ホークスは28日から契約更改が始まりました。プロ初ヒット・初ホームランを記録した井上選手や、又吉投手が更改に臨みました。
◆「便利屋に一番いい評価」又吉投手は“現状維持”
又吉投手「2軍から上がってきてスピードも上がりましたし、その後の成績もいろんな場面で投げてくれたと言ってくれたので、そこは自分が言っている“便利屋”という部分では一番いい評価をもらえたかなと思います」
又吉投手は今シーズン、中継ぎとして後半戦を中心に32試合に登板。防御率は2.25で、2勝2敗10ホールドを挙げました。契約は現状維持の推定年俸1億5000万円で更改。来シーズンも「便利屋」としての役割を意識しつつ、記録達成への意欲もにじませました。
又吉投手「500試合登板、200ホールドが実現可能なところまで来ているので、一つ区切りとしては目指していいところなのかな。敗戦処理、ワンポイント、ロング、すべてをこなせるようにオールマイティにいきたいなと思う」
◆ブレイク兆しの井上選手は900万円でサイン
一方、アップ更改となったのは、プロ3年目の井上選手。9月に1軍初昇格を果たすと、初ヒットを記録。さらに、ホームランも放つなど、ブレイクの兆しを見せた1年でした。来シーズンは、40万円アップの推定900万円でサインしました。
井上選手「第一の目標は開幕1軍。100試合出られたらいいなと思います。来シーズンは開幕から1軍に残って、自分のいいところをどんどんアピールしていきたいと思っているので、そこを頑張っていきたいと思います」
また、今シーズン終了後に戦力外となっていた佐藤直樹選手が、育成選手として再契約を結んだことを発表しました。
佐藤直樹選手「球団には来年野球をできるチャンスをもらったことを感謝して、こいつ変わったなと思われるようにこのオフに取り組んでいきたい」
2軍落ちてから上がってきてえスピード 自体も上がりましたしまその後のえ成績 っていう部分でもすごいえいろんな場面で 投げてくれたっていう風に言ってもらった のでまそこは自分がずっと言ってるその 便利屋っていう形の中では1番いい評価を してもらったかなと思い ますまよ投手は今シーズン中継として後半 戦を中心に32試合に登板防御率は 2.25で2勝2敗10ホールドを上げ ました 契約は現状維持の推定年1億5000万円 で 来シーズンも便利アとしての役割を意識し つつ記録達成への意欲もにませまし た5試合200ホールドがもう現実可能な とこまで来てるので1つ区切りとしては なんか目指してもいいところなのかな配線 処理からワンポイントからていうロング まで全てをこなせるようにオールマイティ にやっていきたいなと思います し一方今シーズンはわずか8試合の出場に とまった海の選手100万円ダウンの推定 1200万円でサインしまし たこの4年間で1番え悔しいシーズンでし たし本当に全然ダメな1年でしたね来年 終わった時にまやりきっ たって思えるぐらいの1年にちゃいなって 思い ます

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