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〈Chapter〉
00:00大瀬良大地投手
九里亜蓮投手
床田寛樹投手
シート打撃登板
01:30大瀬良 力感なし!(いい意味で)
石原:直球2、高めカットで遊ゴロ
堂林:カット、直球、縦スラ?で空振り
シャ:外角低めを中堅フェンス手前まで
レイ:高め直球で空振り(見逃三振?)
ピッチング自体は順調そのもの
あとは明日以降のコンディション確認
九里 大瀬良→九里へのリレーは胸熱
田中:3-2から内より直球左翼線二塁打
キク:一邪飛 二俣:直球を強烈三遊間
田村:食い込みカットを三遊間
健人:ツーシームで空振り三振
06:45床田 12人に対し3安打
シャ:食い込むスラに三ゴロ(自打球も)
レイ:甘め直球を鋭いスイング左翼線
林:徹底したインコース攻めに見逃三振
奨成:二ゴロ併殺 キクのプレー棒立ち?
矢野:いい感じのセンターフライ
高木:2024春期キャンプMVP 遊ゴロ二俣
九里 11人中6安打「プラン通りに」
小園:痛烈右中間(中飛)健人-キクの回転
貴浩:強い一ゴロ 林の守備○
久保:三塁ベース直撃内野安打
韮澤:お手本通りのセンター返し
レイ:変化球に崩されずに三遊間
堂林:亜細亜大学ツーシームで空振三振
14:15床田
田中:いい感じのセンターフライ
サク:変化球に崩され投ゴロ
   床田、石原とのやりとり
田村:ボテボテ一ゴロ
   林が後逸(バウンドの合わせ方)
高木:抜け気味スラに空振り三振
久保:変化球をお手本通り!
韮澤:お手本通りの流し打ち!
7:30常廣ブルペン投球
捕手を立たせ15球
空白の4日間…
   ではなさそう
大瀬良とともに
2列目から上がって

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#kt #広島カープ #carp #プロ野球

こういうあえて自分のなんてうですかね今 のレベルよりも上のレベルに置いた方が この選手は伸びるんじゃないかという判断 のもに高木選手をですねえ一軍のキャンプ に抜擢したんじゃないかな とお疲れ様ですKTです今日は2月の26 日ということで本日もKTチャンネルご 視聴いただきましてありがとうございます はいというわけで早いもので2024年 春期キャンプもえいよいよあと1日という ことになっておりますで明日はですね確か 移動日も兼ねているということになります ので午前中軽くねえ体を動かして終わるの かなという風に思っておりますまですので え今日が実質最後の日とえいうことになり ますんでちょっとねえ寂しい思いもあり ますけどもま逆にですねえこのキャンプが 終わればもう本格的なオープン戦が始まり もういよいよねシーズンまでこうまたなし で進んでいくということになりますんでま どっちかというとワクワの方が大きいのか なということになりますんでえキャンプ 終了ということをえ楽しくね向いたいなと いう風に思いますまあの実際明日はですね 色々締めの言葉などもねあるのかなという 風に思いますしえ新井監督の総括なんかも ね聞けるのかなという風に思いますんでま その辺をね楽しみに過ごしたいなという風 に思いますえまた島内選手への無茶ぶり なんかがねあるのかなというところもね 楽しみにえ注目していきたいと思います はいそんな中ですねま今日実質最後のえ キャンプということでえ実践形式の方行わ れておりますえシートバッティングの方に え大世大一投手それからクアレン投手常田 弘樹投手え投げているということで今日は ですねまそこだけをえ中心にえ振り返って いきたいと思いますはいということでえ まず最初なんですけども大世投手登板して おりますま手術後初のね実践形式の登板と いうことで結構ね楽しみにえ見ていた方 多いかなという風に思うんですけど楽しみ に見ていたえ楽しみにされていた方そして ね楽しく見ていた方え多かったんじゃない かなという風に思いますで大投手のね ピッチングフォーム見ましたけどもま力感 なくね投げていたということでこれはいい 意味でですねあの決してえ手術後のね体の 状態でが良くなくてえ力感ないというわけ ではなくてえ本当にねえいい意味で脱力し てえ力入れるところは入れてえいい感じで 投げていたなというような感じがしますで 最速も144ぐらい出ていたのかなはい この時期にしては十分かなと去年この時期 確か150ぐらいねえ投げていたんです

