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〈Chapter〉
00:00本日の動画
解説します
打者:中村貴浩
投手:島内颯太郎
(野球経験者のハシクレ)
01:52中村貴浩
ティーバッティング映像
・トップの位置、
タイミング◯
・それを支える
下半身ゴツッ!
・村上,近本タイプ
・Ichiro,J-Rodではない
10:32島内のカーブ習得
黒田アドバイザー
「ツーシームもいいとは思うけど、
カーブもいいんじゃないか」
・直球,チェンジアップ2球種
・どちらも空振りとれる一級品
・直球の力落ちると痛打痛打
(8月18日ジャイアンツ戦)
・昨秋、ツーシーム習得
・黒田さんがカーブを薦める理由
12:40球速差がある(狙わないと難しい)
直球 150キロ超 チェンジアップ 130前後
ツーシーム 140前半〜中盤 カーブ130前後
・球速、チェンジアップ=カーブ
・球の軌道が逆方向、投げ出し角度
Q.間のツーシームがいい?
A.真っ直ぐで押せる投手にはリスク
・直球にみせてバットの芯を外す
→先発投手向きの球種
・勝ちパの投手=僅差のリード
+3試合連続対戦+年間10試合
→相手打者はヤマを張る
→誤魔化し効かない
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#kt #広島カープ #carp #下剋上球児
ま末選手にも期待しておりますし田村選手 にも期待していたんですけども今日のです ねこのInstagramを見た瞬間に ですね私はえ中村貴弘選手も今年やって くれるんじゃないかなとえいう風にね期待 しており ますお疲れ様ですKTです今日は1月16 日ということで本日もKTチャンネルご 視聴いただきましてありがとうございます はい本日はですねいつもとちょっと思考を 変えていきましてま私も野球経験者の 端くれということになりますので私なりの 野球感と言いますかね野球理論とえいう ものをですねちょっと喋っていこうかなと いう風に思いますでまじじネタも絡め ながらということになりますのでえ バッターの方では中村貴弘選手についてえ それからピッチャーの方では島内宗太郎 投手についてというところでですね私が 持っております理論というのを喋っていき たいという風に思っておりますはいという ことなで今日ねえ見ていただきたいそうと 言いますがターゲットとえいうところで 行きますと女性の方であったりとかねま カープは好きなんだけど実際にえ野球は やってないよとえいう方向けのえ動画に なるのかなという風に思いますんでまそう いう方にですねえちょっと野球のその技術 的な面とかねえちょっと奥深いところも 知っていただきたいというところで なるべく分かりやすく喋っていきたいとえ いう風に思いますんでよろしくお願いし ますはいで野球経験者の方とかね自分より も全然うまい方というのはたくさんいると いう風に思いますけどもまそういう方もね え厳しい意見なんかもえもらえるかなと いう風には思うんですけどもま野球理論は ですね本当に人それぞれ色々あると思い ますんでまトップクラスで言ってもですね え落合監督と野村監督の野球論は違うよと かえ大谷選手とえ大谷選手じゃないなえ 松井秀樹選手と一郎選手のねえこの打撃 理論というのも全然違うよというところも あると思いますんでまいろんな理論の中の ある中でえ私の思うところもねえ喋って いきたいという風に思いますんでまたね皆 さんが思うところもありましたらえ是非 コメント欄で残していただきたいなという 風に思いますはいというわけで早速ねえ見 ていきたいんですけども本日ですねえ インスタかなのストーリーズを見ていたん ですけどもまInstagramの ストーリーズという機能でいきますと短い 動画ですねまあ30秒前後かな1分はいか ないぐらいのえ動画はですねもう立て続け
