ABCラジオ
赤星憲広のオーライオーライ
赤星憲広
高野純一
#坂本誠志郎
坂本誠志郎選手と電話が繋がっています 坂本選手こんばんははいこんばんは よろしくお願いしますよろしくお願いし ますよろしくお願いしますいやさん坂本 選手ですいやいやあの本当にねあの年末が 近づいてきてお忙しい中わざわざこんな 番組にねいやいやそんなない出ていただい て本当にいやもうあの世界の赤星なんで 坂本選手ここは はいよろしくお願いしますよろしくお願い しますお願いしますえ坂本選手も優勝 そして日本一となってオフシーズンには なってますけどもやっぱり色々とお忙しい んじゃないです かそうですねあのおかげ様ではいなかなか 忙しいオフを過ごさせていただいてました あのその周りの反応とか坂本選手の周りで うわ優勝ってこういうことかみたいな 改めてこう実感するようなことってあり ました えいややっぱりなんですかねまいろんな とこからいろんな人がはいなんか普通に えっとご飯食べに行ったりしてもうん なんかあの隣の人からああのおめでとう みたいなこと言われたあなんかちょっとお 店の外に出た出ただけでなんか通りがかり の自転車の方が急にブレーキかけて止まら れて坂本君だよねみたいな感じであああの 優勝おめでとうって言われたのは本当に びっくりしましたねあああの多分間違い なくあのなんて言うんですかね知らない 知り合いが増えますねそうですあの多分 坂本選手はあんまり意識してないと思うん ですけど向こうはもう勝手に知り合いだと 思ってる人とかそういう人が増えるんで ちょっと気をつけていただきたいなとは はいはい思いますけどいやもうなんかね タイガさの選手はみんなのものになった みたいな1年に感じますけどももう赤尾 さん聞きたいことどんどん坂本選手に聞い ていただければと思いますがいやあの本当 ねま多分あの今年ま僕もあのキャンプの時 にえ臨時コーチでそちらに行かしてもらっ た時がありましたけどはい多分シーズン 始まる当初っていうのはあのどちらかと いうとこう梅野選手中心にっていう風に なんか言われてた時期ってあったじゃない ですかはいはいだそういうのってやっぱ 坂本選手もねあの結構昨年も試合に出る ケースってのは非常に増えてきててはい やっぱりこう負けたくないって気持ちも すごく強かったと思うんですけどやっぱ キャンプの時ってどういう気持ちでまず入 られたのかなっていうのをちょっと聞き たいんですけどねままずはでもあの自分の
ことをしっかりしてうんあのまいつ行けと 言われてもえ行けるようにっていう準備を まず自分はますることしかできないなって いう感じだったのでうんもまずそこに徹 するっていうのはまず自分のことはそう だったんですけどはいまそれプラスなんか こうま初めはその梅野さんっていう話は あったんですけどどっかでうんなんあで 坂本行けるんちゃうかっていうのをうん こう監督に思っていただくとかうんうん そういうことができたらあの試合に出る チャンスが増えるんじゃないかなっていう のがあったのでうんそういうとこを監督が こう求められていてどういう風にしたら 監督がをちょっと坂本行こうかってなるの かなっていうとこはあの考えながら えま練習だけじゃなくて普段からどういう ことを監督は発信されるかなっていうのは 気にし ながらやってたわけですねでもやっぱその 辺がでもさすがキャッチャーだなと思うん ですよはいやっぱそこまでねやっぱ広いで ねやっぱなかなか見ようとは多分しないと 思うんですけどただやっぱり僕あの本当に ね今年シーズンが始まってからあの坂本 選手がまあの村上投手だったり大竹投手 だったりっていうところとまバッテリーを 組みながらねスタートしてたわけじゃない ですかはいはいでやっぱりあの2人ま今年 ね非常に大活躍をしました けどなんかその2人に対してこうこう気を つけながらリードしてたことっていうのは すごくありますかあのあまりがね1軍での 経験が豊富なピッチャーではなかったわけ ですからはいはいその辺どういう風に リードしてたのかなっていうのはちょっと 聞きたいなと思いますけど えま2人ともコントロールがいいのでうん あのなんて言うんですかねこうまテンポも いいですしでものタイミングになりすぎる と相手に合ってきちゃうっていうのがある のでうんうんまずタイミングをこう下に 変えたりもしくはこう最初からこうもう どんどんテンポよく投げて相手のムになる 前にもう終わらせてしまうみたいなうん ふんうんちょっと出好きな気づいたら出席 が終わってたぐらいの感じでテポよく投げ ていこうっていうのは思ってましたしうん うんあとはあのまこれ言い方はいいか わかんないんですけどうん2人ともあまり 相手に知られてなかったのでうんああもう だったらちょっとこういいダメだったら 仕方ないというかもういいとこから どんどん突っ込んでいって行けるとこまで 行けたらなって思ってたら2人ともすごい
