鳥谷敬さんをお招きして、豪華阪神タイガースOB対談。
本動画収録後、2023年春季キャンプから臨時コーチ【鳥谷塾】に就任する流れが興味深いです。
「阪神タイガース入団秘話!」
・実は巨人入団の可能性があった!?
・早稲田の同級生やヤクルト青木宣親選手との関係!
「鳥谷敬さんが連続出場にこだわったワケ!」
・当時のJFKの凄さとは!?
・鳥谷敬さんの打順に対するこだわり!
・4番鳥谷は掛布雅之の提言!?
「鳥谷敬さんの守備技術、守備は〇〇で学んだ?」
・鳥谷敬さんコンバート!ショートへのこだわりはなかったのか?
・巨人坂本選手のコンバートをどう見る?

⚾チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/channel/UCUWExZxJm7vbWuQ_73_XOgA

⚾Twitter

⚾TikTok

@masayuki.kakefu

⚾自己紹介動画

▼お仕事依頼等の連絡先
kakefumasayuki.doukyu@gmail.com
————————————————————————————–
オープニング及びエンディング写真提供:#報知新聞
————————————————————————————–

#掛布雅之 #プロ野球 #阪神タイガース
#ミスタータイガース
#阪神 LEGENDTELLER

[音楽] 武行の 同級え今回のえ掛行の同級のゲストは鳥谷 さんですよろしくお願いしますよろしく 願いし ますこうやって話すのは初めてかな1回 なんかYouTubeでやらなかったです かやったはいやったねなんかこうめくって めくってやったあのABCのねいました やりましたで今日ちょっと色々掘り下げて はい鳥谷をま丸裸にするぞ とほとんどちょっとこんな男前でねえ スマートだけども泥臭い鳥谷を紹介します んでよろしくお願いしますよしお願いし ますあの まず鳥谷の野球やるきっかけってのは何な の野球誰かのファンだったとかいや1番 最初ファンになったのはあの西武球場が 1番近くてはい山さんわ素晴らしい選手 だったねはい全身バネうんもう本当にこの 身体能力というすごかったま野球がどこ じゃなくてこの人すごいなっていうところ からまスタートしてでま野球やり始めて 徐々にまナイヤを守るようになって松井 和夫さんはいああなるほどていう感じです かねで自分が高校大学行くわけじゃないほ でプロを意識したってのはどのぐらいなの 野球を始めてプ意識したのは高校生ですね あ高校はい高校生であのピッチャーやって うんで145kmぐらいになった時にあれ もしかしたらプロ行けるのかなっていう これはピッチャーとしていやピッチャーと して初めてあプロっていうの意識し始めて でもピッチャーでプロに行きたくなくて うんあ自分ははいピッチャーでもう まっすぐはそのま1445ぐらい投げたん ですけど変化球がもうへなちょこすぎて なるほどま高校からプロ行くって時にうん ま外野種かピッチャーでみたいな話はなん かいくつかあったんですよあなるほど数字 的なこの145っていう数字はもしかし たらていう思いが出たんですけどでも ピッチャーで行ってもこれ無理だなと思っ てま自分がバッターとして投げるボールが 自分が投げたとした時に変化球が全然だっ たら多分無理だなっていう のちょっとピッチャー無理だなっていうの でま大学行くって決めたんですけどまそれ ぐらいですねここ本で大学ってのはその 早稲田ってのは自分の希望する大学だった わけいや最初は社会人うんあ高校から高校 から社会人にまそんなにま家もま兄弟弟 2人いるんですけどまそんなに裕福でも なかったんでま社会人っていう選択肢を 持ってたんですけどま早稲田の

セレクションあ受けた受けた1人で行った んですよえもう行くつもりがあの行く つもりというか行けるなんて思ってないの でもう本当に田舎のねま東京ても田舎で 育って早稲田に行けるなんて思ってなかっ たのでまセレクションもその甲子組と別れ てそこは行ってなくてあ甲子園だと別れて んだはいでそれは行けてなくてでたまたま そのピッチャーとショートを探して るっていうところでうんもピッチャーと ショートやってたんであピッチすごいな これうんでそ身体能力があるので セレクション受けに行ってでまもう1回 行って合格だったらもう行くしかないよ みたいな話になっはいよくわかんないまま ま大学行った大学行ったですねったこれで 受かりますはい大学4年間はもうずっと ショートなのいや最初うん入ってすぐまず 指骨折してお中指のこの付けれとかをし たらでま練習できなかったんですけどはい したら4年生のレギュラーの人が監督と 揉めてうんやめちゃったんですよおお運が あるねで骨折したまましたまま出た出まし た ええそっからだから指こうしたままえてで 投げれないんでまセカンド守ってこあ セカンド守ってでも自分の野球としてシト を守るわけでしょそうですねその秋から シトに行くんですけどうんえじゃもう1年 生の秋からシト守るわけはい秋からそう ですねはいこれでほぼレギュラーで4年 まで全試合出ましたねあ全試合そっから もうお前の体の強さって始まってるのでも 幼少怪我ばっかですあそうなのはいもう 本当に小学校6年生ぐらいには肩鎖骨骨折 してもうずっとできなくて中学校は両膝 成長痛でおあるねあるあるはいで成長痛が ちょっと良くなってきたかなと思ったら 背中肉離れしておで高校入ってもう最初 またその成長引きずって3年生が卒業する までずっとベンチで冒険と見ていておおお で高校2年生からピッチ始めてでいきなり 夏の大会で投げ始めて2年生でで肩すいな 肩壊して半年間半年間投げることを打つ こともできないでっていうのでで高校生 ぐらいまでは下手したら半分ぐらい野球 やってない球やってないかもしれないです ねじゃ大学からなんだ大学からですねま 本当に大学1年生で入って1年間試合出た んですけどうんうん新人の練習メンバーの 練習ってずっとやってたら6kgか7km ぐらい痩せてしまってうんそこで冬に トレーニングをはいま筋力トレーニングと かそういう本当にトレーニングっていうの をうんもう本当に本格的にやり始めてもう