にいろんなあのフォローしている方のねえ 動画が立て続けに出てくるという機能が あるんですけどもまそこでですねあの私も あのま野球が好きということなんでカープ の選手を主になんですけどもまいろんなね プレア級選手のそのアカウントフォローし ているんですけどもまその中でえ綺麗なね えバッティングホームしている選手が出て 出てきたなとえいう風に思ったら中村貴弘 選手だったということなんでねまそこ何が えいいのかというところですねちょっと更 化しながらえ喋っていこうかなという風に 思いますまいろんなね選手がこのジシトレ の様子なんかをねSNSであげてくれるん でま本当に報道は少なくてもですね身近に 感じることができるとえいう今の時代には 感謝なんですけどもま中村貴弘選手がね あのTバッティングかなロングT バッティングをやっていたという映像がね え見れましたんでまそこをね見ていきたい んですけど今日はねちょっとこのようにえ 応援用のバットなんですけどもこれを使い ながらなんですけどねえ説明していきたい と思いますはいで中村貴弘選手のねいい ところなんですけどもこのトップの位置 ですね グッとこの右肘を張った状態ですね ちょっとえはいこうなっております ちょっとここ1回画面消しますねトップの 位置がですね非常にいいでここからですね 打ちに行くというとこなんであのここが ですね肘の針が甘いとですねやっぱり強い 打を飛ばせないということになってくると いうことでこのえしっかりですねトップの 位置を作ってボールを待った状態で タイミングを合わせて打ちに行くとえいう 姿が素晴らしかったですねでそれをですね やっぱりこのトップの位置であの中村高手 左打ちなんで左足が軸足になるんですけど 左足にねえ体重も本当に1091まあ 少なくても82ぐらいの割合でねえ全体重 を左足に乗せるという形になるんですけど そん時のやっぱりね左足の強さがえないと えその体重を支えることができないという ことになるんですけどもま打ち終わった姿 なんかを見ておりますとまお尻のお尻の大 錬金の辺りからねえハムストリングスそれ からですねあの大体筋にかけてですねもう 筋肉すごい形になっていましたんでねま あれをやっぱりねこのトップの形しっかり ぶれることなくえ支える下半身ができて いるとえいうことで素晴らしいあの バッティングホームだったなという風に 思っておりますはいでまこれでいきますと ここ最近のバッタでき村上選手もですね
やっぱりこのトップの位置をですね肘を 張った状態で待っているとえいう形を作っ ておりますでその他できますと近本選手も こうですねえ近本選手もぐっともう 思いっきり引いといて右足をですねこう股 関節からガッと上げてタイミングを取り ながら打ちに行くとえいうことでま村上 選手はですねやっぱりホームラン打つ バッターそしてえ近本選手はねヒット メーカーということでえタイプとしては 分かれるんですけどもそれでもですね やっぱりホームランバッターがいっぱい 引けばいいとかえ金あのアベレージ バッターをこの辺でえ構えとけばねえ コンタクトしやすいとかではなくてですね やっぱりどのバッターもですねこの距離を 作るとえいうところはですね非常に重要な ね動作の1つになってきますんでえ中村 高弘選手もそれも十分できてたとえいう 映像がですね確認できましたんで良かった ですねで一郎さんとかですねま私の好きな メジャーリーガーのフリオロドリゲスとえ いうマリナーズにいるね若手のポプ去年ね 3030え30盗塁30ホームランを達成 したえ本当にね素晴らしい選手がいるん ですけどもまその辺のバッター一郎さんと かはですねやっぱこの辺で構えといてえ うちに行く時にしっかり割れを作ってえ それでもですねやっぱり一瞬ためを作ると えいう動作があるんですねこれを最初から 作っておくかま最初はですね耳の横ぐらい でバット置いといてうちに行く時に作るか とえいう違いはあるんですけどもやっぱり ね最終的にはここえ肘がしっかり張って下 半身足だけ踏み込む方の足だけを出して いって打ちに行くとえいう姿ですあの形が ですね絶対大事になってくるとえいう風に 思いますんでもそれをですねやっぱり最初 から作っておくとえいうのがですね やっぱりトップを早めに作る指導を早く するという意味ではですね非常にこう ボールを見る時間を長く作れるとえいう ことなんでねその形ができていたとえいう ことでこれ中村貴弘選手今年期待ですねま 末選手にも期待しておりますし田村選手に も期待していたんですけども今日のですね このInstagramを見た瞬間にです ね私はえ中村貴弘選手も今年やってくれる んじゃないかなとえいう風にね期待して おりますでトップの時間をですねすいませ んもう1回戻りましてえ早めに作るとかね あの距離を取るというのが何が大事かって 言いますとですねまあのバッティング センターで素人の方がですねよく打ってる 姿を見るとボールがこうアームでですね出
てきた瞬間に慌ててこう慌てて打ちに行く みたいなえ姿があるんですけどやっぱりね あれは当たる確率というのは低くなってき てしまいますんでもうやっぱりねこの打ち に行く直前の姿であの素人の方もですね あのボールが出てきて慌ててこうトップを 作りに行くんですけどそれでもねやっぱり 1回こう引く動作が入ってくるんですよね まその引く動作を最初から引いて待って おこうとえいうのがですねトップを早めに 作ろうとえいうあの動作になりますんでね もうここをやっぱり早めに作るただこれを ね早くやりすぎてしまいますとここで肘が 決まってしまって固まってしまうんでえ 今度タイミングが取りづらいとえいう難点 もあるんですけどもそこでですねえ やっぱり他の体のところですね部分を使っ てま例えばこう肘をこうやって鈴木セ選手 なんかそうですねえこうやって肘を貼り ながらこっちでここでタイミングを取り ながらえバッターを待っているという ことりますで一郎さんとかはまここで待っ てるんでこう手首をね柔らかくしながらえ タイミングを取ってま昔は振り子だったん ですけどま最終的には振り子じゃなかった んですけどもまそこでタイミングを取ると いうことでやっぱり肘がね決まってしまっ てるということでちょっとね体がえ硬く なってしまうと柔らかさがなくなって しまうというデメリットはあるんですけど それでもねやっぱりボールをしっかり見る という時間を作るという意味ではですね 非常に大事な時間になりますんでまその 代わりにどこでタイミングを取るのかと いうところですねま下半身で取る選手もい ますしあの股関節でねこう足を上げる時に のこうタイミングを取るとかまその時に やっぱりね体の顔のえ目線というのがね 上下しないえ前後しないというところが 大事になってくるんですけどもじゃあそれ 何を必要かと言いますとえ下半身の力強さ というところがね必要になってくるんです けどもまそれもねあの中村選手のこの下 半身を見ればもう補えているというのは 一目瞭然だったんでえ今年の中村選手やっ てくれるんじゃないかなとえいう風にね 期待できる映像を見たということでそちら を紹介しておきますなのでこれまとめると ですねやっぱりこのトップというのはです ねやっぱり肘が張っていた方がいいという ことでできるだけ遠くからですこれねあの 釘を打つとかねあの持ちをつくみたいな 感じでえこっからですね持を打っても あまりえ強く打てないとでしっかりね 振りかぶっていくとこの振りかぶったこの
動作がやっぱりですねえバッターではこう 遠くにえピッチャーとは反対の方に引く 作業ということになってきますんでねま ここがやっぱりえーコンパクトにねヒット 打ちに行こうと言うとこの辺で構えてその まま出しに行こうとするんですが逆にこれ がですねえ詰まってしまう差し込まれて しまう原因になりますんでえしっかりね ピッチャーより遠いところにえ手の位置が あるとえチャンスがあると生まれてくると いうことになりますねでその時にですねえ バッドがですねバッドのヘッドがこっち側 顔よりもですね前側に入ってしまいますと え今度ヘッドの動きはこういう動きになっ てしまいますんでえ差し込まれてしまうと いうことになるんですけどそれはですね バットのヘッドがこの後ろですね頭の 後ろ側にえ回ってくるとスムーズにバット が出るとえいうことで詰まりにくいという ことになってきますんでねこれでいきます ね清宮選手がま高校時代ですねあの記録を 打ち立てたと打ち立てたということがあっ たんですけどもまその時ですね清宮選手の ヘッドはですねこっちに入っていたんでね あのま高校生だったりまだねあの言い方 悪いですけどもえ隠し者のピッチャーが 多いんで少々ねえヘッドがこういう動きに なってもあの差し込まれないということに なるんですけどやっぱりねここにえ引いた 時にバットがこっちに倒れてくるとえその まま綺麗にバットが出やすいとえいうこと になりますんでねまその辺は大事かなと いう風に思うんですけどま清さ清宮選手が まあのバットがねこっちに入っていたんで ひょっとしたらプロに入ったらねあの最初 早い球に苦労するんじゃないかなとえいう 風に勝手に思っていたんですけども案じ そのそのになったということなんでバット のヘッドがですねやっぱりこっちに入って くる選手とえいうのは早いためにね 差し込まれがちとえいう風にね見て いただいてこれはもう間違いないかでプロ 野球選手はなかなかねえこっちに入る人で え成功しているとえいう人はなかなかい ないんでねもう外国人選手なんからね パワーのある人はこうやって言ってもね 全然打てるんですけどもやっぱり日本人 選手なんかこうヘッドがえ頭の後ろに入っ てきてスムーズなえバットのねヘッドの 起動を出さないとえやっぱり対応できない ということになってきますんでまその辺も ねしっかり注目してみていただけるとあ この選手は差し込まりやすい打ち方だなと かえこの選手は綺麗にバットが出ているな とえいうところがですね見れるといいかな
という風に思いますなのでま早めにえ トップを作ってんでトップのヘッドがね あまりあの頭側に入ってこないという ところですねまこれから注目してみて いただけるとえいいんじゃないかなという え解説でしたちょっとね難しいところでえ 例えも下手でねえ話も下手で分かりにくい ところあったかもしれないんですけども あのもうちょっと詳しく教えてという ところがあればですねまたコメント欄で よろしくお願いいたしますはいということ ですね続きましてなんですけども島内投手 の話題が出ておりましたんでねそこも ちょっと見ていきたいんですけどもえ黒田 さんからですねえツシムをえま昨年の秋か なに習得しようということで頑張っていて まそれなりに流れるようになったみたいな んですけどもま黒田さんからツシームも いいとは思うけどカーブもいいんじゃない かというアドバイスを受けたということで まこの春からかなもう今からなんですけど もえカーブの習得もちょっとえ1つねやっ ていこうということになっているみたい ですはいで島内投手といえばですねもう 有名な話でまっすぐとチェンジアップの このえ2パターンのねえ球種のみでえ去年 をね抑えてきたということになっており ますけどもまこのね吸収は2つしかないん ですけどもまどちらもね一級品空振りが 取れるえカウントも取れるとえいうことで 一級品のね球だったんでまあのようにね 去年は最優秀中継賞を取ることができたん ですけどもまあのそれでいきますと ストレートですねえストレートの力が落ち てくると疲れなんかでね落ちてきてしまい ますとえまっすぐも持たれるチェンジ アップの抜けが悪くなってくるということ で2だ2だとえされてしまうケースが増え てきてしまうんですけども私もねえ忘れも しない8月18日えお盆休みにねえ松田 スタジアム見に行った試合なんですけども ま前日はあの前日から見に行って木金だっ たかなと見に行きましてえタガ戦は常田 投手がねあの完封してという試合で次の 日曜日ですね森投手かなが先発してえ リードしていて島内投手に変わったか なんかだったんですけどもままっすぐは ですね普段は150超えてきて力を入れる とえ1445出るというようなねスピード ガの表示だったんですけどもその日はです ね本当に140後半ぐらいしか出てなくて あの常時150超えている中で1445 しか出ていなくてま頑張って力入れてもね 150手前というような状況でえ結構打た れてしまったというところがあったんです
