新たにユースチームを立ち上げるFC厚木JY MELLIZO 代表監督の鈴木研人さんにインタビュー。
一般的なユースとは違う?セレクションはあるの?選手に求める事とは?運営上の懸念は?

などインタビューしました!

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※転載・切り抜きは禁止です。

0:00 オープニング
1:06 自己紹介
1:42 ユースチームの概要
2:28 構想はいつから
4:14 JYチームとの繋がりは
4:58 具体的な活動内容
6:22 スタッフの陣容
7:35 選手募集はいつから
7:58 セレクションはあるのか
8:58 アルバイトは必須か
11:19 アルバイトが出来ない場合
12:46 サッカーを辞めてしまう理由
15:03 部活動でのサッカーを辞めた後
16:24 運営上の懸念
18:18 保護者との関わり方
19:58 高校との連携は
21:01 人数が足りなくなった場合
21:44 中学生が高校生の試合に出る事
22:14 チームに選手が集まる意味
23:40 卒団後選手への想い
25:18 JSWとメリッソの繋がり
25:48 メディアに期待する事
28:21 育成年代のサッカー選手へメッセージ
29:29 エンディング

出演
FC厚木JY MELLIZO 鈴木研人さん
【HP】https://fcamellizo.wixsite.com/mysite
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インタビュアー
ジュニアサッカーWeekly 鈴木優一朗
【X】https://twitter.com/JSW_suzuki
【Instagram】https://www.instagram.com/yuichiro.suzuki39/

撮影・編集・構成
ジュニアサッカーWeekly じゅんだ
【X】https://twitter.com/JunDa_JSW

運営
ジュニアサッカーWeekly
【HP】https://j-s-weekly.com/
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#中学サッカー #高校サッカー #中学生 #高校生 #サッカー #soccer #football

こんにちはジュニアサッカーウィークに 鈴木一郎ですまずはお知らせがあります ジュニアサッカーウィークリー2024年 にYouTubeチャンネルを リニューアルいたし ますその第1弾として育成現場の今 まるまるにフォーカスという連載企画を スタートいたしましたえ選手や指導者は もちろんなんですけれどもサッカー育成 現場に携わる色々な方にお話を聞いてご 紹介をしていこうという企画になっており ます その第1弾として本日は神奈川県厚木市に やってまいりました実はこの神奈川県厚木 市にはですねジュニアサッカー ウィークリー立ち上げきに大変おさえに なったクラブチームがありますそのクラブ チームが今回ユスカテゴリーを立ち上げる ということで今回お話を伺いにえやって まいりまし たというわけで本日はFC厚木ジニア ユースメリッソの鈴木ケト監督にお話をお 伺いできればと思っておりますそれでは 行きましょうマチクラブに フォーカスじゃよろしくお願いしますお 願いしますじゃあまずちょっと簡単にあの 自己紹介の方お願いしますはいえ花の84 年生まれの名前は鈴木ケトって言いますえ 今F次メリトのえ代表監督をやってます よろしくお願いしますよろしくお願いし ます今日はあのまチームを設立されると いうことまそのことについて色々お話を 伺いできればなと思っておりますでいくつ かあのご質問あのご準備させていただい てるのでまそちらをご質問させていただき ながらまそれにご回答いただくような形で 進められればと思いますのでよろしくお 願いいたしますはいお願いしますじゃあ まずあのユスチームまちょっとあの簡単で 結構なんで概要のところまちょっと私全く その事前情報なしで来てるのでちょっと 概要のところまず教えていただいてもいい ですか簡単に言うとま部活動だったり他の ま例えば県外のクラブだったりとうん もちろん県外の高校に行かなかった子に 対してまサッカーの環境をもう1か所作っ てみようっていうのがまず元々の考えでま 立ち上げようという経緯に至ったかなって いうところでなのでま大きく言うと対象と しては本当に一生懸命サッカーやって全国 大会目指そうっていう子向けではなく どちらかていうとサッカーを続けていきた いっていう子に向けたクラブを立ち上げて いこうっていうのが大きなマ概要になるか なと思いますなこう構想っていうのはどれ

