取材:山下( https://twitter.com/YamashitaRallys )

年始の青森で行われた冬季合宿の帰りに青森商業に潜入させてもらいました!
インハイや全国選抜などでも現地で取材させていただいたのですが、公立でインハイランク入りと輝かしい実績を残しており、その強さの秘密に迫りました!

初青森だったのですが、雪が積もる中でも「青森では少ない方の雪」と言われて洗礼を受けました(笑)

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目次🏓 
00:00 ダイジェスト
00:22 オープニング
01:12 全国優勝の実績を持つ宗片監督
02:40 全選手が自宅から通う青森商業
03:15 新しく生まれ変わり再び全国へ
03:38 「まずは基本」そこから立て直した
04:07 レギュラー陣が語るチームの特徴
06:12 偉大な先輩方が練習に
06:50 40大会ぶりにインハイ学校対抗出場、その翌年ランク入り
07:30 激戦区を勝ち抜き8入りのインハイ
09:20 「まさか」のベスト8
10:21 宗片監督の指導
11:21 監督に必要な素質
13:42 生徒の良いところが見えるようになった
14:26 生徒が語る宗片監督の指導
15:29 辛いけど頑張って良かった3年間
15:59 おちゃめな一面もある宗片監督
17:36 監督が語る今後の展望
19:04 3年生2人が語る今後の目標
23:26 新チームの目標
24:56 エンディング

#Rallys #高校卓球 #公立でインハイ8

私のシ です入っちゃっ た先生いつもありがとうござい ます皆さんこんばんはラリーズ編集部の 山下です合宿を終え今回はインター女子学 で立高校ながらラクをした青森商業高校に 潜入させてもらいます雪の積もる寒い中 ですが潜入していきたいと思います青森 商業は過去に世界選手権男子シングルス 優勝者を2名排出しチームを率いる宗方 監督は高大連の理事長も務めるという伝統 校です2023年の夏のインターハでは 女子卓球部が公立高校で唯一のベストエと 入りを果たしました今回はその青森商業 高校に潜入し宗方監督と女子部員に それぞれお話を伺いました最初にちょっと あの胸監督が監督になるまでというかそこ ら辺も最初にちょっとお伺いしてもいい ですか中学校の時もま卓球をやって たまたま青森市で全国中学生大会っていう のがあって団体戦一応全国大会3位という ことでそのまま地元の名門校っていうか 青森商業高校に入学しました卓球続けるの かっていうことは迷ったんですけども当時 の監督が元世界チャンピオンのこ鶴先生と いうことで青森商業高校の進学を決めまし て絶対全国優勝しようという風な心がけで 入ってきたんですね運よ全国優勝高校で できましてその後ま大学に進んで筑波大学 で4年間選手を続けましたぐその後地元に 戻って高校の教員になったんですけれども 4年間だけは選手を続けてプレイしました 4年後に転勤して母校に戻ってきたその時 から卓球はずっと続けてますけれども試合 に出るのはまその時からやめましたそう いう形でま指導に入っていってます私初め 男子を指導してたんですずっと男子の指導 をしてその後1回転勤しましたで青森商業 高校から2つの学校他の学校に行きまして でまだ戻ってきたんです戻ってきてからは 3年ぐらいあんまり指導やってなかったん ですけども45年頃から今度は女子の指導 いうことでやってます今女子の指導で実際 やったっていうのは7年くらいですか本当 に最近というかはいご自身もここでプレイ されて指導者としてもやってっていう ところでどういうチームと感じてますか 結構昔の兵庫伝統校なんですね男子も女子 もだけどそれはだいぶ昔になってしまって 女子に至っては40年以上ほとんど全国に 行っていないということなので今うちの部 がま全国大会行ってますけども伝統継承と いうよりは新しい学校新しい卓部新しい 作り方でできてきた部ということになって います女子今受け持ってるんですけども