けどもまあの休止がね2つしかないとそう やってねえ疲れが溜まってきたりとか まっすぐ走らないとえいうことになると 打たれてしまうというところがありますん でねまあの去年の秋の段階でもう1つ ぐらいね吸収を増やしていくと自分を 助けることができるんじゃないかという ことで2Cもね習得しようとしたとえいう 流れがありましたまこれはこれでね使って いただいていいのかなという風に思うん ですけどもではなんで黒田さんがツシーム はえ苦しもいいんだけどえカーブの方がね もっといいんじゃないかとえいう風にね 進めるのかというところですねま自分なり のえ感じ方と言いますかね考え方を喋って いきたいなとえいう風に思っております はいまずはね決定的な違いでいきますとま 急速差がまずあるとえいうことでまあの 出車のタイミングを外すには理想的にはね まあの30km前後えの急速さがあると バッターね打ちづらいということになって くるんですけどもまそれはなんでかって 言うとやっぱりね狙狙わないないと打ち にくいとえいうことでままっすぐね貼って いてもえカーブをねえ打てるとま調子いい 時はですねあるあり得る話なんですけども まあなかなかね難しいということで まっすぐのね早い球投げたらピュッと打ち に行くよと思ったらくっとえ曲がってくる という風になりますとやっぱりねある程度 急所を張っていないと難しいということに なりますんでま実際のえ急速表示で見て いきますと島していくとえまっすぐは 150kg超えてきますでチェンジアップ もま130km前後かなというとこでここ の急速差というのは結構理想なところに あるということになってきますで通シムを 投げようとするとま通シーはですねま 5kgから10kmぐらいかなの差になっ てくるんでま140km前半から中盤のえ 急速になってくるのかなという風に思い ますでカーブでいきますとまチェンジ アップと同様にま130km前後になって くるのかなとまどういうねカーブを 投げようとしてるのかにもよるんですけど も森下投手のようにねあの明治大学の いわゆる縦に大きく割れるカーブもあれば えまターリーとが投げていたパワパワー カーブあのアンダーソンとかが投げていて よなあのパワーカーブみたいにね急速も 結構ある中で曲がっていくという吸収も あるんですけどまそれによってね急速は 変わってくるとは思うんですけどもま 大よそですね150kmのストレートを 投げるピッチャーが投げるカーブというの
はま130kmぐらいということになって きますんでまあの急速差的にはね理想の 理想的なえーこの急速差になってくるのか なとえいう風に予想できますねはいそして まあのチェンジアップとカーブえ急速差で は同じなのでまタイミング外すのは別に どっちかがあればいいんじゃないという風 に思いがちなんですけどもま球の軌道が 真逆になってきますねまカーブでいくと右 バッターには逃げていく左バッターには 食い込んでくるでチェンジアップでいくと 逆になりまして右バッターには食い込んで いってえ左バッターには逃げていくとえ いう吸収になってきますんでま球の軌道も 違いますしあとは投げ出しの角ですねあの チェンジアップでいくとままっすぐとね 同じようなあの腕の振りをしてま投げる 引っ掛ける指ですねえまっすぐはあのすい ませんボール持ってきます ねはいまっすぐはですねあの中指と人刺指 をかけていわゆるこの握りでバッといくん ですけどもまチェンジアップですねえ中指 と今度薬指でえ握るということになってき ますんでまこれがですねえ中指と人差しに 比べてえ力が入りにくいということで うまく抜けてえ急速が落ちるとえいうこと になってきますんでまそういうあの球に なってくるんですけどもはいで何が言い たかったのかと言いますとま投げ出しは ですねストレートと同じようなえ投げ出し でチェンジアップが来るとまその分その それに対してですねあの力がねうまく 伝わってないとうまく抜けていればまそっ からねちょっと落ちてくる軌道に見えると えいうのがチェンジアップルになってき ますけどもまカーブはですね一度やっぱり 