♯1 練習に密着「自主性を重んじる國栃スタイルに迫る」
https://youtu.be/KukG6iPr7Xw
♯2 作新学院や智弁和歌山を破って全国16強!「2022年夏の快進撃の秘密」

♯3 プロ注目の有望株!「盛永智也&長田悠也インタビュー」

※収録は全て2023年4月中旬

元千葉ロッテマリーンズの渡辺俊介らを輩出し、甲子園出場は春夏合わせて通算6回を数える國學院栃木。2018年のセンバツ以来、全国の舞台から遠ざかっていたが、2022年夏の快進撃は目を見張るものがあった。栃木県大会では準決勝で県10連覇中の作新学院に劇的なサヨナラ勝ち。その余勢を駆って37年ぶりに選手権の出場権を勝ち取ると、甲子園では1回戦で日大三島を破り、2回戦では前年王者の智弁和歌山を下して番狂わせを演じた。続く3回戦で九州学院に敗れて8強入りはならなかったものの、強豪に対しても堂々立ち向かったその戦いぶりを記憶しているファンも多いだろう。その躍進を支えたものは何だったのか。そして、昨夏のメンバーが何人も残る今年、昨年を上回る全国ベスト8を目標に掲げるチームの現状は? 練習に密着するとともに、柄目直人監督や原野泰成主将、プロ注目の2選手・盛永智也、長田悠也らに話を聞いた。
(企画・監修:株式会社YOJI-GEN)

▼スポーツナビ
https://sports.yahoo.co.jp/
▼スポナビ 野球速報アプリ
https://yahoo.jp/c1LEw2
▼Twitter(スポーツナビ野球編集部)

#高校野球 #國學院栃木 #甲子園 #夏の甲子園
#ドラフト #プロ注目 #盛永智也 #長田悠也
#作新学院 #智弁和歌山
#阪神甲子園球場
#高校野球
#プロ野球

[音楽] 森永とかあとはモーリーとか 中学校の時からすごい有名だったんで 第一印象はすごい明るい 自分は持ってかって感じ やっぱピンチで 抑えてくれるピッチャーでやっぱ 頼れるやつです いつもショートでいてくれてるんですけど 玉木屋とかいつも取ってくれてヒットに なるところアウトにしてくれる感じで バッティングではここぞというところで1 本持ってくれて チームを勝たせるような僕たちにとても 必要な 自主練習がすごい多いっていう学校で今は 大会期間ですごい チームという部分が強いんですけど 冬のシーズンとかは個人で自分の力を 伸ばしてくっていうそういう チームスタイルに 想像とは全く別で いざ甲子園が 負けて 終わった後絶対もう一回行きたいなって いうようなお話を そう簡単に 行けるような場所じゃないなぁと思ったの ともう一度ここに帰ってきて 去年の悔しい思いを返したい やっぱいいプレイしたりすると 観客がすごい湧いて すごい売った時とかはやっぱりその 観客の方とかを見るとスタンドとか見ると すごい 喜んでくれる先輩方とか 同級生とかいてすごい 楽しい場所 緊張は めっちゃしました 最初はなかなか緊張してて出せなかったん ですけどだんだん気持ちも落ち着いてきて 先輩方が大丈夫だよって言ってくれて だんだん気持ちも できて自分のプレイはできたから 自分は80点ぐらい 自分は60.70点 やっぱりその2回戦の地名和歌山線で見た こともない早い球っていうのを 牛飼いしてたっていうことがすごい自信に なりましたしやっぱその後の集中学院選の 時は変化球やっぱ投げられてやっぱ対応 できなかったんであそこはすごく悔しかっ たです 自分は

緊張してしまってなかなか自分の本来の ピッチングというのはできなくて そこが自分の課題 去年はすごい バッティングが良くてすごい 点打って返せるってチームだったんです けど今年はやっぱりしっかり守って 守備からリズム作るようなし ピッチャーを中心に少ない失点で守り切っ て足は去年よりはあるかなと思うので総力 と 守備で 貼っていきたい まず 森永智也ですね本当にこうあったかい人間 なんですよねで練習も 黙々と人一倍やりますしそこがですね大会 になってマウンドになると今度は逆に たくましく本番に強いというそういう男に こうスイッチが切り替わるんですよね もちろん 玉の強さとか 野球センスはもちろんですけれども 心のスイッチの方を切り替えというのが 非常に上手なの で永田についてですね本当にこう中学校の 時はどちらかというと不器用 で力はありましたけどもその力をうまく 使ってないっていうようなところから入学 してるんですけれどもやはり 仲間とのこう日常の中で彼の中のいい意味 での柔らかさが出てきます そういった意味では夏までまだ時間あり ますからもう二川ぐらい向けてもう全国で も 有数の選手に間違いなくなるんじゃない ですかねという期待はしていますはい [音楽] 森永が投げてくれば大丈夫っていうそう いう安心感とかもありますしそういった ところでは心強いんですけどやっぱ プライベートになるとすごいまだガキの 部分があると すごいやっぱ高校生なんだなってのは 感じる人のことをいじったりだとかそう いうのも率先しているタイプなのでやっぱ そういった面白いことに対しての食いつ きっていうのはすごいです ね中田はその野球してる時はあんまり声で 引っ張るとかいうよりはその自分のプレー で チームを引っ張ってくれる感覚もあります し入管守ってる上でどうなかったとのその 連携ってのはすごい取りやすい感じがある のでそういったところではすごい心強い

ですプライベートだとすごいゲームが 大好きで いつもなんかゲームしてる印象あります ツムツムと 荒野行動です けどなんかもう飽きたらしくてもう今違い ますね [音楽] 自分は プロっていう部分で高いレベルでやりた いって思いはあります自分もプロ野球選手 になりたいなと思ってこの間 U18年が 参加していろんな選手と戦ってきたんです が体験してきたと思うんですけどレベルが 高すぎてまだまだ自分はまだまだ知識とか 実力とかただの天然足りてないなって感じ ました大阪 桐蔭の 前田雄三選手と共栄高校のトーマス選手 です 今すぐの制度と変化球の制度コントロール 全部が100%でまだまだ 追いつけない存在がある すごいいい経験してるみたいでやっぱ自分 で言うとその真鍋 選手だったりやっぱり そういうとこで1回野球やってみたいなっ てのあります 逆方向に強い打球伸ばすっていうのと変化 球への対応で早いまっすぐを待ってても 遅い変化球をしっかり打てるっていう バッティングを作って ポジションは違うんですけどやっぱり中 学校か小学校の時に見て今オリックスに いる北亮太選手って選手がいて 甲子園高校時代の2年生の時の選抜で セントラストホームランとさよならホーム ランというのはすごい劇的で足も速いです し体もすごい 体格もすごくてやっぱりこういう人はこれ 行くんだなっての感じたの です自分はDNAの山崎選手です ツーシームがすごいピッチャーなんです けどその通信もかっこいいな 甲子園ベスト8っていうところを目標 です去年の記録をやっぱこすってのは すごい大事なことで 自分ライダーは特に チームプレーっていうのがすごい大事なん でその全員で買ってくっていう気持ちと あと個人的にはやっぱりもっと上の舞台で やりたいんでやっぱどんなピッチャーが来 ても打って スカウトだったりそんな人に見てもらえる

ように 頑張りたいです 去年チームは勝ったんですけど自分の中で とても悔しい部分がたくさんあったので 今年の夏は全てやってきたことを全部つけ て自分が目標だった作品をもう一回破って もう一度甲子園に行って 甲子園ベスト8という目標を叶えたい [音楽]

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball