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〈Chapter〉
00:00練習試合vs横浜DeNA
1−2負け 安打数は(8-6)
勝ち負けはどうでもいい
もう少し得点したいが
戦略とってる訳ではない
02:45ベイスの守備力
遊撃:石上の強肩
二塁:牧の球際
対するカープ
キク:涼しく好守
奨成:センターゴロ
06:20投手振り返り
11:50キク:痛烈左直 体仕上がってる
田村:打てる球なしと粘って四球
小園:技あり?と成長の2安打
シャ:追い込まれてから左中間
林:アピール続く、攻守に躍動!
貴浩:絶対小さくなるな!
矢野:小園に負けじと初球安打
韮澤:ワンバンゴーで好機拡大
健人:追い込まれてから変化反応
たくさん盗塁されました…
18:40二俣翔一 林、貴浩の後…
1打席目:左越え二塁打
初球一閃!カットに反応!
おそらくストレート待ち
昨日は右方向へ意識づけ
その分ヘッドが残り対応
2打席目:左越え適時二塁打
カーブカーブカーブ直球!
打ちにいくなかで見送る
狙い撃ち?反応? 三塁→遊撃
カープについて15分程度で喋ります!
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#kt #広島カープ #carp #下剋上球児
えここで予言しておきますえ林選手今週の 近道日の3試合のちでえ1本ホームランが 出ます とお疲れ様ですKTです今日は2月の21 日ということで本日もKTチャンネルご 視聴いただきましてありがとうございます はいというわけで本日はえ練習時合ですね 横浜DNAベイスターズと行われており ますで試合の方は1対2で負けということ でねえちょっと結果としては残念なんです けどもまああの正直ねこの時期の勝ち負け というのはどうでもいいだどうでもいいや どうでもいいんですけどねまただあの ヒットの方で行きますと8本え放っており ますでベイスターズの方がね6本という ことでえヒットの方では2本上回っている ということになりますんでもう少しねえ 得点したかったなとえいうところもあるん ですけどもまただねあのなんて言うんです かね何が何でも点を取りに行くぞという 采配ではないんでねこう戦略を練ってとえ いうわけではなくてまとりあえず個々の力 で点を取りに行こうとえいう時期ではあり ますんでねま点取れないなしょうがないか なという風に思うんですけどもえで負けて もね別に気にならないは気にならないん ですけどでもやっぱり勝って欲しかったな というところはあるかなという風に思い ますでそん中でもやってくれました二又 選手とえいうことで今日は一時は同点に 追いつくタイムリー2ベースをね含むニン だで日本ともタイムリー2ベスとえいう ことで素晴らしいバッティングでえ本当に ねアピールの方してくれましたま正直です ねこれちょっと失礼になるかもしれないん ですけどもまあの日南と沖縄に振り分け られる時にですねま日に残る側になるのか なとえいう風にねちょっと予想していたん ですけどもま沖縄に大抜擢されたとえいう ところでまそれでもやっぱりね崖プチの ところというのは変わらないというところ でなんとかねアピールして欲しいなという 風に思ってる中で今日のこの2本というの はねえ本当に強烈なえインパクトを残した んじゃないかなという風に思いますんで もうこのままですね開幕一軍に残って もらってえプロ初ヒットプロ初ホムラプロ 発打点なんかをねえ上がっていただきたい なという風に思いますもうこのチャンネル はですねもうオフィシャルでえ二又選手を ね押していくとえいう風に決めております んであの二俣選手のねえお父さんとあの 名古屋球場の方ですね2軍のえウエスタン の試合をねえちょっと見させていただくと えいう機会もありましたし本当に二又選手
をねもう本当に全力で応援していきたいと えいう風に思いますので今日のヒットは 本当に嬉しかったですでまたお父さんとね あの野球感染といいますかね二又選手の 応援え一緒にしたいなという風に思って いるんですけどそれがですねまあのできれ ば名古屋球場ではなくてえバンテリン ドーム1軍の方でねえ一緒に応援したいな とえいう風に思っておりますんで正一選手 も頑張ってくださいよろしくお願いします で今日は本当にねえ動画の最後の方は二又 選手についてしか喋らないという内容に なっておりますけどもまそこもですね是非 お付き合いの方よろしくお願いいたします はいというわけでえ今日の試合なんです けどもその前にですねえ今日は ベイスターズの守備の方もね非常に 