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◇オリックスだけを特集したスポーツニュース的な感覚で見てもらえると嬉しいです。

#オリックス
#山岡泰輔
#森友哉

【引用BGM】
・NCS 様
https://youtube.com/c/NoCopyrightSounds

さあオリックスですけれども今回の内容は 3月8日のオープン戦ということでござい まして今日からですね巨人とのまこう オープン戦がえ始まるというところで こないだまではねえ中日そして今日からは 巨人ということで仲がいい球団とのですね この試合がえま続いていくというところな んですけれども先発は山岡さんという ところでえ一体ですねえ今日の試合どう いったところが非常に注目だったのかえ1 回の表からですね今日はまいろんな部分が あったんですが最後7回までですね ちょっとこう注目したポイントがあります のでちょっとねえ節目節目でちょっとお話 をしていくえそんな内容になっております でまずですね今日の試合結果なんですけど も3対0で勝利をしたということでま毎度 のことながらですね結果に関しては本当 どうでもいいとえいうところですねもう 加藤が負けよがこれが逆転だったとしても もう全然何の問題もないというところです そんな中で今日のスタメンですがご覧の 通りとえいうことでございましてま1番に 太田涼選手がえ帰ってき今日はサードで出 るっていうねえま今日の守備いろんな ところであのお話もえ後でさせてもらい ますけども非常にサードの守備が良かった というかあのまオプションというところで ねどうしても宗選手一択だったところでえ 広岡選手がすごく絶好調だったっていうえ 中でですねここにもう1つ大太量っていう ところもね加わるともしかするとですね 今後のドラフトにもなんか影響するのか なっていう風には感じましたまあ太田選手 がサードに行くことによってねじゃ今度 セカンドどうすんねんとかま色々あるとは 思うんですけどまこう内藤選手がまいます よねそこのこうライバルというか同世代 ぐらいで必要なんじゃないかっていうえ ことも思ってたんですけどもし太田選手が ですねこれサードっていうところもある 程度できながらえ対当してくれたらですね ここの部分はえもしかしたらえ解決するん じゃないかなっていう風には個人的には 思いましたのでまとは言ってもですね内藤 選手がちょっとこうスペ体質っていうのが え今回の長期離脱2回目で浮き彫りになっ たのでえある州未来のサードのレギュラー 候補っていうところで同世代をこう ぶつける可能性もあるんですがまそれにし たってねやっぱりサードっていうところは えセカンドとセンターと同じくですねえ オリックスやっぱこう将来的なことを 考えるとえ1人でもこう選択肢がま増える と大きいと思うのでそういった面で言うと

ここ最近ねやっぱサードでちょくちょく 大田選手使われてたのでえ首脳陣としても なんかそんな考えが多少なりともあるのか なっていうのはこのスタミを見てま感じ ましたけどもその上でですね2番に渡辺 ハト選手ということでこ並びが見て くださいその後のね3番に鹿川両4番グ5 番森ですよそして678にセデにトーマス ゴンザレスのスケート外国人そして9番 野口というとんでもないですねえ並びに なってますここにまラ王だったりとかです ね慶太若槻さん宗さんとかがいるわけです よ修平もいますし広岡さんも出てきてない わけですよねそうするともう1チーム余裕 で作れるとTさんもいますからねえこれが もうオープン戦でも調整の段階でこの並び ができるっていうのは本当に凄まじいなと えいう風に改めて感じましたけども一体 今日の試合どこここのね辺りがポイント だったのかちょっとお話をねしていこうか なという風に思うんですけどもまずえ1回 の表ですね山岡さんえ通アウトからですね これ門脇選手に対してまセカンドのナイア アンダを打たれるんですけどここはですね 山岡さんというよりかはマゴがすごかった ですねえ直で取ってですねそのまま投げ るっていうま政府にはなったんですけど えー久々にマーゴを見たなというかこれぞ もうマーヴィンゴンザレスであるという ような守備だったのでまあ今年に関しては ね主戦上セカンドになるとは思うんです けどもう前の時から言ってるんですけどね まこいるうちにえオリックスの内人はまア 選手もね高成の選手を育てるためにもえ 全員ですねまこう守備の極意っていうのは ちょっと聞いてほしいなっていう風に思い ますしもうすでにねえ聞いてるとは思うん ですけどマゴ塾なんてえ開口しようもん なら全員がこう殺とするんじゃないかって いうぐらいのえ素晴らしい魅力のあるえ 守備だったので久々にちょっとマゴ見たな という感じでしたそして1回の裏ですね これ渡辺ハト選手が2番に入ったんです けどえ東郷投手に対してですねえショート ライナーということで引き続き調子がいい んですよまなのでvs杉沢っていう風に 言ってたんですけどももう定的にですねえ 結果を残していてえここの勝負もしかし たら渡辺ハルトのま勝利なのかなっていう ところで開幕1軍は渡辺ハルト選手がです ねえレギュラーじゃなくてもえ入ってくる んじゃないかなっていう風には感じました そしてですねこれ1回のね裏なんですけど もこれ西川両馬選手がですね今日3番に 入ったということでこれ4球目見て

