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スワローズファンの皆さんこんばんは本日 もスワローズの話題について見ていき ましょう本日の動画は先発ローテーション について考えていきたいと思います単純に ローテを考えるだけでなく対戦チームとの 相性や曜日別でどの球団と対戦が多くなる かまで調べましたので少し細かいですが 一緒に考えましょう当チャンネルは スワローズファンが作るスワローズファン のためのチャンネルです取り上げて欲しい 内容や動画の感想を是非コメントで教えて いただければ嬉しいですそれでは本編を見 ていきましょう1先発ローテーションを 真剣に 考えよう2024年シーズンの開幕まで約 1ヶ月となりました今年も当主人が課題と 言われるスワローズですが最近の数年では なんとなく頭数はいる気がする今シーズン 2024年シーズンを 発候補とその板回数を考察してみました さらに2024年シーズン曜日別でどこの チームと当たる回数が多いかやどの球場で 登板する回数が多くなるのかまでグラフに まとめましたので一緒に見ながら考えて いこうと思いますそれではまずは昨年の ローテーションから見ていき ましょう2023年の数 と3年はごいで終わってしまったシーズン でした先発登板した選手はこのような結果 となりチーム最多は小川とサイスニードの 23登板高橋が20登板小川と サイスニードに関して言えば優勝した阪神 の村上や伊藤最よりも登板数は上の数値と なっています選手層の違いはあれ戸1年間 を通してこの2人はしっかり ローテーションを守れる投手ということが 分かります また高橋や対談となってしまった ピーターズの登板数もローテーションを何 度か飛ばすことはあっても大しっかり1 年間投げれている数字だと思います昨年の 結果から小川サイスニード高橋に関して 言えば20頭板は計算できると考えたいと 思いますこの3投手を軸にピーターズ小沢 石川さん吉村が登板数を増やし穴が開けば 故障明けだった山野や若手が先発登板の 機会を与えてもらった2023年シーズン でしたどのシーズンを見ても先発登板する 枚数は12から14枚程度が多いため次は 2024年シーズンのローテーション投手 の候補を上げていこうと思います3 2024年は頭数はいるが誰を優先させて 投げさせるか問題2024年の ローテーション投手として登板しそうな 投手をげてみました上位にいる選手ほど

優先して登板すると考えてもらい右列には 登板回数を予想しています小川 サイスニード高橋が仮に昨年と同様の登板 数を投げれるとした場合143試合のうち 66試合が埋まることになり残り77試合 を奪い合う形となります他の候補としては 吉村ロドリゲス小沢石川さんは確実に ローテーションとして板のチャンスがある と考えました登板数は希望の数字を入れて います残りの枠では山野や新人松本道数の ヤフーレなどが上がりました綺麗にこの 上位の投手しか登板しないということは ないのでばらけると思います順調に行けば カの投手はそこまでチャンスは多くない気 がしますね特にベテランや中組は1試合の チャンスで結果をしっかり出さないといけ ないように思えますね次は曜日と急場別の 試合数を見ていこうと思います4火曜から 木曜のビジタ金曜から日曜は神宮が多い 前半線開幕線からオールスターを前半戦と して曜日別にどの球場で登板回数が多いか 表にまとめてみました特徴としては金曜日 から日曜日の週の後半のカードでは神宮で の登板数が多いことそれに比べ週初めの 火曜日から木曜日にかけてビジター戦が 多いことが分かりました週の後半カードで は確実に取れる投手あるいはビジターより 神宮のが成績が良い投手ビジターでの経験 がまだ浅投資というのは後半での登板が 良いかもしれないと考えられます変わって 週はめのカードではある程度実績もあり ビジターの影響を受けづらい投手や広い 球場が好きな投手は前半に持ってきた方が いいかもしれませんねこれらのことを 踏まえると開幕である金曜日を務め毎週 金曜日に投げる投手は神宮や甲子園もっと 言うと強敵の阪神と4試合戦って勝てる 投手でないといけませんまた広島とは1 試合ですので阪神が得意で広島は苦手な 投手だと週の後半が良いということになり ます逆に阪神が苦手で広島が得意な手はの に投げる方が良いということになります このことを踏まえて各投手の数字を見て いくと開幕投手有力の小川は昨年のデータ では広島線に4試合登板し2勝2敗防御率 1.38松田スタジアムでの防御率も3 試合で1.89と良い傾向があります阪神 では3試合に登板し一生1ぱ防御率 2.80甲子園では1試合のみですが 1.5という数字でしたこのことから開幕 投手で金曜日に登板しその後も金曜日で 回るというより開幕線は務めても週の前半 で回った方が良いのではないかと考えまし た次に開幕投手候補であるサイスニードに ついても見ていきますサイスニードの昨年

のデータでは阪神戦は3試合に登板し 勝ち負けつかず防御率 では1試合のみ登板し防御率1.80と いう良い結果でした反対に広島線の結果で は2試合に登板し一生1ぱ防御率5.25 マツダスタジアムでは登板なしという内容 でした単純にこのデータだけを比べると サイスニードを週の後半に持っていった方 が良いように見えますねあくまでも防御率 という視点のみですがサイスニードは5 球団の中で阪神が得意で広島が苦手という 結果でした高橋にも触れておこうと思い ます高橋は5球団の中では中日に対して3 試合に登板し一勝1敗防御率 2.81バンテリンでは2試合で1.80 という高成績それに対して広島相手には4 試合に登板し一勝1ぱ防御率6.16 マツダスタジアムでは12.8と相性の悪 さが極端に出ています阪神に対してはご 試合に登板し連勝2敗防御率3.38と 中日についで良い数字甲子園では1.64 といい数字を出しています高橋は広い球場 での防御率が良く横浜と広島相手にはよく 打たれている結果となっていますこのこと から高橋は週のカード後半に投げてくれた 方が勝ちやすいのかもしれません他の投手 で言えば小沢やロドリゲス吉村らは昨年の データが少なく比較になりにくいため割愛 しますが高津監督の中では開幕投手を4人 まで絞ったということであと1人が誰を 想定しいるのか非常に気になりますね開幕 投手がずっと金曜日に投げ続けることは おそらくないですしコロコロ投げる曜日が 変わるかもしれませんがあえて固定して 勝利を目指すという素人的な考え方におい ては面白いデータだったのではない でしょうか52024年はどんなメンズの ローテーションになるか予想最後に開幕 投手及び前半戦までのローテーションを 予想してみました火曜日から小川 ロドリゲス小沢開幕投手はサイスニードに 任せ高橋吉村と予想しました開幕投手は 小川に任せるのが有力ではありますが あえて違った視点から予想してみました 昨年のデータから考えた結果週の始めを 小川に任せました水曜日登板の投手は早速 4月10日が試合がないので抹消されるか スライドするかとなりますそのためまだ 序盤のため水曜日は小沢を登板させ ロドリゲスを木曜日に入れました週の初め に長いイニングを投げれる投手を置いて おくことでリリーフにが来ないようにする という点でも新人よりも経験のある手を週 の頭に投げさせる方が良いのかなと思い ました開幕投手サイスニード皆さんはどう

考えたでしょうかコメントをお待ちしてい ます

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