素晴らしいとこがあったというところで2 つ見ていきますちょっとですねもう全部 しっかり見れたというところではないん ですけどもまちょっと早送りしたりとかね あの10秒飛ばしか60秒飛ばしえし ながら見たというところで抜けてるところ もあるとは思うんですけどもまそのその中 でえ見て気になったところで行きますとえ ベスタスのえショートですねえ石上選手か なえルーキーになるのかなえ素晴らしい レーザービーム作動ということで小園選手 ランナー1塁サイナー選手が左中間のねえ ヒットを放ちえ一気にホームを狙うという シーンがあったんですけどもまカット プレイ100点のカットプレイが行われ ましてえ石上さんからねえキャッチャーの え山本選手かなえもうドストライクが来て ということでホームタッチアウトになると いうことで素晴らしいねこの連携を 見せつけられましたもう相手チームながら で相手チームではあるんですけどね やっぱりこの時期にあの野球としてねえ 素晴らしいプレイを見ると嬉しく思うと いうことですこれがねまレギュラー シーズンだったらね勘弁してくれよていう 風になるんですけどねまオープン戦なんで ねえ相手のチームであろうともえ 素晴らしいプレイは素晴らしいプレイと いうことになっておりますで一方ですねま セカンドのマキ選手もですねあの横飛び一 発とえいうことでね素晴らしいあの玉はえ あそこを落とさずにしっかり掴み切ってえ ファースでねしっかり投げるということで まあの安倍さんもね解説されていたんです けどもウがねうまく合わずにえちょっと 真横ではなくて後ろに飛びながらバウンド を合わせながらえキャッチしに行くという ねもう技術も詰まったえ素晴らしいプレイ
だったと思いますえマックさんもねあん だけの打撃があって守備もね磨きがかかっ てきたらこれは本当に素晴らしい プレイヤーだなというとこでね恐ろしい プレイヤーではあるんですけどねはいま今 のところではえナイスプレイということに しておきますシーズン中はやめてください ということですねで一方でカープの方もね いいプレイありましたもう菊選手がですね マク選手と同様にえ2か抜けていくかと いうあたりにねもう涼しい顔してさばいて ファーストアウトにするということでね もうこれは菊選手だからと言いますかね もう菊選手なら当然だと思われてしまう プレイではあるんですけどもまあれもね 本当に難しいプレイなんですけど涼しい顔 してえコープレイを見せてくれましたはい そしてセンターの中村翔生選手ですねえ ノーアウトだったかなワンアウトかでえ センターライナーでね際どいあたり飛んで いきましたでスライディングキャッチ試み てま取れなかったんですけどねその後 慌てることなくですねあのスライディング キャッチを試みたことによってセカンド ランナーがねえベースにも戻るという ところでですねあのサードに投げて フォースアウトタッチフォースアウトでえ アウトにするとえいうところになりましま 記録ねセンターゴロとえいう風になるん ですけどもまあのスライディングキャッチ 試みるのも全然いいですしそれがね取れ なくても本当に際どいプレイだったんでね もうそれも仕方ないただねその後え慌てず にしっかりサードへねえいい球を投げたと いうところはま素晴らしいプレイだったん じゃないかなとえいう風に思いますんでね 小説正置もま今日はバッティングの方では アピールならなかったのかなヒットの方は え出ておりませんけどね守備の方でも しっかり見せてくれだとえいうことになっ ておりますで中村翔生選手と今日は中村 貴弘選手同時にスタメンだったんですけど もまこの2人が同時に必要となりますと 小生さんの方がセンターになるんですねえ 自分の中では高弘さんの方がセンターかな という風に思っていたんですけどもま小生 さんの方が足があって肩も強いのかなえ 高弘さんも肩強いんですけどねはいという ことででライトに田村さんということで もう3人とも強肩ということでねま数年後 にはこの3人が本当にレギュラーでえ試合 に出ているのかなという風に思います ワクワクしますねまかつてのあの誰だった かな田口さん一郎さん谷さんのねえ外野と ちょっと順番は違ったかもしれないです
