残留→おん
移籍→おん
冗談抜きでどうなっていいFAだな…
皆さんこんにちは現在の横浜は今長投手が ポスティングでほぼ確実にMLB行き さらにバウアー投手の教習も不透明です 優秀な投手が2人抜けそうなことで界隈で はベイスターズの先発はスカスカ石田を 残すべきなどの声が多く上がっています 果たして本当にその通りなのかを分析考察 していきます今回のテーマは石田投手は 残すべきです結論から言うと現状石田投手 を残す必要性は低いと考えていますまず 今シーズンの石田投手の成績を見てみ ましょうどの数字を取っても先発投資とし てはいっって普通ですね大した気がなく シーズン20試合以上投げているのは今年 の石田投手の強みと言えますがそれ以外が いまいパッとしないのも事実です最もここ ら辺は打線の援護や守備相手の先発投手 など運要素が大きいのでもっと詳しい指標 を見てみましょうまず1番手っ取り早貢献 度を評価できるWarこちらは1.4と なっていますこれがどのくらいの数字なの かと言うと今期セリーグで90イニング 以上投げた26投手のうち23位で ワースト4位となります12球団だと56 人中49位でワースト8位です数字が近 先発投手では田中正弘投手や石川修太投手 などがあげられます他には優秀な中継や クローザーが近い数字を残しておりWar で高い数字を残しにくいリリーフ投資と同 程度の貢献度なのが今年の石田投手です 一応2年目と3年目はWar3.0以上を 記録していますがそれ以外の年は高くても 2.2程度で若い頃から成長せずにFA 宣言してしまった印象です実際私の印象と して石田投手が投げる姿を見てここが良く なったと思ったことはなく何も成長せず何 も劣化せずここまで来ました31歳となる 来年Warが今年から大きく向上するとは 考えにくいですもちろんWarで全てが 分かるわけではないので他の指標も見て いきましょうQS率は26.1と非常に 低くおよそ4試合に1回クオリティ スタートを達成するという計算になります 具体的に言うと今年不調だったガゼルマン 投手と浜口投手以下といえば伝わる でしょうかそれくらい低いですwhp 1.33も同24位でワースト3位左率2 割ハ部3輪は26位でワーストですさらに 基本類打率も同21位打球に閉めるハード ヒットとライナーの割合もワーストです ありとあらゆる指標でリーグ会となって おり4年4億という契約に見合っているか は疑問が残ります一応K%とBB%は リーグで真ん中くらいの数字に落ち着いて おりまた戦術のようにズを通して
ローテーションを守りましたしかしこれら は強みというほどではないです石田投手は 活躍していた23年目からほとんど変わっ ておらず9回の投手インフレに伴う打者の 適応レベルアップに追いつけなくなった感 があります決して劣化したとかではないん ですけどねもちろん実績のあるリリーフも やるなら評価は180°変わってきます また現在のベイスターズの先発陣は30歳 が見えている投手が多くそろそろ若い投手 を入れていきたい頃合いでもあります実際 保守陣ではミ選手が抜けた結果山本選手が 対当したり実績のあるリリーバーに変わっ て石川投手や宮城投手らが対当したりと 新陳代謝の重要性が分かるシーズンでした よって長期的には石田投手には4年契約に 見合った実力と価値があるとはとても言い がいですシーズンを通して投げられるのは 大きな魅力ですが計算できる数字があまり に低いですこれらの理由により石田投手を 残す必要性は低いと考えました皆さんの 考えもコメント欄でお聞かせくださいこと で今回はここまで次回のテーマは先発は 本当にスカスカですここまでのご視聴 ありがとうございましたチャンネル登録高 評価お願いし ます

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball