元山が出てきた時「マジで良い選手出できたなあ・・・」と思ってた時期もあった、あれから2年半も経ったのか・・・時の流れは早いね・・・

0:00 オープニング
0:43 トレードの内容
1:13 宮川哲(経歴)
2:52 宮川哲(トレードのねらい)
5:11 元山飛優(経歴)
6:49 元山飛優(トレードのねらい)
8:56 エンディング

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ご覧いただきありがとうございますKです さてえ今回ですねえアルトと西武の トレードのお話をねしていこうと思います え12月21日木曜日にてですねえ東京 ヤクルトスワローズと埼玉セーブ ライオンズの間でえ1対1の抗がんしまし たのでまそちらのねえお話になりますま コンオフはですねえトレードに関しては4 件目になりますがま結構ねあのまビッグ ネームのトレードが多かったなという中で ま今回のトレーともですねまそのまそこ までえ名前の大きい選手が動いたという 感じではないですけれどもただですねえま 戦力になりそうな2人のトレードという ことになりましたのでちょっとねえ話の方 をちょっと深ぼっていこうかなと思います 早速ですね内容の方見ていこうと思います があ今回成立したトレードがまず ライオンズからスワローズへはえ宮川鉄 投手を放出しマヤクとかね宮川投手獲得と なりましたその対価としてヤクルトは ライオンズに元山ヒウ選手を放出したと いうトレードになりますえまこの2人ねま 名前知ってる人も多い2人だと思います けれどもまちょっとこの2人についてね深 ぼ言いつつですねまなぜこのトレードが 成立したのかっていうところもねちょっと 考察してみようかなと思い ますまず宮川選手の方ですねえまどちらか というとまこのトレードのメインはこの 宮川選手が動いたっていう方があまその 喋りやすいというかあま宮川選手がメイン のまトレードになってるんじゃないかなと いう風に思ってますねえ2019年の ドラフト1石目で東芝からライオンズに 入団を果たした宮川投手は来シーズン5年 目を迎える29歳の右ピッチャーですで 宮川投手に関してはま先発中継どちらもっ ていうイメージが皆さんあるのかなと思い ますが僕はどちらかというとリリーフ中継 のイメージが結構強くてまそれこそ1年目 から3年目までは中継として123試合に 登板ま年平均で41試合投げてる計算に なりますのでまそこそこ1軍では投げた わけですよねただ今シーズンは先発天候を え画策まその中でえ1軍では4試合に先発 したんですが防御率は7点台結果としては キャリアワーストのシーズンに終わって しまいましたまその中でのトレード放出と いう形になったわけですねでえキャリア3 年目までは中継でまその123試合の間で 防御率3.89とまあやはりですね今年の 先発転校になしてですねま数字がどれだけ 悪くなったのかっていうところはまあ見て いただければまあ一目瞭然というところか

なと思います150kmを超える4シム そしてカットスプリッターそしてですねえ 特徴的な変化の軌道を描きますパワー カーブですねこれが1番の宮川都市の持ち まこのマッスグとパワーカーブの コンビネーションでま三振を取っている姿 というのはまライオンズファンの方からし ても宮宮川投手の1番のまマネピッチと 言いますかねこのボールが1番いいボール と評価できるかなと思い ますで宮川投手に関してはまヤクルトがま 多分相当欲しかったんじゃないかなという 風にね個人的には思っていてまクルトは 今年のオフですねかなり投手補強に積極的 に動いているのが伺えますまドラフトでも 1位から3位まで速戦力のピッチャーを 獲得したりとかまスケットに関してもね ピッチャーのスケットをまたくさんね取っ てきたりとかあそういう風なことをしてい ますのでまそういうのを見るとですね やはりこのトレードの意図としてはやはり ピッチャーのデプスを増やしたいえま先発 中継どちらでもいいからとにかく ピッチャーが欲しいとそういうところなん じゃないかなという風に思いますそれから ですね宮に関してはま先発としては今年は ね成績は残せなかったですけれどもリーフ としてはかなりですね能力は高いま数字と しては僕率3点台後半とねまそこまでえ1 年目が3年目まで良くなかったですけれど もただそれでもですねえ持っているもので 言えばあドラフト1位のねピッチャーです しえかなりのポテンシャルはありますので まこのまっすぐのスピードだとかあ スプリットだとかねカバパーカーブとか この辺がちゃんとおセリーグでえヤクルト に行ってね化けてくればですね間違いなく セットアッパーも担えるような存在になる と思いますしま先発に挑戦するっていう ことももちろんあるかもしれないんです けども個人的にはあ中継の方が面白い投手 かなと思っていますま中継としてですね そのまセットアッパー級の活躍ができなく てもロングリリーフとかまちょっとこう 便利ア的な器用でも十分リターンを出せる 結果を出せる選手だと思ってるんでまこの 辺はいいチイなんじゃないかなと思います でライオンズ側としてはですねまキャリア が ま正直ねなんと言いましょうか宮川選手の キャリアの中でま1番状態が悪いシーズン の時に放出っていうところでま放出する タイミングとしてはまここなのかなって いう感じでしたかねまドラフトでもですね かなりピッチャーを中心にドラフトしまし

たしまこうピッチャーのこうなんと言い ましょうかあ主力のメンバーをちょっと 変えていくというかあ今年結果出せなかっ たピッチャーはもうちょっと放出セざを得 ないっていう感じになっちゃったのかなと いう風に思いますまちょっとこの辺はねね ドラフト1位のピッチャーだっただけにま ちょっと残念ではあるんですけれどもま 先発投手がね結構揃っている西武ではま 仕方なかったのかなという感じはします ね続いてライオンズが獲得した元山ヒ選手 ですねえ元山選手に関しては2020年 ドラフト4位で東北福祉大学からヤクルト に入団した来シーズン4年目26歳を シーズンを迎えるナイヤショートストップ の選手ですねで1年目が彼のキャリアイヤ で1年目は96試合に出を果たしえまそれ こそね西浦選手とショートのレギュラーを 争ったんですけれどもおここ2年えはです ねなかなかよ機会が減少していますまあま ヤクルトファンの方はね当然分かってる ことだと思いますがここ2年間はねえ ヤクルトのショートレギュラーには長岡 選手がねえ座りましてまショート レギュラーに関してはまこの長岡選手が ずっとこう務めている状態になりますから やはりま元山選手ショートの選手があ ちょっとね出場機会もらえないというのも ま納得はできるのかなと思いますここ2 年間では35試合の四回にとまりま今 シーズンは2軍レベルでも打率は2割3厘 ですねでOPSも6割を切るなどですね ちょっと結果が残せていませんまこういっ たところでの放出となったかなと思います で元々はこの狂犬を武とするショート守備 ま本当守備の評価はね1年目から非常に 高かったなというイメージがありますそれ から平均以上のスピードそしてショートに してはですねま非常にこうパンチ力もあっ てですねま長打力もほめているという ところで本当に将大的なは走行秒スった ショートとして期待をされていたそういう 選手かなと言えますねま1年目から背番号 6番をもらっているあたりまヤクルトの背 番号6まシトと言えばですねやはり宮本 深夜さんだと思いますまそういう期待を 込めてのこの背番号6っていうところも あったと思うんですけどまここで放出と なってしまいました ねでライオンズの獲得意図としてはですね まあ内野の殺というところがあるかなと 思いますえまえライオンズはですねこの オフにですねウーネンティン選手がま母国 に戻るということでねウネT選手が対談 さらにはですねえ平沼選手山村選手があ

2人ともですね外野シビへの挑戦とま ガイヤでレギュラーを狙っていくという ことになりますのでま内野シっていう ところのデプスがちょっと減ってきてい るっていうところでまここでトレードで 内野を補充しておきたいっていう意図は あったのかなと思いますそれに加えてえ2 夕間のバックアップ用意の中ではまこだま 選手と滝沢選手という存在がねかなり今 大きいと思うんですけれどもまこの2人が 若干ねパワーレスな印象を持っておりま ちょっとこう長打という面ではああまり ない2人なんですよねまそういったところ で本山選手のようなパンチ力のある選手が 1人加わったことによってまた別の ちょっとこうタイプの違うような選手が 1人増えたっていうのはあ大きいんじゃ ないかなという風に思ってますねで ヤクルトに関してはですねま先ほども言っ た通りま長岡選手がねえショート レギュラーをま来年も務めるでしょうから まそういったところを考えるとまちょっと ダブつきが内野に関してはあってま特に 左打ちの内野っていうところはかなりねえ 人がいるんですよねまそれこそ長川選手 だけではなくて2塁ではま山田選手がね 不審に陥る中でまちょこちょこ出場機 もらった竹岡選手ですとかま3塁ではあ 高卒1年目ながらもま1軍でもね1打席 チャンスをもらいました西村選手がいます よねま西村選手はコンバートがあるかも しれませんけれどもま間違いなくヤクルト としてはですねえ村上選手の後釜として この西村選手には期待してるところが 大きいと思いますまそうなってくると本山 選手来シーズン26歳になりますしま ちょっとこうなかなかねえ出場機会という ところはま今後増える気がしなかったと いうところでま今の今のうちに放出という ところかなと思いますま現状ヤクルトの内 のバックアップには宮本選手もいますし さらにねえ右打ちではありますけれども 現役ドラフトで北村選手がね加入したって いうのもありますのでま結構内野ダブつい てるなって印象があったのでま個人的には この放出はオッケーなんじゃないかなって 思ってます ねはいということでえ最後にまとめとなり ますがま今回の2人はですね非常に ポテンシャルが高い選手だなと感じている のでま本当にこう進展地になっていきなり 化けるっていう可能性もねえあるかなと 思いますしまもちろんね即戦力来シーズン のことだけ見るのであればえアルトの勝ち のようにも見えるんですがただ本山選手も

負ければ当然面白い存在ですのでまここは 西武の育成力に期待かなという感じですで ヤクルトに関してはま先ほども言った通り オフはかなり投資補強を積極的にしている んですけれどもおただですねやはり スケット投手のセレクトっていうところは はま若干疑問フはあるんですがただこう いうですね宮川投手を取ったりとかあ ドラフト戦略だとかこういったところはね 非常に評価できると思いますのでまなんと かこの辺の補強を身を結んで欲しいなと いう印象ですでライオンズに関してはま 本山選手獲得は悪くはないんですがあ宮川 選手を放出して本当に良かったのっていう ところは正直あってまかなりですねえ ライオンズに関してはまピッチャーね色々 獲得動いてはいるとはいえまちょっと デプス不安はあるので中継に宮川選手を 配置すればまだまだ戦力にになったんじゃ ないかなと思うんですがまあまあもう30 近いですしま今のうちに放出しちゃおうっ ていうことではあるのかもしれませんが ちょっともったいなかったような気はし ますねそれからま友崎選手現田選手とま まだまだバリバリやれてますし耐久面も 非常に強い選手なので2間のデプスの強か ってところにそこまで動く必要性がなかっ たような気もするんですがまこの辺はどう なのかなっていう感じですかねまという 感じで今回はですねえこの2人のトレード についてまとめてみましたけれどもいかが だったでしょうかこのチャンネルではこの ような動画たくさん投稿しております そしてこの動画がね年内最後の動画になり ますのでえ本当に皆さん今年1年えお疲れ 様でしたまた来シーズンえ来年もですね どうぞこのチャンネルをどうぞよろしくお 願いいたしますではあこの動画はこれでお しまいですさようなら

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