■ダルビッシュ選手との対談動画👇
第4話 【葛藤】”俺は価値のない人間”ダルビッシュ有を変えた「人生の分岐点」と対戦して嫌な打者・ベストナインについて語ります!

第3話【神回】”二刀流が凄いのではない?”ダルビッシュ有が見た”大谷翔平”と”村上宗隆”の本当の姿‼︎ダル流メンタル術・日本への復帰の可能性について

第2話【衝撃】ダルビッシュのWBC出場の裏には”大谷翔平からのLINEが…”永久保存版「変化球論」

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【中日平田の退団理由が物議‼︎】平田の退団理由「セレモニーしてくれない…」この件について意見を語ります!【プロ野球】

こんにちは!高木豊です!⚾️

大洋ホエールズ(現 横浜DeNA)にて
プロ野球デビュー。

引退後はオリンピック日本代表のコーチやDeNAのコーチを務めてました!

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[音楽] まあ言うまでもないダルビッシュ のピッチャーです いやあのさ約束したの覚えてる メジャー行く年のもう本当に最終戦ぐらい の時にメジャイクって言うんでじゃあ インタビューしてくださいとテレビ局に 頼まれてで世界中のピッチャーになるため に行くんだよねって言ってそれ覚えてる 覚えてますか それは 達成できた いやーだから総合的に言うと 達成できてないですねやっぱ変化球に関し ては自信はありますけどいろんな変化球を 投げるっていうところに関してただ総合力 で言うとまあまあ足りない部分がたくさん あるっていうのを思ってます でもメジャー行ってまず衝撃を受けた ことっていうのは何だったの受けたそれで もいやこれは大丈夫できるって思ったまあ 大丈夫だと思いましたけどただ同時には パワーであったりとか スピードというところにやっぱりすごく びっくりしますえーあのスピード持ってて やっぱりピッチャーのスピードもそうです けど 野手の走るスピードとかそういうのもあり ますしスイングスピードを当たった時の ボールの飛び方とかピッチャやったら キャッチボールするとその球の重さであっ たりとかそういうところが全然違ったので じゃあどこから着手したらどういう風にし ていかなきゃいかんと思ったらやっぱり まずはトレーニングっていうところでそこ はある程度予想はついたので2010年の 9月ぐらいからトレーニングしっかり本格 的にやり始めたんですけど将来的に メジャー行く時のためにでまぁ向こう行っ て足りないなっていう風に思いますしで それでこういろんなやり方をしながらそこ から数年は体を強くしていってますでも体 は完成形になったらもう いやまだ僕は 諦めてないですね それがさ俺思うんだけど 36でしょ まだなんか成長してるよね いや普通だったらだいたい33ぐらいを 目途にこう加工気味になってきてそれを 維持するのが大変だという人がいるのに 毎年なんか違ったダルビッシュがマウンド に立ってるよね それをもがいてないんだよだから楽しそう に試してるんだよそれは何でいやでも

やっぱり何ですかね日々自分の体と 向き合ってやっぱりちょっとおかしいなっ ていうところがあると 改善しようと日々してるのでまあでもそれ はやっぱりこう自分は全くまだその衰えと かっていうのは今んとこ感じてないです けれどもでも年齢も分かってるのでそこへ の怖さは正直あるんですよだからあるだ からよりその 慎重にで敏感にいろんなことはずっとやっ て でも賢いよね 段階があるんだよやっぱりで人生にも段階 をすごく見てて感じててやんちゃなダルが いてねでなんか勢いよく飛び出して行って それで構成してみたいな高設定直すとこも ないんだろうけどもなんか家庭を大事にし てとか何が起きたのかっていうさいやまあ でも若い時は確かに今考えてもやっぱり すごく恥ずかしくなるような言動であっ たりいっぱいありましたけどやっぱ向こう 行って 妻と出会って子供たちも一緒に 育てながら以前 結婚してたんですけどその子供たちもいる のでなんかそういうところでいろいろこう 後悔やったりこうしてるうちに今の妻にも いろんなこと教えていただいてるんです けどそれでだんだんこの自分がこう価値が ある人間だって勘違いしてたのをそうじゃ ないっていうのをだんだんこう 理解してきたっていうところでいろんな その自分の悪いが腫れていったっていうの はありますねそれを36でわか るっていうのはすごいと思うよいやだから うちの女房が今日ついてきたっていうのが ダルビッシュさんに会いたいと思うそれは 何でかって言うといや 野球人とある前に俺を夫であるとその言葉 に感動していやもうぜひ会いたいってつい てきたのがこれです いやだけどそれは何自分で気がついたの それともいろんなものから学んだの例えば メジャーリーガーとか他の別の仲間とか までもやっぱアメリカってこうすごく家族 ファミリーファーストなのでその中に ずっといることによってやっぱりこっちっ てどっちかって言うと 男性優位というか その中で育ってきてたのでそういう傾向が あった時期もあったんですけど数年後僕 全くこっちに帰ってきてなかったのでそれ が当たり前の世界になってきた時に自分の 価値観もだんだんそっちの方にシフトして いくのが割と自然だと思うんですよ英語も

