現役時代、脅威の身体能力でファンを魅了した糸井嘉男さんをゲストに迎え、あの超人的
バッティングの秘密を動作分析で解明する続編。
前回のヒッティングバイオメカニクスの測定データを分析した結果、現役選手も上回る超
人的数値を弾き出した!現役復帰と本人も色めいたが、一方で本人が現役時代から認識し
ていた課題もデータから浮き彫りになった。糸井氏が現役時代から認識していた課題と
は!?
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#糸井嘉男 #大谷翔平 #阪神タイガース #オリックスバファローズ #日本ハムファイターズ #超人 #冷蔵庫 #動作解析 #打球角度 #スポーツ科学 #現役復帰 #のびしろ
【ゲスト】糸井嘉男
【出演者】 神事努(上級主席研究員)
森本崚太(アナリスト)
プンチヘーワ・ニローシャン(アナリスト/元スリランカ代表)
【スタッフ】友貞裕雄(プロデューサー)
坂田政度(ディレクター)
【制作協力】株式会社E&W
00:31 やりたくなっちゃった、野球
02:32 まさかの大谷越え⁉︎
04:18 糸井、伸び代しかないわ
08:03 ポイントは股関節
09:46 スイング角度
11:45 スイング角度を上げるポイント
ー 「スポーツ科学」でアスリートの未来を変える ー
スポーツを通して、すべての人の笑顔を増やし、人生を豊かにしたい。 ネクストベースで
は、スポーツ科学やデータを使って野球の新しい取り組み方を提案。プレイヤーのパ
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調い [音楽] [拍手] ですバレンティンカモン お [拍手] [音楽] 151はいでは伊さんはい定お疲れ様です 疲れしましありがとうございました久々 振りましたねまんぶりしましたねもうやり たくなっちゃった野球はいじゃここからは ちょっとデータの解説いただきたいと思い ますがみろさんじゃ解説の方お願いします そうですねま最初にはその体に取り付けた 反射マーカーからパソコンで作ってたあの 3次元のえ3Dモデルはこちらになります これは私ですかどうですかイメージと合っ てますかいやあもうちょっとなんかパンっ て晴れてるようなイメージあったんです けどうなんか逃げて逃げてるようなメです ねちょっとこの赤い矢印で出ているのが床 半力地そうですね地面からのあの右足に そうす右足のすごい大きい力を生み出して 力の方向によって体を回転させてその エネルギーをバットに伝わることで スイング速度を高めることができ [音楽] ます ここに表してるグラーフはそれぞれの核 部位のエネルギー量ですはいうん骨盤の エネルギー青い線強化のエネルギー赤い線 両方を合わせて体感のエネルギーはこの2 つの線で表しておりますはい上腕はこの グレーの線ですあグレーが上腕はい前腕は これ黄色い線ですねあ底はこの緑の線には なりますここで1番大事なのが140以降 の はい40超えることはなんですが めちゃくちゃ今日はまあ 55.良かった現役復帰し ますえこれまで計測した中だとトップです かほぼトップですかそうですねほぼトップ ですねま50近になってる選手まいました がま55って結構高いエネルギーなんです ねあそんなにはい大にく大に選手くらえで あと1つは核部位のピーク値からは同じ タイミングになるっていうのはま理想的な 動きとはなりますでその意味だと強迫の すごい大きいエネルギーを使っていますが それぞれのピークは少しずれががああり ますなのでそこのタイミングの調整がもう 少しできるとスイング速度はもう少し 高めることは可能ではないかなと思います 全部が置した時のインパクトだったら もっといいうんそうですねエネルギーはバ
