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#クロン #ケビンクロン #エルドレッド #広島 #広島東洋カープ

はいえーどうもみなさんこんにちは人ですということで今回はケビンクローンはエール ドレッドになれるのかというような感じで喋って行きたいと思いますはい まあクローンはね広島に入団しましてね結構期待されて いたわけなんですけども現在 この間2軍落ちしてましたねバッティングフォームがちょっと修正ができるまで1軍に 上げないみたいな話でしたけど右肩が下がる曲なんていうことを言われたりもしてまし たけど まあその僕はねあんまりこうバッティングフォームとかそう のへんの 事メカニックのことはよくわからないんですよね でまぁ正直そのへんのことは素人にはまったくわからないしその僕が理想の バッティングフォームがあると思ってないんですよね んなんか人には人のバッティングフォームがあると思うんではそのへんのことは まったくわからないので今回はそのケビンクローンの数字 3でまぁエルドレッドと比較してまあ何が足りないのかっていうところ何が足りなくて 何がいいのかってところねしっかり見極めていきたいっていうような 感じになってますということでエルドレット来日1年目の数字をですね今回は引っ張っ てきました クローンは現在2割3分1厘なんですけどまぁホームランの割合っていうところではね 1年目のエルドレッドとそんなに変わらないんですよねまあやっぱりこのパワーって いうところは間違いないっていうところでしょう 僕の成績他所でもねかなり長打力を高く評価してましたけどね まあもうちょっと 実力が発揮されていけば炎もどんどん量産できるようになってくると思うんですけど まあ特徴としてはですねこれやっぱりこうクローン クローンはですねあの すごいフォアボールがねぇ 選べないっていうところですねエルドレッドも別に多く選んでいるというわけではない んですけど まあ磯で見たらわかるんですけど エルドレッドの数字別にね0割64輪って別に良い良い数字というわけではないんです けど 苦労はねぇ0割3分9厘ですから かなり悪いですよねうーん こういう部分がまずはクローンのちょっと問題点からトスと利率もまあエルドレッドの 3割2分7にも別に高い数字ではないんですけど クローンのしツリー率2割7分っていうのはかなり寂しいですよね 音で後三振の割合なんですけどこれエルドレッドやっぱ三振は基本的に多いんです けどそれをさらに上回るペースで三振を重ねているというところですねもうこの三振率 4割2割9分から4割 まあアーっていう感じですよマイナーではねそんなにいいなんかそこそこの三振率でも 治ってたんですけどやっぱりメジャーで三進しはくるという傾向があったんですがまぁ 日本に来てやっぱり三振率が a 月ないことになっているというところですね この三振の山がさん親王差別問題じゃないっちゃないんですけど 三振が多いならフォアボールも多くないとやっぱり採算が合わないんですよね そこがやっぱり三振多くてフォアボール少なくてガンガン打っていくタイプのバッ ターっていうのは難しいですよね ただまぁ長打力磯 p というところではですねまぁエルドレッドを上回っていると いうところでやっぱりパワーの部分においては高く評価できる ops の721人で

すごい低いんですけど まあ3率が基本的に今すごい低い状態なんでねもうちょっと打てるようになってくれば このボールも増えてきてい ops も多分最終的に結構見れる2時になると思うん ですよねまあいかに日本野球に適応できるかっていうところからねやっぱりポイントに なってくるんじゃないかなと言うと あとはやっぱり以降エルド えっともクローンも共通なんですけどあの ファボール選ばなくてどんどん打っていくタイプのバッターなんで ばリップが高く出やすいんですよねファイアーボールを選べるバッターっていうのは 基本的にその辺のば vip はねあのもうちょっと抑え目んでるんですけどガンガン 打って組んで彼らはあの高めにちょっと出やすいっていう部分があります ねぇまあばリップが高いからといってそれが悪いことかっていうと雲外運がいいとか 言われたりもするんですけど まあば vip を上げる方法っていうのはううーんの要素もありますけど打球の強さ とか 実力の部分もあるんですよね 滝強いだけを茹でればかピップ上がるわけですよ まああのメジャーとかでもねあの強い打球へ一定速度の打球を一定速度以上の密偵角度 以上で打ち上げれば8割重要以上ヒットになるみたいなのがありますけどそれと同じで まあ基本的に強い打球を打てればヒットになる確率は高いということはまあ それだけを茹でているということなのかもしれないんですねば vip が高いって いうのはねまぁだ9度室小田急自体をすべてあの色々比較して検討していく必要があり ますけどね 強い打球が打てているということかもしれないまぁこれに関してば vip に感謝 一言で運というふうに判断するのはちょっと早計かなというふうには a 思っ たりするんですけどまあエルドレッドをクローンに関して今回見ていきたいのは やっぱり呼吸種別の成績ですねええ 球種別の成績を超えて見ていきますとこれねちょっとエルドレッドのものに合わせたん でクローンの奴がちょっとずれずれてるっていうか そのえっとスプリッターとフォークは全部全部フォークにまとめちゃったり ツーシームとシュート全部シュートにまとめちゃったり スクリーを全部新刊にまとめちゃった いわしました無理やりちょっとを収めるためにねなのでちょっと多少のずれとかはある かもしれませんけど 比較していくとやっぱりエルドレッドストレートに強くてフォームランを量産してるん ですけど クローンはさらにストレートに強い このストレートに対する圧倒的な強さこれはねまぁポイントですよねぱストレートに 対してアメリカ時代もすごく強くてメジャーリーグでもねあんまり満足のいく結果を 残せなかった中でまぁストレートに対しては2019年かなり打っているというところ で まあ本にはストレートにすごくつ 病院ならというのがよくわかりますねただやっぱりこれ

ストレートに強い外国人バッターっていうのはまあ前からわかってたと思うんでね でまぁ問題な変化球でのになってくるんですけどエルドレッドはねやっぱスライダー だけお得意なんですよねぇ 本からのペースもまあ悪くないですしだすを考えると 打率2番 3割を超えているということでまぁスライダーに対してつにそれに対してクローンは1 割4分3厘とまぁスライダーをホームランにはしてるんですけど ただまあ全体的にスライダーに対してはかなり飼所代わり あのヒロしまうとヤクルトの試合でしたかね あの黒んがぁ 主に外スラでもただただフォトスラで責められて三振して高いなんかもありましたね あのなんていうかロサリオじゃない rosario ですよねあの阪神ロサリオじゃないんですけど 外スラに猫くるくるしてしまうっていうのが工場れているんだろうなと 実は以降そういうブレーキングボールに対してあのまあメジャー時代もかなり方開 空振り率を記録してなかなか対応できなかったっていうところまだ今回もなぁあの露呈 してしまっているなというところですねエルドレッド あああん やっぱこの変化球を捉えるっていう部分においては技術があったのかなと あとはチェンジアップ長打が出てないですけどまぁ打率は高いとまぁチェンジアップ 紅葉付スピードボールに対してものだなぁイマイチな感じになっていますねぇ まぁだいたいエルドレッドはね速球も打ててるんですけど変化球も結構全体的に悪く ない数字が並んではいるんですよねまあしいて言うならカーブがエルドレッドは多分 弱点後落ちるボールですかねぇ このカーブフォーク系のボールに対してはかなり 弱さがもろさを見せているかなと思うんですけどねぇ まあでまあ個人的にねクローンがすごく良かったなぁと思ったのはこのカットボールに 対するます高い数字まあやっぱり速球系に強いいっていうことですね っていうところとあとはねえっとカーブですね カーブはちょっとまだ少ないサンプルが少ないんですけど カーブに対してはねそんなに悪くない適応力を見せているんですよね まあこれはねースライダー ガーが打てないのはまぁ根本的な問題として男根を修正していく必要性があると思うん ですけど このカーボドライブっていうところはねぇ 高い技術があるかも知れませんもしかしたら うーん だからうーんスライダー人並みにあの人並っていうか最低限その なんていうのかねヒットにできるようになればいいんですね あの別ホームランにする必要はないんであのスライダーを見極めたり 校 あとはヒットにする技術っていう部分が出てくればいいかなというふうに思うんです けど でまぁその辺の選球眼っていう部分なんです受け度もえーっとボール球のスイング立 エルドレッドやっぱ高いすねえっエルドレットあーやっぱ ウィールドレットって不思議なかったのですよねぇなんか あの三振めちゃくちゃ多いしフォールはそんなに選ばないし打率のそんなに高くないし ただホームランボコスカ映っていうすごいなんか不思議なバッターで面白いんですよね エルドレットってボウルの水ボール球スイング率すごい高い a まあボール球はスイング is 40.62パーセントってねかなり不利に入ってます けどそれに対してクローンはねぇ

多少まだ常識的な範囲内ですよね まあメジャーのボール球スイング率は28点にパートかなんで ボレロ全員グリップ32.79パ まあ何ならメジャー時代のクローンよりも落ち着いてますよね あのボールをしっかり見ていこうという意識を感じさせますねうん でまあやっぱこの辺はネクロン親ようやっとるようやっとるやんかというふうに思う ところなんですけど でまぁストライクゾーンのスイング率が84.99パーで はクローンストライクゾーンのスイング率も下がりますね ここはちょっとゾーン管理能力というかまぁそのボールをしっかり見ていこうっていう のはいいんですけどストライクゾーンの球に対してもあまり手が出ないようになって いるのかもしれませんね その結果カウントが悪くなっていってしまっているとボールを見ていくのはいいんです けどストライクゾーン 球はしっかり捉えていくいく必要があるんですよね 例えばその韓国で大活躍して日本に来たロサ利用なんかはロサリオは本当に選球眼と いうんでは韓国時代もすごいよかったんですよね あの例えば今阪神で活躍してるサンズなんかよりもそのボール球のスイング率は凄い 低かったんですけど ああああああ ロサリオはどうしてもこうそういう日本に来てからもう ストライクゾーンの球ずですらも見逃してボールをしっかり見ようっていう意識が強 すぎた あのサンズはその辺がねーぞストライクゾーンの球は積極的に打っていくっていうこと ができるんですよねからそれちょっとロサリオとサンズ25差がついてしまったの そこがポイントだと思ってるんですよねもうちょっと消極的にならずに あの打てると思った球は積極的に打っていくようなそういう行為式がなきゃないと やっぱカウントがどんどん勝手に追い込まれてやっぱボール球にも手を出さなきゃいけ なくなってしまうという いうところになってきちゃうんですよね もうちょっとストライクゾーンの球をこうしっかりあの家に行ける積極性っていうのが 方 c かなというふうに思いますねエルドレッドはちょっと積極的すぎるんですけど この彼もちょっとゾーン管理能力に問題があると言わざるを得ないんですけどまぁそれ でもねあのやっぱり積極的に打っていけるというところは評価できると というふうに思いますねあとはストライクゾーンの空振り率なんですけどこれ クローンストライクゾーンの空振り率がねまぁ低いんですよね あのエルドレッドよりねあのこれはやっぱりエルドレット のこの豪快ですごい粗さも残る荒削りなバッティングに対してクローンは悪い ちょっと洗練されてはいるんですよねあの しっかりと自分の打てるボールを見極めて でそれをしっかりとミスショットしないように捉えようというような 高傾向を感じますので うんこういうところを見るとやっぱ評価はねぇ そんなに悪くないんですけどただ問題がボールゾーンスイングリートの伊豆山認定79 パーム別にまあ良い数字というわけではないんでねあそこが問題になってくるのかな うん 道は思いますけどね どうせ積極的に打ってるんで ほんとねゾーン内を打てるようになっていけばいいんですけどね であとはねぇ あのまあこれあの見逃し結構ねボール弾を見てるんでどうかなと思ったんですが見逃し 三振の割合なんですけどまぁ ふーん

の少ないんですよね最終的には空振り三振で終わってるっていう感じなんで カウントを悪くしてどうしても手を出さなきゃいけなくなってしまっているのかなって 言うような印象を僕はちょっと 抱いたんですよねうんやっぱ打球方向なんですけどあのまあエルドレットは センターで ない引っ張りと後ライト方向 結構売ってるんですよね1針問う 右方向まあセンターにはあのそんなに飛んでないって感じなんですけどクローンもまあ 似たような感じなんですよね ただエルドレッドと違うところとして逆方向へのホームランがちょっと少ないかなって いう感じで ええまあ逆方向へのホームラン1本見ましたけどだいたい引っ張り方向への豪快な ホームランがほとんどなんでねクローンはまあ逆方向に飛ばす技術が必要かって言わ れるとこれは結構難しいところで別に逆方向に飛ばす技術なんかなくても引っ張りで 撃ちまくればそれでも問題ないっても問題ないんですよ まあ曲ね ただまぁその打撃のツボとしてマイナーある意味校選択肢の一つとして逆方向に飛ばす 技術があるとまぁいいのかなとエルドレッドは1年目から逆方向にこうやって 受けている部分もありますからねまあそこは一つあるかなてぃコース別の成績を見て いきますとねやっぱ黒 はボール球に手を出さないっていうのが分かりますよね エルドレッドはもう明らかなボールゾーンの荒れたまま以外はらもうボールゾーン大体 どのコースにも手を出していると で a まあエルドレット見ててわかるなぁやっぱ高めにすごい強いなという高め ボールゾーンでもホームランにしますし打率も高いと というところですかねだと低めのストライクゾーン この辺もまああの結構ちょうだいにすくい上げているホームランにしてるって感じです けど低めのボールゾーンに関しては本当に手を出すけど受けないって言うところになっ てきますね まあこうやって見ていきテンパイエルドレッドの苦手コースは相当だったのかなと アウト コースのボールに対してはホームランも少ないですし打率も低いんで アウトコースが弱点でまぁこのインハイい ボールゾーン in high 真ん中からうちにかけての高めはかなりリスクがある という感じのバッターかなというふうに思うんですけど はクローンに関して 言えることはですね 基本的に抱卵できているのはこのベルト付近というが真ん中の高さなんですよね 低めのボールに対してはもう本当に壊滅的な数字が残ってて 高めの数字高めのボールに対してはまあば率が高いというところでまぁ高めのボール っていうのは基本的 にあのフライになりやすいんでこれはね打率が高いんですけどあの今後 ちゃんと捉えていければホームランにもなっていくしまぁ多分あのクローンに関しては やっぱり高めに強いのかなというふうな印象を抱きましたねうん んで国家ライアのを見ていけることとしてですねー やっぱり go out アウトローですねーアウトローのボールに対する高数字って いうのがちょっと切っ気になるポイントになってくるんですよねあの高めの音ボール