そこそこ話せるっていうのが良かったと 思うんですけどそういうところから だんだんこう自分への例えば自問自答日々 暇なんでずっと家にいるんでそうなると やっぱ自分に対して過去のことをやっぱり 思うこともたくさんありますし自分に対し て厳しい言葉をずっと投げかけるって言う ところがあるのでそこでだんだんこう 気づいていったっていうところですねまあ それをすることによって 野球への変化っていうのもあったそうです ねだからやっぱりこのなんて言うの価値が ある人なのかそうじゃないのかっていう ところは僕の中ではすごく大きかったん ですけどそれは価値があると思ったら自分 がそうじゃなかったって気づいた時に 例えば野球してる時もいろんな周りの方が サポートしてくださっているのとか 当たり前じゃないっていうのも本当に深い ところかやっぱ理解できるわけじゃない ですかそうなるといろんなことに対して もちろん感謝があるって事は1個1個が やっぱりの行動 野球に対する行動とかが以前とは違って もっと意味のあるものそれが野球だけじゃ なくて人生に対しても自分にとって意味が あるものに変わっていったのかなっていう 風には思いますねそれは何 行ったから気づいたことなのかそれとも その結婚したから気づいたものなのか どっちなの両方なのだから今の妻と日本で 結婚して日本でこう一緒に子育てをした ことはないのでそこはなんともう言えない んですけれどもまあそのアメリカで今を妻 と出会ったっていうところはやっぱり自分 の中ではすごく大きかったんじゃないか なっていうふうには思いますいやだけど 日本のねプロ野球選手って確かにみんな から尊敬されるとかステータスが多少ある と思うんだけどでもメジャーとの比較を すると 雲泥の差なんと思うんだよねやっぱ メジャーの人達ってなんか人格者が多いと いうかさそういう考え方をしっかり持っ てるというかさそれは感じるやっぱりそう ですねだからやっぱり向こうで割とこの キリスト教とかと行くとか色々あると思う んですけどやっぱりこの今回WBCへの みんなのその向き合い方もそうなんです けど 野球って本当に人生の一部なんでだから こうその前にやっぱり人間であることが やっぱりすごく大事だと思ってそれ向こう はだからどんだけ野球ですごくても 偉そうにしてたりとか家族を大事にしてな

いっていう選手はやっぱり尊敬されない ですしやっぱりまず人間が先っていう ところがやっぱ僕はいて感じますね でもさ いつからかあったんだよこんな 素晴らしくいやいや本当にいやじゃないと 例えばWBCのね 練習やるベンチにいるやっぱこうみんなが 聞きに来てるよねそれはやっぱり人間的な 器がないとやっぱり聞けないもんだと思う んだよ逆の立場でもだからそういう何でも いいよいらっしゃいいらっしゃいみたいな 感じがあるじゃん だからすごい 器がでかくなったなと思ってさいや正直 言ってよ日本の時は 寄り付きにくいなっていう雰囲気があった とあったんだけどでも全然変わったよね だからそこはどうなんですかねうれしいか どうかそれでも他の人からの評価っていう のはもちろんその高木さんそうやって言っ てくださるの嬉しいんですけど僕からし たらあんまりその自分に対してこうなんて いうのかな意味があるかっていうよりか 自分は自分の価値わかってるんでどこが 良くてどこが悪いっていうのは分かってる んでそうやって言ってくださいと嬉しいん ですけどでもそれによって自分が惑わさ れることはないんでだからその結構ほら 言われてなんかハッピーっていう感じでは ないです よ声なんですけど すごい冷静だよね 例えば日本からメジャーに行く人っていう のはたくさんいると思っててで俺は日本で まあもちろんナンバーワンだし世界一の ピッチャーだと思ってるんだけども例えば それに続くのが大谷であったり 佐々木朗希であった りっていうところがあるで誰から見てて 大谷っていうピッチャーはどういう ピッチャー この数日一緒にずっといていろんな箱と 話してるんですけどピッチャーっていうの もちろんすごいピッチャーなんですけど バッターとしてもすごいんですけど僕 やっぱり人間として本当に 素晴らしいなと思いますねピッチャーとし てももちろんその話でもやっぱり理由が あっていろんなことしてるんですよねで 遊び心がちゃんとありますしでも謙虚でも ありますしだからこれ本当に大谷君って まだ 伸びしろがいくらでもあるんですよ話し てるとだからそういう意味で今

