近藤健介 選手 Instagram
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⚪︎近藤健介選手について
・2009年 横浜高等学校へ入学
 高校3年時に春と夏の甲子園に出場。

・ドラフト4位で北海道日本ハムファイターズへ入団
 2016年には10年ぶり3度目の日本一を果たす。

・侍ジャパンに選出され、世界大会にも出場。
 東京五輪で金メダル、第5回WBCでは世界一に貢献した。

・2023年 福岡ソフトバンクホークスへ移籍。

⚪︎個人タイトル

・最高出塁率3回(2019、2020、2023年)

・ベストナイン4回(2018、2020、2021、2023年)

・ゴールデン・グラブ賞(2023年)

・本塁打王(2023年)

・打点王(2023年)

世界一を獲ったWBCでは打率.346 出塁率.500 本塁打1本
つなぐ2番ではなく、攻撃的な2番として活躍。

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LICENSE
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1番弱いところを強くするってのが大事な んですね技術がないとやっぱ発揮できない じゃないです か皆さんこんにちは山本吉です今回の 筋トレ大学は特別編としまして豪華な ゲストをお招きして対談形式でお届け いたしますいつもと違う雰囲気で戸惑って おりますが第1回目に二橋ゲストの方にお 越しいただいておりますプロ野球福岡 ソフトバンクホークスの近藤賢介選手です よろしくお願いしますお願いします本日は 出演ありがとうございますまずはWBC 優勝そしてパリーグ打撃2間とゴールデン グラブショ受賞おめでとうございます ありがとうござい ます 僕自身来シーズンえプロ13年目になるん ですけどもま最初その筋トレにえそこまで こうはい強く取りむってことなかったん ですけどここ本当プロ4年目5年目ぐらい から取り組むようになってきてすごい ホームランが増えてはい筋トレの成果が 上がってるなと思うんですけどまよりこの 13年目31歳のシーズンでよりこう強い 打球だったり野球にこう繋がる筋肉 の使い方そういうのを聞いてみたいなと 思うんでよろしくお願いし ます根本なんですけどトレーニングの考え 方についてを聞きたいなと思うんですけど ここ最近はトレーニングを こう技術練習よりもこう重視してするよう になってるんですけど僕はその トレーニングは絶対 に技術アップにもやってれば繋がるなと 思うんですけどその辺はこうどうお考えな のかはいま野球に限らずだと思うんです けどその他のプロスポーツもそうですし そこはどうかなっていうのは聞きたい ところではありますはいまずあの アスリートのトレーニングの考え方とし ましてボトルネック1番弱いところを強く するってのが大事なんですねま例えばオダ に上半身体幹部下半身っていう風に分けた として野球の筋肉は野球で鍛えられる みたいな考え方あると思うんですけれども 例えば上半身が30体感部が20下半身が 100だとしたらそのまま野球やってても 3021のままのバランスで強くなってく んですねはいですから全体的に3021だ とするとその人の発揮できパフォーマンス と201番弱いところはいはい出ないと パフォーマンスが発揮できないですねでも ウェートトレーニングだと弱いところを 集中的に強化できるはいだから野球だけで 言うと3021でそのまま倍に6042に

