ジミー・コルデロ、フランチー・コルデロ、アルバート・アブレイユ、ミゲル・ヤフーレ
みんなニューヨークの血が混ざってる
0:00 オープニング
0:38 ジミー・コルデロ①
1:49 ジミー・コルデロ②
4:39 ジュニオール・フェルナンデス①
5:53 ジュニオール・フェルナンデス②
8:38 エンディング
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ご覧いただきありがとうございますKです さてえ今回ですね千葉ロッテマリンズの 新外国人投手2人のお話をしていこうと 思いますえ千葉ロテマリーンズはですね 12月6日水曜日そして12月9日土曜日 にですねえそれぞれ新外人投手の獲得を それぞれ発表をしましたえ6日の方は ジミーコルデロ投手そして9日の方は ジュニオルフェルナンデス投手この2人の 獲得ですねえ発表がなされたということに なっておりますえ今回ですねこの2人のの 投手がどんなピチなのかっていうところを 探りつつですねま獲得の意とかそういう ところをちょっとお話できればなという風 に思っておりますではまずコルデロ投手 から行こうかなという風に思いますえ コルデロ投手は2012年にアマチュア フリーエージェントにてトロントブルー ジーズと契約を果たしますえそこからです ね6年後ワシントンナショナルズに移籍し た時にMLB初昇格を果たしえそこからね えメジャーリーグのスタートキャリアが スタートしたわけですけれどもその後 2021年にトミジョン手術を経験しま ちょっと怪我でえ苦労した面もあったん ですけれども2023年今年ですねえ メジャーリーグ復帰を果たしニューヨーク ヤンキースで活躍をしたという風になって おりますMLB4年間では114試合の 登板を果たしたまもっぱらのリリーフ ピッチャーという評価で今シーズンも ヤンキースで31試合に板防衛も3.86 とまなかなかの数字を残したんですよねえ ただこの31試合登板というのはほぼ前半 戦のものになっておりえ今年の7月にDV でえ出場停止勝文が下されえそういった面 でまそれ以降出場出場停止処分を受けて 全く出場できていないという状態のところ でま日本から声がかかったということに なっておりますなのでねちょっとそこの面 というのは不安しはされるんですけれども ただメジャーリーグでの実績は素晴らしい ピッチャーという評価ができるかなという 風に思いますではコルデロ投手がどんな ピッチャーなのかっていうところをねもう ちょっと深っていこうと思うんですけれど もえまずですねこのコルデロ投手はですね え最速144マイですねま本当に 165km以上のボールを投げてくると いうところでまかなりすごいですね167 かな104マイっていうとそれぐらいは ありますよねなのでまとんでもない ストレットを投げるという評価ができるか なと思いますでアベレージで言えば大体 97マイルが100マイルま100マイル
近くは普通に出るかなという感じがしまし てえーまこれがねえまっすぐ綺麗なシムで はなくてまシンカーというボールになり ますまここについてもねまた喋るんです けれどもそしてこのシンカーと80マ後半 のスライダーを投げるま5萬投手という 評価ができますで先ほどもちょっと言った ようにねえまコルデロ投手の投げる速急と いうのは綺麗なま日本人がね想像するよう な4シームではなく100マイル超えの ヘビーシンカーという風に言えるかなと 思いますまシンカーと言うとですねま ロッテファンの方がこの動画よくあの見て くださってる方多いと思うんですがあま それこそねまあのロッテのシンカー ピッチャーといえばま石川ア通したとかあ マスタ通したとかこういったところをね 想像される方が多いと思うんですけれども まああいう落ちるねゆい球という感じでは なくてま本当に日本でいう2シームとかま シュートとかねそういう言葉が吸収であり ありますけれどもまそっちに近いですねま 本当にこう右バッターのインサイドに 食い込みながら沈みながらあしかも早いと いうねえ100マイ近く出るというね シンカーになりますまこういうボルのね よくヘビーシンカーなんていうにね言っ たりもするんですけれどもまコデ投手は ですね本当にヘビーシンカー使いの中でも ヘビーシンカー使いとま100マイルをね Uに超えてくるわけですからあますごい ボールを投げてくるわけですねでそれに こうやってスライダーをま組み合わせて くるっていとこでねえこのピッチングが 武器のピッチャーですでチェンジアップも あるんですけどまほとんど投げないと思っ てもらってもいいかなと思います投球全体 のま多分10%もないかなって思うのでま スライダーとシンカの2ピッチと考えて いただければなという風に思いますで今年 ですねえトミージョンを受けてからま復帰 した年ということなんですがまヤンキーズ に入ってからかなり脱3進率というのは 向上してまフォアボールB率に関しても 良化していますしま長打も避けれていると いうところでまかなりヤンキースがね魔 改造したなとま2022年から復帰はして いたんですけれどもま怪我明けということ でそこまでまでメジャーでは登板なかった んですがあまそのマイナーの間でまもしか したらきっかけを何か掴んだのかなって いう風に思いますまかなり三振も取れて いるのでま十分後の方を任せるには十分の ピッチャーなのかなという風に思いますま あとは本当にねまオ投手の時もそうでした
けどやっぱり問題はねそこの面だけかなと 思いますのでまその点がねえどれだけえま 日本に来てま構成できるかってところも あると思いますしまもしかしたらね将来的 にメジャーリーグに戻るって可能性もある と思うのでま本当にそう意味でもねえ結果 をなんとか出してねえま実力は本物なん だってところね見せてねえ結果で黙らせて ほしいなという風に思っており ますそしてえ2人目行きましょうか2人目 えジュニオールフェルナンデス投手ですえ フェルナンデス投手は2014年に17歳 でえセントルイスカージナルスと契約を 結びますえその5年後セントルイスで メジャー初登板を果たしえその後はですね まメジャーとマイナ行ったり来たりいう 生活だったんですがあピパークパイレーツ トロントブルージェズの参加そして ワシントンナショナルズの参加とこいった ところでプレイを果たしたとま基本的には 戦闘率時代が長かったかなという印象の ピッチャーになりますえ今シーズンは MLB昇格時代はなかったんですけれども 今シーズンは50試合にトリプルAで登板 をしておりましてえその前年2022年に は16試合に登板してまあスモール サンプルではありながらボ率は2.41ま なかなかの数字を叩き出してるんですよね えただ今シーズンに関してはちょっと ダウンイアとなってしまいましてトリプル Aレベルで51試合登板で防御率は 5.22えまそういう意味でもまちょっと ねダウンイアになってしまったシーズンな のかなとまメジャーにも実際上がれなかっ たわけですのでまそういうところでま日本 から声がかかったということになっており ますでフェルナンデスと非常に若いんです ねまだ20代え2627とかでしたかねえ なのでま非常に若いピッチャーという ところでまあ日本に来るスケットの中では 比較的若い年齢の選手っていうのも1つ 魅力の魅力的なのかなという風に感じます ねではどんなピッチャーなのかってところ ちょっと深かっていこうと思いますけれど もえまこのフェルナンデス投手もねま コルデロ投手よりはねまちょっとちょコデ 投資がね最速104マだったのでま ちょっとそれでバグってるんですが最速 101マイのまっすぐそして平均は97 マイから100マイま90マ後半は常に 出るよっっていうねまこちらも強腕投資と いう評価ができると思いますでそれに加え てスライダーチェンジアップなどをこう うまく投げ分けてまこううまくゴを打た すっていう投球スタイルですねで4シムに
関してはま即急は4シムよりはシンカーが 多いかなっていう風に思いますまただフシ も投げてくるんですよねまコルデロ投手は もうシンカーしか投げこないま本当全部 動かしてくるんですけどフェルナンデス 投手に関してはま動かすのも動動かす ボールもあればあ綺麗な方針も投げ るっていうピッチャーなんでまここは2 種類あるかなっていう風に思います電化球 に関してはスライダーはカット系のボール に近くてチェンジアップはそこまで楽差が ないんでま基本的にはスライダーまこの カット系のボールをうまく出せながらって 感じになるのかなと思いますで フェルナンデス投手はですねどちらかと いうと三振をたくさん奪うというタイプで