いいボール投げてたので あこうよくよくこう進んでいったかなと 思いますねうんそれってあのまシーズン 長いじゃないですかはい そのシーズンが進んでいく中で例えば終盤 とかっていうのはある程度残りの球団もう 対策当然練りますよねはいまその中でもま 結果出し続けた部分もあると思うんです けどはいこのそういう意味での終盤はどう だったですかいやこれはもう大竹と村2人 がめちゃくちゃすごいと思いますねあそう ですかはいあのままそれとあとはそのえ 2人ともまいろんな特徴があるのでうんで それをなんて言うんですかねまシーズン 序盤は向こうが知らずにそのまま来てくれ て今度はそれを知ることによってそこに気 が行ったりするのでうんああでそれを今度 ちょっと利用して違うことをしたりとかっ ていうのもました方ががいいのかなとは 考えたりでもそれにしちゃうと相手は そもそも合ってないのに変えることで合っ てしまうっていう可能性もあるのでうん うんどこで変えるのかもしくは変えない まま行けるのかっていうのをま判断するの をこう見誤ってはいけないなっていう思い だけではいましたうんはいなるほどまでも ねそんな中あのシーズン途中からはま梅野 選手の怪我もあってですねはいはいほぼ ほぼもう毎試合で前半戦あの坂本選手が 一緒に組んでなかったピッチャーも含めて ね全員のピッチャーをこうほぼほぼリード しなければいけないという立場になった じゃないですかはいなんかそれって やっぱり今まで坂本選手からしたら1年間 こうずっと1人で守るってことは経験が なかったわけですからその辺の難しさって のもちょっとあったんあったのかなと思う んですけど ええまあまりあまりでも僕は難しいとかは 感じず野球をやってましたねうんあと僕は もうあの自分が一番目指してるのがそこな のでこののもずっと試合に出続けてうん こうプレイボールからゲームセットまで マスクかぶって野球やりたいっていう思い でずっと野球やってきてたのでうんうん そうなったことに対してこうやばいとか ああそっ俺が自分の目指してたああいう風 に考えてあとはもうそこで自分が今まで やってきたことをこう変えずにできる パフォーマンスをしっかりやろうっていう ことだけでやりましたうんうんあだからま 難しさというよりは逆に言うと1番求めて きた部分だったからまある意味喜びという かこう毎日こ試合にねマスクをかぶって 最後まで出れるっていう喜びの方がもしか
したら強かったのかもしれないですねそう ですねそれは僕僕の中ではそっちの方が 大きかったと思いますああはいあの優勝の 瞬間の極った表情は私はもう大山選手とに 本選手もね忘れられないんですよはいあの ね勝ち続けてでメインでかぶってきての 優勝のあの瞬間の思い改めて聞かせて いただけますかいやもう1番はほっとし ましたねはあなんかこう一気にこう全部 こううーんま肩の荷が降りたじゃないです けどなんかもういろんな人がこう待ち望ん でるっていうのは感じてたのでうんうん あとあの甲子園でなんとか決めるって 考えるともうあの日ないっていうそうだよ ね続けてあの日っていう感じだったので はいなんとかもうその今日で決めたい今日 決あの日だけはちょっと今日決めないと みたいな感じはあったんでああその プレッシャーがなんか1番あの日は感じ られ てはいで4対2で勝てると思ったらホーム ラン打たれて4対ていや確かにやばいで その後またあのフェン撃たれてありました やばいやばいやばいと思ってうんもう一気 にあの9回でまた1回ちょっとこう行ける んじゃないかっていうのがこうなんて言う んですかねブれてでなんとか最後終わっ たっていうこうもうっとしたのが強かった ねもうなんかアンド感がすごい出てたよね あの表情にね出はいでその後の日本 シリーズこれまたキャッチャーとして特別 な舞台だと思うんですけどはいどうでした か え日本シリーズは難しかったですね 難しかったはいはいでもまキャッチャーと してはこうすごい勉強になることが たくさんありましたねうん赤尾さんは どんな風にご覧になってました僕あの日本 シリーズの時にあの解説で行かしてもらっ た時にちょっと坂本選手と話をさせて もらってはいはいねあのバッティング ゲージのところでちょっとお話をさせて もらったんですけどはいそのの時も やっぱりちょっと色々難しいですっていう のはおっしゃってたんではいまあのあれ 確か僕4戦目だったんでそうですねあの それ以降ねあのまだえ3試合うんうん5戦 目6戦目7戦目とあったわけですよそう ですねはいだからそういう意味で言うと すごくこう難しさも多分あったと思うん ですけど はいでもなんかあれじゃないですか結構 坂本選手の顔見てたら僕はだから難しい そうあの大変ですみたいな感じでしたけど なんかすごい充実してる顔してるてあの時
インタビューした時にあインタビューと いうか話を聞いた時に思ったんですけど やっぱ7000やってみてすごいやりがい もあったんじゃないですか逆にそうですね やりがい ま同じ相手とあの7試合するってこは シーズン中ではもうないのでうん こういろんな意味でのこの難しさもあれば うんこう面白さもあってうんねこう考える ことがやっぱりこうどんどん増えてくるの でうんいろんなことがこう見えてきたり なんか見え見えすぎて考えすぎちゃったり とかああなんかい自分の中でいろんなこう 呪文自とがすごい多かったんでうんその中 からこうまあこで座ってやってるとその誰 かがこう力貸してくれるとかじゃないので 自分で考えて自分でこうだと思ってこう 決断し てピッチャーと一緒にバッターを押さえて いくっていうのはもうなんて言うんですか ねまアウト取れればそれもすごい面白い 達成感もありますしうんれたらこう悔しさ とか公開も残りますしそれをこう繰り返し てなんとかこう7戦やって1個勝ち越せば いいっていうのはまやりがいはそうですね こうシーズン中にもないちょっとっ やりがいも感じながらできましたねうん うんまでも誰もが経験できるかと言ったら そうではないですしだタイガースで言うと ね18年間まうんてなったわはいはいその 中でこの日本シリーズを経験したことって 佐本選手に対あにとってもまもちろん来年 もねもちろん優勝目指してやるわけです けどすごく大きかったんじゃないかなと 思うんですよねこれからの野球人生におい てもうんはいそういう経験ができたんじゃ ないですかそうですね本当にあのま いろんな経験させていただいてなんか何か 得たかなっていう風に思うとうんから得る ものの方が多いかなと思っててうんうん 実際この経験をえ財産にして来年以降野球 やった時にああの経験があったからだって 思えたらそれが自分のプラスになっていく と思うんであそれをちょっとこう楽しみに しながら第シーズン野球やりたいなとも 思ってますしうんえあのそこで感じたこと 今回日本シリーズで感じたことをどうやっ て生かしていくかっていうことが一番大事 だと思うんでうんうんまそれをまた一緒に ピッチャーと考えてあのま来年以降はまだ タイガース倒そうとしていろんなチーム 来ると思うんでうんそれに負けないような 野球をしたいなと思ってますうんいいな 楽しそうだ ないいいやなんかねいや一応僕もねあの
OBとしてと思うんですけどやっぱりこう いう話聞くとやっぱりなんかいいなって すごく思いますし多分やってる本人たちは ね大変だし坂本選手なんかやっぱりすごく 奥義の金めとしてね大変だと思うあの僕1 個だけね聞きたかったのがはいはいあの あんまり監督とねこう選手たってあんまり こう会話をしたシーズン中も多分通して あんまり話す機会って多分なかったって 聞いてるんですけどはい佐本選手やっぱ キャッチャーじゃないですかはいこう自分 がマスクかぶってるとま後半が特にもう ずっとマスクかぶってたわけですから なんか監督とこう会話することってあっ たりしたんですかね え終盤ま日本シリーズとかこう終盤になっ ていくとやっぱり勝ちこう価値にこだわる というかうんそういうのはあるのでこうま ピッチャー系統ですかね系統でどこで ピッチャーが変わる変わらないみたいな とこでうんふんふんあのまなんて言うん ですかね僕僕もこうここはもうそろそろ 買えるのかな買えないのかなどうするんか な次の回このまま先発ピッチャーで行っ たらどうやって抑えようかなとかて色々 考えてる時にうんっと監督がもう帰るよと かうんあああそのまま行くよとかっていう のはこううんちょっとそういうタイミング でポっと言ってくださるのでああ会は会話 ほどこう僕もそれであはいわかりたぐらい なんで会話ほどにはなってないんですけど はいはいはいなんかそのどうするんかなっ ていうタイミングで僕もちょっとこう考え たりしてる時になんかこう先に監督から ブって言われたりするのでああそん時はあ 帰るんだじゃあ誰で行くんだったら次どう しようとかってこうベンチの中で次守り 行くまでに考える時間ができたりするので