中日、西武、阪神で選手として16年間プレイした後、野球解説者に転身。2005年には東北楽天ゴールデンイーグルスの初代監督に就任。皆さんに野球をもっと楽しんでもらえるような話をしていきたいと思っています!
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◆プロフィール
大阪府立泉尾高等学校 → 同志社大学
1975年 ドラフト1位で中日ドラゴンズに入団
1985年 西武ライオンズに移籍
1987年 阪神タイガースに移籍 → 1991年現役引退
2001年 アジア大会で全日本代表チームのコーチ
台湾W杯バッティングコーチ
2002年 キューバ・インターコンチネンタル大会ヘッドコーチ
2005年 東北楽天ゴールデンイーグルスの初代監督に
◆田尾安志 Facebook
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[音楽] ンネル皆さんこんばんはえ今日も京セラ ドームで行われました今日はですね阪神が ホームということでえ阪神対オリックスと いう第2戦になりますけれどもま昨日も 2万7000人え大勢のお客さんが入って くれたなと思って見てたんですけれども 今日はですね土曜日のデゲームということ もありますけれどもうそれにしてもですね え3万5244人ねこれはすごいも満員 御礼ということで去年の日本シリーズの あの暑い戦いがですねもうずっと続いてる ようなそんな感じがするようなお客さんの 入りということになりましたけれども昨日 はオリックスが3対0でタイガースに勝っ たということでタイガースあんまり 盛り上がる場面がなかったんですが今日は あタイガース盛り上がりましたねまずご覧 いただきましょうこういうようなゲームに なりまし たはい えまず初回からタイガースが今日は点取り ましたね昨日0だっただけにまず点を1点 取ったこれは大きかったですねそしてえま 全部1点ずつなんですがタイガースは4点 そしてえオリックスが2点ということでえ 4対2でタイガースが勝つというそういう 形のゲームなんですがえそのゲームを 振り返っていき ます今日の先発はタイガースが大竹そして オリックスはカスティロッテからえ移籍し たピッチャーなんですけれども去年の成績 ですけれども12ゲーム投げてえ3勝3敗 防御率3.12えということですからま あのしっかりとゲームを作るピッチャーな んだろうなえそういうことになりますねえ 49イニングを投げてですねファアボール は3つしか出してないというま コントロールのいいピッチャーということ になりますねえ一方の大竹まあ去年は12 勝2敗防御率2.26素晴らしい内容だっ たんですがここまでのオープン戦の内容は ですねそこまでえ安心できる内容では なかったんですよねコントロールあるいは そのコンビネーションえそしてえ タイミングを外すこういういろんな武器を 持ってるピッチャーなんですがなかなか それを活かせずに来てたような印象だった んですが今日の大竹は良かったですね初回 からちょっと振り返りますえ初回はですね 13級太田宗西川というところでした けれどもショート頃見逃しのそして ファーストゴロ完璧でしたねそして2回も トグ森2人サードゴロえ空振りの三振で2 アウトを取った後栗林には2ボル1
ストライクからインサイドのまっすぐこれ はクレ林うまくじましたねえ左中間に2塁 出しましたけれどもゴンザレスを3球でえ 三振ということでまこれまでのピッチング 内容とはもう全然違う素晴らしいえ ピッチングになっておりましたねえ結局 今日の大竹は5イニング投げましたあ 7094安打4脱三振1四球1失点という ことでま今日の内容を見てちょっと一安心 したんではないでしょうかえこの ピッチングであればもう来週の先発も安心 することはできませんけれどもまそんなに 心配せずに任せられるなそういう ピッチング内容でしたねえ一方の カスティヨカスティヨは5回2/3投げ ましたまこれは109というところだった んですねきっちり100級で変わりました ので100級5安打5奪三振そしてこの ファアボールの少ないと言われてた ピッチャーだったんですがまだやっぱり本 調子じゃないのかな今日は3つファア ボールを出しましたそしてえ4失点という ことになりましたねはい初回え中野やっと 中野にヒットが出ました1番中野でした 今日はねえしかもとは多分休養だと思い ますけれどもえ森下は右足首2ということ でま無理をさせずということだったと思い