くださいえファールかこポール際って書い てあるんですけどえもうね佇まいとか スイングとかの感じがですねマジで吉田 正高だったんですねえリアルな試合であれ ばねシーズン中であればおそらく リクエストだったりとかもされるかもしれ ないんですけどももうま高やんて思わずね えちょっとこうテレビを見ながら言って しまいましたけどもめちゃくちゃかっこ よかったですねえこういう打球を打席を ですねもうシーズン中何回も見れると 思えると本当に今からワクワクするそんな え打席でございましたそしてですねえ 同じく西川山選手今度33回ぐらなんです けどもこの逆方向にヒット打つということ でえーさっきはね引っ張ってえライト ポール際に惜しくもねファールってような え結果でしたけども次の打席ではですねえ しっかりとえ逆方向に打つということで 素晴らしいえ打席でしたで正高はですね あんまりこういうなんて言うんですか結構 こうアベレージフォルムというかそれより かはねちょっとこう長だっていうところが 割とこう特徴的だと思うのでそういった面 で言うと西川龍馬選手はですねなんか一郎 3ものちょっとこう感じるような一郎足す 高悪2みたいななんか選手なのかなって いうところでパテレでもですね両馬は両馬 という風なタイトルでついてましたけども それを本当に物語るようにですね西川両馬 選手一色のなんかこう打席だったなって いう風にはま感じましたよねそしてですね 引き続き3階の裏なんですけども今度です ね満塁になって森さんがえタイムリーを 打つということでえ2点タイムリーヒット を打つんですが僕もねXでポストしました けども正直ですね都合からヒットを売っ てる段階で西川両馬選手もそうですし森 さんに関してもですねもういつ開幕を迎え てもいいぐらいのま調整になってるん だろうなという風に感じますまここから ですねえま約ま3週間ぐらいですかえある というところでえあんまりこうね仕上げを 早すぎてもっていうような感じでもえある んですがま間に合わないよりかはですね ちょっと早めにえ上げている方がなんか いいのかなっていう風に思いますしここの ねやっぱり1番の角ですよ打つ方に関して はえFA戦士FAコンビの2人がですね やっぱりこう調子がいい間にえもしかし たら不調の選手がいてそしてこの2人がね バテたりとか離脱した時にえ別の選手が ポットね出てきてくれたらもう1年間通じ てバランスよくですねえオリク強いとえ 勝ち続けるというような感じになると思う