ああやっぱりその時間いだけたのは後半戦 結構大事だったと思ああやっぱでも監督の そのやっぱりタイミングっていうとこです よねうんそうですねいいタイミングでそう いう風に何か一言言ってくれ るっていうのはすごく大きいですよねはい ですねはい逆にその系統の相談とかされる ことはあったんですかいや相談はないです ねだから多分それは安藤コチとやっぱり そこはま明確にされてる中でてことなん ですねそこを考えるとそのえ変えないて いうことを考えるよりはもう変えるから 変えたやつでどうやって抑えるかを考えて しあそういうことです 確にされる感じだと思いますねうんうんふ ふ岡田信さん はどんな人ですか坂本さんにとってどんな
人ですかはいまどんな監督ですかという 問いでもいいですけどいやもうなんですか ねもう毎日勉強させていただいてるんで へえはいもうこう次は何をされるのかなと かうんこうでそれこそその会話が少ない分 ちょっとこっちがこう興味が湧くというか ちょっとし喋られる発信されることに今度 何喋るんかなとかどんなこと言われるんか なて大体なんか予想してたらえ全然違う こと言っ たこうなんかみんのこうこう気を引くと いうか集中力もこう持たせるとかうんそう いうとこをこうなんか上手にこうだから もう全部なんですかね見見されてちょっと 操られてるじゃないですけどうんはいもう そんな感じに見えるのでああそうなんか 全然考えてる意が違うと思いますねああ はいでもあの僕らの時もねやっぱりあの 大方監督と一緒にやりましたけど僕らん時 もほとんどその選手同士あ選手とい監督と しての会話ってのはほとんどなかったん ですよあんまりねあのコーチを通じてとか ぐらいしかなかったんですけどはいこれ 多分わかんないですけど僕らの時はあの 正直マスコミのその新聞とかで見るとか じゃなくて直接言えよとか言ってくれよ みたいなすごく思ってたんですよただ今の 選手たてもしかしたら今坂本選手が言った ようにこう何をどう考えてんのかなって いうちょっと考え岡さんの考えをどうのか なっていうの楽しんでたのかなっていうの もあるんですよねうんでそう思ってたら やっぱり坂選手はそうやって言ったん でなんかちょっと僕らん時とははい ちょっと今の選手って違うのかなっていう あでもやっぱなんか直接あんまり言われる よりはうん今の感じぐらいのがやっぱり坂 選手からしてもいいんですか ねそうですね みんななんそのみんな多分考えると思い ますねそのうんどどうするのかなこういう ことをうんするかなでも監督普段こう思っ てても違うことをされるからそっちの準備 しとかないといけないなとかってこう準備 の幅がすごい広がると思うんで準備する ことがこう1じゃなくて2も3も準備し とけばそのことになった時にこういきなり こうあれそれじゃなくてうんなんか考えて たからあそっちで来たかみたいな感じで こう後半の方はある程度こう自分たちの 想定で選手が変わったりうんこうこういう とこでこういうサインが出るんじゃない かっていう中で動いていってたと思うんで いそういう考えることをあえてさせるため にあまりこう多くを語られなかったりうん
っていうのをされてるんじゃないかなて いうのもま少し感じますねいやでもねこれ は選手たちもやっぱりあれですよ今の今の 時代なんだなってやっぱそこまでやっぱ しっかりね選手たちも把握してるじゃん 色々こう考えたりとか僕らの時は朝うん いやいや多分岡田さんも結盛んで赤尾さん たちも結盛んでそれ今の年齢さとかもある んじゃないかなってそうでもだから多分今 の選手たちのこの時代の監督も多分それに 合わせて多分やってんじゃないかなって 思うんだよねはいいやいいなそういう意味 で言うといい関係だよね本当にその監督と その選手たちの関係性がいいなっていう風 に思いますよねはいはいさあ坂本選手 あの個人的なていうとろですけどね ゴールデングラブ賞おめでとうございます おめでとうございますおめでとうござい ますこれはご自身にとってどんなものに なりましたかいや取れると思ってなかった んですけどそうですかでもま僕みたいな 選手はこうまその飛び抜けた能力はないの で何かこうチームに勝つことで貢献したい とか色々考えたりするとやっぱりもう守備 で勝負するしかないのでうんそんな中で その少ないま試合数で言うとそんな多く ないんですけどうんそういった中でもこう 評価していただけてっていうのはもう本当 に嬉しかったですねうんはいあのそういう 肩書きをね持った中でま来シの家っていう ところですけどそのま個人的な守備でも 打撃でもそれ以外でもいいんですけどその 