分かるそっからもう怪我してもそのまま できるって感じになりましあああ怪我に 強いからねあるよねそういうのその同じ 同級さ青木選手って言った方がいいじゃ ないはい青木君の存在ってどんな感じだっ たのいやもう バッティングに関してのはこの追求とうん うんあとやっぱ足の速さああわずば抜けて ましたねあそうなんだでも12年生の時は もうほとんどあのま怪我したりしながら 青きねはい試合出てなくてで3年生から いきなり出てきてもういきなり修理出し っっていう感じだったであすぐいきなりか はいはあでもまそこまでやっぱ守備ま肩も そうですけど守備っていうところでそこ までじゃなかったのでうんそれは今も一緒 だよねまそ多分そこに あのあれがないですね意識はもう打つこと にもああなんか俺も1回ねあの小川監督の 時にね沖縄のキャンプ取材行って小川監督 と青木君と食事したことあるんだけどはい バッティンに関してはすごかったわうん あのなんか右の膝の足の使い方がどうの こうのだとかすごい深いよね彼もすごい 考えてますしそうだよねそのバッティング に費やす時間っていうのはま大学生の時も かなりこうずっとやってたのでてことは 鳥谷にとってやっぱ意識する存在だったの やっぱりあの当然その同級生にうんあの 広島そ行った日がっていうのとオリックス に行った吉田はいあああま日はそんな打率 とか争ってないんですけどこの吉田とま 自分と青きチーム内でも出し争いがあった のでうんあそうなんだ意識しないわけもう うん打ったか打ってないかによってもでさ 中が悪いってことはないんだろ仲悪いて ないんですけど吉田と青木が仲良くて いっつも一緒にいてで自分とひがえ一緒に いたんですよだから仲悪いって言われるん ですけど閥ができてるできてるみたいな 感じなんですけどタイプが違うだけで なるほどなるほどまプレでもよくあるじゃ ないですかあるだから私と岡田も別に仲 悪くないわけイメージ的にはよく良さそう に今の顔変に思わ よなんかチームでこうちょっと中心になる とこうそう見たがるんだよねうんそうそう そうで大学の4年終わって当然そのプロ 野球の球団っていうの何球団ぐらい来たの 全球団いや全球団ではないですね絞最後 絞ったのは3球団ですねどことどこえ ジャイアンツベイスターズうんえ阪阪神 阪神ほれでま4年終わってその3球団から 来ましたこれ僕原監督と話したことあるん だけど原監督はねどうしても取りたに

欲しかったって言ってたはいはいうん やっぱりあの仁君がシトやっててこ仁を サードにコンバートしたいんだとその後 鳥谷に1年間だけあのもう1年仁をシト 守らせなきゃダメなんですよみたいなこと 言ってその後岡サードのコンバとして鳥谷 がショートにはまってくれたら最高なん ですがみたいなことはちょっとキャンプで 出た時にねはい言ってたんだけど巨人が 結構強いラブコールあったでしょういや 本当にあのま原さんと話たありあそうだで も原さんやめたんですよあそっかそっかだ から原さんがやめてなかったらまその ずっと関東にいましたし分からなかった ですけどああなるほどねそのタイミングで ちょうど秋のリーグ戦ぐらいのタイミング でうん堀さんに変わるってなってこう ちょっとバタバタしてるとこもあってうん あそうなんだねはいでま担当のその スカウトが松本さん稲はいはい松はいでま そういうところでこうまワスの繋がりも ありましたし阪神岡田さんとかがまいたん ですけどいたよねまその繋がりもあったの でジャイアンツっていうのも当然あの頭に あったんですけどやっぱ監督が変わるって なってあそれちょっとあるなでギリギリで もう本当に秋だったのでどうするかって 決める時に監督が変わってもう来年も多分 球団としてもどうなるか分からないのに時 にていうところでからちょっとこ難しいか な難でちょっと半神というそうですねでま 横浜と最後うんうんあの阪っていうところ でま最後やっぱりでもメジャ行きたいって いうのもあってあその頃から入団する頃 からメジやったの一応考えてたんだそう です大学生の3年生4年生の時に日米で アメリカ行ってロジャススタジアムと昔の 今じゃないヤンキースタジアムとあそこ 行って球場見た時にあここで野球やりたい なっていうのはあそれはすごく分かる気が するちょっとあってでま入る時に当然ま ジャイアンツだったらま向こうに行くか 行かないかっていうところでまだあの そんなにこうオッケーっていう時でも なかったですしはいね分かるでま阪神とま [音楽] ベイサルんていうのはもうやっぱり自分 なりにはその入団する頃からあったんだね メジ入る時からいつかその向こうに行き たいなって思いであそうなんだそれが1つ のこのまグランドドっていうところでもま 土でやっていくのとやっぱ人工芝でやって いくのも違うしああすごい考えてるって いうことも考えてもう最終的に阪神にした んですうんなるほどでその選択は正解だっ

たでしょあとか考えためちゃくちゃ正解 だったですねそうだよねで1年目からさ はいやっぱレギュラーとして出ていくわけ じゃないその前の年藤本が3割打ってんだ よなはいでその藤本がコンバーとしてもう 鳥谷がシトに入っていくわけじゃねそう いうのってどうなの新人としていやま前半 は結局藤本さんがほとんど守ったんです けどま後半オリンピック行ってその間に またチャンスが来てっていう感じでま自分 自身は逆に藤本さんたちがこうどう思っ てるのかなっていうところなるほどなるの 方が自分自身はあの大学3年生の時にダエ のキャンプ行ってるんですよおおあの 全日本ではいそん時にプロ行っても最初 から活躍するの無理だなと思ってたんです よ自分なんでちょっとレベルはも違うなと 思ってバッティングしてても違う守備をし ててもま当時のまダが強すぎたっていうの もあるんですけど松中さん井内さん秋山 さんもいてはいす上島さんもいてっていう 時だったのではいまなんか最初はちょっと 苦労するだろうなっていうのがあったので ま入って伏本さんとかその他の人たがどう なるほどねま内は内でこうやって普通に 動いて一緒に動くじゃないですかキャンプ そん時も全然普通でその争ってる感じとか ないもうないままもうキャンプも終わって オープン戦も終わっていったのでで オープン戦のなんか出方で大体どっちが 出るかなってなんかわかるじゃないですか あなんか開幕からこうもしかしたら出れる かもしんないなっていうところでま出る からにはましっかりあの起さなきゃなって いうのもあったんですけどまでも1年目 からそこまでうまくいかないなと思ったの で出れなくなってからもこの1年間のうち に来年からレギュラー取れるよう取れる ようにっていうのを考えてずっと自分で 練習しててやってたらちょうどその オリンピックに藤本さんが行ってくれてで その期間が急にチャンスが来てチャンス来 たわけだはいでまそこの期間にそっからで もさそのチャンスが来るまでにそれなりの やっぱ準備をしてたってのもすごいんじゃ ないのやっぱりやっぱ1番学生できついの はやっぱ1年間っていうところじゃない ですかま体力っ技術も当然そうなんです けどまずは体力っていうトレーニングも そうだしバッティングする体力が走ったり とかそういうのをもうずっとその次出 始めるほと9月ぐらいまでずっと自分で 淡々とあそうなずっとやっててでもうその あとはもう試合のね出る出ない感覚あった のでていう感じでその期間をうまく使え

たっていうのは大きかったですねうんでま もう死されるレギュラーとして阪神をこう 引っ張っていくわけだけどもあの自分の中 で打つ守る走るこれ鳥たよく言うんだけど 総合的に考えてやるタイプなんでしょ総合 的に勝負しないとま戦えないっていうそれ は何自分で分かってそうやってしていった わけそうですねやっぱり学生の時からうん 絶対誰かに負けてたっていうかあ仮に打率 だ立ま例えば飛距離だ あとはま守備力肩足の速さこれが全部誰か に負けてるんですけど全部大体3倍以内に 入ってるあちょっとそのま5角形ぐらいの こあれ作ったらすごくバランスの個形に なるわけだよねうそうでも幼少期から 考えるとやっぱ1番になれないって結構 コンプレックスだったりす何をやっても わかる誰かにま絶対負けてるわけですでで もなんかそれがまプロ入った時にあこの 自分のこのある程度全部そこそこでき るっていうのが変えられない人にダイソ 出されない守型も出さこのバランスが 良ければねはい代を出されないだそれに 偏ってる人がのために使うためにまいる わけじゃないかいるうんそれがあこれが 自分の武器になるなと思っなるほどなので 常にこのバランスっていうのをあの打つ だけに偏らずちゃんと守備も考えで走る ことちゃんと走れるてるようにっていう ことでそのバランスを保つためにずっとま 体のコンディションも整えたりとかま体も 考えたりとかしてやってましあみたいの すごく色々話聞くなそのゲーム始まるまで のルーティンっていうものがすごいものが あるとよく聞くんだけども球場には大体 10時か11時ぐらい来るんでしょ11時 そうですね10時半から10時半の間 ぐらい間ぐらいらでしょでゲームを始まる のがま6時なわけだよねその間その自分 なりに時間をかけてやらなければいけない ルーティンかなんかあるわけなんでしょ そうですねだも自分の感覚としては全体 練習が2時20分ぐ始分はいもうその前に あの自分の練習は終わってこの2時20分 からのは練習じゃなくて調整調整なんだね はいま今日の感覚はどうかなとかあてこと はソ谷の試合前の準備っていうのはその 全体所前にもう終わってるわけな終わって ますでみんなと合わせたりとかま月やっ たりとかうちょっとねま軽くノック受けて 軽ノッ受けて状況も判断したで外で打つ ことによって自分の打球を見てその前に 室内で今日はこういう感じで打つっていう の決まってる決まってるんだであとはその ま微調整っていう

かこれは変えることなくもうほっとと続け てたわけでしょもうやめる暇でやってまし たねやめる暇で練習前に自分で1時間半 そうそれはももうやめないでくれって言っ たしなけてくれそれやめたなるよって言っ て言わしてもらったんだけどだからそう いうものてねちょっとそれるだけどやっぱ 若い選手た見てるわけでしょはいこ れってさあの言葉で言うよりもすごい メッセージだよねそうですねだから結局 その阪神で自分が入ってうんで試合前とか 練習前とかに打ってる選手ってもうほぼい なかったんですけどああ来て試合終わって からもう室内行くって言って本当に調子が 本当に悪いとかそういう人たちが行って やる行ってやるっていうところだったん ですけどま自分が本当にこうやめる頃には ま福さんも結構ランニングしたりとかする んですよ練習前にそういうの見ててま実際 に自分がこうやって上がってくと時に若い 島だったら北条とかノとかそこら辺も ランニングしに行ったりとかしてこうその 時間の使い方っていうのが少しずつその 意識が変わってくる変わってきてるって いうのそれもいい方向に変わってるわけ 感じましたけどねこれで鳥自身のさ野球も すごいなまず休まない強さってのはあると 思うんだけどもこれは自分の中であの かなり意識したことあるわけでしょ出き 続けるめちゃくちゃ意識しましたもうそれ もう年間の常にあの最初目標はうんもう全 試合フルイニングもこれだけだったんで やめるまでショートでさ全試合フルイ ニングできついだろショートじゃなくなっ て初めてきさ分かりましたでショートの時 はもうそれがベース当たり前だからうん しんどいかどうかなんてわかんなかった ですけどそのショートじゃなくてサードに 移って1年間なった時にあれこれ今お前 サードなめてる チェ技 違うその違う感じあるよねスポーツによっ て例えば同じサッカーだったらずっと走 りっぱなしじゃないですかうんうんでも 野球だったら半分はまベってわけだから それぐらい競技が違うぐらいその体力面 はいのしんどさの違いはあショートって しんどいだろ大変なポジションだったなっ て後からりましただ俺もさ曲がりなりにも 1年目ぐるの時にね何試合がショート守ら してもらったことあるんだけどもう打つ ことなって考えられなかったもん俺もう1 日ミスな終わればいいとですごい運動量 じゃないはい確かにサード行くと楽だよね 別もだよ全然別物でした本当にいやいや