けどもまそれぐらいね鉄壁な守備かなあの 森本ひりさん新庄強しさんえ稲葉さんとえ いうねガイアぐらいね本当に最強の外野も 組めるんじゃないかなというところでもえ ワクワクしておりますはいでは続きまして なんですけどピッチャーの方からね 振り返りしていきたいと思いますえまずは 今年はもう1回先発に挑戦だということで アア投手を投げておりますでサイニングを 投げまして失点1というところでねま ヒット4本打たれてはいるんですけどもま あのなんて言うんですかね非常にまとまっ ていたと思いますただまとまりすぎてね ヒット打たれるというところもありました んでもう少しね散らばながらというところ でもいいのかなという風に思ましたまただ ねあの去年まで中継ぎやってていきなり 先発ということになりますやっぱりね先発 の中継ではこう力の入れどころというのも 変わってきますんでねあのなかなかその辺 の切り替えというのは難しいと思います けどもま吸収ですねえカーブを1つ足し まして半期を使いながらえ コンビネーションでね打ち取っていくと いういう感じでテーマを持って投げてい ましたんでねま失点1はありましたけども ま上場のね1回目の先発登板だったんじゃ ないかなとえいう風に思いますでま今年は ですね他のピッチャーえ先発3本柱を含め ねえローテーションの方も本当に私立な 争いになってくると思いますけどもまそこ にね1本えア投手もね食い込んできて いただけるとチームとしてのレベルは 上がっていくんじゃないかなというところ で期待の方しておりますはいそして続き ましてルーキーの高投手大外試合は初相場 になるのかなえしておりましてま1 イニング投げてその後ねえもう1ニング 行くぞというところで先頭ファーボールで ねあの交番ということになりますけども あれ順調に行けば2イニング全部投げてい たのかなえまでもその後のリレ見ていき ますそこまで長くは投げていないのかなと いう風には思うんですけどもまちょっとね え緊張もあったというところでねファア ボール2つ出しておりますでその後の滝田 投手もねファーボール2つ出しておりまし てあのま内容的にはね決してあの褒められ たもんではないと言いますかねえ彼ら2人 の力を考えたらねもう少しまとまって 投げれるかなという風に思うんですけど なんせねもう大外J初めてとえいうところ でですねあの0点無失点に抑えたという ところでまあ十分だったんじゃないかなと えいう風に思いますはいそしてその後です
ねえ高投手が1人ランナー残した後に堀江 投手が登板しましてまあの堀江投手自身も 1つねファアボールが出したもののえ無視 点で切り抜けるということでま12級で ですね打ち取ったということでま併殺団も ありというところでまあの去年とはね違う 堀江投手え継続して見せてくれております ま去年までだったらねそっからさらにえ ワイルドピッツでランナーを信頼させてえ 1点ぐらい取れる取られるというシーンが ね結構あったんですけどもまファーボール 1個出したもののしっかりね無失点でえ 切り上げてきてくれたとえいうところは 素晴らしいピッチングだったんじゃないか なという風に思っておりますはいそして その次森浦投手なかなかピリットしないな ということでま三振でねえアウト3つは三 振で全て奪うというところではあるんです けどもファーボールもえ1個出しているで えヒットもね2本打たれているとえいう ところでですねま中支あのストライク先行 でねえバッターを追い込んでいくですけど なかなかねフィニッシュが決まらないとえ いうところでちょっと粘られつつコースを 狙ってボールになりコースを狙ってボール になりで結果的にねファーボールになっ たりとかえー追い込んでからヒットを打た れるというところがねシーンが目立ちまし たんでまあなんとかね最後のフィニッシュ の精度え決め玉といったところですねあの 決め玉と言っても決してね三振を取りに 行く空振りを取りに行くというだけでは なくてま最後ね追い込んでからこういう球 投げればバッターがねえ誘い出されて 打ち取ることができるという球をですね 是非ともえこのキャンプといいますか運の 間にね確立していただいてえシーズンに 入ってもですねえ1軍で活躍していただき たいという風に思っておりますはいそして 滝田投はま先ほど説明した通りま緊張も あってえファーボールね2つ出したんです けどもま無失点に抑えたというところが 収穫かなという風に思いますんで次回はね まあのもう緊張はね通じないかなという風 に思いますんでえバチッと抑えていただき たいなという風に思いますはいそして今日 内間投手良かったですねもうわずか99で Hニングをね料理するということでえ ファーボールファーボールじゃないえ三振 も1つ奪っているというとこでやっぱりね 真っすぐの力があって請求できている時は ねあのこの内投手もねなかなか打たれない というのが証明できましたんでやっぱり 状態が悪い時はまっすぐの請求が定まら ないで変化球通シームがねワンバンドクシ