くらいから考えてらっしゃったんですか えっとFC厚木ジュニアスというものが 立ち上がって今来年で28年目に入る ところでままさにこの84年代があの中学 生の時に出来上がったクラブなんでそれが 30周年をもう間もなく迎えるっていう タイミングで当時そのそれこそ厚木の中に その中学のクラブチームっていうものが1 つもないうんはいはい中でその中学校の部 活動が若干こう衰退してきてるというより かはうんでサッカーの少年たちがすごい 強かったけど中学に行くとやめちゃうて いう子がやっぱり増えてきたっていうのが 元々のそのジニスができたきっかけでも あったのででそれを今は自分がこう 引き継いでこう中学生を見ていく中で高校 入った時になかなか続けられないだったり まやってみたけどちょっとイメージが近く てやめてしまったっていう子がいるのでま そういった子たちに向けてまずは続ける 環境を用意していこうていうところでま この30年にけうんちょっと準備をして いこうっていうのはま25周年過ぎた辺り からま考えていこうっていうのはま構想と してはありましたうんじゃ結構前から考え てらっしゃったんですねそうですねもう できるだけまそういう場所がある方がいい んじゃないかっていうのが考えてたんです けどここ最近特に本当にこの12年に なるほどこうやめていく子っていうかやめ ちゃった子の情報をよく聞くようになって もちろん今所属してる選手たちの進路を 考える上でもサッカーと勉強のうん部分の このバランスっていうのが難しくて考える ところが選択肢がなかなか多くなくなって きたっていうのも正直な現状としてあった のでまそれであればこの今のタイミングは 悪くはないのかなという風には思ってます ねうんうんうんなるほどですねこうま メリッソまジニスメリッソの代表もされて いてこうユスチームで言うとメリッソの ユスクラブという形ではないですかねない ですねま今の現状の考え方で言うとその 先ほど言ったようにその厚木に中学のまず ジニアスがなかったっていうことをでこれ もう少し大きく考えていくと実はその 神奈川の中で相模川をはいはいあの西側に うんうん渡ったところにマクラブのユス って実は今なくてなるほどそういった中で 言うと需要っていうのはやはりこの中でも 増えてくるだろうしっっていうところを 考えた時にまずその第1歩としてあの 立ち上げていくっていうことはま意義が あることなのかなとは思ってますうんうん なるほどこうなんかもう既に具体的なこの

活動ま内容というか例えばえっと週何日 練習をしてまどこのグランドを使ってと なんかそういったものって結構固まって たりもするんですか現状はそうですねあの 立ち上げる段階でも1番懸になっていたの はやっぱり活動の場所の確保っっていう ところが多分1番ものすごくこう課題に なってくるかなっていうところなんです けどうんうんただその今近年のやりすぎっ ていうそのプレイ練習の時間を先きすぎて るっていうとこも考えてるのではい うん絞っトレーニングだったり分けていて もいいのかな例えばボールトレーニングは 今現状考えてるのは週2日ボールを使った トレーニングは2日しか平日練習しません 一応今月曜日と金曜日を今予定をしていて で逆にそのカ水木のところはまやはり高校 生っていうところで特徴的な部分で言うと やっぱり金骨格がしっかりしてくるってい ところがあると思うのでまそのでこううん 体作りをよりこうフォーカスした形の 筋トレのトレーニングをしていきたいとま 今日ちょうどここのインタビューさまって この裏に今新しくパーソナルジームを 立ち上げるっていう関係もあるのでまそう いった中でその自重だけじゃなくま ウェイトを使ったもので体をさらに大きく していく強くしていくっていうことが間の 中でできたらいいのかなというふには考え てますうんうんなるほどこうスタッフの 人員で言うとまえっと検さんも直でこうご 指導されたりもされるんですかもちろん あのやっぱうちの学のクラブのスタッフも そうですけどやっぱりいん世代を見ること によって例えば高校生を見れば中学生の時 にこういうことできるといいよねとか やっぱり小学生教える時に中学生の時に こういうものできてるといいよなっていう のがやっぱあると思うんでまそういった 意味でこううちにいるスタッフもそうです けどまこれからまたスタッフないしはそう いうこう指導の勉強だったりとかそういう 機械を求めてる指導者をも聞としてる人 だったりにもそうそう高校生の年代をこう 関わる機会を作っていけるとそのここの 周り全体のそのジュニエスの育の指導の質 がもっと上がってくるんじゃないかって いうのも考えてるのでうんうんうんこう 具体的に誰が見るっていうのを完全には まだ決まってはないんですけどま自分も 含めてまうちのスタッフもそうですし近隣 のクラブの方だったりでもそういうとこに 興味がある人にそういう機会も作れたら すごくいいのかな思ってますなるほどそう かもうメリトのユスではないのでこう

いろんな方が関わってくれる可能性って いうのは多分にあるとこですねなるほど なるほどはいこうだまえっと来年が一期生 になるっていう形になんですかねもう すでにこう選手募集みたいなものていうの ははいえっと正式な選手募集に関して関し ては一応1月2024年の1月からあの 具体的にま今こういう会話の中では構想は ある中でもましっかりとした文字に起こし た上であの募集はしていきたいなという風 に思ってますうんうんうんうんなるほど それにこうセレクションとかなんかそう いったものはあるはいですかね一応今 コンセプトは社会性をやっぱり身につけて いきたいうんうんうんでその中のキーワー ドドっていうのは多分責任っていう言葉は すごく多分大切なんだろうなっていう風に 思っていますまなのであのセレクションっ てその技術的なセレクションっていうこと は基本的にはする予定はなくてそうですね うんよりかはちょっとコンセプトでもある んですけど自分でそのクラブの活動費を 払ってもらうおつまり自分ではい アルバイトをしてその自分で働いて得たお 金で自分の好きな活動をしていくっていう ようなものをえコンセプトとして自分が そのしたいことやりたいことに対して自分 がしっかりと何かを働いたもの対価を いただいて自分でなるほど自分で自分を ちゃんと活動できるようにしていくって いうことを身につけてより社会人に向かっ ていく中でその社会教育を伝えていきたい ていうのがま1番かなと思ってますほど それはありですか例えば入団に際しての 条件になるのかなんかこうあとは努力義務 じゃないですけどになるのかで言うと 気持ちとしてはもう努力義務ではなくて もう本当にもうマストな状況にして逆に 言うとそのコンセプトを打ち出した上で 共感共してもらえる方にやっぱり一緒に やっていってもらえるといいかなともう 高校生なんでやはりもう中学生でもうちの クラブだとやある程度大人に向かってく 段階の1つ入ってるよっていうとこの中で うんうんうんうん自分で判断するとか自分 で考えて動くっていうことをまベースにし ていきたいっていうのは元々あるのでま 高校生であるとそれの社会的なこう責任を 取れる部分もあるのでそういった多分 アルバイトができるっていうところもある と思うのでそういった中でこう経験を 増やしていきながらより社会に行かせて いけたらいいんじゃないかなと思なるうん で基本的にそのユスの今のうちのベースの 財源の考え方もま基本的には最低限のその

会場確保だったりでスタッフのあるうんの 場所場の提供とそれに対するある程の交通 費だったりそういうものの借金っていうの は必要だと思うんですけどうんうん必要 経費に対して自分たちでやはり計算して もらいながらじゃあ月の回避今現状 1万5000円で考えてるんですけどそれ に例えば足りない例えばユスだともう クラブユースの大会がすでに関東大会とか ですぐ県外に出てかなきゃいけないって なった時に必要な交通費をじゃあ都度自分 たちでこう集めていくていうことであの うん計算を考えてはいるのでなのでその ベースが1万5000円が高いか低いかは ちょっと分からないですけどはいまでもま 時給今1000円ちょっとなんで1週間で 4時間はいはいはある程度社会勉強はして ほしいまアルバイトをしてほしいって思っ てるんでまそれを周一をま4周やれば約 1万6000っていうことなのでま最低限 そこのベースを社会としての社会人として の責任アルバイトをするってことはま簡単 にやめてほしくもないし今日どくさいから 休とじゃなうんそういうとこの責任を やっぱ持ってほしいのでまそれを定期的に ちゃんとこう責任持った行動してもらうっ ていう習慣の元にうんうんうんうんやって もらえればいいのかなと思ってるただま 学校によってちょっと1番今考えてる ネックなところは学校があのアルバイトを こう禁止てはいはいパターンが正直あっ たりはするのでうんうんなんかその場合 なんかこうどう対処しようみたいななんか あったりするですか現状そのまお手伝い 例えばそのクラブのまジュニアユスだっ たりだとはいはジュニアの部門も多少 携わってる部分があるのでそういった ところの大会のまアルバイトっていうかま 審判をちょっとお手伝いしてねっていう ところでうまくそういったところから演出 をしていくっていうことが1つの方法で あともう1つはまだかなり難しい部分は あると思うんですけどもあの兵庫県のi 学院おおはいはいはいはいがあの昔やって たというかま今色々あってちょっとこれ 言っていわかないけど そうの子たちがやってたことて地域自分 たちで練り歩いてはいはいはいスポンサー 集めしてたんですよはいはいああなるほど つまりこれってアルバイトではなくて自分 たちの活動を認めてもらいながら応援して もらおうという活動をあのしてくことに よって学校の高速の中でこう禁止されてる 中の部分をじゃじゃあどうやって自分たち でそれやろうかっていうところの1個の

ヒントにはなるんじゃないかなとは思っ てるんでそれをやれよってよりかはそれも 一緒にうんうんどっったるかなのは成長し ていくようなで考えていけ面白いんじゃ ないかないう思いいですねなんか本当に 意味の責任をこうちゃんとこう自覚して いただいて自分たちのま食い物を自分たち で作るじゃないですけどなるほどなるほど ありがとうございますでちょっと先ほど あのまえっと設立の目的みたいなところで こうまやっぱりやめちゃう選手高校ま 例えば高校サッカーをやり始めて高校に 進学したけどやめちゃう選手だったりとか まサッカーをやる場を求めてる選手が少し ずつ増えてきてる実感値があるということ でお話しいただいたと思うんですけどその 辺りってこうどういったとか理由になっ てるとケトさん的には考えてらっしゃい ますかま主に考え方2つあってどうしても その中学校の部活が今どかどうかと少なく なってるこの今の近隣の状況の中でこう クラブで活動してるっていうのがもう すでに中学生の中で週間になって るっていうがい高校っはい今度は学校部 活動にまた戻ってくというかその要は中学 の時に部活動を経験してない子がその学校 とその部活動のその両立というか学校の 先生に教わりながらサッカーも教るって なってきた時にこう2面性があるわけじゃ ないけどなんかこう全てがずっとそこにい て管理されてるっていうところに多分こう 違和感を感じてるこううんだったり そもそもそこの中で意見が合わないと なかなかうまく続かないっていうところ うんうんうんでやっぱり自分もまもも学校 の生うん目指した関係もあるんで学校の 先生が抱える地連マもあるんじゃないかな やはりその義務教育の中で公務員っていう 立場でそのどこまでそこの関わりが強く 持てるかとかその関係性を気づくかって いうのはなかなかこう難しいんじゃないか なっていうのも感じているのでやはりそこ の部分では慣れないまず環境っていう ところとうんうんやはりその関われる 関わり方というその距離感っていうのが やはりクラブのはいの選手とやっぱり部活 のっていうのはなかなかこう適用するのに 難しいというかやっぱり目的意識が本当に 多分サッカーを一生懸命頑張りたいって いう思いが強ければある程度そういうと ころって許容できる部分もあるのかもしれ ないんですけどなかなかその勉強との バランスで効率高校に行った子がなかなか その今までとはいはいま人数も集まらない からつまんないって子ももちろんいますし

うんはいはいはい逆に言うとその先輩との 関係がうまくいかないとかていうところが やっぱりあってなかその続ないうんはい はいはい現状あるのかなとうんうんうん こう現状ですとそういうやめてえっと部活 動やめちゃう子はその後どうなってるのが 現状なんですか ね実際にこの自分たちの周りのところで 言うとま全くやらない子もちろんいめ ちゃう全くサッカーをやらないっていう子 もいるんですけどうんやめたって聞いてて ま厚木なんですぐそこに追が球技場って ところがあってはいはいはいたまたま高校 生の練習行こうとしたらその時間の 入れ替わりのタイミングであれみたいな そのOBの子がサカーしてたり他のその 周りの子がサカしててでも部活やめちゃっ たんですよいやでもボール蹴りたいんでっ て言ってこう自分たちでグランドを取って やっぱりボールを蹴ってる姿ももちろん あるのでうんうんうんそういった場を一方 的にやれよっていうような形のユスでは なくてその自分たちやりたいでしょじゃあ サポートするよだからどんどんやってみ なっていうようなやていけたいいないうに は思ってますうんなるほどなるほどま確か にこう完全に高校例えばサッカーをやめて 部活をやめちゃうとサッカーを完全にやめ ちゃうっていうケースもま個人的にもこう 見聞きしたりするんですけどやっぱ単純に もったいないなっていうやっぱりあの 気持ちになるのでまその受け皿になると いう可能性としては非常になんか大きな 意義がやっぱあるんじゃないかなと思い ますねま反面こうまいろんなこう私も クラブのあのさとお話をさせていただく中 でこうユスのカテゴリーのクラブうん なかなかやっぱこうなんて言うんですかね うまくいってるというかこう選手がこう 潤沢に集まってこう資金も潤沢にあってっ てなかなか難しい傾向にあるんじゃないか なっていうようなイメージがあるんです けどその辺りはケトさん的にはどう考え てらっしゃるですかま正直そこが多分自分 も含めてユスを作ろうかなって思ってる人 たちの1番最初に多分当たる壁なんじゃ ないかなっていうところはうんうんうん うんうんうんなのでま先言ったようにその 厚木ユスていう名前で一応考えてはいるん ですけどはいまあくまでも今母体の自分 たちのそのメリソっていうクラブも もちろんあるのでまそこがうまくこう サポートをしていけるような形でまもう どうしても人数集まらなければユスの子と 中3がドッキングしてま中3の子をクラブ