けどもま十分かなという風に思いますはい で対戦したのがまずは石原さんということ でま直球2つねえアウトコースにズバズバ と投げ込んでもうあの2級を見る感じでね え復活はね遠くはないかなというような 感じはいたしましたで最後は高めのカット ボールでショートゴに打ち取ってま ランナー1塁はね結構あのケース バッティングということでいたんですけど もま閉鎖だということで終わりましたま あの高めのカットボールですねあの おそらくえキャッチャーの佐倉選手はね アウトコースのあのストライクゾーンから ボールへ逃げていくえカットボールを要求 していたのかなというような雰囲気あり ましたけどもえちょっとね抜けましてイン コース高めに高めにえインコース高めに 高めえインコース高めに抜けてくる球でえ 打ち取るという形になりましたまあのここ 最近でいきますね前田健太投手なんかはね あえて意図してえ高めにえスライダーを 投げ込むというようなえ打ち取り方という のもあるみたいでまちょっと前にねえ アメリカの方で流行りましたフライボール 革命ですねあの下から勝ち上がっという ようなバッティングフォームが流行りまし てえ低めに投げるとね逆にしわれるとえ いうようなところがあって今度高めがねえ 意外と弱点になるというところでこう高め にまっすぐであったりねスライダーなんか を投げ込むとえいうスタイルも結構増えて きたんですけどもま今日のねこのオスさん に関して言えばあの意図しない球ではあっ たんですけどのもまシ頃ね打ち取ったと いうことになりましたはいでその後の童林 さんはえカットボール直球なんかでねえ 空振りも取りというとこでその後はドバ さんもねちょっと粘ってとえストレート だったりね変化筋も粘って粘ってファル ファルファルという形だったんですけど 最終的には縦のスライドだったと思うん ですけどねまそこで空振り三振を奪うと いうところでねまドバさんから空振り三振 を奪っておりますはいで次のシャイナー さんはですね外角低めをですねえー ストレートだったかなえセンターのね フェンス手前ぐらいまでえ運ぶというま あのシャイナさんにとっては素晴らしい バッティングだったという風に思いますま あれがねシーズンに入ってくればフェンス オーバーしてくるのかなというような感じ がしますでちょっと先っぽなったかもしれ ないんでねまあれが真に当たればえ間違い なくフェンスオーバーするだろうという ような当たりでしたでレイノルズさんはえ

高めの直球で空振り取るとえいうことでね まアメリカ人なんであの決してねえホーム ランバッターという感じではないかもしれ ないんですけどもま間違いなくね日本人 よりはパワーのあるえ選手というところ からえ高めの直球でしっかり空振りが取る ことができたというのは良かったのかなと ま結果的にはね最後外の真っすぐでえ 見逃し三振というところになっております けどもえここもしっかり抑えております はいでま出し4人かなに対してという ところでねピッチング自体は本当にえ手術 明けというところを神しても神しなくても え順調にしてきているのかなという風に 思いますんでまあとはね明日以降のこの コンディションですねえ久しぶりに実践で 投げて力が入るところもあったという風に 思ますなのでま明日はねえおそらくえ体が ですねま肩肘含めて張ってくるという風に 思いますんでまその辺のねえ針の抜け具合 なんかもえ確認しながらということになる と思いますんでま明日以降えどのような 調整をしてえ回復をねリカバリーかけて いくかというところでですねまこの後強度 を強めていってまあとはねえ50球とかえ 球数を増やしていってまたその後の コンディションを確認してというところで ね1個ずつ段階を踏んでってえ先発でねえ 投げれるのかというところを判断していく のかなという風に思っておりますはいと いうことでですねえ大さんが投げてえその 後ですね栗投手が登板ということになり ましたけどもま大さんから栗さんへのレと いうのもねなんかこう我々ファンとしては ちょっとね胸当なシーンだったなという ところでえクリとしはですね初め田中え 選手とね対戦してということで最初ボール が先行して3ボールまで行ったのかなで 結果的に3ボール2スライからなんです けどもま結構うちよりま甘めではあるん ですけどどちらかというと内よりに入った ねストレートをえレフト戦へね運ぶえツス ということで田中選手はね本当に状態の良 さえ伺わせておりますで菊選手は ファーストフライに打ち取られるんです けどもまその後ですね二選手えストレート ですね今度は強烈な当たりで3感を破る ヒットというところでま二さんねここ最近 あの変化球打ちをねえうまくやっていると いう印象だったんですけどもまストレート にもねえ力負けしないぞという バッティングもここで見せてくれており ますはいで続く田村さんですねこちらも ですねインコースに食い込んでくるカット ボール系のボールかなはいというところ