数字っていうところで意識されてる部分 っていうのは今終わりですかいえ全くない ですあそれはないんだはいうんその心は どんなところなんでしょうか えー数字まそれこそ監督もこうみんな キャリア配が出あのま出てないというか うんあのまだまだこう伸ばせるってことを おっしゃられてるんですけど うんまあちょっと裏を返すと数字が出なく てもやっぱチーム勝たせることはできたり うんうんことに対してこうやっぱ勝すべっ ていうのはたくさんあると思うんでそこを 僕みたいなタイプはこう突き詰めていか 行くことが大事だと思ってるのでうその その結果こうやっていく中でちょっと なんか届きそうな数字が出てきたら狙って みたいなとか思うかもしんないですけど うんあんまりこう欲を出していい思いした ことがないのでなるほどはいそこはあの ちゃんとあの自分の身のほどえてやろうと 思ってますいやいやでもね僕はさっきあの 坂本選手ゴールデングラブ賞というこう タイトルを取ったでも僕はあの
キャッチャーの方ってねやっぱピッチャー が1人でも多くいろんなタイトルを取っ たらそれは僕同じタイトルだと思ってるん ですようんはいだから坂本選手からすると 村上投手がね最優秀防御率のタイトルを 取りましたはいもうこれも多分ねあの僕は もうある意味坂野選手の同じタイトルだと 勝手に思ってるんですけどその辺はどう でしょうかうんうんいやもうなんですかね 村上のおかげでなんか僕までそういう風に 言っていただけるとはいもう村上村上様様 なんですいやいやなんかでも虚ですそうで もやっぱり僕はそうだと思うんですよ やっぱりキャッチャーの方ってやっぱり 本当にさっき坂本選手自分で言ってました けどやっぱ色々評価されるの難しい ポジションだと思うんですようんねはいだ からそういうのを考えた時にやっぱり ピッチャーがいい成績残してくれたら やっぱりキャッチャーのうんその キャッチャーが力になれたっていうところ でもあると思うしはいそういう意味で言う と今年やっぱりいろんなピッチャーがねま 大竹投手もそうですけどこうやって成績を 残せたっていうのはやっぱ坂本選手の やっぱりリードの部分であったりいろんな 部分があったからこその結果だと思うんで ねうんだ同じように坂本選手は喜んでいい んじゃないかなと僕は思いますけどねうん うんま村上取ってくれピッチャーがシを 取ってくれるのはむちゃくちゃ嬉しいです ねうんやっぱそうですねそれはもうはあの いいくでも取ってほしいですしなん大竹に 最高勝率取らせてあげられなかったのは 結構悔しかったですあああ確かにねね なるほどいやあれは野が悪いん だはいさあ坂本選手えチームとして最高の 年になりました2023年ですけどもえ 来年2024年はああどんな年にしたい です かそうですね え今年優勝するのに何年ぶり何年ぶりって たくさん言われたのでうんもうあの何年 連続って言ってもらえるようにあの優勝を 目指してやりたいと思いますしあの数字の 目標はないですけど来年はあの優勝の瞬間 のウイニングボール取りたいと思ってるん おそれがひかな僕の目標なんで ああね本当あの僕大ガのOBとして言わせ てもらうとやっぱり大月の歴史上連覇って いうのがないのではいまある意味今の選手 たちからするとそのやなかったことが できるチャンスがあるのは今やった戦っ てる選手たしかチャンスがないのではい 是非ねあの佐藤選手が言いましたけど
アレパはいはいできるようにはい是非 頑張ってもらいたいなとははい思いますん でその最後ウイニングボールをねはいはい ウイニングボール取るってことはどういう 取り方三振で終わる取り方なの かあのキャッチャーフライ取るの かいやなん何でもいいんです けど持ってたいんだだかしてあのショーバ だったら投げずに走ってタッチしに行こう と思いますああなるほどねファス投げずに ねそういうまた3パターン目出してくる あたりが坂本選手ぽいなと思います本当に さいやいやもう赤橋さんいいお話聞けまし たねいやいや本当にあのいろんなお話聞け てありがとうございました年末のねこんな お忙しい中にわざわざ出演していただいて ありがとうございますはいごスタジオ伺 伺えればよかったんですけどいやいやいや いやもうこれもう十分です道たりました 坂本選手 こちらこそはいまた来年最高の1年になり ますように祈っておりますのではい ありがとうございますはい今日は改めまし て本当にありがとうございました ありがとうございます

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