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サッカーというスポーツには怪我が つきものですが時折レアプレートは程遠い 悪質タックルが見られることがあります どうも試合に出たことがなさすぎて 水たまりにしかスライディングしたこと ない補欠カラスです今回はもはやサッカー じゃないとも言えるような悪質すぎる タックルを紹介していきます鹿島 アントラーズ対サガントスまず紹介するの は2015年4月3日に行われたJ1第4 節鹿島アントラーズ対サガン鳥栖での キムミョンヒョク選手による悪質なプレー です問題となったのは後半36分鹿島の フォワード金崎ムー選手が左サイドで ボールを受けてドリブルを開始し鳥栖の ディフェンダーキム選手と激しく競り合い ますその後金崎選手が接触プレーで点灯 するとキム選手は金崎選手の体を避ける どころか顔を踏みつけてしまったのです しかし主審は顔を踏んだところは見逃して しまったようでイエローカードで済んで しまいましたが試合後に意図的に顔を踏ん でいるような映像が出回ると一気に話題と なりました ネット上では史上最悪のファールと批判が 殺到し鹿島の関係者はスパイクの後が くっきり残っていた目に当たればの可能性 もあったそうなれば選手生命に関わる大変 な事態になっていたと怒りをあらわにして jリーグ側へ処分を求めていましたその後 jリーグはキム選手の踏みつけを戦士に 対する暴行脅迫および一般大衆に対する 挑発行為に該当すると判断し4試合の出場 停止処分を与えましたまたこの行為は海外 でも話題となりキム選手の母国韓国でも 批判が殺到する事態に発展してしまいまし たそれでもキム選手は後日鹿島の練習場に 訪れ花崎選手に直接謝罪したそうです そして 謝罪を受け入れた金崎選手は加藤君で笑っ て取ろうと提案してツーショット写真を 撮影すると今度対戦する時もお互いに全力 でプレーしようと声をかけていました もちろん悪質なプレイは良くないですが しっかり謝罪して和解したみたいなので 安心しましたヴィッセル神戸対セレス大阪 次は2020年9月16日に行われたJ1 第25節ヴィッセル神戸対セレッソ大阪の 試合で都倉健選手が起こしたラフプレー です関西に本拠地を置く2チームによる 阪神ダービーとなったこの試合は序盤から セレッソがを狙う展開となっていました そして前半33分セレッソが中盤での ボールの奪い合いを制し前線のスペースに 送ったパスにフォワードの都倉選手が反応

してドリブルで運んでシュートを放ちます しかしこのシュートは神戸の ゴールキーパー前川ダイヤ選手が弾くと こぼれ顔に再び都倉選手が詰めていきます が前川選手が一瞬早く飛びついたため シュート体制に入った都倉選手は勢いを 止められずに前川選手の頭部を思いっきり 蹴り上げてしまいましたこのプレーで かなりの衝撃音がしたため神戸の選手たち は都倉選手に詰め寄り主審は迷わず戸倉 選手に一発退場を宣告しましたその後前川 選手は額から流血していましたがしばらく ピッチ上で治療を受け交代を巻いてプレー を続行しましたこのプレーにはネット上で もあの一瞬で足を振ろうと思えるのが逆に すごい普通の人間なら反射的に足を 引っ込めるはずと戸倉選手を非難する声も 上がっていましたさらに試合後には都倉 選手がツイッターを更新し今日もたくさん の応援ありがとうございました僕の退場で チームに迷惑をかけてしまって本当に 申し訳なく思いますただみんながハード ワークしてくれたおかげで勝利することが できましたチームメイトに感謝感謝です またチャンスをもらえた時にチームに貢献 できるように精進していきますと投稿し 前川選手への謝罪がなかったことにも批判 が集まっていましたそれでも被害を受けた 前川選手が試合後ツイッターに危険な場面 でしたがお互い点を取る守るため必死です 試合中試合後も戸倉選手からも謝罪は しっかり受けていますまたすぐ楽しい サッカーができるぞとコメントしたことで この騒動は収まりました前川選手の コメントからもゴールキーパーとしての マインドがしっかり備わってて立派に感じ ますね 柏レイソル対FC東京次はつい最近の 2023年2月26日に行われたJ1第2 節柏レイソル対FC東京の試合からです この試合の開始直後柏のミッドフィルダー 銭湯経屋選手が浮き玉をショートバウンド でコントロールするとそこにSC東京の センターバック木本康生選手が右足を高く 上げて足の裏を見せながら勢いよく 飛び込んで戦闘選手の右足に強烈な タックルを食らわせてしまいましたこの タックルには主審からすぐにイエロー カードが出されましたが足裏を見せた タックルということもあり VARが介入してレッドカードが出る可能 性もありましたしかし結果的に主審は VARと交信することなくイエローのまま で試合は再開していましたそして試合後に 木本選手の悪質なタックルは一発レッド

