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#阪神タイガース #島田海吏 #2軍

どうも阪神情報局です今日もタイガースの 最新情報についてお話をしていきましょう ということで現在この動画を撮影しるのが 1月20日の土曜日なんですけれども今回 の動画は2024年春のキャンプ2軍 スタートという形になった島田新手につい てです島田選手は昨シーズンレギュラー シーズン1年ね1軍で走り切ったんですが なぜ今回2軍スタートという形になったの か最新評価そして今後の両行争いに思う ことこの点についてお話をしていきます よかったら是非とも最後までご覧 いただけると嬉しいですでは早速お話をし ていきますが今回ご紹介していくのは 今シーズン7年目を迎えます島田選手の 現状についてです島田選手といえば去年1 年間レギュラーシーズンフルでね1軍登録 されていた選手ですがまずはざっくりこれ までの流れについてご紹介していきますま やっぱり島田選手がグっとね1軍で評価を 上げていったのが2022年の活躍でしょ でその前年にあたる2021年島田選手は ファームでしっかり数字を残していたん ですねというのも603試合で195打数 67安打打率が3割4部4厘でホームラン 3本打って打点が29そして盗塁21個 決めて出率が4割1部9厘OPSが906 で三振率も1割2部3厘ということで武器 の足だけじゃなく打撃面でもものすごい 数字を出したまやっぱり島田選手の脚力に 加えてこれだけ打てるとなれば1軍でも どんどん使っていきたいまそういう水準に なってましたよねまだからこそ2022年 島田選手はグッと1軍で数字の伸ばすこと ができた1軍で123試合に出場し311 打数82案だ打率が2割6部4厘打点が 17個あって当塁21個やはりこの 2022年島田選手中野選手近本選手ま 123番みんな走れるというのも1つ 大きな武器になっていてまだからこそ島田 選手も戦いの中で重宝されていったそう いう流れというのがありましたでそういっ た2022年を終えての昨シーズン 2023年ですね岡田監督に変わりま両翼 争いは基本的に打力重視だとまこのように 名言されていた中で島田選手の立場はどう なっていくのかここも注目されていました で岡田監督は就任してすぐ島田選手熊選手 上田選手この3選手の名前をあげて いわゆるスペシャリストとして早くも1軍 内定コメントというのを出していました1 軍の戦力として今1番確定して必要なのは 島田熊上田やろ守がめで今これで1軍 メンバー入り硬いよなとこのように断言ま やっぱり熊選手と上田選手は内野だけじゃ

なく外野を守ることができて1軍経も豊富 で島田選手も2022年たくさん一軍経験 して序列というのもどんどん上げていまし たからねま岡田監督は島田選手に対し評価 してるしてると肩とかいろんな面でなと 早くも島田選手の力を認めていたただ島田 選手からすればレギュラーの座をがっちり つもうという中でまスペシャリストどちら かというと途中からゲームに出るよとま そういう立場の確約でしたからまちょっと 複雑な気持ちというのは間違いなくあった かなとで当時島田選手はそのことについて 名前を出していただいたことはありがたい と思いますがが目指してるところは レギュラーなんでどれだけ打てるか キャンプでは右ピッチャーも左ピッチャー もしっかり打ちたいとこのように打撃面で のアピールというのを誓っていましたで そういった中で昨シーズンの島田選手の 成績101試合に出場して110打数16 ワだ打率が1割4部ゴリホームラン1本6 打点7通り失礼率が2割1部7厘OPSが 408という数字うんやっぱり昨シーズン 全体振り返っていた時にどうしても打撃面 で苦労してしまったかなっていうところ ですねま2022年の島田選手どちらか 言うと左ピッチャーを苦にしていたんです よまだからこそキャンプで右左両方打てる ようにとまこういうコメントを出してい ましたがま実際レギュラーシーズン始まっ てすぐ島田選手の起用法を見ていくと結構 スタメン器用あったんですよねまそれは 当時ライトのポジションが固まってい なかった相手先発が右なのか左なのかそれ によってスタメンを分けていたとまこう いう流れもありましたが実際2022年の スタメン68試合から19試合に減少した もののま開幕スタート時点では結構打席の 数というのも多かったただスタートから 打撃面で苦しんでしまったことで打席数は どんどん減少していったかなっていう ところですねま元々島田選手ってどちらか というと早打ちの選手でま2022年 なんてカウント浅い時点で結構打率良かっ たんですよまそれこそ2022年なんて 初球の打率は3割7部あってまワン ストライクとかまだまだカウント浅い ところでしっかり数字というのを残してい たただ2023年ま打席数も限られていた というのもあるかもしれませんがちょっと 全体的に受け身になっていた部分もあるか なという風に感じますでそれに伴って カウントも苦しくなっていきま数字が残り づらくなったとそういう打席も多かったか なという風に感じますでそこからの島田

選手の器用法ま途中から守備がめやダイソ これがメインでしたよねま特にノイジー 選手の後ま実際そのノイジー選手もダイソ 必ず必要レベルかと言われるとそこまで 総理破綻してないですしま守備もあの強肩 がありますからまあまり途中交代の必要性 がなかったという部分もありますがま結構 岡田監督は外野種の途中から出ていく1番 手として島田選手を起用していたまだから こそ島田選手はこの2024年レギュラー ドリにに向けて2月の1日からしっかり 食らいついてなんとかガイアの枠を取れる ようにしっかりやっていきたいとオフは しっかりバットを振り込んで再度この 2024年打撃面でもアピールしていく そういう強い思いというのも明かしてい ましたまただそんな島田選手レギュラー シーズンは1年間フルで1軍で走り切った んですがクライマックスシリーズの時点で 入れ替えというのがあったんですねという のも夏場に足を痛めて1軍を離れていた 上田選手が上体を上げていき クライマックスシリーズの1軍登録島田 選手と上田選手の入れ替えが発生で先ほど もご紹介した通り岡田監督は熊川選手上田 選手そして島田選手この3選手というのは 開幕から重宝していてでそういった中で 上田選手は内野だけじゃなく外野も守る ことができますからまそういった ユーティリティ性というところも含めてま その時上田選手を選択したのかなとで クライマックスシリーズを突破しての日本 シリーズ全体登録枠が増えますからそこで は島田選手も登録され実際ゲームに出ると いう流れもありましたただ正直1軍登録が 限られてくるクライマックスシリーズで 一旦外れてしまったまそこからこの 2020年のキャンプ2軍スタートに 繋がってる部分も正直あるかなという風に は感じましたねで昨日速報形式の動画でも ご紹介しましたがタイガースは1軍春の キャンプのメンバーを発表そこに島田選手 の名前はなかったとで岡田監督は記者の方 から入れ替えを活発に行う前提かと問わ れるといやいや活発じゃなしに人数的な 問題があるから結局な2020ピッチャー 野手野手20ぐらいで最初のうちは実践が ないからバッティングピッチャーも ほとんど1軍来てるしまそんな向こうで 打てへんかもわからんからその辺考えて 2020にしたけどなとこのように言及ま やっぱり昨シーズンメインで活躍してくれ たレギュラー選手はもちろんのことこれ からタイガースを担っていくで今シーズン レギュラーを争っていくまそういう選手