女子の場合今8人いますが全員が自宅から 毎日通学しているということですま地元の 選手です全部田先生が実際にプレイされた 時代とガラリと変わってると思うんです けどどのように変わってきたんですか チーム初めはその入った頃はね伝統校って いう継承されてきたルールみたいな 重苦しいものはあったんですけどその後 やっぱり勝てなくなってきてそれからまた 新しいをるいことでチームのムードも かなり変わりました先生が戻ってこられて 女子を教えるってなった時に何か買えない とま全国行ったりとか上位に行ったりって できなかったと思うんですけど最初はどの ようにスタートしたんですか最初来た時に 4年くらい他の顧問の先生がいたんで あんまり顔出さなかったんですよその顧問 の先生も転勤したんで基本を中心にやって いきましたね体力もいろんな技術も低かっ たのでそこら辺はまそう底上げするという ことで始めててます あ青森商業どういうチームかっていう ところをお願いしますみんな仲が良くて 団体性の時に1人1人が自分のことのよう に応援できますあとはみんな青森県内の子 たちなので地元の子たちで頑張れるのは とても楽しです8人全員とても仲がいいん ですけど8人っていう人数は私立高校に 比べて人数が少ないと思うんですけどその 分8人全員みんなと距離を縮めることが できて深い中だなっていう風に感じていて 1人1人得意なことや不得意なことがある んですけど例えば記録をきちんとすること ができる人がいたり大きな声で応援する ことができたりそれぞれの特技みたいなの を生かすことができたりなどすごい特徴が 溢れてるチームだと思いますその流れで皆 さんはどういう特徴があるんでょう他3人 はあとご自身もうまずカルカはみんなの お姉さんみたいな存在でおしりするタイプ じゃないんですけど雰囲気とかでこう みんなをまとめることができたりすごく 落ち着いているので自分も同期1人しかい ないんですけど抑えてもらうところとか あるので助かってますいやそんなことない いやあるあるえ妹はやっぱチームのエスと して試合に出て勝ち点を取ってくれる ところで妹なですけどすごく頼りになる 存在 ですカリンはま先生の娘という存在でも あるしみんなのキャプテンという存在でも あるんですけどけじめメリハリがすごくし ているなという風に感じていて練習では こう真面目に取り組んでいて後輩だけどあ お手本にしなきゃなっていうところもあり

ます自分は趣味で大砲が好きなんですけど チームにマネージャーがいないので マネージャーのみたい感じでなんかを作っ たりとかしてテンション上げれたらいいな みたいなことはし ます盛全然全然たまにOBやOGの方など が練習に来てくださるんですけどこ自分 たちにもすごくこう優しく教えてくれたり とかしていて時々の先輩なので教えて もらってのなんかあ受け継がれてるんだな みたいな感じる時あり ます 2022年には40大会ぶりにインター杯 学校対抗に出場2023年は公立高校 ながらランク入りとこの2年間のインター 杯について宗方監督と選手たちに聞いてみ まし た2022年に40年ぶり杯出場という ことでしたけどそこはどうでしたか 振り返って絶対行きたいなって思って練習 しててまず代表取れた時は安心しましただ けど団体戦1回戦で負けたので他の シングルとはダブルもも出たけども まだまだレベルは低いなという風に思って て出るだけじゃなくて全国レベルに 上げようということでま1年間取り組んだ ということですそっからの1年は具体的に どう変えたとかってあるんですか集中力と 集中した激しい練習それからパワー的な 練習特徴あるプレイ全国で通用するボール を打たないと結局点数は取れないいうこと なので圏内とかじゃなくて全国でどうし たら勝てるのかていうことに標準を合わせ て練習してる結構前ですけどインターハは どうでしたかストリートっていうの目標で 絶対そこまで行きたかったので組み合わせ の抽選の時からいいとこ引きたいなって 思ってたんですけどすごいとこ引きました もう陸戦引いちゃってどうしよと思ったん ですけどでもやっぱり自分たちの実力も 試したいていうか青森県の高校って最近 結果出せてなかったんですけどでもそれで も自分たちが努力すればはまだまだ全国の 壁にも手が届くていうことを知れたので 良かったです去年まではコロナの影響で 観客が入れなかったんですけど今年は 北海道までコーチやOBOの方が足を運ん でくれてすごく賑やかな応援の中で試合が できてすごく楽しかったしそれこそ激戦区 の組み合わせで向かってくだけだみたいな 気持ちで逆にえたので応援やそういう 気持ちの面で自分たちの実力以上の試合が できたんじゃないかなって思いますいい ことを言いますねね完だけど自分は ダブルスとシングルス両方出てるので