だったのではないかと話題を呼びDAZN で放送されているjリーグの判定を検証 する番組キャッチリプレイで取り上げ られることになりますこの番組内でまず 元日本代表フォワードの大前元気選手は 客観的に見てレッドカードだと思います レイソルの選手だったとしても絶対に退場 だろうと思うし時間帯と言ったらまたあれ なのかもしれないですけど開始1分では なく80分だとしたらもっと試合も エキサイトしていたかもしれない時間帯は 絶対に関係あると開始直後だったことも あってイエローにとどまったのではないか と話していましたさらに元日本代表 ディフェンダーの今野康之選手は開始直後 にこのようなプレーをしてしまった理由に ついて 立ち上がりに集中とか激しく行こう相手に 負けないようにという気持ちが出たシーン だと思うガツンと言っておこう立ち上がり に良いクリアをして自分も乗っていきたい という気持ちが悪い方向に行ってしまった のではないかと同じセンターバック出身の 目線で語っていましたそして元国際審判員 の家本正明さんは僕の意見も100% レッドカードと語った上でVARが介入し なかったことについてはちょっとわから ないこれが入らないんだと思ってしまう どういうコミュニケーションを中心と取っ たのかわからない足の力が運良く逃げた ところで印象が下がったのかもしれない けど 映像を見る限りは足が伸びている足の裏 勢いがあるかなり高い位置で空中にある ウォールに触れていないこれをなぜ明白な 間違いと言わないのかがわからない VRの判断を疑問視していました VARは得点に絡むシーンでよく発動する イメージがあるかもしれませんが本来は こういった危険なプレーも含めて的確な 判定を行うために導入されたので VARにはせめて介入してほしいところで はあったと思います皆さんは他国のリーグ に比べて現在のjリーグのVARの制度は どう思いますか何か差を感じる部分があれ ばコメント欄に書いてみてください 柏レイソル対マンホール次に紹介するのは 2019年9月4日に行われたj2第32 節柏レイソル対ヴァンホーレ甲府の試合で 見られた悪質なタックルですまずとなった のは55分甲府のミッドフィルダー内田 健太選手が敵陣まで駆け上がってクロスを 上げようとすると柏のミッドフィルダー 瀬川祐介選手が足を上げて対応しました すると内田選手の足が瀬川選手の上げた足

に当たって転倒ししばらく立ち上がれない ほど傷んでいましたしかしこのプレイは 内田選手のオフサイドが取られてそのまま 試合が再開しますするとその約1分後に 今度は柏が敵陣でスローインを入れると ボールがこぼれたところへ走り込んだ瀬川 選手の内ももあたりを内田選手がボールと はほとんど関係ないところで切りつけて しまいました 完全にレッドでもおかしくないような プレイでしたが受信も腹心もちょうど内田 選手のタックルを見ていなかったようで VARもなかった時代だったということも ありノーファールで試合は続行しました このプレーは先ほど紹介した木本選手の タックルと同じくジャッジリプレイで 取り上げられていましたそこで当時 日本サッカー協会 審判委員会の副委員長を務めていた レイモンドオリバーさんは最初のタックル の後瀬川選手は内田選手へ謝りに行ってい ませんまたここに主審が来て2人の間に 入りチェックすることもはずです 瀬川選手のタックルで足を痛めていた内田 選手との間に主審が入るべきだったと話し ていましたそしてオリバーさんはただし 選手たちに言いたいのは自分たちの考えで 報復をしていいということは一切ないと いうことです次の内田選手のタックルは 自分の言ってやるぞと伺っていたようにも 見えますこうしたことは選手全員誰もが見 たくないと思っている行為ですこれは タックルではありません単純に乱暴な行為 ですキャリアを終わらせてしまうと言って もいいぐらい危険な行為です内田選手の 報復行為とも取れる悪質なタックルを批判 していましたもちろんラフプレーを受け たらカッとなる気持ちもわかりますが 削ってしまった方はしっかり謝って削られ た方も報復しないようにお互い和解して ほしいところではありますねシドニー オリンピックアジア予選続いては1999 年7月5日にシドニーオリンピックアジア 1次予選日本代表対フィリピン代表の試合 でこのシンジ選手が受けた悪質なタックル です当時シドニーオリンピックの世代は 中田英寿選手中村俊輔選手など黄金世代が そろっていてその中でも目立っていたのが 天才と呼ばれた小野選手でしたこのフィリ 日本代表は大差でリードを奪う試合展開と なっていましたしかし前半31分小野選手 に悪質なタックルが襲うことになります ピッチ中央でパスを受けた小野選手が少し トラップミスをしてしまうと振り向き様に フィリピンの選手が猛烈な勢いで

