#横浜DeNAベイスターズ #阪口晧亮
阪口投手、新しい環境でがんばってください。
2019年5月3日 対タイガース
5回(66球) 打者19 被安打2 奪三振2 与四死球2 自責点0

初先発そういう仲間がいるね先輩がい るっていうのは心強いでしょうからねそう ですね 高校を出て2年目北海高校出身 高校は北海道ですが 出身は大阪の大勝負というピッチャーの 坂口を相手にさあタイガーさせる近本登場 です 150km今150kmの表示が出ました が非常にこのストレートが力強いという ピッチャーです 昨日の3回裏のレフト線の2です [拍手] 今全部ご覧いただけませんでしたけど昨日 は3安打というねはいまさにこの塚本が今 のタイガースを引っ張ってるというような 形になってますよねもちろんそうですよね はい非常にあのシリーズが高いということ ですよね今 ピッチャーの坂口がなりましたカット ボールですがこの 坂口はストレートカットボールそして カーブがありますそのコンビネーションで 投げていきますご覧のようにストレートは 150kmを掲示していますであえて言う ならば少しコントロールにまだまだ 改善の余地があるというところですが自身 もそこの 特徴はやっぱりスピードは速いというのは 消したくないその辺の折り合いをつけよう としている最中19歳ですからねここでて 2年ででしょそうですね 将来的にはね期待していると思いますよ 149km空振り三振です今売り出し中の 近本が空振り三振1アウトいや 素晴らしいこれは難しいコースに行きまし たね高木さんどうぞ 坂口ですが 昇格は前回鎌ヶ谷のファームで登板した後 に 告げられたとこれでスタートラインに立っ た気持ちですということですね今は緊張し ているのが一番自分の武器である ストレートでは投球ができればいいと タイガースはルーキーの2選手がよく打っ ていると聞いているのでそこを警戒したい ということでしたね高校時代は 甲子園で投げていい雰囲気でここで終わっ ているから次もいい結果を出したいと そんな話をしていましたなるほど リポーターは平山隆アナウンサーですあの 北海高校時代の3年生の夏の大会に出場し てあの地元の神戸国際大付属と対戦その時 先発して途中まで投げましていい投球 チームは敗れてしまってあの結果が出ない

んだけども自分としては甲子園は非常に こういう雰囲気で生まれたと今日はプロと して結果が欲しい いい思い出があるんですよねええ 150kmストレート 上田さん子供12番に投げる投球見てあの 持ち味を十分に発揮してると言いますから これが結局キャッチャーの山本がここまで 引っ張っているというそういうものもある んでしょうね ごめんなさいあの伊藤ですねええ引っ張っ てると思いますよ この辺はこの若いねピッチャーをこの伊藤 がしっかりと引き出してくれているという ことですね さあプロを初めて3番に入った糸原珍しい 初球を打ちましたショートの3アウトこの 初当番初先発の坂口タイガースの上位打線 を3者凡退に打ち取りました1回終わって 0対0ですプロ 野球とは書いてます 大山この回の先頭打者です今日は糸井が ベンチスタートということで3番糸原4番 が大山5番が福留というクリーンナップを 組んでいるタイガースです [拍手] 初回のピッチングを見て 退学させてはどういうアプローチをして くるか ショートは大和 タイガース 以外の選手でこの甲子園球場は一番 フィットしてる選手に間違いないでしょう 大和 全くその通りですね まだ可愛い顔してますねそういえば彼は インタビューにチャームポイントはと言わ れて 耳って答えてたように思いますそうですか 昔あの東宝かなんかに坂本 ですね 先制点をもらったと言っても彼の頭の中に は坂口そういう要素はもうほとんどない でしょう 精一杯投げるだけということかもしれませ ん 本当にいっぱいいっぱいだと思いますよ 先日はイースタンリーグの4月28日の ファイターズ戦に登板してこの時先発して 3回1安打無失点で降りろと言われてあれ 早いなと思ったら一度あるのかなという中 で一部当番告げられたということです ねそうですね セカンドには石川が入っています2アウト になりました