どっちも取らないといけないっていう プレッシャーとかもあったんですけど周り のみんなが支えてくれて気持ち的にも結構 楽しくできたんじゃないかなって思います 何が楽しかったですか一番初戦からみなで 声出していっっててベチに向かって声出し たりしてみんなで盛り上がっていってて それが楽しかったですとにかくチームに 勢いをつけたいなと思って試合してました ミスした時とかせっちゃうじゃないですか けど後ろからいい言葉をかけてくれて安心 して試合することができたので良た実際に ベストエに入っはどういう気持ちでしたか まなかなか太だなと思ったんですけどうん 入っちゃったなんか本当にねなか口では ずっと入りたい入りたいって言ってたけど まさか入れるとは思ってなかったので 嬉しかったですそれこそOGやOBの方 からもなんか連絡をいただいたり別の大会 であった時におめでとうて言ってくださっ たりインターハでランク入りした時のお 祝い祝う会みたいなのがあったんですけど その時にはやっぱ自分たちのそのために たくさんのおじやOBや関係のい方などが 集まってくださって嬉しかったし来て くださったすごい感謝な気持ちいっぱい でした続いて自身の現役時代に全国優勝の 経験もある宗方監督に指導や監督に必要な 組織を伺いまし た監督としてのなんか指導方針とか意識し ている点とかっていうのはありますか注意 してることですけどもうち堅実高校なので 制はいっぱいあると思うんですねそういう 中で効率よくまず練習するということ時間 の使い方をものすごい考えてます集中的に 激しく練習することそれから卓球だけ練習 してても勝てないよっていう風なことで 強くなってくると練習してるだけじゃ多分 勝てないと思うんですよ精神的なことが 大きくなってくるんでいろんなことに全力 で取り組もうという風なことは指導で気を つけて選手に行っていますだから弱い時に 指導していることと強くなってから指導 することはまた違ってくるとそれから野 選手8人いるんですけども8人レベルは バラバラですかなり広がってますなので それぞれにあった指導練習も内容も強度も 全部違いますね例えばランニングして1人 の生徒が10秒で走って良かったよって 褒める子もいるけども同じ10秒で走って 全然ダメだったねっていう風に言う子もい ますそれはその子のレベルに合わせてと いうこと監督っていうのはある一定基準の 能力を必要だという風に思いますいろんな 監督さんがあっていろんな考え方があるの

で私の言ってるのは正しいとは言わない けども1つの考え方としては監督はある 一定異常のレベルを持ってることが必要 だっその1つの中に知識とか戦術とかって あるけれどもまとトレーナーとしての支出 いわゆるボールを出すとかボールを売って やるとかそれから技術を教えるとかって いうことが必要になってくるんじゃないか なそのためにそういうことができるような 体制を監督として整えておくっていうこと は大事だと思います例え例えば関東なんか で近隣にねものすごい強い大学生とか トレーナーとかいる場合はそこに連れて 行って練習っていう方法があるじゃない ですかでもここは地方で青森なので青森 から関東に行くのはお金もかかるんですよ ねということはここでどういう練習する かっていうことなんですそうなった時に人 もあまりいないのでま練習相手は大事に なってくるとなった場合に例えばうちの 場合は私が練習相手するとはいはい練習 相手するのに練習にならないと困るじゃ ないですかだからそのためにランニングし たりトレーニングしたり練習していい練習 を確保するというのは昔からまやってる ことです今回だと効率でインハでこう ランクまででっていうので結構快挙と言い ますか他の効率方向も励みになる部分だと 思うんですけど今のような工夫した方が いい点とか実際にやられてる工夫とかって 何かありますかやっぱり他の高校でも工夫 するとすれば指導車って結構遠慮してるん ですよね私が見てる全国の指導者若くて いい指導車いっぱいいるんですよね私は もう結構年も取ってきたんですけどもなん とかやってるでも私でもできるんだったら 他の学校の指導者若い方はもっとできると 思いますよ若いからもっと動けるしみんな 大学でたやってきてるんだからもっと強い だろうしちょっと鍛え直せばものすごい いい練習ができると思いますそれは選手と 一緒にやることで選手は刺激を受けますよ ね私が一緒に練習したり一緒に トレーニングすることは結構刺激になっ てるんじゃないかで若い指導者はこれから もっとそのある一て以上のトレーナーと いうかコーチングができるように作戦とか 頭の部分だけじゃなくて技術指導それから 体力指導なんかも自分と一緒にできるよう な形を持っていくことで違った指導が できるんじゃないかという風に思います 宗方先生がこう若い時の指導と交代の仕事 がいろんなことを抱えて今の指導と変えた 部分とかってあるんですか若い時と今と 変わった点ですけれども若い時はちょっと