とえなってしまうというところで結構この ピッチャーもですねえいい時と悪い時の差 がありますんでただまあの斎藤投手えです ねえ高卒2年目の斎藤投手もですねえいい 彼はですねいい球と悪い球の差があるあの 1日の中でいい球と悪い球の差があると いうところですなかなかこう右 調子の状態を見極めるのがねえ難しい ピッチャーなんですけどもま内間投手は ですねもうこちら逆に投げてみないと 分からないとえいうことでもう投げてみて 状態が良ければね1グ絶対抑えることが できますしもう状態が悪ければね本当に 失点して帰ってくるというところでま どっちがいいのかとえいうのはもう ちょっと分かりませんけどもあの本当にね え投げて状態が良ければもう1日ずっと いいピッチャーとあの1日の中でもいい球 と悪い球のね差がはっきりしてる ピッチャーというのもいるということでね いろんなタイプのピッチャーがいますよ とええいうことになりますまのどっちも ですねあのそのいい悪いのね差を埋めて いくとえなるべく悪い方をねいい方にね 近づけていくという努力は必要かなとえ いう風に思いますはいそして最後ですね 大道投手もうここは圧巻と言いますかね 役者が違いとえ言いますかねもうちょっと 物が違う感じがねえ見れましたでま球数は ね199とちょっと多めになってしまい ましけどもまあの追い込んでからファウル で粘られたりとかねえ結構2322とか 行きながらということなんですけどもま 決してねそこでファーボールを出すとえ いうわけではなくて無球でしっかり抑えて くれるということになりますんでねえ 素晴らしいえまっすぐ投げておりましたま あのただねシーズンに入ってあの連投がね え考えられるというとこになりますねえ1 球でもね少ない球数でえ3人でね抑えてき てほしいということになりますんでねま その辺はですねやっぱり追い込んでもう あっさり打ち取るというところをね ピッチングをねえこれから詰めていって ほしいなという風に思いますはいでは野手 のところを見ていきますまずは今日ね1番 菊選手入っておりましてま先ほどもね喋っ たんですけど守備の方はもう問題ないと いうことになっておりますで座席の方もえ 初回かなえいきなりえベイスターズの森 投手からですねえレフトへの通れな打球を 放っておりましてま結果はねヒットでは なかったんですけどもえ体の方仕上がって きてるなということでまジソの頃からね 今年は本当にここ最近で1番いいとえいう
風におっしゃっておりますんでまそのまま ですねシーズンイ迎えていただきたいとえ いう風に思いますはいそして2番に入り ました田村選手ですねまいろんな打順で どういうあの対応をするかという新井監督 の意図があるみたいなんですけどもまあ 一座席に関してはね本当に打てる球なかっ たというところでですね森投資が非常に うまくえ組み立てておりましたえイコー生 のねカットボールでちょっと食い込ませ ながらあの意識させてストライクカウント も取りながらねえ最後を打ち取るという ところでまあなかなかね打てる球がないと いう打席も出てきておりますんでねまそう いう時にあのいかにねファールで粘り ながらえ甘い球をねえなんとかえ誘い出す というところがねやっぱりこれから課題に なってくるかなという風に思いますけども まあの組み立てされたらねなかなかあの 打てないということでまここはね割り切っ ていいかなという風に思いますででその後 はま粘ってねファーボールを取ったりと いうこともありますんでこうやってねあの 相手のピッチャーがいい時とか自分の状態 が悪い時にいかにねファーボールで逃げる かとえいうのも打率を残す上では非常に 重要になってくるという風に思いますんで まそういう意味ではねえ内容のあるファア ボールだったんじゃないかなという風に 思いますはいそして小僧の選手も今日似ん だということでま1座めはねちょっと変化 球に泳がされながらのテキサスヒット みたいな感じだったんですけどもえ日本目 ですねランナー1塁においてま12塁間え 空いているところですねあの12塁間を 破るえゴルヒットというのを放っており ましてま本当に去年までとかね昨年で行き ますとランナー1塁2でねえ12塁間で ゴルヒット打ってほしいというところでえ いい当たりのセンターフライで打ち取ら れるとかねえいうケースも結構あったんで ねあのこういうランナーがいる時とかね そのケースケースに応じたバッティングが できてなかったことに対してですね今日は しっかりねえランダ塁て12塁空いてる ところをしっかり抜いていくというとこで ね本当に成長感じるだっったとえいう 風に思いますはいそしてシャイナさんは ですね本当にあの日本になる慣れてきてる なという感じがしておりますで追い込まれ てからえ左中会ねえ長打を打つということ ができておりますんでもっともっとね慣れ ていけばえひょっとしたらねえこの1年目 から1年目のしかも春からねえ能して くれるんじゃないかなという風に期待の方