もしれそうですねはい具体的にどこがこう ずれてるとかはあるんですか黄色い グラーフははい前腕のエネルギーあだから 多分上腕から前腕はちょっと先に行ってる という行ってるって感じですねそれももう 少しま頑張って待たせて打てるともう少し エネルギー伝達伝わる方向には間違いと 思いますねでもそれでも今日のスイングの 最大スイング速度は151うんのすごい 早いスイングです本当です か投げたボールに対してちちゃんと当たっ てたら絶対ダキは170以降には出る ぐらいのスイング速度なのでなんでやめた ん や逆に骨盤のエネルギーていうのはその 数値低いじゃないですかはいそうですね 骨盤は体の体感の部分によっては小さい ものだからあ重さが小さいなので覚と比べ たらま小さくなりますでもここの2つの 部分が合体的に動かすためには本当に体感 のこのねじれっていうところははいすごい 大事ですそうです [音楽] ねピッチャー方向をあの向いていくとこれ は0道でうんこっち側に行ったら90°と なりますはいだから構える時には100 40ぐらいのま近くにはなっていますね 角度としてはああじゃあちょっとひねって るってことですそうですね骨盤に対して 強迫のねじれはこのグレーの線に表してい ますはあ大きいほどねじっているっていう 状態にもなりますこの黒い点線はま インパクトのタイミングなんですけれども そこまではずっとねじった状態で打って ますだからそこのねじりがあるほど骨盤 から強迫にそのエネルギーを伝わることは ちゃんとできているというイメージです すごい褒められますねインパクトに向かっ てる時には少しねじりがねじりが少し 小さくなってはいるんですけれども多分 最後には骨盤を止めて嗅覚をああ回転させ るっていうのがありますでそれにあたって 多分ちょっと手も先に行ってしまうって いうことも可能性にはなりますのでもう 少し骨盤も回転させながら覚をはいはい はい回転させると多分もっといいそうです ねそうするともうちょっとインパクトの ポイントももう少しはい近近くになってて それはあのまボール判断の時間にも繋がる んじゃないかなと思いますああなるほどね まだもっとこうした方がいいっていう ところも今話し合ってそのねドリルとかも あのなんかあったりするんですそうですね まセパレーション的には1つはその メディシンボールスロあねじった状態で体
を動かしてうんあのメディシンボールスカ とかあとはま覚にバンドをけてどこかに 引っかけて引っかけてそういう体のここの ねじりをすってたまま動かすっていうネジ を作り ながらインパクトをそうです向かうって いうおそういうえまトレーニングをやると もう少しここのえねじれがうん強く作れる んじゃないと思い今日からやり [音楽] ますここののこの青い線ははい前足の力の 大きさとなります瞬間的に足を設置して 大きい力は生み出してここの部分が少し なんか滑らかにしてもう1度力を出す みたいなうん形を見えてきましたあああ ちょっとついてから一瞬曲がってパッて またうんそうなんですねだから足を 踏み込んでどこかのタイミングでもう1度 あ最後にもう1度ここで頑張ってけど多分 バットは結構インパクトに近くなってる からこの力はバットのスイング速度を 高めるためには使っていないって形ですあ じゃ伝わりきれてないですそうなんですね 大きさ的には良いですがまタイミング的に はもう少し短い時間で大きい力を出すって いうことをはいまなるほどそはポイント ですね踏んでる方向どうなんですか回転さ せる方向よりも縦の方向の力の方が大きい です回転があんまりできてないとことそう ですね回転にはうん伝わってはいないなの で方向的には結構縦の方向で力を出して ますだからもう少しこの斜めに力を出すっ ていうことを作ってたら多分体の回転は もしが上がると思いますはいじゃどっちか た今もうドッタンバッタンみたいなって そうそうなんですねまあのイメージ的には 体の重をって力をあ出してるはいはいなの で重心よりも少しえ股関節の側には力を 出すとこれ回転させるようなになります力 にはなりますなのでぱちょっとぶつか るっていうイメージの方には近いとは思い ますはいはいのイメージこの今のスインが そんな感じですよねうんうんそうです なんか伊さん今までのこういろんなデータ を受けた中でこう自分の印象と実際の データの違いなんかはありましたかなんか バレたと言いますかうんあのその通りなっ ていうのはやっぱその回転じゃないしに僕 はこうドンて言ってるうん感じはすごい ありましたねうんうん回転は意識するん ですけどちょっと回転が僕下手くそだった んでええま周りから言われたもしましたし もっと回せてうんうげでした ねはいもう言われたことあるんでそれ もっと回せえあそうですか覚の数値が