テンポよく投げ込んで まだタイガース戦はランナーを出してい ません 請求がどうかそのあたりコントロールって いうのが課題なんですけれどもそのいくつ かある 牛脂の中でカットボールがすごくいいんだ ということでしかもクイックも非常に良い とgoodだということでポテンシャルが 高くて 将来すごく楽しみなんだと話していました サーブを投げましたが 梅田の体に当たりましたデッドボールです [拍手] この試合カーブ初めてですかねそうですね スライダーカットボールは投げ飛ばしたん ですけどねそのボールが抜けました抜け ましたね 上田さんやっぱり若いピッチャー 影響しないですかじゃああるでしょうね あるでしょうけど2アウトでやるという ことでねまあそんなに大きなクジラは 大笑いでしょうけれどもまあせっかく ボルトで行きながら何でカーブ投げさした のかなと私個人的にね今ふっと思ったん ですけれどもまあ持田もちょっと早いうち に 投げさしとこうという気持ちになったのか もしれませんけどねかもしれませんねさあ そして上田さん高山がはい今日は7番で スタメン登場ですいやいやいやもうやっと 出てきてくれましたよ今日もちょっと練習 の時にね声をかけさせてもらったんです けど今のあの調子が良くなったんだから 選抜があればしっかりと結果残すよという 話はねしたんですけれども今日もあの テレビの放送あるんでしっかりと埋めとく よと いう風に言っときましたなるほどはい 第1打席は内野にフライを打ち上げました セカンドへのフライになりました高い フライです デッドボールを出しましたがその後の高山 を抑えております2回終わりました1対0 ですどういう大人がいるかでずいぶん子供 提供されますよねいやーそうでしょうね が例えば今言ったようにどういう星の最 たるか知りませんけどそういうところの 影響は大きいでしょうね [拍手] センターの右ちょっと時間をかけて センターの神里が取りましたんで2塁まで 行きましたツーベースになりました ご覧の2ベースヒット いやー今のは神だとはちょっと多いかとは

まずいですよちょっといつも左に位置して ましたけども かなり時間かかりましたそうですね これ見ていただいてますが機内のスイング また力強いですよねそうなんですけどね 左バッターで 木南市のある 選手であれば当然ながらセカンドを狙って くるというそういう気持ちで早いその プレーで心がけないとなかったのかなとし てましたよねさあタイガースは 坂口から初ヒット ティラミが落ちましてノーアウトランナー 2塁さあここで西はバントの構えです まあ先日はライト前にヒットを打ったん ですが ライトの講習日に阻まれてライトゴロと いうのを経験しました西投手 でもそうですがやっぱり チームがバントを求めている時にいかに スムーズにバンドできるかっていうのも 流れを作るには大事ですよね 難しいですけどね特に今の昨今の野球と いうのはもう前に 進みます 一塁だけなんですけれども 前にチャージしてきますこういう感じで2 段に構えて前に出てきました三塁の宮崎は 様子を見ながらということになりますまあ 当然ながらこれランナー2塁ですんで三塁 側の三塁手にボールを取らすっていうのは これ 当たり前なんですけれどもそれがなかなか 三塁方向にバットできないというね 難しいですよ簡単な話ではないということ です 早いボールを持っている坂口 うーんできませんでした これで1ボール2ストライクと追い込まれ ました私でもねバット下手くそだったんで ね コーチに叱られましたですよ 先日バントの名手と言われる何人かが インタビューに答える 放送見たんですけどみんな言うんですけど できたらバットはしたくない バンドを命じられないような選手になろう と思っていたと それだけ実は難しい と思いますよ 普通にバットを当てて 打球を殺すって言いましょうかねそれだけ でも難しいね うまくお願いしました 成功1アウトランナー

特に 野球の場合は2ストライクの後のバントと いうのはファウルになるともう三振になっ てしまいます が まあこのようにボールがね打球が死んで しまうということはほとんどないですから ね [音楽] バスに当たりますよ バントの芯があるなんていう表現をする人 がいました まあそれはまた全然別のテクニックなんだ ということですねそうですねはいさあ上田 さん1点リードされているタイガースは1 アウトランナー3塁で 注目の塚本登場ですよはいもうこれは全身 守備ですしねまだ 序盤ですがはいヒットになる確率は非常に 高いですからねしかもと最初でたつきは インサイドを厳しく攻められて三振でした 外れます 地下メーターなんて作ってる方 いらっしゃるんですね あの近本は打席を重ねるに従ってその前の データであるとか結構いろんなところを 分析しながら対応していきます まあ 坂口としても順調に来ていましたこうやっ て得点圏にランナー3塁ランナー行って 塚本それまでの状況とは違いますよねそう ですね そのインコースのボールで攻められて三振 しましたね 当然ながらこの自分に対してはインコース にしっかりと放ってくるだろうなっていう そういう夢は十分にしてますよね 動きませんショートの大和がボールをとっ て一塁送球です前進守備のショート大和へ のゴロ ランナー動くことはできませんでした2 アウトランナー3塁です さらにもう一つ大きく跳ねるとねまた違っ たんでしょうけどもそうですね さあ同点のチャンス 塚本で点は取れませんでした続いて上本 です 最初の 打席では近本上本は連続三振でしたが 上本の三振したのはちょっと低めのボール かなという判断で 昨日のカープ戦は9回2アウトから代打で サードの右を破るヒットを放っています 上本 まあなかなか若い選手が台頭してきている

状況で スタメンという回数はかなり減ってますん でこういうところで存在感を示したい上本 上本自身は4月28日の名古屋のドラゴン 戦以来のスタメンということになります ラミレス 監督によるとカットボールが非常にいいん だと リポーターの桐山さんからありました 2ボール1ストライクリードするのが 伊藤光 難しいために手が出ました 今のスイングを取ったんでしょうねそう ですね 2アウトランナー3塁です 3 [拍手] 塁にランナー三塁 まだ点が取れません序盤の3回を終了1対 0です そして先ほどは1アウトランナー3塁と いうピンチがありましたが しっかりと抑えて点を失っておりません 中井さんはい桐山さん 横浜 DeNAの三浦大輔 キッチンコーチなんですが今日はブルペン からストレートに力はあったんだが試合の 方がよく感じられると 先生はしてもらったが野手が守ってくれて いるので 攻めの投球を心がけて欲しいと話してい ますなるほど一方の浜中コーチなんですが この 坂口投手まっすぐに力がありコントロール もまとまっているのでポイントを前にする とかバットを短く持つなど工夫をして まっすぐに力負けをしないようにやって いってほしいと話しています さあまあそのアドバイスが体現できるかと いうところでこの辺はカットボールの連闘 です [音楽] DeNAで若い高校出るピッチャーって 言ったら近江高校から 出ましてですぐさまこの勝ち投手になり ました 京山投手がいるんですがやっぱりこの 坂口投手も 京山さんのようになプロセスで自分も 続いていきたいというのは言っております けどねそうですね そういう風な本当にこう逸材であるという ことですからね これはセカンドゴロです