をしておりますはいそしてそのね シャイナーさんがライバルになってくるで あろう林選手もですねえしっかりアピール の方しておりますで今日はファーストの方 でもねしっかり守備え機会がね何回かあり ましたけどえこなしておりました昨日のえ ケースバッティングの方でねえちょっと 守備のミスもありというところでね しっかり頑張ってくれという風に勝を入れ させてもらったんですけどもえ今日はです ね本当にえミスなくこなしていったという ところもありますしバッティングの方もね え早いストレート力強いストレートに対し てえ引きつけてレフト戦に持ってくという 2ベースも放っておりましたんでねえ バッティングの方は相変わらず好調の方 維持しておりますんでまあの今週末かなえ 3試合え近道2とえ試合ありますけども そこでねえ1本ホームラン出るんじゃない かなという風に自分は思っておりますんで えここで予言しておきますえ林選手今週の 近道日の3試合のうちにでえ1本ホーム ランが出ますということでえ私のねえ予言 えさせていただきましたはいそして次の 中村高弘さんですねちょっと状態良くない かなという感じはするんですけどもまあの ただねえ若いカウントでフルスイングし てる時はねえ本当にカらしいスイングでき ておりますんでまこれは素晴らしいと思い ますしこのまま継続していただきたいと いう風に思いますまただね追い込まれて からちょっとね当てに行くという バッティングが目立ってきておりますんで ま追い込まれてからもねまそこまでね 切り替えるま追い込またんであのちょっと はねあのなんて言うんですかねミート ミートにね肘をかけてもいいのかなという 風には思うんですけどももうあまりにもね この差がフルスイングとねこの追い込まれ てからのバッティングのこのちょっと当て にくというバッティングの差がねちょっと 大きすぎるというところになりますんで もう少しですねあの三振を恐れずに 追い込まれたからもですねえ自分の スイングに行ってもいいのかなという風に 思いますんであんまり小さくなりすぎて 欲しくないなという風に思っておりますま 特にこの時期なんでねあのあんまり縮まっ てもねいいことないという風に思いますで もう追い込まれてもねあの当てに行っても アウトえ空振り三振してもアウトと同じ アウトということになりますんでま持ち味 でありますねあのフルスイングというのを ですね追い込まれてからもやっていただき たいという風に思いますでまあなので
なかなかね追い込まれてから打率を残すと いうのは難しいんでねえそこを反省すると いうよりはえファーストストライクそれ から追い込まれる前のねえ段階でしっかり もうあの決着をつけてえヒット打っちゃえ ばいいという風に思いますんでねそっちの 精度を上げていく方え優先にこれから 取り組んでいけばいいんじゃないかなとと えいう風に思っておりますはいそしてえ 矢野選手途中出場ではあるんですけども 小園選手に負けじとえ初球をですね センター前ヒットということでこれも 素晴らしいバッティングでしたねあのそこ でですね初球からまたレフト方向への ヒットでもねえ素晴らしいとは思うんです けどやっぱりねあのしっかり強い打も 打てるんだというアピールにもなりますん でね素晴らしいセンター前だったと思い ますで小選手のようにねファースト ストライクをしっかり積極的に打ちに行く というバッティングができておりますんで ねもうこの2人のこれからのねえライバル 関係もも楽しみだなという風に思っており ますはいそして二澤選手え打席の方では ファーボールでの出塁という風になりまし たけどもまその後坂倉選手だったかなあの 追い込まれて落ちる球え来るだろうという ところですねしっかり集中しておりました えワン番号昨日ね最3練習しておりました えワン番号でセカンドを落とし入れてえ チャンスを広げたということになりますま あそこでね仮に坂倉選手がタイムリー打っ ていればえ2アウトからですねえファー ボールで出てえパスボールワイルドピッツ で進塁してえヒット1本で帰ってくると いうことで相手にとってはね非常に大きな ダメージを与える攻撃になりますんでま そういう意味ではねあそこで集中してえ ワンマンですねそんな大きく弾いたわけで はないんですけどもえしっかりねセカンド を取ることができたとえいうところはです ねあのまヒット以上のえ評価があったん じゃないかなという風に思っております はいそして最後中村ケト選手でいきますと まあの結構簡単にね追い込まれてしまった というところでねあの難しい打席だなと いう風に思ったんですけど最後はですね あのまっすぐをケアしながらねまっすぐは こう右方向にねファールで逃げなながら 変化球ねうまく反応してえセンター前に 落とすというバッティングできております んでねえ結果の方しっかり出しております まこの後のねサバイバルどうなっていくの かというところも楽しみですはいそして 一方ですねちょっとあの守備の方にもう1