上にえちょっと出るような角ことで出てき てえバッターのねちょっと顎を上げながら タイミングを外してねえ形を崩していくと いうのがカーブになってきますんでま急速 では同じだったとしてもですねこの球の 軌道がですね全然異なってくるということ なのでチェンジアップとえカーブの 組み合わせというのは結構面白いえ形に なってくるんじゃないかなとえいう風に 思っておりますはいそしてここでですね ちょっと疑問が出てくるということでま あの中間のですねあのじゃあ2シームこの 急速差で行きますとえまっすぐとチェンジ アップの中間になってくる2シームの方が やっぱりいいんじゃないとえいう風になえ 疑問もね出てくるかなという風には思うん ですけども逆にですね島内投手のようにえ 真っすぐで押し込めるピッチャーにとって はこの通信部というのはねえ結構大きな
リスクを伴うとえいうことになってくるの かなという風に思いますでまツシというの はですねまク投資とかねえそもそも結構 使うんですけどもあのそもそもでいきます とあの相手の直球と見せかけて投げてえ ちょっとですね急速を落とすとかね ちょっと沈むということによって相手のね えバットのシンを外すとえいうのがこのツ シームの特徴になっておりますんでまここ で捉えるようというつもりがですね ちょっと変化してえゴロになってしまうと えいうのがですね狙いの2シームという 休止なんですけどもまそれですねあの いわゆる先発ピッチャーが持っているとえ 有効になるえ休止という風になってきます んでまあのねあの7回8回投げるという 予定で行く中でま全力でねねえ投げ続ける というのは難しいということになってき ますんでまこういう2シームであのうまく 言葉は悪いですけどもかわしながらという ところですね球数少なくイニングを食って いくためにえ必要なのがまツシムなのかな という風に思いますんでまアジア大学のツ シムは別ですねクリさんが投げる通シム フォークのように落ちるやつですねあとは 山崎投手とかあのアジア大学が投げるえ ツシムっていうのはいわゆるスプリット みたいな軌道になってきますんでそこは ちょっとねえ例外として考えていただいて ま一般的に使われている2シムとえいうの はですねちょっとストレートよりも ちょっとだけ急速をとしてえボールの起動 を変えてえ相手のねえバットの芯を外すと いう狙いのがツシムということになってき ますんでま逆に行きますとですね勝ち パターンのピッチャーでそれを使うとねえ 結構苦しいとえいうことになりましてま それでいきますとあの勝ちパターンの ピッチャーということはあの僅差でリード する場面という登板がね多くなってきます でさらに行きますとひょっとしたらねえ 同じ相手に3戦連続登板という可能性も ありますしま年間でいきますね同じチーム 相手に10試合以上ねえ登板するという いう可能性がありますんでえそういうなん かねごまかしとえいうのは効かないえ吸収 あの立場にえなってきますんでこう2CM とかでもですねえ結構多していきますとえ 結構捕まってしまうという可能性もあり ますんでねえやっぱりですね力で ねじ伏せるタイプのピッチャーが多いとえ いうのはですねもう急所を貼られても まっすぐと分かっていてもえ空振りが 取れるえーファウルが取れるという ピッチャーがやっぱり後ろに向いていると
いうことになりますんででま先ほどの話 ちょっと戻しますとま島内投手のようにね えまっすぐで押し込むことができるとえ いうピッチャーがですねちょっとスピード の遅い球をねえ投げてしまってコースが1 つ高さが1つえ甘くなってしまいますと もうドンピシタイミングがドンピサになっ てしまいますんでまそのね微妙な変化とえ いうのでね買わせるんじゃないかという風 にねちょっと思いがちなんですけどもえ 結構ですねその変化っていうのはですねま 野球選手対応することができると何が1番 ねえピッチャーにやられるといやとかえ いう風に申しますとやっぱりタイミングを ねずらされるのが1番ねえバッターとして は嫌いますんであの150kmでね