ゾーンは見極められてるんですけどやっぱこのアウト ローの逃げる変化球ですね外スラ これをしっかりこう見極めて行けるかどうか 特に彼は低めに弱点があると言っても過言ではないですよね低めの数字がすごく悪いん だよ まあ苦手の低めをどうやって見極められるか特に外スラだけじゃなくて落ちるボールも ありますからね日本にはまあ4空有系のボールに対してもは1本ホームランにはして ますけど フォークに対しても非常に悪い数字が残ってるんで まあそれを守ろうのを考えるとですね結構難しい難しいというかまぁとにかくあの ゾーン管理ですね一番大事なトーン管理能力 あのボールド打たずにそれ9ゾーンさあこれが簡単にできたら苦労しないんで どうするかなんですよそのクローンはもともと別にそのボール球を結構降って言っ ちゃうタイプなんで そのそこからねあの選球眼を身につけろって言っても1009が身につけることは 難しいですがこれマネーボールにもかかるんですけどましたけども 選球眼もないバッター2009が身につけさせるの難しいけども選球眼 あるバッターにパワーを見んすけどさせるのは簡単だということを真似ボールでもあの は書かれたんですけど だからクローンはもうファーボールなんかいらないんだとお前はエルドレッドになるん だということでもっとこう積極的にどんどんっていくようなアーマーエルドレッドにさ せよう とすればねフォアボールなんかいらないって言う 感じ今今でもねフォアボールすごい少ないんですけど まあもうちょっと粗略ゾーンの球は積極的に打っていかないと 中途半端んですよねそこがちょっと良くないんか音が若いうちからどんどん勝負した上 でかけて打っていかないとバッターのどんどんフリーになっていきますしそこが気に なるかなというふうに思いましたねえっとまぁ どうせネタの打ち出したらファボールオフいるんですよ警戒するんでね あのだんだんねフォールも増えてくると思うんですよ エルドレッドも実際ねあの野村謙二郎監督の時にあのすごい指導を受けてたみたいで なんかあの自分から仕掛けすぎだと 相手はお前のことをすごく怖がってんだからそんな自分からどんどんうちに行かなくて も大丈夫だっていうの あのノムケンさんは言ってたみたいですけど苦労もねある程度打てるようになってくる とはそういう風になってくると思うんですよね だからとりあえず今はねーなんか元打たせていいんじゃないかなというのがちょっと 個人的には重い ましたねちょっとゾーンスイング率の封じはちょっと 寂しかったんだよねーもうちょっとこうストライクゾーンのたのはどんどん打って いけるように 積極性8ちょっと自信を取り戻して積極性を身に付けてもらうとまぁいうところが結構 大事になってくるんじゃないかなと 個人的に思いましたはい ということでねえ 今回はそんな感じでケビンクローンの a 話でしたけどもねまぁパワーっていう部分では6本足か売ってないっていうのは物足り ないかもしれませんけど まあでもねこのパワー間違いがいいんでーうーんあとは2割3分1厘でもいいんでね とにかくこのペースでホームランを量産してくれることでしょうねそうすればかなり 警戒されると思うんで あのまた変わってくると思います攻めもはい ということでそんな感じで終わって行きたいと思いますがはい いかがだったでしょうかねはいということで

一ん ちょっとしめかたが分からなわからんんのですけど by というのでおつかれさまでしたバイバイ [音楽] ni [音楽] [音楽] ええええええ [音楽]

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