ですね三友かに見事に打ち返すという ところでまホームラン打ってからあの ちょっとね肩の開きが早いというような 実感があるみたいでそれをですね対策する かのようにえ逆方向へのヒットというのを ねえ素晴らしく打っておりますんでまあの 大きくねえ調子を崩すことはないえ頭の 良さも兼ね備えているのかなというような 印象を持ちましたはいそして続く中村健 選手ですねえいわゆるアジア大学の2 シームで空振り三振というところでここは しっかり打ち取っておりますはいそして その後はですね常田投手登板ということで まトータルでいくと12人に対して3だと いうことになっておりますで初めの シャイナー選手ですねえこちらはですね左 投手かえ右バタに投げ込むんでま食い込ん でくるスライダーですねはいそちらを投げ ましてまサードゴロにちとるという打席に なりましたまその前にねちょっと自打球が 当たってまおそらくね足に力が入ってない 状態でのえバッティングとなったと思い ますけどもえサード頃に打ち取っており ますはいそして続くレイノルズさんがです ねえ甘めの直球をですねもう鋭いスイング えーちょっとね左肩のこ肩甲骨かなえら辺 を痛めてえちょっと別調整していたんです けどもまあの振りを見る限りね完全に復活 してきたなというところでま鋭いスイング ですねしっかりレフト戦に運んだとえいう ところで素晴らしいバッティングを見せて くれましたで続く林選手はですねもう徹底 してイコ攻めえ左対左ではあるんですけど もまスライダーもえ体に向かってくる ところからストライクゾーンに入ったりと かえチェンジアップでねえ通シムかなあの 内閣をえぐるというような形でも徹底した インコ攻めに合いましてえ最終的には 見逃し三振に打ち取られておりますはいで 中村翔生選手はこちらはセカンドゴロと いうところでこちらもランナー想定と言い ますかねえ実践形式ということでランナー 1塁にいてというところでで菊選手のね ところにセカンドゴロ行ったんですけども 結構通れな当たりでねえどちらかというと えファースト方面へのゴロだったんです けどもまなんかね菊選手のプレイを見ると え普通のねあのアマチュアなんかがやると こう棒立ちでのプレイに見えるんですけど もえ菊選手がやるとなんかねえこう基本に 忠実なのかなというような感じでねえアチ なんかで行きますとおそらくね打球の正面 に入ってえ肩をねセカンド方向に向けて 早急とえいうようなプレイでやるんです けども菊選手クラスのえプレイヤーになり

