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今回のゲストは、甘いルックスで高校野球時代からアイドル的人気を誇り、空前の「大ちゃんフィーバー」を巻き起こした、元・ヤクルトスワローズ投手の荒木大輔さんです。
◆荒木大輔さんプロフィール
選手歴
ヤクルトスワローズ 1983 – 1995
横浜ベイスターズ 1996
監督・コーチ歴
西武ライオンズ 2004 – 2007
東京ヤクルトスワローズ 2008 – 2013
北海道日本ハムファイターズ 2018 – 2021
◆目次
00:00 オープニング
00:13 荒木大輔さん登場
05:00 優勝できなかった甲子園
06:51 正しい練習を適量が良い
09:59 指導方針のチームカラー
◆天翔ける甲子園の一番星★荒木大輔
【vol.1】大ちゃんフィーバーの裏側で / 自分にとっての正しい練習を適量行うことが重要 / ヤクルト・西武・日ハムの指導方針に迫る
◆チャンネル公式Twitter
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日なんだけどゆうちゃんは優勝してんです よ池田高校にコパみにやられたんですよね 決して強くないんですよいやいや強かった です練習もしてないんですけどねあとは あの時だ松坂も一緒 にアスリートアカデミア学長の岡崎カです え今日のゲストは荒木大輔さんです よろしくお願いしますはいよろしくお願い しますもう荒木大輔さんといえば僕らの 時代のねもう甲子園ま甲子園ってなんかな まプロ野球はもちろんなんだけど甲子園 っていうのはみんなこうプラ野球選手も 全員が一時こう憧れて目標にする場所で はいそこのこうキラキラかいてる人が僕は プロ野球になっても本当のスーパースター だと思ってるんですよ甲子園のスターがね ま荒木さんの方が僕より密年が若いんだ けどはいもうあの時代の荒木大輔大ちゃん フィーバーって言ったら本当にものすごい もうプロ野球選手も人気あったもんねえ 恐縮ですいやいや恐縮です僕の中のやっぱ 甲子園のスーパースターっていうスーパー ヒーローっていうのはね太田さんでしょ 佐岡さんでしょ荒木大輔さんでしょそして 斎藤佑樹この2人そ4人中2人当日なんだ けどはいこれどうかと思うんだけどこの4 人がやっぱ僕は甲子園のスーパーまアイド ルって言い方良くないのかもしんないけど スーパーアイドルスーパースターだと思う んですよねまそんな中に入れていただいて いやいや1番だと思うよいやそんなこと ないですよはい大変栄ですはい人の共通点 やっぱ優勝してないってことねはい決勝戦 で優勝しゆうちゃんゆうちゃんは優勝して んですよ え最試合でたまーくとあまーくが負けてん だはいまー君とやって最後ゆうちゃんが 勝ったんですよゆうちゃん上品だったねこ ねうんずっとハカやりながらこれ品だった よねゆうちゃんねゆうちゃんも今度出て もらおうかななんかすごいゆうちゃんも いい感じだよね正日ってなんか教育がいい のかね教育がいいと別にま自然ですか特別 そんなにこうしなさいあしなさいっていう のはあまりある学校ではないですね自由 ですねでそん中で自分たちがこう考え ながら色々行動していけるようなそういう 環境はありますねね俺あのま九州のね俺 大分の田舎もだから分からなかったんだ けど東京のその6大学だの早計だのね 分からなかったんだけどやっぱ早稲田と 慶王っていうのはなんかやっぱちょっと 違うよねなんとなくこっちに来てもう40 年ぐらい経ってやっと分かったはいはい まあ伝されてる感があるやっぱり僕らもま
小さい時からやっぱり奥はやっぱりえま スタートは東海大相模のあの原さんの立島 に憧れたのがスタートだったんですけど 憧れたねはいただその後がうちの兄がワダ 行ったりとかなんかしてるうちにやっぱり このエジのあのワス田ていうものにこう 憧れを持って詰りねそうですね大学の方で 僕ら日はあれがないんですよです よんと日のユニオムってちょっとこう デザインが違ったりとかあるんですけど 違うんだはいでもあのロゴであるああいう のがもう全部こう忘のえ伝統としてあり ましたんでそこにすごい憧れを持ってまし たよねあはいやっぱなんつったって王さん だもんねまあそうですね僕らの中では ナンバーワンです王さんが王さんは選抜で 優勝だっけはい選抜でよそれはわの創一の 初優勝なのええそんな勝ってんのかなどう なんですかねその昔ああま昔からだもんね