難しいとか簡単とかじゃないだ別物なんだ よなでもサドにサド当然難しい フォローしてくれ見えない見えない当たる とか当たるとか見えないんで急にボルが 飛んでくるんでそこになれるのにもこう かなり時間もかりましたし難しさかなり あるんですけどこれで連続イニングって どこまで釣ただけショートは 660あすい667667はいはい 667フルイニングフルイニング連続出場 は 1939 声はしか出ないよでもそれが当たり前と なるとさ普通なんだよねそうですねま最初 入って時からうんま監督岡田さんじゃない ですかオープン戦からシーズンから全部 フインだもそれが当たり前ででそっから まゆさんとか田さんと変ってに年齢関係 なく若い選手もあの5回とかで3打席とか でこうカてので自分が入ったからこれが 当たり前だったのでうんなか逆にそういう 意味でこうずっと出てどんな展開でも ずっと出るっていうものしかその5年間 まるまるそれでもさそれのが良かったと 思わない最終的には絶対良かったです俺も ねあの若い頃よく監督に申し訳ないけど オープン戦からフに出てもらうから色々 言われるんだよ若い特にねで特に地方に 行った時はその試合しかないからからお前 が出なきゃまずいだろと言われるわけそれ そ嬉しいんだけどでもそれが1年間の野球 のスタートで当たり前だと思ってやってた から1年間130試合だったけどね全部の 試合出るのは当たり前に感覚になると楽だ よね反対にだから1試合でも休むが怖いだ 休んだら次何かあった時に休むって選択肢 が生まれてくる生まれるんだよねだ逃げ場 をなくすんだよねすにこう自分が逃げれ ないように全部準備をしてのために試合前 に色々やるのもまそういうああ今12球団 で現時点地本選手だけがフルイニングて るっていうところでえまなかなかこの中 っていうのもあって結構難しいところある と思うんですけどそのフルイニングをして みることでその新しい世界が見えてくる みたいなこともおっしゃってたりするん ですけどその辺っで今奮闘している近も 選手に何かメッセージというかいまフ イニングの価値っていうのが 今だいぶうんあのなくなってきてるという かも当然そのまコロナがあって大量に離脱 したりとか何かがあったことを考えると 確実にまベンチにいる人たちはいろんな 選手ができるのかできないのかも試したい しっていう意味で点差が開いたらまあ一応

給養っていうま名目だけど本当は多分 いろんな人を試したいし経験さしたいって いうまそういう両方のこの思惑があってえ 中でてると思うんですけどま地本選手は 外野なので言ったらセンターポジション だけじゃなくてもライトもレフトもあるし そこでガイアのポジションを他の選手が 練習できるってこともあるのでそこまで こうま経験のために変えるっていう選択肢 が少ないっていうところとやっぱこれは ショートセカンドとまた違うので自分の 場合は他の選手が自分が休むってことは 必ず誰かが守るのでその選手がが めちゃくちゃこう守備が良かったとか めちゃくちゃバッティングが良かった めちゃくちゃ足が早かった自分がトータル で勝負してるのにズ負けたものを1つ見せ られた時に監督高知に選択肢を1つ与えて しまうこれがやだったんでずっと出続ける だ選択肢を与えないためにずっと守 るっていう風に決めてましたこれはね我々 の時代の広島の高橋義子が野田賢が入って きた時にまよしこと話した時によし冗談だ と心配しないでください休みませんうん今 全く一緒の考え方僕休みませんから チャンス与えることしません休むことが怖 いって言ってたやっぱり一緒ですよね僕も 一緒だからねまとりはそういうあんま経験 ないんだろうけど俺なんか怪我をして ゲーム出られない状況あるじゃないはい そこで阪神のゲーム見るの複雑なんだよ ねこれ負けりゃ詳しいんだけど俺の代わり に出た人が打って勝つってこれ喜べるもの なのかなってなんか複雑な自分がいるんだ やっぱりだからやっぱりレギュラー貼って てもそういう怖さって常にやっぱあるよね いやもうみんなもうどんだけ能力がある人 でも怪我も怖いしうんやっぱ出れなくなる のも怖いしそうだよなかなりまその恐怖心 とか心配事っていうのをこうかなり持っ てる人の方がもしかしたら長くそれは 言えるはいできるうんそうそう帰って臆病 だとかねそういう選手の方が俺もいいと 思ううん準備するもんないけるいけるって いう人の方がもうパンって出てってその パンうんそうそうこはなるけどねこれも 早いよね早いですじゃあの鳥谷に自身が あの役やっててね欲しかったタイトルって のはなんかあるの欲しかったタイトルも 取れなかったけど欲しかったとかこの タイトルはみたい な全然ないですねええ あそれがこんなこと言ったら申し訳ないん だけどバランスのいい五角形という形 繋がるのかなどなんすかでもなんかその1

つのものに特化できなかったからここを 目指すんじゃなくてその代わり出しは 取れるけど走れないのそれ嫌だそういうの がホ出るけどもとかこういう話てある程度 やっぱ全部なるほどやりたいんでだ トータルで勝ちたいしその人よりも試合に ずっと出てれば勝ちは絶対そち高いしうん うんそういう勝負をしたのでショートの中 で1番になりたいとはずっと思ってたん ですけどはあだからそういうベスト9だと かベスト9とかデンゴールデングラかね今 ああいうものは欲しかったですけど ショートで1番なその他のポジションと 比べて同じ例えばガイアで3割3部つとえ まショートで年間全部出て2割7は休み ながらうまいことやって3割3でもは必ず こっ うん 値出ていうそっちだよねいう風な自分考え だったのでま取れれば当然一番いいんです いやでもね俺その辺りのねその鳥谷の野球 に対する考え方ってのが素晴らしいなと 思うんだよそういうのってもう入った時 からそう思ってやってたわけでしょ入って 時からやってましたねだからね僕はだから 俺はどっちかいうとみたいなの出てき ちゃう時あるんだよなこれ4番売ったから かないやでも欲を出せるぐらい能力あれば いじゃないよそこで持ち上げるなよ おそれよ出してあそれ俺取れるなでもそこ でこっちの互角が崩れるのは怖いわな怖い んですだ今岡さんが座車自分が入る前2座 取って取ったうんで次打点を取る打電を 取った取ったんですようん次ホームランを 取るって言って失敗したね失敗したんです よやっぱりその自分が目指してそうしたら 取れるっていうぐらいやっぱり能力があっ た時にあそのやっぱバランスが崩れた時の 反動ってやっぱり大きいところも見たしあ そういうのも自分だけの体験じゃなくて人 がこうやって体験してるのも自分の経験と して取り入れたいのであなんかそうやって 1つのものを一気に求めすぎたらこの バランスは偏った瞬間にどっちかが なくなって自分がいなくなる感じがするん で全すごいわ素晴らしいわだからなんか 鳥谷のこのやった野球が見えてくるね今の 話聞いてるとこれはチームの監督にとって 1番ありがたい選手だねそういう考え方を 持った選手がいてくれたら言ってもられて ありがたいだからいやいやそう思うよだ から岡田監督も監督には楽だったんじゃ ないのしかもJFKなんていたわけでしょ はいそ時守ってるわけだよねったあの時の 3枚ってどうだったのいやもう試合が6回

までだったですもう6回で相手の攻撃はも なしかそうす6回までに勝ってればいいっ ていう試合た展開だったので攻撃もやっぱ 楽だったしあそうかも6回までやっぱ 789ってこいう考えじゃ6回までなてね 6回まで1点でも2点でもリードしときゃ いいんだいいっていう発想で試合を運んで いけるのでかなり楽だったですねやっぱり うんはそれぐらいやっぱあの3枚は すごかったすごかったですね その中でやっぱ藤川九ってのは抑えになっ てからすごかったけども久保田の高っての はすごかったんじゃないのいやあんな 投げれないです投げれないよな特に何が するんですタだよね体の強さた弾は多分ま JFKの中でまスピード表示じゃなくて弾 自体の質は多分1番落ちると思うんですよ うわそうかもしれないでも同じ質で毎日 年間89投げれるんですよ他の投手って やっぱりその質が投げすぎたら落ちてき たりとか連想したらっていとこあるんです けどすごいストレートじゃないんですけど そのストレートを毎日投げれるっていう この体の強さっていうのは中継としては やっぱりなかなか出せないと思う出さない よなだってあれ80試合ぐら投げるんだ もんな投げてましたね90試合でまだ日本 1確かあ記か記録持ってるだ確かにタフだ のタフだよ本当にですね藤川90のいい時 ってのはま守っててもボール飛んでこな いって感覚飛んでこないですねもう見て たらうん当たんないんだろうなバットの上 通過するのが見えるのがいやなんか バッターが明らかに自分の見えてるボール とボルの高さがあってないショートから 見えるんだ楽しいねそれは絶対これ今日 打てない だまウさんウさんの角度のあるすごい絶対 当たんないだろ当思ってるよねスライダー なんかもそそう振って体に当たるよのだよ ね考えられないけど曲がってましたねあ じゃあその3枚がいた時のあれ2005年 ある時2005年2005年だよねあその 時の優勝ってのは結構じゃあ1年間の戦い 方って楽だったの後から考えると自分は 初めて1年間出た年だったんであそうか そこが楽だったのあそっから1年間フルに 出てるわけうんていうのがも分かってない のでああなるほど後々考えたらあんなに こうやって後ろに3しっかりいてで打順も こうやってみんなってくれて楽なシーズン でないんだなっていうでもそん時はもう1 年間やるのに必死だったのでそこまでよく 分かってなかったですなど僕はさ鳥谷と なると打順考えた時にねいろんな打順打っ

た経験があるじゃないはいで自分のその スタイルとして打順にこだわったりなんか するということは考えてなかった考えて なかったですねでも楽なのは3番のですあ 俺も3番はいいいよねはい1番いいよね 1番いいすね3番どういう意味でまず最初 に出席も必ず回ってってくるでピッチャー の後じゃないので制限がかかりづらいで 後ろがえいいバッタがいるんで勝負して くれるしねコォアボールでも逃げれるし うんでもし打てなくてもあれ打てなくて次 も打てないから2人悪もなんですけど打て なくても次のバターが打ってくれたらこれ って点数が入ってるから悪もにならない ですそうそうそう楽なんだよ1番楽なイ3 んだよね3番ってな当が金本さん金本さん もう本当新井さんが後だったりとかそうし たらダメだったらもう後ろの人がれる自分 がったら自分がそう3番思ったことある けど後ろに食さんがいたからはい めちゃくちゃ楽だもう打ったことだけだ から褒められそうはい打たないこと何にも 言われないさんが言われさんが言われる 2人とてなけば言われるからな必ず自分の とこ回ってきてランナーがいて打てなかっ た時はワンアウトランナー例えば2塁とか そうそうそうそう番の場合は2 アウト初回に回ってきた考えたそうなんだ よねで12番が出て例えば内五郎で13塁 になって番がゲた4番のせにでもその前に 自分が アあんまりみんな気づい てお前そういうこと言う な急にそういう目で見られた でもさあのその3番がなくってのは分かる また1番はちょっとまた違うからな1番は 難しい難しいだろやっぱ打ったことある じゃないありますねどう1番ってのはあの 自分が座席に入ってなくてもこうある程度 今日のピッチャーの感じとかそういうのを 見てから出すに入りたいんですよあ1番 入ったらわかるその感じがないのとあと嫌 なのが仕式ですあれクルーでしょちょっと 残像残るんですよいや俺もねあの代表でい て支給式やった後打てなかった残るよじゃ 残るさふふってきたがそうそっからその まま入んなきゃいけないんだよあれみたい なあるよな12級それでちょっと出遅れ るっていうタイプなのであんまり好きじゃ なったでもさあのとりでの選球ガだと色々 考えると1番やっぱ上位を打ちたいでしょ やっぱり自分のその野球の特徴 バッティングの特徴あの失と選球がも含め てねボールの見極めそうなると5番とか6 番とか7番っていう野球はちょっと違うと

