東京ヤクルトスワローズの対外試合11試合を消化した時点での野手個人成績
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2月1日に春期キャンプをスタートさせ ここまで大外試合11試合を消化している ヤクルト スワローズ野手に関しては10座席以上 立っている選手が多くなってきましたそこ で今回の動画ではヤクルト野人のここまで の成績を振り返り誰が結果を残し誰が アピール不足となっているのか見ていき たいと思い ますまずはキャッチャー人からここまで1 軍の大外試合に出場しているのは中村松本 直樹内山古賀選手の4名で中村選手はここ まで大外試合7試合の出場で13打数の5 ワ打打率3割8部5厘1打点OPS 851松本直樹選手は11試合の出場で 15打数の4安打打率2割6/7厘2打点 OPS 533内山選手は11試合の出場で27 打数の6安打打率2割2分2厘1ホーマー 4打点OPS 637古賀選手は1試合の出場となってい ますここまで1番結果を残しているのは 長年正保としてチームを支えている中村 選手今シーズンもおそらく中村選手が正保 士として起用されていくでしょうから順調 に調整できていることは 朗報内山選手は初の大外試合となった ロッテ戦でホームランを放ちその後数試合 打撃で素晴らしい活躍を見せていましたが その後は数字を落とした形ただ11試合で 三振1つとアプローチはいいものを見せて い ますポジションとしてはキャッチャー サード野と様々なところを守り ユーティリティな面もある内山選手 今シーズンもキャッチャー以外の ポジションでも起用されていくと思います が持ち味の打撃でどういった数字を 今シーズン1軍で残すのか注目したい ところ です続いて内野主人山田選手はここまで 大外試合5試合に出場し11打数の4ワ 打率3割6部4厘1ホーマー5打点OPS 1112ホームランも1本放っておりここ まで順調に調整してきているといった ところ ですここ2年はコンディションの影響も あってか山田選手基準で考えると1軍での パフォーマンスが物足りないものになって いましたがここまでの大外試合の パフォーマンスを見ると今シーズン復活し た姿を見せてくれそう期待感があり ます長岡選手はここまで10試合に出場し 25打数の6アダ打率2割4部OPS 687三振はわずか2つフアボールは4つ
選んでおり課題と言われている選球がでは いいパフォーマンスができてい ます昨シーズンは2年連続規定打席に到達 先がの指標と言われているbbkは 2022年の0.28から 0.51/27厘と確実性に課題が残り ました高卒5年目となる今シーズンは打率 も残しつつ選球がも磨きチャンスメイクを 期待したいところ ですオスはここまで大外試合旧試合に出場 し22打数の7安打打率3割一部8厘1ホ 2打点OPS 850長打も複数放っておりいい状態で来 てい ます来日4年目のシーズンを迎えここまで 3年連続規定打席をクリアしているオスナ 4年連続の規定打席到達を期待しNPBに 来てから初となるOPS800台を期待し たい今シーズン です北村敬吾選手はここまで大外試合8 試合に出場し18打数の3安打打率1割6 分7厘1打点OPS472の成績で アピールとはいけていない 現状ルーキーアとなった昨シーズンは ファームで2桁ホームラン台湾ウィンター リーグでは18試合で打率3割4部2 ホーマーOPS962と1年目としては旧 代点のシーズンとなりました 2年目となる今シーズンは1軍を主戦上に し結果を残したいところここから調子を 上げてきてもらい開幕を迎えてほしい選手 です村上選手はここまでサムジャパンでの 出場試合数も含めると7試合に出場し14 打数の4安打打率2割8部6厘1ホーマー 3打点OPS 944ホームランを1本放ちファーボール とさすのパフォーマンスで順調に調整して きてい ます昨シーズンは140試合に出場し打率 2割56厘31ホーマー84打点OPS 875と直近4年間で見るとワーストの 打率OPSと村上選手基準で考えると 悔しいシーズンになりましたただ番の役割 としては十分果たしていると言ってもいい 数今シーズンも間違いなく打線を引っ張っ てくれる活躍をしてくれるでしょう昨 シーズンより確実性を上げてOPS900 台以上の活躍に期待 です最後に外野 主人今シーズン楽天から加入してきた西川 選手ここまで大外試合7試合に出場し17 打数の5ワ打打率2割キューブ4厘 OPS 839オープン戦に入ってからは11打数 の5ワダ打率4割55厘OPS1227と
好調で素晴らしいアピールが続いてい ますヤクルトの外野としては潮見選手 サンタナはスタメン最優力で残り1つの ポジションはサバイバルとなってくる ところ残り1つのポジションをかなりの 人数で争う形となるので争は激しいもと なってきますそういった中でここまでいい アピールが続いている西川選手は開幕 スタメン争いに向けて一歩リードしている と言ってもいいでしょう か続いて潮美選手ここまでサイジャパンで の出場試合も含めると6試合に出場し15 打数の5安打打率3割3武林4打点OPS 842の成績となっています 昨シーズンは旅重なる故障で51試合の 出場に終わりその長期離脱の影響もあって かチームの得点数も前年に比べかなり 落とした形となりました潮美選手がいるい ないで打線の怖さ得点力もかなり変わって きますので今シーズンはコンディションを 万全にしシーズンフルで1軍に対して もらいたい存在 です最後にサンタナここまで大外試合8 試合に出場し18打数の6安打打率3割3 部3厘1打点OPS844の成績と順調に 調整してきてい ます今シーズンで来日4年目昨シーズン までの3年間2021年は打率2割キーブ OPS 87722年は打率2割7部ゴリOPS 904昨シーズンは打率3割OPS844 と近年のスケット野手全体を見てもトップ クラスの活躍を見せている サンタナ今シーズンも打線を支えてくれる 存在に間違いない でしょうはいということで今回は大外試合 11試合を消化したヤクルト野人の現時点 での成績を見ていきました皆さんはこの 選手特に期待していますであったり 今シーズンこの選手に注目していますと いう選手はいますでしょうかいましたら 是非コメント欄に書いて教えていただける と嬉しいですよろしくお願いし ます今回の動画はこれで以上となりますご 視聴ありがとうございまし [音楽] た ま

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