回話戻しますと結構ね今日は盗塁されて おりますた3つぐらいかなえされていたと いうところになりますまただね キャッチャーがどうのこうのというよりは ピッチャーとのやっぱりねあの連携と言い ますかあのピッチャーもねしっかり協力し てクイックをね頑張らないといけないと いうところもありますしまあの ベイスターズがうまく走ったのかあの作戦 がバレていたのかあの変化球の時にね スタートを切ってというところでなかなか ね盗塁アウトにすることはできなかったん ですけどもまああいうところですねカープ を見習うべきところで変化球とねえいうの はあのランナーの中でも急所を呼びながら え盗塁仕掛けていくというところですね これからえやっていって欲しいなという風 に思いますはいというわけで全体のところ は以上となりましてここから二股選手 タイムということでねじっくり振り返って いきたいと思いますえまず初め1休目の ところなんですけどその前にですねえ今日 は打順が6番かなに入っておりまして1番 2番3番4番5番6番7番かえ7番に入っ ておりまして5番に林さん76番に中村 貴弘さんとでその後に続くということも あってですねやっぱり体つきがですねあの 林さん高弘さんに比べたらえ線が細いなと いう風に感じておりますまお父さんもね おっしゃっていたんですけどなかなかねえ 太ることができなくてえ特にシーズン 始まって夏場になるとねえどんだけ食べて もえ体重が減ってしまうというとこで悩ん でいるみたいなんですけどねえやっぱり この林さん高弘さんのねえ体と比べると 細いなという感じがしましたのでね トレーニングとえ食べる方しっかりねこれ からも頑張ってくださいはいではね1座席 目見ていきたいと思いますえレフトへのね 2ベースということで素晴らしい バッティングでしたえ初球ですねえ変化球 甘く入ったところ甘くもなかったかなえ 外角よりの変化球をですねえうまくヘッド に引っかけながらえレフト戦と言いますか ねえレフトオーバーに持ってくという バッティングでしたカットボールにね うまく反応してというところでおそらく ですねタイミングはストレートで待ってい たのかなとストレートに合わせておき ながらまあのちょっと高めに入ってきたと いうところですねえうまく反応して打った とえいうバッティングだったと思うんです けどもえ昨日ですねあのケース バッティングでとこだ投手とねえ対戦して いる時にあのパームボールですねここを
意識させられてもうそれにね対応するには あの引きつけて右方向に打つしかないとえ いう意識を持っておりましてまその座席も ですね結局ストレートをですねえ右方向に うまくまセンター方向ではあるんですけど もえうまいバでヒットにしていたという ことでまその延長戦だったのかなという ところですねしっかりあの引きつけて右 方向へえ意識するでただタイミングは ストレートに合わせているということで ですねあの弾を引きつけながら早い球に 合わせているとえいうところでえ甘く入っ てきた変化球にうまく反応できたとえいう ことになってますねなので弾は引きつけ ようとしてるんだ引きつけてることによっ てえ体の開きは抑えられるなのでヘッドは 残りながらえタイミングを合わせてるから えカットボールにもね最後あのこのヘッド のねえ返しで合わせることができたという バッティングだったという風に思いますん でねま今のあのバッティングの意識と言い ますかねあの打席での意識の持ち方という のは非常に率の残るようなあの打席の立ち 方だという風に思いますんでちょっとね あのヒットが続いていくと今度ホーム ラウンとかね長打をしたいなという風に なってくるとちょっと強引になってしまい ますんでねまそこであの調子を崩すという 可能性がありますんでねま今の バッティングをこのままねえ継続していっ てえもらいたいなとえいう風に思います はいそして2目もですね今度はえレフト オーバーのねえタイムリー2ベースという