石川がボールをさばいて1アウト 素材の良さを感じますよね 結構DNAは高校での若いピッチャーと いうのね下に抱えていて 実践的にはあの大学での良いピッチャーを 取って 去年の東まであるとか今年はサビあたり ですよねさらに浜口 その間に高校でのピッチャーをした dexcelすると今そういう体勢で今 やってます その中で今年この時期に白羽の矢が立った のはこの坂口ということになります 故障で開幕は間に合いませんでした東も下 ではしっかり投げて高騰してますんでま 近々これ自分のマウンドは間違いない ところです 今年は今長が非常に好調でチームを 引っ張ってますんでね 若いピッチャーが全体でこう機能してきて いるというDNAです 元々ねえな点のいいチームですね 1年1年成長してくると相当いいチームに なりますよね 捉えましたいい当たり 太陽の響いてセンターの後方だペースが なく跳ね返りますバッターランナー です タイガーその4番の大山 DNAの高校での2年目若い坂道のボール をセンターの後方に運んでいきました今の は完璧です ちょっとねちょっと 打球が伸び足らんかったですけど日当たり です けど今の その通りのバッティングができましたさあ ランナー2塁1アウトランナー2塁です 先ほど3塁のチャンスというのが活かせ ませんでしたタイガース バッターは福留 まぁチームがそういう状況になって中盤に 入ってきましたんでそうなるとこの ベテランが色んな読みで 対応してきます dnsmは4月23日上茶谷からお話し ました それと30日のカープ戦は7回23塁の チャンスに藤井の低めのストレート センターオーバーゲームの流れを決める 内田を放ちました いや今年は チャンスで上田さんいつも以上にこの福留 は結果を残してますね 本当に得点

圏打率は3割8分ありますそうです 元々ね本当にここ一番のチャンスには本当 にあの強いバッターですからね ここはDNAバッテリーも警戒ボール2つ の経験の中からボールの読みと言い ましょうかそういうものがやっぱり きちっとできてるんでしょうね まあそれとカウント有利な時にはやっぱり かなり割り切って自分の狙いをそろってき ますよねはいそうだと思います あのボールカウントが悪いところから スタートした対福留そこでキャッチャーの 要求そしてピッチャー投げたボールが今の カットということになればやはり一番自信 のあるのはやっぱりカットボールなのかな とそうですねカットボールの今間違えての ほとんどないですね今のところはですね これも少し変化が起きました [拍手] DNAに見せられました ちょっとランナーの大山の判断も取り出し てしまったのはあったんですが 坂口が高いボールを放ってしまいまして センターにボールが抜けていきました すかさず三浦コーチが出ていきます まあ若いピッチャーというのは今 フェルダーストレスですか まあ悪送球みたいに見えました ベースに入るのにヤマトもジャンプし ながらみたいな感じだったんでちょっと このボールに対応しづらかったという ところですがでも見残しは素晴らしいん ですけどね はい 記録はフリーランスということになりまし た さあこの辺が若いピッチャーのそのある種 の若々しさが1つ出た プレーで1アウトランナー2塁1塁 さあこの辺にどう付け込んでいけるか タイガースバッターボックスに6番野村が 入ります 今シーズンここまで好調なバッティング しかしこのところちょっとこう 打率を落とし気味です 1球目変化球から入りました バッターとしてどうでしょうねあの速い ストレートにラレーをつけるかカット ボールに対応というのを決めていくのかね どっちなんでしょうね カウントによってはねカットボールの変化 に対応しなければいけない部分も出てくる んでしょうけれども分量としては少しは カットボールが増えてますよねはい [拍手]

[笑い] [拍手] 頂きました坂口今も少し変化をつけた カットボールこれに引っかかってしまい ました併殺もーに引っかかったこのボール まああまり大きな変化はしないんですが 微妙にバッターのタイミングをずらして いきますそうですねこの回もチャンスを 生かせませんでしたタイガース4回終わっ て1対0です さあ7番の高山からの攻撃になります 先ほど8番の木南がヒット打ってますし 海岸線ですけどこの回ちょっと期待したい ところです ドラフト1位新人王にも輝いた高山かなり この今回登録されてからはバッティング 内容いいですよねいいと思いますよ本当に 今日もね本当にあの表情がね明るかったん でよかったなと思いながら明るい表情だと いうのは印象的です よね それと今のようなインサイドのゴールに手 を出さなかったんですね 上がってきて人を打った時もそうですが あの1回2年目ですかね自嘲気味に彼に 聞いたことありますけどインサイドの ボール球への反応がなんか最近すごいです ねって言うといやああんなとこ振るやつ誰 もいませんよ本当ならっていうちょっと 自嘲気味に言ってましたけどそれぐらい 意識がねちょっと報じてしまってる時期が あったんですが その辺のインサイドをしっかり見てフォア ボールをもぎ取りましたていう 辛抱をするようになんかねなってる感じが しますそうですねだいたい高山へのボール 打ちのうまいバッターなんですけれども このように先頭バッターであるということ をそこでボールを見れるということは考え 方の成長です そして勝ち投手の権利が得られる5回に 先頭打者をフォアボールで歩かせた 集まります 今ちょっとはいちょっとね 緊張し始めようじゃないですか落ち着こう というね仕草が見られました今日の イニング的にしんどくなってくる時です からね さあバッターは先ほどヒットを打ちました 木南です 上田さんこれこの辺の攻め方というのも 買い打線で次がピッチャーの西なんですが どういうつなぎの仕事ができるかっていう のはちょっと見物です ベンチからどういう風なサイン出すのが