分からなかったけど今思うんですけども 生徒のいいところがよく見えるようになり ましたちっちゃいことでもその部分が 褒めることによって生徒の関係も非常に 良くなるから次の展開が良くなってき たっていうのはこれ年取ってから変わり ましたもう1つは伝える能力も下手だった と思うんですけども私が思ってることで 生徒の良さも見えてくるからそれをうまい 具合に伝えれるようになる伝わると生徒も 喜んでくれるし関係がまた変わってきます よねそれによって全体の練習上の雰囲気 練習の集中力変わってきたんじゃないかと 思います確かに 確監督の指導はどんな感じですちょっと見 てびっくりしたんですけどめっちゃフル スイング確かにあんなに言ってくれる先生 いないと思結構鉄壁じゃないですかマジ壁 です抜けない抜けないあとうちもちゃ うまいうちもきそうパワパパて感じ基本を すごく大切にしてて基本から飯にめて くださって妥協しなくて頑張ってる姿を 見せる自分の行動とかでも伝えてくれる からすごい分かりやすくて感謝した やっぱりさっき実際に受けてましたけど はいどうでしょ普にきついで1時間の時と かやばい1時ままやばいですやもう倒れ そうに倒れる終わった分でやいねインハで ランク入りと新たな青森商業の歴史を作っ た3年生の2人には3年間を振り返って もらいまし た ここでの活の生活を振り返ってどういう3 年間でしたか本当に最初は辛くて自分は未 だったっていうのもあって全然挨拶とか 返事も人見知りなので知らない人と喋れ なかったりとか全然声も大きくなくて結構 それで指導してもらったりしたんですけど 当時は厳しいなって思ってたけど今は自分 のためになってるので頑張ってきてよかっ たなって思いますはかもいたようにやっぱ 入学した時は厳しく指導してくださって今 までウェイトトレーニングだったりとか やったことのないこうトレーニングや練習 などがあってやっぱ初めは自分もなんか ついていけない部分もあったし1年生の時 からシングルスとダブルスの2点気をさせ ていただいててプレッシャーを背負う立場 だったんですけどチームに貢献できない時 とか苦しい時期あったんですけどそん中で も宗方先生はこうずっとマンツーマン練習 を毎日してくださった時期とかあってそれ で高校2年生の時のインターハとかこ だんだん全国で勝てるようになってきて すごく感謝してるし中田先生って

サプライズが好きな先生で大会の時とか なんかちょっといい結果が出せたら 差し入れをみんなにくれたりインター杯の 時は準々決勝まで上がったら商業のT シャツになってベンチに入ってくれる みたいなことを言ってくれて みかTシツに せよで頑張れたのもあって厳しい中にも 面白いところとか厳しいのの裏にある優し さだったりとかすごく3年間で感じまし た喋らなかったこと 全部最後に宗方監督には今後の展望を3年 生2人には今後の路での目標輩のエールを 2年生2人には今後の目標を伺いまし た印象に残ってる嬉しいシーンってあり ますか1番嬉しい瞬間っっていうのは もちろん試合買った瞬間は非常に嬉しいん だけど男子でも女子でも結構立派になって くる生徒がいるんですよ卒業間になると もう卒業しないでもう1年行ってくれよっ て言うんですけどもずっと痛いなという ような好きな生徒がいっぱい出てくるん ですね男でもお前はいいなて調子の生徒も ずっと一緒にいたいなと思えるような部活 は楽しいですよね成長を感じられ るっていうのがまやりがいの1つというか そうですね一緒に同じ空間にいても やっぱり楽しいですいろんな会話しても 練習もそうだけど終わってちょっとした 会話するんでも立派になっていいなと 思えるような子だったら内面的な部分も ものすごい変わってくるんですよねそう すると楽しいなってそれが一番いい瞬間か なと思いますまだまだ指導どんどんされて いくと思うんですけど具体的なこういう 目標というよりかこどういうチームにして いきたいっていう部分も含めてお願いし ますいつも指導してる中では自分で判断し 自分で考えて進める選手にしたいなと思う んですね最終的には苦しい場面が多くなっ てくるんですよね強くなってくるとだから 自分に負けないような選手を育てていき たいなっていう風に思っています継続的に 自分と向き合うようなことを進めてみたり そういう選手になるためにはみんなから 協力を選らなきゃいけないんで感謝する 気持ちとか放す気持ちは持たなきゃいけ ないよていうことは選手には伝えています 自分は大学に行っても発は続けるのでここ で強くなった経験とか先生に指導して いただいたこととかを忘れずに大学でも 自分の技術のレベルを上げていって次は 大学でもチームに貢献できるようになって いきたいなて思ってますミがだいぶ治った ですけどやっぱり緊張したりすると