ますともあえて正面に入らずにえ打球を ですね自分の体の左側でキャッチしてその まま回転してえセカンドに掘るとえいう 選択を取りましてえしっかりねゲツを取る ということで全く無駄のない菊選手の プレイもねえ今日は見ることができました はいそして続く矢野選手はですね左対左で はあるんですけども左中間方向への センターフライえ見事の当たりだったとえ いう風に思いますまここ最近ですね オープン戦も含めましてえ矢野選手非常に バッティングにね安定感増してきており ますんでえ小の選手の知りを叩くえ菊選手 の知りを叩く意味ではえバッティングの方 でねアピールは素晴らしいものだという風 に思いますはいそしてその次の高木選手は ですねまショートへのゴロでえ終わったん ですけどもま間違いなくこの2024年 春期キャンプのMVPに選ばれるんじゃ ないかなとえいう風にね自分は思っており ますま自分の中ではMVPという風に位置 づけておりますま明日ねMVPの発表ある かないかえちょっと微妙なところではある んですけどもえ選ばれるとしたらこの高木 選手じゃないかなという風に自分は思って おりますまちょっとねずしかしながらここ までね高木選手のこの特徴とかはねえ知ら なかったんですけどもこのね1軍キャンプ でのあの大抜擢というのもありまして高木 選手のね特徴なんかも知ることができまし たでその中でもですね昨日のオープン戦で もそうだったんですけどもえ肩の強さとか ねバッティングの良さえそれから キャッチャーとしての能力の高さとえいう のを確認することができましたんでねあの 非常に1番成長した選手だったんじゃない かなという風に思いますまなのでこの一軍 大抜擢された理由なんかを考えていきます とこういうあえて自分のなんてんですかね 今のレベルよりも上のレベルに置いた方が この選手は伸びるんじゃないかという判断 の元に高木選手をですねえ1軍のキャンプ に抜擢したんじゃないかなという風に思わ せるぐらいですね高木選手が伸びてくれた なという風に思いますま逆にね初選手 なんか1軍レベルでねあのまずはえ足の ところでは通用するというところでま今年 はねスメも伺ってほしいというような ところなんですけども2軍でね今年は キャンプを過ごしたというところを考え ますと逆にはさんの成績からするとこう 一軍のねえ自分より上のプレイヤーと一緒 にやるよりはえ自分よりね実績の少ない 選手の中でえリーダーシップを持たせて やらせた方がえ伸びるんじゃないかなと

いう判断で2軍に落としたのかなとえ 落としたっていう言い方はねちょっとあれ かもしれないんですけどもま2軍でねえ プレイさせたというところなのかなとかね そういうところもすらえ感じさせるこの 高木選手の1軍大抜擢で初選手のこの2軍 でのねキャンプを過ごさせたというところ なのかなという風に勝手に思っております けどねまその辺どうなんでしょうかという ところですでその他でいきますとこのシト の時のね二俣選手のえさきというのもです ねちょっと気になったと言いますかいい 意味で気になったというところですねま 簡単なゴだったという風に思うんですけど もこう補給体制をですねえしっかり取って え球をね迎え入れるという形がねしっかり できてたというところですねこういう練習 ではあるものの二又選手がねしっかり丁寧 にえゴールをさいているというシーンも 伺うことができましたはいそしてもう1回 ク投手に戻りましてま栗投手はね合計で 11人に投げまして6本ねえヒットを打た れるというところちょっとね不安になる ところもあるんでですけども逆を言えばね え野手の方が仕上がってきてるのかなと いうような印象も持ちますでクルトからね 言わせればまプランドールに来てるという ことでま結果的にヒット打たれようがねえ 今は気にすることじゃないということでま 解説の中田連さんかなもう言っていたん ですけどもえクリトのね特徴の1つあり ますインコースをえぐる右バッターで行く とインコースをえぐるえスライダーなんか でねえあのシュートボールなんかでねえ バッターをねちょっとのけぞらしてという スタイルであるんですけどもえ逆に味方に 投げるということもあってそういう球もね え封印しながらのピッチングなんでまこう いう風にねたくささ打たれたんじゃじゃ ないかなというようなところもありますん でねまあの本人がプラン通りに来ていると いうことなんでま11日6本ねえヒット 打たれても気にせずにえこれからねえ調整 していっていただければいいのかなという 風に思いますはいでえ2巡目の先頭小園 選手こちらは通れな宇宙会のねえライナー というところだったんですけどま多分あの 中村ケト選手がねえセンターに入っていっ たという風に思うんですけども一塁 ライナーのね矢野選手が飛び出していたと えいうところもありましてとってすかさず ですねえ回転して一塁方向に投げるでま 回転して慌てて投げたことによってえ菊 選手へのえ返球がねちょっと逸れるで菊 選手もそれをねえ取ってすかさず回転して