するのはすごい大変ですけれどもはい下 半身が100のまま上半身大幹部を 100100にしていけば100の パフォーマンス一気に5倍になるという ことですのでまウトトトレーニングにやっ て失敗したっていう人は強くする場所を 間違えてる自分にとって弱いところを いかに強くするかということが大事ですの でまずはそれを見極めて自分の弱点を強く していくということですねそしてまボトル ネックをなくしていくことがアスリートの 1番ウェイトトレーニングとして考え なければいけないことだと思い ますトレーニングでこう1番こう重視はい してることを聞きたいなとと思うんです けど弱いところをこうやればこの全体が 上がってそのパフォーマンスのその繋がる 時まバット振ったりその走ったりっていう ところもこう技術に追いついてくるという かついてくるのかなっていうところも ちょっと気になって技術がないとやっぱ 発揮できないじゃないですかその技術と こうリンクさせるの もトレーニングの方法だったりそういうの も気になるなっていうのは思うんですはい そうですねま例えば運転の初心者がF1の マシンに乗っても全然はい運転できないと 同じですのでどんなに筋力が強くパワーが 強くなったとしても技術がないと逆に発揮 できないはい技術のない状態で トレーニングで筋力だけ増やしてもかって 逆効果ですのでいかに技術と筋力パワーを リンクさせていくかなんですけれどもまず は最初話したボトルネック弱いところを 強くしていくそしてもう1つ大事なのが パワーウェイトレシオどんなに力が強く なっても体重が同じだけ増えると結局走る スピード変わらないジャンプ力も変わら ない余計な体重ですねま重さを乗せないで 力を発揮できるようにするかですのでま ボディビルダーみたいな金肥よりは筋力 パワー力の立ち上がりその辺りを強くして いくということ特に野球にして大事なのは パワーでまパワーをもうちょっと厳密にと 力の立ち上がりですね一気にポンっていう 力がスピードの早い力がいかに出せるかと いうことですのでま例えばスクワット普通 にやるだけではなくて1回止めてから爆発 的に上げるというような感じで力の 立ち上がりを早くしていくというような トレーニングをすることで技術と視点に リンクしていきますですから筋力増強の 期間をまずってその後にパワーを発揮する 期間を持ってくるそうすることによって 技術とうまくリンクできるということ

です今度は私の方から質問させていただき ますとウェイトトレーニングにま本気に なって取り組みになったのが34年前 ぐらいからですそのきっかけは何でしょう ま1番は本当に技術練習がプロ入って1年 目2年目3年目はもう本当バット振ったり とかだったんですけどそれから後輩に太谷 はい翔平選手が入ってきてやっぱすごい トレーニングするようなどんどんどんどん 体が大きくなってでそういうのを見てると やっぱやんないとなっていうのでこうやる ようになってきてうん で1番のきかが 東京オリンピックにそのジャパンの メンバーとして行った時にまそれまでは なんかヒット打てればいいやみたいな感覚 をすごい持ってたんですけどぱいろんな その日本の選手が集まって代表でまた敵と して見てるよりなんか仲間として練習とか してやっぱ改めてすごいなっていう選手が 多かったんで自分ちょっとこのままじゃ 終わっちゃうなみたいなもう少しホーム ランだったり超だったりを増やしたいなっ て思いで始めたのが1番のきっかけですか ねその遠くに飛ばせるようなうん筋力もう 本当根本的な筋力アップスイングスピード アップってとを取り組むようになりました やっぱり周りにいるすごいなと思う選手は みんなウェートをがやってたウェトって いうよりもそのなんか体がやっぱでかいと いうかそのそこ までずっと同じ生活は見れてないのでその 期間中だけだったのででもやっぱりやって ますしま僕もそれなりにはやってたんです けどそこをホームランを打つためにこう トレーニングをしようて思ってはなかった ので怪我しない体だったりこう1年間 戦える筋力ぐらいのイメージだったんです けどやっぱりそこをより長打よりホーム ラン打ちたいっていうところでやるように なりましたね効果が出始めたのってどれ ぐらいからでしょう今年ですかねちょっと 飛ぶなっていう感覚はそれまでなかったん ですけど今年はあれなんか今まで通り打っ て自分の感覚より俺飛んでるなっていうの がちょっと多かった1年でしたねはい今年 からそうですねようやく効果が出始めたと いうことですけれどもトレーニングの内容 と言いますか取り組み始めて色々と プログラムとかいろんなこのエクササイズ はこういう風にやろうとかいうのを考えた と思うんですけれどもどのような内容だっ たんでしょうかシーズン終わって今の時期 とかはま金力アップ金肥だったり筋力 アップにこう重きを置いてやるようにはし