ところですねもうここは上チタ選手の カーブ攻めですねもうカーブカーブカーブ でボールストライクボールでえワツボール ワンストライクという形でねバッティング カウントを作ることができましたでま カーブカーブカーブとね3級続いてるから まここは次はまっすぐだろうという感じで ねえ読みがちだったのかなという気もし ますねでその前のカーブカーブもですね あのストライクになったカーブも結構 厳しいところにねえコースいいところに 決まっていたんですけどもあの2球目3球 目のカーブにですねえちょっとねピクッと 反応しながらねえ甘く来たら打ちに行くよ というようなね反応していてでま バッティングカウントになったところでね えキャッチャーがやっぱりねこれちょっと そろそろ合わせてくるなという風に感じた ところえまっすぐを要求するでさすがに4 級はないだろうというところでねもう まっすぐ狙い打ちでスコンとえ振り抜きた 打球がレフトオーバーになるとえいうこと
でねえでまあのカーブに対してね打ちに 行く中でえ見送ってえタイミングを合わせ てあのキャッチャーのね反応を見ながら あの今度はねこっちの読みがちという バッティングになりましたんでねま 素晴らしいえバッティングだったと思い ますまあなのでねここで2打席しっかり 結果を残してということになりますんで まだまだねあのこれからもチャンス たくさんもらえるという風に思いますんで あの1座席目のようなねあの打席での意識 というのを持ちながらあくまでも逆方向と 言いますかねしっかりボールを引きつけて えミートしに行くんだという意識の中で ですねあの遅い球が来たらまレフト方向に 引っ張るとかねえそのまま真っすぐが来 たらえセカンドの頭の上を頭上をね破る ようなツスヒットを打つとえいう バッティングをですねこれからも継続して いってえいただきたいなという風に思い ますでサンダスまですねちょっと変則的な ねあのサイドスローっぽいえピッチャーえ 名前が松本投手だったかなにちょっと苦戦 したというところもあってねちょっと開い てしまいましたねあのいいバッティングし ていたんですけどサデスキムのその松本 投手に対した時にはあのちょっと肩が開い てしまってえ腕がね遅れて出てきてしまっ てライトフライにられるというところが ありますんでああいうピッチャーの時だ からこそえ右方向にねしっかり意識してえ 肩が開かないように打てばねえセンター 返しうまく決まるという風に思いますんで ねあの二本選手これからもね期待の方して おりますはいで守備の方でもですねサード も無難にこなしショートも無難にこなしと えいうところでまあのこの沖縄行きを決め た理由の1つにはですねえやっぱり内野は どこでも守れる外野もあのワンチャン 行けるというね守備力の高さを持っている というところでですねあの沖縄駅決めれた のかなという風に思いますんでやっぱりね あの今日去年のシーズン中華シーズンオフ ぐらいからね再3行っているんですけども え二俣選手は将来的にはねえ今の上本選手 ぐらいのえ守備位守備位置じゃない立ち 位置になるのかなとえいう風にもまあの レギュラーをねえ当然取って欲しいという のはあるんですけどもあのチームにとって ね欠かせないもうベンチにはね絶対置い とき置いておきたい選手のねえ存在になっ てくるのかなという風に思いますんで まだまだ今は若いんですけどもあの20 後半ぐらいになってねえいよいよ本当のね 味が出てくるというプレイヤーになるのか
なという風に期待しておりますんでえ二本 選手のこれからも注目してみていき ましょうはいというわけで本日の動画は 以上となりますちょっとねえ試合の結果と しては残念なえゲームとなってしまいまし たけどもまそれでもねえ随所に見所のある ゲームということで良かったんじゃないか なという風に思います足日はお休みになる かなで明後日からえ3試合えオープン戦が いよいよ始まるというところでねえまた あのオープン戦の方見ながらえ振り返りの 方行っていきたいなという風に思っており ますまぼちぼちですねあの昨日投げたええ 級のピッチャーをねえ大外試合でえ投げる のかなというのも予想されますんでねその 辺も楽しみに待ちたいなという風に思い ますはいというわけで本日の動画は以上と なります最後までご視聴ありがとうござい ましたえ二選手今日はナイスバッティング の やらはいありがとうございましさおやすみ なさい失礼し [拍手] [音楽] ます [音楽] H

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