佐々木君もいますけど佐々木君と同じ ぐらいまだ 伸びしろがあるって僕は思ってる ピッチャーで ピッチャーのピッチャーとしても全然これ からまだまだ もちろんすごいですよメジャーでもトップ レベルもちろんピッチャーなのでただまだ 先があるっていうのは思います 佐々木朗希は 佐々木君はもちろんそのもう持って生まれ たものっていうのがすごくてで話しても やっぱり賢いですし 普段のその練習であったりとか トレーニングとか思い切ったことしてない と思うんですけどストレッチを中心にとか あったら見てて持ってるもので今 165kg投げてるんでもう今のうちでも やっぱりもちろんとんでもないですけども これからやっぱりこうしっかりとした トレーニングであったりとか栄養の管理で あったりとかってしていた時に本当に世界 ナンバーワンのピッチャーに僕はなれると 思ってます 何をアドバイスします今今だったら例えば 飯食えとかご飯は食べてますねすごい食べ てますね みんなでこう言われながらどういう食べ方 してるのかっていうのも チェックしてるの すごいね大谷君が来てからも毎回別の テーブル座ってても何食べてるか何お 代わりしてるか全部 じゃあ食事の面でも何から先に食べたりだ とかどのぐらいの量を食べるとかそういう のはやっぱり 意識してるんだ僕は何から先に食べると あんまり意識しないんですけども全体的に は例えばカロリーであったりとか タンパク質その脂質 投資のバランスはどういう感じで個人個人 が考えてやってるのかそれとも何も考えて ないのかっていうのは食事の量とかを1回 かわかんないですけど毎回見てるとわかる んでそれは 誰がいい食べ方してるこの全日本の中でで もそれ人それぞれあると思います野菜中心 が好きなとかただ僕はやっぱりずっとお 互いが若い時一緒にトレーニングしてまし たからいろんな栄養の話とかしましたから 僕はそのサプリメントであったり食事で あったりトレーニングバランスっていうの は僕大谷君のが一番好きです トップはやっぱ違ってくるんだね取り方と かそういう食事の考え方とかやっぱ含めて

でもまあその早い2人がね行ってでダルは まっすぐでの空振り率っていうのが メジャーでトップを取った時あるじゃない ですかこれってトラックマンとかで回転数 とか言うけどもなるはどう考えてんの 空振りを取れるまっすぐっていうのはそれ は確かに 組み立てもあると思うんだけども自分の 場合はまあ多分2つあってその組み立てが まず最初に来ると思うんですね変化球が メインでみんな変革ばっかり待ってる どんな変化球つい来るんだっていうところ で 急にまっすぐ高めにバンってくるからそれ で遅れてっていうのが多いのとあとその 自分はリリースポイントが低いんですよ 割となので 低いところから高いところに来 るっていうこのこの 角度ですよねこの角度のある体制のは アプローチアングルって言うんですけど こういう 角度で来るやっぱりたまっていうのはどう やっぱり空振りが多くなるんで自分の場合 はなるべくそのタッパーを高めに集めて いると必然的にやっぱり空振りが多くな るっていうのはあると思いますだからその 2つが主な理由かなとよくね上からこう いう角度はいいって言うじゃない 低い角度っていうのはやっぱラインに遭い やすいバッターでよく言われるじゃない さらに 低いところから上っていうのを意識してる わけだからその低いところから出てくるの がその空売り取れないっていうよりかは 低いところから低いところに投げるから 空振り取れないんですよリリースポイント が低いピッチャーっていうのは基本的には 高めに投げた方がこういう角度でくるんで 空振りだったりファールっていうのが取り やすい特にメジャーでそういうところで そうですねだから上から投げてるんだけど もアンダースローのような 軌道でボールを投げれると空振りが取り やすいということまあそうですね このリリースのどれだけ前かっていう ところとこれがやっぱここなのとかここな のかで全然その発射角が違うじゃないです かそこをみんな結構今は見てますねどこの 球団も 投げてくれますそれはいつ気がついたので もアプローチアングルがどうとか言われ 出したのはでも現場ではやっぱりこの2年 ぐらいなんで でもすぐ取り入れた

自分がそれはできてた僕はもともとその 良かったんですよなんとなく高めにの他の 数字が良かったんで投げてたら 紐解いてみたらそれのアプローチグって やつの数字が良くてでこう高めにやっぱり 投げといてよかったんだなっていうのが 今の プライバル革命じゃないけど今ちょっと 煽るような打ち方って多いじゃないですか それに対しての対応のボールっていうこと もあるわけ [音楽] [音楽]

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