すごい自慢できます よ エネルギそれをこう伝えるための回転を もっとねすればはいそうですねこの左上の やつはあれは何なんそそうですね今日打っ てたスイングのスイングのプレーン プレーンはい作ってますこの赤い部分って いうのがあのダウンスイングていうバット のヘッドがどんどんどん角度が下向きに なってる感でそこから上がってる タイミングでどんどん青くなっています うんでそこでスイング速度が最も高い ところはこの緑の色に表しててあれあよく ないんじゃないそこからずれてるんじゃ ないインパクトのポイントはもう少し後に はなっていますでそのタイミングでこの アッパースイングの過去道は3度うんって いうのはほぼ平行的にだからだバレた またライナー性 の打球が多いってことでしょあそうなん です僕そうなんですよなるほどですこの 放物線を打つのがもううん下手くそでだ から僕あんまホームラン少ないんですよね とはいえここはすごいすねあんまりヘッ 速度下がらずインパしてそうですねだから ちょっと長くま数mm秒間同じ速度で スイングしているっていうことはまその数 ミ秒間のタイミングずれがあっても ちゃんと当たったら速度的にはすごいいい てうん定して強い打球は打ちやすい スリングにははいなってるんだけど打球の 角度がつきにくい角度がそうですね角で あるバッターはそこ何度どういう数字 ぐらいになるんですかそうですねあのえま メージャーリーグのデータから見ますとえ まホームラン売ってるバッターはま大体 理想な過去道は19°全然 ない角を出すたびにはま1つはそのの客 っていうまこういう角度をもう少しあ出す ことうんでアプローチする時にはこの ラトラルトリトていう少し出すことだけで 角度がそのスイングプレーンがこうなって てここの屈曲に対して高さをスイング プレーンがじゃあこうなるわけうんそうな んですねだからそのスイングプレイがも 早く言ってほしかっ たなるほどそれはこうやって強迫がこう いうラテラル的に動かすともう少し角度が はいはいはいはい上がることが可能なん ですねなんか構える前のこうルーティンあ そうですね確かに僕 ちょっとかまないんで あ確かにこうやるとスイングプレーンが こう斜めて言うんですかそうですねはい こういうことするそうですねだから今この
姿勢でちょうどまっすぐよりもこういう形 になってると そうなる今まではもうこのままバーって見 たあやっぱちょっとこうこう股関節入れ て おおなんか今時きっす ね今時っす ね今時っすね僕らの時はもうこうやって そうすね今時になりますよねなんでこんな んしてたやの俺 ということで今回は糸井さんをお招きし ましてヒッティングバイメカニクスの観点 から伊さんの打撃を分析してまいりました 伊さんご感想いかがでしょうかいやもう 全てもうお見通しだ と現役やっぱ自分の感性でこうあってるん やろなって思いながら振ってたのがこう やって数値化してやってみるとちょっと ずれてるっていうところもありましたし 自分の中でとやっぱあと回転の部分では やっぱり僕回転するのが下手くそなバッ ターっていううんよく言われてたんで ぐさってき ましニロさんそんな糸さんの代分析して いかがでしたか150超えるスイング速度 っていうことはまうちらでも見れない データなのでま引退しても少し時間取って もこのスイングはまだ出してい るっていうのは素晴らしいなとはうん思い ますりさんこれらのデータを見ながら いかがですか伊藤さんがおっしゃってその 現役時代に抱えていたこの弱さみたいな ことがま数値化されてやっぱ数字でもね そのまま出るんそうですねこれもし現役の 時いらっしゃったらなんか別の トレーニングとかされてたんじゃないか メディシンボール投げまくってねですよね なんかそういうのがま見えてよかっ面白い なと思いましたけどやっぱこのバッティン グって体の大きさとか金量ってやっぱ かなり影響する うんこまでまいれたんだないうとこ含めて はい伊さんの面白さというかあのはい ホームまた体みたいなことが見えすごい 良かったですそしてなんと次回も伊井さん にご出演いただきまして計測アプリ スポプラショットを使った大役対戦をネ ベースチームと楽しみですね対戦 いただこうと思いますのでさん次回も よろしくお願お願し はい本日の感想是非コメント欄でお待ちし ておりますチャンネル登録もよろしくお 願いしますそれでは本日もご視聴いただき ましてありがとうございましたありがとう ございまし
[音楽] た

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