスを与えるべき だろうということで生まれたこの4V4な のでま本当に日本でも去年え47県で一応 えやりましたでそこは結構こだわっていて ですね え東京だけで大会をやってる方がえ いわゆる大会数参加数多くなったりえする し売上もその方がもしかしたら少しは 伸びるんじゃないかっていう議論は常に 会社でもやっています非営理団体でもない ですしあのそこはだから可能性があって ビジネスチャンスがあればですねもちろん いろんな可能性はあの広げていくことは すると思うんですけど基本軸この子供を 中心に回っていく大会になるということは 間違いないと思い ますよろしいでしょうかはい え独自のルールを決める意義というところ はですねやはりま既存の

ルールがえある分野によって はあまり機能しなくなってる と思うんですよねまそこにすごくニーズが あればですね えやはり誰かがルールを変えるべきだと いう風に思っていますしま僕はサカーにい たえ長くいる人間なのでまここにま気 気づけたところはありますなのでそう いう変えた方がいいルールに気づくことが でき新しいルールを思いけるのであれば 今後も積極的にグループとしてはそういう ことに関与していきたいなていう風にも 思って ますありがとうございますでは続いてご 質問のある方挙手にてお知らせ くださいでは1番後ろの方お願いいたし ますウルトラスポーツのコニアと申します よろしくお願いいたしますえっとやはり 監督がいないというところでえ子供たちが 自分たちでまさにその監督になって進めて いく中でその誰かが監督ベスト監督賞 みたいなことを表彰していくこともすごく 大事になるのかなと思うんですけどもそう いう表彰みたいなものは今後4V4で考え てるかどうかちょっとお聞きしたいです 考えたことなかったですねでも あの僕が代表を務めてるっていうことも ありあの面白いことはやりますし必要な ことはやりますえそしてそこへの意思決定 も早い ですかなり面白い話なんじゃないかなと 思うんでまたそこははいあの議題にあげて みたいなと思いますありがとうござい ますでは続いてご質問のある 方はいでは3列目の方お願いいたし ます毎日新聞の高野と申しますよろしくお 願いしますと2点質問があるんですけども 先ほどあの本田さんのお話の中で去年の 大会ではあの地域による機械さがちょっと 見られたっていうお話がありましたけど何 かその子供たちに機械の平等っていうもの をなるべく与えいくためになんかどういっ た取り組みが必要だとお考えになられて いるかちょっと教えてもらえますでしょう かそうですねえめちゃくちゃ難しいえっと 話だと思うんです やはり当然これ国全体のえ話にまで及ぶ話 だと思いますしそれはスポーツだけに限ら ずですよねえあらゆるえま教育面であっ たりなので僕らのこのプロジェクトって いうのはその1つのピースでしかないん です けれど少しでもいわゆる余裕のある人たち が使命感を持っ て

子供たちが機械を手にできるよう にやれる範囲のこと を やるこれ以外に今のところあまりアイデア が思いつかないんです けれど実際にいろんなことをやってる方も 知っていますしでもまだ足りないことも 知っているの でこういう発信であったりこういうことを 考える大人がこういうを考えることという のは僕自身含めて非常 に非常に重要な こと今後もグループとしてはそういうこと を大事にしながらやっていこうというのが 僕らのグループではありますん で少しでもその輪があのスポーツに限らず 広がっていけば嬉しいなと思って ますもう1点質問なんですけれどもあの あの去年法V4が指導する前にあの柔道の 全国大会廃止っていうのがあの議論を呼ん でいてそれであの全国大会と勝利市場主義 っていうなか1つのテーマが出た中であの 本田さん自身は自分は勝利市場主義には 否定的だけども全国大会は必要だっていう 風におっしゃられてまして実際に第1回を やってみてその勝利市場主義とは離れた形 でのその競い合う場を与えたっていうこと に関しての手応えのを教えてもらえます でしょう かそうですね え まずそこは監督がいないことでやはり みんな が全国大会に出たい勝ちたいと強く思って 多分この大会に参加してくるわけなんです けどま結果が出ないことの方が当然多い わけじゃないですかもちろん優勝できる チームはですしでもそんな 中自分たちで悔しがって自分たちで改善し てまたこうトライしてくる とそれはなんかそう勝利市場主義と実際皆 さんがあの議論されている内容とは明らか にかけ離れたものになってるんじゃないか なと思いますやそれを評価するのは大人な のででそれがなくない状態が僕ら作れて いるんじゃないかなという風にまず思い ますでなんでもいいように子供たちが勝つ えそして子供たちが1番を目指すこういう 姿は僕は健全だと思ってますし必要だと 思っていますので え大人があまりにもそこに関与しすぎる 競争が市場主義であると子供たちが1番を 目指す姿というのはとものそのものとは 少しえっと議論が違うんで僕らは4V4は 非常に