ちょっと差し込まれてる人が145kmの 通信は切るとえ意外とタイミングが ドンピシャになってしまってねえですで高 さがね甘くなってしまうとえツだされて しまうという形になりますんでまあのかす と言いますかねえうまく低めに コントロールできていればあの有効的な球 ではあるんですけどもあの1歩間違うとね え本当にホームランとかを食らってしまう 吸収になってしまいますんでこれは本当に 勝ちパターンと言いますかリリーフ ピッチャーに限った話になるんでねまた 先発ピッチャーになると先ほど言ったよう にえうまく使っていけばね本当に球数ず 少なくえ人魚食る急所になるんですけども あの後ろで投げるピッチャーとえいうのは ですね結構モハの剣と言いますかリスクの 高いえ吸収になってくるということになり ますんでまあの相手のねバッターも僅差で のえビハインドゲームというケースになっ てきますんで結構ね山を張ってくるという こともありますんでねあのこのピッチャー マスが強いから真っすぐ貼ろうとで 真っすぐ張ってても差し込まれてしまう どうしようどうしようとえなってるとこ ですねじゃあチェンジアップの方が打ち やすいからもう1級あるかないかの チェンジアップ貼ってやろうというような ねメンタルにもなるんですけどもそこでね えまっすぐじゃあ貼ってやろうでもあの なかなか差し込まれぜっていうところで 145kmぐらいのあの通信が来たらああ ラッキーみたいな感じにねえなってしまう ということなんでだったらあの思い切って ねえ急速の遅い方のカーブの方が有効なん じゃないかというところであの黒田さんが ねアドバイスしたんじゃないかなという風 に自分は推察しておりますまなので 繰り返し投手でいけばねまっすぐと
フォークとえいうところ2級しても十分 抑えれるんですけどもそこにさらにですね えカーブとかカットボールというのが有効 に使えるということでやっぱりねああいう 成績は収められているのかなという風に 思いますで栗林投資の場合でいきますと このカーブがですねえちょっと目線を 変えるとかねタイミングをずらすとか水玉 で使うとかえそういう目的ではなくてです ねもうカウントも取れるし勝負玉にも できるというぐらいの精度がありますんで ねまそこまでね島内投手がこの本当に数 ヶ月で習得できるかとえ言ったらそれは 難しいかもしれないんですけどもま相手の ねちょっと目線を変えるとかねえちょっと タイミングをずらすとえいう意味ではね 有効な球になるのかなという風に思います んでましっかり腕を振った上であの際どい ところに投げれるというとここのまで行け ばえ今年はですねまさらにえ去年以上のえ 成績がえ期待できるんじゃないかなという ことで島内投手もねえこのキャンプ気にし て見ていきたいなとえいう風に思います はいというわけでですね本日はですねま 野球経験者の端くれということでちょっと ね野球に対する考え方といいますかえ自分 なりの理論を喋ってみた動画となりました ま野球やってない方にねちょっとうまく 伝わったかというのえ微妙なところでは あるんですけどもままだねちょっと ピンポイントでちょっと分かりにくかった よというところがあればコメント欄でねえ 残していただければまた改めてえ説明し たいなという風に思いますんでよろしくお 願いいたしますはいというわけですねもう 中村選手にも島内選手にもえ期たいという ことでま結論そうですねえ結論はえ今年の 中村選手には期待えそして島内投手にも 期待ということですね今日の動画はえ 終わりたいなとえいう風に思いますはいと いうわけでですねちょっとえ分かりえ野球 経験者の走れということであの張り切って ね動画の方回しましたけどもえうまく 伝えることができなかったなというのが今 の感想ですということでやっちょろやはい ありがとうございました失礼します [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] just

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