鈴木誠也選手
岡克己さん
中田史弥さん
以上、素晴らしい3名の方の講演会で

「学んで未来に繋げよう!野球の体と技術の知識」

こちらに参加してきまして、面白かった部分をメモしてきましたのでシェアします!!

お父さんやお母さん、指導者の方たちに特に知ってもらいたい部分でお送りします

みなさんもこういう機会があったらぜひ参加してみてください🙇
本当のおすすめでめちゃくちゃ面白かったですよ!!!!

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#鈴木誠也
#バッティング理論
#とべの野球動画

どうもどです今回ですね年末に都内でです ね鈴木星也選手の講演会がありまして学ん で未来につなげよう野球の体と技術の知識 という講演会に行ってきましてとてもいい 内容だったので一部特に良かったなという 点を鈴木星夜さん世代の私が皆さんに シェアしたいと思いますということで今回 のこの講演は鈴木星夜さん以外に岡さんと いうアストロズの方でスラピストをやって いた方と中田さんというねアメリカで学ば れたトレーナーの方もいらっしゃいました このすごい方たち3名で親子や指導者に 向けてパフォーマンス工場に必要な技術や トレーニングコンディションを伝授すると いう内容だったんですが非常に良かった です1時間というね非常に短い時間だった んですが鈴木星也選手の人柄というかま リアル野球版見た人は分かると思うんです が結構チケてくるんですよねただね初期 ずつしっかりね質問には回答していただい てあとは日米で活躍されている2人の トレーナーさんの考えや日本とアメリカの 違う部分っていうのを知れてすごい良かっ たですあとですね僕席1番前だったんです けどせやさんベラボーに大きかった自分が 想像してたボブサップぐらい大きかった ですこのレベルの大きさがメジャーだと山 ほどいるっていうことを考えたら体を 大きくするための正しい食事正しいトレー ニングっていうのはもう必須だなっていう 風に思いまし [拍手] たはいじゃあ前置きがちょっと長くなって しまったんですがまずトレーナーさんが 話してた内容で印象に残っていたことを 話していきます1つ目体は柔らかい方が いいのかこれに関してはもちろんはいと いうことで柔らかいということは可動域が ね広いっていうことなので怪我もしにくく なるし力もねその分発揮しやすくなります ただですね柔らかければいいというわけで はなくてその広い可動域をしっかり扱える 筋肉が必要っという風に話していました これは言われてみればそうだなと思って これはねもう子供だけじゃなくて大人にも 大切なことだと感じましたそれプラス左右 のバランスっていうのも大事ですよという 風に話していましたなのでもちろんね ストレッチとかで体を柔らかくするって いうのは大事なことなんですがその角域を 生かせるようになる運動もしっかりやって いきましょう僕はここら辺のはあまり 詳しくないのですが今はねSNSでね いっぱいトレーニングの方法が出ています ので迷ってしまうと思うんですがこういう

観点からトレーニングの主催選択っていう のをした方がいいなていう風に思いました 次部位としての指導が多い気がするこれは 例えば投げる時に肘を上げて投げろとかと よく聞くと思うんですが最初に強く遠く 投げてもらったその自然な投げ方自分なり の投げ方をしてそれで成長していくこう いう方法が1つとしてありますという話で トレーナーさんのように体の使い方の良い 悪いが分かるっていう人はこういうVから のアプローチはしていいと思うんですが よく分からずに肘を上げて投げろとかって いうのは確かにちょっと危険ではあります よね僕もですねたまたまではあるんです けどずっとですね投げ方に関しては何も 言われなかったんですよで小学生の頃は肩 はね全然強くなかったんですけど中学生に なってからキャッチボール全力投球マン だった時期がありましてそれのおかげか 分かりませんが遠投で遠くに放るのは ちょっと得意ではないんですが低く強く 投げるっていうのが得意になったんですよ ねこの投げることに関してはたまたまね肩 のスレチとかも結構やっていたののでそれ も一にあると思いますなのでこの話を聞い た時は僕自身もねかなり腑をてたっていう 感じがありますでもですねちょっと痛みと か抱えてる可能性もまなきにしもあらずな ので例えば中学生とかだと成長通とかも あると思いますそこはいかに指導者がね 普段をしっかり見ているか普段の動きを見 ていつもと違うとかだったら声をかけたり 無理をさせないってことが大切ですので親 の方や指導者の方はこういうアプローチが できるようになるのがいいかなという風に 思い ますはいここまではねトレーナーさんの 貴重な話がメインだったんですけどここ からはせや選手が話していた面白かった 部分についてシェアしたいと思いますまず 僕が1番面白かったこととしては日米の トレーナーの立ち位置の違いですね日本だ とですねまだまだトレーナーの意見が通り にくいというかそれは僕も感じている ところなんですが最近の日本だと外部の トレーナーさんにプロの選手が学びに行 くっていうのが増えてきていますですが メジャーだとねコーチと一緒にトレーナー が介入してこうしていこううっていう流れ がメインだそうでもちろんね日本のやり方 が完全にダメということではないんですが やっぱりトレーナーさんはは体の専門家 ですのでもう少しね日本でも中に入って いけるようになったらいいなという風に 思いますねなので聖夜さんがカープにいた