ちょっと喋れなくったりとか未だにあるの で大学行ったらもっといろんな人と接する 機会が多くなれると思うので自分の弱点を 克服していろんな人と接していろんなこと を吸収できる大学生活にしたいなって思っ てますそのえの 感謝 はずめちゃ幼少期からかっていう感はい 自分が保育入った頃から ですも一緒に始めた感じなんですか一緒に 学道に行ってたんですけど1年先にやって た学道で遊べなくて それ大好きや大好きやなんか自分もやって みようかなって思ったとこからけ楽しいな と思ってたに出会えたのは島のおかげだ から感謝してる しめ自分が点してた時期あったんですけど 自分はど張るっていうか戦闘立つのが あまりなくて色々苦労したんですけどそは カリスマ性があって えすくあってなんかいつも堂々としてるの でそこはすごく見習ってますいつも ありがとうございますえありがとうござい ます初めて別々の進路になるんですけど それでもお互いずっと大切な素なのでこれ からも支え合って頑張っていきたいです輩 に受けては みすシルが高くてみんな結果を既に出して いることかもいっぱいいるので自分の可能 性を信じてて欲しいし最後まで卓球続ける かはわかんないけど高校生活は卓球を最後 まで頑張ってほしいです私は関東の大学に 進学するんですけどずっと青森で卓球を やってきて初めて県外に出てプレイする ことになるんですけど今まで感じたことの ない環境や大学のすごいレベルの高い中で 卓球をしていくのでこうもっと自分の良さ を出せたプレイをして大学のチームの土台 となれるような立場になっていきたいと 思ってるしもっとこう上を目指したいなっ て思ってるので頑張っていきたいです自分 は将来高校の先生になりたいと考えている ので卓球の面でも学業の面でも両立してま 充実した大学の4年間を過ごしていきたい と思いますはるかとは小さい頃からの 幼馴染みで楽しい思い出もあればこ一緒に ダブルスを組んでた時期もあるので苦い 思い出だったりすごい苦しい思いももう この10何年間一緒に過ごしてきて1番 こう分かり合えて信頼できる存在だと思う のでこう大学に入学してバラバラになっ ちゃうんですけど信頼関係は絶対崩したく ないなっていう風に思うしまライバルに なった時は先生堂々と戦いたいと思います 今後将来もずっと一緒にいたいなっ

ていそなのでよろしくお願いします よろしくお願いし ます大好き です後輩はま今の12年生はすごく明るい し去年のインター杯までは自分たちが2年 生の12年死体の団体で出ていてで今年も それがこう繰り上がった状態のチーム編成 だったんですけどその中で1年生2人が 入ってきてくれたことがすごく大きくて1 年生でダブルスでインターハ出てるなど 経験もすごく積んでてこ今の12年生は 経験を積んでる面でも力がついてるなって いう風に感じているので自分たちの結果を 超えられるように宗方先生の指導の音 頑張ってもらいたいと思います来年からは 3年生が抜けて今の12年とらしく入って くる1年生のメンバーで伝統を引き継いで またインター杯に出場してベストエト以上 の成績が出せるように村方先生のご指導に も感謝の気持ちを忘れずにじ便の方への 感謝の気持ちも忘れずに頑張っていきたい なって思います3年生に向けては姉だっ たり一緒にダブルス組んでくれた新山先輩 に向けて通学からずっと一緒で仲がいいで ダメなところはしっかり注意してくれたり ふざけた話とかもするので楽しくてこの2 年間でたくさんの思い出ができたなって 思うのですごく感謝しています2回連続で 団体戦は配に出場することができてるので 今年もまずは代表をしっかりと取って表彰 代目指して頑張るていのと個人のシングル とかダブルスもタに上できるように頑張り たいです年生に向けては入学した時から すごいて何でも聞いてくれて相談もし やすくていつもいい方向に引っ張って行っ てくれる先輩方ですごく感謝してるし すごい強いから貴重なボールを受けれて 刺激になることもたくさんあって勉強面で も卓球面でも生物面でも見習っててこれ からもこのお方のようになれるように 頑張りたいな思ってますありがとうござい ますありがとうございました青森商業の さん取材ご協力ありがとうございました 本州最北端の青森の地で腕を磨き古豪復活 と存在感を放っている青森商業今後の全国 大会での活躍にもよう注目です最後に先週 インタビューからおまけを どうぞみんなそれぞれ個性があってその中 でもお互い尊重しながら切磋であ切磋琢磨 できる 勝っ カッそれぞれ個性があってその中でも みんなであみんな尊重しながらせくまで や2回目は やばい集中

集中とそれぞれみんな個性があってその中 でも尊重しながらセ琢できるチームだなっ て思い ます くせーの先生いつもありがとうござい ます商材は未来これからの勝者両用 エレクトロ企業と企業テクノロジーと アイデアをつげて世の中のイノベーション を加速させる者それが私たち用 エレクトラ

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