青山学院大学の原晋監督が失速した選手を慰めるシーンです。
2023年 第99回 東京箱根間往復大学駅伝。
復路スタートの山下り6区の西川魁星(4年)選手が担ったものの、
ペースが上がらず3位から7位まで順位を落として中継所へ。
駒大とは7分4秒差となり、連覇は事実上、ここで絶望的に。
1時間3分23秒はまさかの区間最下位だった。
西川選手は「どんどん抜かれて、全て壊してしまった」と
悔し涙を流したそうです。
でそれでは総合サイン青山学院大学原監督 にお話を伺います 連覇を狙う中でのサインでした レースを得て今の気持ちを聞かせて ください 当初予定した 山登り 山下りここが うまいことはまりませんでしたね 補欠の選手も期待してたんですけども やはり きちっと 仕上げなければいけなかった私の 責任だと思います それでももうトップ3を守りました4年生 の活躍というのもあったのではないですか そうですね 総合力はしっかりと力を持ってますから [音楽] 上位には 惚れましたけどももはや 学院は3番で終わるチームではないと 喜べるチームではないとそういうふうに私 もそうですし 学生たちも思っておりますのでこの結果を 真摯に受け止めてですねまた来年 リベンジできるようなチームを私自身も 気持ちを入れ替えてですねまあ作っていき たいというふうに 感じてます キャプテンの宮坂大輝選手ですそしてここ でその青山学院大学の 報告会の様子入ってるでしょうか はい 原監督ですが今回 ピース大作戦を掲げて挑んだが 極とロック2つのピースがはまらなかった ただ 近藤岸本を始め4年生が本当に頑張って くれた うまくピースがはまらない中でも3位で まとめられるチームの総合力を日々の練習 で培ってくれたしかし3位で喜べるチーム ではない 次は1つのピース ワンピースとなって トップに戻るチームになると話していまし た さあ ピースがはまらなかったという監督の声も ありました連覇の難しさを感じますねそう ですねやっぱり 国家配置もね今回すごい悩んだと思います ねただ最後に総合3位まで持ってきました さあこの後も引き続き各チームの最新情報
をお伝えします

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