わ優勝はおそらくしてないはずですねあだ からもしかしたらもしかしたらっていうか あのゆうちゃんの時が初優勝じゃないです か夏夏で選抜が王さんが選抜ですあそうか ゆうちゃん優勝してんだ優勝してんのに あんな人気出たらおかしいね俺のこう定義 は日本人反感引きだから最後に負けた人が 人気出るっていうのがちょっと俺の定義 だったんだけどでもゆうちゃんそれを しのうこれがそうなんですよはい上品差が ねはい半値がその上行ったんで ああでもあの最もすごかったねすごいです よあのま相手がマークんだったっていう ことがありますけどでもあそこまでこう 踏ん張れるっていうのはま僕が僕が やっぱり当日で経験してたものとすれば 当日ってあそこの粘りがなかったんで最後 の最後にこうなんですかちょっとこう切れ てしまうというか我慢ができないというか ああなななんて言うのこうこう綺麗なんだ ね はいんとそう いうはいもう無理無理無理みたいなあだ こんなにこうまーくが頑張ってるんだっ たら今日は勝てない無理だからいいよ みたいな感じになってしまうのがなんか 当日の僕の中の勝手なイメージだったんで あそこまで粘り強く戦えたっていうのは いやすごいなとまいい意味でも悪い意味で もあっさり感があるんだはいまそういうの は僕とかでも粘り強く戦ったいあれは本当 素晴らしかったと思いますねあの粘りは なんで自分の時優勝できなかったの先ほど も言ったようにやっぱり粘りがないんです よちょっとこう諦めちゃうというかあああ ま練習量っていうこともありますけれども
そこにたどり着かないというのがあります けれどもえやっぱりそういうなんて言うん ですかねこう泥臭さというか粘り強さって いうものがないですね例えばら最後は池田 高校にコパ美人にやられたんですよね14 対2という試合でやられたんですけどそれ 最後3年の夏はい最後の夏でもここで負け たら終わりっていう時なんですけど え中盤まで5対2か3ぐらいでこう結構 いい試したんですけどでも明らかに打球の 速さであるとかうんボールの投げてる ボールの強さとかそういうものがもう レベルが全然違うんですようんだからやり ながらでもそういう試合してるのにまうち らもう無理だろうみたいな感じで戦ってん ですよ へえ最後の試合なんですよ意外だね そういうのがちょっとやっぱりなかったの かなていう風に思いますけどもねうんでも それでもさあの1年生の夏から5期連続出 てるっていうことはうんやっぱり強かった んねいやあのまだ話蒸し返しちゃいます けど決して強くないんですようんいやいや 強かったです強強くない強い人がね強くな いって言うんだよねあの運がかなりあり ましたねだから何か知らないけど野球の神 様がそうやってゲームを進めててうんくれ てるような ああえこんなのみたいな感じで ええ本当に打たれてんのにこう打球が正面 飛んでってしまうとかそういうのがゲーム の中であったりうんうんはいそういうこと は結構うんその神様に味方をしてもらえる ほど普段の行いが良かったってこと練習も してないんですけどねかしむちゃくちゃ 練習したけどね俺らの努力は大事だけど 無駄な努力はあるっていうことがよく わかったあそれは僕は絶対あると思いった 努力をすると下手になるねやっぱねそこは やっぱり大事なとこだと思うやればうまく なるっていうもんではないよねやぱ正しい 練習をですねこう適量やるっていうのは 1番いいのかもしれないよねですねそれは もう間違いないと思いますだからあのよく あのプラ野球でもうん打撃でこうなかなか 苦しんでる時バッティング練習なしにする 時とかあるじゃないですか野の人がだああ いうのはやっぱりこういい感じに持って いけると思いますけどねそうね新鮮さと やっぱプロまでレベルになると コンディションがコンディション調子が 悪い時ってやっぱ肉体的なコンディション が悪くて落ちることが多いんでねなのに 出したいし余計疲れるわけはいだから どんどんどんどん深めにはまるってよく