思わないえ多分わかんないですけど自分 自身はもう123番じゃないと自分のいい とっは出俺もそう思うんだよねだから僕は 一度阪神に4番打者がい色々なんかいない ような時に僕はマスコミを通じて鳥谷を番 にしろ鳥谷番にしろさあれ番ずっと 打ちつけたらどうだっただろうなポロポロ だそんなことはないよ2ヶ月ぐらいだけ やったあったよねでチームが調子悪くて4 番打ってチームの調子がちょっと戻ってき たらすぐあの3番戻りまし たこの守るというその野球に対する考え方 すごいも持ってると思うんだけど誰かお 手本にしたような選手っているの守備は うんほぼYouTubeすYouTube なのあのまいろんな人に教えてもらってき たんですけどうんやっぱ教えてもらった ことてやってその瞬間できるんですけど 全然身になってなくてなので YouTubeでうんメジャーリーグの スーパープレーシを俺も見るあれを ショートの人たちをずっと見てただ見るん じゃなくてその人たちがどういう体の使い 方をしてるのかをえ見て強く投げれるには 絶対理由があるし角度があるし足のの使い 使い方それを見てあこうやって足とか使っ てんだなっていうのを次の日練習でやって みる自分が試してあこうやってやってやる んだこうやってやるんだっていうのをやり 始めてからうんバッて守備くなりました 変わったはいあそう楽になりましたで今 までは思い切って行って思い切って投げて 思い切ってアウトにするっていうも全部が に力が入ってたんですけど足の入り方とか もう体の構造上そう入ったら勝手に力が 入るとかそういう向きとかを一生懸命練習 していったので同じ1年間でもうん同じ パフォーマンスはやっぱりある程度力の 抜き方が少しずつできてくるので1年間 いい同じパフォーマンスができることね これはさあの目状した松井和夫君いる だろうはい彼が向こうに行って今鳥谷が 言った足の運びだとかはいそれが全然違 うって言われたんだっうんそれで全く守備 がシとが守れなくなったYouTube なんかメジャーの体の使い方をそうですね そそうあんまり腰を落とせとかていう感覚 じゃないでしょう感覚じゃないですね あんまり落としたら逆に起き上がるのに やっぱり時間がなるのがあるんで足の角度 をこう入れたらうんそれでもうもう骨の こう形状の中でカンて反発もらえるように とような位置をすそれがないもんねはい 練習してそこを探してっていうのをずっと やYouTuberはいじゃああの日本の

さ指導者の人は故障としなさいどうのこの のこういううんぬんていうことはやってる 振してるわけだその言われた時は腰落とし ます腰でもゲームの中でちゃんとアウトに すればいいんだろうとまだからもうアウト にすることどうしても取って投げてって いうのを考えるのをやっぱそういうの見 てると投げるためにみんな取るんですね 向こうの選手とかってだから例えば月でも こうやってちゃんとこっちに入りなさいっ て言ってこうやって投げてるもこっちに 持ってく時間があるからもう右側でわざと 取ってこうやって投げれるじゃないですか その方が絶対早い発なですその効率化を 測るのと見を考えるうんとよく正面で しっかり取れてあの取って弾いてもいい からそれでアウトにしろって言って怒られ たんですけどうんまそれじゃ青てならない しならないよだから俺も若い頃ねあの体は グラブじゃないと体で止めるの野球は やめろてうんグラブで取りなさいはいあた はお前が考えろ避けても構わない体の動き はどうでもいいとこんなプロは体で止めで いくのはプロじゃないよグラブでさきなさ いって 言わ仕事じゃないんだよねそうです自分が 1番動きやすい動きやすいポジション決め わかるんだよなそう深な YouTube出たよ初めて聞いたちなみ に高校生とかの守備ってなるとどうこれは そうこれはどうじゃ鳥谷選手が現役とし やってましたとはいで今現役の高校生たち が来ましたとはいその時にショートとして 今のメジャーでやるようなことを教えるの かまずやっぱり基本的な日本的な野球から 入った方がいいのかどうまず基本的なこと を当然やった方がいいと思いますやってた 方がいいまずはいまずはうんでそれを練習 の中で例えば正面に来たのを正面取るん じゃなくて正面に来たのを逆シングルで 取ったりとかこっち側に行ったら逆 シングルで取ったりっていうとその分 やっぱ足も寄り使わないといけないじゃ ないですかそういう細かいことをたくさん 経験してたら試合の中でその派手なプレイ をするんじゃなくてま今からはこういう そのま遊びのプレイじゃないですけどのを やるっていうのをやってそれと基本とは 分けた方がいいと思うですま手で転がす 基本の練習はしっかりやっといてで基本的 にはこうやって取りましょうでもゲームの 中では常に基本通りのことが起きるわけ じゃないので跳ねたりとかはいだからなん とかアウトにするために選択をするために はたくさんの経験をしなきゃいけないので

いろんなノックを打ったりとかいろんな 取り方をしてもう全部逆シングで取り なさい しながああるあるあるあるえ練習していっ た方が最終的に試合で基本通り行って政府 にしてていうよりも基本よりもちょっと 一歩踏み込んだとこでアウトにしてのが 絶対いいわけなのででもそれってだからま なんしつこいようだけど基本があっての ことだよねそうですねああだからそれは僕 らもその遊びの中でいろんな取り方する もんなでま先にそのそっち行くと最後基本 的なことはできなくて自分を苦 そうだからちょっと最初しんどいかもしれ ないけど基本というも1の1を覚えとく ことは大切だよねそうと思いますねあで土 のグランドに対する守り方とそれ今人工集 増えてるじゃないで今人工集はもう全然質 が変わってるから球場で違うと思うんだ けどもはいやどこの球場もやっぱりその 特徴によってその色々バウンドが変わっ たりするんでしょうしますねもう人工芝で もあの場所によって全然違いますねでも 人工芝と土のねの違いはもう本当足の使い 方なのでもう滑るか滑らないかなのであ そうだねはいだからま土のぐらの時はもう わざと滑らして滑らしてこう入っていく力 を加減を出すっていうところでま雨の日 なんか得意そういう使い方になりますし 人工島の場合はもうポンってやったらその まま跳ね返りがあるんであそこまで足を 使わなくてもちょっとさ人工島の方が3階 のボル飛んだ時に逆シングル行った方が いい逆シングルのがいいと思がいいよね こう入るよりもね投げやすいんで投げ やすいよはいああそういうことなんですよ だからいろんなことしといた方がいいん ですよこれ今日のYouTubeも深いな これ素晴らしいよわかんないですけど いやいやいや すごいそれであのま色々これから辛い話に なってくけどさはいま優勝も経験をしはい あのチームリーダーとしてはいまチームを 引っ張っていくでま1番やっぱ自分がいい 時だと思っただ俺は俺が2軍監督やってる 時にはいその時にその自分が考えてる野球 じゃない野球をやらされるわけじゃない はい金本監督が来られてで色々その鳥谷の シトを変える変えないって話があるその時 の鳥谷のその気持ちってのはどうだったの 一番僕はその時心配だったんだけどどうん すかねまでも 選手に 結局権利がないっていうあもうそれがもう 自分ではもう分かったのでどんだけ活躍

