石橋貴明のGATE7「千賀滉大×石橋貴明~新春スペシャル対談【前編】」2024 年01月07日
明けましておめでとうございますしばです さあ2024年も始まりましたゲート7と いうことで まあね何年目3年目4年目4年目年目に 入んのこの番組すごいですね長いことやっ てみるとねさっきいきなりですよ毒したん だよこのスタジオ [音楽] 君は君提の前田君に僕の弟子になるって話 されたのってあはいてこれがもう話すと 長くなるんですけども僕は高校3年生の夏 もう高校の最後の大会まであと数週間と いう時に前田監督に呼ばれてもう僕はもう レギュラー練習から外れていて全然練習 なんかもうやる気なくなくて早く大会 始まってもう終わんねかな負けて夏休み 過ごしたいななんて思って急に2週間 ぐらい前呼ばれ てはいてはやっぱピッチャー人が手薄だ から最後俺の力がやっぱり必要で今日から レギュラー練習に戻れってことなんだと 思って監督の前に行ったんだはいおしし お前なこうちのあの家の近くの祭りにどば 3さんが来てうちの野球にすごい面白い やつがいるんでぜひ弟子に取ってくれませ んかつったら毒さんがなら引き受けるよっ て話てお前卒業して毒サダさんの弟子に ならないか言われてえってもう目が天に なるてあれですよねえていいです僕あの ホテルに就職決まってるんでホテルマに なりますつってすいませんつって えこの監督は俺の人生をどう思ってこの 大会の前に俺が必要だと言ってくれると 思ったよに言ったのになんで将来のあの 方向性まで決められなきゃいけないんだて ちょっとがっかりした思い出があるんです けどもその毒サさんからえ芸能生活約40 年初めて援して提供のその話をされてドマ 3大さの弟っていう話は本当に僕されまし たって話をしてそうかつったら徳サダさん 本をいただきました70歳からの人生相談 石橋君へ 夢毎日を機嫌よく自信を持っていきよま僕 からすると特番サダさんはウルトラマンの 嵐たあのシって独特の中でやつ持ってたん ですよ銃でえその大先輩の毒サンダさん から本当そして小川県のレズンウィッチ までいただきまし毒さんありがとうござい ます毒さんのように元気にいつか僕も TBSラジオでこの野郎ババ長生しるよ そうなりたいと思ってます 石橋ゲート7ゲート 7石橋石橋 石橋 石橋高のゲート
7石橋高明のゲート7今年1発目のテーマ は新春スペシャル対談ということでこの方 に来ていただきましたニューヨークメッツ の線画広大選手 ですましておめでとうございますお めでとうございます今年もまたよろしくお 願いしますうん画さんね意外と静かなこの 塔なんかこううわっとこ静かの線画でって こないだもあの細かすぎてのはい ありがとうございましたさもやっどうでし た細かすぎめちゃくちゃ楽しかったです めちゃくちゃ楽しかったですせかさんは見 てたんですか細かすぎてもう本当にずっと 見てましたしであのそういうこそ3軍だっ たんで僕最初ホークスの時の3軍ってあの バスで遠征だったんででバスの遠征ではい 6時間7時間ぐらいあったんであのDVD 流れてましたずっと昔のやつDVD出た じゃないですかましたましこれは山下達郎 さん以来です山下達郎さん もツアーで北海道とかもある時にすごい やっぱ北海道土地が大きいじゃないですか でバス移動がやっぱ数時間かかるらしいん ですよそのバスの車中でずっと細かすぎて のDVDだとかVHSだとかてそれが最高 にそのバスの長さを感じさせないんでお前 皆さんのおかげですやめんのいいけどばか すぎてだけやめちゃだめだよって俺 いきなりイタリアンレストランで言われて わかりましただから続けてるんですあその 時にも見てくれてそうはいそうですねせ さん思えばいつだったのかがね全く覚えて ないんですけど画さんがねやっぱ化け フォークって言われたのっ て2016年17年ぐらいですよね先発で 出始めたのがそうですね16年17年から 先発で投げ始めたんでこのぐらいですよね お化けフォークって言われたのそうですね ねこのぐらいの時のなんかの世界大会で ジャパンのユニフォーム来てて東京ドーム で俺がなんかそれを見に行ったのかなんか そうですねしてた時に 画さんがつつかつつて俺のとに歩み寄って きてソフトバングの画ですつって僕に挨拶 してくれたんですよであお化けフォクの人 でしょて言ったのが1番最初の初めてあっ た時の会話そうですよねだから16年17 年ぐらいの時の多分17年がWBCでで その前の強化試合かなんかですかね16年 のオフオフにある16年の冬にやったそれ ですよねか1年本会はじゃないでょじゃ その年のです練習練習のなんかあそうです あそうだそうだそうですねじゃ2016年 のwpcのあの教科試合みたいなあのやつ ですね17年はい選ばれる前のやつですね
ですよそん時め初めてあったんですよそう 蒲郡 こ言ったらなんですけどこして出てない ですよね1回も僕の第とかは本当にもう 大会に出れたらオッケーみたいな学校で 本当男子生徒を野球部に勧誘して久の試合 をしようみたいなレベルでした部員すら 集まってないあそうです僕の1つ世代3人 とかなんで本当にも本当にその野球の大会 に出るのかみたいなレベルでした本当に 同行会みたいな感じでいや一応ギリギリブ 保ってたぐらいな感じで試合はできてたん でその学校の選手がなんで 日本のプレアの門を叩きやがてメジャーへ 渡っていくのかっていうのが本当に戦を見 てると不思議で小すぎてた話続いちゃい ますけどあの実はえ今年はもう24年です 去年ですか去年1年面時の4月に僕メッの 試合ニューヨーク見に行ったんですよで セガさんに一応LINEしといてここら辺 に見てるんでつってで天気のいい日でね めちゃくちゃ良かったですね暑いぐらいの 4月なのにもうTシャツ短パンどけって いう日ですごい天気いい時に見に行って もうま一番ベンチの一番前の席でせか 分かるかなと思い ながらて顔出してくれてうわ目の前であせ つってああつってででそのまま試合入っ ちゃったそのままずっとあれしてたら急に おじさんにお前お前こお前ちょっと横 こっち来いとか呼ばれてなんで俺怒られ なきゃいけねえんだと思ってえなんだろて ビビりながら行ったらボールくれて戦さん がくれたボールでうわサイン入ってんだパ とんも入って ななんだこのボールなんで俺にくれた絶対 戦がんだよなと思いながらだろうまでもね 見に来た記念なでくれたんだなと思って俺 娘と見に行ってたんですよだ娘にほら メジャーのボールつって渡してそれ戦君に 聞いたら初めて投げた試合の何個目かの 三振のボールだぞってそうでしょそうです あの日三振取ったらキャッチャーの人が ほとんどベンチに返してくれててうんあの それで僕のグローブに何個か入ってたん ですよねうんで1個目とか記念のやつは もうちゃんとシール貼られるんでメジャー のそのうんですけどその何個目かわから ないボールが何個あったうちの1個だった ですけどでそれやっぱ僕はつに頼んで通役 はそのクラブハウスのスタッフに頼んで クラブハウスのスタッフは球場スタッフに 頼むんで何人も返すんでちゃんと正しく 伝わってるのか分かんなくてどのボールが 行ったか分かってなかったんですけど多分
僕のグローブからそのその入れてたボール はなくなってたんでたさん取れたかなと 思って確認したらサイン書いてないから 何かわかんなかったよて言ていやサイCか いいかわかんなかった からどうせ日本で会えたらいつかできるか なと思ってたんですよイそれは今娘が持っ て [笑い] てすごいんですよなんかでもあの4月の 時点でま言ったらメッツはバランだいたし シャーズいたしいやいいな戦が君てだって 右のピッチャーの今最高のピッチャーね 2人とも最悪取ったそのピッチャーがお 手本でそばにいるってこんなに恵まれた 環境ないよねと思って実際どうでした シャーザーとかバーランダーっていや すごい存在感ありましたしいやも本当にお 手本になるようなあの僕がなんか聞いたら すぐ帰ってくるみたいなそれは分からない とかっていう感じゃなくてやっぱちゃんと 真味になって返してくれましたしやっぱり もう人間的にもあの間も年も40歳ぐらい なんで大人なんですけどああ野球のこと常 に考えてんだなっていうのは伝わってくる ような会話の開始してくれたんでうん やっぱレジェンドだなってのは改めて思い ましたねまあれだけ長いキャリアがあって