一塁に投げるということでねもうダブルで 回転送球というところねちょっと面白いな というシーンがありましたはいそしてその 次はえ中村高弘選手ですねちょっと最近 調子を落としているんですけどもまあの 力強いえ1塁頃打っていたという風に思い ますで林選手もねしっかりさえて月2を 完成させるというところでいいプレイだっ たと思いますで続く久保選手こちらは サードベース直撃ののナアだとえいう ところでこの後確かねもう1本ヒット打っ ておりますんでねえまだまだ一軍へねえ しがみついていくぞというような意気込み が感じることができましたはいそしてニサ 選手こちらはストレートだったという風に 思いますけどももうお手本通りのセンター 返しでねえいいバッティングできていたと 思います続くレイノール選手もえ変化器を ですね今度はえ3夕間へ運ぶということで え決定戦前に出されてえなんかねうまく 引っかけて3間に持ってたとえいう当たり ではなくてえもう右足ね軸足にしっかり 体重残したまんまえ変化球をねパッと 止まって待って34かにねスルド当たりを 打っていたということで変化球への対応は ねえ間違いなくできるんじゃないかなと いう風に思いますんでもうあとはそうです ね去年のデビットソン選手もそうだったん ですけどもえ意外とですね外国人選手では あるんですけども日本人のえストレートに ねつまらされるというシーンがありますん であとは力強いまパワーピッチャー系のえ ストレートにどう対応できるかという ところもですねこれから見ていく必要が あるのかなとえいう風に思いますはい そして続くドバ選手今日最後のバッターか なえアジア大学の通シームで空振り三振と いうことでま1セット目も2セット目も ですねえ共にえ2シームで空振り三種を 奪うというところで要所をしっかり抑えて いるんでねやっぱり本人が言う通りえ プランドールにここまで来ているんじゃ ないかなとえいう風に思っておりますはい そして最後もう1回常田投手も戻りまして え2セット目ですねえ田中選手こちらまた ねセンターへのいい感じのセンターフライ を打っておりましたえ田中選手非常に状態 がいいという風に思いますんでま林選手も ね結構いい状態いいですしえそれから レイノルズさんもねこれから上がってくる という風に考えます誰がサードの レギュラーになるのかということになって くると思いますけどねまこれはあの田中 選手なのかハ選手なのかどうなのかねとえ いうコメントいだいたんですけども他の

選手のねバランスになってくるのかなと いう風に思いますま他のポジションであの ロングのねえ打てるバッターがえ状態をね 上げてこればま田中選手がねサードに入っ てもいいのかなという風に思うんですけど もえ他のポジションがね結構コな選手がえ スタメンにねえあの名を釣らねるのような ことがあったらあの田中選手ではなくてね 林選手とかえレイノルズ選手のようなね ちょっとホームランも期待できるような バッターをえワンクッション入れたいと いうようなね感じになってきますんでま それでもね田中選手えいい状態を維持して いって欲しいなという風に思いますはい そして坂倉選手はもう変化級にねえ チェンジアップかなあれパームボーかなに 崩されてもうボテボテのピッチャーゴール ということで打ち取られておりますけども まあのその他の投球の時にね常田さんに ちょっとなんかえアピールしたりとかねえ ファールチップが石原さんにあたってねえ ちょっと大丈夫かという形で気を使ってる シーンなんかもねまあのこういうキャンプ なるでようなシーンというところで ちょっとほっこりいたしまし たはいそして続く田村選手こちらはまた 待たしてもボテボテのファーストゴールと いうところだったんですけど今度はね林 選手がちょっと行一してしまってとえいう ところでねやっぱり守備でアピールして 欲しい林選手がねえミスというのは ちょっとねいただけないなというところ だったんですけどもまあれね結構ボテボテ のファーストゴールというところね難しい あの当たりではあるんですよねえサードを 守ってる選手がファーストに守るとねエて してこうファーストだからちょっと待って てもいいというようなねえ感じになって しまってあのサードであればねあの ボテボテなんで前でバンドを合せに行くと いうシーンになりますんであの イレギュラーする前にねさいてきしまうと いうことができるんですけどもファースト だからねえ逆に大事にえ行こうとして しまって後ろでバウンド合わせようとした んですけどもえ慌ててねちょっとバウンド が合わないというところで前に前進したん ですけどもまそれがねイレギュラーして しまってえ後ろにそらせてしまうという シーンだったんでねもうあれはサードが やってる時と同じようにですねもう前で 合わせに行けばいいという風に思いますん でね配線その辺もやっぱり経験という ところですねこのえミスというのを次にね つげていただきたいなという風に思います