はなくてまゴロをいっぱい打たせる ピッチャーなんですねでメジャーリーグの 指標でもかなりゴ率が高いピッチャーなの でまこの辺はあ内野種をうまく利用しな がらってい感じになると思うんですけどま ゴロが非常にピちゃということでまそこ までねあのフライを上げれフライを上げ させないというかねえというところがある んでま結構こう基本ルダも指標的には減る んじゃないかなっていう風に感じてますね ただ若干ですねよ球は高いのでまその請求 面がどうなるかま高く受けば当然ねえ ハードヒット長打を許すことも十分あると 思うのでまそれはどれだけね低めにこの 強いを集められるか変化球を集められる かってところが鍵になってくるんじゃない かなという風に思いますで問題はですね フェルナンデス投手の器用法なんです けれどもまこう吉井監督のコメントを聞い てるとまチームはね長いイニング投げて ほしいとまもしかしたら先発もなんていう ね話をおされてるんでまもしかしたらま 今年でいうカスティ投資のような立ち位置 を期待してるのかもしれないですけどもま 個人的には正直先発としてだったらまもう ちょっと評価は下がるような気がしている んですよねでま若い頃ねフェルナンデス 投手20177年までは先発をやっていた んで先発経験が全くないわけじゃないん ですが2018年からもう完全にリリーフ として投げているピッチャーなのでま正直 先発としては密な面が正直多すぎるのでま 本当にこうま6年ぶりのま7年ぶりか7年 ぶりの先発転校ってことになるんでま ちょっとその辺がどうなるかっていう ところでまちょっとそこはね私としてもま 不安というかちょっと疑問布がつくところ ではあるんですけれどもまこの辺は ちょっとキャンプオープン戦を見ながらあ
先発としの適正を確かめていくってことに なると思うんですがま今んところリリーフ の方が向いてるんじゃないかなっていう風 に思っており ますでは最後にまとめとさせてくださいえ まこの2人はですね基本的にはコルデロ 投手に関してはもう終盤のね大事場面ま それこそマザ投手とクーザを争うそういう ポジションに入ってくるかなという風に 思いますま50試合から60試合でえボケ 1点台は全然いけるんじゃないかなと思っ てますしえフェルナンデス投手に関しては まコルデロ投手よりはちょっと前の場面に なると思うんですがま僕は基本的には リリーフやって欲しいっていう思いもある んですけどまあ先発でも期たっていうこと なんでまロングリリーフで340試合投げ てま80ニングぐらい食ってくれたら ベストで防御は2点台前半ま後半ぐらいで 収めて欲しいなっていう思いではあります まどちらもねあのパワー系の本当に強腕 投手っていう言葉がしっかりね当てはまる タイプだと思うのでま個人的にはすごい 好きなピッチャー2人なので嬉しいなて いう風に思いますであとですねロッテに 関してはまこも喋っておかなきゃいけない んですがま先日ねあの外選手の動画も撮っ たと思うんですけどあのまスケットがね どうなるかって話でポランコ選手はねあの 残留交渉を進んでるって話なんですがあま あとはペルドモカスティヨこの2人ですね で特にフルドも投手はまメジャーからも声 がかかってるみたいなんでちょっとその辺 をどうするかってこととあとカスティ同士 もねま後半非常に調子が良かっただけにま こうフェルナンデス獲得っていうのはもし かしたらカスティ投手の対談っていう ところを示唆している補強なのかなとも 思ったりもしますねまそれこそメルセデス 投手が普通普通にま来年も残るってこと なんでまた外がいてでポランコを残すって なったらスケッタ5人支配下でいることに なりますからまカスティ投資という6人目 のスケットをどうするかまペルドモ投手も そうですけどもどうするのかってのはま1 つ気になるポイントではあるのかなという 風に思ったりもしますねというところでえ 今回ですねえコルデロ投手そして フェルナンデス投手について喋っていき ましたいかがだったでしょうかあこの チャンネルではですねこのような動画 たくさん撮ってますのでえよろしければ チャンネル登録高評価よろしくお願い いたしますそれではこの動画これでお しまいです
さよなら

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