申請して入ってくっていう方法ももちろん あるとは思うのでまそういった中で どんどん話が広がっていく中でこううんな 取り組みは今回はやっぱりそのコンセプト も多分普通にあのクラブのユスチームを 作りますよっていうやり方ではないので うん確かにだいぶなんか一般的なこのユス クラブとはちょっと毛色が違うのかなって いうのがあってじゃやっぱりこうま メリッソとの関係性はま全く別物という よりはまケトさんがやってるので比較的 関係値こうコネクトはしながらもこうま うまいこと住み分けをしていきたいよと いうようなイメージなんそうですねまずは その1人立ちできるまではある程度その サポートはしていければいいかなっていう 風には思ってるんですけどとにかくまずは まやっぱり最終的にはそのユスっていう1 つのものがあってその周りの地域からだっ たりっていうこたちがこう集まってこれる ような場所になれたらいいかなと思って ますうんなるほどこうまユス年代だとま いわゆる高校生だと思うんですけどこう 保護者さんとのこう関わり方みたいな ところをちょっと気になってるんですけど ジュニアユスだとままだまだそのザ育成 年代そこから少し成長された高校生も入っ てこられる選手たちと保護者さんとのこう 関係地で言うとなんかどういったところ イメージされてるのかなまやはりその年代 が進むにつれて小離れ親離れもあると思う んですけどまさ最初にそのチームの コンセプトの通りやっぱり自分であの責任 を持って判断行動していくっていうことを やはり売りはしていきたいなので逆に言う とその保護者の方の援助なしにうん自分 たちでできることを増やしていこうって いうのがまずベースの考え方なのでま もちろん協力をしていただくことってなく はないとは思うんですよ特に最初の段階で 高校生になりましたいきなりアルバイト できますかてできないんで最初の入りの ところていうのは多分サポートして いただかなければ難しい部分ではあると 思うんですけどもただそのクラブの コンセプトのもやはりその自主自立で社会 性を高めていくその中に責任っていうこと を持ってやっぱり自分のうんだったり動 だったりとかていうものにやっぱり責任を 持ってほしいっていうことの考えていくと ま徐々に保護者の方もある程度その距離感 はしっかりとってもらいたいていうところ がありますじゃその辺はやっぱジュニア ユスとユス年代とでは若干変化が生まれる よというようなまそうですね保護者のに

対しての連絡っていうよりかやっぱり本人 とのやり取りが基本はベースにな思まもう 要は大人に近づいた状態ってわけですもん ねそううんうんなるほどですねまこれこれ あのま先ほどそのま高校作家をま辞められ た選手の受け皿になるっていうところも あると思うんですけどなんかこう実質こう 高体連のま学校の部活との連携みたいなも のっていうのは何か考えてらっしゃったり するんですかはいま現状その私自身も高校 2つの高校と契約をして校長させてもらっ てるのででましてはあの厚木のこのユスっ てのは厚木北高校との連携も必要だなって いうとこもあるんですけどま基本的に 例えばその高校に行ってそこの部活にやっ てたけどうんちょっとうまくいかないって いうところでま一旦こっちのユスの方に 入って少しちょっと楽しくやりながらでも もっとやっぱり頑張りたいとかそのもっと その大会に出ていきたいとか選手権夢見 るっていうことであればはいはいまもう1 回戻してくっていう考え方も全然ありなの かなうんうんまさっきあのケさんの言葉の 中でこう再チャレンジするっていう要は あのこうユスチームでこうやり始めたけど もうちょっと頑張りたくなったらもう1回 例えば高校の部活に戻ったりとかなんか そういうこう再度チャレンジができる環境 ってすごくいいなって今伺ってて思ったん ですけどなんかその辺りこうクラブの経営 的に例えば今11人いて大会に登録してる けどやっぱ戻りたい1人戻りたいってなっ て10人大会に出られないなんかこういう 状況って生まれる可能性はあるかなと思う んですけどなんかその辺のこのうなんです かねこう着地ポイントみたいなのをけさん 的にはどういう風に描いてらっしゃったり するんですかねまその11人いる中で抜け ちゃうっていうことはそれがしかも ポジティブに抜けていくことに関しては やっぱりみんなで応援していこうっていう スタンスでやっぱり考えていきたいなそう なったら逆にと下の子たちが高校生の試合 に出れるチャンスが来たよっていう やっぱり捉え方で全然いいのかなっていう ふには思うんうんうんなるほどなるほど ちょっとあの素的な質問なんすけど中3が ユスの試合に出ることも登録上別に問2種 登録ですよね要は結局登録の申請の仕方 からするとはいはいはいそれは聞くはずな のでうん普通に考えながらやられていけば いいなうんうんうんま嬉しい悩みですね逆 にそういうことが出たらうんうんうんま もちろんあのユスの人数がそんなに カツカツじゃちょっと困っちゃうなって