はいそして高木選手こちら今度抜け気味の スライダに空振り三振というところでね 今日はあのアピールということでね バッティングの方でアピールというところ には至らなかったんですけどねま間違い なくMVPですはいそして久保選手こちら はね今度またえ変化球をですね入ってくる 変化球かなえをですね右方向セカンドの頭 ですねえに打ち返しましてまたヒットをね え重ねているということでアピールの方が 続いておりますで続くニサさんもですね 今度はまたこれは変化球かなえしっかり 引きつけてえレフトフクへのね強い打球を 売っておりましたなのでニサさんも今日2 本というとこでちょっとねあの大外試合で のアピールは薄いところあったんですけど も最後の最後でえいいアピールできており ますんでまたねえこれからも1軍対応して えオープン戦の方でアピールをねしていっ て欲しいなとえいう風に思っております はいといったところですね本日のえ実践 形式の連週えシド打撃でのえ様子という ところをね見ながらえまとめてみました はいということで最後ねちょっとまとめに なりますけどもえ常広投手がですね今日は ブルペン入りということになっております まただねえ保守を立たしたままでの15級 ということになっておりますんであの2軍 の転覆の方だったかなえでえちょっとね ブルペン入りしてというところ以来ねえ ちょっと久しぶりでのブルペン投球という ことになりましたけどもまあの報道とかね えその辺のSNSえネットでのコメント なんか見ておりますとま空白の4日間でね 調整が遅れているというような表現されて いるんですけどもまあそこの4日間だけで ね調整が遅れたとえいうような雰囲気では ない気がしますんでやっぱりねあの卒業 試験で4日間開けたというところを考え ますともうそれ以前からですねもう秋の あの選手権え大学選手権が終わった後から ですねえ結構野球以上にね勉強の方にえ ちょっとシフトしていたのかなというよう な感じがしますんでねなのでこう3ヶ月4 ヶ月分ぐらいのえちょっと遅れが発生した のかなというような感じがしますんであの 今ね調整がちょっと遅れているのかなと いう風に思いますまただねこの遅れという のはそこまで気にする必要はないという風 に思いますんでま大世投手と共にですね あの開幕ローテにはこだわらずえ2列目 からですね上がってきて欲しいなとえいう 風に思いますま大世投手に関しましても ですねこれは決して悪い意味ではないん ですけどもえ仮に開幕ロートに間に合った

としてもえ1年間ねずっとローテを守り きるというタイプのピッチャーではないの でどっかでねやっぱり1回2回えローテを 飛ばすローテから外れるという時期が来る と思いますんでだったらもうねえ最初から ね無理やり開幕に合わせる必要はないと いう風に思いますんで私のこの見解でいき ますと大世投手無理に開幕ローテに入れる 必要はないという風に思っておりますま逆 にですねその大投手が常広投手がですね あの開幕ローテに入らずにえ他のね ピッチャー6人でえ開幕ロテを任せると いうことになったらですねもうあのすぐ そこに大投手とえ常広投手が控えているん だぞとえいう危機感をねった方がチームと してはねうまくいくんじゃないかなとなの でその代わりに入ってくるのがおそらくね 黒原投手とかえ玉村投手とかね森投手とか がえ食い込んでくるのかなという風に思う んですけどもえふえないピッチングしたら すぐもう大さんがいるえ常広がいるという 風にね思わせておいた方が危機感を持って ねえ投げれるんじゃないかなという風に 思いますんでもうあえてですねこれはもう あの仮にオスラ投手がねえ体の状態として え間に合ったとしてもですねえここは一旦 グッとえこらえていただいて2列目でです ねえ先発ローテーションにね戻ってきて くればいいかなとえいう風に思っており ますんでねえ皆さんもねどういう風に思っ ているかまたコメント欄で教えてください はいというわけで本日のえ動画は以上と なります本日もえ最後までご視聴 ありがとうございましたえま都にも過去に もですね大世都市がですねえなんとか開幕 間に合うか間に合わないか別としてえ非常 にいい状態でえ挑戦の方がね続いていると いうことが確認できたんでえ素晴らしい1 日となりましたということでえ今日の動画 を終わりたいと思いますありがとうござい ましたはいというわけでえ今日はですね大 手ナイスピッチングキャンプも終わって しまってちょっと終わってしまうから残念 だけどそんなの関係ねやろやことで終わり たいと思いますありがとうございました 失礼しますMVPは [拍手] [音楽] 選手 in

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