えその話で僕がその10の話のえ安間さん に出させてもらった時に話した内容を実際 にうまくいい形で活用できてるんじゃない かなという風に思いますありがとうござい まし たでは続いて質問のある 方ではえ同じ列の女性の方お願いいたし ますスポーツブルの秋山と申します よろしくお願いいたします2点ございまし てえっとまず昨年 えっと昨年しましてえっと実際えっと子供 たちがえっとなあのどういうえっとホブ法 が子供たちに対してどういう経験をえっと させてあげられたかっていうところだっ たりとか本田さん自身があの子供たちに 対して関心したことだったりとかをえっと 教えていただきたいです え明らかに今までの大会と違うところは ですね ま ポイント順位をポイント性なのでこうオン ラインで見れるというところです ねそしてそれが公式の大会になってると いうのはあの僕の知る限りでは今のところ この育成年代ではない と実際に自分が子供の時にも やっぱり生ぜ圏内または 生ぜ 関西ぐらいしかどんなツもがいるかって いうのはやっぱ知らなかった ですそれがこのサービスで は東京にいるチームのポイントも見れ てそのチームがどういった大会に参加して ポイントを稼いでるのかまで見れ て情報がこの年代からすごく透明になって いるというの は あの結構その機械格差をなくすということ の1つにもつがる話なんですけど あの情報いい情報を提供できてるんじゃ ないかなと思いますねはいもう1個は何で したっけえっとアジア大会のえっと展望が あったと思うんですけども逆にあの全国 大会ではえっとそういった機械格差をなく すっていうところであののサービスとして えっと展開できてるっていうところが今 あのいいたんですけどえっとアジア大会で はえっとどういった子供たちにどういった 経験をえっとさせてあげられるっていう風 に考えてらっしゃいますやはりこの年代 アジ大会はないのでそれは特別な大会に なるんではないかと思ってますそれは日本 の子たちだけじゃなくてですねえアジアで これからあの参加してくれる子供たちに とっても非常に特

で情報の面でもこの年代から日本の子供 たちとできるかもしれないとかそういうの はあの向こう側のあの海外の人たちにとっ てもすごいいいんじゃないかなと思い ますありがとうございますでは続いて質問 のある方1番後ろの席の方お願いいたし ますえすみませんアベマスポーツの高野と 言いますえっとU10の年代ではえっと 監督がいないことでえまリーダーシップが こう育まれるといったことがあったと思い ますけれどもこ今度えっと新カテゴリーで えアンダーえ12ですねあの小学生年代に とって2つの年っていうのは大きいと思う んですけれどえその年代で本田さんが今え 現時点で期待することだったりとかあとは どんな差がこういう点とは違うえ面白さ みたいなのが見えてくるのかみたいなのは え今どう感じてられるか教えて ください まレベルがグンと上がると思いますねまず U22とU10というのはあの思ってる 以上に差が大きくてえさらに早熟の子たち もあの急にその辺でその12年ですごく体 が成長するというのはえまこれまで皆さん もご存知の通りだと思いますそういう年代 なの でまそこから早く え次 の中学校に進むま小 ケース今もJFAが開催しているものに 加えて新たなシケースとし てま存在をしっかり44として地位を しっかり作っていければなと思いますえと いうのもやっぱり競技特性がすごく違うの で例えば熟の子たち がサッカーの広いコートで他の差たちそ他 の選手たちに差をつつける以上に は色々小工がしやすいこの小さいコートで の よりミネーションが求められたり小さな ステップが求められるような競技になって ますん でごまかすうんまいわゆるパワーや スピードだけではちょっとごまかさなかっ たりもしますなんでそのケースという意味 において明らかにJFが開催している全国 大会とは違った立位でえ価値をえ提供 できるという風に思ってるんで全国大会に U12の選手が出ることの意味は ものすごくあの見られてるという意味で ものすごく大きいと思いますね はいありがとうござい ますでは続いて質問のある方はい真ん中の 列のジャケットを羽織っている方お願い いたします今マイクをお持ちいたし

ますあすいません夕刊藤野と申します よろしくお願いしますこの4by4のえ やられてるプロジェクトをJFA日本 サッカー協会とコラボしたりあとタックを 組んだりするお考えというのは本田さん中 でありません かうんそんな難しく考えたことないので え機会があればと思ってますし今のところ その始まったばっかりなので最初からその あで物事進めてきてなかったというのが 正直なところ ですま今後あのその可能性は12分にあり 得るんじゃないかなと思いますし え僕らとしてはしっかりとそういう風に 認めてもらえるようなえ評価してもらえる ような大会にえしていきたいなということ の方が今は集中僕らが集中しないといけ ないところなんだろうなと思ってい ます はい ありがとうございますでは続いて質問の ある方はいこのブルーのあブルーの洋服を 着て来ている方お願いいたします はいすいませんウルトラスポーツの南と 申します本田さんに質問なんですけれども ま先ほどもあの少し話しましたあの地方と え首都圏のえ機械拡散の件なんですけど 確かあの年末え元々えUのまえ今回ま初 年度のえ参加者が全体の15%だったとで えそれ残りの85%をどうしますかって話 で確かあの部活動の地域移行などの話もえ 交えつあのお話いただいた部分だと思うん ですけれどもまこれってえ例えばなんです けれどもあの今年度現実的なえ目標値なの があればという話とあとま先ほどあの価格 の部分も見せていただいたんですけどそ こっていうのは割と私は個人的には安価な 価格かなとは思ったんまあの世の中の親子 さんがどう感じるかはまた別の話だと思う んですけれどもそこをある程度踏まえた 科学設定ということでよろしいでしょう かはいえま科学に関してはもうおっしゃる 通りですねあの親子さんとにえよってです ね感じる えことがそれぞれ全く違いますのでそれは 年度去年も色々フィードバックいただいて ますなの でえ本当はですねだその幅を持たせてるの もそういうところなんです若干200円 ほどなんですけど幅を持たしていまして オーガナイザーさんが一応値段を設定 できるとというのはえ実際 に少しえ安いと言ってくれる人も多かった んですけど一方で高いという方もやっぱ いらっしゃいましたなんでえやはり地方に

よって価格は変えるべきだろうということ でですねオーガナイザーがそこをうまく あの現場のニーズを感じ取りながら値段を 設定して欲しいということがより田舎でも え地方でもですね えたくさん参加者が増えるうやり方なん だろうというところで今回こういうやり方 を採用させていただいてますでまあの数値 に関してはまだ自分らの中でU12の えどれだけ こう需要があるのかというのももえ 正直やってみないと分からないという ところなのでま言点に関してはあの今年も 間違いなく盛り上がるという風に予測はし ていますがまそういう意味でちょっと数値 に関してはあのこれからちょっともう少し 明確な目標を決めたいなという風には思っ ています実際4月2日からえ予選が スタートしますので開幕しますのでそれ までにはまある程度チームの中でえ目標 数値を決める予定にはなっています では時間の都合上次を最後の質問とさせて いただきます先ほど手を上げてくださった 方お願いいたします今マイクをお持ち いたし ますすいません共同通信の鍋田と申します あのアジアの話でまお話できる範囲で構わ ないんですけれどもあのま実際にアジアで やるということはあちら側からそういう ニーズというかあるからなのかなと思うん ですけれどもあのま実際あの本田さんも鴨 で監督経験もありましたしそのアジアの今 の子供たちのその現状というかまちょっと そういうところも踏まえてどういう大会に したいかっていうのを教えていただけます かま国によって全然違いますよねうんま それが結論なんですけど国に合わせてえ 4V4ができる国できない国っていうのが 出てくると思い ますできれば本当いろんなとこに広げたい んですけどやはり ま極論ですけど1ドルぐらいは取らないと やっぱり何もできないの で少なくともそのお金をえ取りながら できるのかっていうところが1つポイント にはなります実際もう778カ国ぐらい ですかねえアプローチはし始めてですねえ そのぐらいの範囲内ちょっと少なめかも しれないですけどそのぐらいで4V4を 今年開催することを目標に今えま動いて ますなので子供たちに関しては本当国に よって全然スタンスが違いますもう サッカーもう本当に意味でちゃんとやれ てる国っていうのが ま日本みたいにやれてる国ってのは

ほぼ皆無ですよねやはり日本がやっぱり これだけえ言っても 比べれたら豊かで子供たちがえサッカーを できるうん他のスポーツが できるなんだかんだで えそういった国と僕が言ってる国とかと 比べると恵まれてる状況ではあるのは 間違いないと思います はいありがとうございました質疑応答は 以上とさせていただき ますえこれにて記者会見は終了とさせて いただきますメディアの皆様本日はお 集まりいただき誠にありがとうございまし たお2人ありがとうございましたどうぞご 講談 ください改めまして本田啓介さん鈴木亮介 さんでしたありがとうございまし た 以上を持ちまして終了とさせていただき ますメディアの皆様本日はありがとう ございまし た私の方からもせきますあの一部がこちら で終了となりましてえっと約20分ほど あの待機をしていただけますえっと第2部 はえっとまた順番通りにご案内をさせて いただきますので少々お待ちいたけまし たら幸いでございますえっと先ほど天気 確認したところま小雨で少しも止んできた というところではございますえっと2部の 会場外となり大変恐縮ではございます けれども何卒ご取材の方よろしくお願い いたしますえっと20分ほど少々お待ち ください OG

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