しよう何しようがまそれは自分だけじゃ なくてあの先輩の人たちを見た時にあ選手 ってそんなに強い立場じゃないんだなって いうのは見てても思いましたしそうそのま 当然その自分が試合に出れる出れないのも 監督が決めることですしそうだねもマシア ねま今の矢野監督がさ引退時代試合出て ないとかそのもグランであの見てましたし なんか選手ってなんか立場ってそんなに 強くないんだなっていうのはずっと思って やってたのでま当然その最後までね強い 立場のままやめてく人もいるんですけどだ からこれしょうがないなでもここのしょう がないなっていう時に自分がどういう風に それをやるかっていうことは常に考えて やったんでたねその時にやっぱり大切にし てたのはそのいつもしてるルーティンを やり続けるということやっぱりそうですね ま試合出なくなっても試合出てる時と同じ ようなえしっかり体の作り方とかそういう のをしていつでも試合に出た時に自分の サコできるよっていうのをするために ずっと生活してましたねもうそこだけ考え てやってましたねでもずっとゲーム出てた 人はねはいそのゲームちょっと出られなく なったはいなったでじゃあ今日急に先発 行ってくれはいちょっとリズムってつめる ものなのいやもう全然無理でしたね無理だ よねあの体とかがその打ったりとか投げ たりとか走ったりっていうことに関しては 全然問題ないんですけどあ気持ちがなんか こう持っていき方が難しいっていうか常に やっぱ試合に出るんでその流れも試合に 出るための流れからいつ出るかわかんない しああそう気持ちないつ変えられるか わかんないっていうところも出てくるので それがずっと出てた選手だからねそうです ねだからそこにま慣れるまでっていうか うんもう最後までなれなかったかもしれ ないですね言ったらねあのなれなかった じゃなりたくなかったんじゃないの慣れ たくなかったんじゃないかもしれないです ねやっぱり自分が認めたくなかったんじゃ ないそういう野球を自分がずっとそのある 程度トータルで勝負するっていうためには やっぱり試合に1ニング目から9ニング まで出ないとその力が発揮できないって いう思があったバランスだもんなだったの でなぜか何かこうなんていうかし打っても まその打った瞬間は嬉しいんですけどでも なんか自分の野球選手としての価値はここ じゃないんだなとか守備固め行ってもあ これじゃないダイソではいダイソで行って 何かしたとしてもなんか自分の求めてる 野球と自分が思い描いてる野球選手って

こうじゃないんだなっていうなんかどっか にこう自分の思いっていうのはあったまま ま最後34年はやってましたそれでまた サードというポジションでさはいそれ レギュラーと1の野球をきちっとやるわけ じゃないはいその時はもうサードのリズム でま新しい鳥谷の野球というものができる という感覚あったんでしょうまサードでま シトがサード映ってま体力的な部分も考え てうんまこれでま34年はここでサードで ま守備も安定してきたしうんで打つ方もま チームではえま1番打ててましたし番あ 行けるなって思って次の年キャンプ行っ たらセカンドなっててそう笑っちゃいけ ないけど俺も笑っちゃったよはいあこれは ちょっと違うなと逆にもっと縮まったなっ て思ったすね3年4年いけるなじゃなくて これあれ来年3年やばいぞみたい なそれぐらいにパなりましたでもさそう いう部分もさっき言った選手の立場弱いと いうコメントじゃないけど もやっぱりこう受け入れなきゃいけない 自分ってものがいるわけだよねそうですね ショートのからコンバートされた時のこの ショートへのこわりっていうのはまやっぱ さっきおっしゃってたようにその選手の 立場が弱いんですん何に受け入れられた ショートへのこだわるいやもうその時は ショートのこだわってるとこじゃなくて どこでも受け入れて試合に出るためには 選択としてショートっていうものに こだわってたら絶対試合出れなかったので まう補助を使うっていうのがもうどんな ことがあってももう補助っていう条件だっ たのでそうなんだよあ多分3対7でも北条 っていう感じでも出てたんでてことはもう 北条は怪我しない限りはも絶対出れないっ ていう状況だったのでその受け入れる ショート以外がどこじゃなくて試合に出る ためにはどのポジションでもやらないとし 出れないっていうのがあってでもオフの 機会にちょっと自分でその前の年色々やっ てバッティングが崩れてるっていうのが 分かってたのでオフの期間にずっとそれ までオフの期間でバッと持ってなかったん ですよあでもあまりにも崩れてるからの 期間中も自分の感覚戻すためにずっとやっ てたんであなるほどある程度あこの感じ だったら来年そこそこ元通りできるなって いう思いがあったのでどこのポジションで もいいから試合に出ればなんとかなるって 思ってたのででまサードがパッて開い たっていう感じだったのでまショートの こだわりじゃなくて試合に出るためには もうそれしか選択肢がなかったのでも

受け入れてやってましたこだわりと コンバートの話でちょっと中断あるんです がジャインの坂本選手がちょっと部がちで えっとそのそのショート厳しいんじゃない かっていう声もあの巷で出ていたりするん ですけれどもその辺どう思いなのかなって いうところとまコンバするのであればどの ポジションにが一番うん合うだろうって いうところをお聞きしたい一番いいのは サードじゃないですかねやっぱりショート を守ってる選手はあのま動きがちょっと 自分っていうか坂本選手を超える選手が 出ればコンバすればいいしそれを超えてる 選手がいなければそのまま守ればいいと 思いますね自分はもうただもう本それだ からこれさ俺も1回そのサードでねあの 誰々守らしたいからちょっとファースに 映ってくれないかってやめる前ぐらい言わ れたことあるのはいで僕その喧嘩になった わけふざけるなとだ勝負して俺負けたら動 くってつったえ俺よりもサードでじゃ ノックを受けた選手いるのかその選手が 来るんなったら勝負させてくれてたの僕 うんこれで負けたら僕サファーストに行き ますとプロってそういうもんじゃないと 思いますけどねだから鳥谷のその補助のV 補助が悪いとかてわけじゃないんだけど7 対3でも3の補助を使うって感動が決め たらこれもやえないもしょうがないんだ もんどうしようもないですねはい自分が7 だろうが8だろうが9だろうがこっちを使 うてなったら自分のポジションもないわけ ですよ勝負するとかしないとかの以前の 問題だもんねはいうんだ俺もその に対しては今全く場と同考えだよなやっぱ サードがいいかなま高松選手の場合だとま 多分越ま越しが悪いっていうのは行動で 見るんですけどそういう選手10命と比べ た時も含めてま別にショートで勝て人がい ないならショートけた方がいいて いう選手寿命を考えたらまサードがいいか もしんないですけどま1つでも不安要素 すれば守備してる時に膝を怪我したんです ねそうだよこれがちょっと大体の選手は 例えば走ってる時とか接触した時バットを 振った時に怪我をするんですけど守備の時 にボールを取って投げるっていう動作で 怪我をま膝を1回やってるのでこれが ちょっとえ守備でも怪我をするってこは それだけ負担がどうしてもかかってる取り 方であったりとかそういう投げ方だったり とかいうところがあるのでま今後その可能 性も当然え長期になりましたしなのでま 早めにっていう考えもありますけど当然 サードには岡本選手もいますしじゃあ岡本