最後の年ってホームラン38本打ってるん ですよですが冗談を言うような感じでです ねコーチの言うことは聞いてなかったと トレーナーさんに色々話を聞いてたという 風にね笑いながら話していました次に データの活用法の話で最近はラプソードと かねトラックマンとか野球の数値かデータ かっていうのが進んでいますただせやさん はデータはあくまでデータということで データにこだわりすぎるのもも良くないと いうような意見でした例えば相手 ピッチャーのデータでスピンが多いって なっても試合でもスピンが多いとは限ら ないしボールが早いって思いすぎても良く ないと実際にバッターボックスに立ってみ たらデータで得ていた情報よりも遅く感じ るってことは結構あることらしいんですね ここら辺はですねレベルが高いところで やらないと相手ピッチャーのデータって いうのも入ってこないのであんまり関係 ない話ではあると思うんですがデータを 活用することはもちろん大事なことでは あるけどうくなるための1つの手段という 風に話していましたスイングスピードはね もちろん早い方がいいですけどそれに こだわって打率が下がらないように気を つけて ください最後にですねせやさんの面白さが 詰まった話ですどうやったらホームラン出 ますかと小学生ぐらいの子から質問があり ましたせやさんの答えとしてはまお父さん がね非常に厳しいお方だったらしいという ことでボールをねお父さんだと思って打つ ことらしいです僕の記憶だと何年か前にね 中田翔選手も同じようなこと言ってました 嫌いなやつだと思ってしくそしてねその後 にトレーナーの中田さんがね逆にどうやっ たら打てると思いますかっていう感じで逆 の質問をしていてそういうところからどう やって打てるかっていうのを考えてみてね ていう風に話していて非常にね大人な対応 されていました僕はどっちも大事なことだ と思いますあとですね僕が伝えたいことと してはやっぱりね睡眠大事なんだなと思い ましたしっかりご飯を食べて試合が終わっ たらしっかり睡眠をして回復する大谷さん もね菊優勢さんもめっちゃ寝るってい風に やってましたからね僕はですね小学生の頃 結構夜更かししちゃってたのでギリギリね 170cmないね一ちゃん悲しい身長にな てしまったので是非お父さんやお母さん 指導者の方はしっかり寝るための時間を 確保してあげて欲しいと思います夜遅まで の練習禁止でお願いし ますはいこっからはねちょっと余談なん

ですが質問コーナーがあったんですよね もうね息を巻いてねその時を待っていたん ですが質問できなかったこれですね1番 最初の方以外は子供の質問に限定されて しまってこういう回なんで仕方ないんです けどねメジャーで活躍してる選手に質問 できることってそうないので最初にね質問 できなかったことがね本当に本当に悔いが 残ってますまた機会があればね参加したい なと思ってますので皆さん是非一緒に参加 しましょうあとですね帽子を外してくださ いっていうアナウンスがあったんですよね なので僕はねちょっと真面目に帽子外した んですけど周りの人ね誰も外してなかった 髪の毛てちゃんこで恥ずかしかったですと いうことでこの動画を見てるお父さんや お母さんや指導者の方がいらっしゃると いいなと思いつつ終わりにしたいと思い ますご視聴ありがとうございましたそれで は [音楽] さよなら ne

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