2023年読売ジャイアンツの全選手の契約更改がようやく終了。大トリは5年契約の5年目を終えた丸佳浩選手。
今シーズンはかなり苦しみかなりの減額に。
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#丸佳浩
#巨人契約更改
[音楽] はいグたちそれでは見てみましょうまる さんやっと契約公開となりましたま 1.7億も下がってしまいましてえ今年の シーズンはキャリアワーストに近い内容と なっておりますえOPSが7台ということ でこちら2015年以来とえ若手の時 ぐらいの成績になってしまったんですよね まそれでもホームランが18ホーマ47 打点とましっかりと成績を出すとこは出せ たんですがま打率2割4分4厘とまこの辺 がちょっと不甲斐ない成績となりました ただバッティング不調ながらもマルさんの 大名詞フォアーボールこれが1000個目 ということでここを維持しながらもえ来 シーズンバッティング副長に期待したい ですよねえ今シーズンはカットボール シュト系のヒット率が低下してしまいまし たこの辺に関してはマルさん年齢から来る 衰えでしょうかまちょっとですねま年々 マルさんの成績も下がりつつあるのでま ここがですね来シーズンの課題でもある でしょうかさて次に坂本斗選手です 今シーズンは大きな分岐点となりましたえ シーズン途中にショートからサードに天候 長年守ってきたショートからサードに回っ たというの非常に大きな分岐点ですよねえ その結果非常にですねバッティングも好調 となりまして打率2割8分8厘22ホーマ OPSも9割近い数字を残せておりますえ 確かにサードに回ってからバッティングも 良くなりましたよねえ来シーズンはサード 固定という風に安倍監督は言っております オープン戦からバッティングがなかなか 振るわず開幕直後22脱無暗だということ もありましたがえ結果的には17年間で 15度目の規定打席到達え34月で打率1 割86人8月9月は3割近い数字となって おりますやはりサードに回ってきたという ことが大きなポイントでしょうか来 シーズンは3番バッターとして期待されて いる坂本は選手実際のところ何番バッター がいいでしょうかえ次に梶谷高幸選手現状 維持のニュヨークで契約公開4年経の最終 年となる来シーズンえ今シーズン復活を 遂げましたけれどもシーズンもレフト ライトとなるでしょうかただですねま来 シーズンも梶谷選手がスタメンで出てる ようだとなかなか世代交代ということには 期待はできないでしょうえ今シーズンは 代打で2割81厘4打点とかなりいい ところで打っている印象がありますよねえ 来シーズン上谷選手もちろんスタメンの シーンもあると思いますがえ外野1軍争い とのが非常に加熱しておりますア選手若林
選手も外野で挑戦え長野選手丸さ萩尾選手 梶谷選手岡田選手茂信選手岡江選手麻野 選手松原選手そしてドラフト位の佐々木 選手も入ってきておりますもしかしたら 新外国人スケットも入ってくるんでかなり 加熱続いて帰ってきたリリーフエース中川 太投手今回2500万アップで大台に乗り ました1億円以前はですね9500万まで 上がってきたんですけども少し怪我もあり まして2000万ダウンとなってしまい ましたよねえ今シーズンは44登板一勝4 敗17ホールド14セブ防御率も 2.08今年は怪我明けということもあっ てなるべくは連投を下げたかったところ ですがチーム事情もあって今シーズン最大 3連投もありましたえしかも2連投が11 回もありましてまこれがですね中川コタ 投手元々怪我しがち故に来シーズンどう 響いていくか心配ですよねえ8回は中川 コータもしくはバルトなーえ来シーズンは 併用がベストかなというところであります そして気になるデータでありますけども対 阪神対中日はしっかりと抑えておりますが え来シーズンは広島ヤクルトベイズここを ですねしっかりと抑えて欲しいかなという 風に思いますさてやっと契約公開となった 大白巧選手今回は8000万から 5000万アップの1.3億円え 今シーズンはWBCから始まって打撃3 部門キャリア牌えそして3年ぶりの2度目 のベストナ獲得というところでまちょっと それらを踏まえると評価まだまた低いんか なていう風に感じがいたします個人的には 新選手会長として2億円ぐらいまで上げて しまえばですね白がつくんじゃないかなと いう風に思っております今シーズン優勝し た2チームを見てみるとオリックスの森 選手がキャッチャーとして56試え タイガースの坂本選手が84試えこのよう にですねえ正保守だけではなくてえ第2の 保守第3の保守えこういった面々が しっかりとしていればですねまチームは 勝てるということでえ巨人も大選手とつに なるキャッチャーがやっぱり大事ですよね そこに小林選手なるか喫茶になるか今後 どうなるでしょうかさて次に大正投手ま 今シーズンはですねえ昨年57登板もして 春にはWBCで躍動えそこからシーズン 始まっでま最初はですね好調だったんです よねそこからまやっぱ疲れもありますよね えなかなか思うようなピッチングができず え今シーズンは100万ダウンの 5600万え27登板3勝礼拝14西武え ただし防御率が4.50ま結構広島カープ に打たれてるイメージがありますかね夏場
にコンディション不調で復帰後3連続失点 というなかなか厳しい場面もありましたえ 昨年はですね1軍で57登板防御率 2.05え脱3進率は9.4え今シーズン はこのような成績今年は何が違ったかと いうことなんですが昨年の直球の比率が1 割9部2厘え今シーズンの比率が2割7部 とちょっと悪化してますよねやっぱり切れ がなかったと疲労ですよねさてお待たせ いたしました我ら岡本キャプテン今回は 4億2000万で契約公開となりました もう少し上げてもいいのかなというところ であありますけどもチームとしてはB クラスえこれが優勝だったりAクラスだっ たらもしかしたら5億円ということもあっ たでしょうえ今年ですね生え抜き右出し 最多の41ホーマーえ開幕当初疲れもあっ たでしょうかえなかなかホームランも出 なくてどうなんだろうなという風に思って おりましたけども結果的に41本もホーム ラン打ってくれましたねまた今シーズンは キャプテンとして1年目メンタルの部分で 疲労は蓄積してるでしょうしファースト レフトといろんなポジションを守ってくれ ましたよねま体力的な部分はかなり疲労し てるという風に思いますがえ来シーズンは 安倍監督ファースト固定と名言しており ますえ昨年と今年ストレートの安打率 こちらあまり変わりがなかったんですけど も変化球がかなり打てるようになりました ねえ特にスライダー系カーブ系が大きく 改善となりましたこちらは岡本和選手の 年方推移ルーキーアは1200万から スタートして来年は4億2000万い ペースで上がっておりますよねただあまり 深く考えたくはないんですけども国内FA そして海外FA県も近くなっております からある程度年方を開けておきたいという ところでありますというところで 今シーズンの増減額ランキングいかがだっ たでしょうかえ増額で言うと岡本選手が 1.5億円都選手が9000万大塩選手が 5000万アップそして減額で見てみると マルズさんが1.7億菅野投手が1億 そして選手が7000万とま主力が下がり ましたよね逆に考えればこの減額した トップ3がチームを再度リードしてくれれ ば来シーズンは硬くなります ね

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