いうのはあるんですけどでも逆に言うと逆 の心配もあってはい要は多すぎちゃったら どうしようあなるほど逆にはいうちの クラブが良くて人が集まるってことは逆に とってじゃさっき言ったそのサイ チャレンジする大元の高校がはいこっちの 方がいいなって思われないように頑張って いうとこもやっっぱりなるほど 確かに確かにまなかなかそれって理解して もらうのって難しいと思うんですけどでも 子供たちがいいと思う環境を作っていって よりその成長する場所を作るっていうのが 僕ら大人の仕事だと思ってるのでじゃあ それがだから高校であろうがクラブで あろうがまうちのそのそういうコンセプト のクラブだろうがそのやりたい場所を選択 肢を作ってあげるのは1つだしその選択肢 の中でうんこっちに取られたじゃなくて あっちああいうことやってんだったらうち はうちの特色出してこうよっていうふに やっぱりしてくべなのかうん うんうんなのでまちょっとコンセプトを他 とはやっぱ変えてうちはちょっとそういう 形でやっていきますよそういうことがいい と思って来て人が集まってだとしたら他の ところが真似してもっといいものを出して くれたらうちはさらにそれよりももっと なんかいいアイデアないかなっていう形に やっていくことがま将来のその大きく言う と日本のためだた世界のためになってくん じゃないかいやまさにですよねなんかこう 日本ってこうどっちなのとか1回決めたら なんかうんないよとかなんか結構そういう 質多いじゃないですかだそれをこう再 チャレンジというか選択肢が柔軟にある っていうのは子供たちちょっと めちゃくちゃいい環境なんだろうなって いうのはすごい感じますねなんかこう3 年間ユスでまあの所属してくれる選手たち がなんか卒業後こういう風になってくれ たらいいなみたいななんか現時点でこう 目標にしてるものとかなんかあったら教え ていただきたいですけどコンセプトとして もその自分でやりたいことを自分でお金を 稼いで自分でやれるうん でうとやっぱ障的に続けてほしいうんうん うんで先ほど言った最初にもう本当に トップトップでやりたいっていう子は そっちに近い道が色々あると思うのでそれ はその選択肢でいいと思うんですけどうん やっぱりその自分含めていろんなこう経験 がやっぱり続けていく言動力になるはずな のでうんうんうんだからこそま元々もやめ ちゃった子がそういうこうやめないために 場所を作ってく意味ではやっぱりその継続

してそのじゃうん高校のユス3年間終わっ たからはいおしまいっていうよりかは じゃあこの大学生になったりとかじゃ 社会人になった時にも続けていこうじゃあ 続けていくのにま自分が今こういう仕事し てとかこういうアルバイトしてこの金額を 稼いでじゃあこういうクラブに所属して いこうなので今ユスを作るってことなん ですけどま障害的なこうクラブとしての 構想は今後も考えているというかま元々 社会人FC次ていう社会人も今あるのでま そういはい 来年40になるんまシニアチームも作って ていう形でどんどんどんどんこう盾にに 長くしていきながらあのま障害を通じて やっぱりサッカーっていう素晴らしい スポーツをあのやっていってほしいなって いうところがまず1番かなと思います なるほどですねこれ今こうやって インタビューをさせていただいてるんです けどまあのもお付き合も僕らもだいぶ長く なって何年ですかねもう10年年からなん で本10年ぐらいですねで今回その動画第 1弾出したかったのもやっぱりそういう 思いもあって本当です1番最初にやっぱり こうなんて言うんですかねあの実際のこう 現場の指導者の方とせて思ったのがメリス が1番最初だったんですよねあまなので そういう思い出もありながらお話を伺っ てるんですけどこうなんこういうメディア みたいな立ち位置になんかこう期待してる ところなんかこういうこうところを期待し てるんだよみたいななんか思いというかん うん伺いしたいけどまでも本当にそのま 今日もこのも多分それの1というかまその 昔に比べればこういろんなところに対して いろんな情報を発信できるとは思うんで そういった意味でこう取り上げてもらう こう機会が子供たちというか選手たちに その日の目が当たるっていうことは本当に 今でもすごい素晴らしいことだなっていう 風には思ってるんですけどやっぱりその その中でうんまやっぱり違う情報も入って ありもする人だよりやっぱりこう信頼性の ある情報がよりその子のためになるものが どれだけこううんうんなんだろう整理され てこう発信されていくかっていうことが やっぱりその1人1人がもちろんその本人 たちもそういうこううんソーシャル メディアだったりとかそういうものに 対するその関わり方とかはいはい逆にそう いうところのうんうんまいい面もあれば 悪い面もやっぱり絶対それあるいうとが逆 に伝わったらもっといいのかなうんあ なるほどちゃんと理解をしていただく

みたいなそのいいところもすごいこう 取り上げてもらっていいんだけど逆に言う となんかこううまく付き合わないと自分に とって良くないことも起きるんだよって いうこともなんか合わせてなんか情報とし て入っていくとなるほどなるほどなんか その向き合い方付き合い方っていうのも はいはい分かるんじゃないかなま正直ね僕 らも全然それがどれがいいとか悪いとか あんまわかんないのも正直なところもある のでうんなおさら子供で興味本でこう操作 とかそういうものは多分僕らにも早くこう 慣れてくんだけどでも逆に言うとそのこう いうこと言っちゃうと社会的に自分の立場 どうなっちゃうのとかっていうことは意外 とやっぱりまだ勉強は足りないっていうか そういうことと出くわす回数がやっぱり あんまり多くはないと思うんでだからこそ その取り上げてまたラッキーうわあって なってウキウキするだけじゃなくて やっぱりそれをどうやってこううまく自分 のま武器だったりこう今後のその社会に うプラスになるかと逆に言うとその使い方 間違えちゃうとこういうことになっちゃう んだっていうものも含めてなんかこう 伝わっていくとなんかああっていうのは あるのかななるほどなるほどいやなんか すごくま我々に対するエールでもあり やっぱもうあのね子供たちにとってもっと よりいいことをやっぱ展開していきたいな という風にうん思いますはいはい ありがとうございますじゃあ最後にあのま 今回あのユスチーム設立ま高校生年代の話 でしたれもま全国世界のまサッカーを 愛する少年少女に向けてメッセージをです ね最後ちょっといただきたいなと思って おりましてあちらのカメラに向かってです でメッセージを最後よろしくお願いいたし ますはいちょっと恐れ多いですけどもはい やっぱりサッカーってすごい素晴らしい スポーツだと思うんでやっぱりもっと もっとあのサッカー一緒に楽しめる仲間が 増えてったら嬉しいなと思うので楽しみ方 は色々あると思うのでまあの自分なりの 楽しさ面白さっていうのを見つけていき ながらあの広くあのもうやめるとかじゃ なくて楽しい続け方っていうのはそれぞれ あると思うんで是非ねあの生涯通じて一緒 にボールを蹴る仲間であったら嬉しいなと 思い ますじゃあすいませんあの今日お忙しいな ありがとうございましたあのインタビュー としては以上となりますので引き続きあの 個人的にもお付き合よろしくお願いいし ますありがとうございございまし

た はいえ新しくユスチームを設立することに ついてちょっと色々お話をかかったんです けどまやっぱり選手たちにとってこう選択 肢が生まれてくるっていうのは非常にいい ことだなという風にお話を伺って思いまし たえ本日も最後までご覧いただいて ありがとうございましたえ引き続きま色々 取り組みをされている方々にお話をお伺い しに行きたいなと思っておりますのでこう この人の話聞きたいこういう取り込み紹介 して欲しいまということがありましたら 是非コメント欄で教えていただけると ありがたいなと思いますえ最後にですね この動画が気に入っていただけた方はえ グッドボタンとチャンネル登録をして いただけると嬉しいですそれではまた次回 お会いしましょうバイ [音楽] バイ

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