まあ2人ともすごい綿棒取ってやっぱそれ だけの人だなとそうですねもずっと やっぱり本当にもうずっともう ベースボールボールを握ってずっと過ごし てるでうんもうあんな人たでもずっと ボールをどう圧をかけたら回転するかって の毎日やボールに対してのそのこだわりと いうかやっぱもそこの周年みたいのすごい 感じてあ自分ここまでやらないここまでの 人でこんなやってんだからっていのを 改めていい刺激もらいましたキャンプ なんかで見てボールとかやっぱちょっと見 たことないボールみたいに投げてるんです かやっぱりその横で見ててまもちろん なんかお全力じゃないんであすごいな コントロールいいなとかと思で見てたん ですけどやぱキャッチャーの後ろから見 たらやっぱ全然違ってうんなんて言うんす かね日本人の人たちがと見てきた今までの この感覚とあの2人の投げてる玉っていう のがもう本当き体の中からボールがドンて 出てまっすぐ出てくる感じでなんて言うん ですかね声じゃ伝えづらい なもうまっすぐもうまっすぐパンチされ たら矢みたいな感じですね横からパンチさ れたらストレーストレートがもう体の中 からガン来るから
もう判断のしようがないっていう本当に なんかもうすごいジャブはそのまま グローブがきあるみたいな言うじゃない ですかもう今ドンて今ジャブがマイクに 当たったことがすいませんそういう感じ ですなんかイメージなんかいきなりこう 来る感じなんだこのと思いました 最初やっぱキャンプの時ってま初めて メジャーのキャンプ入っじゃないですか ちょっとした戸みたいのも当然あったん ですいややっぱ本当に日本のあれとは やっぱ全然違うので日本ってやっぱりもう チームで動くことがたくさんあってチーム 練習もたくさんやってみたいなのがあるん ですけど向こう本当に自分のことをやる 時間がすごいとにかく長くてチーム練 なんかちょろっとしかしないので数だって 当然日本みたいに自由に投げられないわけ でしょブルてそうですねあんま投げすぎ たら今何気だぞ大丈夫かってのはよく言わ れるま僕そんな元からたくさんたいと思っ てなかったんで気にならなかったんです けどはいやっぱ例えばそのブルペン終わっ て後にやっぱちょっと傾斜とかボールとか 触りたいから投げ投げちゃダメと言われて たんで投げなかったんですけどもう傾斜に いるだけでもうコーチとかスタッフがソス は出てきてあいつなんかしでかすんじゃ ないかまた投げるんじゃないかみたいな もう常に管理されてて投げない投げないて 信用日本人は投げたがるからみたいなで もうあの信用してもらってなかったもう僕 がマウントでマウンドの傾斜とかを合わす ために結構マウンドで生活してるというか マウンドで長いこといてま軽く腕振ったり とかしながらうんあの結構過ごしてたん ですけどキャンプしかもうそこの時にもう こいついつかボール投げるんじゃないかと 思ってずっとコーチがやっぱもう後ろで 本当はもう帰ってもいい時間なんですけど もずっと監視してました僕のことやっぱり それは肩は消耗品だっていう考え方で やっぱそれはやっぱそれははいあると思い ますでもうそっからちょっとしたらもうえ オープン戦入ってそっからもう中4日で ずっとま言ったら11月の最初のワールド シリーズ最終戦まではずっとまピッチャー 中4日でこのまま行くんだからねっていう のをもう2月のうキャンプ入って3月 ぐらいからオープン始まったもうその まんまなんですよねメジずっともうずっと その動きですねもう本当に もう試合形式試合実践投げて1日空いてで そういうブルペン入って2日空いてでまた 試合1開いてでまたブルペンでみたいな
感じのルーティンなんでも投げる時がない というかこの仲良くかった実際初めてやっ てみてどうでした僕正直中4日って あんまり少なくて中5ばっかだったんです よねで中4はじ2月3月が1番仲良く顔を やったというか1番練習してやっぱ感覚 短いなと思いましたし日本だとやっぱ なんか6日じゃないですか1週1週間で1 回じゃないですかそれがなんか5日とかっ ていういうのは自分の体の中に はすぐフィットしましたとにかくすぐ試合 来るなってイメージだったんで日本の時 ってしかもあのピッチャーで休み取れるん ですよね上がりってやつねはい上がりなん でベンチ入らなくてもいいですし投げて次 の日休みたい人もいればその2日目休み たい人もいて自分で休勝手に休めれたん ですけどメジャーはもう全部ベンチ入りな んでうん言ったらもうずっと休みがない 状態なんでなんかずっとスイッチオンした 状態みたいな感じでうん1年間過ごしてた んで日本の時って投げて1回お休みで0に してでその次の試合に向けてこうあげてく みたいなうん1回1回オンオフ1週間で つけてたんですけどうそれがもうなかった んでもずっとうんそ気持ちを入れっぱなし 1年間そしたんでうん終わってからのその やり切った感というかその疲労感を ものすごかったんですけどシーズン中は 意外とするのは楽だなと思いました僕は 移動とかそういう初めて す国内の自だとかそういうのはすぐ克服 できたんですかいや意外となんかもっと 苦しむかなと思ってたんですけどやっぱ いろんな人がたくさんそういうのを最初 から聞いていたんでうんあ意外と大丈夫だ なって思いましたね大丈夫だったんですか やっぱチャーターなんでやっぱ朝の5時と かに次の遠征地のホテルに着くとかも全然 できちゃうというかあったのでそういうの はやっぱりうんしんどいなと思いました けど うん大丈夫だなと思いましたでも162 試合きっちり投げ切っていや本当ですね この成績が29登板12勝7杯防御率 [音楽] 2.980円からね2人しかいないですよ 2点 台これこの成績の中で1番ま線画さんが 自分を褒めてあげたいとしたらどれですか 1個あげるとしたらえ僕 はまず怪我なく回れたことがとにかく1番 良かったというかですねローテーション ピッチャーできっちり1年間フルに回っ たっていうこのま29登板っていうのは
これが1番うんそうですねま最初から今年 1年間でその32登板行くとは決めてな いって最初からあのGMには言われてて うんまあ30ぐらいで30前後で収まる 32には行かないちゃんと待ったら多分 32とか3人行くんですけどそこまでに 行かないようにっていうのは決まっていて その前の年とかは僕左足組の日本で怪我と かもありましたしあんまイニング投げて なかったんでいきなり上げることはしな いっていう話をされてたんでまとにかくね 僕は1年も怪我をしないようにだけを 心がけて生活したんでそれは本当にできて よかったなって思いますすごいですよ やっぱローテーションを回 るってこれ1年目で ちり怪がなくってこれやっぱチームにとっ て一番大きいですもんねこれで誰かかけ ちゃうとまたどっか入れるてそれがまた ブルペンに歪が出ちゃったりだとかてそう いうことちゃうんでいややっぱりまあ5枚 はあれですけどもほと3人いたら強いなと 思います3人ちゃんと回れるチームだっ たらだったそしたらあれですよねメツは シャーズいてバランだいて性格がこの ぐらい投げてくれててなんでで使てなかっ たんですかいや本当に僕も本当に謎なん ですけどこの番組でMLB満々家と言われ てるさんっていう人がいるんですけど はいかなり本明視してましたよねいや本当 にそれぐらい強いと思ってたんですけど ねいや本当に噛み合わないってこういう ことだなって思いました本当にピッチャー がいいいピッチングして作ってもその日に かきってたまたま天型線も取れなくてとか なのにピッチャーが5点6点取られた日に 癒しも6点7点取って頑張るみたいなうん なんかそういう試合がすごい多かった印象 ですね接戦ピッチャーが抑えた日に なかなか点が入らずにピッチャーやられた 日にめちゃくちゃ点が入るみたいなそで いらない時にたくさん点取ってこんな打た なくていいよぐらいな大で勝っちゃったり 本当になんか噛み合ってないチームって こうだなっていうイメージ通りのチームに なっちゃったなって見てました途中からあ でも途中からいわゆるシャーザー バーランダーいなくなってもう完全に エースとしで立ち回っ ていやあどうそれはうーまでもあれですね なんかあのやっぱ僕3番手だったんです けど最初うんま言ってもベテランが4人で 僕のローテで始まったんで3番手なんです けど自由戦人はやっぱ4番目5番目ぐらい のうんうんその発言力と言いますか