てましてやっぱこう1月のトレで本格的に まグランド借りたり野球の練習っていう 部分入ってきて2月からキャンプになるの でだんだんだんだんこうその野球に対して のアプローチはい筋力が落ちないメニーを 組んでなるべく こうその年のオフに蓄えた筋力を維持し ながら1年終えてまた来年こう上げて維持 してっていう感覚ではいますね特に重視し ているとかエクとかなんでしょうやっぱり 下半身とま背中が少し弱いのでそこの背中 の部分をよりえ意識しては今やってるん ですけど何がスイングスピードにつがると かまやっぱジャンプだったりそういう ところもま考えながらやるようにはして [音楽] ますと今オフシーズンなのでこう結構 ウェイトトレーニングメインでやっぱり はいシーズン中だとどうしても試合に1番 いい状態でっっていうことになるのでえ そこまでこう重さだったりパンプアップっ ていうところはできないんですけど今は もう全然関係なしできるんですけどそう なってくると週にどれぐらいの頻度が ベストなのかま何を目的にするかにもよる と思うんですけどまこれから1月にこう 自子トレが始まって野球をま本格的に始め ていくっていう感じなんですけど11月に 結構こう回数多くして金肥をこうなんか パンプするような感じでやってて12月は ちょっと重重さで回数少なめでっっていう ところをやっていこうかなっていうのを 話してるんですけどそうなると頻度的には どれぐらいがいいのかなベストなのかなっ ていうのはま場所によってちょっと回復の 速度とか変わるんですけれども全体的にま 中4日から5日うんぐらいがベストで週1 だとちょっと飽きすぎ中3日だと短いと いう感じになりますから中4日5日ぐらい で回していくのがベストですあの胸をやっ たら中4日胸開けるっていうことなるほど で重量で言うともう筋力伸ばすんでしたら 5回か6回5回か6回を例えば4セット やるとしましたら4セット目が5回か6回 ギリギリできるようにというような感じで やっていきながら4セット目に6回でき たら重量を増やすはいという感じですよ そうすると1番伸びやすいと思い ます 技術 よりそのトレーニングはいを重視してやる ようになってからこうちょっとずつ成績も 安定してきて体とよく向き合えるように なったなっていう感覚がこうあるのでより 得られるものていうのをちょっと聞いて

うんみたいなっていうのを思うんですけど もそうですまだあのボトルメックを解消 するということは弱点がなくなるわけです ので怪我をしにくいということがあるん ですね弱いところをそのまま放置しておく とそこに疲労が溜まってしまってでそこを 怪我してしまう怪我しにくくなるってのが 1番トレーニングにおけるまメリットの1 つかなと思います先ほどの技術とのリンク もありますけれども力の出し方が分かる うんあるいはまトレーンのやり方によって はバランスとか体の軸の安定性とかその 辺りが分かってくるともしかしたら バッティングなのフォームを少しずつ改善 ししていくことができるかもま例えば今の 自分の体の中で弱いところがあるとすると その弱いところのあるせいで理想的な フォームができないってことがあり得るん ですねはいでもそれがこのボトルネックが なくなってくると自分の描いている理想的 なフォームで行動できるようになという こともあるかと思います先生本日 ありがとうございましたありがとうござい ました あのまた来年新たな自分になるの今 いろんな知識の話をしてもらって楽しみに してるんでいろんなトレーニングで シーズンが始まるのが待ちしくなります ありがとうございましたありがとうござい ました実際にえウェイトトレーニングやっ ていただいて結果を出してらっしゃいます ので私としても本当にバルクもお使い いただいてるということで本当に嬉しい ですせっかくですのでまこの後私の実際の トレーニング体験してみませんか是非お 願いしますよろしくお願いいたしますあ ざいますということで次回の筋トレ大学で は近藤選手のトレーニング実編をお届け いたしますチャンネル登録をしてお待ち くださいそれでは次の動画でお会いし [音楽] ましょう [音楽] あ

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