スライディングタックルを仕掛けてきたの ですそして小野戦士の左足を思いっきり カニバサミする形となり 倒れこんだ小野選手は即座にバツマークを 出していました 結局このタックルでこの選手は左足の人体 断熱という大怪我を負ってしまいました そしてこの大怪我を負ったことでその後の 小野選手のキャリアに大きな影響を与える ことになりました実際に小野選手は僕は 全てを失ったシドニーオリンピックもそう だし足の感覚だけじゃなくサッカーの イメージ全体が消えてしまったあそこから 自分が持っているイメージ 練習でも試合の時のようにやれていた感覚 がなくなってあれ何でだろうと迷いながら プレイするようになってしまった 怪我の前と後で感覚が変わってしまったと 語っていましたさらに小野選手は今でも あれがなかったらなどうだったんだろうな と思うことはありますでもそんなこと言っ ても今でもそうですね自分にとってプロ サッカー人生でピークはどこかと言ったら やっぱりあの頃ですね自分が一番良かった なと思う時期はいつも語っていて本人を 含めて誰もがあのタックルを受けてい なかった世界戦の小野選手を見たかったと 思っているはずです実際にサポーターから も消化試合に控えメンバー出すと批判され たりするけどこういったことがあるから なんと言われようと真剣勝負以外主力は 温存した方がいいなって思ったという声も 上がっていましたそれでも小野選手は43 歳となった現在もJ1のコンサドーレ札幌 でプレーを続けていてサッカーを楽しんで いる姿が見られるのでまだまだ現役を続け てほしいですね皆さんは小野選手のように 怪我さえなければ凄い選手になっていたの ではないかと思う選手はいますかいたら 是非コメントしてみてください 横浜Fマリノス対アビスパ福岡続いては 2022年9月10日に行われたJ1第 29節横浜Fマリノス対アビスパ福岡の 試合で福岡のディフェンダー永田付選手が 犯してしまったプレイですこの試合の前半 6分マリノスの中心選手の西村拓真選手が 敵陣の左サイドでボールを持った時やや 遅れてアプローチして 選手の右足が西村選手の左足を踏みつける ような形となってしまいますこのまま西村 選手は7選手の体重がかかった状態で左 足首を大きくひねってしまい一度はプレー を続行したものの前半24分にベンチに 交代を申し出ました試合後の診断で西村 選手は左足の人体損傷という診断を受けて

当時優勝争いを繰り広げていたマリノスに とっては大きな痛手となってしまいました そして西村選手を怪我させてしまった奈良 選手は試合後試合の結果とは別にタックル で結果的に怪我をさせてしまったこと彼の 体を傷つけてしまったことが申し訳ない マリノスの大事な戦力にそうさせてしまっ たことが申し訳ないと反省のコメントを 残していましたしかしマリノス側としては 大事な戦力を失ってしまう結果となり 奈良選手のSNSには一部のサポーター から度を超えた誹謗中傷のコメントが送ら れてしまっていましたこうした事態に効果 は公式サイトでクラブ所属選手およびその 家族に対する誹謗中傷侮辱的な投稿個人を 攻撃する極めて悪質な投稿が散見されて おりますこれらの投稿はクラブとして決 感化することはできませんjリーグの ガイドラインに乗っ取り専門家等の アドバイスを頂きながら法的措置などを 視野に入れ厳正に対処してまいりますと 発表することの事態に発展してしまいまし た確かに自分たちの応援するチームの選手 が接触で怪我をしてしまったらどうしても 相手を批判したくなる気持ちも出てくるか もしれませんが 度を超えた批判はしっかりと取り締まって ほしいですねまたこのプレイにはファール すら与えられなかったこともあって サポーターがこれほど熱くなってしまった 可能性もあると思うので 審判が見逃していてもVARは介入して ほしいところでしたね日本代表対中国代表 日本代表がアジアの舞台で戦う時には かなり悪質なタックルが飛んでくる イメージがありますがその中でも極めて 悪質なプレーが連発した試合がありました それは2008年2月20日に行われた東 アジア選手権での日本代表対中国代表の 試合です史上最悪の暴力試合とも呼ばれた この一戦は序盤から中国によるラフプレー が続出しましたまずは前半4分にロング ボールを胸でトラップしようとした田代 雄三選手が中国の選手に思いっきり後ろ からぶつかられてしまいますそして前半7 分にもファールにはならなかったものの 危険なタックルがありましたそんな中日本 は前半16分に山瀬康二選手のゴールで 先制しましたがその後前半31分には相手 がトラップしたボールに飛び出した ゴールキーパーの長崎選手に中国の選手は 避ける素振りも見せずに突っ込んでいき 楢崎選手は頭を痛めていましたそして前半 45分にはスペースに抜け出した田代選手 に対して明らかにボールではなく足への