うんうん例えば上の人たちがここが投げ たいここ投げたいって言うと僕はどんどん ずれたりとかかして中6になった中4に なったり中5になったりみたいなずっと僕 は前半戦とかずっとあの不規則であそれっ てピッチャーが投げたいっていう日で 合わせてプライオリティで優先順位によっ てはい変わっちゃうんですかじゃああなた プライオリティえ4番だから5番だから この1番の人が言ったらあなたずれてって ねてことなっちゃうですかそうそうですね ま特にしかそんなにそういうのってないと 思うんですけどやっぱうんルーキ シャーザールーキーもそうですまあと シャーザーとバーランダーが偉大すぎて あの2人が中でずっと回りたいって言っ たらもうその通りに行かざるを得ないと いうかでそうなってくるとやっぱ1日秋日 があるとかってなるとそこをどいたりとか しなくちゃいけなくなったりとかであと はいもう1人その長くやってきた先発 ピッチャーが怪我したりとかしなかって 帰ってくる帰ってこないとかでで僕が一番 影響受けてうんうん投げる予定じゃない日 に2日前にお前明後日だけど大丈夫かえ 聞いてないとか結構ありましたでも後半は それが本当なくなってやっぱ優先1番最初 に回してもらえたんで投げる日が分かった 状態で試合望めたんでその次この日に投げ るっていうのをその前の登板から分かって たんでうんそれで結構そのイメージ作り ながらシーズン回れたのが僕は良かったか なと思いますまそういった意味では来年は もうプライオリティナンバー1なろから いやま僕がナンバーワンのチームじゃ勝て ないと思ってるんですけどええいやいや いや本当に来年はやっぱりやっぱり開幕 からでしょうああどうですかねまそういう つもりでは行きたいんですけどでもチーム 的にはやっぱり もっとそういう選手じゃない人が僕じゃ なくてもっと上の人が来ないとなかなか 勝っていくことはて思ってはいますえ優先 順位のその上の人が俺はこの日中4日5日 で投げたいつったら変わってっちゃうんだ なんか日本の時ってここまあ日本の時って もう1週間に1回飛場なんで言ったら曜日 固定みできるね日曜日はこの人そうですね え川水僕はこの人近道2者この人ってもう 日本はほぼ一緒ですよね日本はそれが すごい分かりすてそういう会話あんま なかったんですけどアメリカってこう自分 で中四日でこう組んでいってうんま例えば じゃちょっと広が出たから中後にしたいと かま家全然疲れてないから仲読んでいく
みたいなこういうのをやっぱり自分で言う のが向こうの文化なんですけど自己主張 自己主張で僕はやっぱそういうのを今まで したことがないないというか日本でやっぱ そういう野球じゃなかっもうここの週だ からこう任せるよみたいな感じだったんで 自分でこうこの日がいいこの日がいいって いうのに慣れてなくて最初それは結構 戸惑いましたねなんか あのどこ投げたいって言われてどこ投げた いってどういう会話って思っ最初うんま 全然3番ってだったらそのままずっと回し てくれたらいいよみたいな感じでこの日が いいとかここじゃ例えば42回中4回やっ たら1回中5行きたいとかそういう こだわりあるかみたいなうんいや行けと 言われてとこでしか行ったことないから わかんないなっていう会話してで本当に そういうこともなんか文化の違いというか 自分であのちゃんと視聴してこのヒに投げ るっていうのをちゃんと言うっていうのが おのがすメジャーなメジャー好なやっぱ もう先発第一先発が神様王様なんですよね その日はそ投げる日は言われるのがすごい よくわかるというかそうですね石橋 ゲート7石橋高のト 7もあという場のエンディングということ でせさんもまた来週も来ていただいてはい 是非お願いいたします はい [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] は [音楽] [音楽] H [音楽] T [音楽] OG

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