出さないのかまあね次ピッチャーにしよう 帰るわけにはいかんだろう そうなんですね 難しいと思いますよね とはいえやはり 類を前にそのランナーを進めるというのは これは鉄則ですからね 最低限進塁打ってほしいところであります ちょっと大きく外れましたこの辺はこの 試合の中でも今までなかったですよね なかなかねそうですね イニング的なもの作業優太イニング的な ものとそのフィッズであるということの 緊張感そういうところから来る今のボール なんでしょうね [音楽] はいまだまだ 球数で大丈夫ですよただやっぱりこの 雰囲気の中でね1点差も回ってから1点を 守ってからいけないというそういう考え方 っていうのは 勝ち負けを左右するイニングですしね ボールツール先行するとやはり今もカット ボールでストライクを取りました 自分の中でも一番信頼できる今ボールと いうことですね 緩い当たりになったのがタイガースとして は幸いですそのままグラブとしました セカンドは石川送った形になりまして1 アウトランナー2塁 ままあですからよほどまともに野手の 取れるところに飛ばなければこのようにね 道路が転がってもランナー進められると いうところですからそういうことですね ランナーを進めることができました1 アウトランナー2塁バッターは 9番の西です 先ほどはね3バントを決めました そして1番の塚本いやーなんか先日の広島 戦からそうですけどしかも 塚本勇人 いやそういう流れのね さあバントの構えをしたり今また構えたり と かです まあそれがいわゆるでいう持っている のかそういうところに回ってくるんですよ ね またそこ行きますよ バントしました設定気に入りバントしまし て 転がりました 2アウトになりましたがランナー3塁へ 今年最初の 登板の時に

京セラドームで打撃出しました今のように 右方向へのバットっていうのは非常にこう なんかもう自分の手の内に入ってるような バックで非常にうまいですよね で先ほどのように三塁に取らせるのが理想 みたいなことを考えすぎるとよくないです けどね [音楽] だいぶダッシュしてきます ねさあそして2アウトランナー三塁その バントというのはもうとにかくこの塚本に 託したと いうことであるわけですさあこの中盤の5 回勝つ投手の権利をあとアウト1つで得 られる坂口のまずは 夢をくらった塚本 外のストレートから入ってきましたまあ これから行くぞとなく対戦する中でやはり そのピッチャーですれば私たち はここでしっかり打っとけば 相性ってのはできますんでねええ と 打ち上げました ショートの後方レフトのライダー2は出て くる追いついた ランニングキャッチ 2アウトになってもランナーをサードまで 進めたんですが 塚本ヒットが出ませんでした前半の5回を 終了1対0ですはいえー先発の球ですかね そうですねはいお願いします 今までの人生で味わったことがないぐらい 緊張しました 三浦コーチから攻めの投球をするようにと 言って頂き最後まで腕を振り抜くことが できましたピンチを迎えた場面も野手の皆 さんが守ってくれて心強かったですと 振り返っていますなるほどねどこを応援 するとか云々関係なしにこの今日初めての 経験をしたこの若者にやっぱ拍手をつなげ たいです 素晴らしいピッチングだったんですよええ ええまあこれからね先ほども言いましたが 塚本 お互いにあの 京都対戦しながらね 成長していって欲しいですよね

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