たちは基本的に1軍スタートという流れに なっているでその中で島田選手もバットを 振り込んで2024年打撃面で見返して いくぞとそういう強い思いがあっての2軍 スタートですからここは悔しい部分間違い なくあると思いますま島田選手は昨年行わ れた契約公開の席で僕自身としても本当に 悔しい1年間だったんで来年はもちろん 成績を残さないといけないなと思いました し休んでる暇はない覚悟を持ってやって いきたいレギュラー争いどこというレベル にないぐらい割って入るどころかそんな レベルの話ではなかったとまやっぱり今回 1軍スタートを勝ち取った両翼候補の選手 を見てると基本的に打力が売りと言います かまその辺は岡田監督が求めているま レフトライトは打力重視よとその思いに 沿っていったスタートメンバーになってる かなとま現状レフト争いで言うとノイジー 選手井上選手三瀬選手野口選手かなとデ ライトに関しては森下選手前川選手そして 小野寺選手まこういったメンバーの争いに なるかなということが予想されますがその 中で島田選手もスタートからその争いに 割って入っていきたかったそういう思いと いうのはあったと思いますがま今回2軍 スタートという形になりますということで 最後になりますが今シーズンまずは キャンプ2軍スタートという形になる島田 選手ただ決してこれで1年間が決まるわけ ではありませんまもちろん昨シーズンの 流れを振り返ると結構岡田監督は春の キャンプの時点である程度1年間の構想を 固めてましたですので春の時点で目に 止まらなかったもしくは期待に答えること ができなかった選手は1年間1軍昇格が なかったという部分もありましたよねで 島田選手も去年レギュラーシーズンフルで 1軍登録されてますから悔しさそして焦り もあるかもしれませんただ一軍外野事情を 考えた時に両翼はまだ完全に固まってい ないで先ほどもご紹介した通りある程度 打力優先相手先発が右なのか左なのかそれ によってスメを変えるという戦い方も十分 考えられますとなった時に1軍キャンプ スタートの選手がそのままみんな1軍登録 されるというのは考えにくいんですよと いうのもキャンプ1軍スタートの選手を見 ていくとどちらかというと打力に特化した 選手が多いですからまその中で左バッター の前側選手はちょっと有利な1にいるかな と思いますが現実問題右の井上選手と野口 選手この2人が同時に1軍登録はちょっと 難しいかなとま代打というにはまだ経験が 浅いですし1軍に残り続けるためには一気

にレギュラーを掴み取るところまで行か ないとゲーム途中ダイソ守備固めという 器用が考えにくい以上どうしてもメンバー を絞っていかないといけないま大体昨 シーズン外野種の登録は6人ぐらいで1年 戦っていましたがその中で守備固めの選手 も必要ですからね寺選手が去年1年間で 評価を上げ内外や守れる熊選手や上田選手 もいるま2人はダイソから守がめという 流れも考えられますからま去年岡田監督が 重視したスペシャリスト枠この争いも かなり限られてきますでその中で島田選手 はガイアオンリーですからやっぱり走る 守るの安定性はもちろんどうしても打撃も 見られるところま本職が外野で途中から 行けるで1軍実績もあるとなれば当然現 時点で島田選手の名前は間違いなく上がる と思いますんで悔しいスタートになります がさらなる安定性そして打撃工場を図り スタートの悔しさを晴らしていってほしい なと思いますはいということで今回の動画 では島田選手のキャンプ2軍スタートその 背景には一体どんな理由がありそうなのか この点についてお話をされていただきまし たま島田選手からすれば去年1年間1軍で 走り切ってその中で今年2軍スタート 悔しい思いは間違いなくあると思いますま ただ岡田監督は白戦あたりで1回 入れ替える振り分けるからなとそういった コメントも出してますから一軍経験豊富な 島選手ここからどのように盛り返していっ てくれるのかこの点注目していきましょう 皆さんは島田選手のキャンプ2軍スタート についてどのように考えますでしょうか よかったら皆さんのご意見というのもお 聞かせいただけると嬉しいですということ で以上今回の動画が皆さんの参考になれば 非常に嬉しいですこの動画が面白かった ためになったと思っていただけた方は よかったらチャンネル登録グッドボタン 押していただけると嬉しいです皆さんの おかげでこの阪神情報客チャンネル登録者 52500人突破いつもありがとうござい ます皆さんのご視聴コメント高評価 チャンネル登録が励みになってます次は 目指せチャンネル登録者5万3人という ことで今後とも阪神情報局なり卒よろしく お願いいたしますでまた次の動画でお会い いたしましょう毎日トラほありがとう ございました今シーズン7年目を迎える 島田選手悔しいスタートにはなりますが ここから一体どのように盛り返していって くくれるのか注目していきましょうデムだ

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