悪質なタックルが襲いますこれは岡田武史 監督も怒りを露わにしていました後半に 入っても中国によるラフプレーは続きまし たがその中でも特に悪質だったのが後半 10分のプレイでした中盤でボールを受け た中村憲剛選手が絶妙なロングパスを前線 に送ると抜け出した安田道博選手が ゴールキーパーを抜けにかかったところで 中国のゴールキーパーが完全にスパイクの 裏を見せて安田選手の脇腹に飛び蹴りした のですこのプロレスのような悪質なプレー で安田選手は負傷退場となってしまい ゴールキーパーにはレッドカードが出さ れるかと思いきやまさかのイエローで試合 は続行となりましたその後も後半28分に は 選手が太ももへ相手の足裏が入るタックル を受けてしまいさらに後半44分には梶明 選手に対して 完全にボールに行く意志がないと言って いいような悪質な足裏タックルが見舞われ ましたこのように中国によるラフプレーが 乱発した試合となっていましたがその原因 の一つとして北朝鮮の主審が不可解な レフェリングを見せていたこともありまし たそれでも試合は日本代表が1対0で勝利 し日本のサポーターからはこの状況で 勝った日本代表を本当に褒めたいと厳しい 環境で勝ち抜いた選手たちを称賛する声が 多く上がっていました本当にアジアでの 戦いは危険が多すぎるのでまずはアジア内 の国同士で仲良くなれるようにどうにかし て欲しいですね2021年6月5日 アンダー24日本代表対アンダー24 カーナ代表2021年6月5日に行われた アンダー24の日本代表タイガーの代表の 試合で起こった田中 選手への悪質なタックルですこの時日本 代表は東京オリンピックを目前に控えてい てオリンピックへの最終調整も兼ねたこの 試合は前半から日本が久保建英選手や同案 選手などのゴールで5対0と大量リードを 奪っていましたそんな中71分にピッチ 中央でルーズボールを拾った田中選手に 対してボールを蹴った後にも関わらず ガーナの選手が勢いよくアフターで足裏を 見せながら田中選手の右足へと突っ込んで いきました 幸い田中選手の足に思いっきり当たること はなかったので怪我にはつながりません でしたがこの悪質なタックルをした選手に オーバーエイジとして出場していた吉田 麻也選手が詰め寄る事態に発展していまし たこの時の意図について吉田選手は 可愛い選手たちが削られたらそこは行か

ないといけないもしかしたら吉田オーバー エイジなのに大人気ないとテレビを見て いる人に言われるかもしれないですがそれ もゲームマネジメントの一つですその後は ラップなくなったと思いますしその部分は 皆さんに見て感じてもらいたいですそう 点差が開き相手ならスプレーが多くなって きたところに釘を刺す意味合いもあったと 語っていましたこのように点差がついた 場面では思い通りにいかずイライラして しまうかもしれませんがラフプレーには気 をつけて欲しいですね日本代表対イラン 代表続いて2015年10月13日に行わ れた日本代表対イランの親善試合で安住 選手が見せた危険なタックルですこの試合 の後半34分イランがコーナーキックを 蹴った後のこぼれ球を拾った清武広瀬選手 が右サイドをドリブルで上がっていこうと しますするとそこにアズノン選手がかなり の勢いで滑り込んできてボールには行って いたものの清武選手ごと刈り取っていく ような危険なプレーとなってしまいました そして 清武選手と安住選手は一触即発の雰囲気と なり両チームが入り乱れる乱闘に発展して しまいましたまた安住選手は2019年の アジアカップでも柴崎岳選手の顔をビンタ する姿が見られ日本と対戦するたびに問題 を起こしているのでどうにか落ち着いて 欲しいですね今回は悪質すぎるタックルを 紹介しましたがjリーグで怒ってしまった ありえないほどの大誤審はこの動画で紹介 しているのでぜひ見てみてくださいという わけで最近少し調子が悪いので同情して くれる心優しい皆さんはチャンネル登録と 高評価をお願いしますそれでは皆さん さよう

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