ますねあと大山は下半身に針が出たという ことでこれもまこの時期しか休めないと いうこともあるんでしょうがえあちょっと 続けて休んでおりますねま心配ってい心配 なんですが開幕には合わせてくると思い ますねそん中でえこの中野の35打席ぶり のヒットまこ前回昨日かな昨日ちょっと 気難しは見えてきましたよっていう話をし たばっかりだったんですがやっとこう ヒットになったまやっぱりねあのバッター がこうやって全然打てない時っていうのの 1番の薬はヒットなんですよねどんな ヒットでもとにかくHっていうランプが つけばですねそれがもう1番の良薬この薬 でえ蘇っていくっていうことがよくある そういう点でまもう1本今日はヒットも出 ましたのでま本来の中野に戻りつつあるな とそういう風に見ていいと思いますね そしてま島田が久々に1軍のゲームに出 ました今日は2軍のゲームが雨で中止と いうことでま2軍で出る予定の選手が何人 かえ1軍でも出たんですけれども島田 チャンスだったんですが今日も内容は良く なかったですねええまワツ1という カウントからヒテドランかかってまこれは ファウルになって22になったんです けれどもえフリーで打たせて結局低めの ボール玉振って空振りの三振ということ
でしたねそして前側前側が良かったですね 今日は日本の2塁打この場面で22から 左中間にタイムリまストライクゾーンさえ 振っとけばこの前側っていうバッタはです ねかなりの結果を残しそうな内容をして おりますのでねストライクボールの見極め これを意識してやってくれれ 結果はついてくると思いますねこれで初回 まず1点が入りましたそして4回の1点 これは先頭打者前が1ボール2ストライク からのまインサイド要求がちょっと甘く 入ったとこれを宇宙間に2塁だフェンス 直撃でしたねえそしてえ佐藤輝明2ボール 1ストライクまだバッター有利カウント だったんですが抜かれた進化のような球を 引っかけてえセカンドゴまチーム バッティングという形にはなりましたねえ 1アウトサードまでもちょっと寂しいえ バッティングの内容でしたこの打席はねで もこのワンアウトサードをですねやっぱ 生かしました今日は5番にファーストで 糸原が入っておりましてこの糸原がえフル カウントからセンターへ犠牲フライを打っ たという2点目でした5回の1点はまず 先頭フワーボールですね坂本フワーボール キセカンドゴでえランナーが入れ替わり ワイルドピッチが出たりえノイジー代打で フォアーボールそして中野が今度2本目の ヒットが出ましたねこれで満塁になったえ そこでえ島田だったんですがこれもですね 危くダブルプレイ食らいそうなセカンド頃 セカンドがファンブルしてえセカンド フォースアウト1つしかアウトが取れ なかったというところでその間にサード ラナがホームを踏んだ3点目と6階の裏 先頭打者でした佐藤照明これは落ちる球 でしたねえこれをライトスタンドにその ホームランということになりましたまここ に来て佐藤照明がですねえ打率をガンガン 上げていってますのでま調子は悪くないと 思いますねあとは得点圏の時のっタイムリ のヒットを見てみたいなっていう気がし ましたねその勝負強さそこさええ備わって くればもう鬼にかぼうというところまで 行くかわかんないまそれぐらい期待の 大きい選手ですオリックスの方は5回6回 に1点ずつ取ってますけれども5回はです ね倉林がまずヒットそしてえゴンザレスが レフト前に続きますねえノーアウト12塁 そして杉本のセンターフライで1アウト 13塁という形ができてそしてえ広岡あ ファーストゴロまこれファーストを守って おりました糸原自分でまずベースを踏んで え12塁間でえランダムプレーという形に なったのでその間にサードランナーが
ホームを踏んだということになったわけ ですよねま難しい判断だったと思います これえま一塁ベースを踏んだ時点でえ フォースプレイにならないのでサード ランナーはホームに入ってくるということ を考えればえまタイミング的にまず セカンドアウトにして1塁送球という形が 取れれば得点を与えずにこの回終わったか も分からないけれどもあの一塁戦よりでし たのでねこれはもうやっぱり地類ベース 踏みますねまできればそこからサード ランナー動きを見て今度3本間で挟むって いうことも頭にちょっと入れとけばという ことですがそこまで高い要求をせずに一点 はしょうがなかったという風にま見た方が いいかなと思いますそしてえ6回頭から 門別が出てきまして先頭打者太谷にですね ツボル1ストライクから低めの真っすぐ これボール気味かなと思ったんですが レフト戦にえ2塁打打たれましたそしてえ 胸のセンターフライでワンアウトサード そしてえ3番西川ここもですねフルカウン とからインサイドまあボール気味だった ですよね普通のバッターだったらヒットに はなかなかできないと思ったんですが ヒットゾーンの広い西川選手えあの インサイドギリギリをですねライトでは なくてセンターへ持っていくというね ピッチャー前に持っていくというえそう いうタイムリヒットでえこの回1点が入っ てえトータル2点が入ったということに なりましたねあとはもう門別がまあそ次の 回まで行きましたあ35球投げました次の 回はえファブル1つは与えましたけれども ヒットは打たれずそしてえこっからがです ね本当にあの安心できる内容でしたねえ 岩崎ゲラこの2人がですね8回9回1 リングずつ投げるんですけれども2点差 ここでガタガタし出すとですね今年のタガ は危ないぞっていう話になるところなん ですけれどもえ岩崎がまず広かを小と そしてえ1番2番をですね空振りの三振 もう何の危なもなく8回3者本体でえ 切り抜けたそしてえ9回ゲラですたこう いう順番になる可能性も十分ありますね ゲラが非常にいい 内容ですのでえこのゲラの9会っていうの も十分考えられると思いますね福田 セカンド頃そしてえその後のトグ代打の セデ尿を空振りの三振最後のセデ尿を 打ち取ったまっすぐはですね158km まで出ておりましたまあやっぱエンジンが かかってくるとどんどんスピード出てき ますね今日久しぶりに強いタイガースの ゲーム展開を見させてもらったなという気
がしましたねまず先制点を取って そしてま相手にもちょこちょこは点は取ら れましたけれども1度も追いつかれずに そしてえ4点取った中で2点に抑える後半 789というね1番苦しいイニングここで ですね出したランナーはモンベ2が与えた フォアーボール1つだけえヒット7891 本も打たれなかったっていうこの辺りにま 安定感を感じたわけですよねタイガースが 去年あんだけ勝てた1つ大きな理由はです ねえ後半で点を取られるっていうことが ほとんどないっていうねそういうゲーム 内容でしたのでやっとそういう展開に今日 持っていけたかなっていう気がしましたね 森下大山この辺りが明日出るのかどうかま オープン戦最終戦ですけれどもまそこに 合わせる必要はないえその後4日間ゲーム がないそういうことを考えると明日無理し てえ出るよりはもう続けてゆっっくりした 方がいいのかなっていうぐらいの気持ちで 見ておりますまあのファンの皆さんは ちょっとご心配でしょうけれどもシーズン 長いですので長い目で見てこの143試合 をいかに乗り切るかそういうことを考える とですね無理せずにしっかりと調整をして 本線にえ備えるということが必要になって くると思いますね今日は色々ねえ心配事が ちょっと解消されたゲームかなという気が しますえ中野にヒットが2本出ました そして大竹が去年と同じようなピッチング を見せてくれましたそして岩崎ゲラこの 2人がですね素晴らしいフィッチングをし てくれたと共にですね今日もう1つえ梅野 星え6回の表からですねマスクをかぶり ましたね梅野もなんとかこの開幕に 間に合うまキャンプの後半に彼と話をした んですがその時にもいやもうシーズンには 間に合わせますって言ってましたけれども まこれだけはねあの本人が思ってても体が ついていけるかどうかっていうことで ちょっと心配してましたけれども実際 間に合いましたねやっぱりあの坂本頑張っ てますけれども坂本1人っていうより やっぱりこの梅野がいるだけでですね坂本 も楽になっていくと思いますのでこの梅野 坂本この2人を中心にですねこのシーズン もまた乗り切ってもらえればなという気が しておりますタイガーオリックスの3連戦 の2戦目になりますけれどもその2戦目は え阪神タイガースが4対2まタイガースの いいところが色々見えたゲームでえ対戦 成績を一生いっぱいのたえ3連線の明日は 決勝戦そういう風な感じで見ていきたいな と思いますあ言い忘れておりましたけれど も明日は僕はあのJスポーツの方の解説を
させていただきますこのこのカードですね はいということでえ時間がある方はJ スポーツの方でもご覧いただければなと 思います他の曲もやりますけれどもえ僕は Jスポーツの方で解説はさせていただき ます以上 です あ

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