選手をじゃファーストにするのかえ ファーストにするってなったら時のって いうバランスを考えるとえま坂選手が ファーストって話も出てますけど自分も ずっとショートやっててサード行った時 違和感なかったんですけどセカンドと ファースト行った時にはかなりその見え方 の違和感が反対側にあるんで球場の見え てる方も反対側ですしファールゾーンの狭 さんも反対側ですし追っていったりとか カバーリングとか全部考えた時にちょっと 見え方が特にたくさん出てるば出てる人 ほどなので佐選手だけのこと考えたら チーム事関係なししたらサードがいいと思 ますただとりねファーストとポジションは 俺もゲームでも出たことあるし見え方は 違うんだけどファーストてそんな求する ことあんまないじゃないはいだから 俺は意外に逆の景色なんだけどファースト は違和感なくできたのようんセカンドやっ たことあるけどセカンドちょっと無理だっ た俺はああ全然景色違うし スト受け身の方でしょはい動きは色々触 てるもすごいよ今の野球パス動きすごい からね大変だけども守るということに関し てはセカンドはちょっとあれだけど ファースト大丈夫じゃないかなと僕思うん だよ ねってる人が結構ファースト行くことある んですうんショートはねえかショートが ファーストってほとんどないんです藤田さ ああで藤田さんの一言もっと早くファスト に行っとけわそういう人もいるんですね そんなすげくてあなんでもっと早くシト からファースト行かなかったなんであんな かわっちゃったんだろうって言たへえあの あのタイさんだ怒られるけどさあれだけ 名所だった平さんが投げるプレッシャーが ないってのま早急が一番あれですもねだっ た確かにショートのセカンドで守守ってい ダブルプレーセカンドでのダブルプレーの 投げる角度というかショートだとそのまま ベースに入って流れ投げればいいとこが セカンドだとちょっと後向いてというか 反転して投げなきゃいけないっていう ところとかの違和感も全然違うものなん ですいやそれはあのダブルプレーは大丈夫 ですあのセカンドに入るピボットはでも セカンドゴロのショートに投げるあの ピボットは難しいんです難しいなでも ショートはそのままの角度なんですけど これ角度作んなきゃいけないですし バウンドも合わせなきゃいけないですし マシは土っていうことがあるとかなり慣れ てる慣れてないっていうのは大きく出ると

思いますねでもそオリンピックでセカンド 守ったよねWBCはいあWBCだはい セカンドで選ばれましたそうだよねあれ どうだったのはいでもまあ1ヶ月ぐらい なんとかあってやばていうセカンドの守備 よりもやっぱその打つ方がメインだったん でああそういうことは手勝たなきゃいけ ない結局1回その台湾戦最後守備守備方し た時にサード自分でショート坂本選手え セカンド松井和夫さんでファーストイバ さん全部ショートですからね 全部でもさそれは当たり前だよな1番 できるやつがショだそいいい選択だ結局 全員シートです内うあそwvcりしたあの セカンド走ったたどうだったあ盗塁ですか 盗塁いや思い出したすごいトあったよね 試合前のミーティングでま台湾のあの抑え 投資がクイックがそんなに早くないのと あと牽制は1回しかしないっていうまこの 2つの情報だけあったんですねでま自分 ワンアウトからまフォアーボールで出てで 超の選手はいで一点負けてるんでうんま ホームランでま逆転あるなま長打もあるし と思ってま何も考えないでまで でまセンターフライ打ってで次岩さんうん これセカンドに行かないと点入んないなと 思ってらないもんな超ないたそうでも めちゃくちゃ調子良かったんでイバさんが 多分ヒットだったら絶対打ってくれると 思ったんですよでこでアウトになったらと も考えるわね走ってでそこは全然考えて なくて考えてなかったはいでうすごいどう やって2行こうかなと思った時にあでま 盗塁ま言ったらまワンバウンド狙うかああ 分かるええまワイルピッチャーのかまでも それ確率低いしまストレート系の ピッチャーだしはい盗塁するしかないなと 思ってアウトなった終わりかてそこでまあ 一旦まず思ってでこれでも2塁行ったら 絶対ヒットでホーム帰れるから 何か行くためのなんか要因が欲しいなって 思った時にパッと思い出したのは牽制1回 だっていうことを思い出したんですねはい で遅いんじゃないその情報思い出すの でもその時時も牽制なかったそのましたら 1回投げてきたからしたらふわンっていう このゆるい牽を一応形だけの牽制読んでき たんですよあ牽制1回だと思ってあもう ないともうないって思ったらもうそこから アウトになったりとかも考えないであ 行けると持っていきましたそれはベンチの からのサインとかじゃないんでしょえ サインないしすでもあのミーティングでま そういうピッチャーなんで自分で行けると 思ったら行っていいですよって話はあった

んですけどましちゃそんな時に行くとは 思ってな誰もでもだから成功したわけま そうですねはいでもすんごいま何も考えて ないと勇気がいる通りだよね今もう1回 同じ状況で走りますかつたら絶対いかない ですもう絶対いかないです取りたいだ スマートなんだけどすごいのよいろんな こと考えてて分かるでしょでこの取りたい のこれだけの選手がですよその阪神のその ユニフォームを脱ぐ脱がないてhar harDET der

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball