鈴木誠也「SEIYA’S BATTING REPORT」詳細はこちら!
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鈴木誠也の思いをベースに「バッティングがもっと遠くへ、強く、楽しく」なるようなメンタル、技術、練習法を模索していきます。動画、ニュースレター、Live、イベントなど、様々な方法でコンテンツを配信。
この動画のフル視聴(27分)はこちら!
https://www.synchronous.jp/articles/-/1385
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0:02 打つときのポイント「前」「真ん中」「後ろ」どこが理想?
5:23 バッティングの時、ボールのどこを打つようにしている?
ー「SEIYA’S BATTING REPORT」で配信中ー
◇シーズンオフ「目撃情報? よく行くお店」
◇3シーズン目、オフのトレーニングどう変える?
◇大谷翔平の新契約に「桁がおかしい」
◇新トレーニング「ドライブライン」とは?
◇バットのこだわり、変えた「皮1枚」
◇少年野球のビヨンドどう思う?
【「SEIYA’S BATTING REPORT」おすすめコンテンツ】
・「202312月16日・鈴木誠也リアルトーク&体験イベント」アーカイブ配信
https://www.synchronous.jp/articles/-/1282
・鈴木誠也Newsletter
鈴木誠也「吐血するほど食べさせられた」過去、食事法をどう考える?
https://www.synchronous.jp/articles/-/1436
・鈴木誠也の打撃論
https://www.synchronous.jp/list/series/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%EF%BC%88SEIYA’S%20BATTING%20REPORT%EF%BC%89
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星夜さんはどこが理想ですかっていうのが この質問でも多分もうこの子は星矢さんの 真似する気です ねえあの基本的には絶対なんだろう左足の 前じゃないですかなるほど基本はうんうん うんま基本はやっぱここれ以上近かったら 絶対ファールになるんで100%ここが本 ねあこっちがキャッチャーでただここで この体のこの前でこのこのバットの角度で 当てたいんですよなるほどこう基本的にも これだったらほぼ負けないんでなるほどま こう当たりたくはないですよねでこれだと レフト行くじゃないですかはいはいはいだ これはライトまレフセンターでいいとして うんもここでこう当ててセンターに打ちた いっていうイメージでこう振るとこうなる じゃないですかはいはいはいだからここの ポイントっていうんですよねでここで振る ここをここをこう通してくるイメージで 多分振れば体が回った時ここで真っすぐに なるんで多分イメージはこことかこことか いう人いると思うんですけどはいだ僕も 基本はイメージはここなんですけど なるほどはいでも絶対打たないといけない とこはここなんで実際はちょっと体の前ま 僕はもう前で打ちたいんですけどでも イメージはここでこう打つってイメージで やればこうなったここ回ったここに来てで もここで打とうとすると体が回ってこう なるんで多分ヘッドが負けるんですよね それだから僕はここっていうイメージもう もちろんここでやっててもこうなる時ある んでそしたらこっちにします けどあこっちの足の前ではいこういう イメージで振ってでここでまっすぐみたい な時もあるあなるほど逆にこう帰りすぎ てる時はもうただ前で行こうとかはいはい はいはい20号とか1820ぐらいの結構 前目だったじゃないでもあれはここっすね ここで打つイメージでこうやって帰った とこであれはこっちに飛んでるみたいな イジですもうなるべくこうやってここに 持ってくるんじゃなくてここで振ろうここ で打とうと思ってでここでこう変えできて ここへ当たるみたいなだからこっち飛んだ みたいな感じでもそこまで計算されてん ですよね変ったとこで飛ぶあそうですそう だからここで打とうと思ってるけどここで 当たるってイメージはもしてるわけですよ ねもうこういうこういうイメージで打ち たかったんでなだからでしかもノー2だ ノーツかワツかダカンだったんでもう とにかくつこうやって降ったら詰まると 思ったんで体よりヘッドがまず出てこない とと思ってこういうでなんかで来たと思っ
てゴーンてたらこちビューてすごいやねで もあれも先気味なんではあでもこう帰った とこで当たるから負けないでみたいな こっちなるほど行ったみたいな感じなんで 僕はもうここら辺がポイントこっちか こっちかまその時によってみたいな今の 分かりやいですポイントはこベースここ ですねはい打たないといけないのは絶対 ここなんでただこここの来た時にこの バットの角度で持ってきたいんでうんうん うんそれが僕はここをフルイメージで行く とここがこれになるこうなるってことです ねとイメージですこれめちゃくちゃこれ だけでももう億取れるレベいるの取れない す よ聞いたことなかったです大体ポイント前 とかって言われちゃうじゃないですかでま 最近後ろの人も多いです近いんだよあはい 前すぎんだよもっと引きつけ言わけどいや 引きつけたら当たらんしと思っていや 詰まるんではい絶対詰まってしまう んそうすイメージは絶対その体の前で確か にただこのこの角度で当てたいっていう うん理的に考えたすごいですもんねそうだ からここを通してけ ばここでこうまっすぐみたいなイメージ ですけどね動こうをフローとするとこう なるから確そこに持ってきちゃいますね そうポイントはここだけど自分がここを 振ってってここで当たれば打球は絶対負け ないっていうイメージなんなるほど これはすごいここを打とうとはしないです ポイントはここだけどここでこう打たし ないです通したとこでここ当たれみたいな これはめちゃくちゃ確信的だパチパチンっ て絶対指導者です前って言ったらこの イメージしてますもんねまここで打とうと するじゃないですかそうするとやっぱ右肩 も出るんではいはいはいはいだからその 軌道に入ってくれば当たるみたいな ほどだからイメージはここここを振る イメージでここで当たるみたい な最近結構近派多いじゃないですかコチも みんな近って言うんですけどまこっちてで も近くここで打つわけではないんで近く って言うとやっぱここで打とうとするんで そうすると結局ここで打ってるのもここ 打ってのも一緒なんですよヘッド変んない んで確そうこうやって一緒なんでただ 当たる場所が違うだけでそういう由ですね はいカトのまインパクト当位置を変える 感覚ってありますかてすごい質問してき ますね絶対できないすよそんなこと人間 じゃまここでバットがこういうボールの 当たり方すればこういう上がり方すると
かていうのが分かってればあとはもう練習 であとは前から来るボールで打ってって 練習してって練習でほぼそれが分かるよう になってきたら試合は勝手に出てく るっていう感じですかねそうす僕はもう っていうイメージああどうなん だろうま意識したことないですねうんもう 自然にこうポイントに行けばで打つ イメージあはいうんあま考えてもん確かに ここでちょっとコ先で入れようとか ちょっと難しいですもんね無理すねだっ たらもう極端に竹とか使って詰まったら 痛いバット使わして芯に当てさせる当てれ ば痛くないていうをやってたらそ高校 めっちゃやら勝手に身につくと思うね変に こうこうやってて芯の位置がここだから こうやって打ったらとかって言ったってま 難しいんでまやっぱりもう体で覚えるのが あそうですね一番いいですね僕たちも やっぱ最初キは痛いんでですよねはいでも そのま練習の中だったらいろんなバット 使ってはいやるのが楽しいかなっていう 変化がいっぱい見られる で うん疲れない振り方が一番いいす ね難しいすね1番パームアップとかやった ことあるんですけどしんどいじゃないです か確かにこんな脇開けてなんかこう下体 入れてとかもあんなことやったら打てない す1年間もわかんないですけどま僕はもう 本当に基本的にやっぱこう160試合と かて考えるとそうか140試日本時から そうでしたけどやっぱこうにやっぱこう 一定の生成強をやっぱ出さないといけない んで80%ぐらいの力で120%ぐらい 出したいんですよなるほどやっぱ常にこう フルでやってても絶対落ちるんで7割8割 ぐらいの力でこう振ってってもその人より の120120%ぐらい出せるぐらいの 感覚でいきたいんでだからやっぱ使い方と かその力感だけじゃないその飛ばし方って いうのあるんで ああだそこをやっぱ目指さないと1年間長 なるほどやるっていうのはま難しいかなっ て僕は思うんでなるほどそっかそっかだ からこうとにかくこう疲れないずっと振っ てても疲れない振り方が一番いいです ね

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