2024年2月21日(水)
#巨人 #春季キャンプ
第5クール1日目
#坂本勇人 #岡本和真 #オコエ瑠偉
#ジャイアンツ #giants #新風
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「DRAMATIC BASEBALL 2024」
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#DRAMATICBASEBALL #ドラベ
この キャンプま確かにそのこれだけ長い 期間色々なこう練習をしていくわけです けれども選手にとってもそのなんて言う ですかメリハリと言んでしょうか そのこの日はこういったことっていう意識 と言んでしょうかというのも当然あるわけ ですからねまあそうですねまですからま メニューを組む方もえええま色々変化を 加えながらですよねずっと同じことなっ しまううんそうですね少しこうなんて言う んですかねあのま刺激を与える意味でもね ちょっと違うやり方をやってみたりだとか ということもしていきますよねはいはい ええま先ほどの話ではないですけどももう 同じ こうメニューを淡々と同じようにやって いるだけではね何か選手にとっても ちょっと こうまマねりとは言いませんけれどもで あるとそこら辺は難しさ出るかもしんない ですよねあの個別の練習であれば同じこと を淡々と繰り返すてのすごく大事なことだ と思うんですけどはいはいはいまそこはね 個別の練習と全体の練習というのは違い ますからまそこら辺は使い分けてやる必要 はあるとは思いますねなるほどはい今坂本 それから岡こういったところが バッティングそれから岡本は笑顔がが見え ています が坂本もキャンプを見てる限り状態は非常 に良さそうですよねまそうですねあの コンディションもえはいいいんだと思い ますしね見てるとすごく無駄を省いて シンプルにシンプルに行ってるのかなって いうような感じの打ち方には見えますよね もう少しあはいあの数年前まではね足を 高く上げてっていうタイミングのりしたた え ええまそ上げる幅をね少し小さくしてで トップの位置からあんまりこう動かさずに ね ええあまりこう無駄な動きを入れずに打ち 行ってるのかなっていうようなああま そんな気はしますよねこう映像だけ見ると ねあそうですはいはいはいそれはどういう 意識意図を感じますか清水さんのめからは まやっぱり無駄を省いてシンプルに行きた いっていうところだと思うんですよね やっぱ年々こうなはい 体だったりそういった分で反応反応であっ たりそういういろんな部分が変化していき ますからはいはいあのまずっと同じ状態で いられるってことはないのではいまそう いった中でねま現状このコンディションで
ま確率よく打ち返すためにはそういった ところというところなのかなと思います けどもねはいま年齢を重ねていくとねその 衰えるというんではなくてですねえええ あのやっぱり性が変わってきたりだとか 筋力も変わってきたりだとかはいえま いろんなことが変化してくのでそういった ところに合わせてく作業っていうの必要に なってく体の変化にも対応しなければいけ ないしその一方でやはり経験値というの どんどんどんどん上がってくわけですから まですからまそういった状況状態の時に どういう意識を持ったらいいのかどういう 形でやったらいいのかていうことがあるの ではいええええまそん中から色々と ねあの試みてるんだと思うんですけども こういう映像見てても足あんまり上げない でんそうですねはいトップからそのまま トップに入るまでもシンプルな動きで行っ てますしねもう少しあのはい元々は動きが あった動きを動いてタイミングを取って いくタイプのねバッターだったと思うん ですけども確はいえますごく無駄を省いて ねええ打ってるなという印象ですね はいその坂本の スイングまでもあとはさっきのトップの話 ですけど右左腕の針がすごいですよね やっぱりねああここです かはいやっぱり深いところから打ち行け ますもんね えという坂本のスイングをご覧いただき ました今度 はオと丸がバッティング練習を行ってい ますそれに岡本を加えた4人がまずこの グラウンド出まし てランチタイム明け午後のバッティング 練習が始まってい ます お声は先日行われた日曜日の練習試合では えホームランも打ってい ます今日はじっくり時間をかけて各選手が を振り込んでいるというキャンプの練の 模様をご覧いただいています がまた坂本は刑事に戻りまし た いや確かにあの清水さんのお話の通り本当 にこう動きが少ないですよねあのそういう 風には感じますねええこうしてあの清水 さんのお話を伺いながら見ている とただこれが非常に この坂本選手の今目指すものなんでしょう ねそのスイングという部分で言うと今の 自分の状態からええええ導き出した答えと いうものがまあいた形なんじゃないかなと いうところですよねはいただ必要とさ
れるその先ほどお話しなった割の部分と 言うんでしょうかこの腕 のまそうです力をこう伝えるためのま トップからそのトップの位置からそのえ グリップがしっかりと後ろに残った状態で うち行ってますよねこう引いて引くんです けどこれ相当深いね結構深いところにある んですけどこから打ち行くところでえはい この残ったまま打ちに行きたいんですよね バッターとしてはあああれがね引いた引い たつもりでいても打ち行く時に打ち行く 段階になって手が少し前についてって しまったりするとこれはもううんうん弓を 張った状態が張ったつもりでも少し緩んだ 状態で逆に緩めてしまって打ちに行くて ことになっちゃうんですねですからあの今 こう見てるとね佐本選手なんか深いところ をトップでしっかり取ってはいそこの状態 を保ったままええ張った状態のまま打ち 行けてますよね はい去年のシーズンの途中からサードに 回ってで 今年新たなシーズンを迎える 坂本あとはもう坂本も本当に怪我なく1 年間という部分もね含めてま コンディションですよねあのそこさええ 整っていればねはいま数字が残る選手です からね はいさあさ そしてこのスイングをじっくりとご覧 いただいてい ますお声 もこの今坂本と組んでバッティング練習を 行っています が今度は声に変わってい ますジャイアンツでま2年目ということに なりますが声 ま力はね素晴しいも持っパはね もうまあとはねこう今一生懸命トップを 作る意識を持ってやってるんじゃないかな と思うんですけど ええもう少しそのトップを取ったところ から手が後ろに手を後ろに置いてこれたら いいかなと思いますよね少しこう打ち行く 段階で深いトップのところから体の一緒に 手がついててしまとがあるであ先にあの そうすると弓をこう一緒にこう少し出て しまってるかなっていうような気がするん ですよねなのでちょっとインパクトが強い は強いんですけども衝突になってしまっ てるようにも感じるのでなるほど まあとにかくパワーはありますのでそれに まいわゆる確実性という部分でしょうか それと ももうレギュラーになっていくための園に
とってのその課題というんでしょうかその 辺あですからそのパンチ持ってます その対ですよねあのえやっぱり手を先ほど 言ったようにトップから手 を後ろにねこう残した状態で打ちに行ける とずらされた時も対応できるんですよね力 が残ってますからまだはいはいはいただ これがやっぱり深くトップを取ったつもり でも少しこう手が前についてきてしまうと 力が残ってないので ええ変化球に崩された時に出されっぱなし になってしまうと言いますかねうん うんそうなるとその変化球でま崩されてと いうことになってしまあの崩されるのはね あの仕方ないところはあるんですけども ただその崩されてもヘッドを活かせる状態 にあるかどうかなんですよねなので やっぱり後ろにバットが残っていればあ なるほど手ですよね後ろに手が残っていれ ばあのその出された時でも少しこうヘッド を活かせたりとかはいそういうできる可能 性が残るんですけどもただ少し前にそれが 前に出てしまうとあのヘッドが活かせなく なってしまうので ま若干ですけどね大選手がもう少しこう手 が後ろにあるとよりうんま強さでありその 対応の幅もさらに広がるんじゃないかなと いう風にはねま今日のこのバッティング はいで見てねあれなんですけど はいさあ今度 は 若本 岡本のこのバッティングスイング練習ぶり などご覧になってどんな清水さん印象 でしょうかいやまあ順調ですよね あのま時昨年だってる昨年ですかね少し こう体がかなり大きくなったなっていう 印象あったんですけどもまそっからどです かね今シーズ体上そんな変わってないのか もしれないですけども はい少しその体がまたこう詰まったような ねああそうです感じになってきたのかなて いう気はしますねはいええ去年はキャリア ハイの41本ホームラ打ちまし てま6年連続30本をクリアそして40本 の大台に乗せたというシーズンでし たまタイトルも取り返してと裕 本までも50本期待したいですよねあの 40本のそうですええラインに入ってき ましたから はいそうなるとその岡本が中心に4番に 座ってじゃあその前後をどういう打線を 組んでいくんだろうというのをこれから オープン戦でね見て楽しみですよねま特に 5番が重要かなと思いますね岡本の後です
かあのそうですねはいまそこで5番 バッターにはいどういった選手が入るかに よって岡本選手への攻めも変わってくると 思いますからああなるほどはい岡本選手は 歩かせてもいいやっていう状況にさせては いけないんですよね確かにはいはいあの そうなると じゃあどうだっていうとこですけどねえ ええこれからオープン戦を見ながらという ことにまチームの中でもなっていくん でしょうがまあ適正を見ながらえ色々試し ていくとは思うんですけどもはいうんただ これまかもう個人的な意見ですけどもね ええええあの個人的な意見っていうのと その1番から3番っていうものをま度しし てまただただ岡本選手の後誰が1番いい かっていうと私は坂本選手だと思います けどねあそうですかはいなぜですかあの 清水さんが考えるその5番に1番っていう のいいっていうのはまやっぱり経験もあり ますし実績もありますし え あのあとはその岡本選手の後を打つって いうの はすごくこうプレッシャーもかかると思う んですよねあのそういったものを超え られるだけのそういったものをこう 受け止められるだけのああはいまあそう いった強さも持ってますからはいはいはい はいそれでまやっぱりこうね あの岡本選手の後っていうことで歩かさ れるケースっていうのは5番にはチャンス で回ってきてるはずなんですよねランナー が残る状態で5番にスコーリング ポジションにいるかていう状況が多くなる と思うのではいそういった時にま一発と いうよりもどんなあるどんなボールにも 対応してヒットゾンに運べる技術が1番あ るっていうのは僕あの私は坂本選手はい この中で言うとそうだと思うんですよねま ただやっぱり上位のバランスだったりそう いったことも考えなくてはいけないです からそうなるとね岡あの佐本選手が岡本 選手の前っていうねこともちろんそれは あるんですけどもはいただ坂本選手岡本 選手の後に置けるような123を組める ようになった時っていうのはまあの私は すごく得点力っていうのは高いあじゃない かなと思いますねままずよく打順の巡りで 言いますと12番でチャンスを作ってま クリーンナップ3番4番5番でま4番に 1番こうねあの1番いい場面が回ってくる ような流れを作るという部分とさらにその 4番の後攻撃力には厚みを増すというん ですけどさらにという
部分 選手に勝負させるような岡本選手と勝負さ せるよう な形に持ってかないといけないので はいまそうなるとですねやっぱりこう5番 バッターが重要でうんうんそうなると坂本 選手なのかなとはね個人的にはですよそう なる と4番5番が岡本坂本ということになると じゃあ1番から3番までは誰がどういった 形になってくんだろうかいうですよめレバ のっていう条件付きですからはいええあれ なんですけどもねま本当にもそこら辺の 12番123とそれ以外もまずなしにして はい5番だけっていうことを考えたはね やっぱそうなのかなとやっぱり精神的な強 さも必要になってくると思いますしねああ 確かにはい あのやっぱり通常の精神状態では立てない ことも結構多いと思いますからええはい はいまそういったところで考えるとそうい 強さだったりそういったことも考えるとね はい私は坂本選手じゃないかなというはね うん風には思いますけどねま明後日の オープン戦からまずどんな打順の打線を 組んでえということになっていくのかと いうのも1つ注目 ですそうですねそれからまおドアであり 新しい戦力がどうその打線で打順でという ことになっていくかというのもこう見極め ていくというまそうなりますよねはいあ ですかそこら辺の適正を見 ながらですよや話になりますけど はい少しもろさがあるんバッターだと やっぱ5番厳しいと思うんですよねああ なるほどはい あのある程度ある程度ですよね高い対応力 が持ってるバッターが理想だと思います からまそれ時に長打があればねもちろん それはそれで理想なんですけどもはい はいまですかまそこら辺を 考えというねあのもう一発長打というより はもう荒い場面で対応できるで力が出せる というタイプですかい本あのいい当たりの ヒットじゃなくてもいいんでいいケースも 結構あると思うんですよねはいえええだ そうだそういうヒッヒットゾに運べる技術 を持った選手ですよね うんといった選手が5番に入ればま当然 その4番までで作ったチャンスあるいは 得点が入ってさらにあるいはは4番までで チャンスを作って5番で勝負という場面が 多くなってくるまそうですねですからま あの相手をに迷わせるようなね はい並びにできるかどうかですよねうん
そうなりますと今州これから次の組がまた バッティング練習を続けていくことになる と思うんですがどんな選手がまレギュラー のポジションを獲得してそしてその中で どういった打順をオーダーを組んでいくの かというのもこれから始まるオープン戦の 中で安倍新監督 どんな今年の巨人打線を作っていくのかと いうのも楽しみ です

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