あってでもプロだから調子が悪いからって 休むわけになかなかいかないなんとなくね やらなきゃみたいなのがあってだからこう 余計こうスランプが長くっていうのはよく あってやっぱ今はちょっと考え方違って コンディショニングが大事だっっていう ことがあっておたちは当時技術がダメなん だっていうのがあるから練習しちゃうけど そうですねやっぱ肉体的なこうなんていう 疲労から来ることって多いよね調子が悪い 時てねピあのヤシュの方もだからそういう 感じでありますけどピッチャーの方も当然 あるんですよねやっぱり梅雨の時期から 夏場にかけてこうちょっとバテてきてそこ でバランスを崩してボールがいかなくなる とか回転が悪くなるとかいろんなことが 起こるんですけどそこをやっぱり ランニング不足だとかあそうそうそうみと はいだからそうなってくるとやっぱり疲労 がどんどんどんどん溜まっていくのでその 辺はうまくこうねうん付き合っていか なければいけない考えたら昔の練習とか 考え方ってか本当全近代的な根性論みたい なものがばかり通ってる時代今はね コンディションとかま食べるものから計算 をしてみたいなとこあるからねだから選手 もこう選手事務っていうのは長くなってる と思うしはいだって今試合室だってすごい もんね170試合ぐらいでしょ全部やっ たらねそうなんですよでもそれでもやれ てるんですよねあはいすごいよね今の選手 だから昔って移動移動ゲームとかも ねあったと思うんですけどその時でも普通 にこう練習をするじゃないですか同じ メニューでやるじゃないですかうん今はだ からそういう時には時間を買したりとか バッティング時間をカットするとかあの シートノックもねやんない時ありますよね 今もううんだ最近その指導者とかま風潮も あるけど練習をしない勇気っていうのが ちょっと持てるようになってねはい昔はさ しないと不安でそれでもし負けるとそっち の責任みたいにやらなかったから負けた みたいなね考え方を昔はしてたよねはい うん今もう完全に変わってきてますからだ からコーチの方も責任をしっかりこうもう 持ってやってるので監督ミーティングとか でよく聞いてると野のコチなんかでもこの 人このスケジュール表出してこの人この日 はノックなしでお願いしますとかっていう のを平気でもう平気でっていうかもう正直 にポンと出してで監督の方もそこで言わ ないですもんねうんもうオーいいよとか 言ってそれ考えてくれたんならそれでそれ で行こうっていうような感じになって行く
のがスケジュールでありますからねま コーチの話ちょっと飛ぶけど西武と ヤクルトとニャムで指導者をしてるじゃん この3チームってやっぱ指導方針とか指導 方法とかやっぱ違いが若干ある俺も ジャイアンツしか知らないから他のチーム のすご知た指導方針というかやっぱりそれ は時代がだんだん変わってきてるので 変わってきてるかなっていう感じですねだ このチームだからこういうふにしてると番 最初セーブだけそうなんですよセブが スタートだったんでうんヤクルトと2 ちゃんはいあだからその西武の時にはまだ えんですかね僕がユニフォーム来たのが 2004年だったんですよコーチとユニー だからまだ結構昔の形は残ってたので ピッチンコチですピッチンコーチでだから 練習なんかキャンプ中の練習なんかでも かなりこうランニング量も多かったですし 投げる量も投げる時にはしっかり投げ させるような感じですかただ実績のある子 たちにはちょっと自主性に持たせてえっと 投げる日だけ教えてくれとかいう感じにし たりしてましたけどねだちょうどセー行っ たうんとあの西口とかがまだ一緒にい西口 がエスの時ああ面白かった彼は例えば中6 日ぐらいだったら中6日で1回もブルペン 入んない日があるんですよ間にはい考え られないじゃないですか当日だけ投げる日 だけはいであとはキャッチボールと軽い延 としたりとかしてんですよおおちょっと 自主で天才派なんとこあるねねくもだから それはちょっとうんダメなでもカーレは もう当時もう180勝ぐらい行ってたんで うんいやそうやって勝ってきただったら じゃあいいよって言って任せるつってただ これ2回失敗したら俺の言こと聞いてよと かってうんうんうん連続はダメだからね つって失敗したらもうこれは絶対もう こっちの権限でやらせるからねつって何日 目に部分入向こうオですいいですよと思 失敗しないんですよへえま連敗はしても ちゃんとクオリティスタみたいな感じで7 回2点とかなんかで抑えたりとかうん ちゃんとやるんですよえああいうのはだ から面白いですよねああいうの一緒にこう やっぱりユニオ切れてあれ勝てる ピッチャーとユニオ切れたっていうのは うんすごくこうなんかこう楽しかった特別 な感じがするよねでもそれは特別な人だよ ねはいちょっとねだと思いますもうあとは あの時だった松坂も一緒にいたんですけど 松坂まだ若い頃ま若かったです松坂どう だった [音楽]
[音楽] ええ [音楽] I

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