のでまずはね先人を切ってえ核となるこの 2人がですね頑張っていただきたいなとま いう風に改めて感じましたよね素晴らしい 打席でございましたそして4回の裏ですね え今度ですねこれ見てください1塁2塁に トーマスと制電がいるんですけどこれ2人 ともですねえヒッティングをしていてです ねこれ3級で1塁2塁だったんですよそこ でえ4球目にマーゴが初級ですよねえ センター前ということでスケット外国人が が単打でノーアウト満塁を作るというま なかなかですねえないような光景でした今 までもねなんかこう外国人カルテットとか ですねえ色々と言われておりましたけども えあるしですねまさかのタイミングでセデ 御トーマスゴンザレスっていうこの スケットトリオがですねえま活躍をしたと いうことでシーズンでもですねもしかし たらこの3人がえ同じタイミングでえまお 立に立つ可能性もあんのかなっていうのは ちょっと感じましたそしてえっとそのまま ですね4回の裏なですけども太田亮選手が ですねえ打席に入りましてま結果的には ですねこれ大丈夫だったんですけどこれ3 球目見てくださいえインコースのボール玉 ですねこれちょっと当たりそうだったん ですけど太田選手が何とか避けてってよう な状態で非常にこれまでですねま結果は もしかしたら今んところそんなに良くない かもしれないですよ調整も良くないかも しれないんですけど怪我っていうところが ないだけでも非常にポジティブなわけです よねここに来てあのルーキー時代のですね 線画さんに当てられたようなそれを ちょっとこう彷彿するような感じで一瞬ね ひやっとしたんですけどもここ避けてくれ たからま良かったなとえいう感じでしたえ しかも最終的にはフォアボールを選ぶと いうところだったのでま分体でもなかった ですし非常に良かったんですが当たらんで 良かったなとましみしみと感じたという ようなえことでございますそして5回の表 ですねえ今度広岡選手がセンターにヒット を打つということで引き続き調子がいい ですからもうこれ間違いなく開幕スタメン と言ってもいいんじゃないかと思います もうね3週間ぐらいありますからちょっと ま早すぎるえ話かもしれないんですけども まここまでね結果がずっとずっと続いて いるのであればなんとかですね落ちずに 行けるんじゃないかなっていうのが個人的 な見方だったりはするのでえ今日はライト でもね途中で出場してましたけどもサード だったりセンターだったりもちろん ファーストもできるとレフトもできると

いうことで非常に使い勝手がいいですから え外野と内野のコーナーをね守れるという ところなんでね中島監督もま使うんだろう なっていうのはちょっと個人的には思って ますよねそして5回の表ですねこれ山岡 投手この回でえ交番をするということなん ですがえ最終的にもですねピシっと抑えて えピンチこそ1回招きましたけどもね持ち ついてえ5回無視点ということでえこれ までですね実践ではですねま9回をま無 失点でえ合計で投げているとえいうところ でしたま9イニング連続無視点ということ なんですけどまあ2019年にはですね 最高勝率でタイトルも獲得をして るっていうところでもうですねジョーカー というか完全にもうローテーションを狙っ ていってるような記事もえお得意の放置 から出てたので間違いなくえ先発争いと いうか先発として今ね計算調整されてるん じゃないかなっていう風には思うんです けど今日の試合前に関してですねもう1巡 目2巡目とかがこう入ってくるという ところでどんどんどんどんストライクで 勝負をしていきたいとえいうところでね 結果にもこだわってローテ争いに入って いきたいという風にこう前向きにね コメントを残してましたけれどもえ最終的 にはねえ長いイニングを投げると言われて いたので結果もこだわってえ良かったです とで中島監督もですねえ仕上がってるやつ に行ってもらいますということで6枠あり ますがえ新4本柱が本当にねえ構築される んであれば残り2枠ですよそうなってきた 時に外谷あるいはカスティロエスピノサ こことま勝負をしていくというところで 負けてはられないとえいう風にねえ言って ましたんでま実績からするとね山岡投手が こう1番手っていうな感じですけどイか戦 ですねま外谷に当初はねえ後ろのえまこう 適性もあるでしょうしカスティヨもね ロッテ時代にもあったと思うのでSP ローザはまできるとは思うんですけどもえ その中でもねやっぱりこうどっちもハイ レベルでできるのが山岡さんなので後ろに 行ったからといってですね先発しってより かは後ろもすごくこうハレベルに先発と 同じぐらいできるから逆に後ろに行ってく れっていうな見方もできるのでえの4人の 中からですねま誰がこう勝ち取るのかって のはすごくま面白いえ気になるポイントか なという風には思いますよそして6回の表 ですね今日は平野吉久投手がここで マウンドに上がるとえいうことでござい ましてやっぱ9回以外でね登場局聞きのが なかなかやっぱ慣れてないんですけど今日

に関してはですね140km後半高めの 釣りwomとかを使いながらやってたので やっぱり前とは違うような形でえちょっと こうエンジンに全回とまではいかないん ですけどかけながらえこう投げていってる なっていうようなま印象でしたしえ7回の もってですねこれ高島投手がえマウンドに 上がったんですけどもこれ見てくださいね え広岡さんがファインプレイということで ここ最近ねやっぱ守備のところもすごく いいんですよサードにしてもセンターにし てもまレフトライトにしてもまなので打つ 方もすごくあの調子がいいんですけども もうすごくこうい勢いでですねこの オープン戦も迎えられてるなっていう風に 思うので是非え新しい戦力としてですね 対当していただければなという風に思い ますしまドラフト2で入ってますから本来 はプロスペクトというかですねまこう有望 株だったわけですよそうなってくるとま うちで言うとクレバと全く同じ順位ですよ ね当時のこうえヤクルトの順位とかが違う かもしれないですがまそれでもですねあの ま金の卵というか非常に上位使命でえもに したいっていうような立位でね入団をした と思うので是非オリックスのえ主力選手に なって欲しいなっていう風にはえ感じまし たそして最後ね8回の表ですね7回までっ て言っちゃいましたけど8回までこれが 最後になりますということでえ小島投手が マウンドに上がったんですけどえ坂本さん にですね2ベースを打たれたんですがここ ですねえ周平がですねなんとかこう ダイビングでしたんですけど取れずにって いうことでこないだはねレフトで ダイビングでえキャッチをしてまパテレに もこ紹介されてましたけども今日は残念 ながら取れずにっていうところでね ちょっとお話をさせてもらいましたま最終 的にはフォアボールとかもあってですね 若干ピンチも招くんですがやっぱこう高島 投手がですねちょっと小投手パターンと いうかですねあのコントロールが破綻して ないのである程度こうゲームを作れると たまにねもしかしたら炎上するかもしれ ないんですけどまストレスが1番ないのが 僕は個人的には高島当初なのかなっていう 風にはえ思いましたしこのTkgトリオが ですねえま今日はゴダ投手が投げず にっていようなえ感じだったんですけど 権田投手もえ社会人代表ではク座だったの でまそういったことで言と3人とも リリーフで見られてんのかなっていうのは ちょっと感じましたのでま改めて最後にね まお話をさせていただいたとえいうことで

ございますということで今回の内容はえ 今日行われたですね巨人とのオープン戦に ついてえお話をさせていただきましたえ 改めてですねえいろんな選手をご紹介させ ていただきましたけれども太田涼選手で あったりとかえ森友西川両馬福田え山岡 大輔えいろんな選手広岡選手いろんな選手 についてねお話をさせていただきました けれども今日のオープン戦についてですね 何か思うことありますでしょうかね是非 コメント欄通じて教えてもらえたらなと いう風に思っておりますということで今回 のお話は以上とさせていただきます最後 までですね聞いてくれて本当にありがとう ございますえ次回もオリックスについて 語っていこうかなという風に思いますので チャンネル登録であったりとかグッド ボタンそしてTwitterのフォロー などでですねこのチャンネルを応援して もらえると本当にね嬉しいのでよろしくお 願いしますそれでは今日もありがとう ございました

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